
こんなことがあった。
彼女の11月23日のミクシーでの日記"「アヴェ・マリア」への想いと「心のチューニング」”というタイトルは目にとまっていたのだけど
見る時間がなくて 数日後 12月6日にやっと開いてコメントを書いた・・
まさか・・その日 鈴音ちゃんが 映画「マリア」を見て帰って そのコメントを見るようになっていたとは、知るよしもなく~。
「マリア」から帰ると 数日前のアヴェ・マリアの日記にまりあすからのコメント・・って できすぎ?笑
それも マリア様から彼女への感謝を書いたコメントだった。
鈴音ちゃんは、ライアと巫女というダブルな繋がりなんだけど その真摯さにいつも胸を打たれる。
この日記にも
「マリアさま、いつになったら、あなた捧げられるような演奏ができるようになるのでしょうか・・・この環境で、独学で、しかも私にはあまりにも時間がありません・・・このままでは・・・(T_T)」
と まっすぐに天に向けての想いがつづられている。
わたしも かくありたいと 心より思う。
この心が大切なんだよ~~って思う。
だから コメントもそういう内容の マリアさまは、いつもきっと喜んでいらっしゃると思います・・って感じだったと思う。
私が書くのも変だよね~って思いながらも なぜか 突き動かされるように書いたので たぶんマリア様からのメッセージだったのでしょう~。
鈴音ちゃんも 映画を観たあと ほかにもマリアシンクロがあったそうだ。
わたしも マリアを見て帰りに ふらりと立寄ったブティックで「アヴェ・マリア」がかかっていてびっくりした。
映画館をでたはずなのに 同じ空気??
でも そこの店員さんたちは、このすぐ近くの映画館で「マリア」を上映しているのさえ知らなかった。
ただ アヴェ・マリアがかかっている理由を「クリスマスに近いですからね。」 と言ってた。
ま、そうなんですけど。。笑
かわゆいマフラーが、店仕舞いセールとかで にゃんと80%引きだったので
マリアさまからのプレゼントにして買っちゃった♪ でへ
さて「マリア」はね、詳しい内容は置いといて(いっぱい泣いたよ~~♪)
王の傍らで 美しい女性が奏でる竪琴のシーンが忘れらなくて
その音色とクラッシックなフォルム。。
あんな竪琴がほしい!!!ほんとに。(よく話してるので知ってるひとは知ってるけど 笑)
音もちょい低めな感じで あれは、432Hzなのかな?もっと低いのかな?
絶対音感ないのでよくわからんかったけど。
あと 三人の賢者がイエスの生まれた場所へ 星に呼ばれて遠くから旅をしてたどり着いたときに 三つの捧げたもの。
金と 二つのアロマオイル。 没薬(ミルラ)と乳香(フランキンセス)。
アロマを習ったときに初めて知った話が ここで再現されていた。
これっだ~~って思った。
それに フランキンセスは、最近も大好きな香りでよく使っていたのだ。
そして やはり・・
マリアとその夫ヨセフ その他 登場人物の信仰心というものにも 強く心打たれた。
信仰心・・
目に見えない存在を 信じ、仰ぐ心。
そのことについて 鳥取から帰っていつも考えていた。
だからこそ 鈴音ちゃんの信仰の心にも強く響き打たれたのだろう。
鳥取で・・・
闇との対峙の話などを終え、本題のレイキに・・
(って 全部本題だはと二人とも理解しておりますがっ笑)
というときに これだけは伝えてから始めたい・・そんな感じでGさんがいわれたのが
「レイキは、 現在ハンドヒーリングやセラピーとしておもに扱われているけど
本当は、そうではなくて
・・・これは、ひとつの信仰なんです。」・・。
そういわれたのだ。
わたしの中で 大きなパズルのピースがひとつ はまった。
つづく
写真は、鳥取 三徳山を降りたPで みんなでランチした場所から見えた 空と山
長い間 ありがとうございました。 2011年04月04日
神門 2010年06月07日
藤の花 2010年05月08日
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