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命令に背いたsoraは拓と秀に調教されてました(* v v)。 縛られ、バイブ二本にローター数個(=μ_μ)σ│モジモジ・・・も~腰砕けです
2009.06.09
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Sのスイッチが入った拓 海の側にあった公園へ移動 意外にも木が多い公園で、死角も多い 拓に手を引かれて人目のつかない場所へ soraは歩くのがぎこちない なぜだかと言うと、拓にバイブを入れられてるからで(//・_・//)カァ~ッ… 必死で落ちないように頑張るsora、だってノーパンなんだもん 感じちゃうし落ちないようにしないといけないし(=μ_μ)σ│モジモジ・・・ 木がたくさんある一角を見つけ 拓はsoraに後ろ向いて木に手を付いてと命令 おもむろにスカートをたくし上げられ バイブを掴むと 「なんで、こんなに濡れているんだ!こんなに垂らして」 「すごく感じちゃって…濡れちゃいました」 「お仕置きだね!」って言うと拓は バイブを激しく出し入れし始めた。 「お願いです、もっとゆっくりと…あん・・あん・・駄目・・激しい」 「駄目だよ、sora嫌だって言いながら。こんなに感じまくって」 「駄目駄目・・・激しいぃぃぃい・・あぁぁぁん」 バイブが更に激しくなる。振動するバイブと出し入れに 「あ~ぁぁぁいっちゃうよ~んんん…」 「もう、いっちゃうのか?駄目だよsora」 「だめだめ・・いく~ぅぅぅぅ~」 その時拓はバイブを抜き取って 「駄目だよsora、まだまだだ!さぁ~舐めて」 出された、あれを口に含む 大きくなった拓はsoraの口の中に押し付けてくる 「良いよsora、舐めながら自分でクリ触るんだ」 「うぐ・・・うぐ・・・」声にならない でも、拓が興奮してる感じてくれる それを思うだけで体に快感が走る soraで感じてくれてるんだ。もっと感じて下さい soraで体も心も感じて下さい soraも舐めながら自分の手でクリを触る 大きくなった拓を口に含んでるため声が出ない くぐもった声しか出ない それでも必死で拓に、ご奉仕するsora 「いやらしいsoraだね、喜んで咥えてる」 拓の興奮が伝わる 「もう良いから、お尻をこっちに向けろ」 「はい…」 「入れるよsora」 「お願いします、soraに入れてください」 一気に大きくなった拓が入ってくる 「あぁぁぁぁ・・・」これよ・・・これが欲しかったの 「sora、濡れ濡れだね、ぐっちょりだよ」 「感じてます。おかしくなりそうです」 「まだまだだ!」 ぐいぐいと突き上げてくる soraのあそこから、エッチな汁が滴り落ちる 不意に違和感が・・・ 「あ~ぁぁぁ駄目です、それは・・・あんあんあん」 「ここも欲しかったんだろう?」 そうお尻に、さっきまであそこに入っていたバイブが 一気に捻り込まれる 「うぐぅぅぅ・・・苦しい」 「soraの穴がふさがったよ。喜んで汁垂らしてるぞ」 「あんあん…ぁぁぁだ…め…そ…れ…苦しい」 大きくなった拓のあれと、バイブがsoraの中をかき回す 気が遠くなる…その意識の中でも どこか、もっともっとと願う… 体中で感じることが生きてるって思えるから もっと、いじめて。もっと責めて。もっと…もっと。 拓の突き上げる力が強い 痛いくらいにさえ感じる。それでも欲しい 拓が欲しいの… 「あ~ぁぁぁぁ良いよ~」 「ほら、いきたかったらいけ!大きな声でいく~って言え」 「あんあんんん…」 「周りに聞こえるように、いやらしいsoraですって言うんだ」 「いやらし・・・soraで…で…す…」 激しい動きにsoraの体はもう…限界 うねるお尻に入ったバイブ 大きく硬くなった拓のあれ 同時に攻められ拓の言葉に攻められ 「もう・・・駄目です。いく…いく・・・いっちゃう~ぅぅぅう」 痙攣と共に、拓も同時にいった。 ぎゅっと抱きしめてくれる拓 髪をなでながら。 「良かったか?」 「うん(* v v)。 」 久しぶりに、こんなにも興奮した拓を見た しばらくは、その場所で二人で寄り添ってました。 (* v v)。 。。。しかし、良かったわ。とっても…
2009.05.31
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エッチしちゃいました~ 拓とのエッチは本当に気持ちが良い 拓のひざの上で少し体をあずけ、もたれてました しばらくして、普通に海岸を歩き 側にあるお店で、おおあさり食べたりして おみやげ見たり 普通にデートしました 車に乗って帰る途中に睡魔に襲われ ついつい寝ちゃったsora ふと気がつくとSAでした 拓は外で中 寝て体も復活したsoraは 終わった拓とおやつ購入して車へ おやつにパンを買って それに生クリームが(。-_-。)ポッ 拓のあそこに付けてナメナメ も~トラックからも見えちゃってる 意外にも興奮したのか拓はすぐに いっちゃった~(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ (o ̄∇ ̄o)ヘヘッって顔したら 拓のスイッチが~壁|oノωノ) )))))))・・・イヤーン♪ ローターを出してきて (=μ_μ)σ│モジモジ・・・次回に書きますね
2009.05.27
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海岸沿いを車で走りながら 良い風を受け止めて海へ 車を停めて出ようとするsoraに拓が 「下着は脱いだままだよ」 ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ・・・何されるのやら 海を拓に手を繋がれ歩く 「う~ん天気も良くて風もあって気持ち良いね拓」 「本当だ、久しぶりに気分転換になるな」 拓の顔も、いつもよりも優しい顔になってる 人も少ないので、気兼ねなく歩けると思ったけど 風があるために、スカートがめくれそうで (。-_-。)ポッもちろんノーパンです 気になる~soraを横目に拓は平気な顔 壁|3 ̄●)ブゥーーッ・・・恥ずかしいですけど しばらく歩くと、大きな木があり そこに二人で座ると、しばし海を眺めながら キスしたり、拓の方にもたれたりラブラブ 「sora~ご奉仕しなさい」 (//・_・//)カァ~ッ…はい 拓のあそこに顔うずめるsora 開放感のある所でエッチな事してる… 拓のあれは、大きくなってるし 「かちかち」( ̄∇+ ̄)vキラーン丹念に舐めるsora 「sora俺に上に乗って」 「え~ここでするの」 「早く乗って」 (*v.v)。はぃ… 拓と向かい合い、ゆっくりと腰を下ろす もちろんsoraのあそこは、すでに濡れてる( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ 「んんんんん・・・んふ」 「すんなりだね」苦笑 「だって、こんなかちかちの見たら興奮しちゃったんだもん」 「欲しかったのか」 「うん欲しかったの、soraの中に欲しかったの」 「自分で動いてごらん」 「見られちゃう」(*v.v)。ハズイ。。。。 「見られて興奮するくせに、ほら動いて」 「はぃ」ゆっくりと動き出すsora でも、そのゆっくりな動きがじれったくなる 「あ~んあんあん」 「そんなに、締め付けて」 「だって、拓のが気持ちよくて」 海の潮風を受け止めながら 拓とエッチしてるsora、周りの事も段々きにしなくなり 「もっともっと…あんあん」 拓にキスしながらsoraは 「もう…いく…」ヒクヒクと体が痙攣する 拓は優しく抱きしめて 「愛してるよsora」 (//・_・//)カァ~ッ…幸せ
2009.05.20
