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5/1-5/31のStarGate 20265月「地球の表面に息吹が満ちてくる。石や植物が大地から息吹を吸収し、エネルギーに満ちる月。地球のエネルギーが植物やミネラルを通して人間にもたらされるだろう。」(数字のメソッド/辻麻里子)5/1はGate#5「自分の役割を探求する日」。 自分には一体何ができるのだろうか…? この惑星地球に来た目的は何だろう…? 人との関わりの根本を見つめることによって、自分の役割を探してみよう。 (数字のメソッド/辻麻里子)5/2はGate#10「未来への扉を開く日」。どちらが表か裏かわからず、予想外の方向にものごとが進む日。扉だと思ったところには何もなく、何もないと思ったところに扉がある。世界を反転させた時、輝く未来への扉が開かれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※02時23分:🌕満月(フラワームーン)5/3はGate#15「ありのままの自分を受け容れる日」。穏やかな川の流れに小舟を浮かべ、その上をすべるように進んでゆく。自分への抵抗感がなくなり、自分を受け容れようとするエネルギーが働く日。何の苦労も感じず、大いなる流れが目的地へと運んでくれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/4はGate#20「不足のない自分を知る日」。恵まれた環境、恵まれた人間関係、そして十二分に与えられた才能。宇宙から祝福を受けて何の不足のない自分を知るだろう。美しい大輪の花を咲かせるためには、まずは根っこを育てることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)5/5はGate#25「エネルギーが湧きあがる日」。宇宙から降りそそぐ光を浴びて、充電完了!エネルギーが湧きあがる日……溌剌と純粋な輝きに満ちあふれ、まわりの人々にも自分の元気をあげることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/6はGate#30「自分への制限がはずれてゆく日」。育った環境や自分の価値観によって、さまざまな制限がかかっている。縛りつけていたものを一つ取り去り、自分への制限を外してゆこう。からんだ糸をほどいたら、素のままの自分。解放感に満ちるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/7はGate#35「中心から光が放たれる日」。自分を中心にして、四方八方に、目も眩むほどの光が放出されている。ハートの中心から、放射状に光が放たれる日。やがてこの光は大きく拡がって、惑星地球を光の糸でつつむだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/8はGate#40「他者を尊重できる日」。気になる存在への想いを観察してみれば、その感覚はとても肯定的なものに限られているだろう。他者を尊重できる日・・・そこには批判や否定は含まれていない。(数字のメソッド/辻麻里子)5/9はGate#45「自分に目を向ける日」。慈しむような瞳で、他者への思いが湧きあがる日。自分がしてきたことよりも、してもらったことに心が向くだろう。ベクトルを変えて自分自身に目を向けてみれば、すべてのことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)5/10はGate#50「感謝に満ちる日」。自分がどれだけ、人からも宇宙からも大切にされてきたかと想う日。太陽と月、星、人、自然界のすべてのものに対して感謝に満ちるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/11はGate#55「行動に移す日」。今という瞬間に、この惑星地球に生きる喜び。そして、森羅万象への感謝。地球に来た時よりも帰る時の方が、少しでも地球が輝いているように。ハートに光を灯し、今、自分にできることからはじめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/12はGate#60「生かされている悦びを感じる日」天空に瞬く無数の星。この惑星のサイクルにとらわれた儚(はかな)げな生命。どこまで行っても謎につつまれているもの、宇宙の神秘、生命の不思議。ただ、生かされていることへの悦びが静かに湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/13はGate#65「自分の思いを観察する日」。理想と現実の狭間で、本音と建前の違いに違和感を覚える日。理想であっても、実はそれを否定する思いが含まれていないか探ってみよう。思いと現実にはさほど隔たりがないと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/14はGate#70「許し許される日」。過ぎ去ったことに、今という貴重な瞬間を浪費するのはやめよう。あなたのエネルギーを向けるほど、その存在は価値のあるものではない。超越した意識にたどり着けば頑なな心は和らぎ自他共に許しが訪れるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/15はGate#75「宇宙とのつながりを体感する日」。現状に飽きたらなくなったなら、今ある視点を変えてみることだ。視野を広げると閃きが訪れ、創造の泉から新しいアイデアが湧き起こる。360度の視点を獲得すれば、宇宙との一体感を感じることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/16はGate#80「宇宙意識の波動を感じる日」。宇宙意識の扉が大きく開かれ、宇宙意識の波動をダイレクトに感じる日。宇宙の中心と自分のハートの中心をつなげば、たとえ今は地球の民であっても、宇宙意識と同じ振動が湧き起こるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/17はGate#85「幾何学的なパターンを発見する日」。棚引く雲のゆくえ、山の稜線にかかる夕日、道端に咲く一輪の花。鳥の声、人の声、星のきらめき、さまざまなところにその扉は開かれている。幾何学的なパターンを発見する日・・・探していた何かを見つけるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※05時01分:🌑新月5/18はGate#90「純粋な悦びを思い出す日」。昇りゆく太陽の光や、生まれたての生命は何よりも輝いて見える。すべての生命は、歓喜の中で生まれた。生命が放つ純粋な輝きは、見るものすべてを悦びに変えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/19はGate#95「さまざまなものが接近する日」。打ち寄せる波のように、さまざまなものがやってくる。一瞬でも恐怖をいだくと、高波に飲まれてしまうだろう。その反対に本質を見極めることが出来れば、それはまったく問題ではない。(数字のメソッド/辻麻里子)5/20はGate#100「自分のために心を開く日」。会いたい人や行きたい場所、やりたいことなどを自分自身に伝えてみよう。まず自分の気持ちを明確化させ、それを自分にわかるように伝えることが、想いを3次元に現象化させるための秘訣。(数字のメソッド/辻麻里子)5/21はGate#105「道が開かれる日」。堅く閉ざされていた扉が解放され、道が開かれる日。自分のペースに固執すると、このチャンスを逃すことになるだろう。こだわり続けるか流れに身をゆだねるか、決断の時。(数字のメソッド/辻麻里子)5/22はGate#110「本音が伝わる日」。宇宙の光に照らされて、誰も自分の内面を隠すことができない。人の心の裏の裏まで鮮明に見える日。ハートから発する真実の言葉によって、本音が伝わりあうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/23はGate#115「自分の可能性を信じる日」。耳を澄ませば自分の深いところから、躍動する音が聴こえる。不安や恐れを解き放ち、自分のやりたいことをやってみよう。悦びがその力を増してくれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/24はGate#120「魂の盟友を知る日」。長い長いあいだ、ずっと心にしまっていたことが浮上するタイミング。時間軸と空間軸が整合化され、それは一挙に解放 へと向かうだろう。もし、このことを分かちあう人がいたとしたら、その人は魂の盟友。(数字のメソッド/辻麻里子)5/25はGate#125「応援されていることをを知る日」。宇宙からの励ましのエネルギーが訪れ、強力なサポートが入る日。あきらめかけていたことがあっても、もう一度チャンスは訪れる。どんなことがあっても宇宙から応援されていることを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/26はGate#130「可能性の扉が開く日」。星々が奏でる天空の音楽につつまれて、歓喜の歌が聴こえている。可能性の扉が大きく開かれる日。星々が描く無限の軌道に乗る勇気を持つことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)5/27はGate#135「本質が見える日」。喧騒の中にいればいるほど、反対に自分の心は静まってゆく。行き交う人の波の中で、独り静かに世界を観察してみよう。鏡のように透明な心に世界を映せば、その本質が見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/28はGate#140「集中力が高まる日」。地球滞在中の人生で、いくつかのターニングポイントがやってくる。生まれる前に立てた計画書に刻まれた、ある図形が指しているポイント。その図形を見逃さないように。集中力を使うことによって大きな気づきがもたらされる。(数字のメソッド/辻麻里子)5/29はGate#145「螺旋のエネルギーを感じる日」。DNAの鎖から渦を巻く銀河まで・・・聖なる幾何学が示す螺旋の奥義。ミクロコスモスとマクロコスモスを、一本の光の糸でつなぐ宇宙の法則。螺旋のエネルギーを感じてみれば、その道は宇宙に通じていると知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/30はGate#150「自分自身に立ち返る日」。ゲートが縦方向に回転し左右に分かれ、水平方向にゼロポイントが形成された。一時的な分離を余儀なくされても、中心は一つであることに気がつけば、また、新たな展開へと進むだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/31はGate#155「大きな求心力を生み出す日」。左右二つに分かれたエネルギーの双方から、新たに回転がはじまり、その中心はゼロポイントの状態になって、プラスとマイナスが生まれる。一度、離れることによって、大きな求心力は生み出されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※7時45分:🌕満月(本年最小の満月)数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]
2026年04月30日
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4/1-4/30のStarGate 20264月「山からエネルギーが湧きあがる月。地球にたまった余分なエネルギーを解放し、地球内部の状態を整える月」(数字のメソッド/辻麻里子)4/1はGate#4「内側から風が起きる日」。うららかな風に誘われて、一斉に咲く花。心の深淵から吹いてくる風。心のひだを揺らすそよ風は、どこから吹いてくるのだろうか?内側から風が起きる日・・・その微かな兆しは自分だけにわかるのだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/2はGate#8「透明な心で世界をとらえる日」。この惑星地球を語る際に、 日々地上に生きる自分の視点と、上空から地球を俯瞰するもう一人の自分の二つの視点を持つことが大切。二つの視点を束ねたとき、透明な世界をとらえることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※11時12分:🌕満月(ピンクムーン)4/3はGate#12「地球の生活を楽しむ日」。せわしく動いてる状況を楽しめば、行き着く先は驚きと喜びに満ち、もし、不安をいだけば、望んでいないところに至るだろう。地球の生活を楽しむ日・・・抵抗せずにしなやかにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/4はGate#16「地球のミッションを見失わないようにする日」。命のはかなさに畏怖を感じ、無力感に襲われたり、脱力感に苛まれる日。地球での滞在期間はあと残りわずかだとしても、自分のことだけとらわれて、地球のミッションを見失わないようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/5はGate#20「沸きあがるエネルギーに満たされる日」。いろいろなものが、目の前にあらわれては消えて、消えてはあらわれ。湧きあがるエネルギーに満たされる日。観察者の視点に立って、そのエネルギーをただ感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/6はGate#24「内なる世界を楽しむ日」。深い森の中にある滝のように、水の音は聴こえているがまだ姿は見えない。目的の場所や物事が、もうすぐそこまできていると思える日。内なる世界を楽しみながら、焦らず気長にいこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/7はGate#28「自分の方向性を確認する日」。嵐が吹き荒れた後のように、心の底に隠れていた感情が露になった。状況が変化したことによって、自他との意識の違いが明確になるだろう。結果的には、自分の方向性を再確認するチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)4/8はGate#32「意識の目覚めを予感する日」。いらなくなったものが洗い流され、新たな太陽が昇ってくる気配を感じる時。意識の目覚めを予感する日。何かを確信した時、まだ観ぬ太陽の光が自分のところに届けられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/9はGate#36「宇宙の仕組みを理解する日」。この惑星の人々や習慣になじめず孤立無援の感覚に陥る時は、自分の周辺から人が離れてゆくのではなく、自分が人から離れている。この仕組みを理解しなければ、同じような出来事が次々と起こるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/10はGate#40「感情の解放がうながされる日」。さまざまな事象に翻弄され、自分の感情が移ろいやすい日。自分のハートの中心を意識して、いらなくなった感情を手放してみよう。感情を解放すれば、大地に足を着けているような安心感を得るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/11はGate#44「大いなる流れを感じる日」。自分の本質は、大いなる流れの中にある一滴の雫。どこまで行っても、宇宙の計画のその一通過点に過ぎないが、そこに分離や孤独はなく、大いなるものにつつまれている安心感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)4/12はGate#48「安心感がある日」。星々が描く光の軌道は、羽のようなやわらかな光を放っている。あたたかさ、ぬくもり、大きな懐にいだかれているような安心感。この宇宙と共にある限り何も不足は無い。(数字のメソッド/辻麻里子)4/13はGate#52「自分を取り戻す日」。人の心を観察すると、ツルツルとした球面の上を思惑が錯綜している。この動きをコントロールしようとすると、自分の行き先を見失う。歩んできた道のりを確認することで、自分を取り戻すことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/14はGate#56「お互いに助け合う日」。愛されたいと願ったり、愛を欲しがったりすると、ポツンと取り残される。見返りを期待しない愛が満ちることで、お互いに助け合うことができるだろう。この惑星で愛と呼ばれているものは、永遠に循環するエネルギーの流れ。(数字のメソッド/辻麻里子)4/15はGate#60「五感を研ぎ澄ます日」。心の奥深くにある誰も知らない泉に、何かが投げ込まれた。水面には小さな輪ができて、徐々に波紋が広がってゆく。この円の中心から何が現れるか、五感を研ぎ澄まして観察しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/16はGate#64「気づきがうながされる日」。心の中の波紋は大きくなり、消えずに発生し続けている。気づきがうながされる日・・・湧きあがるものをたどってみれば、過去と未来が一つにつながり、さまざまなものが見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/17はGate#68「歩んできた道を肯定する日」。お互いに選択した道にゆがみが生じ、約束の人と出逢えなかったとしても、自分と相手の人生のすべてを受け容れよう。歩んできた道を肯定する日・・・他に選択の余地がなかったことにも、それなりに意味がある。(数字のメソッド/辻麻里子)※20時52分:🌑新月4/18はGate#72「自分の歩みを実感する日」。遮るものは何もなく、ただ、広漠とした静けさが横たわっている。歩んできた道を実感する日・・・何も過不足なく「ちょうどいい」という感覚に満たされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/19はGate#76「雲が晴れてゆくような日」。心を覆っていたものが消え去り、すべてのものを明瞭に観ることができる。雲が晴れてゆくような日・・・長い眠りのあいだずっと目の前にあったのに気がつかなかったものの姿を、醒めた目で見つめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/20はGate#80「自由意志が尊重される日」。完璧なリズム。無理のない回転率。自分は常に球体の中心にいて、どこへ向かうにも同じスピードで到達する。自由意志が尊重される日・・・湧きあがる光に乗ってどこまでも流れてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/21はGate#84「意識が内側に向かう日」。意識のベクトルが、心の内側に向かう日。心の中の状態と外の現象は呼応し、行動が抑えられることもあるだろう。しかし、今ここにとどまることで、安心感を味わってみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/22はGate#88「はぐくむ日」。宇宙から降りそそがれる光を受け天と地をつなぐ者は、宇宙創造の原理というものを無理せずに理解している。その優しさ、あたたかさは、小さきものをはぐくんでゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/23はGate#92「可能性を試したくなる日」。用意周到、このチャンスがくるのを積年の思いで待っていた。もう十分に待ったという感覚になり、自分の可能性を何らかの形で試してみたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/24はGate#96「過去と未来に感謝する日」。悠久の時の流れの中で、現在の自分に完全にフォーカスしてみると、過去の自分だけではなく、未来の自分にも感謝の心が湧くだろう。時空を超え、すべての過去と、すべての未来に感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)4/25はGate#100「地球の経験を思い出す日」。幾転生を重ね果てしなくこの地球に存在し続けているという感覚。自分が深い存在のように思える日。その記憶を有効利用して、地球での経験を人々のために発揮しよう。心を開く。意識が広がる日。(数字のメソッド/辻麻里子)4/26はGate#104「冷静な視点を持つ日」。はるか彼方の星からやってきた魂のように、遠くから自分を見ている。この地上では痛みも少ないが実感も少なく、スピードについていかれない。宇宙から俯瞰するような冷静な視点を持てば、調和がもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/27はGate#108「悦びの大切さを感じる日」。どんなことにも、笑いの効果が発揮される時。悦びの大切さを感じる日・・・笑いとは力を抜いて気を抜いて、ものごとを緩ませるエネルギー。(数字のメソッド/辻麻里子)4/28はGate#112「静寂が訪れる日」。宇宙の中心に向かうと、音もなく色もなく、音も形もない世界が拡がり、ただ、静寂の音が漂っている。静寂が訪れる日・・・耳を啓(ひら)いて宇宙の音を聴いてみよう。遠くで鐘の音を聞くような感覚。(数字のメソッド/辻麻里子)4/29はGate#116「宇宙のリズムを感じる日」。この宇宙は数的なパターンから形成され、渦を巻く銀河から植物成長まで、ある一定の宇宙のリズムが奏でられている。虚空に描かれた数式を解くことができれば、宇宙の創造の原理を知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/30はGate#120「宇宙の扉が開かれる日」。銀河の中心から、目も眩むようなまばゆい光がやってくる。宇宙の扉が開かれる日。もう何も隠すことはできず、自分の本心が明らかになるだろう。良心がうずく。本心が明らかになる。(数字のメソッド/辻麻里子)藍の書 [ 辻 麻里子 ]数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]
2026年03月31日
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3/1-3/31のStarGate 20263月「赤道を中心にして、N極とS極にエネルギーが流れる月。立ち込める霧と、晴れてゆく霧が内在している月。地球のN極とS極のバランスがもたらされるだろう。」(数字のメソッド/辻麻里子)3/1はGate#3「希望を身近に感じる日」。悲しみの果てにたどり着いたところは、未来への希望・・・。その光は、実は自分の一番近くにあったのだ。かたくなな心と身体のままでは、その一筋の光に気づきにくいだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/2はGate#6「自分自身を感じる日」。この広大な宇宙空間で、自分という存在は唯一無二のもの。二つとして、同じ姿のものはない。内なる声に耳を傾けて、もっと素直に自分自身を感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/3はGate#9「他者の個性を認める日」。自分が独自の存在であると同じように、みなそれぞれ唯一の個性。その人の持っている個性や才能を自分のことのように喜ぶことができる日。共に進化の道を歩んできた同志たちに、感謝の気持ちが生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※20時34分:皆既月食※20時38分:🌕満月(ワームムーン)3/4はGate#12「光と闇を統合する日」。地球人類の集合意識の底には深い闇がある。自分自身から目をそらして、外の世界に光を求めても無駄だ。自分の未熟さや不徳な部分に気づく時、心の闇と光を統合するチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)3/5はGate#15「過去の自分を救出する日」。幼い頃に傷ついたことや悲しかったことが、脳裏に浮かんでは消えてゆく。でも今のあなたは、それが自分で設定したプログラムだったと知っている。時間をさかのぼって過去の自分を抱きしめ、そして、救出してあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/6はGate#18「自分をいとおしく思える日」。どんな試練にも押しつぶされず、生きて生き抜いてきた自分。この忘却の惑星で生存を続けることは、予想外に過酷なことだった。ただ、生き抜いてきてくれて、ありがとう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/7はGate#21「限定されない自由を味わう日」。どんな出来事にも理由があり、目には見えない光の幾何学が、あらゆることを結びつけている。その法則を信じて、自由に飛び出してゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/8はGate#24「内なる輝きを感じる日」。光のエネルギーが増して、内なる光を傷つけてはいけないと思える日。どんな人にも、魂の深淵には輝く光がある。自分の内側にもひと粒の光があり、その火を絶やさぬようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/9はGate#27「独りの時間を楽しめる日」。まるで自分だけの秘密の隠れ家にこもり、独りの時間を楽しめるような日。自分の時間と空間だけではなく、他者の時空間も尊重しよう。独りの時間が、人間の精神性を誰も届かないような高みへと運ぶだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/10はGate#30「ためらいが消える日」。心を覆っていた雲が消え去り青空が拡がるように心が晴れ渡る。大空を行く鳥にためらいはない。心が軽やかにならなければ空は飛べない。肉体から意識を飛ばせば、自分が上空から俯瞰することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/11はGate#33「思い込みの壁を突き破る日」。自由を奪っていたのは、自分自身の「思い込み」だったと気づく時。とらわれやこだわりから解放されるチャンス。思い込みの壁を突き破る日・・・真っすぐに宇宙意識とつながろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/12はGate#36「好奇心が湧きあがる日」。波もなくどこまでも穏やかな湖・・・ふと、湖の底に目を向けると、小さな石が巻きあげられ、ある一定の幾何学的パターンを描いている。鏡のように静止している湖も、水面下では滾々(こんこん)と水が湧いているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)3/13はGate#39「謙虚なエネルギーが心身をつつむ日」。水面をすべるように進む水鳥も、水面下では果敢に足を動かしている。今まで、当然のことだと思い、見過ごしてきたことがある。太陽や月、森羅万象すべてのものに、感謝の想いが湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/14はGate#42「自分の言動に注意が必要な日」。何も知らず、のんきに落とし穴の上に立っているような日。ちょっとした油断から、自分の足元を見失ってしまうだろう。こんな日は、自分の何気ない言葉や行動に、いつもより注意を払おう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/15はGate#45「自分自身を知る日」。人から強制されたり、決めつけられたりすることに抵抗を感じる日。自分は何を求めているのか? どんなことに嫌気がさすのか? 外からの圧力によって、結果的には自分自身を知ることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/16はGate#48「眠りの中で調整される日」。太陽が東の空から昇っても、夜空に月が輝いても、一日中、眠たい日。3次元の喧騒から離れ、宇宙船に引きあげられたかのように、眠りの中で心身ともにさまざまな調整がもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/17はGate#51「思考の壁にひびが入る日」。たとえ、どんな緻密な設計図を描いても、理路整然とした方程式を使っても、この地上には、理屈では割り切れないものがある。運命の輪が逆回転する瞬間、思考の壁が音をたてて崩れ新たな光が見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/18はGate#54「耳を傾ける日」。磨かれてない原石を掘り起こすように、貴重な情報は、一見、何の変哲もないところからもたらされる。自分の思い込みを抑えて、人の話に耳を傾けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/19はGate#57「ハートを開くことが大切な日」。宇宙から開示された光の幾何学を翻訳する際には、左脳的な知性と右脳的な感覚だけでは盲点がある。知性と感性のバランスを保ち、ハートを開いてただ感じることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時23分:🌑新月3/20はGate#60「自分のルーツに心が向かう日」。さまざまな星を旅して、たどり着いた果て…。連綿と続く魂の系譜…。そして、先人たちが絶やすことなく運んできたDNAのコード…。大きな輪の一ヶ所にスポットライトがあてられ、輝いているのが今の自分。(数字のメソッド/辻麻里子)※春分3/21はGate#63「解決に向かう日」。無理だとあきらめかけていたことについて、解決に向かうきっかけが宇宙からもたらされるだろう。時間軸と空間軸の設定が整合化されれば、どんなことも現実になる。キーワード:身が割れて中の種が現れるような感覚。(数字のメソッド/辻麻里子)3/22はGate#66「客観的に見つめる日」。自分のことを客観的に見つめる時。その視点は目醒めた意識に到達する。その対象は自分だけに向けられるのではなく、万物に対しても、目醒めた視点を獲得することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/23はGate#69「変化に対して肯定的な感覚が育つ日」。昨日と今日では、さほど変化がないように見えても、細胞一つひとつは死と再生を繰り返し、刻々と変化をしている。それは銀河を形成する星も同じこと。「流転」それが宇宙の法則なのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)3/24はGate#72「ユニークな存在だと思える日」。自分という存在は、人と一緒である必要などどこにもない。自分に対して、特異な価値観を与えられる日。他者との違いを潔く認めて、自分自身のユニークさを探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/25はGate#75「透明な鏡で世界を観る日」。自分をとりまく人間関係の希薄さ、浅はかさに嫌気がさす時。期待をしていたからこそ、裏切られたように感じるだけであって、相手に対する思い入れや執着があっただけ。透明な鏡で世界を見よう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/26はGate#78「自分の中心に意識が向かう日」。透明な心であたりを見渡せば、自分が本当に大切にしていることが、案外少ないことを知るだろう。いらないものを削ぎ落とし身軽になって、自分の中心に意識を向けよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/27はGate#81「解放感と淋しさが共存する日」。自分が解放されたいために、他者のことも解放する。たった独りでいることの解放感。その背後には淋しさが潜んでいる。解放感と淋しさが共存する日・・・人は孤独と自由を享受している。(数字のメソッド/辻麻里子)3/28はGate#84「はるか宇宙に想いを馳せる日」。宇宙的な視野に立てば、地球という惑星に生息する人類は井の中の蛙。意識がこの頭蓋から出ることもなく、同じことを永遠に繰り返している。はるか宇宙に想いを馳せる日・・・たまには星空でも観にゆこう!(数字のメソッド/辻麻里子)3/29はGate#87「軌道修正の日」。小さい頃に理由もなく好きだったもの、好きだった遊びは何だろうか?今生の目的や使命は、子どもの頃に好きだったものの中に隠れている。子どもの頃の記憶を羅針盤にして、現在の自分の位置を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/30はGate#90「自分に問いかける日」。見知らぬ星に、たった独りで置き去りにされたような奇妙な感覚。行き交う人々との関係性は希薄で、切り離されたような疎外感を感じたら、自分は一体誰なのか、ここで何がしたいのか、もう一度問いかけてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/31はGate#93「希望の音が聴こえる日」。遠くで微かに音が聴こえている。その音をたどってみれば、至福の時の記憶や、すべてが一体だった頃の感覚がよみがえる。希望の足音が聴こえる日・・・稀なる望みがある方へ意識を向けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]22を超えてゆけ CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻 麻里子 ]
2026年02月28日
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2/1-2/28のStarGate 20262月「地球の地軸の流れが活性化される月。N極S極からの流れが活発になり、バランスがはかられる月。常に自分のバランス感覚を見直すことが要求されている。」(数字のメソッド/辻麻里子)2/1はGate#2「迷いを手放す日」。今、この惑星には、緊急を告げるアラームが鳴り響いている。いつまでも迷ったり、過去の遺物に執着している暇はない。救急医療チームの一員のように、走りながら最善の仕事をしよう。キーワード:自分の足で立つ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/2はGate#4「自分で答えを出すことが大切な日」。誰にも会わず、誰とも話さず、自分の世界に引きこもりたい時は、外の世界に答えを求めても徒労に終わる。どんなに行き詰っても、自分で答えを出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※07時09分:🌕満月(スノームーン)2/3はGate#6「内なる叡智を感じる日」。妙に落ち着かない感覚になり、変化の兆しを感じる日。しかし、その原因を外の世界に求めても無駄だ。宇宙の叡智は自らの内側にあるのだから。キーワード:宇宙の叡智につながる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/4はGate#8「ありのままでいようとする日」。はるか宇宙に根ざしていても、今生この惑星で生きていかなくてはならない。今、ここで自分ができることに気持ちが落ち着く日。ありのままの自分でいようという思いが芽生えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/5はGate#10「自分の未来を信じる日」。何をするにも、自分以外の人の目が気になる時。自他との比較に明け暮れることは、地球滞在時間の浪費に他ならない。他者と比べて劣等感に陥ることなく、自分の未来を信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/6はGate#12「宇宙と融合する日」。人や物、出来事を通して、宇宙からのサポートがやってくる。誰も分かってくれる人はいないとあきらめてもいても、宇宙が後ろ盾。宇宙と融合する日・・・かたくなに閉ざしていた心が晴れてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/7はGate#14「思いもよらない経験が訪れる日」。いまだ経験したことがないような、予想外のことが起きる日。この惑星での人間劇は、想像を超えるものがある。しかし、すべての出来事は、惑星地球での掛け替えのない経験値になる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/8はGate#16「大いなる流れを感じる日」。大いなる流れに乗って、誰も手出しができない高みへと運ばれる日。人間レベルで思考を巡らしていても、決して届かない領域がある。自分の思い通りにならないのではなく、大いなる存在に守られているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/9はGate#18「本来の姿に戻る日」。宇宙から降りそそぐ光が、不調和のものを本来の姿に戻す日。その光は細かい粒子になって、心の内側にある痛みや苦しみ悲しみの記憶を光へと変えてくれるだろう。キーワード:浄化のシャワーを浴びるような日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/10はGate#20「魂が充電する日」。この高密度な3次元空間において、肉体を酷使した時は肉体を休める。この混沌とした現実世界において、心を遣いすぎた時は心を休める。そして、魂も消耗すれば魂の故郷に帰って充電するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/11はGate#22「明るい光が届く日」。まばゆい光につつまれているように、自分の内側の世界も外側の世界も悦びに満ちている。明るい光が届く日・・・自分の身近なところからも、悦びにあふれた知らせを聞くだろう。キーワード:聖なるバランス。(数字のメソッド/辻麻里子)2/12はGate#24「重力から解放される日」。一瞬、この惑星地球を覆っている重力から解放され、意識が拡大する日。自分の意識は軽いが、他者と比較すると地に足が着かず慌ててしまう。自分は自分。方向性を見失うことなく、この軽やかさを大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/13はGate#26「大きな輪ができる日」。清らかな泉に手を伸ばせば、指先から潤いが全身を満たしてゆく。誰かと手をつなぎたくなり、自然に引きあい惹かれあい。つないだ手と手が輪になって、地球に大きな輪ができる日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/14はGate#28「希望の音が聴こえる日」。耳を澄ませば、はるかかなたから希望の音が聴こえている。たとえ同じ音を耳にしても、もし不安をいだけば、未来に果てしなさを感じ、不安がなければ、未来は明るいものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/15はGate#30「冷静さが大切な日」。目には見えない力にせかされるように、じっとしていられない。良くも悪くも、動き出したい感覚にとらわれるだろう。冷静な落ち着きが大切な日・・・醒めた目で、その意図を見定めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/16はGate#32「新たな時がきたという感覚の日」。天空に描かれた星々のゲートが「その時」を告げている。ついに、時がきた。もう迷うことはない。宇宙に向かって高らかに杯をあげよ。キーワード:時期がきたという感覚。機が熟す。時を告げるサイン。努力の成果を受け取る。受け容れる。宇宙からのギフト。(数字のメソッド/辻麻里子)2/17はGate#34「落ち着きを覚える日」。心の深淵にある泉は、たえまなく水が湧きだし、満々と水をたたえている。至福につつまれ、何の不足もない。もう、外の世界に探しにゆくものは何もなく、落ち着きを覚えるだろう。キーワード:内側の深いところで何かが納得している感覚。落ち着きを覚える。これでいい。不足がない。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 21時01分:🌑新月2/18はGate#36「聖なる叡智へと向かう日」。自分のフィールドの中に、ゆるぎない自信があふれている。何の迷いもなく、聖なる叡智の方へ真っすぐに向かう日。好奇心を持ってその答えを見つけにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/19はGate#38「自分の想いを追跡調査する日」。夜空の星を見あげ、流れる涙をこらえている。縁もゆかりもない人々に囲まれ、何の縁もない惑星に取り残された。そんな感覚になったらその想いがどこからきているのか追跡調査してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/20はGate#40「めぐり逢えたことに感謝する日」。いつもいてくれて当たり前だと思う存在たちは、失ってはじめて、その大切さに気づくだろう。この広大な宇宙空間で、時空を超え再びめぐり逢えたことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)2/21はGate#42「プラスのエネルギーが力を発揮する日」。行動力、推進力、原動力などの回転パターンが強まり、プラスのエネルギーが力を発揮する日。誰でもプラスの極性とマイナスの極性のエネルギーを持っている。(数字のメソッド/辻麻里子)2/22はGate#44「自分を大切にしたいと思う日」。宇宙空間にはプラスとマイナスが同量含まれ、聖なるバランスを保っている。自分のエネルギーを大切にしたいと思う日・・・プラスが優勢な人はプラスの極性を、マイナスが優勢の人はマイナスの極性を大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/23はGate#46「解放感を味わう日」。雲ひとつない抜けるような青空のように、心が解き放たれる日。からっぽの空間には、自分が発している波動と共鳴するものがやってくる。見えない糸をたぐりよせるように、波長のあうものに出逢うだろう。キーワード:波動のあうもの、人、場所と引き合う。図形が共鳴する。(数字のメソッド/辻麻里子)2/24はGate#48「使命に思いを馳せる日」。満天の星空を見上げると、はるかかなたから星々のささやきが聴こえる。その懐かしい光に呼び醒まされるかのように、宇宙から持ち運んできた、自分の使命に想いを馳せるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/25はGate#50「まわりのことに目が向く日」。ミクロとマクロの視点を持って、まわりで起きていることを観る世の中で起きている痛みや悲しみに心が向かう日。宇宙的な視野を持って、これらの現象をとらえてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/26はGate#52「記憶の扉が開く日」。月に吠えるオオカミの遠吠え。地球に向かって歌うクジラの歌声・・・誰かがどこかで呼んでいる。抑えていた記憶の扉が開く日。遠い約束がよみがえり誰かに会いにいかなければという感覚になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/27はGate#54「ありのままの自分でいたいと思う日」。ゲートから降りそそぐエネルギーを受けて、はるか銀河のかなたから持ち運んできた、自分の本質を理解する時。何も飾り立てることなく、ありのままの自分でいたいと思うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/28はGate#56「ここにいることを感謝する日」。生まれる前に通過した、この惑星のゲートを覚えているだろうか?魂の計画書を遂行するために選ばれた環境と選ばれた肉体。この地球に滞在するための宇宙服でもある肉体に感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]
2026年01月31日
