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ひとつぶのために図書館から借りてきた本。偶然本日の返却棚からみつけて借りた。はまってしまったらしい。材料は身近な物を使っている(とは言ってもヤク○トの空き容器とかはうちにはなかったけど)いろんな物が捨てられなくなってしまった。他にもいろいろおかしな工作多数。
2007.09.30
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ひとつぶの私の両親を描いた絵。 若い。
2007.09.29
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オットが会社の人と保養所に泊まりに行くことになっていたので、実家に行く。の乗り継ぎが3回あるが、ひとつぶは小テツなのであまり苦にならないみたい。でも、なんでもかんでも一番前(運転席が見たい)ので、乗り換えに不都合な(究極の乗換え口反対とか)場合もあるけど、本人は気にならない(当たり前か・・・)いくつになるまで実家に付き合ってくれるだろうか?そのうち「おれいきたくない」って言い出すんだろうな・・・
2007.09.28
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その1ひとつぶが「げげげのきたろうのせかいはじけんがないんだって」と言っていた。私(じゃあどうして毎週あんなに放送できるの??)私(歌を思い出し)「学校はないみたいだけどね~事件は起こっているんじゃないの?」私(はっ)♪試験もなんにもない~♪でした。その2ニュースを見ていてひとつぶ「まいにち、まいにちじけんばっかりだね~」ひとつぶ「どうして?」私(答えに困る質問でした)
2007.09.27
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いよいよ布付け。習ったように「スリー サイド パンチ・ステッチ」をしているつもりだけど、布がよれてくるわ、縫い目が粗いわ・・・次回までに仕上げられるのか?
2007.09.26
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朝起きて、「つきみだんごをつくりたい~おそなえしたいから」と突然言う。どうやら園でしきりに今日は中秋の名月と言われてきていたみたいで・・・たまたま最近子供向け料理本で揚げ物に上新粉を使う、とあったので、上新粉が残っていた。それでだんごを作ることにしてとりあえず園に行ってもらう。帰ってきても覚えているかと思ったら・・・ちゃんと覚えていた。そして、上新粉でだんご作り。きなこがなくて、「きなこがないけどいいんですか」と訊くと「おそなえなのでいらないです」という返事。砂糖も何も入れずに作る。そして、おそなえそして、見えた月もっと上にあがった時の大きいのを撮ったつもりがこれしかうまく写っていなくて残念。砂糖が入ってなかった分、アリも寄ってこなかったみたいで、ひとつぶ就寝後おそなえ終了。翌日しょうゆをからめて食べました。
2007.09.25
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このブログも休み休みだけど1年以上続けているのだけど、最近ひとつぶに向かって「ひとつぶ」と呼んでしまいそうなこと多い。まだ呼んだことないけれど・・・きっと呼んでしまったら「ぼくはひとつぶじゃない○○○○(本当の名前)」と言われそうだ。他のみなさんはそういうことってないのかな?
2007.09.24
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先日某TV局で砂浜アート(TVチャンピ○ン)みたいなものをしていて、くいいるように見ていたひとつぶから「こんどうみにいったらぼくもすごいのつくりたい~」と言われたオット(どこかに出かけるというのはほとんど私には言わなくてオットになのです)がどうしても連れて行ってやりたいと海へ。 え~今頃海?泳ぎたくなったらクラゲにさされて溺れるよ~とかいろいろ心配なオフシーズンの海でしたが、行ってみました。 今夏行った時は天気もよくなく寒かったけど、今回のが暖かい。前回は海の水すら触らなかった私も今回は少し足をつけに行きました。そして、心配していた泳ぐこともなくひたすら砂場・・・私はわざわざ海に行かなくても近くの公園の砂場でいいんじゃないかとずーっと思っていて行ってからも思っていたのだけど、それは間違いだったことにその後気付く。 さすが日本海側の海。オットがたまたま掘った所に小さなえびがいました。 ひたすら ひたすら 折角掘った穴に海水が入ってしまうことも・・・ でも飽きずにひたすら そして朝10時から14時過ぎまで(途中お昼休憩10分)遊んだ結果がこれ。 おばあさんの指みたいになってしまいました。 また来年暖かくなったら来たいですね。
