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【アメノクヒサモチ•148】に続く神名は【クニノクヒサモチ•163 】です。【アメノクヒサモチ•148】→【クニノクヒサモチ•163】148+15=163 《ヤ/飽和•15》エネルギーが隠れています。【アメノクヒサモチ•148】→【クニノクヒサモチ•163】以下は神名を眺めて浮かんできたことです…クニノクヒサモチ11 32 20 11 1 28 33 2711 (+21•ス)32 (-12•ル)20 (-9• テ)11(-10•メ)1 (+27)28 (+5)33 (−6)()の中の数字はクニという言霊の数エネルギーの変容に隠れている数エネルギーです。たとえばク/引きよる•11 という数エネルギーが 二/圧力•32 数エネルギーへ変容する過程には11 (+21•ス)→32 (+21•ス)一方向へ進む数エネルギーがみえるみえないに関わらず、働いているのではないでしょうか? と勝手に妄想イメージしております。【クニノクヒサモチ】言霊数エネルギー変容の流れ11 32 20 11 1 28 33 2711 (+21•ス)32 (-12•ル)20 (-9• テ)11(-10•メ)1 (+27)28 (+5)33 (−6)()内の数エネルギの流れを観じるとス・一方向へ進むエネルギー→ル•留まるエネルギーとなされ→テ・発射され→メ•目でみられるエネルギーとして→チ•凝縮するエネルギーとなり→イ•影法師エネルギーの→(クニノ界仕様の)マ•間に変容なされる??? 11 32 20 11 1 28 33 27↓43 20 12 28 60↓43 32 28 60クニ ノクヒサ モチ43 60 60【クニ/エ・映し•43】とは《60》数エネルギーの【ノクヒサ•60】仕様→【モチ•60】仕様のパラレルワールドでしょうか?クニノ クヒ サ モチ 63 12 28 60【クニノクヒサモチ•163 】で根源から出る《63》エネルギーとは【クニ/ 一括りに纏った圧力•63】であり、【サ/カミ•28】エネルギーが遮る【モチ•60】でもある……(【アメノクヒ•60】→【ノクヒサ•60】→【モチ•60】でもあり【オノ•60】もありでしょうか? )【アマノ• 44】界→【アメノ•48】界【アメノ•48】界→【クニノ• 63】界変容に【アメノクヒ•60 】→【ノクヒサ•60 】→【モチ•60 】という《60》数エネルギーの言霊変容(言霊仕様? )を観じます。その御働きをなさっておわすのが【クニノクヒサモチ•163】でございましょうか?そして【アメノ•48】界→【クニノ• 63】界変容のキーワードとなっているのが【クヒサモチ•100 】という言霊でしょうか……《100》という数エネルギーは反転の御働きとカタカムナ言霊伝道士 吉野信子さまが仰る意味がはっきりとここで理解できました………小生は第15首で理解できましたが第9首においてすでに、《100》数エネルギーの反転の御働きが謳われているように想われます。第9首アメノトコタチクニトコタチアメクニカソコソギタチカタカムナマノトキトコロトコタチ【ソコソギタチ•100】という言霊が【クヒサモチ•100】の元エネルギーと申しましょうか……パラレルワールドなのでしょうね……と観じられます。↑テヘランのValiasr ヴァリアスル通りにある公園 2015年6月に撮影この第9首は【アマノ】→【アメノ】の次のパラレルワールド【アメノ】→【クニノ】ワールド変容プロセスを謳っているのでしょうか…と思われます。そして《100》数エネルギーの言霊にはもうひとつ【キツチ•100】という言霊もございます。第11首です。イハフトヤネイキツチノワカタカムナ【アメノ】→【クニノ】のワールド変容のプロセスのキーワードは【ソコソギタチ• 100 】【カタカムナ】でありネイ【キツチ•100】ノワ【カタカムナ】でありましょうかと妄想暴走いたします。そしてこの第9首と第11首の間に挟まれている第10首には前述していた【アメノ•48】界→【クニノ• 63】界変容と平行してなされているもうひとつのパラレルワールド【アメノクヒ•60 】→【ノクヒサ•60 】→【モチ•60 】(【アメノクヒ•60】→【ノクヒサ•60】→【モチ•60】でもあり【オノ•60】もありでしょうか? )という《60》数エネルギー変容(仕様変容? )が謳われているように観じました。【オノ•60 】コロシマという言霊がみえたからです。やっぱり【オノ•60】が隠れていました?! 【オノ•60】を転じトーラス循環空間にして《6•マ》を【シマ•23】にします……とこれが【アメノクヒ•60 】→【ノクヒサ•60 】→【モチ•60 】ではないでしょうか? と。これが【オノコロ】という鏡の鏡の鏡の間の内容であり【オノ】→【モチ】には【チ•27 】→【モチ•33】《60》数エネルギーの元である《6•マ》エネルギーが隠れているとともにこの【チ•27 】→【モチ•33】変容には【チニツ•103】の御働きをする【カタカムナ•103 】が欠かせないのでありましょうか?……とさらにさらに猛進妄信いたしますと第10首にはオノコロ•110 カムナホク•110 というパラレルワールドがみえます。《110》数エネルギーが【アメノ】? 【クニノ】? 界仕様へ変容するプロセス??? オノ•60+コロ•50 カムナ• 52+ホク• 58 カムナホ• 99+ク•11【カムナホク•110】という言霊に55+55 弥栄の仕組みのヒミツが隠れているのでしょうか?同じように第9首の【クニトコタチ•129】という言霊には【クニ•43 】【トコ• 33】【タチ•53】→【クニトコタチ•129】→43+43+43 それはまた【ハエツ•129 】という言霊のパラレルワールドでもありました!!! 【エ•43】が真ん中におわします……【ハエツ】についてはこちらの記事をどうぞ《129》数エネルギーにはヒミツがあるのでしょう…………か?