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1/1-1/31のStarGate 20262026「Escape from worries」※2026年のテーマは「11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。」と同じです。11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧(おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 19時03分:🌕満月(ウルフムーン)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/8はGate#8「宇宙の光につつまれる日」。この地球という惑星に、たった一人取り残されてしまったような孤独感。しかし、いつも宇宙の光につつまれ決して独りではない。自分は何も持っていないと思っても、宇宙の光に満ちあふれている。(数字のメソッド/辻麻里子)1/9はGate#9「新たなステージを目指す日」。一つのものが完成した後、次はどこへ向かうのか? 人はどこから来てどこへゆくのか? 何のためにここにいるのか? 新たなステージを目指す日・・・感覚を研ぎ澄まして階段を昇ってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/10はGate#10「無限の未来に思いを馳せる日」。未来を想像すると、音もなく形もなく、透明な世界のように思えてくる。それでも、とめどなく時は流れ、未来が現在になり、現在は過去になる。時のほとりにたたずみ、無限の未来に思いを馳せてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/11はGate#11「プログラムが作動する日」。星々が描く軌道がゲートになって、同じパターンの図形を打ち鳴らす。同じ形の図形に光があたり、プログラムが作動する。生まれる前に立てた計画書が、今、まさに動きはじめた。(数字のメソッド/辻麻里子)1/12はGate#12「記憶が整理される日」。頭の中が騒々しく、たえず思考のおしゃべりが止まらない日。ジャンクな記憶は片付けて、記憶の図書館を掃除してみよう。新たなスペースを作れば、新鮮な風が入ってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)1/13はGate#13「方向性が決まる日」。大きな力に突き動かされ、何かをはじめなければという思いに駆られる時。本来、自分が望んでいることに心が向かえば、それは平坦な道となる。望んでいないものを選べば、引き返すには試練が伴うものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/14はGate#14「新たな意図にチューニングする日」。図形の回転速度が速くなり、ものごとの展開がスピードアップする。長い時間をかけて熟成されたものが形になりはじめるだろう。新たな意図にチューニングする日・・・心を透明にすることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/15はGate#15「本来の自分を受け容れる日」。たくさんの選択肢の中から、一つのものを選ぶ時。どんな選択をしても、その先、悦びを持って進むことが大切。すでにその答えを知っている「本来の自分」を受け容れよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/16はGate#16「地球に滞在していることに感謝する日」。心と体のバランスが崩れ、肉体的な疲れが出やすい時には、体の声を聴いて、休息をとってあげよう。肉体があってこそ、この惑星地球に滞在できることに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)1/17はGate#17「バランスを欲する日」。天頂に輝く星が合図を送っている。この光に照らされると、今生やり残していることがあり、せかされているような気になる。しかし、表面意識は気づかぬふりをして、バランスを取りたがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/18はGate#18「心の深淵へと向かう日」。自分自身を知ることや哲学的なことを命題に、心の深淵へと向かう日。誰からも影響を受けたくない時は精神的な孤独に入って、自分だけの世界を気が済むまでとことん探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/19はGate#19「果たせなかった記憶がよみがえる日」。心の深みへと赴けば、果たせなかった約束が鮮明に浮かびあがる。記憶のかけらを抱きしめ、感謝を持って昇華させることができれば、今生の意味や魂の目的にフォーカスできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※4時52分:🌑新月1/20はGate#20「重要なことを意識する日」。自分の原点に戻り、決して忘れてはいけないことを思い出す時。重要なことを意識する日・・・むやみに先に進むことを考えるのではなく、もう一度、自分の足元を見て、立ち止まる勇気を持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/21はGate#21「自由な感覚を味わえる日」。制約がはずれて自由な感覚を味わえる日。同じ現象でもそのベクトルによって見え方が変化することに気づくだろう。どの道を選ぼうとも、光の方へと向かってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/22はGate#22「地球と宇宙の意識が一体となる日」。宇宙の扉が開き惑星地球に光がそそがれる。地球と宇宙の意識が一体になる日。人々の背後から光があてられ、その想いは宇宙に記憶されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/23はGate#23「集合意識を超える日」。知性が冴え渡り、夢を観ることに抵抗を覚える時。しかし、夢とは人類の集合意識から配信されたメッセージ。知性と感性のバランスを取って集合意識を超えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/24はGate#24「自分を客観視する日」。組織や社会の仕組みに縛られている自分に違和感を覚える時。自分を形成している、あらゆるものから離れたくなる。ある一定の距離を置き、自分のことを客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/25はGate#25「本来の自分に出会える日」。自分とは一体何者なのだろうかという漠然とした疑問が湧き起こる日。疑問が新たな疑問を呼び、疑いの糸がからまり自分自身を覆ってゆく。この繭から飛び立った時、本当の自分に出会えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/26はGate#26「宇宙を身近に感じる日」。夜空の星を見あげて、はるか宇宙へと想いを馳せてみれば、星々のささやきは、宇宙の神秘を語ってくれるだろう。広大な宇宙に比べれば、地球人類の悩みなど些細なもの。(数字のメソッド/辻麻里子)1/27はGate#27「心の深みを知る日」。記憶のかなたから悲しみや切なさが湧きあがる時。今ここにないにも関わらず、同じ音、同じパターンの図形に出逢うたび、人はその記憶に共振している。微細な音を聴きわけて心の深みを知ろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/28はGate#28「輝きを求めて外に出たくなる日」。悲しみに浸るのはやめて、外へと飛び出したくなる日。自分がいきいきとするような、新たな輝きを求めて出かけよう。どんな輝かしい過去よりも、今この瞬間がもっとも輝いているのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)1/29はGate#29「孤独感から解放される日」。宇宙空間を旅して、長いあいだ探し求めていたもの。自分の魂の片割れ、鏡に映ったもう一人の自分に出会う瞬間。その輝きは双子の太陽のように、掛け替えのない光になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/30はGate#30「心を冷静に直視する日」。ここから永遠に離れたくないと願いながら、どこかで冒険を求めている。大切な人とみらいを語りあいたいと思いつつ他愛のない意地悪をしてしまう。自分を偽ることなく、心が指し示す方向を冷静に直視しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/31はGate#31「夢を観る日」。夢の中で発想は自由になり、3次元の現象にしばられることはない。夢を正確に覚えておけるように、現実と夢の狭間で意識を保っておこう。明晰な夢の中では、どんな光の幾何学も読むことができるのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]22を超えてゆけ CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻 麻里子 ]
2025年12月31日
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12/1-12/31のStarGate 2025 +α12月「太陽のエネルギーが降りそそぐ月。地球が太陽から守られているような月。地表面を突き抜けて、地球内部に命の光が吹き込まれる月」(数字のメソッド/辻麻里子)12/1はGate#12「記憶が統合される日」。心の深いところから、遠い昔に忘れ去っていた子どもの心が湧きあがる時。過去と未来の記憶が出会い、今という瞬間が織り成されてゆく。知性と感性を統合し、新たな可能性を模索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/2はGate#24「新しい価値観を構築する日」。既存のものを壊し新しい光を見つけようと、出口を求めている。現状を打破したいという衝動に駆られる日。内面の世界は臨界点に達し、世界が反転するポイントを探してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/3はGate#36「既存のパターンをはずす日」。心の奥にしまっていた感情が湧きあがり、被害者意識に浸りたくなる日。しかし、感傷に浸り誰かのせいにしても何も解決しない。それを乗り越えない限り、何度でも同じパターンがやってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/4はGate#48「感謝が生まれる日」。自分を取り巻くすべてのものに感謝が生まれる日。近くに集まってくる存在たちだけではなく、一緒に痛みを分ち合ってくれる人たちへ感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)12/5はGate#60「自己肯定の日」。自分の弱さや無力さを認め、その中に含まれる尊さを自己肯定できる日。自分自身に与えてきた否定的なエネルギーを、肯定的なエネルギーへと、エネルギー変換できる時。この日を境に大きく方向が変わるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※08時14分:🌕満月(コールドムーン)12/6はGate#72「魂が望むことを行う日」。言い訳することに疲れ、何でも理由づけしてきたことの無意味さに気づく。自己正当化しなくても、魂が望むことを行う日。理路整然とした理由づけなどしなくても、ただ好きなものは好きだと言おう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/7はGate#84「心がやわらかくなる日」。かたくなに閉ざしていた、自己防衛のシステムが解除され、やわらかな風がそこはかとなく吹いてる。心がやわらかくなり謙虚になれる日・・・自分を攻撃するのはもうやめよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/8はGate#96「身近な幸せを発見する日」。道端に咲く小さな花や小鳥のさえずり、そして子どもたちの笑い声。普段、見逃してしまいそうな、ごくあたりまえのことにも感動できる日。小さなことにも感動して、そこにある幸せを感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/9はGate#108「やることが見えてくる日」。この惑星で生きてゆくうえで、自らに課せられた責任の糸をたどれば、行わなければいけないこと、行ってこなかったことに気づくだろう。そして、今、この地球でやることが一本の線でつながってゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)12/10はGate#120「惑星の進化を見つめる日」。一生懸命になればなるほど、この惑星の悲しみが見えてくることがある。惑星の進化を見つめる日・・・今この地球にいる自分と、宇宙にいるもう一人の自分を統合させ、ありのままの現象を見つめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/11はGate#132「気づきが用意されている日」。悲しみに浸らぬように、ただ淡々と地上の現象をとらえていると、思わぬところに、気づきが用意されているだろう。大切なものに出逢えるように、センサーの感度をあげておこう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/12はGate#144「感謝をささげる日」。心を覆っていた悲しみが晴れ渡り、すがすがしい風が吹いてくる。明けない夜はないように、一面の霧が晴れ渡り光がもたらされるだろう。今までの出来事に感謝をささげ、その哀しみを光へと返してあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/13はGate#156「大事なものは自分の中にあると気づく日」。凍てつく冬を、照らしだすような小春日和。太陽の陽射しはあたたかく、その眼差しはどこまでもおだやか。ふと顧みると、大事なものはすでに自分の手の中にあったと気づくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/14はGate#168「無駄なことはないと気づく日」。なぜ、今、自分が地球という惑星にいて、この人生を選んでいるのか?なぜ、自分がこのような状況下にいるのかという理由に気づく日。その理由を理解すれば、無駄なことなど何一つなかったと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/15はGate#180「心が休まる日」。太陽と月が織りなす聖なるバランスのように、光と闇が重なり、すべての生命は息を潜めて見守っている。心が休まる日・・・いつもより厳かな気持ちで過ごしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/16はGate#192「微かな動きを感じる日」精神的には静止しているが、何かが微かに動きはじめている。宇宙の深遠から新しいプログラムがダウンロードされているのだ。内容はまだ開示されていないが、それがどんなものか期待しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/17はGate#204「新たな風を呼び込む日」。わけもなく心が踊り、何かをはじめたくなる時。まずは、身のまわりを片付けてスペースを作り、新たな風を呼び込もう。また、新たなステージで今生のプログラムが開始されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/18はGate#216「銀河の中心から鼓動が聴こえる日」。耳を澄ませば、銀河の中心方向から微かに鼓動が聴こえている。水面下でプログラム調整が行われ、まだ表面には結果があらわれていないが、この日のあり方が、のちのち大きな影響を自分に及ぼすだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/19はGate#228「流れが変わる日」。突然、ガラッと空気が変わるように、今までの流れが変わる日。何気なく行ったことが、すぐに結果になってあらわれるだろう。もし、本当に叶えたいことがあれば、この時間軸を有効利用しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/20はGate#240「自分を再検索する日」。自分の方向性がつかめず、途方に暮れて立ち止まる時。心にポッカリと穴があいたように、むしょうに虚しさを感じたら、この惑星地球で、自分が本当にやりたいことは何か再検索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時43分:🌑新月12/21はGate#252「流れがやってくる日」。まわりの事象が、今ある現実を動かすような、流れをもたらす日。スペース・タイムキーパーの視点を持って、そのタイミングを見逃すな。流れがやってくる日・・・いつもよりもたやすく流れに乗れるはず。(数字のメソッド/辻麻里子)12/22はGate#264「他者の大切さにきづく日」。現象を追跡調査すると、たった独りでできることなどなにもないと気づく。どんなことでも他の人がかかわっていて、他者の大切さに心が向かうだろう。地球という惑星は、生命が織り成す光で彩られていることに感謝。(数字のメソッド)12/23はGate#276「しっかりと中心軸を確立する日」。自分の中心軸が揺らぐと、他者と比較して自分の座標軸を確認しようとする。自分より他者が大きく見えて、自己嫌悪に陥りやすい時。しかしそれはカテゴリーエラー。一人ひとり今生の目的も違えば計画も違う。(数字のメソッド/辻麻里子)12/24はGate#288「自分に愛を贈る日」。自分を責める気持ちに疲れ果てて、自分に愛を贈る日。理想を高く持ちすぎると、理想と現実の狭間に溝が生じるだろう。生まれたばかりの生命のように、飾らない自分のままでいよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/25はGate#300「自分以外のことに心が向かう日」。人のことを考えたり、世の中のことを考えたり、宇宙のことを考えたり。自分に向けられるエネルギーから解放される日。自己存在に対する興味は薄れ、自分以外のものに心が向けられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/26はGate#312「世の中のひずみに心が向かう日」。この惑星には、いまだ分 離や混乱が存在している。ひずみやゆがみは不協和音を発し、不調和の波動を宇宙に垂れ流している。その音を聴けば、ひずみがあるところに自然と手が伸びるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/27はGate#324「希望を見つけにゆく日」。この惑星にやって来た時よりも帰る時の方が、地球が輝いているように。希望を見つけにゆく日・・・信じる心が少しでも残っていれば、内側の深いところから光を生み出すことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/28はGate#336「決意と迷いが背中あわせの日」。光と闇が背中あわせになっているように、決意と迷いが半々の状態にある。目醒めた意識を保つか混迷を続けるか、どちらの状況も選ぶことができる。しかし、どんなに迷っても、この瞬間から道は開けるだろう。(数字のメソッド)12/29はGate#348「生きることに感謝する日」。この地上で孤独を感じていても、惑星地球や太陽や星々とつながっている。今という瞬間に生きていることに感謝できる日・・・目には見えない光の糸で宇宙とつながっていると知れば、独りが怖くなくなるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/30はGate#360「迷いのない日」。まるで水晶球のような透明な地球が、宇宙空間に浮かんでいる。宇宙意識の視点に立てば、すべてを理解し、まったく迷いがない。この地球を覆っていたとらわれや呪縛、思い込みから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/31はGate#372「それでも人は生きてゆく」。360度めぐったあと、新たな一歩はそれぞれの選択にかかっている。光の螺旋を昇れば人類は進化に向かい、次元がひとつ上昇するだろう。―それでも人は生きてゆく。人類よ、力強くあれ。(数字のメソッド/辻麻里子)2026「Escape from worries」※2026年のテーマは「11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。」と同じです。11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧(おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 19時03分:🌕満月(ウルフムーン)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語/辻麻里子【3000円以上送料無料】
2025年11月29日
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11/1-11/30のStarGate 2025「11月」地球が自ら清めようとする月。地球はピカピカ輝いている。地球の自転よりも大気の動きが早く地球が磨かれてゆく。自浄作用が強い月。地に足が着いていないものは、吹き飛ばされてしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/1はGate#11「はじまりを予感する日」。遠くで微かに音が聴こえる。どこかで聴いたことがあるような懐かしい音。その音がどこから聴こえてくるのかよくわからない。この日に出会った人や出来事は、大きなはじまりにつながるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/2はGate#22「内なるプログラムが作動する日」。星の光に呼び醒まされ、今生の計画書に描かれた図形が振動をはじめる。耳を澄ませば星が奏でる音に呼応して、自分の内側から扉をたたく音がする。星のサインに応えるように、自らの内なるプログラムが作動するだろう(数字のメソッド/辻麻里子)11/3はGate#33「新たな鼓動がもたらされる日」。何気ない会話から、衝撃がもたらされる時。それは、ある意味で自分の殻を破るために、その出来事を誘引している。衝撃を受けた後、息を吹き込まれたように新たな鼓動が生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/4はGate#44「次なる展開を期待する日」。言葉では言いあらわせない嫌悪感や倦怠感につつまれる日。そこには、目に見えない漠然とした閉塞感がある。出口の見えない星に迷い込んだとしても、光を目指して次なる展開を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/5はGate#55「自分の殻にひびが入る日」。ひたひたと近づいてくるものがあり、何かが変わってゆくような気配。硬く閉ざしていた自分の殻にひびが入る日。無意識の領域に光が射し込み、変化の兆しがあらわれてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※22時19分:🌕満月(ビーバームーン/本年最大の満月、スーパームーン)11/6はGate#66「心が通じあうことを信じる日」。この惑星にやってきて、大切な人と心が通じなくなる時。自分の小さな失敗や偽りが気になって、過去にとらわれそうになる。くよくよしないで、いつかまた心が通じあう日がくることを信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/7はGate#77「眠りの中で自己浄化が行なわれる日」。深い眠りの中で異空間に赴き、夢の領域で自己浄化が行なわれる日。心の濾過(ろか)機能が作動して、とらわれからの解放が起きてくる。この日に残った問題点があれば、それは今後の課題になってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/8はGate#88「覚醒する日」。大いなる自分が作動して、視野が広くなる時。人間の思考パターンを超えて、宇宙全体を見ているような感覚。大いなる存在に助けられ、人間の意識を超えてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/9はGate#99「客観的な見方を知る日」。ものごとが停滞したら、自分の置かれている状況を客観的に見ることだ。宇宙はもっと広く、そして深い。肉体から離れた位置から、透明な意識を持って自分自身を観察してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/10はGate#110「行動を起こしたくなる日」。遠い昔のどこかで、誰かと交わした大切なことをやり残しているのか?何かに呼び覚まされるように、行動を起こしたくなる日。じっとしていられない感覚になるが、まだ目に見える世界は動いていない。(数字のメソッド/辻麻里子)11/11はGate#121「すべてを映し出す鏡のような日」。宇宙からの光を受け、繊細で透明な状態になってゆく。心が研ぎ澄まされ冷静にものごとを見ることができるだろう。すべてを映し出す鏡のような日・・・自分のスペースを作ることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)11/12はGate#132「人と接することが大切な日」。まったく正反対の方向が、自分の道だと勘違いしてしまう。こんな時は、自分だけで考えようとすると判断を誤るだろう。人と接し、人の話に耳を傾け、他者から学ぶことが大切な日。(数字のメソッド/辻麻里子)11/13はGate#143「大いなる意志を感じ取る日」。大いなる意志を感じ取ることによって、自分の方向性に気づくだろう。自分の進む方向をもう一度、再確認してみよう。常に大いなる意識と共にあり、天空に刻まれたサインを見逃さないように。(数字のメソッド/辻麻里子)11/14はGate#154「意外な方向性を知る日」。目の前に次元の扉の渦巻きがあらわれ、簡単に流れに乗ることができる。抵抗すればするほど翻弄され、渦巻きに入りにくくなる。意外な方向性を知り、思いもよらないことが大きなチャンスになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/15はGate#165「悦びが生み出される日」。どんな場所にいても、どんな人と一緒にいても、ふと癒される瞬間。ハートの中心から、悦びが生み出されてゆく。慈しむような心で世界を見れば、すべてが輝いているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/16はGate#176「新たな気づきがもたらされる日」。虚空に刻まれたゲートの奥から、緊急を告げるアラームが鳴っている。何か急を要することに対して、新たな気づきがもたらされる日。まったりした気分でいると、重要なサインを見逃してしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/17はGate#187「ゼロから復活する日」。ゼロから復活し、死と再生のような日。臨界点に達し、世界を反転させる作用がある。今までの苦労や災難が、かえって良い結果をもたらすだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2022年のテーマ11/18はGate#198「宇宙意識と戯れる日」。ゲートから一定のまどろんだ振動数が聴こえている。うとうとと夢を観ているように脳がまどろむ時は、宇宙と戯れていよう。この世は、宇宙意識が観ている夢なのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)※2023年のテーマ11/19はGate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)※2024年のテーマ11/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」。ゼロという不動の領域を知っているからこそ到達する前向きさがある。ただ夢を観ているのではなく、力強くこの3次元に適応してゆく。過去にとらわれ未来を心配することなく、今という瞬間にフォーカスしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2025年のテーマ※15時47分:🌑新月11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)※2026年のテーマ11/22はGate#242「未来への希望を持つ日」。山を登り切ったあとのようにあたりは澄み渡り、未来は希望に満ちている。眼に映るすべてのものと、この悦びを分ちあう時。降りそそぐ光の強さに足がすくんでも、光の方へと歩いてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2027年のテーマ11/23はGate#253「自分の方向性を知る日」。ゲートから射し込む光に段々と眼が慣れてきて、どんな図形をしているのか、どういうふうに回転しているのか、どんな意味があるのかと観察をはじめる。そして、自分が目指す方向に向かって、心が動き始めるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:段々先が見えてくる日。自分が目指す方向に視線が向かう。光に目が慣れてくる。(数字のメソッド/辻麻里子)※2028年のテーマ11/24はGate#264「人と会いたくなる日」。自分のことに余裕がでてくると、まわりのことにも気が回るようになる。この広大な宇宙空間で出会った、人間関係のかけがえのなさに気づき、大切な人と会いたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:人の大切さ。人間関係の大事さに気づく日。(数字のメソッド/辻麻里子)※2029年のテーマ11/25はGate#275「迷いが消える日」。かつて、宇宙の果てを探しに旅に出た。幾千万光年も旅を続け、たどり着いた先は元いた自分の場所だった・・・。自分の中の迷いが消え、最初と同じ。それで良かったのだと思えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2030年のテーマ11/26はGate#286「目的に向かって進み出す日」。完全に迷いが吹っ切れたあと、新たな目標に向かって進みだす日。まっさらな気持ちで、自分の望む目的に向かってゆこう。遮るものは何一つなく、前途洋々、エネルギーに満ち満ちている。(数字のメソッド/辻麻里子)※2031年のテーマ11/27はGate#297「軌道修正する日」。自分と他者を比較して、自分の中に迷いが生じる日。しかし、そうやって軌道修正をしていることもある。他者との違いを認識し、自分の座標軸を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2032年のテーマ11/28はGate#308「本来の自分に立ち返る日」。スターゲートが力強く回転し、人の耳には届かない強烈な音を発している。この音が人を寄せつけないエネルギー・フィールドを形成するだろう。誰も自分に近づいてこない時は、本来の自 分に立ち返るのに最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)※2033年のテーマ11/29はGate#319「思いが届く日」。思いもよらないところから、恵みがもたらされるだろう。いつかどこかの人生で願った思いが、今、聞き届けられた。宇宙からの恵みに思いがたどり着く日・・・もたらされた恩恵に感謝。(数字のメ ソッド/辻麻里子)※2034年のテーマ11/30はGate#330「心が沈静化される日」。ゲートの回転が止まり、静寂につつまれる。音もなく、色も形も香りもなく、すべてが停止した透明な世界。心が沈静化される日・・・息をひそめて次なる音を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2035年のテーマ数字のメソッド スターゲートの解説 [ 辻 麻里子 ]
2025年10月31日
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10/1-10/31のStarGate 202510月「潤いを感じる月。グリーンにブルーをプラスした色彩。水のエネルギーや波動を利用して、さまざまなものを浄化する。偏りをなくす、深める、澄んだ水のような透明さが要求される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)10/1はGate#10「意識が未来に浮かぶ日」。ゲートからやってくる光が強まり、未来への希望が生まれる日。過ぎ去った想いに光があてられたら、感謝を持って手放すことが肝心。もう、振り返るのはやめて、未来へと意識を向けよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/2はGate#20「内なる光を観る日」。水の中にいるように肌から水が浸透し、自分と外界との境界線が見えない。自己存在が希薄になり、どこからが自分なのか、自分が何者かわからない。哲学的な質問を内側へと向かわせることによって、心が満たされるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)10/3はGate#30「感謝が湧きあがる日」。この宇宙に存在するあらゆるものには、創造の光が含まれている。どんなものにも、宇宙意識の恩恵が含まれていることに心が向けば、すべての存在に対しておのずと感謝できるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/4はGate#40「自分の力に気づく日」。大きな渦の真っ只中にいるようで、自分の力を実感出来ない日。翻弄されるばかりで自らも回転しているとは知らず無力感を覚えるだろう。まずは、自分がその回転を担っている強力な因子だと気づくことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/5はGate#50「頭の回転がよくなる日」。いつもより脳の回転がよくなり、見るものすべてが透明度を増してゆく。明晰さを保ち虚空に刻まれた情報を冷静に読むことができれば、未来を築くためのターニングポイントを見つけることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/6はGate#60「人との差を認識できる日」。この惑星の人に自分をわかってもらうのは難しく、どこまでいっても平行線。わかりあう言語が存在しないのだから、理解してもらうための努力はしない。人との違いを感じたら、すべての人が唯一の存在であることを認めよう。(数字のメソッド)10/7はGate#70「流れに身を任せる日」。悠久の時を刻む銀河には、無数の星々の軌道が描かれてゆく。自分という存在が光にとけこみ、大いなるものに守られている安心感。大いなる宇宙の流れに身をゆだね、どこまでも流れてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)※12時48分:🌕満月(ハンターズムーン/ハーベストムーン)10/8はGate#80「満たされていることに気づく日」。何もないと思われている宇宙空間にも、たくさんの光が満ち満ちている。現在の地球人類の認識では、その光はなきものとされているが、この宇宙空間では必要なものはすでに与えられ何も不足はない。(数字のメソッド/辻麻里子)10/9はGate#90「真実を見ようとする日」。鏡のような銀河に、この世界の光が映っている。自らの鏡を持って世界を見れば、物事の表と裏が同時にわかるだろう。透明な鏡を通して、宇宙の真実を見よう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/10はGate#100「心地よいゆりかごの中にいるような日」。深いところで聴いた心臓の鼓動のような、心地よいリズムに浸ってみれば、まるで宇宙が寝息をたてているかのように安らいでいる。星屑で編んだゆりかごに揺られて、宇宙の夢に想いを馳せてみよう(数字のメソッド/辻麻里子)10/11はGate#110「一筋の光が降りてくる日」。宇宙から一筋の光が降りてきて、目の前に光の階段が現れる。もし、向上心旺盛であれば、この階段の発見は楽しいものになり、もし、見ないふりをしたら、いつも不足感を持つことになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/12はGate#120「螺旋の進化を続ける日」。はたから見ると順調に進んでいるように見えても、寄せては返す波のように、心の中は行ったり来たりしている。螺旋状の進化を続ける日・・・確固たる歩みで前に進んでゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/13はGate#130「目標に意識を向ける日」。目標に向かって、真っすぐに意識を向けることができる日。責任感や人間関係にとらわれることなく、光に向かって最短距離で進むためのヒントを授かるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/14はGate#140「個性をいかす日」。たとえ、世間一般の常識と違っても、自分が持っている個性に心が向かう日。深遠に眠っている鏡に映る、自らの姿を直視することができれば、自分を偽ることなどできないと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/15はGate#150「自分を尊重できる日」。孤立無縁で、賛同者がいなくても、自分の理解者は自分ひとりでいい。宇宙が示すゲートから目をそらさず、自分の全存在を尊重しよう。最後の最後まで、自分だけは自分を信じてあげることが重要。(数字のメソッド/辻麻里子)10/16はGate#160「大いなる力の前で謙虚になれる日」。あまり動きがないこのゲートは、責任を持って動かない傾向にある。自分は何も行動せず、欲や嫉妬だけあってもろくなことはない。大いなる力の前で謙虚になることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/17はGate#170「宇宙の果てしなさを感じる日」。図形の回転が止まり、宇宙から強烈な光がやってくる。自分の無力さと、宇宙の果てしなさを感じる日。目もくらむほどの、まばゆい光の前で、その恩恵に感謝しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/18はGate#180「宇宙意識に対して納得がいく日」。受け取ったものを知り、宇宙意識に対して納得がいく日。大いなるものの前で、自分を明け渡したからこそ、宇宙からの光を受け取ることができるのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)10/19はGate#190「無意識の層からヒントをもらう日」。寝ているあいだにエネルギーがチャージされ、無意識の層から今後のことに対してヒントが与えられるだろう。夢の恩寵によって、別人のように変わってゆく大きなチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)10/20はGate#200「人間の意識と宇宙の意識を知る日」。円の2分の1動いているのが人間、動いていない部分が宇宙意識の領分。人間がどんなに動いても、どうにもならないこともあれば、わずかな努力でうまくいくこともある。人間わざと宇宙意識の違いを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/21はGate#210「光に心が向かう日」。プラスのエネルギーが極端に強く、あらゆることのよい面に心が向かう。どこまで行っても果てしなくポジティブで、夜がないような状態。夜と昼のバランスが崩れ、ある意味で思考が偏っている。(数字のメソッド/辻麻里子)※21時25分:🌑新月10/22はGate#220「新たな冷静な視点を設ける日」。自分の思考のパターンに対して、新たに冷静な視座を設定できる日。本当にそれで大丈夫か?欠けている部分はないか?四隅に柱を設置して神殿を建てるように、慎重な眼で再チェックしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/23はGate#230「新たなヒントがもたらされる日」。虚空から一枚の羽根が舞い降りるように、新たなヒントがもたらされる日。1から10まで一歩一歩進まなくても、1、2、3、5、8・・・と、見えないものに導かれ、颯爽と飛び越えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/24はGate#240「意思が固まる日」。左右のバランスがとれていて安定感がある。人の意見に左右されず、自分の意思が固まるだろう。迷いが消え、プロジェクトや組織を強固にするには最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)10/25はGate#250「心が軽やかになる日」。手放せなかったものを元の場所に戻して、心が軽やかになる日。精神的にもしなやかになって、解放がもたらされるだろう。しばし、喧騒を抜け出して、自分自身を解き放ってあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/26はGate#260「静かに心の内側に向かう日」。眼を閉じて心を静め、深遠にある自分だけの聖地を訪ねてみよう。最も居心地がよいと感じる、心の中にある聖域に向かえば、自分の内側にとどめている、大切なものを見つけることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/27はGate#270「ゲートが開く日」。忽然とゲートが開き、宇宙から大いなるサポートがもたらされるだろう。予想もしなかった形で、それは突然やってくる。想像を超えるサポートの光がきて慌てず騒がず、ただ受け取るだけでいい。(数字のメソッド/辻麻里子)10/28はGate#280「迷うことにも意味がある日」。選択肢がたくさんありすぎて、なかなか決心がつかない時。迷うことにも意味がある日。本当に必要なものは何か、もう一度、自分の望みを再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/29はGate#290「固定観念を手放す日」。宇宙の星々も誕生と消滅を繰り返し、万物は流転し続けている。固定観念を手放す日。流れに身を任すことを自分に託すことも大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/30はGate#300「耳を澄ますことが大切な日」。耳を澄ませば、天空から時を告げる鐘の音が聴こえるだろう。その方向性に気がつけば、大いなる恩恵がもたらされる。純粋な祈りに心が向いた時、大いなる気づきが訪れるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/31はGate#310「自分のパターンを見つめ直す日」。一つの法則に呪縛のようにとらわれていないか、少し離れたところから今までの行動パターンや、考え方のパターンを見つめ直してみよう。自分を省みることによって、大きな恵みがもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]
2025年09月29日
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9/1-9/30のStarGate 20259月「大地を渡る風のように爽やかな月。空の雲が流れるように、空気の流れを利用して浄化をはかる。音の響き、澄んだ空気は、万物に宿る呼吸の力を呼び覚ます月。」(数字のメソッド/辻麻里子)9/1はGate#9「視点を変える日」。辺境の惑星に住んでいる自分という存在が小さく見える時。地球人類など微弱な存在だと自分で否定することなく、その存在の悩みなど、取るに足らないものだと想えばいい。(数字のメソッド/辻麻里子)9/2はGate#18「自分の個性を尊重する日」。他者と自分を比較したり、評価が気になったり、落ち込みやすい時。宇宙に目を転じてみれば、一つひとつ異なる星が集まり銀河を形成している。多様性に満ちた宇宙に存在している、自分の個性を尊重しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/3はGate#27「自分の才能に気づく日」。あきらめの境地に立って、ようやく自分の才能にも目がとまる。自分を責めることにも疲れ果て、自分を受けとめはじめるだろう。思い込みの呪縛から開放され、自分を許すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)9/4はGate#36「新たな発見をする日」。太陽の近くを巡る水星のように動きが早く、興味がめまぐるしく変化する。いろいろなことが気になって、落ち着きがない日。内側から好奇心が湧きあがり、新しい何かを発見するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/5はGate#45「創造力が高まる日」。創造の湧きだす泉から、インスピレーションがあふれだす時。この流れに乗って、どこまでも流れてゆこう。無理をしないで、自分の夢や願望をイメージできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/6はGate#54「不安を感じない日」。大いなるものとつながっている、という安心感につつまれ何も不安がない。自分の未来を肯定的にとらえ、これでいいと納得している。不安を感じない日・・・心はどこまでも自由になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/7はGate#63「誰かに会いたくなる日」。風の中に小鳥のさえずりと、子どもたちの笑い声が聞こえる。ぬくもりや、あたたかさが恋しくなり、ふと、誰かに会いたくなる日。自分の身近にいる大切な人たちを思い浮かべるかもしれない。(数字のメソッド/辻麻里子)9/8はGate#72「地に足がつく日」。昨日までの賑やかさがうそのように、静けさが深まってゆく。静と動のバランスを取りながら、心は独りになりたくなる。こんな時は喧騒から離れて、自分の内側の世界を内観してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※03時09分:🌕満月(コーンムーン)※03時12分:皆既月食9/9はGate#81「自我が抑えられる日」。自己中心的な世界から解放され、自分以外のものに意識を向ける日。自我の堅牢を開け放ち、新鮮な空気を取り入れよう。エゴが抑えられると柔軟になり、世界は無限に開かれてゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)9/10はGate#90「静観する日」。他者のため社会のため、全力疾走で走り続けてきても、たまには立ち止まり、自分をいたわることも大切。静観する日・・・観察者の目線で眺めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/11はGate#99「宇宙との調和の日」。気負いがなく、心身ともに力が抜けてリラックスしている状態。宇宙との調和の大切さを実感する日。自分の安心したスペースを感じ取ることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/12はGate#108「意欲が湧いてくる日」。朝の光を浴びて、心身ともに清められ、新たな活力に満ちている。永い眠りから醒めた後のように、見るものすべてが輝いている。心も身体もリフレッシュして、積極的に動き出す意欲が湧いてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/13はGate#117「冷静な行動ができる日」。時間軸と空間軸が重なりゲートが開く瞬間を待ち、冷静な行動が出来る日。この日に訪れたインスピレーションは、後々の行動に結びつくだろう。それは、宇宙からの特別なご褒美なのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)9/14はGate#126「半覚醒の日」。光の糸で編まれた繭の中に、新たな光が息づいている。まどろむ夢を観ているように、半分起きていて半分寝ているような意識状態。目醒めの時が訪れるまで、光の繭は大切に守られ保護されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/15はGate#135「脳が柔軟になる日」。時空を超えて子どもの頃の夢を思い出すと、脳が柔軟になる。疑うことを知らなかった、無邪気な子ども心を思い出すことによって、人生の中で身についた、ゆがみを修正することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/16はGate#144「現実的な感覚を取り戻す日」。夢ばかり観てられないと、現実的な感覚を取り戻す日。子どもの心を置き去りにして、物わかりがいい大人に戻ってくる。惑星地球に適応するためには、現実的な常識やバランス感覚も必要。(数字のメソッド/辻麻里子)9/17はGate#153「忘れていた大切なことを思い出す日」。忘れていた大切なことを思い出し、これからやることを意識できる日。あれもこれもしなくてはと混乱することなく、優先順位をつけてみよう。乗り越えられないものは、自分の前にはやってこない。(数字のメソッド/辻麻里子)9/18はGate#162「時間の枠からはずれる日」。地球的な時間の観念からはずれる日・・・時間から開放され異空間にいる。通常の意識下では、いつもとまったく違う場所にいるような感覚。時間にとらわれず、宇宙の果てまで行ってもマイペース。(数字のメソッド/辻麻里子)9/19はGate#171「自分を大切にできる日」。夜空の星が一つひとつ異なる光を放つように、どの人も異なる光を放ち、すべての生命は輝いている。自分も他者も、二人として同じ人はいないと気がつけば、もっと自分のことを大切にできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/20はGate#180「謙虚になれる日」。ふと立ち止まり、今まで自分がやってきたことについて想いを馳せる。自分の行為や感謝が足りなかったことに対して後悔の念が湧きあがる。悔やむのではなく真摯にとらえることができれば、謙虚になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/21はGate#189「光を目指す日」。肯定的な気分の中に自分を置きたくなる時。明るい光を目指してゆこう。この宇宙においては、光に向かうベクトルのことを進化と呼ぶ。(数字のメソッド/辻麻里子)9/22はGate#198「内側の声に気づく日」。たとえ、誰かと一緒にいても、深い孤独を感じる時。肉体は同じ空間を占有していても、心は何億光年も離れていることもある。そんな時は、心の声に耳を澄まして、自分の内側の声を聴いてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※04時54分:🌑新月9/23はGate#207「さわやかさを感じる日」。太陽からの祝福が真っすぐに地球へと届けられ、完全に迷いが消える日。暗雲は一掃され、あたりは抜ける青空のように晴れ渡っている。何の疑いも気負いもなく、すべてを肯定的によらえることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※秋分9/24はGate#216「耳を啓く(ひらく)日」。空をゆく鳥が低く飛びながら、重要な知らせを運んでくる時。謙虚になって聴く耳を持つことができれば、自分の内側に隠されたものに気づくことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/25はGate#225「恩恵を授かる日」。天空から音が響き渡り、祝福を受けている。しかし、世界に半分鏡が立てられ、容易に気がつかない仕組みになっている。この謎を解くことができれば、宇宙からの恩恵を授かることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/26はGate#234「宇宙を感じる日」。虚空に描かれた光の図形が、かすかに鼓動を刻んでいる。宇宙を感じる日・・・大きなエネルギーがやってくるので、そのメッセージの翻訳間違いをしないようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/27はGate#243「包括した視点を持つ日」。晴れ渡る青空の下、目に映るものは、一見、平和そうで何の問題もない。悲しみに目がとまり、実はこの世界は幻だという感覚が生まれる。現実を力強く生きながらも、そのはかなさを同時に感じ取ってみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/28はGate#252「やさしい気持ちになれる日」。はかなさを受け容れると、心の深いところからあたたかさが湧きあがる。はかないからこそ大切にしようと意識のベクトルを変えることができれば、すべてのものに対して、以前よりやさしい気持ちになれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/29はGate#261「かけがえのない光に気づく日」。道端に転がる石ころから天空に輝く星まで、すべてがかけがえのない光。宇宙は聖なるバランスの中に存在している。心の深いところから畏敬の念が湧きあがり、すべてのものに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)9/30はGate#270「プラスのエネルギーが強まる日」。図形は左回転をはじめ、プラスのエネルギーが強まってゆく。自分の中にある行動力、スピード、推進力が高まり、意識が外へ外へと向かってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]地球処方箋 大地につながるアーシングで心身ともに癒され健康になる!/ローラ・コニヴァー/愛知ソニア【3000円以上送料無料】