2007.09.23
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今日はオットは仕事。ひとつぶと墓参りに出かける。ひとつぶはおりこうだ。昨日花を買ってきていて、その花を見たオットが「日曜日なら俺も行けるから日曜日にしたら?」と言ってきたけど、前回キャンプの際の義母の回答、オットからもノーコメントだったので、私は「気持ちのない人を無理無理連れて行くものではない」と言ってやった。どうして、自分の夫や父が入っているお墓なのにそういう態度なのだろう?不思議で仕方がない。ひとつぶはゴミを捨てたり、花をさしてくれたり、いろいろお手伝いをしてくれる。ある意味助かる、こともある。そして、帰りはず~~~とひとつぶが行きたがっていた「ロボットミュージアム」に行く。実はロボットミュージアム、9月で一時休館になるのだ。そして、この時期入場料半額になっていた。駆け込み需要ですね。私たちが入ってしばらくして、入場制限かかったり。ひとつぶは念願かなって行けたことと、催し物でもらったカード(ムシキングのように使えるカード。だけど、ここ以外おそらくどこも使えないカード)をもらい、超ご機嫌。まだ入場料がいらないひとつぶ。墓参りのご褒美、あと一年くらいは無料のところ多いだろうから、いろいろ行けそうですよ(笑)
2007.09.22
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朝起きてすぐオットに「おとうさん、せかいちずかいて」と言う。この数日オットは5~6時出勤で会えてなかったこともあるのだろう(夜は寝る前少しだけ会って)、なのでオットにまかせておいた。会話を聞いていると笑えてくる。ひとつぶ(以下ひ)「まずしまはみどりでかいてね」ひ「ぺんぎんのいるしまはふちをくろでかいて」ひ「かいぞくせんのいるところはくろでかいて」ひ「しまのなまえをかいて」ひ「おきなわも」ひ「きたきゅうしゅうも」なぜ沖縄や北九州が出てきたのか、ちっともわからないが、この指示にオットは「はい」「はい」と受け答えしてできあがったのがこの地図
2007.09.21
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今編んでいるもの。シルクとアクリル混の糸でカーディガン。この糸は「ピエロさんの春袋」の着分の糸を使っています。これが編めれば、この春袋の中はあと残りはレース糸と麻糸。そして編みかけは麻糸の小さなバッグの布付け(はんど&はあとのキット)のみになります。季節はもう秋。店頭にはとても魅力的な今シーズンものの編み物の本がずらり。とても嬉しい季節です。そして、最近買った本。これからは買った本から絶対に一作は編もうと心に決め、買っているのですが、こんなに編めるのか??(この写真+毛糸だま)まだまだ暑いですが、早く秋冬物編みたい気持ちでいっぱいなのでした。
2007.09.20
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この日敬老の日の催しで園に義母が来た。去年から私の両親も参加していたので、今年も。そして、午前だけの催しだったのでお昼を一緒に食べることに(これも昨年と一緒)のない私は飲食店も近くになく、作ってもてなすことに(これも昨年と一緒)1人暮らしの義母が普段食べられないものを、と考え煮物(いりどり)さばの味噌煮を作ったのだが、それについてのコメントで許せない言葉を吐いた。私「以前作った味噌煮に比べて今回はどうですか?(前回果物狩りしたキャンプの帰りに、ひとつぶが果物を持っていく、と言ったので夜のおかずを作って行った事があったのだけど、その時のさばの味噌煮が辛かったとさんざん言われたのでそのリベンジだった)」義母「う~んそうねぇ。おいしいけどね。難を言えば、もう少し甘辛く煮たらおいしいんじゃない? 」私(難を言えば、って何???私はあなた専属の料理人になりたいわけではないし、なるつもりもない。怒)キャンプの日のことといい、今回のこの言葉、絶対同居はもうできないと思ったのです。(キャンプの日の翌日ものすごく疲れていたのですが、オットが義母に電話したところ義母は全然疲れていなかったようでした。気を遣わない人間はそりゃあ疲れないだろうと思いましたよ。オットも気を遣わないとはいえども、あれはあれで疲れていたようです←だからまだ少しは許せるけど、義母は許せない)