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最近、気持ちの落ち込みが酷かったsora 気分転換に拓がドライブに連れて行ってくれたの 海を目指して車で走る事1時間半くらい O(≧▽≦)O 海が見えてきた~って喜ぶsora 海が大好きなsoraは嬉しくて そんな喜んでるsoraに拓が 「sora下着脱いで」( ̄∇+ ̄)vキラーン (//・_・//)カァ~ッ…命令は絶対「はい…」 下着を脱ぐsora 下着を取り上げられた「濡れてるよ」拓 (*v.v)。ハズイ。。。。 Pティーが濡れちゃってる 「いけない子だね、これにご奉仕しなさい」拓 「はい」(。-_-。)ポッ拓のあそこに顔をうずめ ご奉仕キャ(ハ*))((*ノノ)キャ 舌先で、優しく舐めまわす 次はお口に含んで…声が漏れる拓の声が soraのあそこが、もっと濡れる 丁寧に丁寧に拓のを舐める 「気持ち良いよsora」 上目使いで拓を見て舐める 我慢できなくなっていくsoraは腰が動く 「sora腰が動いてるぞ」 (//・_・//)カァ~ッ…あそこから、エッチな汁が 「sora、座って足を広げてごらん」 「うん…あっ…んっ…あんあん」 拓の手がsoraの感じるクリを撫でる 「あ~ん気持ち良いよ~。もっとそこ…」 「そこをどうして欲しい?」 「もっと激しく擦って」 「こんな感じかな?」 「うんうん、そう気持ち良いよ~」 「自分で指入れてかき回してごらん」 「あ~あぁぁぁぁ…もう、いっちゃうよ~ん」 「クリ触っただけで、いっちゃうの?」 「うんうん…だって気持ち良いもん。あ~んクリ気持ち良い~」 「エッチな子だね、ほら隣の車の人見てるよ」 「見られても良いの~いかせて拓」 「本当に、いけない子だね」 拓の指が激しくなる 「あ~ぁぁぁあ…いっちゃう~ぅぅぅぅぅ」ヒクヒク (* ハ)いっちゃった 「エッチだねsoraは」( ̄ー+ ̄) (=μ_μ)σ│モジモジ・・・だって、下着脱げって言われたら 期待しちゃうじゃない…キャ(ハ*))((*ノノ)キャ 「じゃ~もっと期待して良いよ」( ̄ー+ ̄) (● ̄▽ ̄●;)ゞぽりぽり…今度は何されるんだろう
2009.05.19
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彼に縛られて・・・ ベットでせめられて 声を上げて もっともっと・・・と求めるsoraは いけない子です(*ノェノ)キャー
2009.05.05
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一息ついて...拓に抱っこしてもらいお風呂へ大きなお風呂は三人で入っても全然大丈夫二人に綺麗に洗ってもらってから湯に三人でつかる「ん~気持ちいい」sora「大丈夫か?」秀「も~へとへと」sora(*'-'*)「良かった?」拓(//・_・//)カァ~ッ...「とっても良かった」sora「感度が戻ったね」拓「うん...(。-_-。)ポッ。すごく感じてる」sora「少しずつでいいよ、無理のないようにね」秀「うん」sora二人に挟まれて暖かい湯につかりながら「あ~気持ちい~な」sora「ここもだろ?」拓「あん・・・も~駄目だよ・・あ・・んふ」sora湯の中で拓の手はsoraの、あそこに触れる「ここ洗ってあげないとね」拓「だめだめ...そんな...あん...あんんん」sora「濡れ濡れな汁が出てきてるよ」拓「どれ」秀「あ~二人で」sora「本当だ、こんなにも濡れてる」秀「エッチだねsoraは」拓「本当だ、まだ足らないみたいだねsoraのここは」秀「ここも、こりこりしてるね」拓「あんあん...いやん~ん」sora「指入れてあげようね」秀「あ~ぁぁぁぁ...ん」sora「soraの中、すごいよ締め付けてる」秀「soraのクリもこんなにも大きくなってる」拓「あ~ん駄目だって~のぼせちゃう」sora のぼせそうなのでベットへ移動(///(エ)///) 暑い~冷たい飲み物、飲みながら「soraは触られるだけで、濡れちゃうね」秀「soraは悪い子ちゃんだね」拓「だって、気持ちい良いんだもん」sora「触って欲しくて、感じさせて欲しくて、いじめて欲しいんだよね」拓「うん」(=μ_μ)σ│モジモジ・・・もっといじめてたくさん愛してもらい、いじめてもらいました。soraは幸せです(//・_・//)カァ~ッ...「たくさん調教して欲しいんだよね」秀「うん」(=μ_μ)σ│モジモジ・・・もっと調教して「悪い子だね」拓「はい...悪い子です」(=μ_μ)σ│モジモジ・・・もっともっと...言われるだけで、あそこからエッチな液がじゅわ~っとキャ(ハ*))((*ノノ)キャ...も~感じちゃうよあそこが、すでに濡れてるsoraは二人の彼に「お願いですsoraをいじめてください」soraにやっと笑う二人の彼にベットに押し倒され、たくさん可愛がっていただいた。たっぷりと可愛がっていただいた夜が明ける頃には、二人の彼に抱かれながら深い眠りに入ったの。すごく幸せな時間です(*ノェノ)
2009.04.18
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疲れたsoraは、少し休みたいってお願いしてソファーに座り、暖かい紅茶を飲みながら休憩「もう大丈夫だよ」sora「じゃ~そこで足広げて見せてごらん」拓「こんな風に?」sora「感じる所触ってごらん」拓手をあこへ...クリをいじる「あん...気持ち良いよ~」sora秀がバイブを持ってくる「これも使って」秀バイブを口含んで濡らしてからあそこの中へ、ゆっくりと挿入したの「あぁぁぁぁ・・・ぅぅぅぅぅん」sora「感じてるだね、自分でしながら見られて興奮して」秀「soraは、いやらしい子だからね」拓「いやん。見ないで恥ずかしいよ~」sora「でも、手が止まらないね」秀「だって気持ち良いんだもん」sora「いやらしい汁たらしながら、腰も動いてるよ」拓「いやらしい音が聞こえるよ」秀「あ~んあんあん...。いやらしいsoraをもっと見てください」sora「本当にいやらしいね」秀「もっと言ってごらん」拓「お願いします、いけないsoraの姿見てください。もっといじめてください」sora「もっと広げて見せるんだ」拓「ここが感じるんでる」sora「ここって、どこ?」「soraのいやらしい、あそこです」sora「あそこって?」秀「一番感じてるクリです...あんあん」sora「丸見えだよ。そのいやらしいあそこが」秀「あぁぁぁぁ...もう、いっちゃうよ~」sora「体がひくひくしてる」秀「あ~ぁぁぁぁいっちゃう~ぅぅぅぅぅ」sora息があがる、なんでこんなにも感じるのでも、足らない...「お願いです、入れてください」sora「自分で入れてごらん」拓ソファーに座ってる秀の上に乗って秀を受け入れる「あ~んんん」sora後ろから拓が入ってくる「も~もう...いっぱい~」sora何度も何度も快感に埋もれ意識が飛びそうになる二人同時に受け入れるのは、体も大変だけどそれでも、欲しい...って思っちゃう体中が性感帯になっていてどこ触られても感じちゃう二人が同時に私の穴を攻めてくるもちろん、ひわいないやらしい言葉もあるとめどなく襲う快感「おかしくなる~」sora 本当の気持ちいいよ~「出すよ、sora の中に」「一杯出して...」sora二人の愛がsoraの中に入ってきた(*ノェノ)キャー
2009.04.14
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少しして目が覚めたsora二人の彼は、お酒を飲みながら話していたsoraに気づいた彼たちは側に来てキスしてくれた「どうだった?」秀「良かったよ」(//・_・//)カァ~ッ...sora「まだ、いけそう?」拓「うん」(=μ_μ)σ│モジモジ・・・sora「大丈夫」今度は拓がベットに寝転んでsoraが拓のあそこを口の中へ入れる手で、しごきながら舌を使って舐める「良いよsora気持ち良い」拓四つんばいになってるsoraのあそこに違うバイブを入れてくる秀「うぐぐ・・・ん」sora「腰が動いてるよsora」秀今度のバイブはあそこの中とクリを刺激するものでさっき、あんなにいったばかりなのにまだまだ、感じちゃうsoraの体秀はもう一つ細いアナル用のバイブを入れてきた「んんんんん・・・」sora「soraお口が止まってるよ、ちゃんと動かして」激しく出し入れするバイブに感じながら一生懸命に拓のあれを舐めるsora「あ~sora出すよ口の中に」拓「・・・」うなずくsora口の中に拓のを受け入れる拓のあそこが、ヒクヒクする「おりこうさんだsora、今度は秀のだよ」拓今度は秀が寝転ぶ、秀のあれを口に含む後ろからは拓がバイブを抜きsoraのあそこに、拓が入ってくるアナルにはバイブ拓は容赦なく、打ち付けてくる秀のあれを口に含んでるため声も出せないおかしくなるくらい、自分でも腰を振っていたこのまま死んでもいいくらいに・・・二人に攻められる...それは、麻薬のような快感それから、逃れる事はできない体は、甘いその麻薬のような快感を覚えてしまった二人の命令されるまま受け入れるsoraはもっと...もっと...と求める「願い...拓。もっと激しくして」sora「いやらしい、いけない子だ」拓「soraもっと舌動かして」秀激しい動きは、soraを頂点に導くの「うぅぅsora出るよ」秀うなずきながら秀を受け止めるひくつく秀のあそこごっくっと飲み干すsoraなおも後ろから拓は激しく打ち付けてくる「あ~ぁぁぁい・・・いっちゃう~」ヒクヒクぐったり倒れこむsora息が上がるsoraに拓は「まだ夜は長いよ」そう囁いたの
