PR
Shopping List
Keyword Search
Calendar
Comments
今日は 前回の日記
の予告(?)通り、 「鬼怒川ライン下り」
と、
「丸見えの露天風呂(写真つき)」
についての日記を書きます。
それでは 「鬼怒川ライン下り」
についてですが、
残念ながら今回はこれには乗っていません。
正確に申し上げると、 「今回も」
乗っていません。
毎回行く度に乗ろうかな~とは思うのですが、下るのは良いけれども、
戻ってくるのが面倒なので一度も乗っていません。
と言う事でライン下りとはどんな感じなのだろうかイメージするために、
今回はライン下りの光景を撮影してみました。
今回の撮影ポイントの地図
今回の撮影ポイントはライン下り乗船場から400m程度離れた橋の上です。
詳しい場所は上の地図をご覧になって下さい。
まず上の写真で中央辺りに見える白いテントが乗船場です。
右側に見えるデカイ建物の高い方が ホテルニュー岡部
の クィーンタワー
で
低いほうの横幅のある建物が4月29日からリニューアルオープンした
同じくホテルニュー岡部の キングパレス
です。
白い三つのコテージは 鬼怒川パークホテルズ
のコテージです。
そんな事はどうでも良いのですが、ズームをしないと全く見えないので
光学最大ズームで撮影してみました。
ズームをするとこんな感じです。顔まではわかりませんが、とりあえずは
大体の様子がわかります。
これは出発直後のシーンです。写真ではわかりづらいのですが、
結構川の流れは速いんじゃないかなと思います。
今度はもう少し移動した後の写真ですが、普通にアップすると乗っている方々の
顔が見えてしまうのでサイズを小さくしました。
この写真の元の写真は船の中がよくわかる写真なのですが、あまりにも顔がハッキリと
見えてしまうのでサイズを小さくしています。
これも同じくサイズを小さくしています。
この写真からではわかりづらいですが、橋の上に居る我々に向かって
手を振ったり、
「たのしーーぞーー!」
叫んでいました。
確かに楽しそうでした。
今度は我々の居る橋を通過した直後の写真です。
顔が見えないので写真のサイズを大きくしています。
こんな感じで乗っているですね~
もうちょっと移動した後の写真です。
船の後ろの水の動きが良い感じですね~
最後はちょっとピントがおかしいですが、水から守るために
ビニールシートを一生懸命引き上げているのがよくわかりますね~
さていよいよお待ちかねの 「露天風呂」
の話ですが、
このライン下りを撮り終わった直後に同じ橋からふと横を見てみると
こんな物が見えました~~
写っているのはどこのどなただか知りませんがこれだけ小さければ
本人特定が出来ませんので小さなサイズで載せてみました。(削除されないよね?)
まあ、露天風呂というか大浴場の窓を取っ払っただけの露天風呂もどきの
お風呂です。
木の左側は女性用のようですが、こちらも湯船に入るとたぶん見えてしまいますね。
(湯船は洗い場の手前です)
それとこの露天風呂はそれなりに高さのある場所にあるのですが、
柵が随分と小さいですね。酔っ払いがよろめいたら落下しそうです・・・
ちょっと自主規制して、少しだけ見える状態で大きなサイズの写真も載せておきます。
他にも外からよく見える露天風呂は鬼怒川にありますが、これだけ至近距離で
ハッキリと見えてしまう露天風呂は他にあるんでしょうかね???
せっかくですので、もう少し丸見えの露天風呂の情報を載せておきます。
川治温泉 岩風呂 薬師の湯
なかなか開放感がありますね。
下呂温泉 露天風呂
これはスゴイ・・・・ 超上級者用ですね。
こんな所に入るのは勇気が要りますね・・・・・
まあ、開放感も良いのですが、ちょっとは見えづらくした方が良いとは思うんですがね・・・
では写真ばかりでしたが「1泊2日の鬼怒川温泉旅行 その2」はこの辺で終わります。
その3はたぶん文字ばかりです。(写真を撮るのを忘れていましたので・・・)
台北国際金融センター(台北101)爆破?? 2008.01.01 コメント(2)
台湾民主紀念館の「大中至正」撤去 2007.12.09