2026年07月27日

今朝浮かんでまいりましたのは以下の言霊と頂点が上下になっている2重の2つの三角形という構図でありました…… アマノタカミムスヒ カムミムスヒ アメノ2つの三角形と申しましたが、より正確な表現をいたしますと……この2つの三角形は⦿2つであり実はひとつ⦿2つ目だけれど実はひとつ目⦿3点だけれど実は1点というワンネス構造でありましょうか……そしてもしかしたら三角形ではなく三角錐とイメージするのもよろしいかと……✡ 8という上下の2つの三角錐には、∞ という横軸の2つの三角錐も重なっているのかもしれません……タカミムスヒは陽/潜象周波(仕様)エネルギー(影法師である私たちにはみえない)しかし反転すると陰/ 影となり映し出されるという特質がありそうです……タカミ→カタミ✡タカカ→カタカ変容の御働きの神名が: ウマシタカカムアシカビヒコ神?↑についてはこちらをご一読くださいませ。カムミムスヒは陰次元/現象周波(仕様)エネルギーでしょうか?この縦横軸、上下左右陰陽エネルギーは拮抗している状態では潜在状態にとどまっており、顕現しないのかもしれません…✡説明をし易くするために上下左右とか縦軸横軸という方向性を示す言葉を使用しております。本質は上下も左右もなく点だけかもしれませんが……✡上下左右陰陽エネルギーは拮抗している状態では潜在状態にとどまっており、顕現しないのかもしれません…このあたりの妄想は妄想: 偶数奇数とアマノ(潜象)とアメノ(現象)/ ピラミッドとひとつ目のヒミツをお読みくださいませ。お話しがそれました。カムミムスヒは陰次元/現象周波(仕様)エネルギーでありましょうか?卑近な例を挙げますと発芽する前の土の中の種のような新芽を吹く前の枝のようなエネルギーで目に見えなくても種の、枝の内側で潜在している状態でありましょうか…おそらくカタカムナではこの潜象→現象の鍵を握る言霊が"ハ" "エ" そして"ツ" ハ•42 (引き合い弾ける/ 受精? )エ•43(映る/ 精子と卵子が引き合い弾け受精によって、卵子でも精子でもない新しいエネルギーとして変容を始める/受精卵? と暗喩しているのかもしれません……↑おそらく新しい生命の誕生だけでなく、次元は異なれど、周波というエネルギーの潜→顕の変容のプロセスには ハ→エ→ツ変容がありそ?う に観じております。ハエツが気になって数エネルギーを見てみたら《129》キ•レイ•29 エネルギーが根源から出る、反転するエネルギーになっています……カタカムナのハ•(引き合い弾ける)の記号は横軸陰陽(ヒ⇔ア/ シ⇔レ)を行き来する(行き来というよりどこでもドア? )時間軸→∞です。カタカムナのエ・43 (映る)の記号は縦軸陰陽(ミ⇔ナ)のアマノ界とアメノ界の行き来(行き来というよりどこでもドア? )8を示しているようです…ここからさらに妄想を妄信猛進させてしまいますと…宇宙•102ウミ•22 という根源から振動エネルギーが出入りする界(ウチュウ•102/ウミ•22)にカタカムナ•103 という言霊周波を響かせ、 ツ•44 集めるとツ•44界→アマノ•44 界?が出現する? アマノ/ ツ• 44 (集まる)をヨンジュウヨンと解き明かすと→ヨンジュウヨンの言霊数エネルギー→137 / ヒャクサンジュウナナと読み解けます→103 /ヒャクサンがジュウナナ/ 17• 統合する?? →ン/ アメノ界が顕れる? ✡103/ ヒャクサンというカタカムナが持つ特殊な性質については以下、記事にしております。第14首⑩サブタイトル:【カタカムナ《103》】と《49》《50》《51》《52》数エネルギー【カタカムナ《103》】と本質を同じくする言霊【チニツ《103》】の権化とは?《103》数エネルギーと【令和八年/ レイワハチネン】《199》の謎解き↑夏の休眠期(葉枯)の前にも美しい花を咲かせてくれているシクラメン(年末に250円で購入し、3-4カ月花を咲かせていましたのに、再びたくさん蕾をつけています……)お話しを戻します。ハエ→ツ/ アマノ→103/カタカムナ 統合すると……137 / カタカムナ•103 ジュウナナ/17 統合→タカミムスヒとカムミムスヒが統合(カタカムナが統合)してタカミムスヒのタカが反転してカタとなる⦿アマノ→アメノ⦿マ•6 →メ•10 (6•マ+4 •ヨ/新しい陽エネルギー)⦿レイ•29(1•ヒを秘めたレイ) →14• ナ+ 15• ヤ仕様ヘ14• ナ+ 15• ヤ:核が飽和を始め……カムナの ムが ム→ナ→ヤ変容タカカ→カタカ 反転? ↑ここまでが ハ→エ→→ツ→アマノ•44 44 : ヨンジュウヨン→137 ヒャクサンジュウナナ→カタカムナの統合でありましょうか?図説すると統合/ 十/ ∞: 8の三角錐エネルギーでありアマノ•44→44 : ヨンジュウヨン→137→ヒャクサンジュウナナ→カタカムナの統合マ⇔メ⇔ナソ→ラ→二→モ→ロ→ケ→セオ⇔ヲ/ ヒ⇔シなどのカタカムナウタヒ第5首と6首の鍵はヨンジュウヨン《137》にありそうです。で記事を締めくくろうと思っておりましたが、ウマシタカカムという言霊をみてみたらウマシタカカム《137》でありました!アマノ/ ツ•44 、【ヨンジュウヨン】の本質《137》のパラレルワールドに【ウマシタカカム】……がございましょうか?