2009.04.10
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何度目かの快感の波の後二人の彼のあれが抜かれ、ベットに横になるsora口移しで拓に飲み物を飲ませてもらう「大丈夫かな?」拓「うん、大丈夫だよ」sora「じゃ~再開するよ」拓「うん(。-_-。)ポッ」sorasoraは秀の前に座り足をM字に開くそこへ、ローターバイブを持って拓が側にくる何本かのローターとバイブが用意されてる秀にローターを渡すと機械音が響く、ブーン「sora自分で、あそこ広げてごらん」拓「恥ずかしいよ(//・_・//)カァ~ッ...」sora「広げるんだ」拓赤面しつつ、あそこを広げるsora秀の持ってるローターがクリに押し付けられた「いや~ぁぁぁぁぁぁぁ」sora拓が持ってるローターが胸を刺激する「あんん...だ・・め・・いや~ぁぁあん」sora体が痙攣する、もうだめ「いやぁぁあ~いっちゃうよ...だめだめ...もう...いっちゃうぅぅ」sora「もういっちゃうの?」秀「早いよ、soraまだだよ」拓「だめだめ...そこだめ」sora「そこって、どこ?」秀「そこ...クリが一番感じちゃうの」「ここ?」秀秀はぐっとクリにローターを押し付けてきた「いや~ぁぁぁぁだめ~ぇぇぇえ」体かのけぞる。ヒクヒク体が痙攣する「もう、いっちゃったんだ」秀「まだ、もっとだよ」拓「お願い・・・です。もう駄目・・・あんあん」「今度はこれ使おうね」拓目の前に大きなバイブがうねってる「いやいや・・・それ大きいのだめ」soraその大きなバイブがsoraのあそこの中に、ゆっくりと入ってくる「あぁぁぁ・・・大きいよ・・・あぁぁぁあ」sora「ほら、飲み込んでくよsoraの中に」拓大きなバイブはsoraの中に入ってしまった「あ・・・ん・・・奥まで入ってる」sora拓はバイブを動かし始めた最初は、ゆっくりだったけど慣れてきたら激しく動かし始めたの「あ~大きいのも気持ちい良いの~」sora「いやらしい、こんなに濡れてる」秀「本当だ、洪水だ」拓「あ~んあん・・・おかしくなる~」sora 「ここも感じようね」秀クリにローターを当てる「いやぁぁぁぁあ・・・」sora胸も刺激され、キスも舌が絡み合う「いっちゃうぅぅぅぅ」sora 大きな波が、soraを襲う体の痙攣とともに記憶が飛んでいく
2009.04.06
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三人での素敵な夜は、あっという間に過ぎていく暖かい二人の体温は私の体の熱をさらに上げる三人はベットで裸で向き合う拓の方にお尻を向けて、拓のあれをお尻で受け入れるくちゅって音がする「こんなに、すんなり受け入れていやらしい子だ」拓「きついよ…」sora拓が私の足を開くと、あそこが丸見え秀が私のあそこに顔をうずめ舐めるの「いやらしい汁が、こんなにも出てるよ」秀「いやん…」秀の舌が私の感じる部分を舐めまわすのゆっくり…時には激しく。「あん…あ…ん…」そして、潤ったあそこに今度は大きくなった秀が入ってくる「あ~ん…だめだめ…きついよ」soraぐっと入ってくる。二人のあれは、さらに大きさを増してる「動くよsora」拓二人が同時に動き始める「あ~あぁぁぁん」sora二人の動きに、おかしくなるくらい感じてるsora拓は動きながらクリをいじってくる秀は胸をもんだり舐めたりしてくる感じる部分を二人の手と口とあそこで攻めてくる何度も、快感が襲ってくるこれでもかってくらいに感じてる体中が敏感になってる・・・知らず知らずの内に「もっと~・・・も・・・っと・・」おねだりするsora秀とキスしながら、耳元で「まだまだ、これからだよ」拓の言葉が私の興奮を高めるの
2009.04.04
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今日はいい天気ですね裸のままで、窓から外を眺めています昨日は、二人の彼と3人でエッチしました。そのまま、三人でベットで熟睡まだ、二人の彼は夢の中です夢の中で、エッチな夢なのかなって今から、彼達の為にコーヒーでも用意しようかな昨日の夜のことは、後ほど|壁┃*ノノ) キャーハズカシ
2009.03.28
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sora今日は、暖かい一日ですねO(≧▽≦)O soraは、家でのんびり過ごしています。最近は体調も落ち着きつつあり、元気になってきています。病気で辛かった日々が嘘のようで。それも、彼達や友達のお陰です。d( ̄◇ ̄)b グッ♪体調も良くなれば、外に出る回数も少しずつ増えてきて先日、soraの友達とランチに行ってきました。彼女はPちゃんって言って、私の事すべて知ってるんだけどそのPちゃんとエッチな話で盛り上がりました。(〃∇〃) てれっ☆って二人で顔しながら話していたんだけどエッチしてるときの匂いの話に( ̄m ̄* )ムフッ♪soraの彼、拓なんですがエッチの時にsoraの匂いをめちゃくちゃ嗅ぐのねあそこの(*ノェノ)匂いも大好きな拓soraの匂いを嗅ぎながらエッチするのが好きなのあそこの匂いは…(//・_・//)カァ~ッ…あまり嗅がないで欲しいけどだって…恥ずかしいし。そんなに良い匂いだとは思わないしねPちゃんも同じで、やっぱりあそこの匂いはね気になるよね、いくら好きと言われても女性は気になるよね、やっぱり匂いって石鹸の匂いとかすると、駄目出しされちゃうの(* ハ)恥ずかしいから、嫌だって言ってもsoraの匂いが好きなんだから駄目ってsoraの匂いフェチな拓[壁]* ̄ノ∀ ̄)ボソッ・・・・・・・・私も拓の匂いは好きよでも、拓ほどではないかも~拓の腕の中で抱きしめられながら匂い嗅ぐのが好き。ナイス ( ̄一* ̄)bみんなは、どうなんだろうね~なんて話していました。女二人、エッチな話で盛り上がり周りも気にしながらエッチな話で楽しい時間過ごしました。
2009.03.10
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トイレでの写メですが拓は喜んでくれたの拓も忙しくなったようで、メールも途絶えてお買い物再開~(*⌒∇⌒*)テヘ♪今回のお買い物で下着を買おうと思ってるのだって、エッチな下着ばかり増えていくんだもんなので~今回は私の好きな白で買いたいなって思っててまずは、下着コーナーへ( ̄∇+ ̄)わ~ぃぃぃぃぃい清楚な?感じのがある(〃 ̄ω ̄〃 エヘヘ可愛いのもあるよ♪どれにしようかな・・・これも可愛い( ̄m ̄* )ムフッ♪これも、可愛いしあ~ピンクも可愛いsoraは可愛いのが好きなんですエロエロ下着も良いですが、可愛いほうが好きなんです候補を10セット・・・(-"-; ...悩むな10セットは買いすぎなので悩んだ挙句、白と薄いピンクと薄い紫にしました。(*v.v)。大満足です。。。。結構soraは下着が大好きなんでたくさん持ってるの。引き出しの中はキャ(ハ*))((*ノノ)キャエッチなのもたくさんです下着を集めるのが好きなsoraは、買った下着を引き出しに入れて綺麗に並んだ下着を見ると(* ̄ー ̄*)ムフって笑顔になります。さてさて、下着も買って歩きながらあ~可愛い服だ。とかO(≧▽≦)O でも…|"-;) チラッ…結局下着だけでした(苦笑)疲れたので家に帰ることにしました。あっ…ノーパンのままだったすっかり忘れてお買い物してたよ(〃∇〃) てれっ☆壁|oノωノ) )))))))・・・イヤーン♪
2009.03.09