2007.09.19
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さんざんだったキャンプから帰ってきて、ひとつぶは解熱剤を使うほどの熱を出すことも無く、普通に過ごしている。園にも無事行った。明日園で敬老のイベントがあり、また義母到来なのだけれど、オットが「いっそのことおばあちゃんすぐ来るんだから泊まっていってもらうか?」という問いかけにひとつぶが「いやだ」と言ったのには拍手を送りたかった。というわけで、私は中日で疲れを癒しています。
2007.09.18
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さんざんだったキャンプ。折角温泉郷の中にあるオートキャンプ場に2泊したのに、温泉に入ったのは一度だけ。それも全て義母と一緒だったせいだと思わずにはいられない。もう二度と義母と行くのは嫌だ。どこにいくのも嫌だ。申し訳ないけれど、今まで気を遣ってきた自分が嫌だ。何があったのかというと、ものすごく長くなりそうなのをかいつまんで書くとこうなる。義母のために上高地に行こうとして天気が怪しかったので朝早く行くことになった=ひとつぶの睡眠時間が短くなった=具合が悪くなるひとつのきっかけになった気がする(そのため1日目上高地で歩いた後ご飯も食べずにひとつぶはずっと寝ていた。この日は寝られたので具合が悪くならなかったようだ)二日目やはりひとつぶの具合が悪かったのに、ひとつぶは穂高ロープウェイから帰ってきた途端テントに入って一人で寝ていたのに(普段自分から1人で寝ることが無い子なのに)私にも聞かずに勝手に一人で昼の3時からビール飲み始めた→そして、4時頃具合みるとすごい熱でそれで眠れなくてうなり始めていた→救急にかかることになったが、オットはこの通り酒帯びになるので、私が悪天候の中不慣れな山道を一時間かけてふもとの病院まで行くことになった。(私が解熱剤を持ってくるのを忘れたのも悪いかもしれないけれど、だからこのことについては仕方がないと思うけれどその後のオットと義母の会話が許せなかった)私がビールを飲んだことを「ひとつぶの具合がよくなさそうなのによく昼間から勝手にビール飲めたね」と言った後義母「そんなん飲んでしまったものは仕方ないんじゃない?そんなに悪いとは思ってなかったんだし」オット「・・・」例により貝になった。同居すればこういう事態のときいつも2対1で負けてしまうことになる。オットが飲む前に一度でもテントの中に行って自分でひとつぶの様子を確認してくれたのか?その行動があれば私もこれほど怒りはしなかったが、そんなことすらしていなかったではないか?私は正論を述べていると思うのだけれどあの義母と貝のオットにかかってはおかしい気さえさせられる。そして極めつけはこれ。持ってきていた新聞にお彼岸のバス増発のコトが書いてあり、義母に(お墓を作って初になる昨年の暮れに墓参りに行かなかった義母、そして、そのことを訊くと忘れていた~と平気でのたまう義母)墓参りどうするのか聞いてみた。私「お彼岸なんですね~お墓参りどうします?」義母「お盆に行ったばかりだから、まだそんなに日が経ってないし別に行かなくてもいいわよ~何故?」私「今新聞読んでたら、お墓行きのバス増発するみたいですよ」義母は敬老パス持っていて、家から墓まで無料で行ける。乗換えがあるけれど、のない私はひとつぶ連れて暮れに一緒に乗りついて行った事がある。だから行けなくはないと思うのだが、全てが万事そういう感じ。だから墓を作る時に、お金の問題でもめたのだけど、墓を粗末にするくらいなら作って欲しくなかった、と私はまたまた思ったのです。義母との細かいことは日常いろいろありましたし、ありますが、今回のこの3本立てにはさすがの私もというか無視(怒ってる時はまだ感情ありますが無視は感情なくなります)の領域に入りそうで、いよいよ同居となったら今回のこのことを言わせてもらいたいと思っています。そして、更に2日後、またまた事件が起きるのです。
2007.09.17
