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ある日、ポストを覗くと、A5サイズの封筒が入っていました。 どこからだろう?? 宛先を見ると、“講談社フェーマススクール”とありました。 それを見て思い出しました。 三月頃、この会社の主催するイラストコンテストに応募していたのを。 開けて中を見ると、スケッチブックが一冊と、『あなたの作品が「花のイラストコンテスト」で、入選いたしました』 というお知らせが。 え?え?え? 入選~!? うそっ! あの絵がぁぁ!!?? ほんとに信じられませんでした。 送った後にホームページで過去の受賞作を見てみたら…そのレベルの高さに驚いてしまい、 だめだこりゃあ と、自分自身の中で、応募した事実を記憶から消し去っていたのでした…。 そっかあ…あの絵がねえ…うーん、しみじみ幸せだ。 と、プリントアウトして手元に残っていた絵を引っ張り出し、眺めて、何とも言えない幸せな気持ちに浸っていました。 この一報がもたらしてくれた幸せは、一言で言えば、『外からの評価』だったと思います。 専業主婦として、来る日も来る日も家事と育児と、幼稚園の役員の仕事。 慌しく時間を費やしているだけの私の、本当に私自身に対する評価でした。 これまで、好きで好きで書いてきた絵。 自己満足の追求のため、ひたすら書き続けてきた絵。 うまく描ければ、それで充分だった。 それが、いつの間にかここまで来ていたんだ。そう思っていいんだ。 誰に言おうかなと思いましたが、とりあえず実母と妹にメール。 そして、ここに。 これが、その絵です。ここをクリックすると、大きな画像とオマケの画像をご覧頂けます。
2006年05月20日
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●●● 今日の一枚 ●●● 私は、こんな雰囲気の絵を描くのが大好きだ。 これは、大好きだったとある漫画の登場人物がモデルだが、彼女のことが好きで好きで好きで、ずーっと描いているうちに、私は自分の気持ちを彼女に託して絵に描くようになった。 これと決めて描き始めるのではなく、彼女が見るもの、言いたいこと、それを描きながら探していくうちに、私の絵は描き上がる。 そしてそれは、だいたいこんな感じの絵に仕上がることが多い。 彼女がその視線の先に見ているものは、あえて言うなら、例えようもない”孤独”だ。 桜の季節は、いつも一瞬で駆け抜けていく。 毎年、この季節になると、桜の絵を何か描きたくなるけれど、今年は例年になく忙しくて、今は桜ももう過ぎ去ってしまった。だから、あえて夢まぼろしのような桜の花になった。 絵を描きたい。 その気持ちは、いつもいつも、私の右手が何よりも強く語っている。 集中できる時間が欲しい。 現実の忙しさも、それに伴う人との交わりも、それはそれで大好きだけど。 喧騒の向こうの心の奥から、彼女が私に語りかける。 早く私を描いて、と。
2006年04月24日
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楽天の先輩、kazuraさんからずーっと前に頂いていたバトンです。1◆前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは? 「禁」18禁………かな。 kazuraさんのおかげで、18禁ものに目覚めました(笑) 「噂」 翻弄されました。 「望」 それは"まんまる屋"を軌道に乗せることです2◆次の人に回す言葉を3つ。 まわせるようなネットお友達は、まだこの世界ではいらっしゃいませんので、 とりあえず茫漠としたまま、この三つを置いておきます。 「覚」「上」「緑」 3◆大切にしたい言葉を3つ。 「力」「才」「動」4◆漢字のことをどう思う? 言霊を持つもの5◆最後にあなたの好きな四字熟語を3つ教えてください。 「不言実行」「有言実行」「光陰矢如」6◆バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字。 まわせる人はいないので、回して下さったkazuraさんのイメージを 「文」 文章・物書き・小説…そういうイメージです