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今日は、天気がとっても良いですね昼からは、少し外出しようって思って拓にメールしたら気をつけて行ってらっしゃい、ノーパンでね(ーー;)・・・また、ノーパンのご命令だわそれも、ミニスカートだし・・・絶対に楽しんでるよね拓はご命令通りに、ミニスカートでノーパンでお出かけ今日は自分の運転でお買い物に行くことにしかし・・・寒いな・・・あそこが車を走らせること30分で某ショッピングモールへ到着しました。なんとなく、歩くのが好きなsoraはのんびり歩き回ってるとメールの着信音が鳴ってる、拓からだ「soraのエッチな画像撮って送って来てね♪」え~・・・・・・・・・・・・・・・・っ!エッチな画像って言われても困っちゃうよ~どうしよう・・・どうしよう・・・10分経過・・・20分経過・・・30分経過・・・焦ってきたよ。どうしよう(涙)あ~ん、どうしよどうしよう。あっ・・・その前にトイレ行こで・・・トイレ終了。トイレ・・・トイレ・・・エッチな画像撮るのも場所もあるしん~ん・・・トイレで撮る?そうしようかな・・・トイレで良いよねトイレでトイレ連呼しすぎ?(笑)洋式のトイレに入って、まずはあそこをいじってみる「あん・・あ・・っ・・」気持ち良いかもク○をいじってみる、気持ち良いよ~んあそこが、濡れてくるのが分かるよそして、濡れちゃったあそこをいじってる写メを、パシャリ良い感じに写ったので送信~拓からは、もっと過激なの送ってえ~・・・どうしようそれなら、こんな感じスカートめくり上げクリを触りながら、あそこに指突っ込んで(ーー;)あっ・・・撮れないじゃないう~ん、どうしよう・・・指入れたの送ろうかな・・・「あ~ん・・・それよりも、気持ち良いよ」声出ちゃう~ん。マジでオナ○しちゃおうかな手が止まらないの、指でクリいじりながら片方の手で、あそこの中をかき回すの「う・・く・・・あ・・・ん」気持ち良すぎだよ「いっちゃう・・・い・・・く・・・うぅぅぅぅ」ヒクヒク、いっちゃった(^_^;)写メ撮るの忘れてたすごく濡れてるあそこの写メ送ったら「一人でしたでしょ(笑)」ってメールが来た(*^_^*)あはは・・・ばれちゃったも~お買い物進まないよ
2009.03.02
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バーで飲んでいたとき飲み物を持って来たボーイさん私のやってる好意に気付いてただってね。私がトイレに立ちたまたま、すれ違ったのねその時のボーイさんあそこが、こんもりと(*μ_μ) イヤン♪顔を赤くしてるし、ちらって見るのねあ~やっぱり見られたんだって思ったも~赤面なsoraボーイも大変だよね(苦笑)まさか、バーでなんて思わないものね~壁┃*ノノ) キャーハズカシ
2009.02.27
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「そんなに、むくれないで」苦笑。拓「だって、だって。さっきの人気付いてたんだもんきっと」sora「可愛い、エロいsora見て興奮したかもな」笑。秀「二人とも、本当に意地悪ね」sora三人で笑っていたら、エロい事から離れてしまってとりあえず、話しながら三人で話しが弾みながら一時間過ごしたのそして、今日は拓の家へ三人でお泊り(*μ_μ) イヤン♪大きなベットに下着姿で座らされ大きく足を開き二人の前で、オナ○を命令されたの恥ずかしさと、興奮で感じてるsoraやっぱり、見られるって事に興奮しちゃうの興奮すると、手が勝手に動いちゃう最初は、小さな声だったけどだんだんと声が大きくなっていくの恥ずかしいのに快楽を求める体と心十分に濡れたあそこからは、いやらしい匂いがする動き出す二人の彼二人の手の動きに身を任せる容赦なく責められる「もうだめ・・・」そんな言葉も受け入れてくれない快感だけが、とめどなく襲ってくるおかしくなってしまう・・・体がピクピクと反応してしまうの二人が、交互に私の中へ入っているの動く度に、快感で悶えるsora「あ~ん・・あ・・ん・・・ん」ノーパンで始まったデートからこの夜、ベットで二人の彼に愛されてるsoraぐったりとなったsoraを優しく包み込む彼達耳元で拓が「これから、一週間ノーパンですごしないさい」エェェΣ(・ω・ノ)ノェェエ ・・・横で笑ってる秀(-д-`*)ウゥ-・・・意地悪なんだからでもね、命令は守ってますsoraは、何も履かで一週間過ごしました(//・_・//)カァ~ッ…って顔しながら過ごしてました~壁┃*ノノ) キャーハズカシ
2009.02.22
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濡れたあそこを秀が見てるほってる体に熱い視線が体をさらに熱くするの「お願い、許してください」Sora「だめだよ、そんな素敵な顔見せてくれてるのに」秀「こんな場所で、自分で触っていやらしい子だ」拓「お・・ねがい・・で・・・す・・あん・・」Sora「じゃー、ここでいってごらん。そうしたら許してあげる」秀「声が・・出ちゃう」sora「さ~見せて、いくの」秀くちゅくちゅ・・・音がするとっても、エッチないやらしい音が「あ・・・っ・・・ん・・・」sora指の動きが止まらない。そんな姿を二人は見てる周りのことさえ、忘れそうに夢中で触る・・・クリを「あ・・・も・・・う・・・いく」sora「こっち見ながら、いくんだ」秀「あっ・・・あん・・もういっちゃう・・・あん」sora ピクピクと体が痙攣する体が、がくってなる息も絶え絶えのsora少しずつ、現実に戻ると非常に恥ずかしくなるその時、ボーイが来た「お飲み物です」あっsoraを見た。きっと気付いていた?今の(//・_・//)カァ~ッ…恥ずかしいよいや~赤面。そんなsoraの顔を笑顔で見る二人「も~意地悪」soraくすくす笑う二人しばらく、真っ赤にむくれていたsoraでした(。-_-。)ポッ
2009.02.08
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車に移動して、少しだけ一息して暖かい紅茶が美味しい(*μ_μ) 体も少し落ち着いた所で、今度はどこへ行くんだろう「ねえ、どこに行くの?」「どこ?秀と待ち合わせてる」(● ̄  ̄●)ボォ----って事は、次は三人で(*μ_μ) イヤン♪「sora濡れただろう」苦笑「ぶ~濡れてないもん」(o-_-o) モジモジ・・・少し濡れちゃったかも車でいどうして、ホテルへ「少し、飲もうか秀もいるはずだ」「うん(*^o^*)」「その前に、これね」(´∀`;Aやっぱり?「入れようね、前のより少し大きいけど」「あ・・・あの・・・少しじゃない・・ん・・あん」「また、すんなり入ったね」「あ・・ん・・いじわる」「さ~行こう」「あの・・・パンティーは駄目?」「駄目」やっぱりか・・・(*´ο`*)=3あそこに力入れなきゃ「今度は大きいから大丈夫だろ?」「大きいって問題じゃないもん」ぶ~(-д-`*)「悪い子だと、こうするよ」「きゃっ・・だ・・・め・・ん。あん・・あん・・あ・・・ん」「おりこうさんにねsora」(-д-`*)意地悪な拓、これで秀が加わればパワーアップだよバーの一角で秀は一人静かに飲んでいた「こんばんわ秀」「いい顔してるね、sora。大分いじめられたな」「うん」(//・_・//)カァ~ッ…椅子に座り、ひとまず三人で乾杯「soraこっち向いてスカートまっくってごらん」と秀「恥ずかしいよ」sora「悪い子はスイッチ入れるよ」拓「駄目、駄目。お願いちゃんとするから」Sora秀の要望通りスカートをまくる「良い姿だね。そそるよ!そんなに濡らして大きなバイブ飲み込んで」秀「いや・・そんな事言っちゃ恥ずかしいよ」sora「いじってごらん、クリを」秀「駄目なの、さっき沢山いったから・・・敏感で」sora「駄目だよ、soraさからったら」拓「さ~soraいじって」言われたとおりに、クリをそっといじる声が、いやらしい声が出ちゃうよ下を向きながら必死に声を押し殺しながらクリをいじるその姿を二人は楽しんで見てるその二人の彼の姿見て、今以上に感じるSoraなの・・・気持ちいいよ・・・いやらしいSoraだよ
2009.01.31
