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こんにちは♪ 澄みきった明るい秋晴れの日ですね♪ 昨日は、ヒーリングマスターコースhttp://www.happypresent.com/3期にサポート参加してきました。 8ヶ月のコースも、残すところあと一回、 それぞれが、自分の一歩一歩に、確実に、OKをだしながら、 もう終盤をむかえています。 8ヶ月で何が一番大きかったか、一足先にみてみると・・・ 「仲間」との絆かも知れません。 「ヒーリング」には、二通りあります。 ★過去の痛みをちゃんと受け止め、そこにある愛にも気づき、 自分を癒すこと。 もうひとつは、 ★痛みを癒し、とらえなおした自分で、 創り出したい新しい人生を構築していくこと。 痛みやマイナス感情でつながるのも一つの方法ですが、 それは、あまり現実を前に進めません。 痛みに寄り添うことは、とても大切。 けれど、そこから、次のステップに進むことで、 ヴィジョンを実現させる力を使うことができます。 心理学でよく使う言葉ですが、 相手の同情をひく、「悲劇のヒロインゲーム」。延々続きます。 けれど、延々やるのは、のる人がいるからです。 「救世主ゲーム」。自分が助けてあげよう。 これは、親子間や夫婦、恋人間にもよく見られます。 ここから生まれるのは、「共依存の関係」です。 自分の無価値感を補い合うために、このゲームを繰り返すのですが、 エネルギーが漏れます。 相手に、なんとかしてもらおうと望んでも、 相手はなかなか思い通りに、動いてくれるわけがないので、 ストレスがたまります。 自分が長い間、このゲームをやってきて、 少し客観的に観られるようになったので、よく分かります。 もちろん、本人は、そのゲームをやってることに、きづきません。 「わたしのことなんか、だれも分かってくれない!!!」と、本気で思い、 「人間関係が悪いのは、貶めようとする人のせい。」 人や出来事を、多面的に見られないのは、不幸なことです。 ありゃりゃ、またもや、脱線しかけました。 この8ヶ月間、ただシェアしあうことで、わかりあう。 自分の存在や、自分のできごと、考えを、ありのまま、自分で口にする。 ヒーリングマスターコースは、まず、シェアから始まります。 毎回、数分間×人数×8ヶ月間、シェアし続けました。 うれしいことでも、気になることでも、決心したことでも、 迷ってることでも、何でもいい。 ただ、口にするだけで、自分で、自分が何をみんなに分かって欲しいか、 何を分かち合いたいかに、自分できづきます。 すっきり整理されるし、声という振動を使うことで、 宇宙に響かせるアファメーションにもなる。 ほぼ、一ヶ月ごとにセミナーがあるので、 お互いの成長が、よくわかります。 最初は、「わたしは、こんなに不幸なの。わかって~!」 (一昨年前、コースを受けたときの初めのわたしです☆) のヒロインゲームをするのですが、そのうち、ヒーリングが進むと、 気持ちを引くゲームをすることの「もったいなさ」を感じるようになります。 せっかく、みんなに分かち合う時間があるのに、 その時間を「同情されたいために使う」。 五感をとぎすませば、 「愛されていることを、感じる」出来事はいくつもあります。 ないものでなく、あるものに、焦点が移った瞬間に、 愛を紡ぎ出すことが、できるようになります。 昨日、11/22(いい夫婦の日)のパートナーシップ編は、 お金や、セクシャリティについても、フラットに、真剣に取り組みました。 まる一日かけてのパートナーシップは、大きいです♪ わたし自身のなかでも、いろんな発見がありました。 わたしがパートナーに求めるものは、 「野性的、洗練されている、育ちがいい」の3つが基本でした。 このとき、「麻生総理のような?」と聞かれたのですが、まったく意図がわかりませんでした。 これは、「育ちがいい」のとらえ方のちがい。 血統がよいという意味にとらえられたようでしたが、 わたしの「育ちがよい」は、まったくちがう意味でした。 わたしが、「育ちがいい」と思う人は、 愛に囲まれて、育っている人。愛や痛みを知っている人。 それを話すと、トレーナーである千草さんに、 ある調査の結果を教えてもらいました。 多くの信じられないくらい「心から深く優しい人」に調査をしたデータがあるそう。 なぜ、そんなに優しいのか。 その結果を要約すると、大きく二つ。 一つめは、 「たくさんの優しさを受けた経験のある人」 親や、家族や、学校の先生や、自分が生きる上で関わった人たちに たくさんの愛情を注がれたことを、ちゃんと、受けとめて、 同じように、愛していこうと決めた人。 二つめは、 「すごく大きな痛みを受けた人」。 もうこんな痛みはイヤだ!!! だれにも、味あわせたくない!!! と思った経験のある人。 これを聞くと、わたしの「育ちのいい人」のイメージは、 「深く心やさしい人」なのだと思う。 