2025年08月30日
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8/1-8/31のStarGate +α 20258月「満天の星、植物の力、ゆらぎのある空気。星のエネルギーが地上を照らして浄化をはかる月。星から送られてくるさまざまな音、海に映る星の光によって、地上のあらゆる生命が活性化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)8/1はGate#8「無限性を感じる日」。自分にとって原点となっているものを再確認する時。宇宙の無限性を感じる日・・・。原点に還り自分にとって大切なものは何かを実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/2はGate#16「見過ごしていたことに気づく日」。はるか銀河のかなたから、ひと粒の光が太陽めざしてやってきた。なぜ、今ここにいるのか? なんのために地球にやってきたのか? 耳を澄まして、自分を取り巻く世界の音を聴いてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/3はGate#24「ハートの中心を意識する日」。地球と宇宙をつなぎ、自らのハートの中心を意識する日。本来の目的にスポットライトが当てられる。大きな流れに突き動かされ、自覚を超えた意思決定がなされるだろう。今生の計画書を思い出す。(数字のメソッド/辻麻里子)8/4はGate#32「リズムが変わる日」。白々と夜が明け、朝一番の太陽をあびれば、希望に満ちあふれてゆく。真夜中の闇を経験した後にこそ、新たな智慧とヒントがもたらされる。太陽の光と共に心身の力を抜けば、肯定的なエネルギーが増すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/5はGate#40「意識の変化に気づく日」。宇宙からエネルギーがチャージされ、頭は限りなくクールになっている。確実な意識の変化に気づかされる日。客観的な視野に立って、自分の成長を味わうことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/6はGate#48「自分の力を信じる日」。宇宙の真実を知れば、必要なものは入り不要なものは消し去ることができる。宇宙の真実の仕事をしている者に、小細工は通用しない。自分の力を信じる日・・・宇宙と自分を信頼しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/7はGate#56「未来への羅針盤が開示される日」。夢の中や無意識の領域で未来への羅針盤が開示される日。夢に従ってまだ見ぬ目的地へ向かうか、常識的な現状に安住するか。この兆しに行動が伴えば、実質的な変化が発動されるだろう。進路を決定。夢の中で癒される。(数字のメソッド/辻麻里子)8/8はGate#64「宇宙の扉が大きく開かれる日」。宇宙の扉が大きく開かれ、無数の光が飛び交う日。ただ、恍惚とした光に満ちあふれている。宇宙の中心と太陽のゲートが結ばれ、進化の波が地球にまで波及するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/9はGate#72「方向性が生まれる日」。宇宙のゲートはさらに拡がり、その奥から強烈な光が入ってくる。まばゆい光の中から、ある一定の方向性が生まれる日。自分の本当の故郷から届く光を、ありありと感じることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※16時55分:🌕満月(スタージョンムーン)8/10はGate#80「地球でのあり方を考える日」。レンズの大きさが半分に絞られるように、ゲートは小さくなってゆく。強烈な光が地球には降りそそがれている。偏りなく宇宙に心を向けることができれば、光に満たされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/11はGate#88「新しい自分を発見する日」。ふとしたことから、今まで気がつかなかった自分に出会う時。異界への入口には「汝自身を知れ」という言葉が刻まれている。自分を限定することなく、いつもの可能性の扉を開いておこう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/12はGate#96「多次元的に理解できる日」。ものごとの成り立ちについての多次元的な智慧がもたらされる日。3次元の物質は重力にとらわれているが、思考は平面に縛られることなく、360度の球体の視点を獲得できる。心を重力から解き放とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/13はGate#104「静けさがもたらされる日」。誰も届かないような高みへと運ばれ、ただ静けさにつつまれている。独りを意識させられることは、宇宙からの恩恵。静寂の海を漂いながら、普段聴こえない音に耳を傾けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/14はGate#112「大いなる気づきが訪れる日」。天空を引き裂く閃光に打たれたように、大いなる気づきが訪れる日。突然、まばゆい光につつまれ、あたりを見ることはできない。衝撃の格差はあっても何らかのことに気づかされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/15はGate#120「中心軸を意識する日」。地球の中心と宇宙の中心から光があらわれ、一本の光の道ができる時。人類は地球と宇宙を真っすぐにつなぐ存在。自分の中心軸を強く意識して、その光の一部であることを自覚せよ。(数字のメソッド/辻麻里子)8/16はGate#128「時間にとらわれない日」。地球の光と宇宙の光を束ね、自分の中心で受け止めると、そこには何者にも影響されない不動の領域ができる。そのゼロポイントの領域では、時間にさえもとらわれることがない。。(数字のメソッド/辻麻里子)8/17はGate#136「光に満ちる日」。凍りついた鏡に生命が吹き込まれたように、ゲートが輝きはじめる。このスターゲートに向かって、宇宙と地球の双方から鼓動が生まれる。すべてのものは輝き、世界は光に満ちていると実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/18はGate#144「目的意識が生まれる日」。太陽の陽射しを浴びて、すくすくと伸びあがる植物のように、自分を信じ真っすぐに成長する者は迷いがない。一つのことに焦点を当て、自分の目的意識をしっかりと持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/19はGate#152「平和な振動の日」。穏やかな風が流れ、自分のことを淡々とこなしてゆく。内側から聞こえてくる心地よい調べに耳を傾ければ、平和な振動に囲まれていたことに気づくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/20はGate#160「素直に喜びに興じられる日」。楽しいこと、好きなこと、喜びがなければ、地球にやって来ないだろう。しばし、楽しいことに没頭して、自分だけのマニアックな世界に興じよう。素直になって、自分の魂が悦ぶことをしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/21はGate#168「思考パターンを理解する日」。生まれたばかりの生命のように、はかなく繊細になり、感じやすい日。こんな日は、無理をせずに、傷つきやすい心を守ってあげよう。自分がどんなことに敏感に反応するか、その思考パターンを理解しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/22はGate#176「集中力が冴え渡る日」。研ぎ澄まされた鏡のように、知性と感性に一点の曇りもない。鏡の透き間を通り抜け、そこには多次元の光が降りそそいでいる。集中力が冴え渡り、一つのことに全力を傾けることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/23はGate#184「情熱と冷静が共存する日」。知性と感性のバランスが取れ、情熱と冷静が共存している。どちらか一方に頼っていては、何れゆがみが生じてしまうだろう。知性と感性が両輪になって人類は進化してゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)※15時07分:🌑新月8/24はGate#192「ゼロに戻りつつある日」。23時59分、水盤の水は黙りこくり、世界はゼロに戻りつつある。深い森の湖の要に・・・。ゼロに畏敬の念をいだきながら、暗闇の中でその時が訪れるのを待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/25はGate#200「心を透明にする日」。ゼロという数字はどこまでも透明で、すべてのことを見渡すことができる。時空を超えて過去から未来まで、見渡すことができるのだ。すべてのことに納得のいく日・・・心を常に透明に保つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)8/26はGate#208「出会いを喜ぶ日」。太陽と月が描く軌道のように、人生の道が交わる十字路がある。出会いを喜ぶ日・・・今日、出逢った人や物や出来事との新しい縁が、今後の人生に大きくかかわってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/27はGate#216「新たな光が届く日」。輝く一番星のように、故郷の星から新たな光が届けられた。天空の星が輝くスターゲートがプログラム開始のサインにならって、人生の新たな展開に向かって動き出すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/28はGate#224「希望が湧きあがる日」。永い眠りから醒め、生命がいっせいに躍動をはじめるように、深淵から希望が湧きあがり、未来への可能性に満ち満ちている。心に翼が生えたように宇宙空間を翔めぐり、何も怖いものはない。(数字のメソッド/辻麻里子)8/29はGate#232「自らに問いかける日」。舞いあがっていた心は、朝露をあびて冷静になってゆく。この惑星地球に何をしにきたのかと自らに問いかける時。時間と空間の狭間で、自分自身を客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/30はGate#240「光の智慧が舞い降りる日」。自らに問いかけることに疲れ果て、自分のことは考えたくなくなる日。世界は凍りついたように止まり、あたりは静けさにつつまれる。自分を手放した時、この一瞬の隙をついて光の智慧が舞い降りるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/31はGate#248「再起動する日」。スターゲートが微かに動き、再起動に向けて準備が整えられてゆく。まだ、パワー全開ではないが、再び歩き出す兆しが見えてくるだろう。先を急がず、不安をいだかず、天頂の星の合図を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)9月「大地を渡る風のように爽やかな月。空の雲が流れるように、空気の流れを利用して浄化をはかる。音の響き、澄んだ空気は、万物に宿る呼吸の力を呼び覚ます月。」(数字のメソッド/辻麻里子)9/1はGate#9「視点を変える日」。辺境の惑星に住んでいる自分という存在が小さく見える時。地球人類など微弱な存在だと自分で否定することなく、その存在の悩みなど、取るに足らないものだと想えばいい。(数字のメソッド/辻麻里子)9/2はGate#18「自分の個性を尊重する日」。他者と自分を比較したり、評価が気になったり、落ち込みやすい時。宇宙に目を転じてみれば、一つひとつ異なる星が集まり銀河を形成している。多様性に満ちた宇宙に存在している、自分の個性を尊重しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/3はGate#27「自分の才能に気づく日」。あきらめの境地に立って、ようやく自分の才能にも目がとまる。自分を責めることにも疲れ果て、自分を受けとめはじめるだろう。思い込みの呪縛から開放され、自分を許すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)9/4はGate#36「新たな発見をする日」。太陽の近くを巡る水星のように動きが早く、興味がめまぐるしく変化する。いろいろなことが気になって、落ち着きがない日。内側から好奇心が湧きあがり、新しい何かを発見するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/5はGate#45「創造力が高まる日」。創造の湧きだす泉から、インスピレーションがあふれだす時。この流れに乗って、どこまでも流れてゆこう。無理をしないで、自分の夢や願望をイメージできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/6はGate#54「不安を感じない日」。大いなるものとつながっている、という安心感につつまれ何も不安がない。自分の未来を肯定的にとらえ、これでいいと納得している。不安を感じない日・・・心はどこまでも自由になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]アーシング 不調を癒す《地球大地の未解明》パワー [ クリントン・オーバー ]
2025年07月30日
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7/1-7/31のStarGate 20257月「地球の内部から表面に向かって発散されるエネルギー。引き合うものと反発しあうもの、あらゆるものの資質や本質が表面化する月。中心のエネルギーの発動によって浄化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)7/1はGate#7「宇宙から光をもらう日」。地上にとどまる理由などかけらもないように、心身ともに軽やかになる時。重力にとらわれることなく、いつでも宇宙空間に飛んで行かれるような感覚。心はどこまでも自由に飛翔するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/2はGate#14「バランスを取り戻す日」。プラスとマイナスのバランスが取れ、ゼロポイントの状態になると、本来の自分自身に戻ることができるだろう。中庸になって再び歩き出そう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/3はGate#21「制限を緩める日」。無理をして頑張り過ぎていると、本来の自分を取り戻したいと思うだろう。未来とは現時点での可能性であり、未来は限定されたものではない。枠組みを取り払いもっと自由になろう。キーワード:肩の力を抜きたくなる日。自分を取り戻したい感覚。自分の枠が緩んで、自分の規制が緩まる日。枠組みを超える。制限を超える。(数字のメソッド/辻麻里子)7/4はGate#28「光の道を見つける日」。雲に覆われた混沌とした世界に、一筋の光が差し込んでいる。磁石のような吸引力が働く日。N極とS極は引き合いながら、湧きたつ雲をかきわけて光の道ができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/5はGate#35「宇宙の扉が開かれる日」。虚空に描かれた図形の回転が完全に止まり、エネルギーが静止する瞬間。宇宙の扉が開かれ、青白い光が流星のごとく地球に降りてくる。この光が光明になって、地上に叡智を具現化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/6はGate#42「回転運動の中心に座る日」。色も形も無い虚空に回転軸が生まれ、磁界が形成される。自分の意識が凝縮され、中心に向かって集められてゆく。その回転によって、引き寄せられるものと離れるものに分かれてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/7はGate#49「宇宙的な視野を獲得する日」。山の峰々を超え悠々と空を飛ぶ鳥は、小さなことにはこだわらない。意識が拡大して、宇宙的な視野を獲得する日。上空から冷静に世界を見ている者は、自らが飛んでゆく方向を熟知している。(数字のメソッド/辻麻里子)7/8はGate#56「未来を照らす日」。過去をすべて手放しても、なお残るものとは何だろうか?指先からこぼれ落ちる希望を拾い集め、真っすぐに未来を照らそう。もう過去は振り返らない。(数字のメソッド/辻麻里子)7/9はGate#63「必要な情報がもたらされる日」。惑星をとりまく光のゆりかごに守られ、十分な栄養が与えられる時。宇宙からは閃きが、地球からは滋養がもたらされる。色、音、形、数字などを通して、必要な情報が伝えられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/10はGate#70「意識が解放に向かう日」。誰にでもわけ隔てなくそそがれる、太陽の祝福と月のまなざし。この広大な宇宙空間の中で、生命が生かされていることの奇跡。大いなる宇宙に心を開けば、自分の小さなこだわりから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/11はGate#77「無意識の層に答えを観る日」。宇宙から光の渦巻きが舞い降り、一人ひとりのフィールドに入る。それは知らず知らずのうちに求めてきたことに対する一つの結果であり、自分が無意識のうちに発していた想いと、決して無関係なものではない。(数字のメソッド/辻麻里子)※05時37分:🌕満月(バックムーン)7/12はGate#84「平穏な愛を願う日」。暗闇で聞いても決して忘れることのない声。宇宙の深みで響きあう心。魂が奏でる音を頼りに糸をたどれば、縁ある人にめぐり逢えるだろう。懐かしい瞳に出逢ったら何もいらない。ただそこにいてくれるだけでいい。(数字のメソッド/辻麻里子)7/13はGate#91「自分自身を知る日」。宇宙と一体感を感じた後でも、内側から違和感が湧き起こる。うまく流れにゆだねられない自分を感じる日。自分でも気がつかなかった内なる想いがあることを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/14はGate#98「自分を守る日」。意識が狭まり、自分の価値観にとらわれやすくなる日。柔軟性がなくなり、自己弁護や自己正当化に奔走するだろう。反面、そのことによって自分を守ることにもつながっている。(数字のメソッド/辻麻里子)7/15はGate#105「誰かとつながりたくなる日」。あらゆるものから切り離され、隔絶されているような感覚。自分がここにいるようで、ここにいない。誰かと手と手をつなぎたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/16はGate#112「大いなる励ましの光が近づく日」。自分の無力さばかりに目が行って、内にこもりたくなるような日。他人と比べて自信を失いやすい時。それでも、まもなく宇宙からの大いなる励ましの光がやって来るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/17はGate#119「宇宙の記憶に満ちる日」。なぜ、今この惑星にいるのか? 通り抜けてきたスターゲートを思い出し、星々が描く光の軌道に乗って、天の川を渡り、宇宙の起源へと至る。宇宙から想い出が去来し、宇宙の記憶に満ちあふれる日。(数字のメソッド/辻麻里子)7/18はGate#126「意識が拡大する日」。からみついた感情が螺旋を描き、鋭い光を発しながら落ちてゆく。凍りついた記憶に光があたり、自分でも知りえなかった感情に出会う時。封印していた想いを解き放とう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/19はGate#133「呼吸と共に宇宙の扉が開く日」。見えない恐怖におびえるように厳重に鍵をかけ、心身ともに萎縮している。そんな時は、呼吸をすることを忘れないようにしよう。息と共に宇宙の扉が開き、一筋の閃光に貫かれ、すべてを理解するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/20はGate#140「目的意識が明確になる日」。雷鳴がとどろき、閃光が走った瞬間に、すべてのことを理解する。霧が取りはらわれるように、世界は澄みわたってゆく。今、この瞬間に完全にフォーカスすれば、目的意識が明確になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/21はGate#147「新しいハーモニーが生まれる日」。宇宙空間にさまざまな周波数があらわれ、新しいハーモニーが生まれる。音と音が反響しながら、新たな音を創り出してゆく。変化の気配を感じる日・・隠れていた不調和の部分が表面化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/22はGate#154「緊張感がほどける日」。あたりは風がやんで、穏やかな陽射しが降りそそいでいる。緊張感を手放して、新たな冒険に出かけよう。心なしか、自分が新しくなっていることに気づくだろう。自分自身や他者との関係性が新しくなっていることに気づく。(数字のメソッド/辻麻里子)7/23はGate#161「確実な変化を自覚する日」。自分の内側が確実に変化していることを自覚する日。今まで輝いて見えていたものが、取るに足らないものに感じることもある。何が変わったのか、さまざまなことへの確認が要求されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/24はGate#168「多次元的な道がもたらされる日」。先がありそうに見えて、進んでみたら行き止まり。これ以上進めないとあきらめていると、上空に引っ張られてゆく感覚。新たな多次元的な道は、宇宙の中心から降ろされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/25はGate#175「多彩なエネルギーを受けとめる日」。回転の層が入り混じり、自分の方向性をつかみにくい日。気が緩み油断すると、自分の意図しない時空間に運ばれる可能性がある。多彩なエネルギーを受けとめる日・・無欲の状態を作り出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※04時11分:🌑新月7/26はGate#182「新たな渦が生じる日」。星々が描く光の軌道に乗って銀河を渡り、宇宙の起源へと至る時。さまざまな流れが鳴りを潜め、新たな渦が生じる日。決してよどむことなく、その内側に次なる動きが生じるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/27はGate#189「地球が光に満たされる日」。太陽の中心から青い光と黄金の音程が放たれ、心を覆う闇が開かれる。地球が光に満たされる日。目醒めたばかりの心で、宇宙からの祝福を感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/28はGate#196「未来に希望を持つ日」。次元の扉が開かれ、過去と未来が一つに繋がる時。灯火を絶やすことなく、連綿とつないできてくれた先人たちに感謝を。この惑星にかかげた希望の光を絶やさずにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/29はGate#203「振動数が変化する日」。大切なものを明け渡す時、自我が崩壊し透明になってゆく。周波数が変化する日・・透き通った世界にいるとあたりがよく見えているが、今までと何かが違う。似て非なりを実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/30はGate#210「新たな関係が結ばれる日」。目には見えない力に導かれ、新たな関係が結ばれる日。その関係性をサポートする力が形成される。縁ある人が集い、そうでない人は立ち去ってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/31はGate#217「違いを実感する日」。待つことが困難な日・・言いかえれば、相手を待たせてはならない日。先にゆく者は、歩みの速度を緩めるわけにはいかない。しかし、本来の自分に気づいた時、歩みが加速され追いつくことも可能。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻 麻里子 ]神秘の日本人・覚醒の波動 [ 保江邦夫 ]
2025年06月29日
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6/1-6/30のStarGate 20256月「真綿でくるむように、大気が地球を覆う。地球が昼寝をしているように、地球が大気につつまれる月。人間にとっては重力が軽くなる月。」(数字のメソッド/辻麻里子)6/1はGate#6「唯一の存在であると気付く日」。いつ、いかなる場所でも、自分という存在が揺ぎなく確立されている。たとえ王侯貴族の前でも、たとえ地球外生命体の前でも。。。媚びない厳格さを持って、人は誰でも唯一の存在であることに気付くだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/2はGate#12「魂の旅路を察知する日」。時は一瞬たりとも止まることはない。時は流れてやまず、そして、すべての時は今この瞬間に織り込まれている。この相反する二つの感覚を掌握したとき、魂の旅の全貌を思い出すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/3はGate#18「中心に戻りたいと思う日」。球体が縦半分に真っ二つに割られ、その半球が前後に少しずれる。中心軸がぶれた、ゆがんだ音を聴くと、中心に戻りたいという感覚が強烈に湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/4はGate#24「中心軸を設定する日」。無重力空間に出た時のように、自分の中心にとどまることが大切な日。縦軸、横軸、前後の軸を整合化させ、自分の中心軸を設定しよう。目の前の現象にとらわれると、自分の位置を見失ってしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/5はGate#30「揺れない自分を確立する日」。翻弄されることなく、揺れない自分を確立する日。どんな音を聴いてもブレないように、自分の魂の音にチューニングしよう。魂の奏でる音を聴いて。いつでも自分の音に戻ることが出来れば大丈夫。(数字のメソッド/辻麻里子)6/6はGate#36「創造力が生まれる日」。色も音も形もない混沌とした宇宙空間に、最初の回転が生まれた。回転が新たな回転を生み出し、雲を寄せ集めるように星雲が形成されてゆく。宇宙意識と共に未来を創り出してゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/7はGate#42「閃きが降りそそぐ日」。宇宙の扉の向こう側から。青白い閃光が降りそそいでいる。そのかけらを拾い集めて、調和のとれた図形を描いてみよう。聖なるものは、調和の取れた美しい形状の上に舞い降りる。(数字のメソッド/辻麻里子)6/8はGate#48「自分のペースに気づく日」。自分をとりまく、小さなコミュニティや家族や気の合う仲間たち。彼らとの関係性が今の自分を形成している。いつも、自分を支えてくれている存在に、ありがとう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/9はGate#54「ありのままの自分を発見する日」。心の中には恐れや疑いを飲み込むブラックホールのような領域がある。負のエネルギーに満ちた領域を反転させ、解放することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/10はGate#60「執着から解放される日」。宇宙から切り離されどこにもつながりがない感覚は、不安定さや執着を生み、人や物を欲する。自分の中の恐れも幻想の中の一つであると気づけば、一切の執着から解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/11はGate#66「ゆだねることの大切さを味わう日」。太陽系の惑星には周期があるように、この銀河にも一つのサイクルがある。鏡のような銀河をすべり、太陽のまわりを輪になって踊っていた頃。時には流れに身を任せ、ゆだねることの大切さを思い出してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※16時44分:🌕満月(ストロベリームーン)6/12はGate#72「必要性に気づく日」。突然、空から隕石が降ってきたように、予想外の衝撃を受ける時。それによって生じる変化は、一見、望まないことのように思えても、その必要性は必ず後から知ることになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/13はGate#78「自らを解き放つ日」。朝一番の日射しを浴びて、小さな指を開くように花びらが開いてゆく。こんな小さな生命でも、自らを開花させることを恐れてはいない。自分を守ることにとらわれず、自らを解き放つことが大きな鍵となるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/14はGate#84「内省的になる日」。虚空に描かれた図形の軌道が変わり、自分が変化していることに気づく時。内省的になって自分の軌道を修正してみれば、いくつかに分かれたパラレルワールドを統合してゆくことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/15はGate#90「真実を宇宙に記録する日」。宇宙から降り注ぐ光は、あらゆる生命体をスキャニングする。真実を宇宙に記録する日・・・綿密に設計された光のグリッドに囲まれ、この時の調和の度合いが、宇宙図書館のデータに記録されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/16はGate#96「鍵が開かれる日」。正しい星の配置、正しい時空間、そして正しい方法で封印がとかれる時。秘密を覆っていた糸がほどけ、宇宙の真実が明らかにされるだろう。鍵が開かれる日・・・目の前にあらわれたものを、ただ心を透明にして見よ。(数字のメソッド/辻麻里子)6/17はGate#102「自我よりも真我が発動する日」。永い眠りから醒めたあとのように、見るものすべてが輝いて見える。今、この惑星地球で自分にできることは何かと考えてるうちに、自我は透明になり、その奥にある「真我」が発動しはじめるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/18はGate#108「宇宙のサポートが大きく働く日」。寝ているあいだに雑念が洗い流され、メンテナンス完了。夢の中で宇宙空間に吸いあげられ、自分の方向性を確認するだろう。宇宙からのサポートが働く日・・・本来の自分の音にチューニングしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/19はGate#114「新たな目的が生まれる日」。広大な宇宙空間で回転する音の軌跡が、ハーモニーを奏で、音と音が呼応して、リズムを刻んでいる。その回転に引き寄せられるように、新たな目的が生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/20はGate#120「魂の悦びが宇宙に伝わる日」。自分の望みや行為の質が、宇宙の理にかなうことであれば、天空から光が降りてきて、三角形のグリッドを組む光に守られる。魂の悦びが宇宙に伝わる日・・・宇宙から光の柱が降ろされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/21はGate#126「意識の違いを敏感に感じる日」。たとえ同じことをしていても、それに対する意識の違いが浮かびあがる日。道が二つにわかれ、別々の方向にゆくことを余儀なくされるだろう。今日、決定したことに対して、宇宙からのサポートがやってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)6/22はGate#132「自己肯定できる日」。たえまなく降りそそがれる宇宙からの祝福を受けたなら、受け取った光を独り占めすることなく、地球へと循環させよう。自分の全存在を認め「これでいい」と自己肯定できる感覚が大事。(数字のメソッド/辻麻里子)6/23はGate#138「魂が求めてきたものを思い出す日」。繰り返される転生の中で、魂が求めてきたことを思い出す日。魂の目的に圧倒されることなく、自分のペースでことを成し遂げよう。この日にもたらされる情報は、どれもが意味深いものとなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/24はGate#144「3次元のエネルギーが増す日」。魂の目的や今生のミッションを知るために、肉体の振動数があがってゆく。肉体とは高密度の硬い物質ではなく、光の粒子で編まれた網状のもの。肉体の振動数が上昇すれば光の身体に近づき、そのエネルギーが増すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/25はGate#150「自己選択する日」。自分自身を知ることによって、何が今の自分にとって必要なのか、自己選択できるようになるだろう。誰かにコントロールされることなく、本来の自分を表現しているか、もう一度見直してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※19時32分:🌑新月6/26はGate#156「自分の中心に回帰する日」。涼やかな風の中に引き込まれ、自分の中心へと回帰するうちに、不要なものが徐々に取りはらわれて、軽やかになってゆく。目の前にある目的にそって、波長の合う人間関係が結ばれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/27はGate#162「新たな道がはじまる日」。プラスとマイナスのエネルギーに満ち満ちて、発動寸前の日。臨界点に達したエネルギーは、接続可能ゲートを猛スピードで検索している。耳を澄ましてこの図形にチューニングすれば、新たな道がはじまるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/28はGate#168「歩んできた道に想いを馳せる日」。静まり返った夜更けに星空を見あげ、たどってきた航路に想いを馳せる日。今この惑星にいる人もいない人も、自分に縁の深い人々を思い起こし、時を超え、場所を超えて、感謝の気持ちが湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/29はGate#174「次元が変わったことを実感できる日」。五感が冴え渡り、自分の周波数に変化が起きたことを味わう時。世界が鮮明に見えるので、今までと違う道のような気がする。同じ道でも、確実にステージが変わっているということを実感できるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/30はGate#180「自分の心に正直になる日」。この日に発信したものはどんなことでも、必ずその責任を負うことになる。その責任が果たされるまで、決して忘れることはできない。自分の心に正直になろう。。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]天使の遺言 [ 竜樹 諒 ]
2025年05月30日
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5/1-5/31のStarGate 20255月「地球の表面に息吹が満ちてくる。石や植物が大地から息吹を吸収し、エネルギーに満ちる月。地球のエネルギーが植物やミネラルを通して人間にもたらされるだろう。」(数字のメソッド/辻麻里子)5/1はGate#5「自分の役割を探求する日」。 自分には一体何ができるのだろうか…? この惑星地球に来た目的は何だろう…? 人との関わりの根本を見つめることによって、自分の役割を探してみよう。 (数字のメソッド/辻麻里子)5/2はGate#10「未来への扉を開く日」。どちらが表か裏かわからず、予想外の方向にものごとが進む日。扉だと思ったところには何もなく、何もないと思ったところに扉がある。世界を反転させた時、輝く未来への扉が開かれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/3はGate#15「ありのままの自分を受け容れる日」。穏やかな川の流れに小舟を浮かべ、その上をすべるように進んでゆく。自分への抵抗感がなくなり、自分を受け容れようとするエネルギーが働く日。何の苦労も感じず、大いなる流れが目的地へと運んでくれるだろう。(数字のメソッド)5/4はGate#20「不足のない自分を知る日」。恵まれた環境、恵まれた人間関係、そして十二分に与えられた才能。宇宙から祝福を受けて何の不足のない自分を知るだろう。美しい大輪の花を咲かせるためには、まずは根っこを育てることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)5/5はGate#25「エネルギーが湧きあがる日」。宇宙から降りそそぐ光を浴びて、充電完了!エネルギーが湧きあがる日……溌剌と純粋な輝きに満ちあふれ、まわりの人々にも自分の元気をあげることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/6はGate#30「自分への制限がはずれてゆく日」。育った環境や自分の価値観によって、さまざまな制限がかかっている。縛りつけていたものを一つ取り去り、自分への制限を外してゆこう。からんだ糸をほどいたら、素のままの自分。解放感に満ちるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/7はGate#35「中心から光が放たれる日」。自分を中心にして、四方八方に、目も眩むほどの光が放出されている。ハートの中心から、放射状に光が放たれる日。やがてこの光は大きく拡がって、惑星地球を光の糸でつつむだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/8はGate#40「他者を尊重できる日」。気になる存在への想いを観察してみれば、その感覚はとても肯定的なものに限られているだろう。他者を尊重できる日・・・そこには批判や否定は含まれていない。(数字のメソッド/辻麻里子)5/9はGate#45「自分に目を向ける日」。慈しむような瞳で、他者への思いが湧きあがる日。自分がしてきたことよりも、してもらったことに心が向くだろう。ベクトルを変えて自分自身に目を向けてみれば、すべてのことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)5/10はGate#50「感謝に満ちる日」。自分がどれだけ、人からも宇宙からも大切にされてきたかと想う日。太陽と月、星、人、自然界のすべてのものに対して感謝に満ちるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/11はGate#55「行動に移す日」。今という瞬間に、この惑星地球に生きる喜び。そして、森羅万象への感謝。地球に来た時よりも帰る時の方が、少しでも地球が輝いているように。ハートに光を灯し、今、自分にできることからはじめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/12はGate#60「生かされている悦びを感じる日」天空に瞬く無数の星。この惑星のサイクルにとらわれた儚(はかな)げな生命。どこまで行っても謎につつまれているもの、宇宙の神秘、生命の不思議。ただ、生かされていることへの悦びが静かに湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/13はGate#65「自分の思いを観察する日」。理想と現実の狭間で、本音と建前の違いに違和感を覚える日。理想であっても、実はそれを否定する思いが含まれていないか探ってみよう。思いと現実にはさほど隔たりがないと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※01時56分:🌕満月(フラワームーン)5/14はGate#70「許し許される日」。過ぎ去ったことに、今という貴重な瞬間を浪費するのはやめよう。あなたのエネルギーを向けるほど、その存在は価値のあるものではない。超越した意識にたどり着けば頑なな心は和らぎ自他共に許しが訪れるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/15はGate#75「宇宙とのつながりを体感する日」。現状に飽きたらなくなったなら、今ある視点を変えてみることだ。視野を広げると閃きが訪れ、創造の泉から新しいアイデアが湧き起こる。360度の視点を獲得すれば、宇宙との一体感を感じることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/16はGate#80「宇宙意識の波動を感じる日」。宇宙意識の扉が大きく開かれ、宇宙意識の波動をダイレクトに感じる日。宇宙の中心と自分のハートの中心をつなげば、たとえ今は地球の民であっても、宇宙意識と同じ振動が湧き起こるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/17はGate#85「幾何学的なパターンを発見する日」。棚引く雲のゆくえ、山の稜線にかかる夕日、道端に咲く一輪の花。鳥の声、人の声、星のきらめき、さまざまなところにその扉は開かれている。幾何学的なパターンを発見する日・・・探していた何かを見つけるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/18はGate#90「純粋な悦びを思い出す日」。昇りゆく太陽の光や、生まれたての生命は何よりも輝いて見える。すべての生命は、歓喜の中で生まれた。生命が放つ純粋な輝きは、見るものすべてを悦びに変えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/19はGate#95「さまざまなものが接近する日」。打ち寄せる波のように、さまざまなものがやってくる。一瞬でも恐怖をいだくと、高波に飲まれてしまうだろう。その反対に本質を見極めることが出来れば、それはまったく問題ではない。(数字のメソッド/辻麻里子)5/20はGate#100「自分のために心を開く日」。会いたい人や行きたい場所、やりたいことなどを自分自身に伝えてみよう。まず自分の気持ちを明確化させ、それを自分にわかるように伝えることが、想いを3次元に現象化させるための秘訣。(数字のメソッド/辻麻里子)5/21はGate#105「道が開かれる日」。堅く閉ざされていた扉が解放され、道が開かれる日。自分のペースに固執すると、このチャンスを逃すことになるだろう。こだわり続けるか流れに身をゆだねるか、決断の時。(数字のメソッド/辻麻里子)5/22はGate#110「本音が伝わる日」。宇宙の光に照らされて、誰も自分の内面を隠すことができない。人の心の裏の裏まで鮮明に見える日。ハートから発する真実の言葉によって、本音が伝わりあうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/23はGate#115「自分の可能性を信じる日」。耳を澄ませば自分の深いところから、躍動する音が聴こえる。不安や恐れを解き放ち、自分のやりたいことをやってみよう。悦びがその力を増してくれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/24はGate#120「魂の盟友を知る日」。長い長いあいだ、ずっと心にしまっていたことが浮上するタイミング。時間軸と空間軸が整合化され、それは一挙に解放 へと向かうだろう。もし、このことを分かちあう人がいたとしたら、その人は魂の盟友。(数字のメソッド/辻麻里子)5/25はGate#125「応援されていることをを知る日」。宇宙からの励ましのエネルギーが訪れ、強力なサポートが入る日。あきらめかけていたことがあっても、もう一度チャンスは訪れる。どんなことがあっても宇宙から応援されていることを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/26はGate#130「可能性の扉が開く日」。星々が奏でる天空の音楽につつまれて、歓喜の歌が聴こえている。可能性の扉が大きく開かれる日。星々が描く無限の軌道に乗る勇気を持つことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)5/27はGate#135「本質が見える日」。喧騒の中にいればいるほど、反対に自分の心は静まってゆく。行き交う人の波の中で、独り静かに世界を観察してみよう。鏡のように透明な心に世界を映せば、その本質が見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※12時02分:🌑新月5/28はGate#140「集中力が高まる日」。地球滞在中の人生で、いくつかのターニングポイントがやってくる。生まれる前に立てた計画書に刻まれた、ある図形が指しているポイント。その図形を見逃さないように。集中力を使うことによって大きな気づきがもたらされる。(数字のメソッド/辻麻里子)5/29はGate#145「螺旋のエネルギーを感じる日」。DNAの鎖から渦を巻く銀河まで・・・聖なる幾何学が示す螺旋の奥義。ミクロコスモスとマクロコスモスを、一本の光の糸でつなぐ宇宙の法則。螺旋のエネルギーを感じてみれば、その道は宇宙に通じていると知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/30はGate#150「自分自身に立ち返る日」。ゲートが縦方向に回転し左右に分かれ、水平方向にゼロポイントが形成された。一時的な分離を余儀なくされても、中心は一つであることに気がつけば、また、新たな展開へと進むだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/31はGate#155「大きな求心力を生み出す日」。左右二つに分かれたエネルギーの双方から、新たに回転がはじまり、その中心はゼロポイントの状態になって、プラスとマイナスが生まれる。一度、離れることによって、大きな求心力は生み出されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]