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人がいるのに・・・私の中に拓のあれが入ってるたまに、動くけど殆ど、入れたままの状態生殺しって言葉が当てはまるのじらされたまま、30分あそこが、きゅーんってなるよ愛液も、したたる目が虚ろになって行く「お願いします、もう辛いです」「でも、感じてるよね」「うん・・感じてる・・・あん」クリをいじられる「ここも、こんなに感じて硬くなってる」「ここじゃ嫌なの、お願いどこか違う場所で」「いやらしい子だね、soraは」拓に引っ張られながら移動今度は、公園のような場所所々に人がいる、カップルや歌を歌う人通りすがりの人・・・その、木の影に連れていかれ私は木の方を向いて、後ろから拓のあれがくちゅって・・・音とともに入って来る「あ~ん、気持ち良いよ~」激しく後ろから突き上げてくるの「あ・・ん・・・そこ・・・」「ここが、気持ち良いよの?」「うんうん・・・そこ・・・あ~ん・・・いきそう・・・」激しい動きに、soraの腰も動く「も・・・いく・・・」。・"(>0<)"・。ンモォ~突然動きを止める拓耳元で「まだだよ」(┰_┰) ウルルルルル意地悪今度は、公園の椅子に座ったの「これで、オナニしてごらん」渡されたローター(o-_-o) モジモジ・・・恥ずかしいのにここまで、じらされていたら抵抗もしない言われるまま、スカートの中にローターを入れる一番敏感なクリに当てる機械的な音が聞こえるけど、お構い無し「あん・・・あん・・・」「自分でローターで感じて悪い子だ」「はい・・い・・んふん・・・悪い子です」「いやらし音が聞こえるよ」「soraは、いやらし子なんです。とってもエッチなんです」「どこが感じえてるのかな?」「クリです、クリが気持ちい良いです・・・あん」「体が、ヒクヒクしてるよ。もう達するのかな?」「うん・・いやらしクリでいちゃうの・・・」「足を広げて」言われるまま、広げるsora「あ・・ん・・」「いく時は何て言うのかな?」「ご主人様、お願いですクリで、いかさせて下さいお願いします・・」「おりこうさんだ、これを舐めながらいくんだ」ずぼんの中から出た、拓のあれ顔をあそこに・・・「あ・・・ん」必死で舐めながら、快感が頂点にもうだめ・・・いくよ・・・「あ・・っ・・・」ヒクヒク体が痙攣そして、お口の中にもいただいたの(● ̄  ̄●)ボォ----っとするsoraを抱き寄せる拓「sora大丈夫?」「うん大丈夫だよ」「疲れないかな?」「うん」「じゃ~次に行こうか」「えっ?」「まだだよ!」(∀ ̄;)(; ̄∀)ォロォロ体がもつかな・・・でも期待かも(苦笑)次こそは、あれで・・・(* v v)。
2009.01.25
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最度入れられたバイブ濡れてるので、落ちそうになる(T^T) ヒック、力がいるよ~バイブを入れたまま、デパートの中を移動拓のお気に入りのお店で、服を購入もちろん、その間もバイブがブルブル(´∀`;Aそして、ビルの最上階の展望台へsoraは窓から外を見て、その後ろから拓がくっついてる拓のコートでsoraの後ろは誰にも見えない「ん・・あ・・・ん・・ふ・・・あ・・」何されてるって?もちろん、後ろから拓がsoraのあそこ触ってるスカートが捲し上げられ後ろから、感じるク○をいじられてるの「駄目・・・感じちゃうよ」「ここが好きだよね」ぎゅっとつままれる「か・・ん・・じ・・・る」「何度でもいけるよね」くちゅくちゅと音がする(=μ_μ)σ│モジモジ・・よじれる体「拓、我慢できない早く入れて欲しいよ」「入れて欲しいのか?」「うん・・・だから、どこか・・」エエェェ!!??Σ(*゚□゚Σ(´口`;Σ(・д・!i!i)くちゅ・・・。o゜o(´□`*)o゜o゜о・・・あ・・・あ・・・拓はコートがあること良い事にバイブを抜き取り、拓のあれを入れてきた「駄目・・駄目・・・」「これが欲しかったんだろ?」「欲しいけど、駄目・・・ここじゃ・・・恥ずかしいよ」「こんなに、すんなり受け入れてるのに?」「あ・・ん・・・意地悪」人が、そこそこいるので動きは、ほとんどないそれが、余計にじらされて感じちゃうそんな状態が30分続いたのも~じらされて、おかしくなりそうlv_vol・・・股をつたう愛液がすごく、いやらしい 壁┃*ノノ) キャーハズカシ
2009.01.20
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soraは拓の導きで個室へ(o-_-o) モジモジ・・・そこは、男子トイレの中「soraスカート上げてごらん」(o-_-o) モジモジ・・・恥ずかしいよスカートを上げると恥ずかしいsoraのあそこが「こんなに、濡らして」「お願いです・・・我慢できません」「その前に、俺を気持ちよくして」拓のあそこに顔を埋めて、口でご奉仕する大きくなった、それを丁寧に舐める下から上へ、丁寧に丁寧に時より人の出入りがあるが舐めて間は気にならないそして、拓が「そこに立ってごらん。スカートをめくって」濡れ濡れになったあそこ・・・そこに、拓の手が伸びる「あん・・・」大きくなった、小さな秘密の場所にビックってなるゆっくりと撫で回す声が漏れそうになるの、必死で我慢する「いやらしい子だ」「あ・・ん・・ん・・」「後ろ向いてごらん」言う通りに後ろ向いて、おしりを拓の方へ拓の手が、あそことク○を刺激する「ん・・・ふ・・あ・・ん」動きが早さを増すの「も・・だ・・め・・・ん・・あ・・・ぁ」「声出したら、聞こえちゃうよsoraのいやらしい声が」「だ・・め・・・い・・ちゃ・・う~ん」ヒクヒク・・・快感が襲うはぁ~はぁ~拓の腕の中で息が上がる拓にキスしてもらう「まだだよ、sora。」うつろな目で拓をみる「さ~もう一度、これを入れようね」「ん・・ふ・・・」また、入れられたバイブ濡れたあそこに、すんなりと入る「落とさないようにね、こんなに濡れてるから」。・"(>0<)"・。意地悪な拓まだまだ、いじめられそうです
2009.01.18
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はぁ~(*´ο`*)=3ぐったり・・・「あっけなく、いっちゃったなsora」「も~恥ずかしい」笑う拓・・・「あ・・・ん・・・」小刻みに震えるバイブ「まだまだ・・・」助手席に座ったsoraは足をM字にして座ったの見られる?見える?って境なの恥ずかしい・・・でも、体は感じてる「そろそろ着くよsora」(o-_-o) モジモジ・・・あそこが熱い拓に導かれるまま、外へ(● ̄  ̄●)ボォ----ここって、デパートじゃない壁┃*ノノ) キャーハズカシ・・・エレベーターへ乗り込むブ~ンって聞こえるバイブの音が周りのひとは、きっと携帯のバイブだって思ってるsoraは顔を下向けて(//・_・//)カァ~ッ…真っ赤な顔それを楽しそうに見てる拓「ん・・・ふ・・・」時より漏れる私の声耳元で拓にお願いする「我慢できないよ」拓がsoraの手を引く・・・「少し待っていて」「うん・・・」「おいで、sora」「でも・・・」「大丈夫誰もいないよ今は」拓の目は、Sのスイッチ入ってるよ~。・"(>0<)"・。ンモォ~急いで、拓の所へ駆け出すsoraもちろん、あそこには力入れてるだって、バイブが落ちちゃうんだもんそして・・・個室へ・・・拓の笑顔が・・・soraのスイッチを完全にONにしたの
2009.01.17
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最近、寒くて寒くて家から出たくないsoraです先日ですが寒い中、拓とデートしてきました拓の選んだ服を着て出かけましたが。・"(>0<)"・。ンモォ~下着くらい履かせて出かける前に、soraの後ろに回って拓の手が、あそこに触れるの「あん」声が出ちゃうなんか、冷たいものが。・"(>0<)"・。ンモォ~・・・「いやん」「落とさないようにね」 (><。)。。意地悪なんだから、落ちるって「あん・・・」soraのあそこに、入れられたバイブが振動してる「だめ・・・だ・・め・・・あん」「もう、感じてるんだね。今から出かけるのに」「お願い、止めて」「駄目だよ、このまま車に移動だよ。落とさないようにね」必死で、あそこに力を入れて移動息が上がるよ・・・(*´д`*)~З必死で車まで移動して座ると拓の手があそこへ・・・「ぐっちょりだね・・・いやらしいね」「意地悪なんだから・・・あん」バイブが強になる「あぁぁぁあ・・・ん」体が軽く痙攣するヒクヒク・・・「もう、いっちゃたんだね」(//・_・//)カァ~ッ…赤面なsora「まだまだだよsora」今日は体調の良いsora、久しぶりにエッチ満載な時間過ごせそうです
2009.01.17