「人あたりがいい」とか、「わたしにやさしい」とかは、 あまり、関係ない。 ●1●「生きる」選択を決意をした「野性的」な本能をもつ人。 ●2● 感情的に豊かで、自分の感情を感じきれて、 自分で処理し、感情をぶつけるのでなく、 「自分がこう思った」ことを静かに伝えてくれる「洗練された人」。 (これ、かなり成熟していないとむずかしいよね。 段階として、1、感覚を開いて、感情を感じる。2、感じていることを伝える勇気 3、感情を相手に伝わるように伝えるテクニック が必要だもの) ●3● 心深く優しい人。導くために時を待ってくれたりね。 あとは、「声」の存在が大きかった。 私を惹きつける声を持つ人。これは、動物的にピンポイントなものなので、 「いい声」とか「低い声」とか、関係ありません。 私の中心に響く声。 こんなに理想の人は、いないだろうなぁ。と思っていたら、 千草さんがひとこと。 「同じ波長同士が引き合います」。 つまり、これは、パートナーへ望むことであり、 自分自身の成長の課題でもあるの。 わたし自身が、 ●1●「生きる」選択を決意をした「野性的」な本能で生き、 ●2● 自分の感情をぶつけるのでなく、 「自分がこう思った」ことを静かに伝えられる「洗練さ」をもち、 ●3● 人あたり(自分がどう思われるか)など、関係なく、相手を心深く愛し、相手を「待つ」ことができる存在になったならば、 同じような相手と、パートナーシップを築けるということ。 あとは、「声」。 自分の存在や、自信や、出会ってきた人たちとの交わりや、 経験や、体格や肉体や、生き方や、種族そのものを表す「声」。 わたしが、わたし自身の「声」を磨き、好きになるには、 声の出し方よりも、まず、声を出すこと。 身体で、経験すること。 出会う人、食べるもの、行動、生き方の一つ一つ、 自分の「声」を創り出すと意識して、生きること。 結局は、やっぱり、自分自身の「BE」。 「存在のあり方」に帰ってきたのでした♪
November 23, 2008
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今日から、第15回大阪ヨーロッパ映画祭がはじまりました。 「アラビアのロレンス」(1962年)や 「ゴースト/ニューヨークの幻」(1990年)の 映画音楽を担当された、モーリス・ジャール氏を名誉委員長にお迎えして。 彼を描いたドキュメント映画、 「モーリスジャールの軌跡」を鑑賞してきました。 はぁ~ とっても素敵でした♪ ドキュメントのなかで、 映画制作を通じて、つながっている監督や、俳優ら、 彼を知る方が、コメントしていました。 監督も、俳優も超一流☆ コメントも、すてきなの♪ 「クリエイティブな人間は、 作業に集中しているときは、原住民のようです」 「パッションには、痛みがともなう。 それもパッションのひとつなのです。」 ご本人も来日され、ディスカッションにも参加されました。 眼光鋭く、ハリのある声で、今にもオペラを歌い出しそうな強いエネルギー。 60才代にみえますが、なんと84才☆ 生涯現役の音楽家。 芸術家って、艶があるよね~。 先日つくったビジョンマップに、ヨーロッパのオーケストラと、 2頭のらくだが、載っているのだけど、今日の映画と同じ!!! 潜在意識は、未来と過去が、わからないということを実感しました。 これから、何を引き寄せるのかしら♪ もう引き寄せてるのかも! 素敵な幸せな時間でした。
November 23, 2008
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うちの実家では、毎年、おせちを、いただきます♪ もし、2009年お正月に、リクエストできるなら!!! 「きた田」のおせちがいいな♪ 「きた田」は、奈良の新大宮にある割烹です。 http://www.kappou-kitada.com/ 昨年、リッツカールトン大阪のスイートで、 コウタロウさんのお誕生会を開催しました。 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=605693918&owner_id=1475809 そのときに、予算以上の感動のお料理の品々をおさめてくださったのが、 「きた田」さま。 ご来場いただいたみなさま、ご記憶にございますでしょうか? いつか、お返しをしたいなぁと、思い続けていました。 先日、mixiでこの日記を見つけて、 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=984728222&owner_id=4163367わたしに、できることがあると、気づきました。 今年はじめごろから、セミナー駆け出しさんのご案内チラシをつくらせていただくのがメインでした。 (数年前には、ご縁で、金賞受賞の黒毛和牛とかの案内をつくったりもしていましたが☆) でも、すーっと、流れで、 先日、おせちのご案内を作成させていただきました♪ 「きた田」は、 「美味しいものを、美味しく食べてもらうための心くばり」が、秀逸。 「美味しいものを、美味しい状態で、だれもに、美味しく、味わってもらう。」 料理人として、一見当たり前に見えることを、本気でするのは、 かなり大変☆ 京都の茶道の流れをくむ料亭で、修行してきた板前たちが、腕をふるう割烹。 「だれもに美味しく召し上がってもらう」のなかに、 お年を召した方や、ちいさなお子さまもいらっしゃいます。 だれしも、いくつになっても、自分の歯で、美味しいものをかみ切り、 自分の舌で味わいたいもの。 美味しく召し上がってもらうには、心の深さと、腕のワザが必要です。 家で、父にたずねました。 「なぜ、お年寄りは淋しいイメージなのだと思う?」 父は、 「ははは!あほやなぁ。 年寄りの方が、若いやつ、可哀想やなぁと、思ってるで。」 年をとり、からだが緩やかに、次の段階への準備を始める。 できることが少なくなるということは、 整理整頓して、もう自分には必要なくなったものを、 手放しているのかも知れません。 体の自由がきき、何でもできると、あれもこれもできると、 時間に追われます。 できるのに、しない自分を責めたり。 体が、不自由になるに連れて、心が軽く、自由になっていく♪ 自分が、年をとることが、豊かなことだと感じさせてくれるお店。 「ここなら間違いない」と、重鎮たちが、大切な客人を連れてきて、 もてなすお店。 どなたにも喜ばれるお店ということは、 そのお方それぞれの、人間としての尊厳を、 とても大切になさっていることだと感じました。 「自分の家にいるように、ゆったりとくつろげ、 美味しいものを味わわせてくれるお店。」 料亭や割烹で、毎晩のように接待されるお方をお連れしても、 手間をかけて、毎日の食事を用意する、お母さま方をお連れして 行っても、きっと満足してくれる。 どちらもに、自分の「尊厳」を感じさせ、 「愛」を思い出させてくれるお店。 わたしが「年寄りにやさしく」と、いうときの認識は、 「体の自由が効かなくなって、不自由だから」だと思ってたの。 でも、例えば、料理長が鮑(あわび)を 考えられないくらい長時間、煮込んむことや、 硬い食材に、隠し包丁をいれる理由。 「美味しく召し上がってほしい。」 ただ、それだけ。 若女将(マイミク カコさんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=4163367)が、 「お酒で、酔いつぶれるお客様がいらっしゃらないのよ」とおっしゃいました。 自分の家族を愛するかのように、 さりげなく、深く、もてなしてくれるお店。 自分の内側の「気高い部分」を、 自分より以上に、大切に扱ってくれるお店です。 そんなお店で、くずれるわけがありません。 生きる空間をたいせつにしてくれる、ひとつのお店は、 宇宙そのもので、自分の生きたい世界をつくることができると 感じさせてくれました。 味を食材に染みこませるために、隠し包丁をいれる。 かみ切りやすいように、切り目をいれる。 一つのワザに、意味はいくつもあります。 人間として、当然のものだという、認識がある料理長。 とても中立の立場の人だと感じました。 「年寄りって、美味しいものが食べられて、自由で、いいなぁ。」と、 思えるようになりました(笑)。 年寄りになって、体から解放されていく、 「自由な感覚も味わいたい」と、思えるようになりました。 医療や介護、福祉・・・というより、 日本全体が、この中立の立場であれば、お年寄りになることって、 愛に満ちていて、しあわせだと思えるでしょう。 経験値では、当然、お年寄りに敵わない。 不安があるとき、相談すれば、自分の生きてきた道や、自分がそれまで 出会ってきた知恵を分かちあってくれる。 「きた田」に、お見えになるお客様が、 「自分の家のようだ」 「ここなら、だれを連れてきても、間違いない」と おっしゃられる理由がわかりました。 その場に集う人たちもお料理と同じ。 組み合わせで、相乗効果が生まれる。 あっ、きた田のおせちのご案内をしようとしていたのでした☆ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 お重の中身はこんな感じです♪ 鮑(あわび)のやわらか蒸し、カボスフォアグラゼリー、あん肝蒸し、鴨ロース、ホタルイカの一夜干し、氷頭(鮭の軟骨)なます、子持ち昆布、珍味からすみ、たこのやわらか煮、鳥の松風焼き、干し柿のバター巻き、生ハムの芽ねぎ巻き、いくら醤油漬け金柑甘露煮、数の子、海老御前寿司、鰆(さわら)の西京漬け、生麩(なまふ)の蒲焼き、平目の昆布〆め、酒粕のスモークサーモン巻き、きた田銘入り厚焼きたまご、からし蓮根、鮭の幽庵(ゆうあん)焼き、田作り、こんにゃくのうま煮、うなぎ八幡巻き、千社(ちしゃ)唐みそ漬け、ふきの含め煮、 紫花豆の甘煮、海老チーズ押し寿司、くるみの飴だき、さつまいものレモン煮、いかの黄身焼き、菊花かぶら、むかご(山芋)の蒲鉾(かまぼこ)、ふたみ牛蒡、金時にんじんの含め煮、六角小芋、じゃがいもプロセスチーズ蒸し、はじかみ、三度豆の胡麻クリーム和え、くわい、絹さや、椎茸のうま煮、たけのこ含め煮 超豪華☆ じゅるっ あっ、よだれが☆ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 お重には、厳選素材が。 