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また来年もよろしくお願いいたします♪結局熱出して寝込んでおりました。まだ熱下がっておりませんが何とかなるでしょう♪ではがんばりま~す(^O^)/よいお年を
2009年12月31日
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今日は寒気が・・・鼻水がとまらん。喉も痛い。風邪ですか?年末に備えておとなしくしまーす
2009年12月27日
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行ってきましたディナーショー想像以上にすごかったです。音楽会と称するコンサートに行ったことはありましたが段違いでした。お金も違うのもあるのでしょうがリラックス感が違うんでしょうね~。おいしいお食事と楽しい会話、少しのお酒でほんのりとゆ~~ったりしたところへ美○さま登場。まばゆいばかりのきらびやかさ。知っている歌知らない歌ありましたが。ま~ま~しなやかなことしなやかなこと70すぎですよね。年齢、性別を超越していらっしゃいますから不思議ですよね。最初の歌は声が出てなかったので大丈夫かしらと思っていたらあにはからんや最後の方にはどか~んどか~ん と大ボリュームで胸に響いてまいりました。何がどう?ではなくすごかった。アンコールの“花”これがまたまたまたまた。すごかった。川は流れてどこどこいくの~人も流れてどこどこいくの~歌に込められたパワーが何かを消してくれたみたい。最初ホテルに入った時どんよりしていたのですがショーが終わって帰るときにはピッカーンキラキラリン世界が明るくなった気がいたしました私と友人が何より感動したのは美○さまのショーの終わりの合掌姿。阿弥陀如来?インドの神様?神が人の形をかたどるとこうなるのかしらというくらい荘厳でございました 歌に美○様に酔わされた一日でした。今度は舞台に行ってみよ~~~
2009年12月26日
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24日は友人宅へお呼ばれしてきました。こちら↑8歳児が作ったクリスマスの飾り上手なんですよ~。仕事終わってからお呼ばれして友人の子供と一緒にピザとパンを作りました。パンでツリーとサンタさんとトナカイさんと雪だるまなんかいろいろ作ってました。写真を撮ったけどまっ黒けでした。25日は職場の感謝祭。17:30から始まるのですが私の仕事は18:00まで仕事が終わって駆け付けると食べれる物ほとんどないんですね。毎年取り置きもしてもらわなかったので事務所の上司がいたので隣に座ると私が自分で取りに行ったのはおでんのみ。ほかぶりの照り焼き、てんぷら、お味噌汁ケーキにアイスにコーヒーまで向かいの上司、右の上司、左の上司が運んでくださるんです。嬉しかったですね~。恥ずかしそうに列に並んでくださって「これ最後のケーキ」だって「チョコアイスもこれが最後だから」僕はいいからとお友達が演奏してくれたクリスマスソングが心に染みました
2009年12月26日
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ストーブを買ってみました。部屋が狭くなるのが嫌でエアコン使用してましたがとうとう買いました。エアコンだと音と風がうるさいのですが↑はなかなか良いです。小さくても温かさが見えるのでありがたいです。視覚は大切ですね年末大掃除はお済ですか?年賀状は書きましたか?私はまだです。ぼつぼつがんばりま~す(^O^)/
2009年12月19日
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買っちゃった。着物。(リサイクル商品ですがいいのがあったのです)決めちゃった。21日美○明宏さまのディナーショー行ってまいりますディナーショーに着て行くお洋服がないので買った着物で行ってきます♪楽しみ~。
2009年12月18日
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昨夜、カーテンをクリーニングに出そうと思って片づけていたらカメ虫踏んでしまいました。その後?もちろんカメムシの香りとともに就寝。カーテンにへばりついておりました。3匹・・・・居心地良かったのかな~。踏んでごめんね。悪気はなかったの~。
2009年12月16日