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昨日から具合が悪く時間があるとテントの中でぐずぐずしていたひとつぶ。今日は新穂高ロープウェイに乗って上に行った時に悪寒を訴えていた。けど、食欲もあり、熱もこの時はなかったのだけれど、昼ごはん食べテントに戻ってきて、事件は始まった。ぐっすり寝られないようで時々うなっている。少しほっぺたが熱い気がするけれど、昨日もシュラフで寝ているときはこんな感じで起きたら熱はなく、本人も元気だった。が、今日はなんとなく様子が違う???2時間くらい寝ていたけれど、起きてくる様子も無く、さらにはまたまたうなっているため、念のためほっぺたや額に手を当ててみると熱い。ここキャンプ場はかなり山の中。町を目指して下山するにも1時間はかかる。しかもそこまで行かないと病院もコンビにも何にも無い感じ。オットはすでに酒気帯び。私がキャンプ場の受付に薬局の場所を聞きに行く。もしかしたら近くにあるんじゃないかと・・・結果はなし。やはり覚悟しているように一時間近くかけて下山しないとないらしい。そのため体温計やちょっとした薬は置いてあるようで、症状を聞かれる。体温計借り、いろいろなやりとりがあり(子供が熱を出したと言っているのに、普通のブァファリンを渡されそうになる)小児用バァファリンをもらうけど、1回3錠というのが腑に落ちず、友人に電話するも友人も外出中で電波悪し(あの時はパニクッていて迷惑かけました。ごめんね)でダメ。そんなこんなで義母に救急へかけろと言われ、私的には(以前医療に従事していた者としては)う~んと思ったけれど、以前友人が本日の当番医師を聞くのに使ったことがある、というのを思い出し、かけてみる。やはり1時間かけて下山したところの病院だ。「救急車で行きますか?」と言われたけど、意識があるし嘔吐もない以上それは絶対に申し訳ない。義母は義母で「行く時は乗せて行ってもらえても、帰りは自分で帰らなければならないから結局一緒だね」とか関係ないこと言い、私の怒りを更に逆撫で。結局自力で下山することにし、悪天候の中義母と一緒に移動。またこの車中義母と一緒というのが辛かった。最初義母をテントに置いて行くつもりが、もし何かありテントの撤収を考えるとオットを残した方がいいってことになり、義母との移動になったのだ。とても疲れたのは言うまでもなく、そして、私のストレスもピークになる。
2007.09.16
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今日から初の2連泊でオートキャンプに行く。シュラフで寝ること初体験の義母付きで。そして、義母と行った事を後悔することになるのだが、詳細は後日また改めてこちらにアップします(今はふれたくな~い)
2007.09.15
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先日教えていただいたゴーヤとツナのマヨネーズ和えにチャレンジ。先日ゴーヤチャンプルーをまたまた作り、このために少し残しておいた残りで作る。まだまだ苦味に対して消極的(食べられないことは無いけど)なので塩もみし、更に少しゆがくという下処理はおこたらない。そして作った昨日の晩御飯。最近ひとつぶの味覚に変化が生じてるのか、酢の物は進んで食べなかったけどゴーヤは食べていた。以前は酢の物も食べていたのにね~またそのうち変わるかな?タコの刺身、きゅうりとわかめの酢の物、野菜炒め、ゴーヤとツナのマヨネーズ和え。マヨネーズ和えも結構いけました。かえるにゃん888さんありがとうございます。そういえばちょっと前N○Kでゴーヤの特集してたの録画したまま。一度見てみないと。
2007.09.14
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「会いたかった」の返却期限だったので大あわてで読んだ。読んでいる途中いろいろな感想はこみあげてきたけれど、全体をひっくるめると代理母の方が命を落とすことなく、無事に双子ちゃんが生まれてよかったね、と思った。本を読むと双子だったせいもあってか妊娠時のトラブルがあったようで、もし命を落としているようなことあればきっと本も出せなかっただろうし、何しろきっとマスコミや世間の反応がもっとすごいことになっていただろうと思うから。読んでいる途中に、自分の未妊時代の通院治療のことや、そのおかげで無事に妊娠した時のこと、そして、出産までの道のりをまた思い出しながら読んでいた。養子のシステムや里親のこと、知らなすぎることが多い自分がいた。いろいろな本をもっといろいろ読みたいな、とも思った。
2007.09.13
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洋裁の本を探しに行きたくて、久しぶりに隣市の図書館へ行く。で行く時に、陽射しは暑いものの、秋の風感じる。冷え冷えだぁ~私の苦手な季節がやってくる。風邪をひかないようにしなくては。
2007.09.12