2025年04月28日
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4/1-4/30のStarGate 20254月「山からエネルギーが湧きあがる月。地球にたまった余分なエネルギーを解放し、地球内部の状態を整える月」(数字のメソッド/辻麻里子)4/1はGate#4「内側から風が起きる日」。うららかな風に誘われて、一斉に咲く花。心の深淵から吹いてくる風。心のひだを揺らすそよ風は、どこから吹いてくるのだろうか?内側から風が起きる日・・・その微かな兆しは自分だけにわかるのだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/2はGate#8「透明な心で世界をとらえる日」。この惑星地球を語る際に、 日々地上に生きる自分の視点と、上空から地球を俯瞰するもう一人の自分の二つの視点を持つことが大切。二つの視点を束ねたとき、透明な世界をとらえることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/3はGate#12「地球の生活を楽しむ日」。せわしく動いてる状況を楽しめば、行き着く先は驚きと喜びに満ち、もし、不安をいだけば、望んでいないところに至るだろう。地球の生活を楽しむ日・・・抵抗せずにしなやかにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/4はGate#16「地球のミッションを見失わないようにする日」。命のはかなさに畏怖を感じ、無力感に襲われたり、脱力感に苛まれる日。地球での滞在期間はあと残りわずかだとしても、自分のことだけとらわれて、地球のミッションを見失わないようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/5はGate#20「沸きあがるエネルギーに満たされる日」。いろいろなものが、目の前にあらわれては消えて、消えてはあらわれ。湧きあがるエネルギーに満たされる日。観察者の視点に立って、そのエネルギーをただ感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/6はGate#24「内なる世界を楽しむ日」。深い森の中にある滝のように、水の音は聴こえているがまだ姿は見えない。目的の場所や物事が、もうすぐそこまできていると思える日。内なる世界を楽しみながら、焦らず気長にいこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/7はGate#28「自分の方向性を確認する日」。嵐が吹き荒れた後のように、心の底に隠れていた感情が露になった。状況が変化したことによって、自他との意識の違いが明確になるだろう。結果的には、自分の方向性を再確認するチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)4/8はGate#32「意識の目覚めを予感する日」。いらなくなったものが洗い流され、新たな太陽が昇ってくる気配を感じる時。意識の目覚めを予感する日。何かを確信した時、まだ観ぬ太陽の光が自分のところに届けられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/9はGate#36「宇宙の仕組みを理解する日」。この惑星の人々や習慣になじめず孤立無援の感覚に陥る時は、自分の周辺から人が離れてゆくのではなく、自分が人から離れている。この仕組みを理解しなければ、同じような出来事が次々と起こるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/10はGate#40「感情の解放がうながされる日」。さまざまな事象に翻弄され、自分の感情が移ろいやすい日。自分のハートの中心を意識して、いらなくなった感情を手放してみよう。感情を解放すれば、大地に足を着けているような安心感を得るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/11はGate#44「大いなる流れを感じる日」。自分の本質は、大いなる流れの中にある一滴の雫。どこまで行っても、宇宙の計画のその一通過点に過ぎないが、そこに分離や孤独はなく、大いなるものにつつまれている安心感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)4/12はGate#48「安心感がある日」。星々が描く光の軌道は、羽のようなやわらかな光を放っている。あたたかさ、ぬくもり、大きな懐にいだかれているような安心感。この宇宙と共にある限り何も不足は無い。(数字のメソッド/辻麻里子)4/13はGate#52「自分を取り戻す日」。人の心を観察すると、ツルツルとした球面の上を思惑が錯綜している。この動きをコントロールしようとすると、自分の行き先を見失う。歩んできた道のりを確認することで、自分を取り戻すことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※09時22分:🌕満月(ピンクムーン/本年最小の満月)4/14はGate#56「お互いに助け合う日」。愛されたいと願ったり、愛を欲しがったりすると、ポツンと取り残される。見返りを期待しない愛が満ちることで、お互いに助け合うことができるだろう。この惑星で愛と呼ばれているものは、永遠に循環するエネルギーの流れ。(数字のメソッド/辻麻里子)4/15はGate#60「五感を研ぎ澄ます日」。心の奥深くにある誰も知らない泉に、何かが投げ込まれた。水面には小さな輪ができて、徐々に波紋が広がってゆく。この円の中心から何が現れるか、五感を研ぎ澄まして観察しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/16はGate#64「気づきがうながされる日」。心の中の波紋は大きくなり、消えずに発生し続けている。気づきがうながされる日・・・湧きあがるものをたどってみれば、過去と未来が一つにつながり、さまざまなものが見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/17はGate#68「歩んできた道を肯定する日」。お互いに選択した道にゆがみが生じ、約束の人と出逢えなかったとしても、自分と相手の人生のすべてを受け容れよう。歩んできた道を肯定する日・・・他に選択の余地がなかったことにも、それなりに意味がある。(数字のメソッド/辻麻里子)4/18はGate#72「自分の歩みを実感する日」。遮るものは何もなく、ただ、広漠とした静けさが横たわっている。歩んできた道を実感する日・・・何も過不足なく「ちょうどいい」という感覚に満たされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/19はGate#76「雲が晴れてゆくような日」。心を覆っていたものが消え去り、すべてのものを明瞭に観ることができる。雲が晴れてゆくような日・・・長い眠りのあいだずっと目の前にあったのに気がつかなかったものの姿を、醒めた目で見つめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/20はGate#80「自由意志が尊重される日」。完璧なリズム。無理のない回転率。自分は常に球体の中心にいて、どこへ向かうにも同じスピードで到達する。自由意志が尊重される日・・・湧きあがる光に乗ってどこまでも流れてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/21はGate#84「意識が内側に向かう日」。意識のベクトルが、心の内側に向かう日。心の中の状態と外の現象は呼応し、行動が抑えられることもあるだろう。しかし、今ここにとどまることで、安心感を味わってみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/22はGate#88「はぐくむ日」。宇宙から降りそそがれる光を受け天と地をつなぐ者は、宇宙創造の原理というものを無理せずに理解している。その優しさ、あたたかさは、小さきものをはぐくんでゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/23はGate#92「可能性を試したくなる日」。用意周到、このチャンスがくるのを積年の思いで待っていた。もう十分に待ったという感覚になり、自分の可能性を何らかの形で試してみたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/24はGate#96「過去と未来に感謝する日」。悠久の時の流れの中で、現在の自分に完全にフォーカスしてみると、過去の自分だけではなく、未来の自分にも感謝の心が湧くだろう。時空を超え、すべての過去と、すべての未来に感謝。(数 字のメソッド/辻麻里子)4/25はGate#100「地球の経験を思い出す日」。幾転生を重ね果てしなくこの地球に存在し続けているという感覚。自分が深い存在のように思える日。その記憶を有効利用して、地球での経験を人々のために発揮しよう。心を開く。意識が広がる日。(数字のメソッド/辻麻里子)4/26はGate#104「冷静な視点を持つ日」。はるか彼方の星からやってきた魂のように、遠くから自分を見ている。この地上では痛みも少ないが実感も少なく、スピードについていかれない。宇宙から俯瞰するような冷静な視点を持てば、調和がもたらされるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)4/27はGate#108「悦びの大切さを感じる日」。どんなことにも、笑いの効果が発揮される時。悦びの大切さを感じる日・・・笑いとは力を抜いて気を抜いて、ものごとを緩ませるエネルギー。(数字のメソッド/辻麻里子)4/28はGate#112「静寂が訪れる日」。宇宙の中心に向かうと、音もなく色もなく、音も形もない世界が拡がり、ただ、静寂の音が漂っている。静寂が訪れる日・・・耳を啓(ひら)いて宇宙の音を聴いてみよう。遠くで鐘の音を聞くような感覚。(数字のメソッド/辻麻里子)※04時31分:🌑新月4/29はGate#116「宇宙のリズムを感じる日」。この宇宙は数的なパターンから形成され、渦を巻く銀河から植物成長まで、ある一定の宇宙のリズムが奏でられている。虚空に描かれた数式を解くことができれば、宇宙の創造の原理を知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/30はGate#120「宇宙の扉が開かれる日」。銀河の中心から、目も眩むようなまばゆい光がやってくる。宇宙の扉が開かれる日。もう何も隠すことはできず、自分の本心が明らかになるだろう。良心がうずく。本心が明らかになる。(数字のメソッド/辻麻里子)22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]
2025年03月31日
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3/1-3/31のStarGate 20253月「赤道を中心にして、N極とS極にエネルギーが流れる月。立ち込める霧と、晴れてゆく霧が内在している月。地球のN極とS極のバランスがもたらされるだろう。」(数字のメソッド/辻麻里子)3/1はGate#3「希望を身近に感じる日」。悲しみの果てにたどり着いたところは、未来への希望・・・。その光は、実は自分の一番近くにあったのだ。かたくなな心と身体のままでは、その一筋の光に気づきにくいだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/2はGate#6「自分自身を感じる日」。この広大な宇宙空間で、自分という存在は唯一無二のもの。二つとして、同じ姿のものはない。内なる声に耳を傾けて、もっと素直に自分自身を感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/3はGate#9「他者の個性を認める日」。自分が独自の存在であると同じように、みなそれぞれ唯一の個性。その人の持っている個性や才能を自分のことのように喜ぶことができる日。共に進化の道を歩んできた同志たちに、感謝の気持ちが生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/4はGate#12「光と闇を統合する日」。地球人類の集合意識の底には深い闇がある。自分自身から目をそらして、外の世界に光を求めても無駄だ。自分の未熟さや不徳な部分に気づく時、心の闇と光を統合するチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)3/5はGate#15「過去の自分を救出する日」。幼い頃に傷ついたことや悲しかったことが、脳裏に浮かんでは消えてゆく。でも今のあなたは、それが自分で設定したプログラムだったと知っている。時間をさかのぼって過去の自分を抱きしめ、そして、救出してあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/6はGate#18「自分をいとおしく思える日」。どんな試練にも押しつぶされず、生きて生き抜いてきた自分。この忘却の惑星で生存を続けることは、予想外に過酷なことだった。ただ、生き抜いてきてくれて、ありがとう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/7はGate#21「限定されない自由を味わう日」。どんな出来事にも理由があり、目には見えない光の幾何学が、あらゆることを結びつけている。その法則を信じて、自由に飛び出してゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/8はGate#24「内なる輝きを感じる日」。光のエネルギーが増して、内なる光を傷つけてはいけないと思える日。どんな人にも、魂の深淵には輝く光がある。自分の内側にもひと粒の光があり、その火を絶やさぬようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/9はGate#27「独りの時間を楽しめる日」。まるで自分だけの秘密の隠れ家にこもり、独りの時間を楽しめるような日。自分の時間と空間だけではなく、他者の時空間も尊重しよう。独りの時間が、人間の精神性を誰も届かないような高みへと運ぶだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/10はGate#30「ためらいが消える日」。心を覆っていた雲が消え去り青空が拡がるように心が晴れ渡る。大空を行く鳥にためらいはない。心が軽やかにならなければ空は飛べない。肉体から意識を飛ばせば、自分が上空から俯瞰することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/11はGate#33「思い込みの壁を突き破る日」。自由を奪っていたのは、自分自身の「思い込み」だったと気づく時。とらわれやこだわりから解放されるチャンス。思い込みの壁を突き破る日・・・真っすぐに宇宙意識とつながろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/12はGate#36「好奇心が湧きあがる日」。波もなくどこまでも穏やかな湖・・・ふと、湖の底に目を向けると、小さな石が巻きあげられ、ある一定の幾何学的パターンを描いている。鏡のように静止している湖も、水面下では滾々(こんこん)と水が湧いているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)3/13はGate#39「謙虚なエネルギーが心身をつつむ日」。水面をすべるように進む水鳥も、水面下では果敢に足を動かしている。今まで、当然のことだと思い、見過ごしてきたことがある。太陽や月、森羅万象すべてのものに、感謝の想いが湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/14はGate#42「自分の言動に注意が必要な日」。何も知らず、のんきに落とし穴の上に立っているような日。ちょっとした油断から、自分の足元を見失ってしまうだろう。こんな日は、自分の何気ない言葉や行動に、いつもより注意を払おう。(数字のメソッド/辻麻里子)※15時55分:🌕満月(ワームムーン)3/15はGate#45「自分自身を知る日」。人から強制されたり、決めつけられたりすることに抵抗を感じる日。自分は何を求めているのか? どんなことに嫌気がさすのか? 外からの圧力によって、結果的には自分自身を知ることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/16はGate#48「眠りの中で調整される日」。太陽が東の空から昇っても、夜空に月が輝いても、一日中、眠たい日。3次元の喧騒から離れ、宇宙船に引きあげられたかのように、眠りの中で心身ともにさまざまな調整がもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/17はGate#51「思考の壁にひびが入る日」。たとえ、どんな緻密な設計図を描いても、理路整然とした方程式を使っても、この地上には、理屈では割り切れないものがある。運命の輪が逆回転する瞬間、思考の壁が音をたてて崩れ新たな光が見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/18はGate#54「耳を傾ける日」。磨かれてない原石を掘り起こすように、貴重な情報は、一見、何の変哲もないところからもたらされる。自分の思い込みを抑えて、人の話に耳を傾けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/19はGate#57「ハートを開くことが大切な日」。宇宙から開示された光の幾何学を翻訳する際には、左脳的な知性と右脳的な感覚だけでは盲点がある。知性と感性のバランスを保ち、ハートを開いてただ感じることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)3/20はGate#60「自分のルーツに心が向かう日」。さまざまな星を旅して、たどり着いた果て…。連綿と続く魂の系譜…。そして、先人たちが絶やすことなく運んできたDNAのコード…。大きな輪の一ヶ所にスポットライトがあてられ、輝いているのが今の自分。(数字のメソッド/辻麻里子)※春分3/21はGate#63「解決に向かう日」。無理だとあきらめかけていたことについて、解決に向かうきっかけが宇宙からもたらされるだろう。時間軸と空間軸の設定が整合化されれば、どんなことも現実になる。キーワード:身が割れて中の種が現れるような感覚。(数字のメソッド/辻麻里子)3/22はGate#66「客観的に見つめる日」。自分のことを客観的に見つめる時。その視点は目醒めた意識に到達する。その対象は自分だけに向けられるのではなく、万物に対しても、目醒めた視点を獲得することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/23はGate#69「変化に対して肯定的な感覚が育つ日」。昨日と今日では、さほど変化がないように見えても、細胞一つひとつは死と再生を繰り返し、刻々と変化をしている。それは銀河を形成する星も同じこと。「流転」それが宇宙の法則なのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)3/24はGate#72「ユニークな存在だと思える日」。自分という存在は、人と一緒である必要などどこにもない。自分に対して、特異な価値観を与えられる日。他者との違いを潔く認めて、自分自身のユニークさを探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/25はGate#75「透明な鏡で世界を観る日」。自分をとりまく人間関係の希薄さ、浅はかさに嫌気がさす時。期待をしていたからこそ、裏切られたように感じるだけであって、相手に対する思い入れや執着があっただけ。透明な鏡で世界を見よう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/26はGate#78「自分の中心に意識が向かう日」。透明な心であたりを見渡せば、自分が本当に大切にしていることが、案外少ないことを知るだろう。いらないものを削ぎ落とし身軽になって、自分の中心に意識を向けよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/27はGate#81「解放感と淋しさが共存する日」。自分が解放されたいために、他者のことも解放する。たった独りでいることの解放感。その背後には淋しさが潜んでいる。解放感と淋しさが共存する日・・・人は孤独と自由を享受している。(数字のメソッド/辻麻里子)3/28はGate#84「はるか宇宙に想いを馳せる日」。宇宙的な視野に立てば、地球という惑星に生息する人類は井の中の蛙。意識がこの頭蓋から出ることもなく、同じことを永遠に繰り返している。はるか宇宙に想いを馳せる日・・・たまには星空でも観にゆこう!(数字のメソッド/辻麻里子)3/29はGate#87「軌道修正の日」。小さい頃に理由もなく好きだったもの、好きだった遊びは何だろうか?今生の目的や使命は、子どもの頃に好きだったものの中に隠れている。子どもの頃の記憶を羅針盤にして、現在の自分の位置を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※19時58分:🌑新月(北大西洋、ヨーロッパなどで部分日食)3/30はGate#90「自分に問いかける日」。見知らぬ星に、たった独りで置き去りにされたような奇妙な感覚。行き交う人々との関係性は希薄で、切り離されたような疎外感を感じたら、自分は一体誰なのか、ここで何がしたいのか、もう一度問いかけてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/31はGate#93「希望の音が聴こえる日」。遠くで微かに音が聴こえている。その音をたどってみれば、至福の時の記憶や、すべてが一体だった頃の感覚がよみがえる。希望の足音が聴こえる日・・・稀なる望みがある方へ意識を向けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ 宇宙図書館をめぐる大冒険 CD付版/辻麻里子【3000円以上送料無料】
2025年02月28日
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2/1-2/28のStarGate 20252月「地球の地軸の流れが活性化される月。N極S極からの流れが活発になり、バランスがはかられる月。常に自分のバランス感覚を見直すことが要求されている。」(数字のメソッド/辻麻里子)2/1はGate#2「迷いを手放す日」。今、この惑星には、緊急を告げるアラームが鳴り響いている。いつまでも迷ったり、過去の遺物に執着している暇はない。救急医療チームの一員のように、走りながら最善の仕事をしよう。キーワード:自分の足で立つ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/2はGate#4「自分で答えを出すことが大切な日」。誰にも会わず、誰とも話さず、自分の世界に引きこもりたい時は、外の世界に答えを求めても徒労に終わる。どんなに行き詰っても、自分で答えを出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)2/3はGate#6「内なる叡智を感じる日」。妙に落ち着かない感覚になり、変化の兆しを感じる日。しかし、その原因を外の世界に求めても無駄だ。宇宙の叡智は自らの内側にあるのだから。キーワード:宇宙の叡智につながる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/4はGate#8「ありのままでいようとする日」。はるか宇宙に根ざしていても、今生この惑星で生きていかなくてはならない。今、ここで自分ができることに気持ちが落ち着く日。ありのままの自分でいようという思いが芽生えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/5はGate#10「自分の未来を信じる日」。何をするにも、自分以外の人の目が気になる時。自他との比較に明け暮れることは、地球滞在時間の浪費に他ならない。他者と比べて劣等感に陥ることなく、自分の未来を信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/6はGate#12「宇宙と融合する日」。人や物、出来事を通して、宇宙からのサポートがやってくる。誰も分かってくれる人はいないとあきらめてもいても、宇宙が後ろ盾。宇宙と融合する日・・・かたくなに閉ざしていた心が晴れてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/7はGate#14「思いもよらない経験が訪れる日」。いまだ経験したことがないような、予想外のことが起きる日。この惑星での人間劇は、想像を超えるものがある。しかし、すべての出来事は、惑星地球での掛け替えのない経験値になる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/8はGate#16「大いなる流れを感じる日」。大いなる流れに乗って、誰も手出しができない高みへと運ばれる日。人間レベルで思考を巡らしていても、決して届かない領域がある。自分の思い通りにならないのではなく、大いなる存在に守られているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/9はGate#18「本来の姿に戻る日」。宇宙から降りそそぐ光が、不調和のものを本来の姿に戻す日。その光は細かい粒子になって、心の内側にある痛みや苦しみ悲しみの記憶を光へと変えてくれるだろう。キーワード:浄化のシャワーを浴びるような日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/10はGate#20「魂が充電する日」。この高密度な3次元空間において、肉体を酷使した時は肉体を休める。この混沌とした現実世界において、心を遣いすぎた時は心を休める。そして、魂も消耗すれば魂の故郷に帰って充電するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/11はGate#22「明るい光が届く日」。まばゆい光につつまれているように、自分の内側の世界も外側の世界も悦びに満ちている。明るい光が届く日・・・自分の身近なところからも、悦びにあふれた知らせを聞くだろう。キーワード:聖なるバランス。(数字のメソッド/辻麻里子)2/12はGate#24「重力から解放される日」。一瞬、この惑星地球を覆っている重力から解放され、意識が拡大する日。自分の意識は軽いが、他者と比較すると地に足が着かず慌ててしまう。自分は自分。方向性を見失うことなく、この軽やかさを大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※22時53分:🌕満月(スノームーン)2/13はGate#26「大きな輪ができる日」。清らかな泉に手を伸ばせば、指先から潤いが全身を満たしてゆく。誰かと手をつなぎたくなり、自然に引きあい惹かれあい。つないだ手と手が輪になって、地球に大きな輪ができる日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/14はGate#28「希望の音が聴こえる日」。耳を澄ませば、はるかかなたから希望の音が聴こえている。たとえ同じ音を耳にしても、もし不安をいだけば、未来に果てしなさを感じ、不安がなければ、未来は明るいものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/15はGate#30「冷静さが大切な日」。目には見えない力にせかされるように、じっとしていられない。良くも悪くも、動き出したい感覚にとらわれるだろう。冷静な落ち着きが大切な日・・・醒めた目で、その意図を見定めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/16はGate#32「新たな時がきたという感覚の日」。天空に描かれた星々のゲートが「その時」を告げている。ついに、時がきた。もう迷うことはない。宇宙に向かって高らかに杯をあげよ。キーワード:時期がきたという感覚。機が熟す。時を告げるサイン。努力の成果を受け取る。受け容れる。宇宙からのギフト。(数字のメソッド/辻麻里子)2/17はGate#34「落ち着きを覚える日」。心の深淵にある泉は、たえまなく水が湧きだし、満々と水をたたえている。至福につつまれ、何の不足もない。もう、外の世界に探しにゆくものは何もなく、落ち着きを覚えるだろう。キーワード:内側の深いところで何かが納得している感覚。落ち着きを覚える。これでいい。不足がない。(数字のメソッド/辻麻里子)2/18はGate#36「聖なる叡智へと向かう日」。自分のフィールドの中に、ゆるぎない自信があふれている。何の迷いもなく、聖なる叡智の方へ真っすぐに向かう日。好奇心を持ってその答えを見つけにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/19はGate#38「自分の想いを追跡調査する日」。夜空の星を見あげ、流れる涙をこらえている。縁もゆかりもない人々に囲まれ、何の縁もない惑星に取り残された。そんな感覚になったらその想いがどこからきているのか追跡調査してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/20はGate#40「めぐり逢えたことに感謝する日」。いつもいてくれて当たり前だと思う存在たちは、失ってはじめて、その大切さに気づくだろう。この広大な宇宙空間で、時空を超え再びめぐり逢えたことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)2/21はGate#42「プラスのエネルギーが力を発揮する日」。行動力、推進力、原動力などの回転パターンが強まり、プラスのエネルギーが力を発揮する日。誰でもプラスの極性とマイナスの極性のエネルギーを持っている。(数字のメソッド/辻麻里子)2/22はGate#44「自分を大切にしたいと思う日」。宇宙空間にはプラスとマイナスが同量含まれ、聖なるバランスを保っている。自分のエネルギーを大切にしたいと思う日・・・プラスが優勢な人はプラスの極性を、マイナスが優勢の人はマイナスの極性を大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/23はGate#46「解放感を味わう日」。雲ひとつない抜けるような青空のように、心が解き放たれる日。からっぽの空間には、自分が発している波動と共鳴するものがやってくる。見えない糸をたぐりよせるように、波長のあうものに出逢うだろう。キーワード:波動のあうもの、人、場所と引き合う。図形が共鳴する。(数字のメソッド/辻麻里子)2/24はGate#48「使命に思いを馳せる日」。満天の星空を見上げると、はるかかなたから星々のささやきが聴こえる。その懐かしい光に呼び醒まされるかのように、宇宙から持ち運んできた、自分の使命に想いを馳せるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/25はGate#50「まわりのことに目が向く日」。ミクロとマクロの視点を持って、まわりで起きていることを観る世の中で起きている痛みや悲しみに心が向かう日。宇宙的な視野を持って、これらの現象をとらえてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/26はGate#52「記憶の扉が開く日」。月に吠えるオオカミの遠吠え。地球に向かって歌うクジラの歌声・・・誰かがどこかで呼んでいる。抑えていた記憶の扉が開く日。遠い約束がよみがえり誰かに会いにいかなければという感覚になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/27はGate#54「ありのままの自分でいたいと思う日」。ゲートから降りそそぐエネルギーを受けて、はるか銀河のかなたから持ち運んできた、自分の本質を理解する時。何も飾り立てることなく、ありのままの自分でいたいと思うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/28はGate#56「ここにいることを感謝する日」。生まれる前に通過した、この惑星のゲートを覚えているだろうか?魂の計画書を遂行するために選ばれた環境と選ばれた肉体。この地球に滞在するための宇宙服でもある肉体に感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)※09時45分:🌑新月数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]
2025年01月29日
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1/1-1/31のStarGate 2025 +α202412/28はGate#336「決意と迷いが背中あわせの日」。光と闇が背中あわせになっているように、決意と迷いが半々の状態にある。目醒めた意識を保つか混迷を続けるか、どちらの状況も選ぶことができる。しかし、どんなに迷っても、この瞬間から道は開けるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/29はGate#348「生きることに感謝する日」。この地上で孤独を感じていても、惑星地球や太陽や星々とつながっている。今という瞬間に生きていることに感謝できる日・・・目には見えない光の糸で宇宙とつながっていると知れば、独りが怖くなくなるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/30はGate#360「迷いのない日」。まるで水晶球のような透明な地球が、宇宙空間に浮かんでいる。宇宙意識の視点に立てば、すべてを理解し、まったく迷いがない。この地球を覆っていたとらわれや呪縛、思い込みから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/31はGate#372「それでも人は生きてゆく」。360度めぐったあと、新たな一歩はそれぞれの選択にかかっている。光の螺旋を昇れば人類は進化に向かい、次元がひとつ上昇するだろう。―それでも人は生きてゆく。人類よ、力強くあれ。(数字のメソッド/辻麻里子)※07時27分:🌑新月2025「Moment of now」※2025年のテーマは「11/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」」と同じです。「今という瞬間にフォーカスする日」。ゼロという不動の領域を知っているからこそ到達する前向きさがある。ただ夢を観ているのではなく、力強くこの3次元に適応してゆく。過去にとらわれ未来を心配することなく、今という瞬間にフォーカスしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。 原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧 (おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/8はGate#8「宇宙の光につつまれる日」。この地球という惑星に、たった一人取り残されてしまったような孤独感。しかし、いつも宇宙の光につつまれ決して独りではない。自分は何も持っていないと思っても、宇宙の光に満ちあふれている。(数字のメソッド/辻麻里子)1/9はGate#9「新たなステージを目指す日」。一つのものが完成した後、次はどこへ向かうのか? 人はどこから来てどこへゆくのか? 何のためにここにいるのか? 新たなステージを目指す日・・・感覚を研ぎ澄まして階段を昇ってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/10はGate#10「無限の未来に思いを馳せる日」。未来を想像すると、音もなく形もなく、透明な世界のように思えてくる。それでも、とめどなく時は流れ、未来が現在になり、現在は過去になる。時のほとりにたたずみ、無限の未来に思いを馳せてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/11はGate#11「プログラムが作動する日」。星々が描く軌道がゲートになって、同じパターンの図形を打ち鳴らす。同じ形の図形に光があたり、プログラムが作動する。生まれる前に立てた計画書が、今、まさに動きはじめた。(数字のメソッド/辻麻里子)1/12はGate#12「記憶が整理される日」。頭の中が騒々しく、たえず思考のおしゃべりが止まらない日。ジャンクな記憶は片付けて、記憶の図書館を掃除してみよう。新たなスペースを作れば、新鮮な風が入ってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)1/13はGate#13「方向性が決まる日」。大きな力に突き動かされ、何かをはじめなければという思いに駆られる時。本来、自分が望んでいることに心が向かえば、それは平坦な道となる。望んでいないものを選べば、引き返すには試練が伴うものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/14はGate#14「新たな意図にチューニングする日」。図形の回転速度が速くなり、ものごとの展開がスピードアップする。長い時間をかけて熟成されたものが形になりはじめるだろう。新たな意図にチューニングする日・・・心を透明にすることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※7:27満月🌕1/15はGate#15「本来の自分を受け容れる日」。たくさんの選択肢の中から、一つのものを選ぶ時。どんな選択をしても、その先、悦びを持って進むことが大切。すでにその答えを知っている「本来の自分」を受け容れよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/16はGate#16「地球に滞在していることに感謝する日」。心と体のバランスが崩れ、肉体的な疲れが出やすい時には、体の声を聴いて、休息をとってあげよう。肉体があってこそ、この惑星地球に滞在できることに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)1/17はGate#17「バランスを欲する日」。天頂に輝く星が合図を送っている。この光に照らされると、今生やり残していることがあり、せかされているような気になる。しかし、表面意識は気づかぬふりをして、バランスを取りたがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/18はGate#18「心の深淵へと向かう日」。自分自身を知ることや哲学的なことを命題に、心の深淵へと向かう日。誰からも影響を受けたくない時は精神的な孤独に入って、自分だけの世界を気が済むまでとことん探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/19はGate#19「果たせなかった記憶がよみがえる日」。心の深みへと赴けば、果たせなかった約束が鮮明に浮かびあがる。記憶のかけらを抱きしめ、感謝を持って昇華させることができれば、今生の意味や魂の目的にフォーカスできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/20はGate#20「重要なことを意識する日」。自分の原点に戻り、決して忘れてはいけないことを思い出す時。重要なことを意識する日・・・むやみに先に進むことを考えるのではなく、もう一度、自分の足元を見て、立ち止まる勇気を持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/21はGate#21「自由な感覚を味わえる日」。制約がはずれて自由な感覚を味わえる日。同じ現象でもそのベクトルによって見え方が変化することに気づくだろう。どの道を選ぼうとも、光の方へと向かってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/22はGate#22「地球と宇宙の意識が一体となる日」。宇宙の扉が開き惑星地球に光がそそがれる。地球と宇宙の意識が一体になる日。人々の背後から光があてられ、その想いは宇宙に記憶されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/23はGate#23「集合意識を超える日」。知性が冴え渡り、夢を観ることに抵抗を覚える時。しかし、夢とは人類の集合意識から配信されたメッセージ。知性と感性のバランスを取って集合意識を超えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/24はGate#24「自分を客観視する日」。組織や社会の仕組みに縛られている自分に違和感を覚える時。自分を形成している、あらゆるものから離れたくなる。ある一定の距離を置き、自分のことを客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/25はGate#25「本来の自分に出会える日」。自分とは一体何者なのだろうかという漠然とした疑問が湧き起こる日。疑問が新たな疑問を呼び、疑いの糸がからまり自分自身を覆ってゆく。この繭から飛び立った時、本当の自分に出会えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/26はGate#26「宇宙を身近に感じる日」。夜空の星を見あげて、はるか宇宙へと想いを馳せてみれば、星々のささやきは、宇宙の神秘を語ってくれるだろう。広大な宇宙に比べれば、地球人類の悩みなど些細なもの。(数字のメソッド/辻麻里子)1/27はGate#27「心の深みを知る日」。記憶のかなたから悲しみや切なさが湧きあがる時。今ここにないにも関わらず、同じ音、同じパターンの図形に出逢うたび、人はその記憶に共振している。微細な音を聴きわけて心の深みを知ろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/28はGate#28「輝きを求めて外に出たくなる日」。悲しみに浸るのはやめて、外へと飛び出したくなる日。自分がいきいきとするような、新たな輝きを求めて出かけよう。どんな輝かしい過去よりも、今この瞬間がもっとも輝いているのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)1/29はGate#29「孤独感から解放される日」。宇宙空間を旅して、長いあいだ探し求めていたもの。自分の魂の片割れ、鏡に映ったもう一人の自分に出会う瞬間。その輝きは双子の太陽のように、掛け替えのない光になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 21:36新月🌑1/30はGate#30「心を冷静に直視する日」。ここから永遠に離れたくないと願いながら、どこかで冒険を求めている。大切な人とみらいを語りあいたいと思いつつ他愛のない意地悪をしてしまう。自分を偽ることなく、心が指し示す方向を冷静に直視しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/31はGate#31「夢を観る日」。夢の中で発想は自由になり、3次元の現象にしばられることはない。夢を正確に覚えておけるように、現実と夢の狭間で意識を保っておこう。明晰な夢の中では、どんな光の幾何学も読むことができるのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]
2024年12月27日
