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柔道の創始者である嘉納 治五郎さんは、「おいしいと思ったら止める」を実践されたそうです。
なぜなら、「おいしい」と思えばまた試したくなり歯止めが利かなくなる。やがては体に害となることから、「何事も適度が良い」とされたからだそうなんです。
とある製品の共同開発に取り組む化学メーカーの部長ら3名が、打合せと試験の確認で東京からお越しになりました。
結果、お昼はお約束の牛タン@利久本店さん。おいしかった。
夜は夜で、弊社の主力製品の製造を委託しているメーカーの仙台所長として5年間お世話になった方が本社に異動になられることが決まり、御礼も兼ねて代表と3名で食事@国分町。
これもまたおいしかった。
だからこそ一旦止めて、バランスを取らねばなりません。
明日は大阪へ出張だから、黄色信号が灯っていますが。