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図書館で「つぶつぶ雑穀スープ」という本を借りてきていた。雑穀がなかなか手に入らなかったので作れなかったけど、ようやく手に入れることが出来早速作ってみた。そして、晩御飯。イカもさばき、料理最近いろいろがんばってます。が、「つぶつぶ」を習いに行っている友達が言うところには、タイミングや微妙な技が本のレシピではわからないらしい。やっぱりそういうことなんだろうな~というスープのできばえ。自然塩が手に入らなくて(以前は宅配のおかげで手に入れて使っていたのだけど)手持ちの塩でしたせいか、オットには塩を足されるし。まだまだいろいろ研究しなくては。
2007.09.11
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今日はずっと以前から挑戦してみたくて仕方がなかった「ポケット付き半ズボン」を作ってみる。生地は閉店セールに行った時、ひとつぶが「ぼくはこれでずぼんつくってほしい」と言って選んだ柄。あれから約一ヶ月少し経ってしまった。そして、ネットでとてもいい本だと紹介されていて、実際に見て購入した「ソーイング」の本。噂どおりとてもわかりやすいし、知りたいことに応えてくれる。型紙(以前買って作った、作ってあげたい男の子服より)をまず写し取り←この作業だけでお昼近くまでかかる。裁断したところ。ひとつぶの帰園までには全てできなかった。ベルトの部分と裾の仕上げができなかった。ひとつぶが帰ってきて、昨日の録画してあったゲ○レンジャーを見せつつ、作業続行。なんとか出来上がり。↑はゴムを入れる前。ポケットが付けてあるの、わかりますでしょうか?ポケットを付けるため、ベルトのパーツを別に裁断して縫わないとこういうポケットにならないため、以前作ったポケットなしよりは手間も時間もかかりました。しかし、これだけやりとげたので、なんかものすごく嬉しいです。ひとつぶも自分が選んだ布のこと覚えてました。ひとつぶの穿いたとこ(履くは靴で穿くなのですね。知らなかった。恥)
2007.09.10
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金魚が一匹お亡くなりになった。この金魚はひとつぶが一歳前くらいの頃、縁日ですくったもの。それからかれこれ3年くらいは生きていて、昨年は引越も経験した金魚だった。最初お腹を上にしてパクパクしてたから、ネットで調べて塩水浴もしたけれどだめだった。実はもう一匹同じ症状でパクパクしていたのがいたけれど、こちらは塩水浴で復活した。オットが庭のお墓に埋めてくれた。成仏してください。
2007.09.09
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ひとつぶと人形劇を見に行った。オットも、の予定だったけど駐車場に入れられず断念。その人形劇、とてもすごかった。何がすごいって2人でしていたこと。当たり前のことなのかもしれないけど、今まで見た人形劇のいくつかは何人かでされていたので、今回も「劇団○○」という名前だったこともあったし、私の中の概念が何人かで、と決め付けていたんだと思う。それに無駄のないセット。人形を動かすのもセットという枠をこえたところまで使って演出なさっていたり・・・何せいろいろすごかった~オットにも見せてあげたかった~というか見てもらいたかった~と思ったとても素敵な人形劇でした。素敵な時間をありがとうございます。
2007.09.08
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私は小さい頃からかやくご飯が苦手(すすんで食べたくないもの)で、というかご飯に味がついていることが苦手だった。かやくご飯がチャーハンと同じくらい苦手だったのは、おそらく出現頻度が高かったからだろう。毎週土曜日のお昼は必ずチャーハン。大きくなり口達者になった頃そのことについて文句言ったらもうチャーハン自体お目見えしなくなってしまった。今となっては親の気持ちもわかるのだけど、その頃の私にはワンパターンの食事としてしか思えなかったのだ。そんなこんなで結婚してから10数年、チャーハンやかやくご飯なんて本当に考えるのに困った時しか出現しなかった。そして、かやくご飯はいつも素を使い作って食べていた。しかし、最近料理に興味が沸いた私は、今回初めてかやくご飯を作ってみました(今まで何食べさせていたのでしょう?恥)炊けて開けた瞬間、色の濃いことにびっくりし、それを覚悟で食べた瞬間またびっくり。そんなに塩辛くなかった~今までの素を使ったかやくご飯だと色が薄いわりに、塩辛いというか味が濃かった。そんなのに慣らされた生活習慣病のオットが何て言うか、な?と思っておそるおそる出してみたけど、何も言わずにちゃんと食べていた。最近の私の料理に対する意欲を認めてくれているらしい。当たり前のことなんだろうけど、今まで当たり前にできなかった私。生活習慣病にしてしまったのも私の責任もかなり大きいととても申し訳ない。これから少しは改善できるだろうか・・・最近はだしも昆布と鰹節でとっている。一緒に写っているのは、大根と豚肉の煮物。