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クリスマス気分が味わいた~~~~いあまり京都にも出かけないし京都はクリスマスっていう感じじゃない。大阪はどうなんだろう???この時期に行ったことがない。神戸まででたら十分味わえると思うのですが・・ルミナリエもやってるし(あれっもう終わったかな?)後輩と美○明宏のディナーショーでも行こうかと悩んでいます。オーラ終わってからちょっと淋しい私。音楽会はいってみたけどディナーショーはどうなんだろう。席が空いているからなんですけどどうしようかな~
2009年12月14日
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先日友人の家に遊びに行ってきました。友人宅はクリスマスの準備で大忙しでした。今年の6月に生まれた4番目がかわいくてよく遊びに行くのですがだっこしていると何もできないのです。家族も同然で付き合っているので勝手にお掃除など手伝うのですがぐずってぐずって気になるのです。おんぶだったら手が空くかしらとおんぶ紐でおんぶして茶碗洗いをしてみました。顔が見えないからよくわからないのですが一人でほっとかれるよりはいいようです。しばらくすると寝てしまったようです。私は小さい時の記憶があまりないので…よく覚えていませんがこうしておんぶしてもらったんだろうなぁ。体温は伝わるし安心な気がします。4番目がかわいくて上の子と遊んであげてなかったのでおんぶしながら他の子も相手できます。しかし人の子の成長は早~い!!あっという間ですね。大きくなるの。たまにしか会えないからね~。かわいい時期は一瞬です。ピンクのウサギの着ぐるみ着せてラブリ~かわいいんです。まだ歩けない子の動きってたまりませんなに馬鹿かしら。小母でも婆でもないし…友人が4人の子供でヒ~ヒ~言っている。姉も2人で大変と叫んでる。友人の子供をおんぶしながら母の背中を思い出しました。安心の背中のゆりかごに感謝。 ありがとう。。。
2009年12月13日
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昨日やたら果物が食べたいな~と思っていました。仕事が終わって帰ってみると実家から「りんご」が届いておりました。感謝です。
2009年12月12日
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最終日はあさ5時集合。前日にある程度の用意はしていたものの、乗り遅れたら大変。4時には起きようと思っていました。うつらうつらで3時ごろから先輩が目を覚ましている様子。気になりながらも4時起床。起きたら先輩が「寝てたらさ~、お尻3か所蚊に(カニ?)刺されて寝れなくてさ~(不機嫌?)」私も二日目の夜に顔と腕と刺されたのですがめちゃくちゃかゆいのです。気持ちはわかる。私も前の日眠れなかった。でもお尻はちょっと辛いわね。マッサージの痕も大分薄れてきた様子。でもまだ痛いそう。痛みとかゆみをこらえながらの準備。5時に集合して6時半には空港入り。出発は8:40分。帰りの免税店は立派でした。どれだけ広いのというくらい広かった。先輩はまた化粧品を物色しておりました。私はまたお土産売り場をウロウロ。そろそろ乗り場に行こうかと乗り場近くに本屋を発見。探していたのです。海外に行くことになりガイドブックをみていたら逆が気になりだしたのです。世界から見る日本はどう見えるんだろう。ガイドブックであるフランス、ドイツ、イタリアなんて本があるので日本なんてガイドブックがあるんじゃないかと思って探してみました。そしたらなんと見えますか?大阪、京都、東京などなど日本は小さいけど見どころ満載で一冊ではありませんでした。ちょっとびっくりでした。その本屋さんに沢山ポストカードがあり雑貨が好きな私はなどなどポストカードを購入。最後に残っていた80元ちょうど使いきることができました。思い残すことなく帰路日本へ。朝一番の便だっだのでお昼頃には関西空港へ。帰りの飛行機は真ん中の席だったので空を楽しむことができなかったのが残念。ちょっとだけ日本列島が見えた時は日本って美しいと感動してしまいました。飛行機から降りて、ああやっぱり。空気が違う。気が違う。不思議な感じがしました。そのごなんばの駅近くで夕飯を買って帰ろうということで待ち合わせの時間にいったら先輩がいない。しばらく待ち来ない、来ない、来ない。私は足が疲れて頭がぐらぐらしてきた。人ごみに酔っていたんでしょうね。先輩の携帯電話の電源は切れている。連絡が取れない。待てない。うん。ここは日本だ。言葉は通じる。先輩ごめん(‐人‐)。と思いながら一人で帰っちゃいました。 以上、初海外旅行 旅日記でございました残りの写真たち。出発の日の朝利用した飛行機 関空までの電車コンビニのレシートちなみこのレシートは宝くじになっており年に2回抽選があるそうです。楽しいかもと思いました。屋台の風景
