本日四番君、大怪我をしました。
帰ってきたら血はダクダク・・・![]()
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お兄ちゃん達と直ぐ近くの公園で遊んでいたところ、
何かで顎を1.5cmほど切ったようです。
二番君が自転車でかおを怪我した時も大丈夫だと思った
と言っていた旦那様がなかり動揺していて、おかしいな
と思ったら、皮が裂けて、そこから何やら見えているのです。
血が出ているより怖くて、年末なのに外科外来へ
看護師さんに何やら見えていることを伝えると
「それは脂肪だから大丈夫よこれぐらいの怪我でお母さんが動揺しちゃダメよ」
と励まされながら、先生に診ていただきました。
四番君は寝ていたのですが、
「傷口は子供さんだから開き易いから、
少し荒いかもしれないけど医療用のホッチキスでとめるか、
綺麗になるけど縫うかどちらにされますか」
急にそう言われても・・・と悩んでいると、先生は
「どちらも起きてしまいますが、縫うと麻酔の注射で起きてその後怖い中縫うので、
医療用のホッチキスでとめたほうが1度で済みますよ。」
とのこと
。
悩みながらも、旦那様とかおを合わせて、
恐る恐る
「じゃー、ホッチキスでお願いします。」
というと、手際よく消毒して、押さえてパチンパチン
泣きましたが、本当に少しで済みました。![]()
ただ傷口が気になります。
透明なフィルムで、シールタイプのものを張っていただきました。
これが ラップ療法(湿潤療法) というものなのかな?
傷も比較的綺麗に治るようなので、期待しちゃいます。
湿潤療法従来のガーゼと消毒薬での治療を否定し、
「消毒をしない」「乾かさない」「水道水でよく洗う」を3原則として行う治療法。
閉鎖療法 潤い療法 (うるおい療法)とも呼ばれる。
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