2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
今日仕事の帰り、一人でマジックバーの 都々’s Barに行きました。 普通なら一人でマジックバーい行くことなど無いのですが酔った勢いで行ってしまいました。 マジックより驚いたのが、都々師とピンポイント同郷 だったことです。 お互い地元でも一二を争う柄の悪い中学校出身。 地元ネタで大いに盛り上がりました。さらに勢いで、都々師が小川心平師に電話をし久しぶりに話しました。ただ、心平師は私のことは忘れていたようですが(苦笑) 今度は会社に人連れて行こうと思います。
2006/02/28
コメント(0)
![]()
フーディーニやサーストンなど、19世紀から20世紀に活躍したマジシャンについて書かれた本です。イリュージョンの種明かしもありますが、近代マジック史を知るには最適の書です。マジックって歴史ありますね。
2006/02/19
コメント(1)

毎日ちょっとずつですが続けてます。今日ナントAAAがでました。いつもはD~Bランクをウロウロしているレベルです。実力が上がったのではなく、たまたまいい問題にあたっただけなのですが、非常にうれしいです。「もっと脳を鍛える」と並行して毎日やってます。これで本当に英語力が上がれば、海外のマジックDVDをもっと楽しめるのですが・・・
2006/02/18
コメント(2)
![]()
本屋さんで思わず手にする題名です。こういうものがビジネス書に平積みされていると弱い。ゲームソフト「シーマン」の作者の書いた、発想術に関する本です。ふむふむ、なるほどと感心しながら短時間で読めてしまいます。クリエーターの人の物の見方ってやっぱり違うなと、マネできないことを今更ながら実感させられました。良いBlogのお手本のような中身なので、本嫌いの人もすんなり読めると思います。
2006/02/04
コメント(0)
![]()
最近多いと感じる、理系著者のリアリティに満ちたミステリです。文系の私もこの手の作品に吸い寄せられるので、嘘っぽくない(リアルなディテール)、嘘物語(面白い!ストーリー)を皆さん共通して求めているのでしょう。物語は、あまり関連のないと思われる話が、断片的に進行していき後半集約されていきます。あとで思い返すと、それぞれのエピソードに伏線となるものがちりばめられていました。結構重い話です。著者は医師ということなので、専門家らしい細かな描写があり、反対に私はリアルすぎて途中気が重くなりました。ラストに「おっ」とさせてくれます。こういうの好きです。
2006/02/03
コメント(0)
![]()
マジック本の新刊2冊を買いました。「ビギナーズマジック」気賀康夫著子供向けのマジック本に紹介されているものも掲載されていますが、きちんとしたイラストで解説されると、何か高尚なマジックに見えるから不思議。高木重朗のワイルドカードを演ってみたい。「クロースアップマジック 秘密のネタ本」庄司タカヒト著新書サイズで50種類のマジックが載っています。これはお得かも。貫通するロープ演ってみよう。観客がケータイ番号当てちゃったは、別な意味でいいマジックです。
2006/02/02
コメント(0)
『プロがあかすカードマジック・テクニック』が復刊!予約が300部に達したら復刊とのこと。ヤフオクなどで高値で取引されている本です。早速予約しました。うーん、仮予約といいながらカード番号入力しなきゃいけないんですね。380円の送料かかるんだから、一般書店でドーンと平積みしてるのはイヤですよ。以下ブッキングの情報です。http://www.fukkan.com/vote.php3?no=12751【著者】S.W.アードネス【発行】東京堂出版【版型】B6判、ソフトカバー【頁数】219ページ【予価】2,310円(税込)【発送時期】未定
2006/02/02
コメント(0)
![]()
競馬づくしのエッセイです。重賞レースくらいしか買わない私には、競馬の良さはあまり分かりませんが、筆者の競馬に寄せるディープな思いは伝わってきます。この世界にはまってしまうと、大変なことになりそうなことがうかがえる内容です。競馬場に行けば、絶対はまるであろう自分が怖いので、これまでのスタンスを変えずに、PATだけで投票しようと心に決めました。
2006/02/01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1

![]()