2009年12月11日
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第3日目は終日自由行動。行先は全然決めてない。前の晩、先輩が起きたいときに起きようとのことでしたので何とかなるさと8時ごろ起床。8時ごろまで寝るといい加減寝ているのもしんどくなってきた。準備をして待つことにした。先輩が起きてからどこに行くかを決める。私は九フンに行きたい。(こちらは金鉱の跡地で千と千尋の神隠しのモデルともなった場所らしい。 そんな風に言われたら、宮崎アニメファンとしてはいかなくては)先輩は故宮博物院に行きたいらしい。地図を見ながら説明し、九フンに行ってから故宮博物院に行こう。そこからの方が夜市が近いし・・・・酔いとマッサージの痛みが残り少々機嫌がな先輩を連れていざ出発。地図を見てたはずなのに迷ってしまい、ガイドブックを片手に尋ねるとガ~ン違う方向にいた。あわてて戻り正しい道へホッとしました~。バスに乗り込んだもののそこから1時間半?山道ゴトゴト。ゆ~らゆら。こんな山道は想像していなかった。バスの運転もね~雑。バスは前乗り、前降り、右側乗車行先までのお金を先払い。87元(260円位)(おつりがないし両替をしてくれないので小銭が必要!!帰り要注意!)(日本の両替機がありがたく思えました。はい。)ついた場所こんなところ。写真がないのでガイドマップより。昔金鉱があった場所で古き時代を思わせる不思議な場所。高台にあり町のはずれから海が見えて景色は最高。その日の天気も寒いながらも3日目にして晴れ。1時間ほど堪能しまたもやバスで台北市内へ。その後故宮博物院へ向かいまーす。バスも乗ったMRTも乗った。お次はタクシーへ乗車してみました。駅からタクシーを使ってみたのですが乗ってみたらなぜか日本の演歌がかかっておりました。戻ってきたのが14:30。移動して15:00?2時間見れれば大丈夫か?と時間を気にしながら・・・・私の行きたいところを行かせていただいたので次は先輩の行きたい場所へ。故宮博物院に入って先輩より「じゃあ、17時(閉園時間)にここね」了解!!興味がないわけではないけれど美術品の見かたのわからない私は時間を持て余しながら2時間を過ごしました。でも本当にすごいのいっぱいあるんですよ。ありすぎてわからなくなったというか・・・・だって広いんだもん足痛いし夜市の散策を考えると歩くのが・・・・足を休めないと・・・・と言い訳を考えつつ・・・・足休めしてました。前の日より人数が少なかったので難なく見れたせいもあります。面白かったのがガイドの盗み聞き。日本語ガイドの方が沢山いらして作品の要所要所の説明をしてくださるのを拝聴していると日本では7福神っていいますね~こちらは8神なんです。日本の神様が中国に来られて一人だけ酔っぱらってね~船に乗れなくて置いていかれてしまったのです。ここの横のところに8人の神様がいますからね~ちゃんと数えてみてください。ふむふむ。ほんまや~8人おるおる。こちらはね~こちらのヒスイの白菜。これには子孫繁栄の意味があって小さいキリギリスとバッタがいます。ちゃんと確認してくださ~いこれは紫禁城のどの辺にあって~……ちゃんと説明を聞きながら見たら面白いんだろうとおもいながら痛い足が勝っちゃった。夕方17時先輩を待ちました。先輩はぎりぎり17時まで堪能しそのごショップで30分しっかりお土産をGETしてました。でも「まだ時間足りない!!一日居てもいいくらいだ」(いや~ん。私は一日は無理ですぅうう)夜市へ参りましょう♪お腹がすきましたわ!!!カニ探しましょう!!先輩はカニが好物らしくどうしてもカニが食べたいと。カニ料理を探してました。私はあればあったでよろし、なければなけれでよろしというタイプなのでこだわりがないといえばないというか場所に合わせるタイプなので・・・先輩のカニを探す執念には驚きました。またもや身振り手振りでカニを探しました。一店目は・・・ハズレカニだけど…まずい・・・残す。2店目は水槽から野生の生きたままのカニを自分で選んで料理をしてもらう。値段はカニの大きさによって変わるそうです。最後の日だったので残りのお金で食べられる大きさのカニを見つけました。カニの手から足から殻つきの野菜炒めだったのですがこれは美味いビールに合います。(先輩だけ)またここのお店のおにーちゃんが最高!めちゃくちゃいい笑顔でいろんな食材を紹介してくれます。こんなにうれしそうな破顔こわれそうな笑顔。この笑顔だけで何とも言えない幸せな気分になりました。言葉は通じないけど身振り手振りで私は初日の日に缶チューハイ一本でグルグルになり大変だったのでやめました。こだわりカニも食べれたし、鍋も食べれたし少々の買い物を済ませ食べ残しはないかい?