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外は寒いですね(*μ_μ)soraは裸で、窓の側で外を見ています綺麗な夜景で・・・振り向くと、彼の拓が寝息をたててますさっきまでの熱い時間が嘘のように今は、時間が流れていますsoraは裸のままで、四つんばいになって拓におしりを向けてます恥ずかしいよ・・・見られてる拓の命令で、自分の手で刺激する感じて声を出すsoraをじっと見てるの(* v v)。ハズカシイ溢れ出す、愛液にsoraの手は止まらないの何度も襲ってくる快感ピクピク・・・あ~ぁん・・「いけない子だね、勝手にいってしまって」soraのあそこに、バイブを入れられsoraのお口には拓の大きなあれが丹念にお口でご奉仕する拓の声がもれる上目使いに見ながらお口の中で舌を動かすsoraの中で動くバイブ。腰が勝手に動いちゃう「お願いです、soraの中にご主人様のを下さい」大きくなった拓がsoraの中に突き刺さる動かしながら、クリをいじられ快感が頂点に・・・あん・・・ヒクヒク・・・いっちゃう~ん寝息が聞こえるさっきのあの時間が・・・思い出すもっと・・・いじめて下さいもっと調教してくださいなんてエッチなsoraなんでしょうさっき抱かれたばかりなのにもっともっと・・・思っちゃうsoraはエッチなんです
2009.01.12
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新年があけましたねsoraの今年は、どんな一年になるんでしょうねさて、去年のクリスマスは、彼達の仕事の都合で食事のみに、なってしまった残念だったけど、二人の彼の最高の愛に満足なsoraですさて、新年のsoraは拓の家でゆっくりと過ごしてました。秀も来てくれたりしてsoraの料理でご機嫌な彼二人その顔見てるだけでsoraの顔もこんな感じ(笑)時間があるって事は、本当に心にも余裕ができるようで拓と秀にたっぷりと可愛がってもらったの(o-_-o) モジモジ三人でエッチすると、頭の中が飛んじゃうのよねたっぷりと、潤ったsoraの体はすんなりと、彼達を受け入れるの体中に感じる快感に身を任せて体から湧き出る快感を、声で表すの絶え間なく、来る快感と彼達の動きが私を狂わしていくもっと・・・もっと・・・もっと・・・体は、疲れてるのにそれでも、求める快感におかしくなる~ってわめきながら腰を振るいやらしくなるsoraを満足そうに見つめる二人の視線お願い・・・もっと私をいじめて・・・
2009.01.04
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今年のクリスマスイブですがすでに、拓にはドレスを用意しくれたそれに、合わせて秀には赤の下着を用意してくれたの(//・_・//)カァ~ッ…うわ~透けてるしでも、可愛いレースが。うふみなさんは、どんな下着で彼に会うのかな~(o-_-o) soraは、いつも用意してくれるのでそれを着るだけなんだけど最後には、脱がされちゃうけどね壁┃*ノノ) キャーハズカシ
2008.12.16
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今、彼のマンションにいます。拓のマンションです。最上階にあるので、夜景が綺麗です。今、何も着ていません裸のまま。さっきまで拓の腕の中で私は愛されていたのベットでぐっすりと寝ている拓なんとなく、眠れないので外を見てました。私は、この景色が大好き夜の街が見えて、綺麗で・・・いつまで見れるのだろうかと思ってたけどまだ、見えそうですこの景色・・・先ほどは、拓にいっぱい愛され調教されてました(*μ_μ) ベットの上で縛られ、身動きできないsoraに彼の言葉ぜめ、道具を使ったりその、余韻がまだ体に残ってるの彼の愛してくれた、キスマークも沢山(//・_・//)カァ~ッ…なんだか、思い出すだけで濡れちゃう自分で触ってしまいそうになるまだ、足りないの・・・?どこまでもエッチなsoraです壁┃*ノノ) キャーハズカシ
2008.12.13
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先日、彼の秀の時間が少し出来て二人で逢うことになったの二人で映画を観ることにしたのね個室のような席で観たんだけど(*μ_μ)映画も観れる状態じゃなくなってしまったの秀の手が、私のスカートの中へ「あっ・・・」硬くなった小さな感じる場所を手の先でなでるの(*´I `*)ぽーっとしちゃうくちゅって音が(o-_-o) モジモジするsora映画館の中なので、私のエッチな音が聞こえることもないけど恥ずかしい秀はPティーを脱ぐようにとsoraに言うの壁┃*ノノ) キャーハズカシ・・・ノーパンになったsora秀の手で責められる。感じちゃうの今度はsoraが秀のあそこの顔をうずめてご奉仕秀の感じてる顔が素敵秀の促しで、秀の上に乗る「あぁっ・・・ん」ゆっくりと沈める映画館の中で、こんなことしちゃうなんて感じちゃうよ~「あん」ぐちょぐちょと音がする私の声は映画の音声で聞こえない「もっと・・・ちょうだい」下から突き上げてくる秀に身を任せ感じる体に集中するの「もう・・・だ・・・め・・」あっけなく達したsora荒い息の元、秀の動きは止まらないその後、もう一回いかされたsora最後まで、映画には集中できなかった(//・_・//)カァ~ッ…帰る車の中でも、バ○ブを入れられて感じて、どうにかなりそうなsoraでした家に帰ってからも、ベットの上で秀に可愛がってもらいました(*μ_μ) イヤン♪
2008.12.08
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拓の命令通りにソファーに座り私は、ゆっくりと足を広げる恥ずかしさに顔を背けるsora「ちゃんと、こっちを向いて」恥ずかしいけど、ゆっくりと顔を彼達のほうへ向ける壁┃*ノノ) キャーハズカシ・・・見つめられるだけで熱くなる、あそこが・・・何やら拓と秀で話してる、何だろう(o-_-o) モジモジ秀が立ち上がりsoraの元へ来る「綺麗だよsora」そう言ってあそこへ顔をうずめる秀「あっ・・・」拓も立ち上がりsoraの後ろへ耳元で、soraをいじめる・・・ううん調教の言葉が「駄目・・・あっ・・・」言葉で体で責められ体が熱く燃えてるのが分かる体は正直に反応してる二人の彼に愛されてる拓がソファーに座りsoraが上に秀は後ろへ三人一緒に繋がる瞬間は例えようもない程の愛が感じられる瞬間その動きも言葉も私には幸せを感じる体全体で感じる・・・動きが激しさを増すそれ身を任せるsora何かが弾ける・・・「もう・・・駄目・・・あん」中で感じる二人のもの・・・「あぁぁぁあ・・・ん」「いく・・・」二人に抱きしめられるsora薄れ行く意識の中でもっと・・・もっと願う私がいたもっと、いじめて・・・もっともっと私を愛して調教して・・・
2008.11.24
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Soraは二人の彼と三人でデートしてきました三人でのデートは、とっても久しぶりでした二人の彼、拓と秀はとっても忙しいのでなかなか時間が出来ないんです私の病気が良くなってきて、彼達も仕事に集中出来るようになったので三人での過ごす時間は、殆どないに等しくなっていたのでも、彼達はちゃんとSoraには会いに来てくれてましたよただ、三人ではなかったのでSoraはとっても緊張しちゃいました今回は秀が私を迎えに来てくれました秀のエスコートで車に乗り込み秀は私の手を握り締めて「今日は、とっても楽しみだねSora」(=μ_μ)σ│モジモジ・・「Soraも、とっても楽しみよ」(=μ_μ)σ│モジモジ・・何されるのか、頭の中でいっぱいなSora秀の運転で、とあるフレンチレストランへそこには、拓がいた。「Sora、今日も素敵だね」(//・_・//)カァ~ッ…まったく、キザなんだから恥ずかしいそして、店内へ三人での食事、会話はとっても穏やかで楽しい時間でした本来なら、ここで調教なんて事があるのだけどまだ、体の事があるので(*μ_μ)それは後ほど食事も済んで、拓の家に移動いつ来ても、大きい家で(´∀`;A緊張する家に入って、少しのんびりタイム拓と秀はお酒、私は紅茶窓際で庭を眺めるSoraに拓は「そこで、すべて脱いで俺達に見せて」壁┃*ノノ) キャーハズカシ・・・とうとう来たドキドキするSoraを二人はじっと見てるその目が、余計に体を熱くするのSoraの手は服を一枚一枚脱いでいく恥ずかしさと、何されるのかドキドキがピークで下を向きながら、すべての服を脱いだSoraそして拓が「そのソファーに座って足を広げてごらん」(=μ_μ)σ│モジモジ・・Soraはソファーに座りゆっくりと足を広げたそのSoraの姿を笑顔で見る二人の目は・・・この続きは、この後で(//・_・//)