2026年07月21日

猛進妄信: ヒノエウマの暗号の続きがみえて来た……?の続きです。2026年元旦ヒノエウマ丙午(2026)のヒミツアンゴウとは?という記事に↓のように記しておりました。【レイワハチネン《199》】は【キノトミ《69》】で生成のエネルギー《6》が【ミ•3】を加えて生まれ出た《9》を次々に発射するだけでなく【ヒノエウマ《89》】という御働きで【ヒノエウマ】→【ヒ】が【ノ】時間をかけて【エ】映り【ウ】生まれ出る【マ• 間】→【マ• 《6》】《8•リ•離れ》る《9》数エネルギーとは→《6• マ・受容》数エネルギーを生み出す年ではないかと大妄想爆走しております。以上引用ここでご注目していただきたいのは✡ 【ヒノエウマ】→【ヒ】が【ノ】時間をかけて【エ】映り【ウ】生まれ出る【マ• 間】→【マ• 《6》】《8•リ•離れ》る《9》数エネルギーとは→《6• マ・受容》数エネルギーを生み出す年ではないかと大妄想爆走しております。の部分でございます。そして、夏至を経てカラスさまの珍事件を経た後、あぁヒノエウマのエネルギーが本格的になり、それと平行して2027年の丁未/ヒノトヒツジへのバトンタッチが始まっているのでしょうか……と浮かんできたのです……そこで……ヒノトヒツジの数エネルギーをみてみましたらヒノトヒツジ• 60 !!! 2027年は2026年: 【ヒノエウマ】→【ヒ】が【ノ】時間をかけて【エ】映り【ウ】生まれ出る【マ• 間】→【マ• 《6》】で生み出されている【マ• 《6》】エネルギーが《60》エネルギーに変容する年なのでしょうねと…………想われて来たのです……来年のお話をすると鬼(←奥深い圧力でありミナカにある螺旋の中心のように観じております)に笑われますから、 【ヒノトヒツジ• 60 】に関するカタカムナ的考察は今年末まで控えたいと思います。2026年の後半から来年にかけて重要な数エネルギー変容は《6》⇔《60》なのでありましょうか?《60》という数エネルギーといえば……と?で浮かんで参りましたのは【ヒャクジュウ《60》】です。影法師である私たちにはみえないアマノ•44 界(陽界)エネルギーが具象界•物質界に降臨する鍵となる数エネルギーが【ヒャクジュウ《60》】110 と60という数エネルギーなのでありましょうか?と妄信しております。それを言霊で表すと【オノコロ•110】なのでありましょうか?【キ/レイ•29 】→【アマノ•44】→【オノコロ•110 】→【シマ•29】アメノ界エネルギーがアマノ界エネルギーへ降りてきて目に見える影になる時の通過点といえるのでしょうか…? オノがコロ•転じ出てトーラス空間エネルギー変容してのオノを被写体化するポイントとも言えましょうか……? 第14首⑭ サブタイトル: 【オノコロシマ】世界の原点/ ヒ•霊を秘めた零の礎とは?どうぞ、この仕組みを御心に留めて以下をお読みくださいませ。上記リンクした記事内容を要約いたしますと…【オノコロ•60+50】アマノ界からアメノ界へ降臨した影法師とは【オノコロ】→【オノ•60】が転じ出てトーラス循環エネルギー【コロ•50】に変容するけど60+50= 110 であるオノコロ•110 は【ヒャクジュウ】でありその本質である数エネルギーは【ヒャクジュウ•60 】です。【オノコロ•110】を通じてオノ•60 というエネルギーを【コロ•50】転じトーラス循環エネルギーというアメノ界仕様にします。ということでした。アマノ界のトーラス循環エネルギーは影法師としてその後、種とか精子とか卵子というものに基づき生まれ栄えるエネルギー仕様になったのでしょうか……これが【オノコロ•60+50】→【55+55】という数エネルギー変容ではないかと……妄信いたしております。《110》→【ヒャクジュウ《60》】→【オノコロ•60+50】→【55+55】そしてこの非常に安定した数エネルギー【55+55】が 岡本天明氏の日月神示での【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】 であり、【カタカムナ】の五文字・五音が象徴している日本語の源となっている音韻周波数の仕組みなのでありましょうか? ………ここからがターニングポイントです。そのターニングポイントがおそらく2026年〜2027年と重なっていますよ~というのが【ヒノエウマ】→【ヒノトヒツジ】ヒノエウマの《マ• 6》→【ヒノトヒツジ】《60》への流れに垣間見えたのです……(←ヒノエウマの暗号の続き)これはいった何を意味しているのでしょうか?遠い遠い神話として語られている時代に【オノコロ•110 / 60+50 】を介さなくても55+55 =110 で陰陽エネルギー/ 男性女性エネルギー によって新しい命を生み、育めるようになる仕組み簡単に申し上げますと陰《5》エネルギーである影法師が影法師同士で産めよ増やせよできるようになる仕組み【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】 であり【カタカムナ】を基盤としている仕組み110⇔55+55 の具象化システム【ゴジュウゴ】の数エネルギーは1 / イチイ• 伝わるエネルギーがチ•凝縮する。アマノ界仕様の1 (ワンネス)となって一人と一人から別の一人である新しい生命を生み出せるようになる………イチの数エネルギーは32 でありそれはニ•32 圧力であり、重力でありましょうか…というのがこれまでの在り方でした………そのシステムが崩壊とか消滅するというのでは決してありませんのでご心配なさいませんように……2024年 →2027 年タツ→ミ→ウマ→ヒツジの流れから55+ 55 →60 +50 へと回帰しているように観じられるのです。