飲み残しはないかい?明日は朝一で帰るから後悔無いようにネ!!夜市トイレ事情。トイレの場所乗ってないのです。ビールやジュースなど飲むとトイレが近い。(あとでみたらガソリンスタンドだったけど探せなかった)夜市は日本語は通じません。私が小物屋でお土産を物色しているとあまりにもトイレが近くなり不機嫌になってきた先輩がお店の人に『WC?』(ダブリューシー)そんなききかたあるかいな~。えっ通じてる?向こうの方もどのように説明していいのか悩みながら指でここをまっすぐ戻って靴屋さんを曲がるすると寺(テンプル)にある。行きました。行けました。一か所知っておけば安心で次の日からは迷わずそおお寺へ行きました。なんとかなるもんですね~。せっかくお寺に来たからと来るたびに台湾の方の平和を祈らせていただきました。夜のお寺ですがけっこう人がお参りに来てました。お線香を持って。こちらの方ではメインの本尊のほかに周りを4,5か所小さな神様日本でいう摂社、末社全部回るんです。神様と?信仰と生活が一体になっているそんな気がしました。夜のお寺は昔見たキョンシーが出てきそうでした(わかる人はわかるはず)とまたもや夜市で最後の日の楽しい時間は過ぎていくのでした~。とってもとーーーーても楽しい時間でした。
2009年12月11日
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二日目 朝7:30集合。日本時間8:30分(時差マイナス1時間)バスに乗って保安宮へ(または孔子廟とありましたがお休みの日でした)保安宮で記念撮影をし、それ以外の個人写真も撮っていただきました。気に入ったら買ってねとのことで2枚のうち1枚だけ買いました。(だって写りが…。一生懸命だったからつい買ってしまいました。バスの添乗員さんは前の人は違う男性の方でした。最初の日は女性。でも男性で当たりでした。ウイットありで面白い方でした。時間詰めつめのスケジュールでしたが次から次へのスポットまでの間に台湾のことから身近な話まで説明して下さいました。保安宮では紙のおみくじとは別に占いみたいなのがあって半月の木で造られたのがあって二つひと組になっていて両手にはさんで神様に聞いてみたことをお願いする。そのご両手にはさんでいた木を床に落とす。その落ち方で占うそうです。裏表でOK。表が笑っている。(自分で決めなさい )裏側が怒っている。(ダメ)結婚でも占ってみようかとやってみたら裏側。えっ怒ってる。まだアカンの~。紙のおみくじは怖くてひけなかったです。お茶セミナーは試飲と販売。お茶の入れ方を習うというかまぁ味の違いはわかりました。お茶の葉の乾燥具合が○%でウーロン茶、○%で鉄観音、○%プーアル茶、○%で紅茶。あっ意外に覚えていない。その日は覚えていたんですけどね。お土産屋さんに連れて行っていただき土産を試食しながら吟味して土産を購入いたしました。そのご足つぼマッサージの店へ。行天宮お昼 台湾料理をいただきました。国立中世記念堂からの景色忠烈祠真ん中にいる衛兵交代を拝見。故宮博物院(一時間)北京の紫禁城にあった宝物が沢山あるところです。でも一時間で見終わらないんですけど…。ヒスイでできた白菜が有名なんですけどね。白菜なんてちょっとどうかと思っていたのですが本物は違いました。美術品とか大好きな先輩には時間が足りなかったそうです。免税店で解散え?ここで解散?と思いましたがしばらくお土産を物色しその後地図を頼りに屋台へ向かいました。移動方法MRT日本で言う地下鉄みたいな乗り物を使いました。チケットはメダルみたいなものでした。成せばなる。なんとか屋台にたどりつき適当に麺を食べたり、肉まんみたいなのをいただいたり変わったお寿司などもいただきました。どれもおいしかったです。あんまり写真撮っていません。屋台では日本語は使えない。先輩はカニ好きでおいしそうなカニのお寿司見たいのがあったのです。カニかどうか聞きたいのですがなんとも出来ず両手でハサミだしてチョキチョキしたら理解していただけました。カニを探し出せて嬉しそうでした。近くにいた青年が何か説明しているのですがわからないのです。でもこのわけのわからないコミュニケーションが楽しかったです。(一人ではたぶん無理)お土産なんかを買う時も値段の計算しながら高いのか安いのかと換金した台湾ドル札はおもちゃのお札のように感じました。子供の頃のままごとみたいで楽しかったです。こうして屋台でお土産買ったり見たりお食事をいただいてお腹いっぱいになって2日目は終わりましためまぐるしいですね。
2009年12月08日