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12/1-12/31のStarGate 2024 +α12月「太陽のエネルギーが降りそそぐ月。地球が太陽から守られているような月。地表面を突き抜けて、地球内部に命の光が吹き込まれる月」(数字のメソッド/辻麻里子)12/1はGate#12「記憶が統合される日」。心の深いところから、遠い昔に忘れ去っていた子どもの心が湧きあがる時。過去と未来の記憶が出会い、今という瞬間が織り成されてゆく。知性と感性を統合し、新たな可能性を模索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※15時21分:🌑新月12/2はGate#24「新しい価値観を構築する日」。既存のものを壊し新しい光を見つけようと、出口を求めている。現状を打破したいという衝動に駆られる日。内面の世界は臨界点に達し、世界が反転するポイントを探してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/3はGate#36「既存のパターンをはずす日」。心の奥にしまっていた感情が湧きあがり、被害者意識に浸りたくなる日。しかし、感傷に浸り誰かのせいにしても何も解決しない。それを乗り越えない限り、何度でも同じパターンがやってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/4はGate#48「感謝が生まれる日」。自分を取り巻くすべてのものに感謝が生まれる日。近くに集まってくる存在たちだけではなく、一緒に痛みを分ち合ってくれる人たちへ感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)12/5はGate#60「自己肯定の日」。自分の弱さや無力さを認め、その中に含まれる尊さを自己肯定できる日。自分自身に与えてきた否定的なエネルギーを、肯定的なエネルギーへと、エネルギー変換できる時。この日を境に大きく方向が変わるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/6はGate#72「魂が望むことを行う日」。言い訳することに疲れ、何でも理由づけしてきたことの無意味さに気づく。自己正当化しなくても、魂が望むことを行う日。理路整然とした理由づけなどしなくても、ただ好きなものは好きだと言おう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/7はGate#84「心がやわらかくなる日」。かたくなに閉ざしていた、自己防衛のシステムが解除され、やわらかな風がそこはかとなく吹いてる。心がやわらかくなり謙虚になれる日・・・自分を攻撃するのはもうやめよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/8はGate#96「身近な幸せを発見する日」。道端に咲く小さな花や小鳥のさえずり、そして子どもたちの笑い声。普段、見逃してしまいそうな、ごくあたりまえのことにも感動できる日。小さなことにも感動して、そこにある幸せを感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/9はGate#108「やることが見えてくる日」。この惑星で生きてゆくうえで、自らに課せられた責任の糸をたどれば、行わなければいけないこと、行ってこなかったことに気づくだろう。そして、今、この地球でやることが一本の線でつながってゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)12/10はGate#120「惑星の進化を見つめる日」。一生懸命になればなるほど、この惑星の悲しみが見えてくることがある。惑星の進化を見つめる日・・・今この地球にいる自分と、宇宙にいるもう一人の自分を統合させ、ありのままの現象を見つめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/11はGate#132「気づきが用意されている日」。悲しみに浸らぬように、ただ淡々と地上の現象をとらえていると、思わぬところに、気づきが用意されているだろう。大切なものに出逢えるように、センサーの感度をあげておこう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/12はGate#144「感謝をささげる日」。心を覆っていた悲しみが晴れ渡り、すがすがしい風が吹いてくる。明けない夜はないように、一面の霧が晴れ渡り光がもたらされるだろう。今までの出来事に感謝をささげ、その哀しみを光へと返してあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/13はGate#156「大事なものは自分の中にあると気づく日」。凍てつく冬を、照らしだすような小春日和。太陽の陽射しはあたたかく、その眼差しはどこまでもおだやか。ふと顧みると、大事なものはすでに自分の手の中にあったと気づくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/14はGate#168「無駄なことはないと気づく日」。なぜ、今、自分が地球という惑星にいて、この人生を選んでいるのか?なぜ、自分がこのような状況下にいるのかという理由に気づく日。その理由を理解すれば、無駄なことなど何一つなかったと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/15はGate#180「心が休まる日」。太陽と月が織りなす聖なるバランスのように、光と闇が重なり、すべての生命は息を潜めて見守っている。心が休まる日・・・いつもより厳かな気持ちで過ごしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※18時02分:🌕満月(コールドムーン)12/16はGate#192「微かな動きを感じる日」精神的には静止しているが、何かが微かに動きはじめている。宇宙の深遠から新しいプログラムがダウンロードされているのだ。内容はまだ開示されていないが、それがどんなものか期待しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/17はGate#204「新たな風を呼び込む日」。わけもなく心が踊り、何かをはじめたくなる時。まずは、身のまわりを片付けてスペースを作り、新たな風を呼び込もう。また、新たなステージで今生のプログラムが開始されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/18はGate#216「銀河の中心から鼓動が聴こえる日」。耳を澄ませば、銀河の中心方向から微かに鼓動が聴こえている。水面下でプログラム調整が行われ、まだ表面には結果があらわれていないが、この日のあり方が、のちのち大きな影響を自分に及ぼすだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/19はGate#228「流れが変わる日」。突然、ガラッと空気が変わるように、今までの流れが変わる日。何気なく行ったことが、すぐに結果になってあらわれるだろう。もし、本当に叶えたいことがあれば、この時間軸を有効利用しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/20はGate#240「自分を再検索する日」。自分の方向性がつかめず、途方に暮れて立ち止まる時。心にポッカリと穴があいたように、むしょうに虚しさを感じたら、この惑星地球で、自分が本当にやりたいことは何か再検索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/21はGate#252「流れがやってくる日」。まわりの事象が、今ある現実を動かすような、流れをもたらす日。スペース・タイムキーパーの視点を持って、そのタイミングを見逃すな。流れがやってくる日・・・いつもよりもたやすく流れに乗れるはず。(数字のメソッド/辻麻里子)12/22はGate#264「他者の大切さにきづく日」。現象を追跡調査すると、たった独りでできることなどなにもないと気づく。どんなことでも他の人がかかわっていて、他者の大切さに心が向かうだろう。地球という惑星は、生命が織り成す光で彩られていることに感謝。(数字のメソッド)12/23はGate#276「しっかりと中心軸を確立する日」。自分の中心軸が揺らぐと、他者と比較して自分の座標軸を確認しようとする。自分より他者が大きく見えて、自己嫌悪に陥りやすい時。しかしそれはカテゴリーエラー。一人ひとり今生の目的も違えば計画も違う。(数字のメソッド/辻麻里子)12/24はGate#288「自分に愛を贈る日」。自分を責める気持ちに疲れ果てて、自分に愛を贈る日。理想を高く持ちすぎると、理想と現実の狭間に溝が生じるだろう。生まれたばかりの生命のように、飾らない自分のままでいよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/25はGate#300「自分以外のことに心が向かう日」。人のことを考えたり、世の中のことを考えたり、宇宙のことを考えたり。自分に向けられるエネルギーから解放される日。自己存在に対する興味は薄れ、自分以外のものに心が向けられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/26はGate#312「世の中のひずみに心が向かう日」。この惑星には、いまだ分 離や混乱が存在している。ひずみやゆがみは不協和音を発し、不調和の波動を宇宙に垂れ流している。その音を聴けば、ひずみがあるところに自然と手が伸びるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/27はGate#324「希望を見つけにゆく日」。この惑星にやって来た時よりも帰る時の方が、地球が輝いているように。希望を見つけにゆく日・・・信じる心が少しでも残っていれば、内側の深いところから光を生み出すことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/28はGate#336「決意と迷いが背中あわせの日」。光と闇が背中あわせになっているように、決意と迷いが半々の状態にある。目醒めた意識を保つか混迷を続けるか、どちらの状況も選ぶことができる。しかし、どんなに迷っても、この瞬間から道は開けるだろう。(数字のメソッド)12/29はGate#348「生きることに感謝する日」。この地上で孤独を感じていても、惑星地球や太陽や星々とつながっている。今という瞬間に生きていることに感謝できる日・・・目には見えない光の糸で宇宙とつながっていると知れば、独りが怖くなくなるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/30はGate#360「迷いのない日」。まるで水晶球のような透明な地球が、宇宙空間に浮かんでいる。宇宙意識の視点に立てば、すべてを理解し、まったく迷いがない。この地球を覆っていたとらわれや呪縛、思い込みから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/31はGate#372「それでも人は生きてゆく」。360度めぐったあと、新たな一歩はそれぞれの選択にかかっている。光の螺旋を昇れば人類は進化に向かい、次元がひとつ上昇するだろう。―それでも人は生きてゆく。人類よ、力強くあれ。(数字のメソッド/辻麻里子)※07時27分:🌑新月2025「Moment of now」※2025年のテーマは「11/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」」と同じです。11/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」。ゼロという不動の領域を知っているからこそ到達する前向きさがある。ただ夢を観ているのではなく、力強くこの3次元に適応してゆく。過去にとらわれ未来を心配することなく、今という瞬間にフォーカスしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧(おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]
2024年11月28日
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11/1-11/30のStarGate 2024「11月」地球が自ら清めようとする月。地球はピカピカ輝いている。地球の自転よりも大気の動きが早く地球が磨かれてゆく。自浄作用が強い月。地に足が着いていないものは、吹き飛ばされてしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/1はGate#11「はじまりを予感する日」。遠くで微かに音が聴こえる。どこかで聴いたことがあるような懐かしい音。その音がどこから聴こえてくるのかよくわからない。この日に出会った人や出来事は、大きなはじまりにつながるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 21時47分:🌑新月11/2はGate#22「内なるプログラムが作動する日」。星の光に呼び醒まされ、今生の計画書に描かれた図形が振動をはじめる。耳を澄ませば星が奏でる音に呼応して、自分の内側から扉をたたく音がする。星のサインに応えるように、自らの内なるプログラムが作動するだろう(数字のメソッド/辻麻里子)11/3はGate#33「新たな鼓動がもたらされる日」。何気ない会話から、衝撃がもたらされる時。それは、ある意味で自分の殻を破るために、その出来事を誘引している。衝撃を受けた後、息を吹き込まれたように新たな鼓動が生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/4はGate#44「次なる展開を期待する日」。言葉では言いあらわせない嫌悪感や倦怠感につつまれる日。そこには、目に見えない漠然とした閉塞感がある。出口の見えない星に迷い込んだとしても、光を目指して次なる展開を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/5はGate#55「自分の殻にひびが入る日」。ひたひたと近づいてくるものがあり、何かが変わってゆくような気配。硬く閉ざしていた自分の殻にひびが入る日。無意識の領域に光が射し込み、変化の兆しがあらわれてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/6はGate#66「心が通じあうことを信じる日」。この惑星にやってきて、大切な人と心が通じなくなる時。自分の小さな失敗や偽りが気になって、過去にとらわれそうになる。くよくよしないで、いつかまた心が通じあう日がくることを信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/7はGate#77「眠りの中で自己浄化が行なわれる日」。深い眠りの中で異空間に赴き、夢の領域で自己浄化が行なわれる日。心の濾過(ろか)機能が作動して、とらわれからの解放が起きてくる。この日に残った問題点があれば、それは今後の課題になってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/8はGate#88「覚醒する日」。大いなる自分が作動して、視野が広くなる時。人間の思考パターンを超えて、宇宙全体を見ているような感覚。大いなる存在に助けられ、人間の意識を超えてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/9はGate#99「客観的な見方を知る日」。ものごとが停滞したら、自分の置かれている状況を客観的に見ることだ。宇宙はもっと広く、そして深い。肉体から離れた位置から、透明な意識を持って自分自身を観察してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/10はGate#110「行動を起こしたくなる日」。遠い昔のどこかで、誰かと交わした大切なことをやり残しているのか?何かに呼び覚まされるように、行動を起こしたくなる日。じっとしていられない感覚になるが、まだ目に見える世界は動いていない。(数字のメソッド/辻麻里子)11/11はGate#121「すべてを映し出す鏡のような日」。宇宙からの光を受け、繊細で透明な状態になってゆく。心が研ぎ澄まされ冷静にものごとを見ることができるだろう。すべてを映し出す鏡のような日・・・自分のスペースを作ることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)11/12はGate#132「人と接することが大切な日」。まったく正反対の方向が、自分の道だと勘違いしてしまう。こんな時は、自分だけで考えようとすると判断を誤るだろう。人と接し、人の話に耳を傾け、他者から学ぶことが大切な日。(数字のメソッド/辻麻里子)11/13はGate#143「大いなる意志を感じ取る日」。大いなる意志を感じ取ることによって、自分の方向性に気づくだろう。自分の進む方向をもう一度、再確認してみよう。常に大いなる意識と共にあり、天空に刻まれたサインを見逃さないように。(数字のメソッド/辻麻里子)11/14はGate#154「意外な方向性を知る日」。目の前に次元の扉の渦巻きがあらわれ、簡単に流れに乗ることができる。抵抗すればするほど翻弄され、渦巻きに入りにくくなる。意外な方向性を知り、思いもよらないことが大きなチャンスになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/15はGate#165「悦びが生み出される日」。どんな場所にいても、どんな人と一緒にいても、ふと癒される瞬間。ハートの中心から、悦びが生み出されてゆく。慈しむような心で世界を見れば、すべてが輝いているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/16はGate#176「新たな気づきがもたらされる日」。虚空に刻まれたゲートの奥から、緊急を告げるアラームが鳴っている。何か急を要することに対して、新たな気づきがもたらされる日。まったりした気分でいると、重要なサインを見逃してしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 06時29分:🌕満月(ビーバームーン)11/17はGate#187「ゼロから復活する日」。ゼロから復活し、死と再生のような日。臨界点に達し、世界を反転させる作用がある。今までの苦労や災難が、かえって良い結果をもたらすだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2022年のテーマ11/18はGate#198「宇宙意識と戯れる日」。ゲートから一定のまどろんだ振動数が聴こえている。うとうとと夢を観ているように脳がまどろむ時は、宇宙と戯れていよう。この世は、宇宙意識が観ている夢なのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)※2023年のテーマ11/19はGate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)※2024年のテーマ11/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」。ゼロという不動の領域を知っているからこそ到達する前向きさがある。ただ夢を観ているのではなく、力強くこの3次元に適応してゆく。過去にとらわれ未来を心配することなく、今という瞬間にフォーカスしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2025年のテーマ11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)※2026年のテーマ11/22はGate#242「未来への希望を持つ日」。山を登り切ったあとのようにあたりは澄み渡り、未来は希望に満ちている。眼に映るすべてのものと、この悦びを分ちあう時。降りそそぐ光の強さに足がすくんでも、光の方へと歩いてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2027年のテーマ11/23はGate#253「自分の方向性を知る日」。ゲートから射し込む光に段々と眼が慣れてきて、どんな図形をしているのか、どういうふうに回転しているのか、どんな意味があるのかと観察をはじめる。そして、自分が目指す方向に向かって、心が動き始めるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:段々先が見えてくる日。自分が目指す方向に視線が向かう。光に目が慣れてくる。(数字のメソッド/辻麻里子)※2028年のテーマ11/24はGate#264「人と会いたくなる日」。自分のことに余裕がでてくると、まわりのことにも気が回るようになる。この広大な宇宙空間で出会った、人間関係のかけがえのなさに気づき、大切な人と会いたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:人の大切さ。人間関係の大事さに気づく日。(数字のメソッド/辻麻里子)※2029年のテーマ11/25はGate#275「迷いが消える日」。かつて、宇宙の果てを探しに旅に出た。幾千万光年も旅を続け、たどり着いた先は元いた自分の場所だった・・・。自分の中の迷いが消え、最初と同じ。それで良かったのだと思えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2030年のテーマ11/26はGate#286「目的に向かって進み出す日」。完全に迷いが吹っ切れたあと、新たな目標に向かって進みだす日。まっさらな気持ちで、自分の望む目的に向かってゆこう。遮るものは何一つなく、前途洋々、エネルギーに満ち満ちている。(数字のメソッド/辻麻里子)※2031年のテーマ11/27はGate#297「軌道修正する日」。自分と他者を比較して、自分の中に迷いが生じる日。しかし、そうやって軌道修正をしていることもある。他者との違いを認識し、自分の座標軸を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2032年のテーマ11/28はGate#308「本来の自分に立ち返る日」。スターゲートが力強く回転し、人の耳には届かない強烈な音を発している。この音が人を寄せつけないエネルギー・フィールドを形成するだろう。誰も自分に近づいてこない時は、本来の自 分に立ち返るのに最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)※2033年のテーマ11/29はGate#319「思いが届く日」。思いもよらないところから、恵みがもたらされるだろう。いつかどこかの人生で願った思いが、今、聞き届けられた。宇宙からの恵みに思いがたどり着く日・・・もたらされた恩恵に感謝。(数字のメ ソッド/辻麻里子)※2034年のテーマ11/30はGate#330「心が沈静化される日」。ゲートの回転が止まり、静寂につつまれる。音もなく、色も形も香りもなく、すべてが停止した透明な世界。心が沈静化される日・・・息をひそめて次なる音を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2035年のテーマ数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]
2024年10月28日
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10/1-10/31のStarGate 202410月「潤いを感じる月。グリーンにブルーをプラスした色彩。水のエネルギーや波動を利用して、さまざまなものを浄化する。偏りをなくす、深める、澄んだ水のような透明さが要求される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)10/1はGate#10「意識が未来に浮かぶ日」。ゲートからやってくる光が強まり、未来への希望が生まれる日。過ぎ去った想いに光があてられたら、感謝を持って手放すことが肝心。もう、振り返るのはやめて、未来へと意識を向けよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/2はGate#20「内なる光を観る日」。水の中にいるように肌から水が浸透し、自分と外界との境界線が見えない。自己存在が希薄になり、どこからが自分なのか、自分が何者かわからない。哲学的な質問を内側へと向かわせることによって、心が満たされるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)10/3はGate#30「感謝が湧きあがる日」。この宇宙に存在するあらゆるものには、創造の光が含まれている。どんなものにも、宇宙意識の恩恵が含まれていることに心が向けば、すべての存在に対しておのずと感謝できるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 03時49分:🌑新月10/4はGate#40「自分の力に気づく日」。大きな渦の真っ只中にいるようで、自分の力を実感出来ない日。翻弄されるばかりで自らも回転しているとは知らず無力感を覚えるだろう。まずは、自分がその回転を担っている強力な因子だと気づくことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/5はGate#50「頭の回転がよくなる日」。いつもより脳の回転がよくなり、見るものすべてが透明度を増してゆく。明晰さを保ち虚空に刻まれた情報を冷静に読むことができれば、未来を築くためのターニングポイントを見つけることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/6はGate#60「人との差を認識できる日」。この惑星の人に自分をわかってもらうのは難しく、どこまでいっても平行線。わかりあう言語が存在しないのだから、理解してもらうための努力はしない。人との違いを感じたら、すべての人が唯一の存在であることを認めよう。(数字のメソッド)10/7はGate#70「流れに身を任せる日」。悠久の時を刻む銀河には、無数の星々の軌道が描かれてゆく。自分という存在が光にとけこみ、大いなるものに守られている安心感。大いなる宇宙の流れに身をゆだね、どこまでも流れてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/8はGate#80「満たされていることに気づく日」。何もないと思われている宇宙空間にも、たくさんの光が満ち満ちている。現在の地球人類の認識では、その光はなきものとされているが、この宇宙空間では必要なものはすでに与えられ何も不足はない。(数字のメソッド/辻麻里子)10/9はGate#90「真実を見ようとする日」。鏡のような銀河に、この世界の光が映っている。自らの鏡を持って世界を見れば、物事の表と裏が同時にわかるだろう。透明な鏡を通して、宇宙の真実を見よう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/10はGate#100「心地よいゆりかごの中にいるような日」。深いところで聴いた心臓の鼓動のような、心地よいリズムに浸ってみれば、まるで宇宙が寝息をたてているかのように安らいでいる。星屑で編んだゆりかごに揺られて、宇宙の夢に想いを馳せてみよう(数字のメソッド/辻麻里子)10/11はGate#110「一筋の光が降りてくる日」。宇宙から一筋の光が降りてきて、目の前に光の階段が現れる。もし、向上心旺盛であれば、この階段の発見は楽しいものになり、もし、見ないふりをしたら、いつも不足感を持つことになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/12はGate#120「螺旋の進化を続ける日」。はたから見ると順調に進んでいるように見えても、寄せては返す波のように、心の中は行ったり来たりしている。螺旋状の進化を続ける日・・・確固たる歩みで前に進んでゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/13はGate#130「目標に意識を向ける日」。目標に向かって、真っすぐに意識を向けることができる日。責任感や人間関係にとらわれることなく、光に向かって最短距離で進むためのヒントを授かるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/14はGate#140「個性をいかす日」。たとえ、世間一般の常識と違っても、自分が持っている個性に心が向かう日。深遠に眠っている鏡に映る、自らの姿を直視することができれば、自分を偽ることなどできないと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/15はGate#150「自分を尊重できる日」。孤立無縁で、賛同者がいなくても、自分の理解者は自分ひとりでいい。宇宙が示すゲートから目をそらさず、自分の全存在を尊重しよう。最後の最後まで、自分だけは自分を信じてあげることが重要。(数字のメソッド/辻麻里子)10/16はGate#160「大いなる力の前で謙虚になれる日」。あまり動きがないこのゲートは、責任を持って動かない傾向にある。自分は何も行動せず、欲や嫉妬だけあってもろくなことはない。大いなる力の前で謙虚になることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/17はGate#170「宇宙の果てしなさを感じる日」。図形の回転が止まり、宇宙から強烈な光がやってくる。自分の無力さと、宇宙の果てしなさを感じる日。目もくらむほどの、まばゆい光の前で、その恩恵に感謝しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※ 20時26分:🌕満月(ハンターズムーン/本年最大の満月、スーパームーン)10/18はGate#180「宇宙意識に対して納得がいく日」。受け取ったものを知り、宇宙意識に対して納得がいく日。大いなるものの前で、自分を明け渡したからこそ、宇宙からの光を受け取ることができるのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)10/19はGate#190「無意識の層からヒントをもらう日」。寝ているあいだにエネルギーがチャージされ、無意識の層から今後のことに対してヒントが与えられるだろう。夢の恩寵によって、別人のように変わってゆく大きなチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)10/20はGate#200「人間の意識と宇宙の意識を知る日」。円の2分の1動いているのが人間、動いていない部分が宇宙意識の領分。人間がどんなに動いても、どうにもならないこともあれば、わずかな努力でうまくいくこともある。人間わざと宇宙意識の違いを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/21はGate#210「光に心が向かう日」。プラスのエネルギーが極端に強く、あらゆることのよい面に心が向かう。どこまで行っても果てしなくポジティブで、夜がないような状態。夜と昼のバランスが崩れ、ある意味で思考が偏っている。(数字のメソッド/辻麻里子)10/22はGate#220「新たな冷静な視点を設ける日」。自分の思考のパターンに対して、新たに冷静な視座を設定できる日。本当にそれで大丈夫か?欠けている部分はないか?四隅に柱を設置して神殿を建てるように、慎重な眼で再チェックしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/23はGate#230「新たなヒントがもたらされる日」。虚空から一枚の羽根が舞い降りるように、新たなヒントがもたらされる日。1から10まで一歩一歩進まなくても、1、2、3、5、8・・・と、見えないものに導かれ、颯爽と飛び越えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/24はGate#240「意思が固まる日」。左右のバランスがとれていて安定感がある。人の意見に左右されず、自分の意思が固まるだろう。迷いが消え、プロジェクトや組織を強固にするには最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)10/25はGate#250「心が軽やかになる日」。手放せなかったものを元の場所に戻して、心が軽やかになる日。精神的にもしなやかになって、解放がもたらされるだろう。しばし、喧騒を抜け出して、自分自身を解き放ってあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/26はGate#260「静かに心の内側に向かう日」。眼を閉じて心を静め、深遠にある自分だけの聖地を訪ねてみよう。最も居心地がよいと感じる、心の中にある聖域に向かえば、自分の内側にとどめている、大切なものを見つけることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/27はGate#270「ゲートが開く日」。忽然とゲートが開き、宇宙から大いなるサポートがもたらされるだろう。予想もしなかった形で、それは突然やってくる。想像を超えるサポートの光がきて慌てず騒がず、ただ受け取るだけでいい。(数字のメソッド/辻麻里子)10/28はGate#280「迷うことにも意味がある日」。選択肢がたくさんありすぎて、なかなか決心がつかない時。迷うことにも意味がある日。本当に必要なものは何か、もう一度、自分の望みを再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/29はGate#290「固定観念を手放す日」。宇宙の星々も誕生と消滅を繰り返し、万物は流転し続けている。固定観念を手放す日。流れに身を任すことを自分に託すことも大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/30はGate#300「耳を澄ますことが大切な日」。耳を澄ませば、天空から時を告げる鐘の音が聴こえるだろう。その方向性に気がつけば、大いなる恩恵がもたらされる。純粋な祈りに心が向いた時、大いなる気づきが訪れるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/31はGate#310「自分のパターンを見つめ直す日」。一つの法則に呪縛のようにとらわれていないか、少し離れたところから今までの行動パターンや、考え方のパターンを見つめ直してみよう。自分を省みることによって、大きな恵みがもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]
2024年09月30日
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9/1-9/30のStarGate 20249月「大地を渡る風のように爽やかな月。空の雲が流れるように、空気の流れを利用して浄化をはかる。音の響き、澄んだ空気は、万物に宿る呼吸の力を呼び覚ます月。」(数字のメソッド/辻麻里子)9/1はGate#9「視点を変える日」。辺境の惑星に住んでいる自分という存在が小さく見える時。地球人類など微弱な存在だと自分で否定することなく、その存在の悩みなど、取るに足らないものだと想えばいい。(数字のメソッド/辻麻里子)9/2はGate#18「自分の個性を尊重する日」。他者と自分を比較したり、評価が気になったり、落ち込みやすい時。宇宙に目を転じてみれば、一つひとつ異なる星が集まり銀河を形成している。多様性に満ちた宇宙に存在している、自分の個性を尊重しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/3はGate#27「自分の才能に気づく日」。あきらめの境地に立って、ようやく自分の才能にも目がとまる。自分を責めることにも疲れ果て、自分を受けとめはじめるだろう。思い込みの呪縛から開放され、自分を許すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時56分:🌑新月9/4はGate#36「新たな発見をする日」。太陽の近くを巡る水星のように動きが早く、興味がめまぐるしく変化する。いろいろなことが気になって、落ち着きがない日。内側から好奇心が湧きあがり、新しい何かを発見するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/5はGate#45「創造力が高まる日」。創造の湧きだす泉から、インスピレーションがあふれだす時。この流れに乗って、どこまでも流れてゆこう。無理をしないで、自分の夢や願望をイメージできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/6はGate#54「不安を感じない日」。大いなるものとつながっている、という安心感につつまれ何も不安がない。自分の未来を肯定的にとらえ、これでいいと納得している。不安を感じない日・・・心はどこまでも自由になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/7はGate#63「誰かに会いたくなる日」。風の中に小鳥のさえずりと、子どもたちの笑い声が聞こえる。ぬくもりや、あたたかさが恋しくなり、ふと、誰かに会いたくなる日。自分の身近にいる大切な人たちを思い浮かべるかもしれない。(数字のメソッド/辻麻里子)9/8はGate#72「地に足がつく日」。昨日までの賑やかさがうそのように、静けさが深まってゆく。静と動のバランスを取りながら、心は独りになりたくなる。こんな時は喧騒から離れて、自分の内側の世界を内観してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/9はGate#81「自我が抑えられる日」。自己中心的な世界から解放され、自分以外のものに意識を向ける日。自我の堅牢を開け放ち、新鮮な空気を取り入れよう。エゴが抑えられると柔軟になり、世界は無限に開かれてゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)9/10はGate#90「静観する日」。他者のため社会のため、全力疾走で走り続けてきても、たまには立ち止まり、自分をいたわることも大切。静観する日・・・観察者の目線で眺めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/11はGate#99「宇宙との調和の日」。気負いがなく、心身ともに力が抜けてリラックスしている状態。宇宙との調和の大切さを実感する日。自分の安心したスペースを感じ取ることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/12はGate#108「意欲が湧いてくる日」。朝の光を浴びて、心身ともに清められ、新たな活力に満ちている。永い眠りから醒めた後のように、見るものすべてが輝いている。心も身体もリフレッシュして、積極的に動き出す意欲が湧いてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/13はGate#117「冷静な行動ができる日」。時間軸と空間軸が重なりゲートが開く瞬間を待ち、冷静な行動が出来る日。この日に訪れたインスピレーションは、後々の行動に結びつくだろう。それは、宇宙からの特別なご褒美なのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)9/14はGate#126「半覚醒の日」。光の糸で編まれた繭の中に、新たな光が息づいている。まどろむ夢を観ているように、半分起きていて半分寝ているような意識状態。目醒めの時が訪れるまで、光の繭は大切に守られ保護されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/15はGate#135「脳が柔軟になる日」。時空を超えて子どもの頃の夢を思い出すと、脳が柔軟になる。疑うことを知らなかった、無邪気な子ども心を思い出すことによって、人生の中で身についた、ゆがみを修正することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/16はGate#144「現実的な感覚を取り戻す日」。夢ばかり観てられないと、現実的な感覚を取り戻す日。子どもの心を置き去りにして、物わかりがいい大人に戻ってくる。惑星地球に適応するためには、現実的な常識やバランス感覚も必要。(数字のメソッド/辻麻里子)9/17はGate#153「忘れていた大切なことを思い出す日」。忘れていた大切なことを思い出し、これからやることを意識できる日。あれもこれもしなくてはと混乱することなく、優先順位をつけてみよう。乗り越えられないものは、自分の前にはやってこない。(数字のメソッド/辻麻里子)9/18はGate#162「時間の枠からはずれる日」。地球的な時間の観念からはずれる日・・・時間から開放され異空間にいる。通常の意識下では、いつもとまったく違う場所にいるような感覚。時間にとらわれず、宇宙の果てまで行ってもマイペース。(数字のメソッド/辻麻里子)※11時34分:🌕満月(コーンムーン/ハーベストムーン)9/19はGate#171「自分を大切にできる日」。夜空の星が一つひとつ異なる光を放つように、どの人も異なる光を放ち、すべての生命は輝いている。自分も他者も、二人として同じ人はいないと気がつけば、もっと自分のことを大切にできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/20はGate#180「謙虚になれる日」。ふと立ち止まり、今まで自分がやってきたことについて想いを馳せる。自分の行為や感謝が足りなかったことに対して後悔の念が湧きあがる。悔やむのではなく真摯にとらえることができれば、謙虚になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/21はGate#189「光を目指す日」。肯定的な気分の中に自分を置きたくなる時。明るい光を目指してゆこう。この宇宙においては、光に向かうベクトルのことを進化と呼ぶ。(数字のメソッド/辻麻里子)9/22はGate#198「内側の声に気づく日」。たとえ、誰かと一緒にいても、深い孤独を感じる時。肉体は同じ空間を占有していても、心は何億光年も離れていることもある。そんな時は、心の声に耳を澄まして、自分の内側の声を聴いてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※21時44分:秋分9/23はGate#207「さわやかさを感じる日」。太陽からの祝福が真っすぐに地球へと届けられ、完全に迷いが消える日。暗雲は一掃され、あたりは抜ける青空のように晴れ渡っている。何の疑いも気負いもなく、すべてを肯定的によらえることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/24はGate#216「耳を啓く(ひらく)日」。空をゆく鳥が低く飛びながら、重要な知らせを運んでくる時。謙虚になって聴く耳を持つことができれば、自分の内側に隠されたものに気づくことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/25はGate#225「恩恵を授かる日」。天空から音が響き渡り、祝福を受けている。しかし、世界に半分鏡が立てられ、容易に気がつかない仕組みになっている。この謎を解くことができれば、宇宙からの恩恵を授かることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/26はGate#234「宇宙を感じる日」。虚空に描かれた光の図形が、かすかに鼓動を刻んでいる。宇宙を感じる日・・・大きなエネルギーがやってくるので、そのメッセージの翻訳間違いをしないようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/27はGate#243「包括した視点を持つ日」。晴れ渡る青空の下、目に映るものは、一見、平和そうで何の問題もない。悲しみに目がとまり、実はこの世界は幻だという感覚が生まれる。現実を力強く生きながらも、そのはかなさを同時に感じ取ってみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/28はGate#252「やさしい気持ちになれる日」。はかなさを受け容れると、心の深いところからあたたかさが湧きあがる。はかないからこそ大切にしようと意識のベクトルを変えることができれば、すべてのものに対して、以前よりやさしい気持ちになれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/29はGate#261「かけがえのない光に気づく日」。道端に転がる石ころから天空に輝く星まで、すべてがかけがえのない光。宇宙は聖なるバランスの中に存在している。心の深いところから畏敬の念が湧きあがり、すべてのものに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)9/30はGate#270「プラスのエネルギーが強まる日」。図形は左回転をはじめ、プラスのエネルギーが強まってゆく。自分の中にある行動力、スピード、推進力が高まり、意識が外へ外へと向かってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]魂の夜明け [ 辻 麻里子 ]※
2024年08月30日