110 ⇔55+55 と【オノコロ•110 】110⇔60 +50 の仕組みが共存して共栄していく界が開かれていくのでありましょうか?というイメージが浮かんでまいりました………従来のプロセスに焦点を向けるもよし……【オノコロ•110 】仕様に回帰する変容に焦点を向けるもよし……110 ⇔55+55 は具象/物質/影/ 重力という【アメノ•48】界仕様のエネルギーで【生命の種/セイメイノタネ•148】での弥栄(イヤサカ)でありましょう………110⇔60+50 はおそらくゼロポイントと重なっているアメノ界の1点、ものすごく簡単にいってしまうと《イ・5》《マ•6 》→【イマ/今•11】でありましょうか………私たちの焦点が《イ・5》《マ•6 》→【イマ/今•11】と完全に重なるときに110⇔60+50 という【オノ•60 コロ•60 】《110》という界が顕現? 発動? して、110 ⇔55+55 という従来の具象/物質/影/ 重力の仕組みを介さないで…あるいは最小限の抵抗で、これまでよりも早く具象化とか物質化とか現象化するようになっていくように観じております………そして現象化が早まるのは110 → 60+50 110 →30+30+25+25 という数エネルギーの均衡に由来するのかもしれません。↑ピラミッドとひとつ目のところで申し上げましたように2つの同じエネルギーが均衡を保っているとアマノ界/陽界エネルギーの状態であり、影法師の私たちには知覚できない界において、現象化のプロセスが遂行されていくのではないかと妄信猛進いたしております。
2026年07月19日

去年から感じているのは現象化するのが早くなっている………ということでした。しかもどんどん加速している感があります。具象化のプロセスということで思い出したのは……夢の世界での通念 その2で記していたことでした。2014年に夢で伝えられていたことは、夢物語ではなくなっていくのかもしれません………そして具象化のプロセスの根本的な仕組みの変容が起こりつつあるのでしょうか……というのが実は……ヒノエウマの暗号のヒミツの続きがみえて来たの核心部分でもあります………(これについては、お伝えするのにもう少しお時間をくださいませ。)今日は↓の動画を見ました。はじめに仰っている具象化というのは何もないところから何か創り出すプロセスではないと肝に銘じましょう。そしてもうひとつ重要なことは、パラドクスの力というキーワードです。以下に述べることがパラドクスの力かどうかはわかりませんが………できるだけ偏らないでいることでしょうか……? 善悪や幸不幸、好悪で物事を判断しないということでしょうか? などと想われました。上手く表現できないんですが……ものすごーーーーく簡単に申し上げますと、ああしたいなこうしたいなこれがほしいなここへ行きたいなとか逆にああしたくないなここへは行きたくないなこれはしたくないななどの想念が"起こったとき" ↑こういう想いは自然に(過去とか過去世の経経験値から)勝手に湧き上がってくるものです。それに囚われませんように……想念は匂いとか臭いと同じものと想いましょう……自然発生して、すぐに消えるものはほっといてくださいなかなか消えないでいるものに関してはゼロポイントに戻してあげてください真逆でもいいんだよねに戻してみてください〜したいな〜がほしいな〜へ行きたいなが起こったらまあ〜しなくてもいいか〜はなくてもいいか〜へは行かなくてもいいかといった感じにですどっちでもいいや といった感じにです。仕事に行きたくないなと朝起きて感じたらあぁ行っても、行かなくてもどっちでもいいよねねばならないはないもんねっと戻してあげることが大切なのかもしれません。時が来れば身体が動くからそれに任せるさ……みたいな感じです実際に起こったことを挙げてみますと職種を変えて服装を変えないといけなくなり持ってる服だと着ていけないよね…どうしようか……という想いがありましたそんな心配をしていたことはすっかり忘れある日買い物帰りにあら素敵! と通りすがりの方の上着に目が留まりました。その1週間後ぐらいに、ふらふらっと立ち寄ったお店に、格安で似たような上着が売っていてゲットできたのです。ゲットした後しばらくして、あぁそういえばちらりと横目であの上着素敵ねって想っていたよねと思い出しました。またこんなこともありました……夜ご飯の買い物をスーパーでしてた時にあぁプリンが美味しそう! とふと思いました。でも買いたいとか、買わなくて後悔したとかそういう思いはありませんでした……するとしばらく経ったある日、息子の友人の突然の訪問がありモロゾフの高級プリンを持って来てくれたのです。スーパーのプリンではありません。(想像もしていなかった→)モロゾフの高級プリンであります。こんなこともありました。アイヌのことを読んでいたら、そういえば北海道行ったことないんだよね機会があったら行ってみたいとふと想う↑すっかり忘れるその後半年ぐらいして突然北海道へ行こうというお誘いが来るなどなど地球規模で現象化の速度が早まっていることを体感しております。ポイントは願望が起こる→想いは自然発生する匂い• 臭いと知る→それがそうなっても、そうならなくても、まぁどっちでもいいやぁに戻しほっとく実現されるときは、すっかり忘れ去ってる頃合いに想ってもいなかった方向やら手段で、成就されていきます……自分は何もしないどころか、外堀から固められていってる? って想われるぐらいに不思議な流れが出来上がっているようなパターンもあります)それが本体さん? 真我さん? ワンネスさんの偉大さなのかもしれません。本体さんとともにいらっしゃるネドじゅんさんはまた別の方法を体験されていて願望を(カメラのシャッターを切って撮影するように)腑に落とすというやり方のようですが同じことを仰っているように思われました。そういえば最近お寿司食べてないよね……お寿司いっぱい食べたいねえ〜でもいいんです。(先日、スーパーのお刺身を食べて、あぁ美味しいね、ありがたいね〜などと思わず自然に声に出ていて、あれどした??? と我ながら可笑しく思ったのですが…その1週間後ぐらいに、お寿司屋さんへ行こう〜というお誘いを受けました。)そんなことから体験してみてくださいませ。