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スケジュール1日目 午後便で関西空港から台湾 台北へ 着後、免税店、土産物や経由でホテルへ2日目 行天宮または孔子廟、保安宮、国立中世記念堂、故宮博物院、忠烈祠 お茶セミナー、足つぼマッサージ 昼食 免税店3日目 自由行動 4日目 朝一の飛行機で台北から関西空港へこんなツアーに参加してみました。全部先輩のセッティングです。お任せコースで連れて行っていただきました。なにせ初めてですので何を準備するのとガイドブックとにらめっこ。なるべく持ち物をすくなくでするよう努めました。不安はありながらも先輩は何度か海外へは何度か行っていた方でしたので後ろからちょこちょことついて行きました。関西空港で手続きと両替。初めての免税店。なんのことか分からなかった免税店。税金がかからないってこんなに安いんだと実感。タバコひと箱2,100円 普通なら3,200円とかしますよね。みんな大量にタバコ買っていました。なんか一人何個までと決まっているそうで海外ブランドのお店がズラリ(関西空港のは小さかった)あまりブランド品には興味がないので普段行きませんが先輩に連れられてエルメスとかのお店に入りました。先輩は真剣に化粧品やブランド店を覘いてました。私もふらふらついていきなんとなくでシャネルのマニキュアを買ってみました。(以前姉がハワイに行ってマニキュアのお土産をくれた理由がわかりました。)その後飛行機に乗って初めての機内食フィッシュカレーを選びました。中々おいしかったです。降りてからはツアーの人たちと合流しバスで移動。バスは2階建てみたいなバスで一番前に乗れたので台湾の道路事情が伺えました。道路は片側3,4車線。右側通行。タクシーは全部黄色一色。フロントが若干違うけど黄色なので分かりやすいです。同じ漢字文化なので道路を走っていても看板を見ているだけで楽しいです。まずは免税店へ。ブランド品は今のところほしいものがないけどなんとなく店内を物色しながらお土産売り場へ。台湾名物を物色。その後ホテルへ。安ツアーなのでホテルは普通の庶民ホテル。台湾では飯店がホテルの意味だそうな。酒店という書き方もありました。ホテルはツインでまぁまぁ私には上出来。私は意外と寝れればいいので気にならなかったのですが高級志向の先輩にはつらかったようです。台湾ではトイレのトイレットペーパーはゴミ箱へ入れることになっています。日本の溶けるトイレットペーパーはなんてありがたいのだろうと思いました。初日はホテル近く西門のあたりをウロウロして夕食を戴きました。野菜いためと、なんかスープ。スイカジュースなんて試してみました。意外とおいしかったです。同じアジア圏なのでお顔は日本と似てますね~。友達に似てたり知人に似てる方がいらっしゃいました。なので歩いていてもなんか安心。西門は東京でいう原宿みたいなところだそうです。朝からの移動で疲れ気味な私は飲み足りない先輩を連れてホテルへ。まだまだという先輩にマッサージならいいよと。近くのマッサージ屋へ。少し日本語の分かる人がいて2時間の全身コースを受けました。800元(1元3.17)日本円で2400円?先輩の方は日本語の分かる人だったみたいでマッサージを受けながらお話しているのが聞こえました。この道30年のベテランで千葉にお友達がいて今でも電話しているとかなんとか。私の方は日本語の話せない方でしたので身振り手振りで、上向け下向けなどやっていました。日本だとBGMがつきものですが無音でした。二人ともゴリゴリにこっていたのでマッサージ師さんも張り切ってやって下さいました。途中先輩の受けている方からカポカポ音がすると思って聞いていました。なんだろう同じコースなはずなのにと不思議な音を聞いていました。ホテルに戻ってからお互いの感想を話していると先輩のカポカポした音の正体はカッピングといってリンパ線のところに透明な丸い瓶みたいなので指圧というかするのだったそうです。背中や首周りにカッピングの丸い丸い跡が水玉模様みたいに残っていました。(4日間消えませんでした。しかも痛みがありつらい)笑っちゃいけないけど笑っちゃいました。そして水玉模様の記念撮影も私はというとリンパの筋に内出血の跡が残りましたが先輩ほどではありません。しばしお酒を飲みながら楽しい時間を過ごしました。 つづく
2009年12月08日
