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先日の日曜日、宇品西公園でサッカーしていた中学生のボールが公園のネットを超えて、駐車場の屋根に当たった出来事で、今週月曜日に中学校に電話で抗議しました。生徒指導の先生から、全校生徒に公園でのサッカーや野球をする時は、近隣住民の迷惑になる行為はしないように指導すると言って頂きました。そして今日、日曜日にサッカーしていた親御さん5名が謝罪に来られました。
2026.05.21
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昨日、大工さんが来てくれて屋根の修繕を引き受けてくれました。梅雨までには修理予定だそうです。強力防水シート 屋外 屋根材 防水テープ 剝がして貼るだけ 自己粘着型 断熱防水補修材 万能止水テープ 耐熱耐低温 厚さ1.5mm 屋上・屋根使用可能 自由にカットできます 補修シート 水漏れ防止テープ (1m*30m,シルバー)
2026.05.20
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昨日(5/18)、1.公園管理者に公園に迷惑ボール遊び注意書きを5枚貼ってもらった。2.宇品小学校と中学校に電話して、生徒全員に公園での迷惑ボール使用を止める様に指導してもらう約束を取り付けた。3.南交番に電話して、迷惑ボール使用者を発見したら110番通報すれば直ぐに来て下さる事を確認した。
2026.05.19
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2026.05.18
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2026.05.15
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握雪感(あくせつかん)は、皮膚の下に空気が溜まる「皮下気腫」や、組織内のガスによる「フルニエ壊疽」などで、患部を触った際に新雪を握ったような「プチプチ」「プツプツ」という感覚。縦隔気腫や外傷などで皮下組織に気体が侵入した際に発生する身体所見です。 握雪感の概要感覚: 新雪を握りしめたようなブツブツ、プチプチとした独特な感触。原因: 皮下組織に空気が溜まる「皮下気腫(ひかきしゅ)」が主な原因。併発する症状: 痛みはないことが多いが、胸部や頸部で感じられる場合、胸痛や呼吸困難を伴うことがある。特徴: 捻髪音(ねんぱつおん)とも表現される。 主な発生原因縦隔気腫: 肺や食道から漏れた空気が首や前胸部に達した場合。外傷・手術: 皮膚や口の中の損傷、または医療行為による。細菌感染: 皮下組織のガス産生菌による感染症(例:フルニエ壊疽)。 対処・対応軽度の場合は安静にすることで2〜3週間で自然に吸収・治癒する。進行性の場合は、医療機関で皮下の空気を抜く(排気)処置が行われる。 この感覚を覚えた場合は、早急に医療機関(呼吸器外科、循環器内科、救急科など)を受診することが推奨されます。
2026.05.11
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5/6入院して5/7手術5/13退院
2026.05.11
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和食🍲🍣
2026.05.02
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