2008.11.24
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明日は、二人の彼とデートなんです忙しい二人なので、なかなか三人で会う事は少ない( p_q) 久しぶりに三人で会うので、ちょっと緊張気味なsoraなんですそんなsoraに拓は明日のための服も用意してくれてますが。・"(>0<)"・。ンモォ~下着が用意されてないいつも、服も下着も用意してくれてるのにないって事は、下着はなし着ちゃ駄目って事になるの(=μ_μ)σ│モジモジ・・・恥ずかしいじゃないそんな恥ずかしがってるsora見て楽しんでる二人明日は二人の腕の中でsoraは、どんな事されるんだろうハードなのは、まだsoraには無理だけどソフトなら大丈夫(//・_・//)カァ~ッ…まるで、望んでるみたいされるのを・・・(*μ_μ) イヤン♪頭の中で想像してると体が熱くなっちゃうそんなsoraの気持ちを拓にしたら明日は楽しみだねってお返事が(//・_・//)カァ~ッ…大変だ、明日のためにゆっくりとお風呂に入って早く寝なきゃね(=μ_μ)σ│モジモジ・・体も綺麗にしなきゃね早く明日が来ないかなもう一人の彼とも早く会いたい
2008.11.21
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夜の街を歩きながら彼はずっと私の手を握り締めて私の歩く早さで歩いてくれてる他人から見ればただのカップルでしょうが私のコートのしたは何も着けていないしコートの裾の方は風が吹けば見えてしまう見えたらどうしよう。その思いから体が熱くなっていく小さな路地に入った彼の手がコートの裾から入ってくるの「こんなになってしまって、いけない子だね」(o-_-o) モジモジするsoraに微笑んで見る彼彼の手の動きに身を任せるいつ人が来るかもしれない(* v v)。どうしようもなく体が反応するあっ・・・人が来るだめ・・・人が何も気にしない彼赤面しながら下を向く私通る人も気付いてるに違いない(=μ_μ)σ│モジモジ・・でも体正直で彼にもたれかかり、軽くいじめられちゃった「少しずつ体も戻ってきてるね」微笑む彼の顔はSの顔だ~(*μ_μ) イヤン♪週末に、もう一人の彼と三人で会う予定その日は何されるのか(*μ_μ) 楽しみなsoraです
2008.11.21
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最近は気分も良いので、出かけることも多いsora今日は彼の拓とドライブ夜は寒いのに、拓の命令でコートの下は何も着ていない風が吹けば見えちゃうかもそんなドキドキがたまらなくなるそんなsoraを見ながら拓は微笑んでる体が熱くなるの感じるsoraです
2008.11.18
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私は二人の男性に愛され、一緒に生きてる普通では考えられないとは思いますが私も二人の彼も、それを受け入れてれてます。きっかけは、私の病気だったと思います。私は死をさまよいましたそれは、想像以上に辛かった日々二人の彼は話し合い、三人で一緒にと結論を出した彼それを受け入れる私自身も悩みましたもしかして、死んでしまうかもしれない私悩み苦しみ、涙した時間・・・三人で話し合った結果は友に生きよう三人で・・・彼達も忙しい身であり、私にずっと付き添うことも出来ない二人なら、一人よりも二人の方が私の側にいてあげれる時間は長い一杯の愛で、支えてあげれると二人の愛情に私は地獄の辛い日々から這い上がることができたその愛情に今、私は綺麗な空を見ながら幸せを感じてる二人の男性に愛されて付き合うsoraの愛の形愛情はいろんな形があるのだと今実感しています。
2008.11.16
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ずっと長い間病気でした。精神的にも不安定で彼以外すべてを断ち切ってました。それは、soraが生きるために必要だったといろいろ連絡を下さった方本当にごめんなさいすべてのアドレスも消してしまいました今、ここでお詫びしますsoraのこれからは、ここで少しずつですがまた書いていこうと思っています。いろんな事がありましたがそれも少しずつですがアップしていこと思っていますsoraは今でも愛されて幸せな時間を過ごしています。
2008.11.16
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今日は気分がいいのでネットしていていろいろ検索していたら思い出したああああああああああああああああ・・・忘れていた前のブログどこだっけ???必死で思い出そうとしても思い出せない(∀ ̄;)(; ̄∀)ォロォロ(*´I `*)えっと~悩むこと数秒検索だわ・・・゚+.(ノ*・ω・)ノ*.オォォ☆゚・:*☆ あったわ懐かしい~(*μ_μ)エロいわ放置していたにも関わらず何気に、アクセス数があったりして(* ̄▼ ̄*) デヘ懐かしさのあまり感激なsoraです(覚えてないSORAでしたけど(*´▽`*)プッ ←(笑)
2006.05.06
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soraはMです、それは彼によって目覚めたのそれまで、どこかエッチに対して我慢していた部分や恥ずかしくて言えなかったこともあったでも今では違う恥ずかしさも興奮するし外でエッチしたり縛られたり、おもちゃで責められたり完全にMになってるのいじめられたり、お仕置きされるの待ってる自分がいて今は病気のために出来ないけど今の私がいるの彼の拓がいたからなの彼に出会えたことでsoraの人生は180度変わった今ここで住んでるマンションも生活もここまで普通には生活なんて出来ない、想像もできなかったでも、彼は私に与えてくれた今は彼に甘えてるけど病気が治ったら、少しずつでもいいからお金返そうと思ってる拓のことだから要らないって言うだろうけどでも、ちゃんと返そうと思う変に頑固な私でも、エッチは・・・(//・_・//)カァ~ッ…素直にそしてM女なsoraです
2006.05.05
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エッチな体には禁欲は結構辛いんだなって実感なの少しずつ体も戻ってきてるから余計なのかな(´Д`;A)昨日は願望だけ書いてしまったそれを読んだ彼達は・・・笑って抱きしめてくれてちゃんと治ったら、たくさん調教してあげるからって言ってくれた調教も言葉だけでも感じちゃうsora思う存分調教されながら愛し合いたいな~(//・_・//)カァ~ッ…心では求めてるけど体がまだまだ道具で・・・縄紐で・・・あ~んされたいsoraです
2006.04.13
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早くM女に復活~したい
2006.04.12
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ご無沙汰してますsoraですsoraの病状も回復しつつのんびりな毎日を過ごしています彼たちの愛に包まれながらまだまだ、ハードなエッチはできませんがやさしく愛されるエッチをしてます~(照)soraの無理のないように、やさしく抱きしめてもらってそれが、すごく幸せで早く、元の自分に戻って彼達に、調教してほしいって思ってます忙しい彼達ですが毎日交代で私に会いに来てくれてますそんな時間の流れが過ぎてこのまま・・・もし私に・・・そう考えるときもう、思い残すこともないかなって・・・彼達にお怒りのお仕置きされそうなコメントですが未来の夢も希望も失った私に幸せを与えてくれた人に感謝してますう~ん湿っぽいのは駄目ね元気でエッチなsoraが一番だよね♪
2006.03.14
