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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「人気俳優になって綺麗な女優さんと結婚したくないか?と聞かれたら…」についてお伝えします。『質問』世の中には、「やりたいことが見つからない」という若者も多いです。そういう人はどうしたらいいのでしょうか。『回答』要は、「やれっこない」と思っているからでしょう。たとえば、「超人気俳優になって、きれいな女優さんと結婚したくないか?」と聞かれて、「そんな人生イヤだ」と思う人って、あまりいないと思います。でも、「絶対に自分には無理だ」と思うから、それが自分のやりたいことにならないだけなのでは。皆、やりたいことは本当はたくさんあるんですよ。それを、最初から選択肢から外してしまっている。僕はいつも、「やりたいことがたくさんあって仕方がない」と周囲に言っていますが、それはやればできると思っているから。みんな笑うけど、一見夢みたいな話でも、意外と実現できるものなんです。 by 堀江貴文約2年前に堀江さんと会った時の写真やりたいことがないと言っている人は、自分には無理だと思っている人なんですね。やりたいことが見つからない人は、「自分が何でもできたら」何をするか?そういう飛躍的視点で物事を考えることをオススメします。ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.毎週アップしていた記事ですが、今後は不定期にします!
2015年08月28日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「遊びというのは“環境適応力”に対する1種の大切なトレーニングです!」についてお伝えします。みなさん夏をエンジョイしてますか?さて、日本人はよくアリのように働くと言われます。しかし、実際の働きアリは1日のうちの3分の1だけ働き、あとの3分の2は遊んでいるそうです。アリがどういう遊びをするかとういと、巣から出てきて巣の周りを全く無目的にぶらぶらするだけです。実は、こういう全く無意味な行動が働きアリの生活時間の3分の2を占めているのです。実はアリは遊びまくっているではいったい、こうした遊びがアリの生活の中でどういった役割を果たしているのでしょうか?↓↓↓アリが遊び始めたらピンセットでつまんで小さな箱の中に入れてしまい、遊びの時間を除いてしまうという実験をします。そして、遊びをしていたアリと、遊びを取り除いたアリを巣から遠い場所に持っていって放してみます。すると、遊んでいたアリのほうは、ほぼ直線的に巣に帰ってくるが、遊びを取り除かれたほうのアリは放された場所の周辺をウロウロするだけで、巣に帰る能力を失ってしまっているのです…!実は、遊びというのは「環境適応力」に対する1種の大切なトレーニングで、その遊びの時間を封じてしまうと、環境に適応する能力は失われてしまうのです。変化の激しい現代の環境に適応する為にも、もっともっと遊びましょう!ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2015年08月21日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「なぜ広告には“美人”“赤ちゃん”“動物”を使った写真が多いのか?」についてお伝えします。「3Bの法則」というのをご存じですか?この法則はビジネスで役に立ちますのでぜひ頭に入れておきましょう。広告効果を高めるための3つの「B」・美人(Beauty)・赤ちゃん(Baby)・動物(Beast)この3つのBは様々な広告表現の中でもとりわけ効果が高いそうです。例えば、美人の写真を使うと広告への注意を引くことができますよね。赤ちゃんや動物の写真は安心感を与えることができます。このテクニックは応用すれば広告に限らずプレゼンやブログを書く時とかにも転用できますので、ビジネス全般的に使えそうですね。ナイスバディだとさらに広告効果が上がる(笑)ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2015年08月14日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「この人は若い時から桁が違いすぎる!日本最強の経営者【孫正義の焦燥】」についてお伝えします。165億5,600万円ーー最も重要な後継者候補としてGoogleから昨年引き抜いてきたニケシュ・アローナ氏へ2014年度に支払った報酬額。。そんな桁違いのことを次々に成し遂げるソフトバンク創業者孫正義の経営を徹底解剖してある本が発売されています。僕は、ホリエモンことライブドア創業者の堀江貴文氏や、サイバーエージェント創業者の藤田晋氏の本は数冊読んできて若い時から凄い人だったんだな~と感銘を受けていました。が、今回初めて孫正義氏の本を読んで、この人は若い時から桁が違いすぎると半ば呆れました。極貧生活や差別に対して自殺するくらい悩んでいた幼少期から約1.7兆円という日本一の総資産を有するに至った現在までのストーリー of 孫正義。まるで伝説の歴史人物伝を読んでいるみたいに面白いです!『孫正義の焦燥』ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2015年08月07日
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どうも、濱崎佑樹です。今回は、「素振りばかりしていて打席に立たないと、永遠にヒットは打てないけど」についてお伝えします。素振りばかりしていて打席に立たないと、永遠にヒットは打てない。けれども、素振りもしないと、打席に立ってもヒットは打てない。要はインプットとアウトプットのバランスですね。何か事を起こしたい時、その事に対してインプットばかりしていても、結果は出ません。かといって、アウトプットばかりしていても、大した事は出来ません。良い結果を出すためには、両方のバランスが大切なのですが、多くの人は、アウトプットのためにインプットをします。「え?それって当たり前なんじゃないの?!」と思われるかもしれませんが、僕は違います。僕はどうしているかとうと、インプットのためにアウトプットをしています。そして、こっちの方が、圧倒的に効率が良いです。なぜか?それは、結果を出すイメージがついた上で「それに必要な」インプットだけを効率よく行うようになるからです。効率良く結果を出すには?まず、素振りなんてせずに、打席に立ちます。そうすると、空振りばかりで球を打てません。が、実際に打席に立って球筋を見たり雰囲気を味わったので、素振りをする時にイメージがめちゃめちゃつきます。そんなイメージの中で行う素振りは、大きな効果があるのです。しかし、打席に立ったことがないのに、素振りばかりしていても、実際に球筋を見たこともないし、雰囲気もつかめていないので、トンチンカンなことを多々していたりするわけです。抽象的な話しでしが、まずはやってみる。そして自分にとって本当に「必要」なことだけを学ぶ。これが効率よく結果を出す秘訣ですね。ではまた!今回の記事が役に立ったり、面白かったら応援クリックお願いします!⇒P.S.「ブログでは言えない話」を週1回メールマガジン(無料)で発行しています!→ http://appoto.net/mailmagazine
2015年08月01日
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