あわび、からすみ、フォアグラ・・・ 冷酒にも、洋酒にもあいまする♪ 「からしれんこん」の入ってるおせち、めずらしいでしょう。 これは、ある料亭からの流れ。内容を考えると、 そこの3分の1の価格設定です。 わたしのミッション、「世界を愛で満たす」のに、やっぱり、 家族とともに、きた田の愛のこもった食事を味わってもらうことって、 かなりの気づきになるかなぁと思ったの。 そして、わたしのマイミクさんは、「サービスをうけるプロ」だと思うので♪ 「こころづかい」の意味を感じて、 受けとってもらえるかなぁと思って。 お正月、ご両親に、「おせち」をプレゼントしてみませんか? きっと、かなりのサプライズ♪ 感謝をつたえるチャンスは、そうはないもの。 限定数のおせちです。 気になる方は、お早めにご予約くださいませ♪ http://www.kappou-kitada.com/index.html
November 23, 2008
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2008年11月18日(火)、 NHKの『ニューステラス関西』に登場しました♪ 速読のブレインカフェが紹介されたの。 わたしも、ほんっっっの一瞬、ちらっと、映ってます。 http://jp.youtube.com/watch?v=G_npvItpenk&fmt=18店長キャナちゃん、 &おなじみのSPRINGメンバー3人&新聞読んでるハラダさんもいるので、 祝い部って感じです☆ 取材が、ヴィジョンマップセミナー開催のこの日になったのは、偶然ですが、 なんだか、仲間たちと、いい記念になりました♪ 最近、テレビやマスコミって、 見るものでなく、伝えるものなんだなぁと思うできごとが多いです。 来年、友人が、「あいのり」に登場して、夢を語ると思います♪ (まだ、決定していませんが☆、たぶんね♪) 昨日読んだ「セオリー」という雑誌、かなり面白かったの。 日本国籍を捨てて、シンガポール国籍を取得する人とかいてね。 国に守ってもらおうとしているわたしって、 まだまだ枠にしばられてるなぁと感じました。 テレビに対しても、受信する側の意見しか、もっていなかったけど、 発信する側として考えてみるのも、おもしろいね。 楽しい機会でした♪ ありがとうございます。
November 23, 2008
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こんばんは♪いきなりですが、雑誌「セブンヒルズ」を愛読しているよ♪ という方、いらっしゃいますか? その方は、かなり裕福な方か、裕福さに憧れている方。 18日に開催したセミナーで、ヴィジョンマップを作成するのに、イメージを拡げようと、雑誌を数冊みていたの。 そこで、一般には市販されていませんが、 富裕層向けの「セブンヒルズ」という雑誌があることを知りました。 「世界を舞台に活躍する資産家のためのマネーカルチャー誌!」 サイトhttp://www.7hills.ne.jp/には、 「ニューラグジュアリーの為のポータルサイト」とあります。 載っているのも、興味深い。 例えば、文房具。 ●昨年、売り出されたスイスの宝飾品ブランド、ショパールの ホワイトダイア1108個が、埋め込まれた万年筆。 お値段、11,300,000円なり。 ちなみにクウェート、ドバイの王族筋が既に注文、愛用☆ 日本を含めた東アジアではまだ持ち主はいないそう。 ●ヨーロッパ王室ゆかりのジュエリー これは、お値段は書いていません。お問い合わせは、アルビオンアートまで。http://www.albionart.com/salon/item/cat1 ←ここも正確な値段はなく、色分けです。 (最低ライン50万円以下からはじまって、1000万円以上っていう、ザックリしたくくり・・・) ●プライベートジェット レンタル マカオ到着 (所要時間 5~6時間) 6名様乗り 片道450万円~ 往復700万円~ 教育は、ボーディングスクール。 ●わが子に求めるものは、学業の成績だけでなく、“人として一流である”ということ・・・。何世紀にも渡り、そんな理念が息づく欧米の名門ボーディングスクールの数々。