
きのうは大雨でした。同じ千葉県内では、道路冠水や、電車の遅れなどもあったようです![]()
私たちのバドミントンの練習も、できるのかな?人は集まるのだろうか?などと思っていたのですが、体育館に到着したら皆もう集まっていてさすがです
さて昨日は、県のレディースのリーグ戦終了後、初めてのコーチ日だったわけですが、コーチからの感想は、「相手の体勢を見ての判断が遅い」という話や、「実際の試合の時は、相手のシャトルを確認してから、判断→動く(遅い)」のに「パターン練習の時には先回りして動くので、それでは練習の意味がない」「レシーブの時には、基本の位置で基本の体勢でしっかり待つ」など、いつも言われてはいることですが、の痛いことです。 何度言ってもできないのでコーチもあきれているとは思います。でも試合の時にはそんなことすっかり忘れているんです。
相手のラケット面を見ることと、体勢を見るということは、初めての相手と試合をする時には中々できないし難しいです そんな余裕はないのが本音です。
基本のオーバーヘッドストローク(クリアなど)の手首と腕・肩などの動かし方の確認などしながら、基本のポジションからの動きを練習しました。試合の後には、こういうもっとも基本的な練習がに必要だなと本当に思いますね。 疲れるので大変ですけどね。
試合が終わった時は、新しいことよりも基本の確認に戻ることが大切。をしておかなくてはまた忘れてしまう、と思いメモ代わりにここにUPしてみました
練習後は止まぬ大雨の中、舞浜の体育館を、カッパを着てで走り去っていく仲間を見て、仲間がいてバドミントンが続けられるってスバラシイって思いましたよ。
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