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いやーあっついあっつい夏ですね
日曜出勤ですね
めっちゃ風邪引いてんカラース
いえ、なんでもないです。どうもまなです(゚ρ゚)ノ
あれですね
次回予告なんてするんじゃなかった
画像UPとか頼まれてましたがすいません
本人(猫)の許可が下りなかったのでナシで
名前もナシで (蹴
さて、 正直全然書くこと無いのですが
何から話しましょうか
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えぇ、彼女と私の馴初めは約3年前でした
関西から九州に引っ越してきて、私が今の生活に慣れ始めたとある雨の日
傘を忘れ、急いで帰宅途中の私の視界の隅に1匹の横たわった子猫が…
しかし私は
疲れていたし、動物病院遠いし
生き物の面倒を見る甲斐性も、責任感も、良心なんてものもないので
普通にスルーして帰ろうと思いました。
しかしその時!
その子猫が私の目を見て「助けてクダサイ」と鳴いたのです。
その子猫が私の目を見て「助けてクダサイ」と鳴いたのです。 (大事なことなので2回言いました。
決して
「猫を飼えば女の子にモテるかもしれない」
なんて事は考えてませんでした。えぇ、 決して。
それから子猫は、病院に連れて行かれ、元気になり我が家で暮らすことになりましたとさ
めでたしめでたし
しかし、マナさんは知る由もなかったのです…。
これから、現在に至るまでの 隷従
~3年後~
主:「ニャニャーン(ちょっとー!あたしをなでなさい)」
私:「ハイッただいま!」
1時間後
主:「ウニャーン(ちょっと何やめてんのよ!)」
ビターンビターン(尻尾でたたかれる)
私:「ヒィッ申し訳ございません!」
主:「ニャーン(あたしが飽きるまで続けなさい!)」
私:「はい・・・」
1時間後
私:「すいませんちょっとお手洗いに行ってきます。よっこらせ」
主:「シャーッ(まだ良いと言ってないだろがあああああ)」
ズシャーッ(足を爪で引っ掻かれる)
私:「ウギャース!!!!!」
おしまい
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なんだこの作文
というわけで、皆さんも猫を飼いましょう NE☆
無理矢理締めたΣ
それでは今日はこの辺でノシ