2026年07月17日

先日 "め"と知れ という記事を書きました。同じことをちょっと異なる側面から仰ってる動画をみつけましたのでご紹介いたします。体験が現実体験という言葉だと誤解がなきにしもあらずという気もいたしますが……体験(→みる、気づく)が現実ということのように感じています……動画ではあなたは世界に属していると思っているけれど、属していると思っている世界こそがあなたです……意識が気付いている、映し出している、認識している現実世界そのものがあなたです体験が現実ですと熱く熱く語っていらっしゃいます。目があるという気づきが、目が、目に映されている世界が身体があるという気づきが、身体が、身体を通し得られる実体験の全てがあなたです小我というエゴでも、身体でも、家の中の風景でも、散歩先、勤め先、日本、世界、地球、宇宙でも認識? している全てがあなたであり、それが創造の正体ですということだと思います。みる(目/気づき/ 意識)は即ちある(存在)※この動画で注目していただきたいのはNot the things that are the props of the experience.The experience itself is who you actually are.の部分です。みえているもの、映されているものである宇宙、世界、私、あなた、こころ、身体は props 道具にはいるんだろうな……ということでしょうか…私が心と身体→小我を道具と思っている所以であります。こちら↓の動画です。
2026年07月14日

今朝浮かんできたのは………カタカムナウタヒ第1首のマノスベシとウタヒで有名な第5首のアウノスベシでした………なんとなく第5首のアウノスベシ の前にもウタヒの冒頭 カタカムナヒビキという8音が隠れているのでは…と感じております……と申すのは…マノスベシ と アウノスベシ はカタカムナがヒビキとなるゼロポイントのレイヤーのような異次元だけどパラレルワールドに感じられるからであります………ヒビキとはゼロと零の暗喩?! と感じているからでしょうか……ヒビ•0 → 1-1=0 キ•29 →レイ•29 (24+5=29)そして29→キ→レイ→ヒビキ→シマ(23+6=29)ここもパラレルワールドになっているのでしょうか………影法師である陰界の住民である私たちにはみえない陽界………物質界である陰界とみえない陽界をつなぐポイントはゼロでありレイでありこちらに記したようにピラミッドにひとつ目と同じ働きを担っているのがカタカムナでありカタカムナがヒビキ: ゼロポイントでレイという1を秘したレイであるひとつ目が 1→10変容を経て→零とヒ•霊1に分かれ……片方はレ• 消失したような状態で陽界に留まり、もう片方はイ・伝わるエネルギーとなって陰界へ降臨するとヒビキマノスベシ•77となって厶ナ•27(13+14 ) 広がりの核エネルギーがチ•27 凝縮して固まり、陰界へ降りるために必須である? 陰陽調和の7エネルギーを連射する界が出現する………? カタカムナの厶ナ•27エネルギーはヒビキマノスベシが連射する調和エネルギーと次々に融合していき? 27 +7= 34 • ロ→31•螺旋エネルギーが陰界のミ/見である目(アナ•32 生命エネルギーの核)を持つようになって(カムミアキ)トーラス循環空間として物質界に降臨するっとマ•6 →ウマ•25 →シマ•23 ヒビキマノスベシ•77 →ウマ→アウノスベシ• 79 ここもパラレルワールドでしょうか? さらに妄信猛進させてしまうと77+2 →79 77 →79 エネルギー変容には2• フ•振動エネルギーがここに潜んでいてヒビキマノスベシからアウノスベシという異次元のパラレルワールドを浮かび上がらせる鍵がカタカムナが響くこと零/ レイ•29→ヒビキ•29→レ•消失して、イ •伝わる•29 変容でしょうか?カタカムナヒビキ→マノスベシ→カタカムナヒビキ→アウノスベシなのでしょうか?このプロセスがどうも最近浮んで来ているタツ→ミ→ウマ→ヒツジ2024年→2027年とパラレルしているのが透けて視えるイメージなのでございます………干支と十干は繰り返すはずなのに何故に近年に限り? ということに関しては………令和の象徴でおわす天皇陛下と令和という元号が宇宙規模の変容スイッチに大きな役割を担っていらっしゃるように観じております………(↑ここまで書いて………あぁウマ/2026年→ヒツジ/ 2027年 プロセスで鍵となる存在が"カラス"であった謎が解けました……やはり八咫烏さまなのでありましょう………か?歴史/神話? は繰り返す?のでしょうか? )またパラレルワールド進行中というのは………とても表現するのが難しいのですが……進行しながら帰還しているイメージなのです……オノ•60 →コロ•50 →シマ•29 が進行しつつシマ•23 →コロ•50 →オノ•60 へ帰還しているような2025年から2026年への移行を考察していた時に110エネルギー と60エネルギー が(どういうわけか? )関わっていそうだ……ということは観じられましたが……実は書いていた本人も理由はわかっていませんでした………今日に至りようやく………そのわけを垣間見したように想われます……本日浮んで来た核心部分の前置きのみを記しました。長くなりますのでいったんここで留めます………