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体に爆弾を抱えて生きてきた私その爆弾に火がついたそんな状況が分かる前に私の前に秀が現れ再開したその直後に病気が。。。私の気持ちと病気その狭間で私も彼達も悩んで苦しんだのそして、私の思う気持ちを優先してそして彼二人で話し合い私との三角関係にたどり着いたそれを受け入れる三人の格闘はきっと見えないところで、自分自身と戦っていたと思うのお互いに何も言わなかったけどそれでも、それを受け入れた三人それは愛がるからこそだと思う拓、秀・・・このふたりの愛は大きく私を包み込み生きる希望を与えてくれたと思いますそして周りの励まし応援今、ここでもう一度思いを書けるsoraは幸せなんだって実感してます今は窓から見える空を見ながら元気になって、二人の彼とデートを想像しながら今は過ごしてますそして、毎日沢山の彼からの携帯からのメールを読みながら携帯を握り締めてうたた寝してます(σ′▽`*)今はそれだけで幸せだって思えるのそして、今は後悔してない二人の愛を受け入れたことを・・・ありがとうね拓。秀
2006.02.11
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傷口が寒さで痛い(*´ο`*)=3、そんな痛みを我慢してるsora我慢してるの見かねて・・・?彼・・二人代わる代わる時間を作って暖めにくるの・・・触れ合うだけの肌それがとっても暖かくて忙しいのに彼達仕事よりも今はsoraが大事だからそう言って来る彼その暖かさが体中で感じる生きていて良かったその暖かさは忘れないsoraの宝物だもんまだ、体調の波が激しくて更新が中々できないかもしれませんご心配してメッセージいただいて嬉しいです早く元気になるようにsora頑張りますのでみなさん・・・ありがとう彼・・・拓と秀ありがとう・・・愛してるわ
2006.02.08
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長い間のお休みで・・・やっと退院しましたsoraですまだまだ完全復活は先ですがしばし、自宅での静養&お仕事しようと思ってますベットの上でですが(;⌒▽⌒A 二人の彼の愛情に本当に助けられました今は、生きてる自分・・・本当に嬉しいですこれからも、頑張って生きていこうって思ってますご心配していただいた、みなさんありがとうです。o゜(p´□`q)゜o 。sora
2006.02.06
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皆さんお元気ですか?soraも元気に頑張ってます心配していただいて、すごく嬉しいです完全に復帰できる・・・?ように頑張るつもりですそして、愛する彼達のこと書きたいって思ってますみなさんありがとう・・・ sora
2006.01.21
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初めまして拓です今soraは病気のために入院生活を送っておりますsoraから、ここで書けないことが寂しいと言ってますそのsoraからここに書いて欲しいってことを俺が書きますsoraの病気は深刻な状態ですそれは、秀が現れる間に分かっていたことでその中で、三人でこの関係を続けることにしましたこの文章で分かる方もいるでしょうでも、今soraは頑張っています生きるためにそして輝くために・・・soraは本当に苦労して生きてきてやっと掴んだ幸せなのに、今病魔におかされてますでも、soraは前向きに生きようとしてますそして、いつも笑ってますそんなsoraを俺も秀もいっぱいの愛でsoraを守っていますどんなことしても、soraを輝かせ幸せにしますお返事は書けませんがどうぞ、見守ってください*****************************:soraです、みなさん長い間アップできなくてごめんなさい今、soraは一生懸命病気と闘ってますしばらくは、ここで書くことが出来ないかもですがみなさん元気でいてくださいねsoraは頑張りますでは、また逢いましょうね***************************代筆・・・拓
2005.12.20
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ご無沙汰ですエッチだって倒れちゃってΣ(Д`|||ノ)ノまだ体調の戻らないsoraです体調不良につき、主治医からエッチ禁止令が出ましてゥヮ―。゚゚(PД`q゚*)゚。―ンありえない~からだが疼いちゃうもん壁|ノз・*)ィヤン・・・我慢できないよ我慢しなさいって言われてるけど今のところまだ・・・我慢中辛いな~(*´▽`*)
2005.12.10
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明日も彼、拓の命令でジャニ君の監視つきでの仕事なんだか、先日行動したときの視線が犯されてるように~見られてるあ~きゅ~ん(* v v)。ジャニ君と明日、それもあさっても一緒あさっては拓も一緒に行動するなので、三人で行動・・・(∀ ̄;)(; ̄∀)ォロォロ何されるのよ・・・考えすぎな私お仕事なのよね、あいさつ回りなのよ拓に会えるの~久しぶりにあいさつ回りに行くって言ったら着いていくって言ってくれて拓の仕事の関係だからジャニ君はsoraの秘書みたいな感じで同行あ~どうなるのあ~明日はジャニ君どんな視線が・・・考えないようにしよう(;⌒▽⌒A すでに拓に見透かされてるsoraで~す゚+.(´∀`*).+゚.
2005.12.05
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ジャニ君と仕事で一緒に行動したの拓の命令でsoraの監視なのジャニ君は本当に可愛くて若い子なのに、ちゃんと礼儀もわきまえてるの拓からどこまで聞いてるの分からないし・・・ヾ(;´▽`Aアセ様子みながら、移動中はいろんなお話ししたのジャニ君との話しはとっても面白くて楽しくお話しできたのある程度の時間話すと、突っ込んだお話しになってくるなので、彼女とかのお話とかエッチな話もしちゃったりしてさすがに拓と具体的なエッチな話はしないけどエッチの話で盛り上がる二人(爆)ジャニ君は年上の女の人に憧れるって言うの「soraさんって、俺には理想的な人です」(//・_・//)カァ~ッ…いやだ~ん照れるじゃない「またまた~こんな年上の女なのよ」目は真剣なジャニ君エッチも年上の人と経験したいって言うの大人の女としてみたいイヤン♪(*μ_μ)拓と秀命なの・・・言えないけど終始ジャニ君の熱い視線はsoraに向けられましたジャニ君はsora見てすごくフェロモン出てますよ~なんと言えばいいのか、すごく食べちゃいたくなるなどと言ってました(;⌒▽⌒A マジですかそれ?仕事が終わり自宅に帰り拓に報告すると拓は笑って「soraの淫乱ないろけが出てたんだろう」「違う~何もしてないもん」「お前には分からない男を寄せ付ける匂いが出てるんだよ」「soraは出してないもん・・・ぷん」「自分では分からないだけだよ。それにジャニのこと気に入っただろ」「いい子だよ~若い子だけど、しっかりしてる」「食べたいか?」「無理無理、soraは拓がいいもん」「機会があればしてもいいよ」「絶対に嫌だ~」ほんと無理、だって拓のお仕置きで感じるsoraなんだもん~だジャニ君の視線は確かに熱かったけどだからと言ってsoraには届かない拓の愛と秀の愛でsoraは満足なんだもん(。・・。) ポッ♪
2005.12.05
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昨日は朝から遅くまで出かけてましたそれも、監視付のお出かけです心配性な二人の彼達のご希望です(´Д`;A)大丈夫なのにね(苦笑)過保護なんだから今日はどうしても仕事で休めない打ち合わせでなので監視付の仕事になったの体の状態はまだ不安のある状態なので拓の用意した監視役ジャニ君(ジャニー系ばりの可愛い顔)年齢22歳若い&可愛い&良い男&性格よし~♪歩いてると周りの女の子が振り返るんだもんねおいしそう~いやいや違う(;⌒▽⌒A 良い男その彼との一日行動でしたねいや~ん彼の視線がねヾ(;´▽`AアセアセちょとMのsoraにはどきどきものですだって・・・熱いんだも(* v v)。
2005.12.03
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