「SEVEN HILLS コンシェルジュ」では“海外の名門小・中・高校への長期留学”を目的とした教育プランニング・コンサルティングを承ります。 セミナーは、 ●資産価値としての美術品セミナー プライベートバンクのなかでも、超一流な ●ピクテ銀行や、ミラボー銀行のご案内 ●会員制医療 入会金:1,890,000円 年会費:525,000円 くわしく知りたい方は、サイトまで☆ SNS「ゆかし」http://www.yucasee.jp/もどうぞ。 会費は無料ですが、入会審査があり、入会資格(純金融資産1億円以上、営業行為を行わない等)を確認させて頂くためにご勤務先、資産状況などをお伺いしています。とのことです。 こんなに、お金の幅がひろがる情報がやってきながらも、 わたしのヴィジョンマップは、かなり、シンプルでした。 BE・DO・HAVE ある・する・もつ 自分がどうありたいか 自分が何をしたいか 自分が何をもちたいか 自分がどうあるか 自分が何をするか 自分が何をもつか この3つのうち、どれから満たされてもいいのだけど、 BEが満たされると、DOとHAVEに、さほど興味がなくなる。 いや、もちろん、宇宙から地球をみたいたいとか、 もっと勉強したいとか、 もっと自由に生きたい、 もっとできることを増やしたい・・・という、思いはあるのだけど。 ヴィジョンマップ♪ 来年叶うのか、今年のあと1ヶ月半で叶うのか☆ より、自由に、自分の夢が羽ばたいていきます♪ 制限、かけてるのは、自分ですね~♪ 自分の魂が、本当に何を望んでいるのか、忠実であることが、 引き寄せる力を発揮する秘訣のようです。
November 23, 2008
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こんにちは♪ 「tomokoさんは、ふだん、どんなことをされているのですか?」 と、聞かれるのですが、いろいろしています♪ 「できること」「好きなこと」「やりたいこと」「人の役に立つこと」「自分の中心にそっていて、体のうごいたもの」 「だれかの助けになるだろうと思うもの」 「自分にとって報酬がメリットと感じられるもの (金銭はもちろん、わたしの潤いです。 さらに、その人の笑顔だったり、喜びだったり、今は、理解されなくても、5年後に気づくような成長だったり、お店が繁盛するだろうイメージが垣間見えると、それは泣きたくなるような、うれしい報酬です♪)」 これらが、いくつか、あるいは、全部重なったものに、アプローチして、条件があえば、おしごとしている感じです。 何をするかではなく、どうするか・・・とマイミクkeiちゃんの日記にもありましたが、わたしのしたいことが、 先日、明確になったの。 「世界を愛で満たす」。 抽象的で、なんじゃそりゃと思われるかも知れないけれど、 もうこれしか、今のわたしには、ないみたい。 もともと、自分の根本を詰めたときに、「愛」しかなくて、 「愛なんて、甘っちょろい☆感傷だ」と言われるのがオチ☆ と思っていたの。 「愛」で、食べていく方法なんてない。 と、思って、自分のなかで、打ち消していたの。 けれど、自分自身が、変わったのは、自分の愛への気づきから。 「なくなる~☆だれか助けて。 こんなに頑張っているわたしを認めて、だれか私を愛して!!!」 という「恐怖」から、 「必要なものは、すべて、与えられている。」というという、 気づきの「愛」から発生している穏やかな自分に変わったとき、 「死ぬ」という恐怖から、「生きる」という愛の存在に切り替わったの。 愛して欲しいのなら、愛しましょう。 けれど、あなたと同じように、わたしは、わたし自身も愛しますって。 わたしが、ずっと手に入れたかったものは、「イコール」の関係かな。 「あなた」と「わたし」のイコール。 お金をたくさん稼いでいるから、偉いわけではないと思うの。 保母さんより、大学教授のお給料が多いからって、 どちらが偉いって、天秤には、かけられない。 以前つとめていた職場の近くに、ホームレスのおじさんが、何人かいて、 わたしは仕事帰りに、自分がたこ焼きや、焼き芋を買うついでに、 差し上げてたの。 さほど話すわけじゃないけど、経験や知恵の豊かさを見せてもらいました。 父の仕事の関係で、年商200億の会社のおじさんもお会いして、 やさしさに、大きなゆとりがあることも感じたました。 (わたしは、それまで、お金持ちは、人を見下してる気がしていたの。 ←コンプレックスから来る、偏見でした☆) 母の英会話の南アフリカ人の先生の話を聞くと、 マンデラ大統領が登場する以前の話しで、 アパルトヘイトが生きていた、少年時代、政治犯として、 逆さづりにされて、はるばるイギリスに亡命して、日本にきていたり。 経験は、それぞれちがうけれど、 みんな、いろいろで、自分自身として生きている。 大差ない。「イコール」。 だから、「億万長者になること」が、夢って聞くと、 すごいね~!といいつつ、その先は?