2026年07月12日

2025年1月に突如、近所の神社に行かなければ……という思いに駆られ、神社は最寄りに3箇所ありますが2箇所に絞り、両方お参りしてきましょうと思って出かけました。最初に遠い方のお稲荷さまと龍神さまをお祀りする神社にお参りに行きました。まずは、背後の存在(真我さん? 本体さん? )の働きにより、こちらに参った(この身は道具でありますという)旨をお伝えし、2019年7月よりこの地に居住しながら、ご挨拶に参らなかったことをお詫びし、いつもこの地域をお護りくださっていることに感謝いたしておりますと……申し上げました。次に帰宅経路にある近い方の神社へ向かったのですが……どう考えても道に迷う、道を間違えるような道のりではなかったにも関わらず、ふたつ目の神社には行き着きませんでした……気がついたら えぇ、ここどこ? で北西方向地点におりました……自分自身のことながら何が起こったのか?という感じでした。観じたことはあぁ…ふたつ目の神社に行くのは不要であるというお達しで弾かれたんでしょうね…ということでした。そして2025年の夏至の次の日の朝4時に散歩がしたくなり(早朝散歩、しかも4時起きというのは子供の頃以来? )1.5キロほど離れた公園へ行きました。(それ以後も早朝散歩してません。)そこで右手にある川から這って顕れましたのが長い長い青大将でした。アスファルトの散歩道の真ん中にちょっとした草が茂っていてそこに身を隠されたのです。私の背後から柴犬を散歩させていたご夫婦が迫っていましたので、青大将が隠れていることを申し上げました。あぁこのお役目(ヘビさまを柴犬から避ける)を授かっていたのですね…っと後になって2025年は乙巳であることに気付いたのですかが...夏至を境に次の干支へのバトンタッチ(川の水から地へ上がってきた)が始まるのでありましょうか?2025年年末から年始にかけて、乙巳から2026年丙午へのバトンタッチをカタカムナから考察する記事を書きました……2025年の大晦日からとにかく記しなさいという気がして書きました。また、2026年4月19日には2025年1月とは逆のことが起こりました。この日はとてもお天気が良いので、久々にお稲荷さまと龍神さまのおわす神社へ行ってみようかと出かけたのですが……今度は行き着かなかったのです。わけがわからないうちに曲がり道を素通りしてしまい、気づいたら、おそらくこちらの神社の龍神さまの水脈繋がりの場所へ向かう曲がり道へと導かれておりました……そして咲き誇る春の花々を観賞いたしました。帰り道の途中で神社に向かえたのではありますが……なんとなく……あぁ背後の方は 神社には向かわなくてよい と仰ってるのでしょうか……と感じられたのでそのまま帰宅いたしました。2025年大晦日からソワソワゾクゾクするような感じを受けております……2026年は大きくスイッチが切替わる年でおそらくそれは宇宙規模なのでありましょうか?2026年の夏至を過ぎて本格的に丙午エネルギーが稼働するとともに、2027年丁未(ひのとひつじ)へのバトンタッチが始まっているのでしょうか?そしてつい先日 7月9日……あるスイッチが押されたように観じられたのです。そのキーワードとは? " カラス" です。この日の朝、二羽のカラスと至近距離で出逢うことがありました。(カラスに近づく目的はありませんでした、二羽もお役目だったのでしょうか?自然の流れで、必然的に起こったことです)一羽は近づく前に飛び去りました。もう一羽とはしっかりと目が合いました。あなたも私たちと同じくワンネスの御遣いですねとご挨拶いたしました。その日不思議なことが起こったのです。3次元的にありえないプロセスで事が起こり、結果として私はカラスに新鮮な肉をお供えする事態となったのです。(全く意図せず、なんでこうなったのかも全く理解不能)一体なんでこんな珍事件が?と思いあぐねていたときにあぁそういえば今朝、御遣いのカラスさまにご挨拶してたんだ! と思い出したのです。丙午から丁未へのバトンタッチにカラスさまが一役担っているのでしょうか? ……2026年後半はカラスさまの動向にご注目くださいませ。ウマとカラス? どんな繋がりが?? でありますがカタカムナで読み解いてみましたら…ウマ•25 はカラスのカ•25 であります。ウマ•25→2+5=7 本質は 7•調和エネルギーカラス•77 は7•調和エネルギーの連射です。カ•25 エネルギーがラ•螺旋エネルギーとなってス•一方向(ヒツジ•未)へ進むおそらくヒツジは ヒがツで集まってヒミツであったミ(巳)(本質というまだ目に見えない形のエッセンス)が午・ウマ•生まれる間(丙午/ヒノエ→ヒが時の推移でエ•映となるプロセス)を通してジという示される、目に見えるようになる、顕れとなるということで……そこへと紡がれて行くのでしょうか?などと想われて参りました。カラスの数エネルギー《77》はヒビキマノスベシ《77》です。ヒビキマノスベシへとバトンタッチされたのが7月9日………ヒビキマノスベシについては2026年1月25日に記しております。2025年10月に令和秘すいち世(よ)にヒビキマノスベシ御代(みよ)の栄(さかえ)の映(は)えゆき伝ふと記しておりました。また、カラスといえば八咫烏が思い浮かびましたが………皆様はいかがでしょうか???