2007.09.07
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昨日の発熱は最近料理を頑張ってやり始めた知恵熱だったようで、昨日1日ぼーっと寝て過ごしていたらおさまりました。やや咳や痰があるものの、に行くのはもう少し見送りました。今日は久しぶりにネットで買ったものが届いた日なのですが(こんな台風の中、届けていただき宅配の方には頭が下がります)広げて写真を撮ろうにもオットが帰ってきたので、後日。今日はひとつぶ語録を、ば。車椅子=つるまいす(最近良く乗る電車の路線の名前っぽいけど??)ホテル=ほたる(友達が夏休みにホテルに泊まったらしく、その友達もホタルと言っているのかもしれないけど、ちょっと不明)まだまだお買い物ごっこでのレジ係の「よろしくはんばいせ」は健在。最近言葉を覚えてきたので、しりとりをすると勘違いというか聞き違えている言葉がよくわかります。
2007.09.06
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自分で言うのもなんだけど、ここ最近10日間くらい自分の時間をさいて家事をがんばってやっていた。その疲れが出たのか、昨夜寒気がして布団かぶり休み、朝から熱が37.3℃あった。もう今日はのんびりしようと決め、家事を放棄。も様子をみることに。今編み編みしている物も久しぶりにとりかかったら、編み図を読み間違えほどかなくてはならないはめに(結構最初の方に間違いがあって)なっていたので、今日は思い切ってミシンを動かすことにする。最近懸念していた穴あきズボン。もう少し履いていただきたくて補修。ちょっとお尻の曲線がおかしくなったけど、まあいいかっ。続いて、お気に入りのトーマスのズボン。ひざに穴があき、サイズも小さくなってしまっていた。まずきついゴムのウエスト部分をはずしてみる。はずした後はまだ幅があり、ひとつぶ履けそうな気が・・・「おしゃれ時間。3」を参考にしリメイクしてみる。裾の部分をウエストにもってきて、リメイク完了。ひとつぶが園から帰ってきたら早速履いてもらおう。履けるといいけど・・・そして、帰ってきました。履いてもらいました。なんとかいけてますか?
2007.09.05
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ハートのハンカチ、完成しました。ボビン 13ペア使用ハートのハンカチのアップ先日の講習会ではいよいよ布付けのためのステッチを教えてもらいました。一番下の三つ折のたてまつりのようなステッチは四角いレース用(名前は聞き忘れました。ハートのハンカチもこれで仕上げられます)その上の三角が連なったようなステッチは「スリー サイド パンチ・ステッチ」といい、サークル状のレースの布付けのために使うステッチです。右は大きく練習用。実際は左側の細かいステッチで。最初先生がこの左側の右側をしてくださったのですか゜、その後を継いで私が左へ移動してしましたが、ステッチの目の粗いこと、粗いこと。練習が必要です。次回、きちんと布付け教えてもらい出来上がると思います。できあがったらまたアップします。
2007.09.04
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毛糸だまを見て気に入ったもう1つのボレロがようやく完成しました。↓のグリーンのボレロ同様1ヵ月前くらいにパーツは全て編みあがっていたのですが、なにせとじはぎがものすごく苦手で放置していました。でもこれではいけないと、奮起して↓のボレロと一気に仕上げました。パターン 毛糸だま2007夏号より使用糸 ラミーデュエット(麻100%) Col3 約8玉(200g)使用針 かぎ針4号このボレロはフリフリと上のパーツが別々に編んであるのですが、フリフリを全部編みきってから仕上げの段階で、上の部分の編み間違いに気付いたり(それが2回ほど)フリフリも前身ごろと後ろ見ごろと続けて拾い目をして編むものですから、1段の目数がかなり多く、次の段になり間違いに気付いたりしてそこまでほどいたりと(これも2回程度)かなりてこずったため、より仕上げから遠ざかってしまった作品でした。でも出来上がると、それだけの思いがありますのでとても感慨深い作品の1つになりました。
2007.09.03