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8/1-8/31のStarGate +α 20248月「満天の星、植物の力、ゆらぎのある空気。星のエネルギーが地上を照らして浄化をはかる月。星から送られてくるさまざまな音、海に映る星の光によって、地上のあらゆる生命が活性化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)8/1はGate#8「無限性を感じる日」。自分にとって原点となっているものを再確認する時。宇宙の無限性を感じる日・・・。原点に還り自分にとって大切なものは何かを実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/2はGate#16「見過ごしていたことに気づく日」。はるか銀河のかなたから、ひと粒の光が太陽めざしてやってきた。なぜ、今ここにいるのか? なんのために地球にやってきたのか? 耳を澄まして、自分を取り巻く世界の音を聴いてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/3はGate#24「ハートの中心を意識する日」。地球と宇宙をつなぎ、自らのハートの中心を意識する日。本来の目的にスポットライトが当てられる。大きな流れに突き動かされ、自覚を超えた意思決定がなされるだろう。今生の計画書を思い出す。(数字のメソッド/辻麻里子)8/4はGate#32「リズムが変わる日」。白々と夜が明け、朝一番の太陽をあびれば、希望に満ちあふれてゆく。真夜中の闇を経験した後にこそ、新たな智慧とヒントがもたらされる。太陽の光と共に心身の力を抜けば、肯定的なエネルギーが増すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※20時13分:🌑新月8/5はGate#40「意識の変化に気づく日」。宇宙からエネルギーがチャージされ、頭は限りなくクールになっている。確実な意識の変化に気づかされる日。客観的な視野に立って、自分の成長を味わうことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/6はGate#48「自分の力を信じる日」。宇宙の真実を知れば、必要なものは入り不要なものは消し去ることができる。宇宙の真実の仕事をしている者に、小細工は通用しない。自分の力を信じる日・・・宇宙と自分を信頼しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/7はGate#56「未来への羅針盤が開示される日」。夢の中や無意識の領域で未来への羅針盤が開示される日。夢に従ってまだ見ぬ目的地へ向かうか、常識的な現状に安住するか。この兆しに行動が伴えば、実質的な変化が発動されるだろう。進路を決定。夢の中で癒される。(数字のメソッド/辻麻里子)8/8はGate#64「宇宙の扉が大きく開かれる日」。宇宙の扉が大きく開かれ、無数の光が飛び交う日。ただ、恍惚とした光に満ちあふれている。宇宙の中心と太陽のゲートが結ばれ、進化の波が地球にまで波及するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/9はGate#72「方向性が生まれる日」。宇宙のゲートはさらに拡がり、その奥から強烈な光が入ってくる。まばゆい光の中から、ある一定の方向性が生まれる日。自分の本当の故郷から届く光を、ありありと感じることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/10はGate#80「地球でのあり方を考える日」。レンズの大きさが半分に絞られるように、ゲートは小さくなってゆく。強烈な光が地球には降りそそがれている。偏りなく宇宙に心を向けることができれば、光に満たされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/11はGate#88「新しい自分を発見する日」。ふとしたことから、今まで気がつかなかった自分に出会う時。異界への入口には「汝自身を知れ」という言葉が刻まれている。自分を限定することなく、いつもの可能性の扉を開いておこう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/12はGate#96「多次元的に理解できる日」。ものごとの成り立ちについての多次元的な智慧がもたらされる日。3次元の物質は重力にとらわれているが、思考は平面に縛られることなく、360度の球体の視点を獲得できる。心を重力から解き放とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/13はGate#104「静けさがもたらされる日」。誰も届かないような高みへと運ばれ、ただ静けさにつつまれている。独りを意識させられることは、宇宙からの恩恵。静寂の海を漂いながら、普段聴こえない音に耳を傾けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/14はGate#112「大いなる気づきが訪れる日」。天空を引き裂く閃光に打たれたように、大いなる気づきが訪れる日。突然、まばゆい光につつまれ、あたりを見ることはできない。衝撃の格差はあっても何らかのことに気づかされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/15はGate#120「中心軸を意識する日」。地球の中心と宇宙の中心から光があらわれ、一本の光の道ができる時。人類は地球と宇宙を真っすぐにつなぐ存在。自分の中心軸を強く意識して、その光の一部であることを自覚せよ。(数字のメソッド/辻麻里子)8/16はGate#128「時間にとらわれない日」。地球の光と宇宙の光を束ね、自分の中心で受け止めると、そこには何者にも影響されない不動の領域ができる。そのゼロポイントの領域では、時間にさえもとらわれることがない。。(数字のメソッド/辻麻里子)8/17はGate#136「光に満ちる日」。凍りついた鏡に生命が吹き込まれたように、ゲートが輝きはじめる。このスターゲートに向かって、宇宙と地球の双方から鼓動が生まれる。すべてのものは輝き、世界は光に満ちていると実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/18はGate#144「目的意識が生まれる日」。太陽の陽射しを浴びて、すくすくと伸びあがる植物のように、自分を信じ真っすぐに成長する者は迷いがない。一つのことに焦点を当て、自分の目的意識をしっかりと持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/19はGate#152「平和な振動の日」。穏やかな風が流れ、自分のことを淡々とこなしてゆく。内側から聞こえてくる心地よい調べに耳を傾ければ、平和な振動に囲まれていたことに気づくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/20はGate#160「素直に喜びに興じられる日」。楽しいこと、好きなこと、喜びがなければ、地球にやって来ないだろう。しばし、楽しいことに没頭して、自分だけのマニアックな世界に興じよう。素直になって、自分の魂が悦ぶことをしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※03時26分:🌕満月(スタージョンムーン)8/21はGate#168「思考パターンを理解する日」。生まれたばかりの生命のように、はかなく繊細になり、感じやすい日。こんな日は、無理をせずに、傷つきやすい心を守ってあげよう。自分がどんなことに敏感に反応するか、その思考パターンを理解しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/22はGate#176「集中力が冴え渡る日」。研ぎ澄まされた鏡のように、知性と感性に一点の曇りもない。鏡の透き間を通り抜け、そこには多次元の光が降りそそいでいる。集中力が冴え渡り、一つのことに全力を傾けることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/23はGate#184「情熱と冷静が共存する日」。知性と感性のバランスが取れ、情熱と冷静が共存している。どちらか一方に頼っていては、何れゆがみが生じてしまうだろう。知性と感性が両輪になって人類は進化してゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)8/24はGate#192「ゼロに戻りつつある日」。23時59分、水盤の水は黙りこくり、世界はゼロに戻りつつある。深い森の湖の要に・・・。ゼロに畏敬の念をいだきながら、暗闇の中でその時が訪れるのを待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/25はGate#200「心を透明にする日」。ゼロという数字はどこまでも透明で、すべてのことを見渡すことができる。時空を超えて過去から未来まで、見渡すことができるのだ。すべてのことに納得のいく日・・・心を常に透明に保つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)8/26はGate#208「出会いを喜ぶ日」。太陽と月が描く軌道のように、人生の道が交わる十字路がある。出会いを喜ぶ日・・・今日、出逢った人や物や出来事との新しい縁が、今後の人生に大きくかかわってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/27はGate#216「新たな光が届く日」。輝く一番星のように、故郷の星から新たな光が届けられた。天空の星が輝くスターゲートがプログラム開始のサインにならって、人生の新たな展開に向かって動き出すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/28はGate#224「希望が湧きあがる日」。永い眠りから醒め、生命がいっせいに躍動をはじめるように、深淵から希望が湧きあがり、未来への可能性に満ち満ちている。心に翼が生えたように宇宙空間を翔めぐり、何も怖いものはない。(数字のメソッド/辻麻里子)8/29はGate#232「自らに問いかける日」。舞いあがっていた心は、朝露をあびて冷静になってゆく。この惑星地球に何をしにきたのかと自らに問いかける時。時間と空間の狭間で、自分自身を客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/30はGate#240「光の智慧が舞い降りる日」。自らに問いかけることに疲れ果て、自分のことは考えたくなくなる日。世界は凍りついたように止まり、あたりは静けさにつつまれる。自分を手放した時、この一瞬の隙をついて光の智慧が舞い降りるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/31はGate#248「再起動する日」。スターゲートが微かに動き、再起動に向けて準備が整えられてゆく。まだ、パワー全開ではないが、再び歩き出す兆しが見えてくるだろう。先を急がず、不安をいだかず、天頂の星の合図を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)9月「大地を渡る風のように爽やかな月。空の雲が流れるように、空気の流れを利用して浄化をはかる。音の響き、澄んだ空気は、万物に宿る呼吸の力を呼び覚ます月。」(数字のメソッド/辻麻里子)9/1はGate#9「視点を変える日」。辺境の惑星に住んでいる自分という存在が小さく見える時。地球人類など微弱な存在だと自分で否定することなく、その存在の悩みなど、取るに足らないものだと想えばいい。(数字のメソッド/辻麻里子)9/2はGate#18「自分の個性を尊重する日」。他者と自分を比較したり、評価が気になったり、落ち込みやすい時。宇宙に目を転じてみれば、一つひとつ異なる星が集まり銀河を形成している。多様性に満ちた宇宙に存在している、自分の個性を尊重しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/3はGate#27「自分の才能に気づく日」。あきらめの境地に立って、ようやく自分の才能にも目がとまる。自分を責めることにも疲れ果て、自分を受けとめはじめるだろう。思い込みの呪縛から開放され、自分を許すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時56分:🌑新月9/4はGate#36「新たな発見をする日」。太陽の近くを巡る水星のように動きが早く、興味がめまぐるしく変化する。いろいろなことが気になって、落ち着きがない日。内側から好奇心が湧きあがり、新しい何かを発見するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/5はGate#45「創造力が高まる日」。創造の湧きだす泉から、インスピレーションがあふれだす時。この流れに乗って、どこまでも流れてゆこう。無理をしないで、自分の夢や願望をイメージできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/6はGate#54「不安を感じない日」。大いなるものとつながっている、という安心感につつまれ何も不安がない。自分の未来を肯定的にとらえ、これでいいと納得している。不安を感じない日・・・心はどこまでも自由になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]魂の夜明け [ 辻 麻里子 ]
2024年07月30日
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7/1-7/31のStarGate 20247月「地球の内部から表面に向かって発散されるエネルギー。引き合うものと反発しあうもの、あらゆるものの資質や本質が表面化する月。中心のエネルギーの発動によって浄化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)7/1はGate#7「宇宙から光をもらう日」。地上にとどまる理由などかけらもないように、心身ともに軽やかになる時。重力にとらわれることなく、いつでも宇宙空間に飛んで行かれるような感覚。心はどこまでも自由に飛翔するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/2はGate#14「バランスを取り戻す日」。プラスとマイナスのバランスが取れ、ゼロポイントの状態になると、本来の自分自身に戻ることができるだろう。中庸になって再び歩き出そう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/3はGate#21「制限を緩める日」。無理をして頑張り過ぎていると、本来の自分を取り戻したいと思うだろう。未来とは現時点での可能性であり、未来は限定されたものではない。枠組みを取り払いもっと自由になろう。キーワード:肩の力を抜きたくなる日。自分を取り戻したい感覚。自分の枠が緩んで、自分の規制が緩まる日。枠組みを超える。制限を超える。(数字のメソッド/辻麻里子)7/4はGate#28「光の道を見つける日」。雲に覆われた混沌とした世界に、一筋の光が差し込んでいる。磁石のような吸引力が働く日。N極とS極は引き合いながら、湧きたつ雲をかきわけて光の道ができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/5はGate#35「宇宙の扉が開かれる日」。虚空に描かれた図形の回転が完全に止まり、エネルギーが静止する瞬間。宇宙の扉が開かれ、青白い光が流星のごとく地球に降りてくる。この光が光明になって、地上に叡智を具現化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/6はGate#42「回転運動の中心に座る日」。色も形も無い虚空に回転軸が生まれ、磁界が形成される。自分の意識が凝縮され、中心に向かって集められてゆく。その回転によって、引き寄せられるものと離れるものに分かれてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※07時57分:🌑新月7/7はGate#49「宇宙的な視野を獲得する日」。山の峰々を超え悠々と空を飛ぶ鳥は、小さなことにはこだわらない。意識が拡大して、宇宙的な視野を獲得する日。上空から冷静に世界を見ている者は、自らが飛んでゆく方向を熟知している。(数字のメソッド/辻麻里子)7/8はGate#56「未来を照らす日」。過去をすべて手放しても、なお残るものとは何だろうか?指先からこぼれ落ちる希望を拾い集め、真っすぐに未来を照らそう。もう過去は振り返らない。(数字のメソッド/辻麻里子)7/9はGate#63「必要な情報がもたらされる日」。惑星をとりまく光のゆりかごに守られ、十分な栄養が与えられる時。宇宙からは閃きが、地球からは滋養がもたらされる。色、音、形、数字などを通して、必要な情報が伝えられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/10はGate#70「意識が解放に向かう日」。誰にでもわけ隔てなくそそがれる、太陽の祝福と月のまなざし。この広大な宇宙空間の中で、生命が生かされていることの奇跡。大いなる宇宙に心を開けば、自分の小さなこだわりから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/11はGate#77「無意識の層に答えを観る日」。宇宙から光の渦巻きが舞い降り、一人ひとりのフィールドに入る。それは知らず知らずのうちに求めてきたことに対する一つの結果であり、自分が無意識のうちに発していた想いと、決して無関係なものではない。(数字のメソッド/辻麻里子)7/12はGate#84「平穏な愛を願う日」。暗闇で聞いても決して忘れることのない声。宇宙の深みで響きあう心。魂が奏でる音を頼りに糸をたどれば、縁ある人にめぐり逢えるだろう。懐かしい瞳に出逢ったら何もいらない。ただそこにいてくれるだけでいい。(数字のメソッド/辻麻里子)7/13はGate#91「自分自身を知る日」。宇宙と一体感を感じた後でも、内側から違和感が湧き起こる。うまく流れにゆだねられない自分を感じる日。自分でも気がつかなかった内なる想いがあることを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/14はGate#98「自分を守る日」。意識が狭まり、自分の価値観にとらわれやすくなる日。柔軟性がなくなり、自己弁護や自己正当化に奔走するだろう。反面、そのことによって自分を守ることにもつながっている。(数字のメソッド/辻麻里子)7/15はGate#105「誰かとつながりたくなる日」。あらゆるものから切り離され、隔絶されているような感覚。自分がここにいるようで、ここにいない。誰かと手と手をつなぎたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/16はGate#112「大いなる励ましの光が近づく日」。自分の無力さばかりに目が行って、内にこもりたくなるような日。他人と比べて自信を失いやすい時。それでも、まもなく宇宙からの大いなる励ましの光がやって来るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/17はGate#119「宇宙の記憶に満ちる日」。なぜ、今この惑星にいるのか? 通り抜けてきたスターゲートを思い出し、星々が描く光の軌道に乗って、天の川を渡り、宇宙の起源へと至る。宇宙から想い出が去来し、宇宙の記憶に満ちあふれる日。(数字のメソッド/辻麻里子)7/18はGate#126「意識が拡大する日」。からみついた感情が螺旋を描き、鋭い光を発しながら落ちてゆく。凍りついた記憶に光があたり、自分でも知りえなかった感情に出会う時。封印していた想いを解き放とう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/19はGate#133「呼吸と共に宇宙の扉が開く日」。見えない恐怖におびえるように厳重に鍵をかけ、心身ともに萎縮している。そんな時は、呼吸をすることを忘れないようにしよう。息と共に宇宙の扉が開き、一筋の閃光に貫かれ、すべてを理解するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/20はGate#140「目的意識が明確になる日」。雷鳴がとどろき、閃光が走った瞬間に、すべてのことを理解する。霧が取りはらわれるように、世界は澄みわたってゆく。今、この瞬間に完全にフォーカスすれば、目的意識が明確になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/21はGate#147「新しいハーモニーが生まれる日」。宇宙空間にさまざまな周波数があらわれ、新しいハーモニーが生まれる。音と音が反響しながら、新たな音を創り出してゆく。変化の気配を感じる日・・隠れていた不調和の部分が表面化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※19時17分:🌕満月(バックムーン)7/22はGate#154「緊張感がほどける日」。あたりは風がやんで、穏やかな陽射しが降りそそいでいる。緊張感を手放して、新たな冒険に出かけよう。心なしか、自分が新しくなっていることに気づくだろう。自分自身や他者との関係性が新しくなっていることに気づく。(数字のメソッド/辻麻里子)7/23はGate#161「確実な変化を自覚する日」。自分の内側が確実に変化していることを自覚する日。今まで輝いて見えていたものが、取るに足らないものに感じることもある。何が変わったのか、さまざまなことへの確認が要求されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/24はGate#168「多次元的な道がもたらされる日」。先がありそうに見えて、進んでみたら行き止まり。これ以上進めないとあきらめていると、上空に引っ張られてゆく感覚。新たな多次元的な道は、宇宙の中心から降ろされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/25はGate#175「多彩なエネルギーを受けとめる日」。回転の層が入り混じり、自分の方向性をつかみにくい日。気が緩み油断すると、自分の意図しない時空間に運ばれる可能性がある。多彩なエネルギーを受けとめる日・・無欲の状態を作り出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)7/26はGate#182「新たな渦が生じる日」。星々が描く光の軌道に乗って銀河を渡り、宇宙の起源へと至る時。さまざまな流れが鳴りを潜め、新たな渦が生じる日。決してよどむことなく、その内側に次なる動きが生じるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/27はGate#189「地球が光に満たされる日」。太陽の中心から青い光と黄金の音程が放たれ、心を覆う闇が開かれる。地球が光に満たされる日。目醒めたばかりの心で、宇宙からの祝福を感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/28はGate#196「未来に希望を持つ日」。次元の扉が開かれ、過去と未来が一つに繋がる時。灯火を絶やすことなく、連綿とつないできてくれた先人たちに感謝を。この惑星にかかげた希望の光を絶やさずにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/29はGate#203「振動数が変化する日」。大切なものを明け渡す時、自我が崩壊し透明になってゆく。周波数が変化する日・・透き通った世界にいるとあたりがよく見えているが、今までと何かが違う。似て非なりを実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/30はGate#210「新たな関係が結ばれる日」。目には見えない力に導かれ、新たな関係が結ばれる日。その関係性をサポートする力が形成される。縁ある人が集い、そうでない人は立ち去ってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/31はGate#217「違いを実感する日」。待つことが困難な日・・言いかえれば、相手を待たせてはならない日。先にゆく者は、歩みの速度を緩めるわけにはいかない。しかし、本来の自分に気づいた時、歩みが加速され追いつくことも可能。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]---------------
2024年06月27日
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6/1-6/30のStarGate 20246月「真綿でくるむように、大気が地球を覆う。地球が昼寝をしているように、地球が大気につつまれる月。人間にとっては重力が軽くなる月。」(数字のメソッド/辻麻里子)6/1はGate#6「唯一の存在であると気付く日」。いつ、いかなる場所でも、自分という存在が揺ぎなく確立されている。たとえ王侯貴族の前でも、たとえ地球外生命体の前でも。。。媚びない厳格さを持って、人は誰でも唯一の存在であることに気付くだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/2はGate#12「魂の旅路を察知する日」。時は一瞬たりとも止まることはない。時は流れてやまず、そして、すべての時は今この瞬間に織り込まれている。この相反する二つの感覚を掌握したとき、魂の旅の全貌を思い出すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/3はGate#18「中心に戻りたいと思う日」。球体が縦半分に真っ二つに割られ、その半球が前後に少しずれる。中心軸がぶれた、ゆがんだ音を聴くと、中心に戻りたいという感覚が強烈に湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/4はGate#24「中心軸を設定する日」。無重力空間に出た時のように、自分の中心にとどまることが大切な日。縦軸、横軸、前後の軸を整合化させ、自分の中心軸を設定しよう。目の前の現象にとらわれると、自分の位置を見失ってしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/5はGate#30「揺れない自分を確立する日」。翻弄されることなく、揺れない自分を確立する日。どんな音を聴いてもブレないように、自分の魂の音にチューニングしよう。魂の奏でる音を聴いて。いつでも自分の音に戻ることが出来れば大丈夫。(数字のメソッド/辻麻里子)6/6はGate#36「創造力が生まれる日」。色も音も形もない混沌とした宇宙空間に、最初の回転が生まれた。回転が新たな回転を生み出し、雲を寄せ集めるように星雲が形成されてゆく。宇宙意識と共に未来を創り出してゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)※21時38分:🌑新月6/7はGate#42「閃きが降りそそぐ日」。宇宙の扉の向こう側から。青白い閃光が降りそそいでいる。そのかけらを拾い集めて、調和のとれた図形を描いてみよう。聖なるものは、調和の取れた美しい形状の上に舞い降りる。(数字のメソッド/辻麻里子)6/8はGate#48「自分のペースに気づく日」。自分をとりまく、小さなコミュニティや家族や気の合う仲間たち。彼らとの関係性が今の自分を形成している。いつも、自分を支えてくれている存在に、ありがとう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/9はGate#54「ありのままの自分を発見する日」。心の中には恐れや疑いを飲み込むブラックホールのような領域がある。負のエネルギーに満ちた領域を反転させ、解放することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/10はGate#60「執着から解放される日」。宇宙から切り離されどこにもつながりがない感覚は、不安定さや執着を生み、人や物を欲する。自分の中の恐れも幻想の中の一つであると気づけば、一切の執着から解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/11はGate#66「ゆだねることの大切さを味わう日」。太陽系の惑星には周期があるように、この銀河にも一つのサイクルがある。鏡のような銀河をすべり、太陽のまわりを輪になって踊っていた頃。時には流れに身を任せ、ゆだねることの大切さを思い出してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/12はGate#72「必要性に気づく日」。突然、空から隕石が降ってきたように、予想外の衝撃を受ける時。それによって生じる変化は、一見、望まないことのように思えても、その必要性は必ず後から知ることになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/13はGate#78「自らを解き放つ日」。朝一番の日射しを浴びて、小さな指を開くように花びらが開いてゆく。こんな小さな生命でも、自らを開花させることを恐れてはいない。自分を守ることにとらわれず、自らを解き放つことが大きな鍵となるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/14はGate#84「内省的になる日」。虚空に描かれた図形の軌道が変わり、自分が変化していることに気づく時。内省的になって自分の軌道を修正してみれば、いくつかに分かれたパラレルワールドを統合してゆくことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/15はGate#90「真実を宇宙に記録する日」。宇宙から降り注ぐ光は、あらゆる生命体をスキャニングする。真実を宇宙に記録する日・・・綿密に設計された光のグリッドに囲まれ、この時の調和の度合いが、宇宙図書館のデータに記録されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/16はGate#96「鍵が開かれる日」。正しい星の配置、正しい時空間、そして正しい方法で封印がとかれる時。秘密を覆っていた糸がほどけ、宇宙の真実が明らかにされるだろう。鍵が開かれる日・・・目の前にあらわれたものを、ただ心を透明にして見よ。(数字のメソッド/辻麻里子)6/17はGate#102「自我よりも真我が発動する日」。永い眠りから醒めたあとのように、見るものすべてが輝いて見える。今、この惑星地球で自分にできることは何かと考えてるうちに、自我は透明になり、その奥にある「真我」が発動しはじめるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/18はGate#108「宇宙のサポートが大きく働く日」。寝ているあいだに雑念が洗い流され、メンテナンス完了。夢の中で宇宙空間に吸いあげられ、自分の方向性を確認するだろう。宇宙からのサポートが働く日・・・本来の自分の音にチューニングしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/19はGate#114「新たな目的が生まれる日」。広大な宇宙空間で回転する音の軌跡が、ハーモニーを奏で、音と音が呼応して、リズムを刻んでいる。その回転に引き寄せられるように、新たな目的が生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/20はGate#120「魂の悦びが宇宙に伝わる日」。自分の望みや行為の質が、宇宙の理にかなうことであれば、天空から光が降りてきて、三角形のグリッドを組む光に守られる。魂の悦びが宇宙に伝わる日・・・宇宙から光の柱が降ろされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/21はGate#126「意識の違いを敏感に感じる日」。たとえ同じことをしていても、それに対する意識の違いが浮かびあがる日。道が二つにわかれ、別々の方向にゆくことを余儀なくされるだろう。今日、決定したことに対して、宇宙からのサポートがやってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)6/22はGate#132「自己肯定できる日」。たえまなく降りそそがれる宇宙からの祝福を受けたなら、受け取った光を独り占めすることなく、地球へと循環させよう。自分の全存在を認め「これでいい」と自己肯定できる感覚が大事。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時08分:🌕満月(ストロベリームーン)6/23はGate#138「魂が求めてきたものを思い出す日」。繰り返される転生の中で、魂が求めてきたことを思い出す日。魂の目的に圧倒されることなく、自分のペースでことを成し遂げよう。この日にもたらされる情報は、どれもが意味深いものとなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/24はGate#144「3次元のエネルギーが増す日」。魂の目的や今生のミッションを知るために、肉体の振動数があがってゆく。肉体とは高密度の硬い物質ではなく、光の粒子で編まれた網状のもの。肉体の振動数が上昇すれば光の身体に近づき、そのエネルギーが増すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/25はGate#150「自己選択する日」。自分自身を知ることによって、何が今の自分にとって必要なのか、自己選択できるようになるだろう。誰かにコントロールされることなく、本来の自分を表現しているか、もう一度見直してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/26はGate#156「自分の中心に回帰する日」。涼やかな風の中に引き込まれ、自分の中心へと回帰するうちに、不要なものが徐々に取りはらわれて、軽やかになってゆく。目の前にある目的にそって、波長の合う人間関係が結ばれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/27はGate#162「新たな道がはじまる日」。プラスとマイナスのエネルギーに満ち満ちて、発動寸前の日。臨界点に達したエネルギーは、接続可能ゲートを猛スピードで検索している。耳を澄ましてこの図形にチューニングすれば、新たな道がはじまるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/28はGate#168「歩んできた道に想いを馳せる日」。静まり返った夜更けに星空を見あげ、たどってきた航路に想いを馳せる日。今この惑星にいる人もいない人も、自分に縁の深い人々を思い起こし、時を超え、場所を超えて、感謝の気持ちが湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/29はGate#174「次元が変わったことを実感できる日」。五感が冴え渡り、自分の周波数に変化が起きたことを味わう時。世界が鮮明に見えるので、今までと違う道のような気がする。同じ道でも、確実にステージが変わっているということを実感できるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/30はGate#180「自分の心に正直になる日」。この日に発信したものはどんなことでも、必ずその責任を負うことになる。その責任が果たされるまで、決して忘れることはできない。自分の心に正直になろう。。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]魂の夜明け [ 辻 麻里子 ]
2024年05月29日
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5/1-5/31のStarGate 20245月「地球の表面に息吹が満ちてくる。石や植物が大地から息吹を吸収し、エネルギーに満ちる月。地球のエネルギーが植物やミネラルを通して人間にもたらされるだろう。」(数字のメソッド/辻麻里子)5/1はGate#5「自分の役割を探求する日」。 自分には一体何ができるのだろうか…? この惑星地球に来た目的は何だろう…? 人との関わりの根本を見つめることによって、自分の役割を探してみよう。 (数字のメソッド/辻麻里子)5/2はGate#10「未来への扉を開く日」。どちらが表か裏かわからず、予想外の方向にものごとが進む日。扉だと思ったところには何もなく、何もないと思ったところに扉がある。世界を反転させた時、輝く未来への扉が開かれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/3はGate#15「ありのままの自分を受け容れる日」。穏やかな川の流れに小舟を浮かべ、その上をすべるように進んでゆく。自分への抵抗感がなくなり、自分を受け容れようとするエネルギーが働く日。何の苦労も感じず、大いなる流れが目的地へと運んでくれるだろう。(数字のメソッド)5/4はGate#20「不足のない自分を知る日」。恵まれた環境、恵まれた人間関係、そして十二分に与えられた才能。宇宙から祝福を受けて何の不足のない自分を知るだろう。美しい大輪の花を咲かせるためには、まずは根っこを育てることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)5/5はGate#25「エネルギーが湧きあがる日」。宇宙から降りそそぐ光を浴びて、充電完了!エネルギーが湧きあがる日……溌剌と純粋な輝きに満ちあふれ、まわりの人々にも自分の元気をあげることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/6はGate#30「自分への制限がはずれてゆく日」。育った環境や自分の価値観によって、さまざまな制限がかかっている。縛りつけていたものを一つ取り去り、自分への制限を外してゆこう。からんだ糸をほどいたら、素のままの自分。解放感に満ちるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/7はGate#35「中心から光が放たれる日」。自分を中心にして、四方八方に、目も眩むほどの光が放出されている。ハートの中心から、放射状に光が放たれる日。やがてこの光は大きく拡がって、惑星地球を光の糸でつつむだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/8はGate#40「他者を尊重できる日」。気になる存在への想いを観察してみれば、その感覚はとても肯定的なものに限られているだろう。他者を尊重できる日・・・そこには批判や否定は含まれていない。(数字のメソッド/辻麻里子)※12時22分:🌑新月5/9はGate#45「自分に目を向ける日」。慈しむような瞳で、他者への思いが湧きあがる日。自分がしてきたことよりも、してもらったことに心が向くだろう。ベクトルを変えて自分自身に目を向けてみれば、すべてのことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)5/10はGate#50「感謝に満ちる日」。自分がどれだけ、人からも宇宙からも大切にされてきたかと想う日。太陽と月、星、人、自然界のすべてのものに対して感謝に満ちるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/11はGate#55「行動に移す日」。今という瞬間に、この惑星地球に生きる喜び。そして、森羅万象への感謝。地球に来た時よりも帰る時の方が、少しでも地球が輝いているように。ハートに光を灯し、今、自分にできることからはじめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/12はGate#60「生かされている悦びを感じる日」天空に瞬く無数の星。この惑星のサイクルにとらわれた儚(はかな)げな生命。どこまで行っても謎につつまれているもの、宇宙の神秘、生命の不思議。ただ、生かされていることへの悦びが静かに湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/13はGate#65「自分の思いを観察する日」。理想と現実の狭間で、本音と建前の違いに違和感を覚える日。理想であっても、実はそれを否定する思いが含まれていないか探ってみよう。思いと現実にはさほど隔たりがないと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/14はGate#70「許し許される日」。過ぎ去ったことに、今という貴重な瞬間を浪費するのはやめよう。あなたのエネルギーを向けるほど、その存在は価値のあるものではない。超越した意識にたどり着けば頑なな心は和らぎ自他共に許しが訪れるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/15はGate#75「宇宙とのつながりを体感する日」。現状に飽きたらなくなったなら、今ある視点を変えてみることだ。視野を広げると閃きが訪れ、創造の泉から新しいアイデアが湧き起こる。360度の視点を獲得すれば、宇宙との一体感を感じることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/16はGate#80「宇宙意識の波動を感じる日」。宇宙意識の扉が大きく開かれ、宇宙意識の波動をダイレクトに感じる日。宇宙の中心と自分のハートの中心をつなげば、たとえ今は地球の民であっても、宇宙意識と同じ振動が湧き起こるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/17はGate#85「幾何学的なパターンを発見する日」。棚引く雲のゆくえ、山の稜線にかかる夕日、道端に咲く一輪の花。鳥の声、人の声、星のきらめき、さまざまなところにその扉は開かれている。幾何学的なパターンを発見する日・・・探していた何かを見つけるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/18はGate#90「純粋な悦びを思い出す日」。昇りゆく太陽の光や、生まれたての生命は何よりも輝いて見える。すべての生命は、歓喜の中で生まれた。生命が放つ純粋な輝きは、見るものすべてを悦びに変えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/19はGate#95「さまざまなものが接近する日」。打ち寄せる波のように、さまざまなものがやってくる。一瞬でも恐怖をいだくと、高波に飲まれてしまうだろう。その反対に本質を見極めることが出来れば、それはまったく問題ではない。(数字のメソッド/辻麻里子)5/20はGate#100「自分のために心を開く日」。会いたい人や行きたい場所、やりたいことなどを自分自身に伝えてみよう。まず自分の気持ちを明確化させ、それを自分にわかるように伝えることが、想いを3次元に現象化させるための秘訣。(数字のメソッド/辻麻里子)5/21はGate#105「道が開かれる日」。堅く閉ざされていた扉が解放され、道が開かれる日。自分のペースに固執すると、このチャンスを逃すことになるだろう。こだわり続けるか流れに身をゆだねるか、決断の時。(数字のメソッド/辻麻里子)5/22はGate#110「本音が伝わる日」。宇宙の光に照らされて、誰も自分の内面を隠すことができない。人の心の裏の裏まで鮮明に見える日。ハートから発する真実の言葉によって、本音が伝わりあうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/23はGate#115「自分の可能性を信じる日」。耳を澄ませば自分の深いところから、躍動する音が聴こえる。不安や恐れを解き放ち、自分のやりたいことをやってみよう。悦びがその力を増してくれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※22時53分:🌕満月(フラワームーン)5/24はGate#120「魂の盟友を知る日」。長い長いあいだ、ずっと心にしまっていたことが浮上するタイミング。時間軸と空間軸が整合化され、それは一挙に解放 へと向かうだろう。もし、このことを分かちあう人がいたとしたら、その人は魂の盟友。(数字のメソッド/辻麻里子)5/25はGate#125「応援されていることをを知る日」。宇宙からの励ましのエネルギーが訪れ、強力なサポートが入る日。あきらめかけていたことがあっても、もう一度チャンスは訪れる。どんなことがあっても宇宙から応援されていることを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/26はGate#130「可能性の扉が開く日」。星々が奏でる天空の音楽につつまれて、歓喜の歌が聴こえている。可能性の扉が大きく開かれる日。星々が描く無限の軌道に乗る勇気を持つことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)5/27はGate#135「本質が見える日」。喧騒の中にいればいるほど、反対に自分の心は静まってゆく。行き交う人の波の中で、独り静かに世界を観察してみよう。鏡のように透明な心に世界を映せば、その本質が見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/28はGate#140「集中力が高まる日」。地球滞在中の人生で、いくつかのターニングポイントがやってくる。生まれる前に立てた計画書に刻まれた、ある図形が指しているポイント。その図形を見逃さないように。集中力を使うことによって大きな気づきがもたらされる。(数字のメソッド/辻麻里子)5/29はGate#145「螺旋のエネルギーを感じる日」。DNAの鎖から渦を巻く銀河まで・・・聖なる幾何学が示す螺旋の奥義。ミクロコスモスとマクロコスモスを、一本の光の糸でつなぐ宇宙の法則。螺旋のエネルギーを感じてみれば、その道は宇宙に通じていると知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/30はGate#150「自分自身に立ち返る日」。ゲートが縦方向に回転し左右に分かれ、水平方向にゼロポイントが形成された。一時的な分離を余儀なくされても、中心は一つであることに気がつけば、また、新たな展開へと進むだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)5/31はGate#155「大きな求心力を生み出す日」。左右二つに分かれたエネルギーの双方から、新たに回転がはじまり、その中心はゼロポイントの状態になって、プラスとマイナスが生まれる。一度、離れることによって、大きな求心力は生み出されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]魂の夜明け [ 辻 麻里子 ]アカシックレコードで読み解く「光の12日間」~アップデート版~ 2037年までに起こること [ ゲリー・ボーネル ]
2024年04月29日
