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2泊3日の甲府のイベントを終わらせて、そのまま直行で幕張メッセで行われるゲームショーのイベントに参加。体力的に辛い~。でも、まだ生きているから大丈夫そうだ!今日は、イベント会場の設営で、明日がリハーサル。土日が本番だ!そして、この現場で初めて運営部門のチーフに抜擢された。AD2人とコンパニオン2人が俺の下に付く。現場4回目にしてチーフは喜ぶべき事なのか・・・。大変なのは目に見えている。ああ、辛そう・・・。でもこれを楽しまなくては!と自分に言い聞かせている。10月からのこのイベントには今のディレクターはいない。誰かが後を継がなきゃいかんのよ。だってそこに現場があるんだから。やってやる!かならず、この初陣を勝利と言う名の成功で終わらせてみせる。がははははぁ~。
2004/09/23
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ハードかな?やっぱりハードなんだよ。仕事が始まって、そろそろ3週間。未だ、自分何の仕事をやっているかわからず、模索状態の毎日・・・。まだまだ慣れない。分かったことと言えば、うちの社員は全員が仕事が出来る。そして、仕事が早い。しかし、仕事が早いのに帰りは遅い。全員が案件を複数抱えているので、一つの案件が終わっても次から次へと入ってくるのだ。最後に、全員がタフだ。まるでバブル全盛期のような飲み会。六本木行って、キャバクラはしごして、朝の5時に解散して、また10時には出社。3日連続も味わってしまった。俺にはこんなの1日だって体がきついのに。皆、パワフルだ。そして、毎日が新鮮だ。9月に入って、2回目の休み。今月はもう休みがない。貴重な貴重な休みなのに、やることないよ・・・。今週は、2日甲府に行って、後の残りは東京ゲームショーだ。頑張れ俺。
2004/09/20
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今日は、関東行脚のイベント第二弾で、川崎から帰ってきました。第一弾は静岡で、今週の火曜日水曜日とありました。なんともハードな日程です。でも、これが普通なのです。会社の人達からは、「早くこの生活に慣れた方がいい。 休みなんて本当にないんだから・・・」とのこと。この他にも、山梨、千葉、埼玉、東京とまだまだ日程が山済み。そして、俺の予想を超えたのが、このイベント以外に、他のイベントの同行にも任命されたことだ。んなわけで、明日明後日はゲームショーのイベント。これは、群馬、京都、福岡とあるらしい。しかも、両イベントとも詳しい詳細は聞かされていない。「現場は慣れだ!体で覚えろ」なんとも素敵なアドバイスだ。設営から運営、そして後片付け、全てこなさなければならないので、汗だく。この歳には辛い日々の連続。そしてそして、まだ給料をもらっていないのにも関わらず、料金立替の領収書もらいなので、お金がどんどん飛んでいく・・・。来月には帰ってくるらしいのだが、無職だった俺には辛い。結局、貯金を崩して立替を行っている。何ともとんでもないところに就職してしまったもんだ。おかげで、こんなハードで辞めたいって思っても、次に何がやりたいのか考える暇がないので乗り越えてしまうのが凄いところだ。あ~、休みが欲しい。終電以外の電車で帰りたい。ゆっくり寝たい。浴びるほど酒を飲みたい・・・・。
2004/09/10
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今の仕事は、電話でのやり取りが多い。電話が苦手な俺には苦痛で仕方がない。だが、そうは言ってられない。「これ、電話で確認しといて!」なんてなのが日常茶飯事。ビジネス会話なんて全く身に付いていないので、電話の最中はシドロモドロ・・・。一件かけるのに非常に疲れる、わきの下にも汗。そんな俺に呆れた上司が、「何だよお前、怖い顔してんのに度胸ねぇなぁ~。 見掛け倒しか!」あははは、言われてしまった、ばれてしまった。そう、俺は度胸なしのガラスのハートの持ち主なんです。「この業界は、愛嬌が命!」未経験の俺が採用された理由が、怖い顔してんのに、面接の時によく笑ってて「表情がいいから!」だからなぁ~。そりゃー、期待外れもいいとこだろ。まあ、なんでも「慣れ」が肝心っていうし、早くなれるようにガンガン電話しよ。この仕事をきっかけに、今までの「ネガティブ精神」も捨て去って、新しい俺を手に入れよっと。
2004/09/05
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仕事が始まった。未経験なので、知らないことばかりで戸惑いながら言われたことをこなすのみ。いや、言われたことさえきっと出来ていない。一日一日、何の充実感もなく「今日は何を身につけ学んだんだろう?」と悩んでしまう。この業界は本当に、時間の制限がない。一日24時間、年中無休で仕事なのである。入社初日、「今日は定時に終わって、軽く歓迎会かな?」なんて思っていたけど、「定時ってなんだよ!?」って感じだった。まずは、入社の挨拶をしに色々な部署へと挨拶周りに行って最後に俺が働く部署に・・・、ってか、誰もいねぇ~よ!今、10時半だよぉ!皆さん、直接現場に行っているそうな。簡単に仕事に話をしてもらい、あとは何でも経験してくれ。との事なので、まず俺の仕事は「白のパンプス探し」イベントでコンパニオンに履かせるものを探す。まずはネットで探し、あれば電話。個数が多いため、在庫がない。そんでもって白のパンプスなんてそんなに取り扱ってない。それでも探していたけど、時間はもう終電間近・・・。今日は取り合えず終了で、明日は問屋街を探しに行く。こうして入社日は終わっていった・・・。・・・・想像以上にハードな職場だ。結局、入社日、その次の日は終電帰り。3日目は徹夜となってしまった。今は仕事に慣れていないからかもしれないけど、周りの人達を見ていると、「本当にあと三ヶ月で、俺はああなれるのか?」とビビってしまった。時間は本当に不規則、休みはなし。これが普通のようだ。「横浜に住んでんだ。タクシーで帰ると結構遠いね」帰りは電車ではなくタクシーで帰るが普通のようだ。深夜2時過ぎに当たり前のように飲みに行って、当たり前のように肉を食って、当たり前のように5時に解散して、当たり前のようにそのまま仕事をする。これも普通のようだ。なかなか面白い!電話一本もまともに掛けられない俺は果たして成長できるのか・・・。何でもチャレンジしなきゃないかんな。ビビッてる暇なんかない。失敗したっていいじゃないか。怒られたっていいじゃないか。何でも経験けいけんしてやれ!一日でも早く仕事を覚えよう。
2004/09/04
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