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拝啓 両親さま先日B先輩と二人で台湾旅行に行ってまいりました。(この先輩キャンセルが多くいけないかもしれなかったので事前報告してませんでした)感想=日本の素晴らしさを実感いたしました。たまにはいいですね。日本の素晴らしさを発見。「井の中の蛙大海を知らず」「他国を見て自国の良さを知る」でございました。もともと台湾の方が自分のところに来られる機会がありなじみ深かったのと社員旅行の行先変更があり自分たちで行ってきました。普通はどこに行った、何を食べた、楽しかったなのでしょうけどね。あたりまえのありがたさに感謝するそんな時間でした。日本のトイレットペーパーの質の良さに感謝・合掌。台湾は昔のがさチリよりも硬かった。いつも使っているシャワーの使い心地に合掌。ホテルのシャワーは温度調節が難しく熱いか寒いかで中間がなかった。寒かったのです。日本のバスの運転士に合掌。日本のバスの運転士さんは紳士です。 暴走運転手に当たった!?。そうでなくても全般的に置いて日本は紳士です。服装も制服ってありがたいですね。服装を見るだけでその人の仕事がわかります。台湾のタクシーはジャンバー、ズボン?普通の休日の格好でした。たいていの応対も日本は親切です。言葉が通じないだけではなく。日本人といえるありがたさを実感。台湾ではイギリスの植民地、日本の植民地、いまは中国の一部。ガイドさんの説明の中で日本の植民地でといわれる度に心が痛みました。命の価値は等しいのに。台湾のはずれのほうは、日本の戦後のようでした。使っている車は日本製が多かった。そして一度も洗っていないのではと思うくらい車もバイクも汚かった。台北の人口230万人、バイクの数130万台。自転車より多いです。台湾のマッサージ行ってきました。…普通?上手は上手です。マッサージも日本もなかなかです。エステなんか日本のほうが上手なのでは?食事も日本の家庭のご飯のありがたさを感じました。いろいろ食しましたが毎日外食?は私にはつらいです。日本語の美しさを知りました。日本語のうつくしさ、ガイドさんが言ってました。日本語は難しい。なぜ12345678910(いちにいさんしごろくしちはちきゅぅじゅう)10987654321(じゅう、きゅうはちななろくごよんさんにいいち)1月2月3月4(し)月5月6月7(しち)月8月9月10月1か月、二か月3か月四(よん)か月五か月6カ月7(なな)か月・・・・読み方の変化がなぜ?私たちにとっては当たり前のことが外国人には不思議だそうです。日本に帰ってきてから後輩に話すと日本人は言葉を変化させますからね~確かに名前の読み方は何でもいいしね。当たり前だけど改めて言われると不思議な感じでいろいろ考えさせられました。 続く
2009年12月08日
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今日の夢はリアルでした。よく覚えていませんが不思議な夢でした。先月末、父の育ての親の43年忌と27回忌が終わったからでしょうか。私の父は幼少の頃、育ての親、親戚の家で小学生の6年間お世話になったそうです。育ての親には子供がいなかったからでしょうか、詳しい理由は私が小さなときに聞いたのであまり覚えておりません。父が中学の時に生みの親の家に戻ったようですがどこかぎこちなさがあったそうです。父は5人兄弟の真ん中。男、男、男、女、女の5人。どうしても長男は優遇されるから3人目の父がもらわれていったのでしょう。私は7人兄弟で育っていますが兄弟でケンカをしていると決まって父は「やれ、やれ~」とケンカを止めませんでした。自分は兄弟とケンカできなかったからと嬉しそうに眺めていました。父は優しい人だと思います。私はあまり怒られた記憶はありません。(ある意味5番目なので上が怒られているのを見て学習し怒られるようなことをしなかったからというのもありますが)そうでなくても父が怒る姿は見たことがありませんでした。感情的に怒るというよりは理性的に叱るよう努めておりましたから。父親に暴力を振られる友達や友人は多くいました。ずっと優しい父を不思議に思っておりましたが父の優しさの原点は小さい時家族から離れた記憶と思います。その時間にいろいろ考えていたのでしょうね。悲しい思い、さびしい思い沢山の思いがあったと思います。産み母も同じだったと思います。私の母は祖母が父を「ひろちゃん」と呼ぶことを嫌っていましたが祖母は「ひろし」とは呼べなかったんです。他の子供たちは呼び捨てにできても父だけは呼べなかったのです。他の誰にもわからない祖母の思いが「ひろちゃん」という呼び名に入っていたのです。今まで祖母を思って何も感じなかったのですが今日の夢で祖母がどれだけ父を愛しているかわかりました。「ひろちゃん」「ひろちゃん」と呼び続けています。ただただ息子の心配をし今だ愛を送り続けています。ご先祖様ってありがたいですね。父や母が毎日先祖供養をしている気持ちはちゃんと届いているようです。私には祖母の思いが届きひたすらでございます。
2009年12月06日
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