2006年04月13日
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●●● 今日の一枚 ●●● 3月3日に描いたモノを、解像度を上げて描きなおしました。 わかり…ますか??? わかります…よね?!? この絵のコンセプトは、"卒業式後の仲良しの二人" です。 学生服を着るのも今日で最後。 これから四月になって、それぞれ進む道は違っても、きっとこんな風に変わらない友達でいることでしょう。 学生時代を一緒に過ごしたということ。 それだけで、かけがえのない存在になれるなんて、学生時代と若さって、全くもってマジックだなあと思います。 年をとるにつれて、上手に上手に人と渡り合っていけるけど、どこまで心を許せているのか。 人と本気で向き合って、拒否されても向き合って、時間をかけて育もうという気持ち。 それは、羞恥心や焦燥感など、若さゆえのとんぎった部分とともに、明らかに、私の中から砂時計の砂が落ちるように、日々、無くなってしまっているのを感じます。 感じていても。 少し寂しいとは、思うけれど。 それと引き換えにある、大きな諦めのようなおだやかさ。 これが、年をとるということなのかもしれません。
2006年03月08日
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実は思い切って告白するが、私はこの年になるまで、カレーうどんを食べたことはあっても、作ったことがなかった。 いや。 自分では作っていたつもりだったのだが、どこがいけないのか、いくら考えてもわからなかったのだ。 主婦仲間との、時間つぶしのおしゃべり。 その永遠の三大テーマ。 1、今日の夕飯は何か 2、子供の学校・幼稚園での出来事 3、他のママのうわさバナシ この抜本的な会話の中心に座っている話題。 そして、その日の誰かは絶対にこの一週間、食卓に乗せたであろう、 カレー。 そして、かなりの高確率で、カレーと来た翌日には、必ずそれへと姿を変え、再び食卓にのぼったであろう。 カレーうどん。 なぜ、30ウン年間生きてきたのに、私はそれを知らなかったのか…。 なぜ、知らないなら知らないから教えてくれと、その場にいる誰かに聞かなかったのか。 それは、今となっては本人にもわからない、まさにミステリーである。 こんな歌を思い出すほどだ。♪ 笑っちゃう 涙の止め方も知らない 20年も生きてきたのにね ♪ これは、薬師丸ひろこの『探偵物語』 ご存知の方がいらっしゃれば、話も進めやすいが、20年で笑っちゃうなのだから、 30年だと『信じられない』と言っても良かろう。 話が遠回りになったが、カレーうどんの作り方はこうだ。 "前日の残り物のカレーに、和風出し汁を入れてのばす" この、感涙モノのシンプルなレシピは一体どうしたことだろう。 私がそれまでカレーうどんだと思って作ってきたのは、全くのまがいものだったのだ。 あえて言うなら、そのまんまカレーうどん…いや…カレーヌードル… いや…"限りなくカレーうどんに近いどろ~ん” どろ~んとしたカレールーを、そのままうどん玉の上にかけただけのカレーうどんとは、今日限りおさらばである。 そう。 今日の夕飯はカレーうどん。 こんなにカレーうどんが待ち遠しかったのだから、この日のために今までの30数年間はあったのかもしれない。
2006年03月07日
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●●● 今日の一枚 ●●● ご近所に、学生服を取り扱うお仕事をされている方がいます。 そのお店のチラシ用にということで、学生服をテーマにしたイラスト頼まれました。 これはその試作品。 試作品にして失敗作。 その理由はただひとつ。 この画素数では印刷に耐えられなかったのです。 この何百万画素数の時代、少なくともパソコンで描いて印刷するからには、少なくとも二倍の大きさで描かなければ、とても見るに耐えうるものではありませんでした。 こんな初歩的な失敗するなんて、ほんとに素人商売だわ。 何がお店だ。 聞いて飽きれる。 私をあざ笑うかのように、インクジェット紙に印刷されたこのイラスト。 悔しくて悔しくて、申し訳なくて申し訳なくて。 そういうわけで、即座に新しいものにとりかかりました。 近日中に描きあげる決心を、ここに誓う。