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4/1-4/30のStarGate 20244月「山からエネルギーが湧きあがる月。地球にたまった余分なエネルギーを解放し、地球内部の状態を整える月」(数字のメソッド/辻麻里子)4/1はGate#4「内側から風が起きる日」。うららかな風に誘われて、一斉に咲く花。心の深淵から吹いてくる風。心のひだを揺らすそよ風は、どこから吹いてくるのだろうか?内側から風が起きる日・・・その微かな兆しは自分だけにわかるのだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/2はGate#8「透明な心で世界をとらえる日」。この惑星地球を語る際に、 日々地上に生きる自分の視点と、上空から地球を俯瞰するもう一人の自分の二つの視点を持つことが大切。二つの視点を束ねたとき、透明な世界をとらえることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/3はGate#12「地球の生活を楽しむ日」。せわしく動いてる状況を楽しめば、行き着く先は驚きと喜びに満ち、もし、不安をいだけば、望んでいないところに至るだろう。地球の生活を楽しむ日・・・抵抗せずにしなやかにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/4はGate#16「地球のミッションを見失わないようにする日」。命のはかなさに畏怖を感じ、無力感に襲われたり、脱力感に苛まれる日。地球での滞在期間はあと残りわずかだとしても、自分のことだけとらわれて、地球のミッションを見失わないようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/5はGate#20「沸きあがるエネルギーに満たされる日」。いろいろなものが、目の前にあらわれては消えて、消えてはあらわれ。湧きあがるエネルギーに満たされる日。観察者の視点に立って、そのエネルギーをただ感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/6はGate#24「内なる世界を楽しむ日」。深い森の中にある滝のように、水の音は聴こえているがまだ姿は見えない。目的の場所や物事が、もうすぐそこまできていると思える日。内なる世界を楽しみながら、焦らず気長にいこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/7はGate#28「自分の方向性を確認する日」。嵐が吹き荒れた後のように、心の底に隠れていた感情が露になった。状況が変化したことによって、自他との意識の違いが明確になるだろう。結果的には、自分の方向性を再確認するチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)4/8はGate#32「意識の目覚めを予感する日」。いらなくなったものが洗い流され、新たな太陽が昇ってくる気配を感じる時。意識の目覚めを予感する日。何かを確信した時、まだ観ぬ太陽の光が自分のところに届けられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/9はGate#36「宇宙の仕組みを理解する日」。この惑星の人々や習慣になじめず孤立無援の感覚に陥る時は、自分の周辺から人が離れてゆくのではなく、自分が人から離れている。この仕組みを理解しなければ、同じような出来事が次々と起こるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※03時21分:🌑新月4/10はGate#40「感情の解放がうながされる日」。さまざまな事象に翻弄され、自分の感情が移ろいやすい日。自分のハートの中心を意識して、いらなくなった感情を手放してみよう。感情を解放すれば、大地に足を着けているような安心感を得るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/11はGate#44「大いなる流れを感じる日」。自分の本質は、大いなる流れの中にある一滴の雫。どこまで行っても、宇宙の計画のその一通過点に過ぎないが、そこに分離や孤独はなく、大いなるものにつつまれている安心感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)4/12はGate#48「安心感がある日」。星々が描く光の軌道は、羽のようなやわらかな光を放っている。あたたかさ、ぬくもり、大きな懐にいだかれているような安心感。この宇宙と共にある限り何も不足は無い。(数字のメソッド/辻麻里子)4/13はGate#52「自分を取り戻す日」。人の心を観察すると、ツルツルとした球面の上を思惑が錯綜している。この動きをコントロールしようとすると、自分の行き先を見失う。歩んできた道のりを確認することで、自分を取り戻すことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/14はGate#56「お互いに助け合う日」。愛されたいと願ったり、愛を欲しがったりすると、ポツンと取り残される。見返りを期待しない愛が満ちることで、お互いに助け合うことができるだろう。この惑星で愛と呼ばれているものは、永遠に循環するエネルギーの流れ。(数字のメソッド/辻麻里子)4/15はGate#60「五感を研ぎ澄ます日」。心の奥深くにある誰も知らない泉に、何かが投げ込まれた。水面には小さな輪ができて、徐々に波紋が広がってゆく。この円の中心から何が現れるか、五感を研ぎ澄まして観察しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/16はGate#64「気づきがうながされる日」。心の中の波紋は大きくなり、消えずに発生し続けている。気づきがうながされる日・・・湧きあがるものをたどってみれば、過去と未来が一つにつながり、さまざまなものが見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/17はGate#68「歩んできた道を肯定する日」。お互いに選択した道にゆがみが生じ、約束の人と出逢えなかったとしても、自分と相手の人生のすべてを受け容れよう。歩んできた道を肯定する日・・・他に選択の余地がなかったことにも、それなりに意味がある。(数字のメソッド/辻麻里子)4/18はGate#72「自分の歩みを実感する日」。遮るものは何もなく、ただ、広漠とした静けさが横たわっている。歩んできた道を実感する日・・・何も過不足なく「ちょうどいい」という感覚に満たされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/19はGate#76「雲が晴れてゆくような日」。心を覆っていたものが消え去り、すべてのものを明瞭に観ることができる。雲が晴れてゆくような日・・・長い眠りのあいだずっと目の前にあったのに気がつかなかったものの姿を、醒めた目で見つめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/20はGate#80「自由意志が尊重される日」。完璧なリズム。無理のない回転率。自分は常に球体の中心にいて、どこへ向かうにも同じスピードで到達する。自由意志が尊重される日・・・湧きあがる光に乗ってどこまでも流れてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/21はGate#84「意識が内側に向かう日」。意識のベクトルが、心の内側に向かう日。心の中の状態と外の現象は呼応し、行動が抑えられることもあるだろう。しかし、今ここにとどまることで、安心感を味わってみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/22はGate#88「はぐくむ日」。宇宙から降りそそがれる光を受け天と地をつなぐ者は、宇宙創造の原理というものを無理せずに理解している。その優しさ、あたたかさは、小さきものをはぐくんでゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/23はGate#92「可能性を試したくなる日」。用意周到、このチャンスがくるのを積年の思いで待っていた。もう十分に待ったという感覚になり、自分の可能性を何らかの形で試してみたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/24はGate#96「過去と未来に感謝する日」。悠久の時の流れの中で、現在の自分に完全にフォーカスしてみると、過去の自分だけではなく、未来の自分にも感謝の心が湧くだろう。時空を超え、すべての過去と、すべての未来に感謝。(数 字のメソッド/辻麻里子)※08時49分:🌕満月(ピンクムーン)4/25はGate#100「地球の経験を思い出す日」。幾転生を重ね果てしなくこの地球に存在し続けているという感覚。自分が深い存在のように思える日。その記憶を有効利用して、地球での経験を人々のために発揮しよう。心を開く。意識が広がる日。(数字のメソッド/辻麻里子)4/26はGate#104「冷静な視点を持つ日」。はるか彼方の星からやってきた魂のように、遠くから自分を見ている。この地上では痛みも少ないが実感も少なく、スピードについていかれない。宇宙から俯瞰するような冷静な視点を持てば、調和がもたらされるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)4/27はGate#108「悦びの大切さを感じる日」。どんなことにも、笑いの効果が発揮される時。悦びの大切さを感じる日・・・笑いとは力を抜いて気を抜いて、ものごとを緩ませるエネルギー。(数字のメソッド/辻麻里子)4/28はGate#112「静寂が訪れる日」。宇宙の中心に向かうと、音もなく色もなく、音も形もない世界が拡がり、ただ、静寂の音が漂っている。静寂が訪れる日・・・耳を啓(ひら)いて宇宙の音を聴いてみよう。遠くで鐘の音を聞くような感覚。(数字のメソッド/辻麻里子)4/29はGate#116「宇宙のリズムを感じる日」。この宇宙は数的なパターンから形成され、渦を巻く銀河から植物成長まで、ある一定の宇宙のリズムが奏でられている。虚空に描かれた数式を解くことができれば、宇宙の創造の原理を知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)4/30はGate#120「宇宙の扉が開かれる日」。銀河の中心から、目も眩むようなまばゆい光がやってくる。宇宙の扉が開かれる日。もう何も隠すことはできず、自分の本心が明らかになるだろう。良心がうずく。本心が明らかになる。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]-------------------------------------------------
2024年03月28日
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3/1-3/31のStarGate 20243月「赤道を中心にして、N極とS極にエネルギーが流れる月。立ち込める霧と、晴れてゆく霧が内在している月。地球のN極とS極のバランスがもたらされるだろう。」(数字のメソッド/辻麻里子)3/1はGate#3「希望を身近に感じる日」。悲しみの果てにたどり着いたところは、未来への希望・・・。その光は、実は自分の一番近くにあったのだ。かたくなな心と身体のままでは、その一筋の光に気づきにくいだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/2はGate#6「自分自身を感じる日」。この広大な宇宙空間で、自分という存在は唯一無二のもの。二つとして、同じ姿のものはない。内なる声に耳を傾けて、もっと素直に自分自身を感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/3はGate#9「他者の個性を認める日」。自分が独自の存在であると同じように、みなそれぞれ唯一の個性。その人の持っている個性や才能を自分のことのように喜ぶことができる日。共に進化の道を歩んできた同志たちに、感謝の気持ちが生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/4はGate#12「光と闇を統合する日」。地球人類の集合意識の底には深い闇がある。自分自身から目をそらして、外の世界に光を求めても無駄だ。自分の未熟さや不徳な部分に気づく時、心の闇と光を統合するチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)3/5はGate#15「過去の自分を救出する日」。幼い頃に傷ついたことや悲しかったことが、脳裏に浮かんでは消えてゆく。でも今のあなたは、それが自分で設定したプログラムだったと知っている。時間をさかのぼって過去の自分を抱きしめ、そして、救出してあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/6はGate#18「自分をいとおしく思える日」。どんな試練にも押しつぶされず、生きて生き抜いてきた自分。この忘却の惑星で生存を続けることは、予想外に過酷なことだった。ただ、生き抜いてきてくれて、ありがとう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/7はGate#21「限定されない自由を味わう日」。どんな出来事にも理由があり、目には見えない光の幾何学が、あらゆることを結びつけている。その法則を信じて、自由に飛び出してゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/8はGate#24「内なる輝きを感じる日」。光のエネルギーが増して、内なる光を傷つけてはいけないと思える日。どんな人にも、魂の深淵には輝く光がある。自分の内側にもひと粒の光があり、その火を絶やさぬようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/9はGate#27「独りの時間を楽しめる日」。まるで自分だけの秘密の隠れ家にこもり、独りの時間を楽しめるような日。自分の時間と空間だけではなく、他者の時空間も尊重しよう。独りの時間が、人間の精神性を誰も届かないような高みへと運ぶだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/10はGate#30「ためらいが消える日」。心を覆っていた雲が消え去り青空が拡がるように心が晴れ渡る。大空を行く鳥にためらいはない。心が軽やかにならなければ空は飛べない。肉体から意識を飛ばせば、自分が上空から俯瞰することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)18時00分:🌑新月3/11はGate#33「思い込みの壁を突き破る日」。自由を奪っていたのは、自分自身の「思い込み」だったと気づく時。とらわれやこだわりから解放されるチャンス。思い込みの壁を突き破る日・・・真っすぐに宇宙意識とつながろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/12はGate#36「好奇心が湧きあがる日」。波もなくどこまでも穏やかな湖・・・ふと、湖の底に目を向けると、小さな石が巻きあげられ、ある一定の幾何学的パターンを描いている。鏡のように静止している湖も、水面下では滾々(こんこん)と水が湧いているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)3/13はGate#39「謙虚なエネルギーが心身をつつむ日」。水面をすべるように進む水鳥も、水面下では果敢に足を動かしている。今まで、当然のことだと思い、見過ごしてきたことがある。太陽や月、森羅万象すべてのものに、感謝の想いが湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/14はGate#42「自分の言動に注意が必要な日」。何も知らず、のんきに落とし穴の上に立っているような日。ちょっとした油断から、自分の足元を見失ってしまうだろう。こんな日は、自分の何気ない言葉や行動に、いつもより注意を払おう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/15はGate#45「自分自身を知る日」。人から強制されたり、決めつけられたりすることに抵抗を感じる日。自分は何を求めているのか? どんなことに嫌気がさすのか? 外からの圧力によって、結果的には自分自身を知ることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/16はGate#48「眠りの中で調整される日」。太陽が東の空から昇っても、夜空に月が輝いても、一日中、眠たい日。3次元の喧騒から離れ、宇宙船に引きあげられたかのように、眠りの中で心身ともにさまざまな調整がもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/17はGate#51「思考の壁にひびが入る日」。たとえ、どんな緻密な設計図を描いても、理路整然とした方程式を使っても、この地上には、理屈では割り切れないものがある。運命の輪が逆回転する瞬間、思考の壁が音をたてて崩れ新たな光が見えてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/18はGate#54「耳を傾ける日」。磨かれてない原石を掘り起こすように、貴重な情報は、一見、何の変哲もないところからもたらされる。自分の思い込みを抑えて、人の話に耳を傾けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/19はGate#57「ハートを開くことが大切な日」。宇宙から開示された光の幾何学を翻訳する際には、左脳的な知性と右脳的な感覚だけでは盲点がある。知性と感性のバランスを保ち、ハートを開いてただ感じることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)3/20はGate#60「自分のルーツに心が向かう日」。さまざまな星を旅して、たどり着いた果て…。連綿と続く魂の系譜…。そして、先人たちが絶やすことなく運んできたDNAのコード…。大きな輪の一ヶ所にスポットライトがあてられ、輝いているのが今の自分。(数字のメソッド/辻麻里子)※春分3/21はGate#63「解決に向かう日」。無理だとあきらめかけていたことについて、解決に向かうきっかけが宇宙からもたらされるだろう。時間軸と空間軸の設定が整合化されれば、どんなことも現実になる。キーワード:身が割れて中の種が現れるような感覚。(数字のメソッド/辻麻里子)3/22はGate#66「客観的に見つめる日」。自分のことを客観的に見つめる時。その視点は目醒めた意識に到達する。その対象は自分だけに向けられるのではなく、万物に対しても、目醒めた視点を獲得することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/23はGate#69「変化に対して肯定的な感覚が育つ日」。昨日と今日では、さほど変化がないように見えても、細胞一つひとつは死と再生を繰り返し、刻々と変化をしている。それは銀河を形成する星も同じこと。「流転」それが宇宙の法則なのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)3/24はGate#72「ユニークな存在だと思える日」。自分という存在は、人と一緒である必要などどこにもない。自分に対して、特異な価値観を与えられる日。他者との違いを潔く認めて、自分自身のユニークさを探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/25はGate#75「透明な鏡で世界を観る日」。自分をとりまく人間関係の希薄さ、浅はかさに嫌気がさす時。期待をしていたからこそ、裏切られたように感じるだけであって、相手に対する思い入れや執着があっただけ。透明な鏡で世界を見よう。(数字のメソッド/辻麻里子)16時00分:🌕満月(ワームムーン)3/26はGate#78「自分の中心に意識が向かう日」。透明な心であたりを見渡せば、自分が本当に大切にしていることが、案外少ないことを知るだろう。いらないものを削ぎ落とし身軽になって、自分の中心に意識を向けよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/27はGate#81「解放感と淋しさが共存する日」。自分が解放されたいために、他者のことも解放する。たった独りでいることの解放感。その背後には淋しさが潜んでいる。解放感と淋しさが共存する日・・・人は孤独と自由を享受している。(数字のメソッド/辻麻里子)3/28はGate#84「はるか宇宙に想いを馳せる日」。宇宙的な視野に立てば、地球という惑星に生息する人類は井の中の蛙。意識がこの頭蓋から出ることもなく、同じことを永遠に繰り返している。はるか宇宙に想いを馳せる日・・・たまには星空でも観にゆこう!(数字のメソッド/辻麻里子)3/29はGate#87「軌道修正の日」。小さい頃に理由もなく好きだったもの、好きだった遊びは何だろうか?今生の目的や使命は、子どもの頃に好きだったものの中に隠れている。子どもの頃の記憶を羅針盤にして、現在の自分の位置を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/30はGate#90「自分に問いかける日」。見知らぬ星に、たった独りで置き去りにされたような奇妙な感覚。行き交う人々との関係性は希薄で、切り離されたような疎外感を感じたら、自分は一体誰なのか、ここで何がしたいのか、もう一度問いかけてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)3/31はGate#93「希望の音が聴こえる日」。遠くで微かに音が聴こえている。その音をたどってみれば、至福の時の記憶や、すべてが一体だった頃の感覚がよみがえる。希望の足音が聴こえる日・・・稀なる望みがある方へ意識を向けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2024「Continue」※2024年のテーマは「11/19はGate#209「連続性を見つける日」」と同じです。Gate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]魂の夜明け [ 辻 麻里子 ]※広告
2024年02月26日
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2/1-2/28のStarGate 20242月「地球の地軸の流れが活性化される月。N極S極からの流れが活発になり、バランスがはかられる月。常に自分のバランス感覚を見直すことが要求されている。」(数字のメソッド/辻麻里子)2/1はGate#2「迷いを手放す日」。今、この惑星には、緊急を告げるアラームが鳴り響いている。いつまでも迷ったり、過去の遺物に執着している暇はない。救急医療チームの一員のように、走りながら最善の仕事をしよう。キーワード:自分の足で立つ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/2はGate#4「自分で答えを出すことが大切な日」。誰にも会わず、誰とも話さず、自分の世界に引きこもりたい時は、外の世界に答えを求めても徒労に終わる。どんなに行き詰っても、自分で答えを出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)2/3はGate#6「内なる叡智を感じる日」。妙に落ち着かない感覚になり、変化の兆しを感じる日。しかし、その原因を外の世界に求めても無駄だ。宇宙の叡智は自らの内側にあるのだから。キーワード:宇宙の叡智につながる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/4はGate#8「ありのままでいようとする日」。はるか宇宙に根ざしていても、今生この惑星で生きていかなくてはならない。今、ここで自分ができることに気持ちが落ち着く日。ありのままの自分でいようという思いが芽生えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/5はGate#10「自分の未来を信じる日」。何をするにも、自分以外の人の目が気になる時。自他との比較に明け暮れることは、地球滞在時間の浪費に他ならない。他者と比べて劣等感に陥ることなく、自分の未来を信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/6はGate#12「宇宙と融合する日」。人や物、出来事を通して、宇宙からのサポートがやってくる。誰も分かってくれる人はいないとあきらめてもいても、宇宙が後ろ盾。宇宙と融合する日・・・かたくなに閉ざしていた心が晴れてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/7はGate#14「思いもよらない経験が訪れる日」。いまだ経験したことがないような、予想外のことが起きる日。この惑星での人間劇は、想像を超えるものがある。しかし、すべての出来事は、惑星地球での掛け替えのない経験値になる。(数字のメソッド/辻麻里子)2/8はGate#16「大いなる流れを感じる日」。大いなる流れに乗って、誰も手出しができない高みへと運ばれる日。人間レベルで思考を巡らしていても、決して届かない領域がある。自分の思い通りにならないのではなく、大いなる存在に守られているのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)2/9はGate#18「本来の姿に戻る日」。宇宙から降りそそぐ光が、不調和のものを本来の姿に戻す日。その光は細かい粒子になって、心の内側にある痛みや苦しみ悲しみの記憶を光へと変えてくれるだろう。キーワード:浄化のシャワーを浴びるような日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/10はGate#20「魂が充電する日」。この高密度な3次元空間において、肉体を酷使した時は肉体を休める。この混沌とした現実世界において、心を遣いすぎた時は心を休める。そして、魂も消耗すれば魂の故郷に帰って充電するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※07時59分:🌑新月2/11はGate#22「明るい光が届く日」。まばゆい光につつまれているように、自分の内側の世界も外側の世界も悦びに満ちている。明るい光が届く日・・・自分の身近なところからも、悦びにあふれた知らせを聞くだろう。キーワード:聖なるバランス。(数字のメソッド/辻麻里子)2/12はGate#24「重力から解放される日」。一瞬、この惑星地球を覆っている重力から解放され、意識が拡大する日。自分の意識は軽いが、他者と比較すると地に足が着かず慌ててしまう。自分は自分。方向性を見失うことなく、この軽やかさを大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/13はGate#26「大きな輪ができる日」。清らかな泉に手を伸ばせば、指先から潤いが全身を満たしてゆく。誰かと手をつなぎたくなり、自然に引きあい惹かれあい。つないだ手と手が輪になって、地球に大きな輪ができる日。(数字のメソッド/辻麻里子)2/14はGate#28「希望の音が聴こえる日」。耳を澄ませば、はるかかなたから希望の音が聴こえている。たとえ同じ音を耳にしても、もし不安をいだけば、未来に果てしなさを感じ、不安がなければ、未来は明るいものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/15はGate#30「冷静さが大切な日」。目には見えない力にせかされるように、じっとしていられない。良くも悪くも、動き出したい感覚にとらわれるだろう。冷静な落ち着きが大切な日・・・醒めた目で、その意図を見定めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/16はGate#32「新たな時がきたという感覚の日」。天空に描かれた星々のゲートが「その時」を告げている。ついに、時がきた。もう迷うことはない。宇宙に向かって高らかに杯をあげよ。キーワード:時期がきたという感覚。機が熟す。時を告げるサイン。努力の成果を受け取る。受け容れる。宇宙からのギフト。(数字のメソッド/辻麻里子)2/17はGate#34「落ち着きを覚える日」。心の深淵にある泉は、たえまなく水が湧きだし、満々と水をたたえている。至福につつまれ、何の不足もない。もう、外の世界に探しにゆくものは何もなく、落ち着きを覚えるだろう。キーワード:内側の深いところで何かが納得している感覚。落ち着きを覚える。これでいい。不足がない。(数字のメソッド/辻麻里子)2/18はGate#36「聖なる叡智へと向かう日」。自分のフィールドの中に、ゆるぎない自信があふれている。何の迷いもなく、聖なる叡智の方へ真っすぐに向かう日。好奇心を持ってその答えを見つけにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/19はGate#38「自分の想いを追跡調査する日」。夜空の星を見あげ、流れる涙をこらえている。縁もゆかりもない人々に囲まれ、何の縁もない惑星に取り残された。そんな感覚になったらその想いがどこからきているのか追跡調査してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/20はGate#40「めぐり逢えたことに感謝する日」。いつもいてくれて当たり前だと思う存在たちは、失ってはじめて、その大切さに気づくだろう。この広大な宇宙空間で、時空を超え再びめぐり逢えたことに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)2/21はGate#42「プラスのエネルギーが力を発揮する日」。行動力、推進力、原動力などの回転パターンが強まり、プラスのエネルギーが力を発揮する日。誰でもプラスの極性とマイナスの極性のエネルギーを持っている。(数字のメソッド/辻麻里子)2/22はGate#44「自分を大切にしたいと思う日」。宇宙空間にはプラスとマイナスが同量含まれ、聖なるバランスを保っている。自分のエネルギーを大切にしたいと思う日・・・プラスが優勢な人はプラスの極性を、マイナスが優勢の人はマイナスの極性を大切にしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/23はGate#46「解放感を味わう日」。雲ひとつない抜けるような青空のように、心が解き放たれる日。からっぽの空間には、自分が発している波動と共鳴するものがやってくる。見えない糸をたぐりよせるように、波長のあうものに出逢うだろう。キーワード:波動のあうもの、人、場所と引き合う。図形が共鳴する。(数字のメソッド/辻麻里子)2/24はGate#48「使命に思いを馳せる日」。満天の星空を見上げると、はるかかなたから星々のささやきが聴こえる。その懐かしい光に呼び醒まされるかのように、宇宙から持ち運んできた、自分の使命に想いを馳せるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※21時30分:🌕満月(スノームーン/本年最小の満月)2/25はGate#50「まわりのことに目が向く日」。ミクロとマクロの視点を持って、まわりで起きていることを観る世の中で起きている痛みや悲しみに心が向かう日。宇宙的な視野を持って、これらの現象をとらえてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/26はGate#52「記憶の扉が開く日」。月に吠えるオオカミの遠吠え。地球に向かって歌うクジラの歌声・・・誰かがどこかで呼んでいる。抑えていた記憶の扉が開く日。遠い約束がよみがえり誰かに会いにいかなければという感覚になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/27はGate#54「ありのままの自分でいたいと思う日」。ゲートから降りそそぐエネルギーを受けて、はるか銀河のかなたから持ち運んできた、自分の本質を理解する時。何も飾り立てることなく、ありのままの自分でいたいと思うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2/28はGate#56「ここにいることを感謝する日」。生まれる前に通過した、この惑星のゲートを覚えているだろうか?魂の計画書を遂行するために選ばれた環境と選ばれた肉体。この地球に滞在するための宇宙服でもある肉体に感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)2/29はGate#58「羅針盤を持つことが大切な日」。寄せては返す波のように、希望と不安のあいだを行ったりきたり。閉塞感や孤独を感じやすい日……心は漂流を続けている。軌道が不安定なゲートは、指針や羅針盤を持つことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙の羅針盤(上) 22を超えてゆけ3 [ 辻麻里子 ]22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]
2024年01月31日
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1/1-1/31のStarGate 20242024「Continue」※2024年のテーマは「11/19はGate#209「連続性を見つける日」」と同じです。Gate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。 原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧 (おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/8はGate#8「宇宙の光につつまれる日」。この地球という惑星に、たった一人取り残されてしまったような孤独感。しかし、いつも宇宙の光につつまれ決して独りではない。自分は何も持っていないと思っても、宇宙の光に満ちあふれている。(数字のメソッド/辻麻里子)1/9はGate#9「新たなステージを目指す日」。一つのものが完成した後、次はどこへ向かうのか? 人はどこから来てどこへゆくのか? 何のためにここにいるのか? 新たなステージを目指す日・・・感覚を研ぎ澄まして階段を昇ってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/10はGate#10「無限の未来に思いを馳せる日」。未来を想像すると、音もなく形もなく、透明な世界のように思えてくる。それでも、とめどなく時は流れ、未来が現在になり、現在は過去になる。時のほとりにたたずみ、無限の未来に思いを馳せてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/11はGate#11「プログラムが作動する日」。星々が描く軌道がゲートになって、同じパターンの図形を打ち鳴らす。同じ形の図形に光があたり、プログラムが作動する。生まれる前に立てた計画書が、今、まさに動きはじめた。(数字のメソッド/辻麻里子)※20時57分:🌑新月1/12はGate#12「記憶が整理される日」。頭の中が騒々しく、たえず思考のおしゃべりが止まらない日。ジャンクな記憶は片付けて、記憶の図書館を掃除してみよう。新たなスペースを作れば、新鮮な風が入ってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)1/13はGate#13「方向性が決まる日」。大きな力に突き動かされ、何かをはじめなければという思いに駆られる時。本来、自分が望んでいることに心が向かえば、それは平坦な道となる。望んでいないものを選べば、引き返すには試練が伴うものになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/14はGate#14「新たな意図にチューニングする日」。図形の回転速度が速くなり、ものごとの展開がスピードアップする。長い時間をかけて熟成されたものが形になりはじめるだろう。新たな意図にチューニングする日・・・心を透明にすることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/15はGate#15「本来の自分を受け容れる日」。たくさんの選択肢の中から、一つのものを選ぶ時。どんな選択をしても、その先、悦びを持って進むことが大切。すでにその答えを知っている「本来の自分」を受け容れよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/16はGate#16「地球に滞在していることに感謝する日」。心と体のバランスが崩れ、肉体的な疲れが出やすい時には、体の声を聴いて、休息をとってあげよう。肉体があってこそ、この惑星地球に滞在できることに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)1/17はGate#17「バランスを欲する日」。天頂に輝く星が合図を送っている。この光に照らされると、今生やり残していることがあり、せかされているような気になる。しかし、表面意識は気づかぬふりをして、バランスを取りたがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/18はGate#18「心の深淵へと向かう日」。自分自身を知ることや哲学的なことを命題に、心の深淵へと向かう日。誰からも影響を受けたくない時は精神的な孤独に入って、自分だけの世界を気が済むまでとことん探求してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/19はGate#19「果たせなかった記憶がよみがえる日」。心の深みへと赴けば、果たせなかった約束が鮮明に浮かびあがる。記憶のかけらを抱きしめ、感謝を持って昇華させることができれば、今生の意味や魂の目的にフォーカスできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/20はGate#20「重要なことを意識する日」。自分の原点に戻り、決して忘れてはいけないことを思い出す時。重要なことを意識する日・・・むやみに先に進むことを考えるのではなく、もう一度、自分の足元を見て、立ち止まる勇気を持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/21はGate#21「自由な感覚を味わえる日」。制約がはずれて自由な感覚を味わえる日。同じ現象でもそのベクトルによって見え方が変化することに気づくだろう。どの道を選ぼうとも、光の方へと向かってゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/22はGate#22「地球と宇宙の意識が一体となる日」。宇宙の扉が開き惑星地球に光がそそがれる。地球と宇宙の意識が一体になる日。人々の背後から光があてられ、その想いは宇宙に記憶されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/23はGate#23「集合意識を超える日」。知性が冴え渡り、夢を観ることに抵抗を覚える時。しかし、夢とは人類の集合意識から配信されたメッセージ。知性と感性のバランスを取って集合意識を超えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/24はGate#24「自分を客観視する日」。組織や社会の仕組みに縛られている自分に違和感を覚える時。自分を形成している、あらゆるものから離れたくなる。ある一定の距離を置き、自分のことを客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/25はGate#25「本来の自分に出会える日」。自分とは一体何者なのだろうかという漠然とした疑問が湧き起こる日。疑問が新たな疑問を呼び、疑いの糸がからまり自分自身を覆ってゆく。この繭から飛び立った時、本当の自分に出会えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/26はGate#26「宇宙を身近に感じる日」。夜空の星を見あげて、はるか宇宙へと想いを馳せてみれば、星々のささやきは、宇宙の神秘を語ってくれるだろう。広大な宇宙に比べれば、地球人類の悩みなど些細なもの。(数字のメソッド/辻麻里子)※02時54分:🌕満月(ウルフムーン)1/27はGate#27「心の深みを知る日」。記憶のかなたから悲しみや切なさが湧きあがる時。今ここにないにも関わらず、同じ音、同じパターンの図形に出逢うたび、人はその記憶に共振している。微細な音を聴きわけて心の深みを知ろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/28はGate#28「輝きを求めて外に出たくなる日」。悲しみに浸るのはやめて、外へと飛び出したくなる日。自分がいきいきとするような、新たな輝きを求めて出かけよう。どんな輝かしい過去よりも、今この瞬間がもっとも輝いているのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)1/29はGate#29「孤独感から解放される日」。宇宙空間を旅して、長いあいだ探し求めていたもの。自分の魂の片割れ、鏡に映ったもう一人の自分に出会う瞬間。その輝きは双子の太陽のように、掛け替えのない光になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/30はGate#30「心を冷静に直視する日」。ここから永遠に離れたくないと願いながら、どこかで冒険を求めている。大切な人とみらいを語りあいたいと思いつつ他愛のない意地悪をしてしまう。自分を偽ることなく、心が指し示す方向を冷静に直視しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/31はGate#31「夢を観る日」。夢の中で発想は自由になり、3次元の現象にしばられることはない。夢を正確に覚えておけるように、現実と夢の狭間で意識を保っておこう。明晰な夢の中では、どんな光の幾何学も読むことができるのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]以下はブログ主とは無関係
2024年01月08日
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12/1-12/31のStarGate 2023 +α12月「太陽のエネルギーが降りそそぐ月。地球が太陽から守られているような月。地表面を突き抜けて、地球内部に命の光が吹き込まれる月」(数字のメソッド/辻麻里子)12/1はGate#12「記憶が統合される日」。心の深いところから、遠い昔に忘れ去っていた子どもの心が湧きあがる時。過去と未来の記憶が出会い、今という瞬間が織り成されてゆく。知性と感性を統合し、新たな可能性を模索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/2はGate#24「新しい価値観を構築する日」。既存のものを壊し新しい光を見つけようと、出口を求めている。現状を打破したいという衝動に駆られる日。内面の世界は臨界点に達し、世界が反転するポイントを探してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/3はGate#36「既存のパターンをはずす日」。心の奥にしまっていた感情が湧きあがり、被害者意識に浸りたくなる日。しかし、感傷に浸り誰かのせいにしても何も解決しない。それを乗り越えない限り、何度でも同じパターンがやってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/4はGate#48「感謝が生まれる日」。自分を取り巻くすべてのものに感謝が生まれる日。近くに集まってくる存在たちだけではなく、一緒に痛みを分ち合ってくれる人たちへ感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)12/5はGate#60「自己肯定の日」。自分の弱さや無力さを認め、その中に含まれる尊さを自己肯定できる日。自分自身に与えてきた否定的なエネルギーを、肯定的なエネルギーへと、エネルギー変換できる時。この日を境に大きく方向が変わるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/6はGate#72「魂が望むことを行う日」。言い訳することに疲れ、何でも理由づけしてきたことの無意味さに気づく。自己正当化しなくても、魂が望むことを行う日。理路整然とした理由づけなどしなくても、ただ好きなものは好きだと言おう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/7はGate#84「心がやわらかくなる日」。かたくなに閉ざしていた、自己防衛のシステムが解除され、やわらかな風がそこはかとなく吹いてる。心がやわらかくなり謙虚になれる日・・・自分を攻撃するのはもうやめよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/8はGate#96「身近な幸せを発見する日」。道端に咲く小さな花や小鳥のさえずり、そして子どもたちの笑い声。普段、見逃してしまいそうな、ごくあたりまえのことにも感動できる日。小さなことにも感動して、そこにある幸せを感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/9はGate#108「やることが見えてくる日」。この惑星で生きてゆくうえで、自らに課せられた責任の糸をたどれば、行わなければいけないこと、行ってこなかったことに気づくだろう。そして、今、この地球でやることが一本の線でつながってゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)12/10はGate#120「惑星の進化を見つめる日」。一生懸命になればなるほど、この惑星の悲しみが見えてくることがある。惑星の進化を見つめる日・・・今この地球にいる自分と、宇宙にいるもう一人の自分を統合させ、ありのままの現象を見つめてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/11はGate#132「気づきが用意されている日」。悲しみに浸らぬように、ただ淡々と地上の現象をとらえていると、思わぬところに、気づきが用意されているだろう。大切なものに出逢えるように、センサーの感度をあげておこう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/12はGate#144「感謝をささげる日」。心を覆っていた悲しみが晴れ渡り、すがすがしい風が吹いてくる。明けない夜はないように、一面の霧が晴れ渡り光がもたらされるだろう。今までの出来事に感謝をささげ、その哀しみを光へと返してあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/13はGate#156「大事なものは自分の中にあると気づく日」。凍てつく冬を、照らしだすような小春日和。太陽の陽射しはあたたかく、その眼差しはどこまでもおだやか。ふと顧みると、大事なものはすでに自分の手の中にあったと気づくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※8時32分:🌑新月12/14はGate#168「無駄なことはないと気づく日」。なぜ、今、自分が地球という惑星にいて、この人生を選んでいるのか?なぜ、自分がこのような状況下にいるのかという理由に気づく日。その理由を理解すれば、無駄なことなど何一つなかったと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/15はGate#180「心が休まる日」。太陽と月が織りなす聖なるバランスのように、光と闇が重なり、すべての生命は息を潜めて見守っている。心が休まる日・・・いつもより厳かな気持ちで過ごしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/16はGate#192「微かな動きを感じる日」精神的には静止しているが、何かが微かに動きはじめている。宇宙の深遠から新しいプログラムがダウンロードされているのだ。内容はまだ開示されていないが、それがどんなものか期待しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/17はGate#204「新たな風を呼び込む日」。わけもなく心が踊り、何かをはじめたくなる時。まずは、身のまわりを片付けてスペースを作り、新たな風を呼び込もう。また、新たなステージで今生のプログラムが開始されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/18はGate#216「銀河の中心から鼓動が聴こえる日」。耳を澄ませば、銀河の中心方向から微かに鼓動が聴こえている。水面下でプログラム調整が行われ、まだ表面には結果があらわれていないが、この日のあり方が、のちのち大きな影響を自分に及ぼすだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/19はGate#228「流れが変わる日」。突然、ガラッと空気が変わるように、今までの流れが変わる日。何気なく行ったことが、すぐに結果になってあらわれるだろう。もし、本当に叶えたいことがあれば、この時間軸を有効利用しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/20はGate#240「自分を再検索する日」。自分の方向性がつかめず、途方に暮れて立ち止まる時。心にポッカリと穴があいたように、むしょうに虚しさを感じたら、この惑星地球で、自分が本当にやりたいことは何か再検索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/21はGate#252「流れがやってくる日」。まわりの事象が、今ある現実を動かすような、流れをもたらす日。スペース・タイムキーパーの視点を持って、そのタイミングを見逃すな。流れがやってくる日・・・いつもよりもたやすく流れに乗れるはず。(数字のメソッド/辻麻里子)12/22はGate#264「他者の大切さにきづく日」。現象を追跡調査すると、たった独りでできることなどなにもないと気づく。どんなことでも他の人がかかわっていて、他者の大切さに心が向かうだろう。地球という惑星は、生命が織り成す光で彩られていることに感謝。(数字のメソッド)12/23はGate#276「しっかりと中心軸を確立する日」。自分の中心軸が揺らぐと、他者と比較して自分の座標軸を確認しようとする。自分より他者が大きく見えて、自己嫌悪に陥りやすい時。しかしそれはカテゴリーエラー。一人ひとり今生の目的も違えば計画も違う。(数字のメソッド)12/24はGate#288「自分に愛を贈る日」。自分を責める気持ちに疲れ果てて、自分に愛を贈る日。理想を高く持ちすぎると、理想と現実の狭間に溝が生じるだろう。生まれたばかりの生命のように、飾らない自分のままでいよう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/25はGate#300「自分以外のことに心が向かう日」。人のことを考えたり、世の中のことを考えたり、宇宙のことを考えたり。自分に向けられるエネルギーから解放される日。自己存在に対する興味は薄れ、自分以外のものに心が向けられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/26はGate#312「世の中のひずみに心が向かう日」。この惑星には、いまだ分 離や混乱が存在している。ひずみやゆがみは不協和音を発し、不調和の波動を宇宙に垂れ流している。その音を聴けば、ひずみがあるところに自然と手が伸びるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/27はGate#324「希望を見つけにゆく日」。この惑星にやって来た時よりも帰る時の方が、地球が輝いているように。希望を見つけにゆく日・・・信じる心が少しでも残っていれば、内側の深いところから光を生み出すことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※09時33分:🌕満月(コールドムーン)12/28はGate#336「決意と迷いが背中あわせの日」。光と闇が背中あわせになっているように、決意と迷いが半々の状態にある。目醒めた意識を保つか混迷を続けるか、どちらの状況も選ぶことができる。しかし、どんなに迷っても、この瞬間から道は開けるだろう。(数字のメソッド)12/29はGate#348「生きることに感謝する日」。この地上で孤独を感じていても、惑星地球や太陽や星々とつながっている。今という瞬間に生きていることに感謝できる日・・・目には見えない光の糸で宇宙とつながっていると知れば、独りが怖くなくなるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)12/30はGate#360「迷いのない日」。まるで水晶球のような透明な地球が、宇宙空間に浮かんでいる。宇宙意識の視点に立てば、すべてを理解し、まったく迷いがない。この地球を覆っていたとらわれや呪縛、思い込みから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)12/31はGate#372「それでも人は生きてゆく」。360度めぐったあと、新たな一歩はそれぞれの選択にかかっている。光の螺旋を昇れば人類は進化に向かい、次元がひとつ上昇するだろう。―それでも人は生きてゆく。人類よ、力強くあれ。(数字のメソッド/辻麻里子)2024「Continue」※2024年のテーマは「11/19はGate#209「連続性を見つける日」」と同じです。Gate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)1月「規則正しい呼吸、規則正しいリズム。地球の鼓動が整えられるような月。原初の鼓動を思い出し、大いなる調整がはかられる月」(数字のメソッド/辻麻里子)1/1はGate#1「目的が見えてくる日」。心が静まり返り、その静寂の先には朧(おぼろ)に何かが見えてくる。透明な鏡を見るように、心を落ち着かせて深淵(しんえん)をのぞきこむと、そこには、人生の目的が映し出されているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/2はGate#2「寄せては返す波のような日」。思考や感情は寄せては返す波のように何かを強く想っては引き寄せ、そして、あきらめ手放してゆく。相反する二つの相を見つめ、不要なものを手放すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)1/3はGate#3「つながりを求める日」。うとうととまどろむように、半分起きていて半分眠っているような感覚。夢と現実の狭間、意識と無意識の境界に宇宙の真実が垣間見える。心地良い夢の中、いつまでも宇宙とつながっていたいと願うだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/4はGate#4「心が躍る日」。目に映る現実の世界は、いつもと何一つ変わらないはずなのに、心に翼が生えたように、想いは大空へと飛翔する。3次元で起きている現象にかかわらず、心が躍るような感覚を持つだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/5はGate#5「大切なものを探しにゆく日」。心の深淵から懐かしい声が響いている。それが誰なのか思い出せないが、遠い昔に忘れてしまった大切な人を探しにゆかなければ・・・という思いに駆られるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/6はGate#6「内側の声を聴く日」。深い森の中で聴こえる木々の音や、木漏れ日に耳を澄ますように、自分の内側に響いている音に、耳を傾けてみよう。内側からささやく声を聴くことができれば、新たな発見があるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)1/7はGate#7「解放された感覚の日」。漠然とした感覚だが、確かに何かから解放された。何にとらわれていたのか、何を求めどこに向かってゆきたいか・・・自分が何を探っているのかわかれば、その先に進むことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 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2023年11月27日