と聞きたくなってしまう。 そのお金で、何をしたい? どう存在したい? 欲しいモノを手に入れたらどうなる? それを手に入れるために、今、犠牲にしているものはなに? 今、犠牲にしているものが、 本当は、手に入れたいものだったりしないの?なんてね。 わたしの好きな小話があります。 有名なので、ご存じの方も多いと思います。 http://kazk1223.jugem.cc/?eid=553 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。 メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。 その魚はなんとも生きがいい。 それを見たアメリカ人旅行者は、 「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。 すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」 と答えた。 旅行者が 「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」 と言うと、 漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。 「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」 と旅行者が聞くと、 漁師は、 「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。 戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって… ああ、これでもう一日終わりだね」 すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。 「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、 きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、 漁をするべきだ。それであまった魚は売る。 お金が貯まったら大きな漁船を買う。 そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。 その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。 やがて大漁船団ができるまでね。 そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。 自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。 その頃には、きみは、このちっぽけな村を出て メキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出して いくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから 企業の指揮をとるんだ」 漁師は尋ねた。 「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」 「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」 「それからどうなるの」 「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」 と旅行者はにんまりと笑い、 「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」 「それで?」 「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、 日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、 子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、 歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 どうでしょ? 望むものが何かで、この話しの見方は、 変わる感じね。 望むものが、ゆたかな豊かな時間であれば、今のままでいいし、 達成感や新しい経験を求めるのなら、 実力を試しにゲームに参加してもいいし。 それが、自分と世界にどんな影響を与えるかで、決めるといいかもね。 漁業を広め、まわりを豊かにすることで、 多くの人を幸せにしたり、潤すことが自分の幸せだと感じれば、それを。 家族や友人と豊かな時間をすごすことを第一にするなら、それを。 結局は、やりたいようにすればいい。 ただ、自分に自信をつけたかったり、欠けているモノを補おうとする ところから始まると、目的を見失いそうかな。 何を目指して生きているのか、わからないものね。 自分の幸せが、何かという本質を見つけていれば、 現在地をしり、ゴールに向かっていくだけだから、 ぶれることが、ないのかも知れないなぁ。 今も、幸せであることを、十分感じられるといいね♪ 最近、すてきな出会いが、とても多いので、 書き始めでは、それを書こうと思ったのに、 また、勢いで、こんな長文に・・・ わたしは、設定ゴールにたどり着くことより、 旅の過程の寄り道が好きみたい☆ まいっか。 出会い編は、またいつか♪