2026年07月11日

今朝浮かんできたのは偶数と奇数と潜象化• 現象化の関係でした…一般的に陰陽では奇数→陽数偶数→陰数と言われています………しかしカタカムナの数エネルギーをみた時にカタ• 51 カムナ•52 あれれ??? 奇数→陰であり、現象化する? (カタ)陽数→陽であり、陽界にあって潜象状態で影法師である私たちには、目にみえない感じられない? (カムナ) という感じでした。カタカムナ数エネルギーでは逆かもしれないねぇ……思い込みはいけないね………と観じられたのです。そして冒頭で記したように今朝偶数と奇数と潜象化• 現象化の関係がふと浮かんできました………ゼロポイントという1点(すごく身近な言霊で言うと"今" )においてエネルギーは偶数という相対性が奇数に変容することである均衡が崩れ、崩れると重力を伴い現象化するのでありましょうか? ということでした………ふと降りてきたイメージを説明するのがとても難しいのですが………1という エネルギーでご説明いたしますと① 1 エネルギーのお相手として1 エネルギが向き合っている場、ある均衡状態にある場合は、陽界である潜象界→アマノ界のエネルギー状態(陰界であるアメノ界の影法師である私たちにはみえない→量子というか両子のようなペア状態で均衡を保っている)この①の状態からアマノ界1エネルギーのお相手エネルギーが何らかのプロセスにより変容して1→2になると↓1 ------------------ 1 → アマノ界変容が起こる1 ------------------ 1 +1 ↓1 ------------------ 1 アマノ界 1 アメノ界1 エネルギーのトライアングルができ、1 エネルギーが重力をともないアメノ界へ出現するアマノ界とアメノ界は1点である"今" でレイヤー、パラレルワールドになってます。変容が起こるプロセスをもう少し深堀りすると1 ------------------ 1 " +1" (←おそらくこの+1 の正体が1 を含むゼロで01 →10 統合後 →0 と1 に分かれて0 はアマノ界に留まり消失し、片割れの1は陰界へ出現する発動発火エネルギーとなる? )大妄想を炸裂させると+1 の 01 →10 統合後 →0 と1 に分かれて0 はアマノ界に留まり消失し、片割れの1は陰界へ出現する発動発火エネルギーこれが前回と前々回で申し上げましたピラミッドの ひとつ目 "め"でありましょうか………また………アメノ界の1 エネルギーは実は3 エネルギーでありこれが三位一体(和風表現で申し上げますと三つ巴)であり、ピラミッド(アメノ界仕様のエネルギー変容装置)の仕組みなのでありましょうか? などとも想われてまいります………☆0 と1 に関して申し上げますと1 を含む0 : 0 →1→10 を含有していて例外というか陰陽に縛られないのかもしれないので偶数奇数の枠の外とお考えくださいませ。カタカムナを読み解いていた時に、おそらく2回統合しないと現象化しないんだろうな…………というのはなんとなく感じておりました……以前こちらの記事で記していたヒ• 1 →ヒャク• (1+15+11= 27 )→モモ(33+33= 66 )→66/ 6数エネルギーの連射エネルギ→ココロ•セカイ•66 というアメノ界/ 陰界に繋がっているのかもしれません。そしてこの偶数エネルギー(アマノ界)均衡を→奇数エネルギー(アメノ界)仕様にして顕現させるヒミツ(ヒをミにして集める)はカタカムナ•103 という焦点/ショウテン•103 ニホンゴ•111 に潜んでいるのでありましょうか?何度もこの記事を見直している今ふと気づきました……カタカムナ•103 という数エネルギーがはっきり① 1 ---- 1 +1 →1回目の変容(カタカムナの3/ 本記事でご説明 した内容)② 01 → 10 (ジュウ•モ: ジュウとモは言霊が33で本質は同じ)→ 100 (モモ)→2回目変容(カタカムナの100)このあと①で変容した3エネルギーが根源からアメノ界へ出現しますよと示しておりましょう………カタカムナを源とする日本語がひとつ目ピラミッドと同じ仕組み/装置なのでありましょうか!?
