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maroninsky @ Re[1]:感想『風の歌を聴け』(12/22) Dance in the Skyさんコメントありがとう…
Dance in the Sky @ Re:感想『風の歌を聴け』(12/22) 羊をめぐるの方はTarshaさんも以前読んで…
maroninsky @ Re:決して取り乱さないヒトでぇ~す!(07/05) Dance in the Skyさんコメントありがとう…
maroninsky @ Re:堂々巡りになっちゃうけど(07/05) Dance in the Skyさんコメントありがとう…
maroninsky @ まあ コメントありがとうございます。 大切…

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カテゴリ: 書評、感想
 福井晴敏著「ユニコーンの日」をだいぶ前に文庫化されていたのを見て、購入。

内容は、導入という内容。

 久々に、サブカルチャーライトノベル的な本も読みたくなったので、読む。読書を食事に例えるなら、こういう本はスナック菓子だ。
 日頃、凝縮された深い味わいの古典や専門書を読んでいると、たまに読みたくなる。
 ストーリーの映像を楽しみ、あらすじを楽しむ本。

 ガンダムは少年から青年へとの境にある人間が主人公だ。もともと彼らを対象にしたものであろう。かれら、といっている時点で自分は十分大人になってしまったんだろう。

 自分にとってのガンダムはF91だった。子供心ながらに作品に出てくる機体の形が好きになり、少年期はハマっていた。また、プラモデルを作るのも好きだった。作る事自体が好きだったのかもしれない。

MSが出来たら乗ってみたい。原寸大じゃなくても、パワードスーツみたいにデフォルメされたやつでもいいから。

自動車会社とかそんなの作ってくれないかなぁ、きっとうけると思うんだけど。






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Last updated  2010/07/09 05:08:28 PM
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