November 12, 2008
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ストレスがたまっているなぁ・・・ってときは、 ピンクです。 パソコン向かって、作業するときも、ピンクです。 目に入れる色。服の色。 ピンクの服をもっていないので、たいていパジャマですが、 冷えていたり、肩こりだったり、 からだに不調和がでているときも、ピンクです。 眠るときは、肩がこる気がして、まくらを使わずに、 バスタオルを、まくらがわりにするのですが、 そのバスタオルも、ピンクを選びます。 マニキュアも桜色です。 バスタブには、柑橘系のアロマオイルを香らせて。 自分で自分を癒すとき、 ピンクは、やさしい、愛の色。 肌からも、目からも、色が体に吸収されます。 疲れたかな~ってときは、 原色ではなく、桜の花びらのような、うすい桜色をとりいれてくださいね。 「花明かり」って、桜の花が満開で、夜でも、まわりが明るい様子だそう。 あの昼や夜に、桜の花びらがたくさん舞うようすが、愛のイメージです。 うすく色づいた桃のような、やさしい色。 赤ちゃんのころ、お母さんのおなかにいたときの記憶のような、 やさしいピンク色、日本には、たくさんあふれています。 一斤染(いっこんぞめ)、桃色、桜色、紅梅色、薄紅色、 とき色、珊瑚色・・・ 目に入れるもの、肌に触れるもの、・・・ 男性も、シャツや、靴下、タオル、小物などに、 ピンクを取り入れてみてはいかがでしょうか? あっ、男性は、自分でつけるのがむずかしければ、 桜色の服の女性といっしょにいるってのも、 いいかも知れませんね♪
November 9, 2008
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ああかな、こうかな~と思ってるときが、 一番、不安。 答えがわからないなら、 「よく、わかりません。わたしの考えでは、こうなのですが、 あなたの考えとちがうのは、なぜでしょうか。 どこがちがうと思われますか?」っていうために、 それは、自分の意見と違うと思うなら 「あなたのその意見もすてきね♪ わたしの意見はこうなんだけど、どうかしら?」 って聞くために、手をあげましょう♪ 相手を傷つけるかも・・・ 相手に嫌われるかも・・・・ と思って聞けないというのは、相手への信頼がない状態。 自分の今まで経験してきた測りで、 あいての度量を測るというのは、ムリでしょ☆ 「自分を愛してほしい」は、だれの心にもあることだけど、 それにしがみつくと、相手の心へのコントロールが生じる。 自分の心は、自分にしか、コントロールできない。 だから、「相手がどう思おうと、わたしは愛している。」の 状態が、一番、楽。 「愛する」ことが幸せなのだから、見返りを求めて苦しむ必要もない。 質問もね、相手への敬意があれば、たずね方にも、自然とリスペクトがでるはず♪ もちろん、自分が何をどう考えているのかを、 明確にしてから、質問する必要はあります。 最初に自分で答えをだすべき質問を、相手へまるまる投げて、 相手に自分の答えを導いてもらおうとするなら、 それは、人の意見に左右される人生。 第一、相手に失礼です。 依存の荷物を背負わされるのだから。 不安解消が本来の目的なのに、 相手に答えを出してもらうと、 自分で選ぶことを放棄しているから、 いつまでも不安なままです。 だれかに質問するときは、 相手の気を引くゲームじゃなく、 本当に自分の成長のために、 あるいは、相手の成長のために、 教えていただく気持ちで、 あるいは、気づきのきっかけを示唆する気持ちで、 できるといいね。 なんか、ちょい怒りのはいった日記ですが(笑)、 自分自身、共依存から、脱したことで、道が開けたので、 きっと、この気づきが必要なひとがいると思って。
November 9, 2008
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質問です。 フェンスに3匹の猫がいます。 その内、2匹は飛び降りようと決心しました。 それではフェンスに残っている猫は何匹? 答え:3匹。 飛び降りると決心したということは、 飛び降りたと言うことを、意味していない。 決心と行動があって、 初めて、 自分の意思通りの変化を起こせます♪