2006年03月03日
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●●● 今日の一枚 ●●● まだ時事ネタで行けますよね!? 昨日、朝刊をぺらっとめくり、この写真が目に飛び込んできた時、ものすごい衝撃でした。 に…似合う…!!! ひょっとして、彼女の顔立ちに合わせてデザインされたんじゃないのか!?!? それくらい、このティアラがふさわしいと思いました。 彼女は、連になったピアスもとても似合いますし、きっとジュエリーが似合う顔立ちなのでしょうね。 競技を完全燃焼し、なおかつその頂点に立った清清しい表情が、彼女の美しさを際立たせている…というのは、もうすでに万人が認めるところ。 金メダルはアスリートとしての。 ティアラは女性としての。 最高の殊勲の代替を、同時に手に入れた荒川静香選手。 本当に、今一番輝いている女性でしょうね…うっとり。 ところでですね。 絵を描きながら、『もうちょっと派手に…もうちょっと艶やかに…』と、目元や口元に小細工をしていったら、面白い変化が起こりました。 ミキティに近づいたんでやんす(笑)
2006年02月28日
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最近、"あいうえお”を覚えたばかりのむすめは、そこらじゅうにあるひらがなを読んでは、嬉しがる毎日です。 ある日、のこと。『まま、これは、はさみの は でしょう これは、くつの く でしょう これは、あひるの あ でしょう これは、つみきの つ でしょう!? 』「うん、うん…」私は、洗濯を干しながら、適当に返事していたのですが、一体何を見ながらしゃべっているのかと、むすめが広げている物を見ると…『 はぐあぁっっ!! 』そのときまさにむすめが見ていたのは,旦那の愛読書。『北斗の拳 ダイジェスト版』ラオウの断末魔の叫び声 の部分でした…。
2006年02月26日
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昨日はむすめのお遊戯会だった。 諸々の事情で、平日に行わざるを得なかったためか、案の定、パパさんたちの姿は少ない。 でも、頑張って来てるパパさんたちもちらほら。 そして、おじいちゃんやおばあちゃん。 舞台のすぐ前は子供たちが教室から椅子を持ってきて座り、そしてその後ろにパイプ椅子が並べられ、保護者の観覧席となっている。 その席選びからすでに緊張が始まる。 少しでも話しやすいママさんの隣は空いていないか、そればかりが気になってしまう。 今日は無事に、仲のいいママさんとお隣になれた。 それだけで、安心してお遊戯会が見られる… 高校生じゃあるまいし、このときまで隣とおしゃべりしようとは思わないけれど。 でも、ママさんが話しかけてくると、断れない。 ヒソヒソ声で、つい合せてしまう。 お遊戯会が始まって、子供の姿を目に焼き付ける。 かわいい衣装と、照れたような100点満点の笑顔。 食い入るように見るのは、どのママも変わらない。 やがて幕間になり、さっきの舞台の感動をママたちと語り合う。 我が子だけではなく、周りにいた仲のいいママさんの子供もほめることを忘れてはいけない。 それが、相手を気分よくする重要なポイントだからだ。 次のお遊戯が始まるまで、話題は続いていく。 次回のランチの約束でも出来れば、さらに上出来だ。 子供のお遊戯会の感動を語り合いながら、自分がその輪の中にいることを確認して安心するのが一番大事に思えてしまう。 まるみ(私)さんは社交的だよね ママさんたちみんなにそう言われる。 そう見えるだけだ。 社交的に見せるのが上手くいってるだけだ。 輪の中にいたいだけだ。 本当に強いのは、あの人だ。 保護者席の真ん中に一人で、ぴしっと背筋を伸ばして座り、その視線はまっすぐに舞台に注がれていた。 そして、園長の挨拶の途中で小うるさく無駄話をする、後ろの席のママたちを「今は静かにいたしましょうね」 と、言うことのできた人。 かといって、その人はアウトサイダーではない。 本当の意味で、その人柄がみんなに尊敬されている。 頼りにされている。 こんな時、いつも、こんな自分が嫌になる。