2026年07月07日

本記事は"め"と知れ の続きです。ここでご注目していただきたいのは"め"は目/眼に限られないということです。"め"とは身体部位の一つである目/眼に限られない↑この意味合いを深く深く観じていただければ幸いです。ここに真我/大我/ワンネスの無限大∞の秘密が隠されているように想われるからです。みられないものとは無限•永遠そのものでありましょうか……私たちはぐっすり熟睡して世界も心も身体もエゴがすっかり姿を消しているときでも小我/ エゴの意識の周波数状態は熟睡から目覚めた後に認知されますが……内なる"め" は常にみていますぐっすり眠って目覚めた時に夢をみないでぐっすり眠れた" 夢も何も見なかった"といえる"め"があります。夢も何も見なかったといえる所以であるこの"め" こそがみえない実在、姿形を決して持たない生まれも死にもしないゼロポイントに重なっているように想われるのです………ゼロポイントには無限の意識のレイヤーが重なっているようにも感じております……別の表現をするならばパラレルワールドでしょうか……3次元的に表現するならば無限の顕微鏡と無限の望遠鏡機能を有した永遠不滅・不動の"め"でしょうか。そこには時空間はなく一点今•ここだけですとも言えましょうか……2015年にテヘランの家のキッチンからリビングをなんという思いもなくぼけっと眺めていた時に突如あぁ……今•ここにこの上下左右前後の空間に実は多次元界が重なって在るんだと気づいた時に記した記事が以下リンクです。望遠鏡と顕微鏡みえない実在、姿形を決して持たない生まれも死にもしないゼロポイントに重なっている"め"(焦点)それが私たちです。※ この顕微鏡と望遠鏡の焦点を自在に操っていらっしゃる方の書籍をご紹介します。はせくらみゆきさんが著している『こうすれば、夢はあっさりかないます! 』です。ぜひぜひご一読ください。息子さまが不登校になった時の逸話はまさにまさにそのものです。現実は一瞬にして変わる皆様も体験してください。扉は皆様、どなたにでも今•ここに開かれています!
2026年07月05日
今朝突如浮かんできたのは" め" 世を見渡すと次元、周波数、波動をあげる覚醒する悟るワンネス体験引き寄せの法則全自動の法則などというスピリチュアル用語が溢れ………またスピリチュアルとは異なるけれどUAP/UFOですとか、〇〇星人など様々な宇宙人? などに関する情報も拡散されてきていますみえない世界• わからない世界への扉が解き放たれているということなのでしょうか…みえない世界/ わからない世界についての諸々が、今後情報の洪水のように押寄せてくるのでしょうか? そこで大切になってくるのは" め" なのかも知れません……ありてあるあるがままにありのままにI am that I am Be as you are などは大我/ 真我/ 本体さん…などのことを示している表現と想われますが英語の場合はI とかYOU 一人称•二人称が表現のうちに入ってしまっているのです………ありてあるみるとはあるなどと表せる日本語………日本語は主語を必要としない点において他の言語よりもワンネス(真我でも大我でも神でも本体さんでも呼び名はなんでも構いませんが……)を意識して織りなされている言葉なのでしょうね……と想われてきます。そして、この3次元という物質界でもっともワンネスの本質をお伝えするのにふさわしい言霊/ 音霊が今朝降りてきた"め" ということなのでしょうか? 本当にお伝えするのが困難で、どんな表現もふさわしくないのは重々承知しておりますが、敢えて言葉を選んでみますと"め" と知れみている存在であると知りなさいでありましょうか………ただみなさい観察者でありなさい関与しない意識でありなさいなどの教えと同じことなのですが…ただみるとはどういうことなのか?を申し上げたいということです………このことを熟知しているのが、あのピラミッドに一つ目に象徴される方々でありましょうか……そしてこれからはそれ("め" と知れということ)が一部のピラミッドの先端に君臨する方々だけでなく、皆に周知されていく界へと進んでいくようにおもわれます。" め" と知れ め→目/ 眼 を常に感じなさい/ 意識しなさい意識→存在これはどういうことかと申しますと、決して見ることができない目たとえ他人? はあなたの目を映すかもしれないけれどそれは別の目に映された象です鏡や画像に映るあなたの目をあなたは見ることができますがそれも鏡や画像に映っている象です↑もっと大胆に申し上げますと(自他の)目に映ってる(自他)目も鏡に映っている目も映されている時点で対象であることを免れなくなりますここで重要なのは、みているけれど、決してみられることのない"め" という存在"め" とは何か? と問うてみてください。目は目を見ることができないでも目は存在していると気付いている/ 知っているあゝ(目は実際には)みたことはないけど(目は)あるそれを知っています↑(決して本物をみることはできないけれど"め" はある、それを知っている)ここに、この一点にとどまってください常にここにとどまってくださいそれが3次元においてより近しいワンネスの本質であると想われるのです………私たちは常に目が知覚する象(自他•世界)ばかりに意識の焦点を奪われています。その絶え間なく揺れ動く心を一心不乱にみている"め"に向けてみてください。あぁ………"め"が在るんだ と…これなくして何も存在しないんだ……と目がなければ視界はありません単純にそれに気づき続けている何かが見えたらあぁ みている "め"が在るんだ (気づきがあるんだ)何かを感じたらあぁ 感じている何かが在るんだ (気づきがあるんだ)この気づき(意識)だけが実在です。見られている視界という世界は目(気づき)に依存しているのです。依存するものは実在ではありません。映されている、目に見えるもの、五感で(知覚で)感じられるものはいつかは消滅するものです…ですから厳密に言えば身体も身体の一部である目/眼も実在ではありません。いずれは消えてなくなります。月も地球も太陽も宇宙も宇宙人もそのことから逃れられません……が唯一そのさだめから自由である一点があります。私たちの内側に潜む本質である"め"(気づき)です。それこそが生まれも死にもしない不動で永遠である唯一の実在です。この気づきはたとえ肉体が滅んでも存在するのです。(同様のことをラマナマハルシが仰っています。今朝浮んできて、記事にしたほうが良いような気がして書いております。2026年の半分が過ぎて、世界的に何か大きな変化が起こるのかもしれません。そしてその時に“め"に気づいているかいないかが、分かれ道になるのかもしれません……)今朝浮かんだことですがこの時間になってしまいました〜
2026年07月03日
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