November 9, 2008
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「質問と答えは、同じ空間に存在する。」 この当たり前のことを、あらためて認識したのは つい最近のこと。 自分で、がんばって答えを出しても、 答えを出さなくても、いい。 ★ただ、自分の「抵抗」が起きた瞬間に、 それを記録しておくことだけでいい。 自分が、平常心でいられなくなったり、 マイナスの反応をしたときがチャンス! わたしは、夜、一日のできごとで、反応したことを 「MY 反応! 気づきノート」に、書いています。 たとえば、 「深夜の50代カップル、男性を泣きながら責める、女の人に動揺した。」 これは、あとで思うと、女性の気を引きたいゲームに巻き込まれたの。 泣きながら、わたしに、「ごめんなさいね」というのだけど、 「美しい私、可哀想な私、ひどい彼を好きな私」の悲劇のヒロインゲームでした。 けれど、そのときは、色っぽい会話の内容に耳ダンボで、ドキドキ☆ 他には、 「友人から来た「ともちゃんの夢を応援しています。」のメールに、 「ありがとう」と返信しつつ、 ほんとに?ホントは、自分の夢が一番でしょ?と反応した。 これは、掘り下げると、深くつながりあえてないと感じるさみしさから。 こんな感じで、答えを書くこともあれば、書かずに反応したことだけを かくこともあります。 汚れたタオルに嫌悪感をしめす。 たくさんのお金を手にすると面倒だと思う。 たくさんの男性に愛されるとコワイ。 など、書きっぱなしのものも。 自分のなかで、 スムーズに流れないと感じたときの「抵抗」や まわりの動きによる「反応」を 自分で書き出すことで、意識します。 ただ、書くだけで、改善しようとしません。 ただ、「ああそうか。」と思うと流れていきます。 いつまでも、「そんなものはない!」と頑固に言い張っていると、 そこが抵抗で、船が進まないのかもしれません。 「MY反応!気づきノート」、 だれかが悪い・・・と責めるのでなく、 「ただ、なんか抵抗なんだな。」ということを書く。 なかなか、いい感じですよ。 抵抗が起きて、それを認めて、そこに書くってことは、 「この抵抗、反応は、なんだろう」って思ってることなの。 ◆質問と答えは、同じ空間に存在します。 どんどん、流していきましょう♪
November 9, 2008
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小さなころから、ずっと、鏡をみることが、ニガテでした。鏡で、チェックするのは、いけてないとこを直すため。いけてるとこを見つけて、「オレ、イケメン。」と、幸せな気持ちになる人は、ホントに特殊な人だけだと思っていたの。「どうして、こんなにいけてないんだろう。 ま、もう今さら、そこは、仕方がないな。」納得しているはずなのに、実はとても否定していました。鏡を見るたびに、知らず知らず自分をたくさん、責めていました。今日、鏡を使った瞑想のワークで、とても長い時間、鏡をみました。鏡の中のわたしは、「こわごわ鏡を見つめる 今のともちゃんは、 こんなエネルギーを出しているよ」と教えてくれました。「こわごわさん」のわたしは、鏡の中のわたしにも、「こわごわさん」のエネルギーを送っていました。「恐怖」か「愛」かは、自分で選択することができます。愛おしさをこめて、鏡の中のわたしに、愛のエネルギーを送りました。けれど、「わたしは、人にも、こんな、こわごわさんのエネルギーを さしだしているんだ~(涙)」と、否定的な思考が、はたらいて、うまく、つながれません。そこで、鏡を近づけました。すると、鏡に映る瞳のなかに、小さな女の子がいました。瞳に映る小さなわたしは、にっこり笑っていたの。小さな女の子は、今まで、いつも、わたしを見守ってくれていました。でも、わたしは、そこにいる、わたしに気づいてあげられなかったの。責められることを、恐れていて。こんなにも長い間。うれしさと愛おしさで、内側から、自然と、感謝が湧き出てきました。女の子も、幸せそうに微笑んでいました。わたしの瞳には、かわいい女の子が住んでいます。イケテナイっていうと、泣きます。まだね、わたしは、わたしの外見を、100%大好きではないの。けれど、わたしの瞳に住んでいる女の子は、愛らしく可愛いの。そして、わたしの瞳の中の女の子は、わたしをみて、こういうの。「いちばん、大好き。ぜ~んぶ大好き」すると、わたしのなかから、また、愛の泉があふれるように、幸せがわきだしてきます。鏡をみるのが、楽しみになりました♪
November 3, 2008
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