2006年02月24日
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ここをクリックすると大きい画像でご覧になれます ●●● 今日の一枚 ●●● 花屋さんには一年中色とりどりの花があふれていますが、寒い冬に眠っていた蕾たちが、ようやく目を覚ますのが、春。 毎年花を咲かせる桜や桃などにまじって、今年初めて花をつける初々しい蕾があったとしたら。 中に眠っているのは、きっとこんな少女じゃないでしょうか? 先日、友達に頂いたデンファーレの枝がきれいだったので、一本、模写してみました。それをひっくり返したり、変形させたり、回転させたりして、池坊生け花の生け方の一つ『生花(しょうか)』の形を作りました。
2006年02月22日
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今日も私は買い出しに出かける。 それは毎週火曜日が特売日の大手スーパーマーケット。 天下に名を知られたジャ●コへと。 生菓コーナー、鮮魚コーナーを巡回。 ほうれん草、うどん玉、鮭などをカゴに入れながら、歩を進めていく。 そして今日も到達する。 魔のトライアングルから流れてくるあのフレーズ。 それは、肉売場のテーマソング (♪手羽先だけの恋なんて♪) (⌒▽⌒;;;A …これが耳に入ってくると、私はどうしようもない居たたまれなさを感じる。 早く肉を選ばなければ! VS でも、一刻も早くこの場を立ち去りたい! 今夜の夕飯のメニューと精神的ないたたまれなさで、脳と体は激しく板ばさみにされる。 例えるなら、こう言えばお分かりいただけるだろうか。 『父親と一緒にテレビを見ていたときに 性教育が始まってしまった雰囲気』 それは決してアダルト物ではなく、正しい番組を放映しているのだ。 目をそらしたり、チャンネルを変えたりするべきものではない。 しかし、しかし。 『私が悪うございました。 これに耐えることが出来ないのは、全て私が到らぬため…』 と恐れ入るしかない状況。 この精神状況をスーパーマーケットのど真ん中で感じるのは、かなりツライ。 私はいつもいつも不思議でならない。 他のお客さんは、あのテーマソングを聴くのがへっちゃらなのか? まるで空気のように、耳をスルーしていくのだろうか? だとしたら。 これはやっぱり私の修行が足らないせいとしか思えない。 よしわかった。 目の前のオージービーフに集中するのだ!! 正味量のグラムと値札のみに集中するのだ!! 迷っている場合ではない。 素早い見極めこそが、何よりもこの場では要求される。 かくして私は、ジャ●コの生肉コーナーにて、日々、あのテーマソングの滝に打たれて、忍耐をつける為の修行を行っているのである。 しかし、この耐性を身につけたからといって、肉を選ぶ目が確かになる、というわけではない。
2006年02月21日
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●●● 今日の一枚 ●●● 描いているうちに、なんとなく気がついた。 これは、数年先の息子だと。 現在7歳。 この春から小学校三年生。 6年生くらいになったら、きっとこんな感じなんじゃないだろうか。 デッサンにはまだまだ狂いがあるのは100も200も承知ですが…えーと、とりあえず、自分で気をつけたのは、顎を支えている右手がのっている右足。手で押されてるんだから、左足よりは水平になるはずだろう…ということでした。 最近、すぐそこまで来ている春が、待ち遠しくてたまりません。 薄着になって、春風をいっぱいに感じたい! そんな気持ちから、この絵が出来上がったのかしら。
2006年02月18日
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『ままぁ、向こうにおひなさまのものがたくさんあったよ』 ジャ●コで食料品を買っている途中、自分のおやつを選び終わったむすめが、何か目新しいものを見つけたようだ。 『はやくはやく』 ふりかえって私をせかすと、今度は軽やかにスキップをしながら、 こどもには充分広い通路をかけていく。 あれ…?あれ…? それは、誰がどう見ても、間違いなくスキップだった。 あの子、いつの間にスキップが出来るようになったんだろう? ちっちゃなからだ。黒いタイツとオレンジの長靴が、軽やかにリノリウムの床をはねていく。 か…かわいいよぉ~!! その後姿を見ながら、このまま、この食品フロアーがどこまでも伸びていけばいいのに。 そう思ってしまった。