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二回目のキャンプは少しトラブルあった(昨夜のネコ騒ぎ)けどまあまあ眠れたし、無事に終われた~と思った瞬間災難はやってきた。天気予報通り朝から少し小雨が降っていた。その災難はテントの撤去の際にやってきた。テントの一番下に敷いてあるマットを畳んでいる時だった。 ちくっ私の右手人差し指に衝撃が走った。なんかわからないけど、ちくっとかなり痛い。見ても大きな傷は無い。オット「木でも刺さった?」そんな大きな木が刺さっているような風に見えない。そんな大きな木が刺さったようなドクドクした痛み。何が起きたかわからない。念のため持ってきていた消毒薬を探そうにもほぼ初めての変わった痛みで探せない。なんだか痛すぎて泣けてくるし・・・オットが異変を感じ、探してくれて消毒薬塗るけど全然効果なし。オット・私「なんかおかしな虫に刺されたかも?」しばらくして畳まれたマット見ると毛虫がおりました。どうやらそれに刺されたみたい。私(よかった~ひとつぶは刺されなくて。というか寝ているときに刺されなくてよかった~)とひとつぶのコトだけ心配し、オットのことはさておき・・・オット曰く「雨が降ってきたので虫も避難してきたところだったのかもしれない」と。朝、軍手をはめてテントを撤去している人がいて、なぜなんだろう?と思いましたが、こういうことから身を守るためもあったのかもしれません。私も次回は軍手して撤去しようと思いました。で、天気の悪さとあまりの痛さにどこにも寄らず、まっすぐ帰ってきたのでした。その後、指に刺さっている小さな毛というかとげが抜けたところは(指を吸ったりしごいたりして)痛みや腫れがひいていったのですが、まだ少し残っているようで少しじんじん痛いです。我慢できない程度にはなり、夜も眠れたのでよかったのですが。いつになったら完治するのか?それまで編み物はできなさそうです(他にもやりたいこと、やらねばならぬことたくさんあるのでいいのですが)
2007.09.02
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駒ヶ根へキャンプに行った。前回の川の側で眠れなかった体験を元に、今度は高原ということで。あれから夏休みはお盆以外に連休が無く、夏休み最後のこの日になった。今回の駒ヶ根行き、私が一番楽しみにしていたのは「果物狩り」オットがたまたま偶然、プルーン、梨、ぶどう、りんごの4種狩り1000円(時間無制限)、就学前の子供無料というお得な農園を見つけたのだ。9/1~ということで初日に行ったわけなのだけど、お客さんもそこそこ来ていた。ひとつぶは体格が大きいのでやはり「小学生?」と疑われたけど、堂々と「幼稚園です」と言って食べた(だって本当ですから)写真には写ってないけど、これに梨が入る。りんごはまだこれからかな~って感じで食べられなくはないけど、あまりおいしくない。とてもおいしかったのは、他の3種。ひとつぶはぶどう好きなので後にも先にもぶどうかな?と思ったけど、今年初物の梨に惹かれたようで梨をばくばく。また行ってみたいな~って思いました。そして、シルクミュージアム行っていよいよキャンプ場へ。キャンプ場の中にはいろいろな施設がありとても遊べる所でした。中でもひとつぶが気に入ったのはやはり水遊び。しかも川。石を地道に積んで、川の流れを堰き止めたかったらしい。がんばってましたけど、なかなか・・・で、時間切れ。今回から導入されたタープ(?テントの延長みたいな物)も設営し、キャンプ開始。敷地内に温泉があり、夜は温泉に入ってから眠る。が、前回(↑参照)の反省を踏まえ、今回はひとつぶを寝かしつけた後、一度起きて10時30分頃まで地酒(途中で買った)を飲み入眠。今回はなかなかいい感じに寝付けたと思ったのでした。が、しばらくしてかさかさっと連結していたタープの方から音がする。私目が覚め(え~誰かいる?)オットはいびきかいて気付かずに寝ている。私そのオットを起こす。私「なんか音がする」オット「ん??」・・・かさっかさっ・・・オットに懐中電灯渡す。緊迫の時。オットテント開ける。私、入り口より少し遠ざかる。・・・・・・オット「・・・なんかリスみたいな小動物みたいだった」思い出すと机の上に残って口を閉じただけのおつまみの「さきいか」が。あわてて「さきいか」を厳重に口を閉じ、テント内へ。あぁ~こわかった。時間見ると11時58分。また眠れないのかと思いきや、しばらくして「ニャー」オット「さっきのはネコだったんだ~」私「そっか・・・」最近寝不足気味だったのと、地酒の効果がまだ持続していたようで、なんとかうつろうつろ眠れた。ネコでよかったよ~やれやれ。そんな騒動にもひとつぶは全く起きず、すやすやなのでした。
2007.09.01
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