2006年02月16日
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描いているうちに、こんな二部作になりました。 悲しい表情を描こうと思って、自分のファイルでのタイトルは、『憂い(うれい)』としました。 悲しい表情というのは、現実でも滅多に見ることは出来ません。 子供を怒り飛ばした時に、『ウエーンウエーン』 と、泣くのはしょっちゅうですが、それは単純な喜怒哀楽で、 物言わぬ言葉を瞳に語らせる、という大人の表情とは全く違います。 私達は日々とにかく、笑顔を絶やさぬようにということを、半ば 礼儀作法の一部として人に接していますよね。 だから、笑顔というのはある意味とても身近です。 けれど、切羽詰った悲しい表情は、他人のであれ自分のであれ、滅多に見ることは出来ません。 ましてや、ドラマの中ではない、本物となると。 だから、悲しい表情を描くのもとても難しいんだな、ということを、この絵を描いて納得しました。 上手くなりたい…(泣) 薔薇の素材はこちらからお借りいたしました→ macherie 管理人みらい様
2006年02月15日
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世の中には色んなバトンがあるものですが同じ楽天仲間のkazuraさんからやってきたバトンです。 これまで個人的に答えておりましたが、私も楽天ブログを持ちましたので、今後はこのカテゴリーで回答していこうかなと思います。 ちなみに、このカテゴリーのタイトルは、その昔、『おかあさんといっしょ』の体操のコーナー"トライ!トライ!トライ!"より拝借♪ ●何?バトン ●自分を色に例えると? → ぼぅっ…とした紫 ●自分を動物に例えると? → すぐ息切れして獲物に逃げられる豹 ●自分を好きなキャラに例えると? → 鬼太郎の猫むすめ ●自分を食べ物に例えると? → みかん ●5人に回す人を色に例えると?→ まだ始めたばかりなので…
2006年02月15日
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数あるブログの中から、ようやく楽天でブログデビューしました。 三日坊主の私がどこまで走り続けることが出来るのか!? 昔から持久走が苦手なので、我ながら心配の種はつきません。 というわけで、いっちょここに宣言しときます。 『継続は力いっぱいなり』 えー。 トップでも書きましたように、私は絵を描くのが大好きです。 どれくらい好きかというと、『かく』と入力した場合、必ず『書く』と 変換されるのを『描く』と直さなければ気がすまないくらい好きです。 私は、フォトショップという、画像処理ソフトを使って絵を描いています。これは、本来は写真をかっこよく加工するためのソフトなのですが、私は絵を描くこと専用に使っています。 パソコンでフォトショップを開き、そこにペンタブレットという、パソコンのエンピツのようなもので、絵を描いていきます。 下絵を描くのも色を塗るのも、このペンタブで出来るので、馴染んでくるととても便利です。 もちろん、こういった機械が普及するまでは、紙とペンで描いてました。 エンピツからペンタブレットへ。 指に覚えこませるまで、ひたすら描いて描いて描きまくる日々でした。 今ですか? 勿論、いまだに描いて描いて描きまくる日々です(笑) 産みの苦しみは尽きません! お絵かきと、それから、もう一つ私の大事ものが、 二人の子供たちです。 これからの日記は、おそらくこの二つが大きなテーマになると思います。 どうぞ、末永いお付き合いを宜しくお願いいたします。
2006年02月13日
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