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11/1-11/30のStarGate 2023「11月」地球が自ら清めようとする月。地球はピカピカ輝いている。地球の自転よりも大気の動きが早く地球が磨かれてゆく。自浄作用が強い月。地に足が着いていないものは、吹き飛ばされてしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/1はGate#11「はじまりを予感する日」。遠くで微かに音が聴こえる。どこかで聴いたことがあるような懐かしい音。その音がどこから聴こえてくるのかよくわからない。この日に出会った人や出来事は、大きなはじまりにつながるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/2はGate#22「内なるプログラムが作動する日」。星の光に呼び醒まされ、今生の計画書に描かれた図形が振動をはじめる。耳を澄ませば星が奏でる音に呼応して、自分の内側から扉をたたく音がする。星のサインに応えるように、自らの内なるプログラムが作動するだろう(数字のメソッド/辻麻里子)11/3はGate#33「新たな鼓動がもたらされる日」。何気ない会話から、衝撃がもたらされる時。それは、ある意味で自分の殻を破るために、その出来事を誘引している。衝撃を受けた後、息を吹き込まれたように新たな鼓動が生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/4はGate#44「次なる展開を期待する日」。言葉では言いあらわせない嫌悪感や倦怠感につつまれる日。そこには、目に見えない漠然とした閉塞感がある。出口の見えない星に迷い込んだとしても、光を目指して次なる展開を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/5はGate#55「自分の殻にひびが入る日」。ひたひたと近づいてくるものがあり、何かが変わってゆくような気配。硬く閉ざしていた自分の殻にひびが入る日。無意識の領域に光が射し込み、変化の兆しがあらわれてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/6はGate#66「心が通じあうことを信じる日」。この惑星にやってきて、大切な人と心が通じなくなる時。自分の小さな失敗や偽りが気になって、過去にとらわれそうになる。くよくよしないで、いつかまた心が通じあう日がくることを信じよう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/7はGate#77「眠りの中で自己浄化が行なわれる日」。深い眠りの中で異空間に赴き、夢の領域で自己浄化が行なわれる日。心の濾過(ろか)機能が作動して、とらわれからの解放が起きてくる。この日に残った問題点があれば、それは今後の課題になってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/8はGate#88「覚醒する日」。大いなる自分が作動して、視野が広くなる時。人間の思考パターンを超えて、宇宙全体を見ているような感覚。大いなる存在に助けられ、人間の意識を超えてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/9はGate#99「客観的な見方を知る日」。ものごとが停滞したら、自分の置かれている状況を客観的に見ることだ。宇宙はもっと広く、そして深い。肉体から離れた位置から、透明な意識を持って自分自身を観察してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/10はGate#110「行動を起こしたくなる日」。遠い昔のどこかで、誰かと交わした大切なことをやり残しているのか?何かに呼び覚まされるように、行動を起こしたくなる日。じっとしていられない感覚になるが、まだ目に見える世界は動いていない。(数字のメソッド/辻麻里子)11/11はGate#121「すべてを映し出す鏡のような日」。宇宙からの光を受け、繊細で透明な状態になってゆく。心が研ぎ澄まされ冷静にものごとを見ることができるだろう。すべてを映し出す鏡のような日・・・自分のスペースを作ることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)11/12はGate#132「人と接することが大切な日」。まったく正反対の方向が、自分の道だと勘違いしてしまう。こんな時は、自分だけで考えようとすると判断を誤るだろう。人と接し、人の話に耳を傾け、他者から学ぶことが大切な日。(数字のメソッド/辻麻里子)11/13はGate#143「大いなる意志を感じ取る日」。大いなる意志を感じ取ることによって、自分の方向性に気づくだろう。自分の進む方向をもう一度、再確認してみよう。常に大いなる意識と共にあり、天空に刻まれたサインを見逃さないように。(数字のメソッド/辻麻里子)※18時27分:🌑新月11/14はGate#154「意外な方向性を知る日」。目の前に次元の扉の渦巻きがあらわれ、簡単に流れに乗ることができる。抵抗すればするほど翻弄され、渦巻きに入りにくくなる。意外な方向性を知り、思いもよらないことが大きなチャンスになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/15はGate#165「悦びが生み出される日」。どんな場所にいても、どんな人と一緒にいても、ふと癒される瞬間。ハートの中心から、悦びが生み出されてゆく。慈しむような心で世界を見れば、すべてが輝いているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/16はGate#176「新たな気づきがもたらされる日」。虚空に刻まれたゲートの奥から、緊急を告げるアラームが鳴っている。何か急を要することに対して、新たな気づきがもたらされる日。まったりした気分でいると、重要なサインを見逃してしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)11/17はGate#187「ゼロから復活する日」。ゼロから復活し、死と再生のような日。臨界点に達し、世界を反転させる作用がある。今までの苦労や災難が、かえって良い結果をもたらすだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2022年のテーマ11/18はGate#198「宇宙意識と戯れる日」。ゲートから一定のまどろんだ振動数が聴こえている。うとうとと夢を観ているように脳がまどろむ時は、宇宙と戯れていよう。この世は、宇宙意識が観ている夢なのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)※2023年のテーマ11/19はGate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)※2024年のテーマ11/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」。ゼロという不動の領域を知っているからこそ到達する前向きさがある。ただ夢を観ているのではなく、力強くこの3次元に適応してゆく。過去にとらわれ未来を心配することなく、今という瞬間にフォーカスしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2025年のテーマ11/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)※2026年のテーマ11/22はGate#242「未来への希望を持つ日」。山を登り切ったあとのようにあたりは澄み渡り、未来は希望に満ちている。眼に映るすべてのものと、この悦びを分ちあう時。降りそそぐ光の強さに足がすくんでも、光の方へと歩いてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2027年のテーマ11/23はGate#253「自分の方向性を知る日」。ゲートから射し込む光に段々と眼が慣れてきて、どんな図形をしているのか、どういうふうに回転しているのか、どんな意味があるのかと観察をはじめる。そして、自分が目指す方向に向かって、心が動き始めるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:段々先が見えてくる日。自分が目指す方向に視線が向かう。光に目が慣れてくる。(数字のメソッド/辻麻里子)※2028年のテーマ11/24はGate#264「人と会いたくなる日」。自分のことに余裕がでてくると、まわりのことにも気が回るようになる。この広大な宇宙空間で出会った、人間関係のかけがえのなさに気づき、大切な人と会いたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:人の大切さ。人間関係の大事さに気づく日。(数字のメソッド/辻麻里子)※2029年のテーマ11/25はGate#275「迷いが消える日」。かつて、宇宙の果てを探しに旅に出た。幾千万光年も旅を続け、たどり着いた先は元いた自分の場所だった・・・。自分の中の迷いが消え、最初と同じ。それで良かったのだと思えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2030年のテーマ11/26はGate#286「目的に向かって進み出す日」。完全に迷いが吹っ切れたあと、新たな目標に向かって進みだす日。まっさらな気持ちで、自分の望む目的に向かってゆこう。遮るものは何一つなく、前途洋々、エネルギーに満ち満ちている。(数字のメソッド/辻麻里子)※2031年のテーマ11/27はGate#297「軌道修正する日」。自分と他者を比較して、自分の中に迷いが生じる日。しかし、そうやって軌道修正をしていることもある。他者との違いを認識し、自分の座標軸を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※18時16分:🌕満月(ビーバームーン)※2032年のテーマ11/28はGate#308「本来の自分に立ち返る日」。スターゲートが力強く回転し、人の耳には届かない強烈な音を発している。この音が人を寄せつけないエネルギー・フィールドを形成するだろう。誰も自分に近づいてこない時は、本来の自 分に立ち返るのに最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)※2033年のテーマ11/29はGate#319「思いが届く日」。思いもよらないところから、恵みがもたらされるだろう。いつかどこかの人生で願った思いが、今、聞き届けられた。宇宙からの恵みに思いがたどり着く日・・・もたらされた恩恵に感謝。(数字のメ ソッド/辻麻里子)※2034年のテーマ11/30はGate#330「心が沈静化される日」。ゲートの回転が止まり、静寂につつまれる。音もなく、色も形も香りもなく、すべてが停止した透明な世界。心が沈静化される日・・・息をひそめて次なる音を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)※2035年のテーマ数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]※以下の広告はブログ主とは無関係
2023年10月30日
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10/1-10/31のStarGate 202310月「潤いを感じる月。グリーンにブルーをプラスした色彩。水のエネルギーや波動を利用して、さまざまなものを浄化する。偏りをなくす、深める、澄んだ水のような透明さが要求される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)10/1はGate#10「意識が未来に浮かぶ日」。ゲートからやってくる光が強まり、未来への希望が生まれる日。過ぎ去った想いに光があてられたら、感謝を持って手放すことが肝心。もう、振り返るのはやめて、未来へと意識を向けよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/2はGate#20「内なる光を観る日」。水の中にいるように肌から水が浸透し、自分と外界との境界線が見えない。自己存在が希薄になり、どこからが自分なのか、自分が何者かわからない。哲学的な質問を内側へと向かわせることによって、心が満たされるだろう(数字のメソッド/辻麻里子)10/3はGate#30「感謝が湧きあがる日」。この宇宙に存在するあらゆるものには、創造の光が含まれている。どんなものにも、宇宙意識の恩恵が含まれていることに心が向けば、すべての存在に対しておのずと感謝できるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/4はGate#40「自分の力に気づく日」。大きな渦の真っ只中にいるようで、自分の力を実感出来ない日。翻弄されるばかりで自らも回転しているとは知らず無力感を覚えるだろう。まずは、自分がその回転を担っている強力な因子だと気づくことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/5はGate#50「頭の回転がよくなる日」。いつもより脳の回転がよくなり、見るものすべてが透明度を増してゆく。明晰さを保ち虚空に刻まれた情報を冷静に読むことができれば、未来を築くためのターニングポイントを見つけることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/6はGate#60「人との差を認識できる日」。この惑星の人に自分をわかってもらうのは難しく、どこまでいっても平行線。わかりあう言語が存在しないのだから、理解してもらうための努力はしない。人との違いを感じたら、すべての人が唯一の存在であることを認めよう。(数字のメソッド)10/7はGate#70「流れに身を任せる日」。悠久の時を刻む銀河には、無数の星々の軌道が描かれてゆく。自分という存在が光にとけこみ、大いなるものに守られている安心感。大いなる宇宙の流れに身をゆだね、どこまでも流れてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/8はGate#80「満たされていることに気づく日」。何もないと思われている宇宙空間にも、たくさんの光が満ち満ちている。現在の地球人類の認識では、その光はなきものとされているが、この宇宙空間では必要なものはすでに与えられ何も不足はない。(数字のメソッド/辻麻里子)10/9はGate#90「真実を見ようとする日」。鏡のような銀河に、この世界の光が映っている。自らの鏡を持って世界を見れば、物事の表と裏が同時にわかるだろう。透明な鏡を通して、宇宙の真実を見よう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/10はGate#100「心地よいゆりかごの中にいるような日」。深いところで聴いた心臓の鼓動のような、心地よいリズムに浸ってみれば、まるで宇宙が寝息をたてているかのように安らいでいる。星屑で編んだゆりかごに揺られて、宇宙の夢に想いを馳せてみよう(数字のメソッド/辻麻里子)10/11はGate#110「一筋の光が降りてくる日」。宇宙から一筋の光が降りてきて、目の前に光の階段が現れる。もし、向上心旺盛であれば、この階段の発見は楽しいものになり、もし、見ないふりをしたら、いつも不足感を持つことになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/12はGate#120「螺旋の進化を続ける日」。はたから見ると順調に進んでいるように見えても、寄せては返す波のように、心の中は行ったり来たりしている。螺旋状の進化を続ける日・・・確固たる歩みで前に進んでゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/13はGate#130「目標に意識を向ける日」。目標に向かって、真っすぐに意識を向けることができる日。責任感や人間関係にとらわれることなく、光に向かって最短距離で進むためのヒントを授かるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/14はGate#140「個性をいかす日」。たとえ、世間一般の常識と違っても、自分が持っている個性に心が向かう日。深遠に眠っている鏡に映る、自らの姿を直視することができれば、自分を偽ることなどできないと知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/15はGate#150「自分を尊重できる日」。孤立無縁で、賛同者がいなくても、自分の理解者は自分ひとりでいい。宇宙が示すゲートから目をそらさず、自分の全存在を尊重しよう。最後の最後まで、自分だけは自分を信じてあげることが重要。(数字のメソッド/辻麻里子)※02時55分:🌑新月10/16はGate#160「大いなる力の前で謙虚になれる日」。あまり動きがないこのゲートは、責任を持って動かない傾向にある。自分は何も行動せず、欲や嫉妬だけあってもろくなことはない。大いなる力の前で謙虚になることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)10/17はGate#170「宇宙の果てしなさを感じる日」。図形の回転が止まり、宇宙から強烈な光がやってくる。自分の無力さと、宇宙の果てしなさを感じる日。目もくらむほどの、まばゆい光の前で、その恩恵に感謝しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/18はGate#180「宇宙意識に対して納得がいく日」。受け取ったものを知り、宇宙意識に対して納得がいく日。大いなるものの前で、自分を明け渡したからこそ、宇宙からの光を受け取ることができるのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)10/19はGate#190「無意識の層からヒントをもらう日」。寝ているあいだにエネルギーがチャージされ、無意識の層から今後のことに対してヒントが与えられるだろう。夢の恩寵によって、別人のように変わってゆく大きなチャンス。(数字のメソッド/辻麻里子)10/20はGate#200「人間の意識と宇宙の意識を知る日」。円の2分の1動いているのが人間、動いていない部分が宇宙意識の領分。人間がどんなに動いても、どうにもならないこともあれば、わずかな努力でうまくいくこともある。人間わざと宇宙意識の違いを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/21はGate#210「光に心が向かう日」。プラスのエネルギーが極端に強く、あらゆることのよい面に心が向かう。どこまで行っても果てしなくポジティブで、夜がないような状態。夜と昼のバランスが崩れ、ある意味で思考が偏っている。(数字のメソッド/辻麻里子)10/22はGate#220「新たな冷静な視点を設ける日」。自分の思考のパターンに対して、新たに冷静な視座を設定できる日。本当にそれで大丈夫か?欠けている部分はないか?四隅に柱を設置して神殿を建てるように、慎重な眼で再チェックしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/23はGate#230「新たなヒントがもたらされる日」。虚空から一枚の羽根が舞い降りるように、新たなヒントがもたらされる日。1から10まで一歩一歩進まなくても、1、2、3、5、8・・・と、見えないものに導かれ、颯爽と飛び越えてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/24はGate#240「意思が固まる日」。左右のバランスがとれていて安定感がある。人の意見に左右されず、自分の意思が固まるだろう。迷いが消え、プロジェクトや組織を強固にするには最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)10/25はGate#250「心が軽やかになる日」。手放せなかったものを元の場所に戻して、心が軽やかになる日。精神的にもしなやかになって、解放がもたらされるだろう。しばし、喧騒を抜け出して、自分自身を解き放ってあげよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/26はGate#260「静かに心の内側に向かう日」。眼を閉じて心を静め、深遠にある自分だけの聖地を訪ねてみよう。最も居心地がよいと感じる、心の中にある聖域に向かえば、自分の内側にとどめている、大切なものを見つけることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/27はGate#270「ゲートが開く日」。忽然とゲートが開き、宇宙から大いなるサポートがもたらされるだろう。予想もしなかった形で、それは突然やってくる。想像を超えるサポートの光がきて慌てず騒がず、ただ受け取るだけでいい。(数字のメソッド/辻麻里子)10/28はGate#280「迷うことにも意味がある日」。選択肢がたくさんありすぎて、なかなか決心がつかない時。迷うことにも意味がある日。本当に必要なものは何か、もう一度、自分の望みを再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/29はGate#290「固定観念を手放す日」。宇宙の星々も誕生と消滅を繰り返し、万物は流転し続けている。固定観念を手放す日。流れに身を任すことを自分に託すことも大切。(数字のメソッド/辻麻里子)※05時24分:🌕満月(ハンターズムーン)10/30はGate#300「耳を澄ますことが大切な日」。耳を澄ませば、天空から時を告げる鐘の音が聴こえるだろう。その方向性に気がつけば、大いなる恩恵がもたらされる。純粋な祈りに心が向いた時、大いなる気づきが訪れるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)10/31はGate#310「自分のパターンを見つめ直す日」。一つの法則に呪縛のようにとらわれていないか、少し離れたところから今までの行動パターンや、考え方のパターンを見つめ直してみよう。自分を省みることによって、大きな恵みがもたらされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]藍の書 [ 辻麻里子 ]※以下の広告はブログ主とは無関係
2023年09月26日
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9/1-9/30のStarGate 20239月「大地を渡る風のように爽やかな月。空の雲が流れるように、空気の流れを利用して浄化をはかる。音の響き、澄んだ空気は、万物に宿る呼吸の力を呼び覚ます月。」(数字のメソッド/辻麻里子)9/1はGate#9「視点を変える日」。辺境の惑星に住んでいる自分という存在が小さく見える時。地球人類など微弱な存在だと自分で否定することなく、その存在の悩みなど、取るに足らないものだと想えばいい。(数字のメソッド/辻麻里子)9/2はGate#18「自分の個性を尊重する日」。他者と自分を比較したり、評価が気になったり、落ち込みやすい時。宇宙に目を転じてみれば、一つひとつ異なる星が集まり銀河を形成している。多様性に満ちた宇宙に存在している、自分の個性を尊重しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/3はGate#27「自分の才能に気づく日」。あきらめの境地に立って、ようやく自分の才能にも目がとまる。自分を責めることにも疲れ果て、自分を受けとめはじめるだろう。思い込みの呪縛から開放され、自分を許すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)9/4はGate#36「新たな発見をする日」。太陽の近くを巡る水星のように動きが早く、興味がめまぐるしく変化する。いろいろなことが気になって、落ち着きがない日。内側から好奇心が湧きあがり、新しい何かを発見するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/5はGate#45「創造力が高まる日」。創造の湧きだす泉から、インスピレーションがあふれだす時。この流れに乗って、どこまでも流れてゆこう。無理をしないで、自分の夢や願望をイメージできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/6はGate#54「不安を感じない日」。大いなるものとつながっている、という安心感につつまれ何も不安がない。自分の未来を肯定的にとらえ、これでいいと納得している。不安を感じない日・・・心はどこまでも自由になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/7はGate#63「誰かに会いたくなる日」。風の中に小鳥のさえずりと、子どもたちの笑い声が聞こえる。ぬくもりや、あたたかさが恋しくなり、ふと、誰かに会いたくなる日。自分の身近にいる大切な人たちを思い浮かべるかもしれない。(数字のメソッド/辻麻里子)9/8はGate#72「地に足がつく日」。昨日までの賑やかさがうそのように、静けさが深まってゆく。静と動のバランスを取りながら、心は独りになりたくなる。こんな時は喧騒から離れて、自分の内側の世界を内観してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/9はGate#81「自我が抑えられる日」。自己中心的な世界から解放され、自分以外のものに意識を向ける日。自我の堅牢を開け放ち、新鮮な空気を取り入れよう。エゴが抑えられると柔軟になり、世界は無限に開かれてゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)9/10はGate#90「静観する日」。他者のため社会のため、全力疾走で走り続けてきても、たまには立ち止まり、自分をいたわることも大切。静観する日・・・観察者の目線で眺めてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/11はGate#99「宇宙との調和の日」。気負いがなく、心身ともに力が抜けてリラックスしている状態。宇宙との調和の大切さを実感する日。自分の安心したスペースを感じ取ることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/12はGate#108「意欲が湧いてくる日」。朝の光を浴びて、心身ともに清められ、新たな活力に満ちている。永い眠りから醒めた後のように、見るものすべてが輝いている。心も身体もリフレッシュして、積極的に動き出す意欲が湧いてくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/13はGate#117「冷静な行動ができる日」。時間軸と空間軸が重なりゲートが開く瞬間を待ち、冷静な行動が出来る日。この日に訪れたインスピレーションは、後々の行動に結びつくだろう。それは、宇宙からの特別なご褒美なのだ。(数字のメソッド/辻麻里子)9/14はGate#126「半覚醒の日」。光の糸で編まれた繭の中に、新たな光が息づいている。まどろむ夢を観ているように、半分起きていて半分寝ているような意識状態。目醒めの時が訪れるまで、光の繭は大切に守られ保護されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/15はGate#135「脳が柔軟になる日」。時空を超えて子どもの頃の夢を思い出すと、脳が柔軟になる。疑うことを知らなかった、無邪気な子ども心を思い出すことによって、人生の中で身についた、ゆがみを修正することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時40分:🌑新月9/16はGate#144「現実的な感覚を取り戻す日」。夢ばかり観てられないと、現実的な感覚を取り戻す日。子どもの心を置き去りにして、物わかりがいい大人に戻ってくる。惑星地球に適応するためには、現実的な常識やバランス感覚も必要。(数字のメソッド/辻麻里子)9/17はGate#153「忘れていた大切なことを思い出す日」。忘れていた大切なことを思い出し、これからやることを意識できる日。あれもこれもしなくてはと混乱することなく、優先順位をつけてみよう。乗り越えられないものは、自分の前にはやってこない。(数字のメソッド/辻麻里子)9/18はGate#162「時間の枠からはずれる日」。地球的な時間の観念からはずれる日・・・時間から開放され異空間にいる。通常の意識下では、いつもとまったく違う場所にいるような感覚。時間にとらわれず、宇宙の果てまで行ってもマイペース。(数字のメソッド/辻麻里子)9/19はGate#171「自分を大切にできる日」。夜空の星が一つひとつ異なる光を放つように、どの人も異なる光を放ち、すべての生命は輝いている。自分も他者も、二人として同じ人はいないと気がつけば、もっと自分のことを大切にできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/20はGate#180「謙虚になれる日」。ふと立ち止まり、今まで自分がやってきたことについて想いを馳せる。自分の行為や感謝が足りなかったことに対して後悔の念が湧きあがる。悔やむのではなく真摯にとらえることができれば、謙虚になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/21はGate#189「光を目指す日」。肯定的な気分の中に自分を置きたくなる時。明るい光を目指してゆこう。この宇宙においては、光に向かうベクトルのことを進化と呼ぶ。(数字のメソッド/辻麻里子)9/22はGate#198「内側の声に気づく日」。たとえ、誰かと一緒にいても、深い孤独を感じる時。肉体は同じ空間を占有していても、心は何億光年も離れていることもある。そんな時は、心の声に耳を澄まして、自分の内側の声を聴いてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/23はGate#207「さわやかさを感じる日」。太陽からの祝福が真っすぐに地球へと届けられ、完全に迷いが消える日。暗雲は一掃され、あたりは抜ける青空のように晴れ渡っている。何の疑いも気負いもなく、すべてを肯定的によらえることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※秋分の日9/24はGate#216「耳を啓く(ひらく)日」。空をゆく鳥が低く飛びながら、重要な知らせを運んでくる時。謙虚になって聴く耳を持つことができれば、自分の内側に隠されたものに気づくことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/25はGate#225「恩恵を授かる日」。天空から音が響き渡り、祝福を受けている。しかし、世界に半分鏡が立てられ、容易に気がつかない仕組みになっている。この謎を解くことができれば、宇宙からの恩恵を授かることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/26はGate#234「宇宙を感じる日」。虚空に描かれた光の図形が、かすかに鼓動を刻んでいる。宇宙を感じる日・・・大きなエネルギーがやってくるので、そのメッセージの翻訳間違いをしないようにしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/27はGate#243「包括した視点を持つ日」。晴れ渡る青空の下、目に映るものは、一見、平和そうで何の問題もない。悲しみに目がとまり、実はこの世界は幻だという感覚が生まれる。現実を力強く生きながらも、そのはかなさを同時に感じ取ってみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/28はGate#252「やさしい気持ちになれる日」。はかなさを受け容れると、心の深いところからあたたかさが湧きあがる。はかないからこそ大切にしようと意識のベクトルを変えることができれば、すべてのものに対して、以前よりやさしい気持ちになれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/29はGate#261「かけがえのない光に気づく日」。道端に転がる石ころから天空に輝く星まで、すべてがかけがえのない光。宇宙は聖なるバランスの中に存在している。心の深いところから畏敬の念が湧きあがり、すべてのものに感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)※18時58分:🌕満月(コーンムーン/ハーベストムーン)9/30はGate#270「プラスのエネルギーが強まる日」。図形は左回転をはじめ、プラスのエネルギーが強まってゆく。自分の中にある行動力、スピード、推進力が高まり、意識が外へ外へと向かってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]藍の書 [ 辻麻里子 ]※以下の広告はブログ主とは無関係
2023年08月29日
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8/1-8/31のStarGate +α 20238月「満天の星、植物の力、ゆらぎのある空気。星のエネルギーが地上を照らして浄化をはかる月。星から送られてくるさまざまな音、海に映る星の光によって、地上のあらゆる生命が活性化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)8/1はGate#8「無限性を感じる日」。自分にとって原点となっているものを再確認する時。宇宙の無限性を感じる日・・・。原点に還り自分にとって大切なものは何かを実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/2はGate#16「見過ごしていたことに気づく日」。はるか銀河のかなたから、ひと粒の光が太陽めざしてやってきた。なぜ、今ここにいるのか? なんのために地球にやってきたのか? 耳を澄まして、自分を取り巻く世界の音を聴いてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※03時32分:🌕満月(スタージョンムーン)8/3はGate#24「ハートの中心を意識する日」。地球と宇宙をつなぎ、自らのハートの中心を意識する日。本来の目的にスポットライトが当てられる。大きな流れに突き動かされ、自覚を超えた意思決定がなされるだろう。今生の計画書を思い出す。(数字のメソッド/辻麻里子)8/4はGate#32「リズムが変わる日」。白々と夜が明け、朝一番の太陽をあびれば、希望に満ちあふれてゆく。真夜中の闇を経験した後にこそ、新たな智慧とヒントがもたらされる。太陽の光と共に心身の力を抜けば、肯定的なエネルギーが増すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/5はGate#40「意識の変化に気づく日」。宇宙からエネルギーがチャージされ、頭は限りなくクールになっている。確実な意識の変化に気づかされる日。客観的な視野に立って、自分の成長を味わうことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/6はGate#48「自分の力を信じる日」。宇宙の真実を知れば、必要なものは入り不要なものは消し去ることができる。宇宙の真実の仕事をしている者に、小細工は通用しない。自分の力を信じる日・・・宇宙と自分を信頼しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/7はGate#56「未来への羅針盤が開示される日」。夢の中や無意識の領域で未来への羅針盤が開示される日。夢に従ってまだ見ぬ目的地へ向かうか、常識的な現状に安住するか。この兆しに行動が伴えば、実質的な変化が発動されるだろう。進路を決定。夢の中で癒される。(数字のメソッド/辻麻里子)8/8はGate#64「宇宙の扉が大きく開かれる日」。宇宙の扉が大きく開かれ、無数の光が飛び交う日。ただ、恍惚とした光に満ちあふれている。宇宙の中心と太陽のゲートが結ばれ、進化の波が地球にまで波及するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/9はGate#72「方向性が生まれる日」。宇宙のゲートはさらに拡がり、その奥から強烈な光が入ってくる。まばゆい光の中から、ある一定の方向性が生まれる日。自分の本当の故郷から届く光を、ありありと感じることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/10はGate#80「地球でのあり方を考える日」。レンズの大きさが半分に絞られるように、ゲートは小さくなってゆく。強烈な光が地球には降りそそがれている。偏りなく宇宙に心を向けることができれば、光に満たされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/11はGate#88「新しい自分を発見する日」。ふとしたことから、今まで気がつかなかった自分に出会う時。異界への入口には「汝自身を知れ」という言葉が刻まれている。自分を限定することなく、いつもの可能性の扉を開いておこう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/12はGate#96「多次元的に理解できる日」。ものごとの成り立ちについての多次元的な智慧がもたらされる日。3次元の物質は重力にとらわれているが、思考は平面に縛られることなく、360度の球体の視点を獲得できる。心を重力から解き放とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/13はGate#104「静けさがもたらされる日」。誰も届かないような高みへと運ばれ、ただ静けさにつつまれている。独りを意識させられることは、宇宙からの恩恵。静寂の海を漂いながら、普段聴こえない音に耳を傾けてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/14はGate#112「大いなる気づきが訪れる日」。天空を引き裂く閃光に打たれたように、大いなる気づきが訪れる日。突然、まばゆい光につつまれ、あたりを見ることはできない。衝撃の格差はあっても何らかのことに気づかされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/15はGate#120「中心軸を意識する日」。地球の中心と宇宙の中心から光があらわれ、一本の光の道ができる時。人類は地球と宇宙を真っすぐにつなぐ存在。自分の中心軸を強く意識して、その光の一部であることを自覚せよ。(数字のメソッド/辻麻里子)8/16はGate#128「時間にとらわれない日」。地球の光と宇宙の光を束ね、自分の中心で受け止めると、そこには何者にも影響されない不動の領域ができる。そのゼロポイントの領域では、時間にさえもとらわれることがない。。(数字のメソッド/辻麻里子)※18時38分:🌑新月8/17はGate#136「光に満ちる日」。凍りついた鏡に生命が吹き込まれたように、ゲートが輝きはじめる。このスターゲートに向かって、宇宙と地球の双方から鼓動が生まれる。すべてのものは輝き、世界は光に満ちていると実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/18はGate#144「目的意識が生まれる日」。太陽の陽射しを浴びて、すくすくと伸びあがる植物のように、自分を信じ真っすぐに成長する者は迷いがない。一つのことに焦点を当て、自分の目的意識をしっかりと持とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/19はGate#152「平和な振動の日」。穏やかな風が流れ、自分のことを淡々とこなしてゆく。内側から聞こえてくる心地よい調べに耳を傾ければ、平和な振動に囲まれていたことに気づくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/20はGate#160「素直に喜びに興じられる日」。楽しいこと、好きなこと、喜びがなければ、地球にやって来ないだろう。しばし、楽しいことに没頭して、自分だけのマニアックな世界に興じよう。素直になって、自分の魂が悦ぶことをしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/21はGate#168「思考パターンを理解する日」。生まれたばかりの生命のように、はかなく繊細になり、感じやすい日。こんな日は、無理をせずに、傷つきやすい心を守ってあげよう。自分がどんなことに敏感に反応するか、その思考パターンを理解しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/22はGate#176「集中力が冴え渡る日」。研ぎ澄まされた鏡のように、知性と感性に一点の曇りもない。鏡の透き間を通り抜け、そこには多次元の光が降りそそいでいる。集中力が冴え渡り、一つのことに全力を傾けることができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/23はGate#184「情熱と冷静が共存する日」。知性と感性のバランスが取れ、情熱と冷静が共存している。どちらか一方に頼っていては、何れゆがみが生じてしまうだろう。知性と感性が両輪になって人類は進化してゆく。(数字のメソッド/辻麻里子)8/24はGate#192「ゼロに戻りつつある日」。23時59分、水盤の水は黙りこくり、世界はゼロに戻りつつある。深い森の湖の要に・・・。ゼロに畏敬の念をいだきながら、暗闇の中でその時が訪れるのを待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/25はGate#200「心を透明にする日」。ゼロという数字はどこまでも透明で、すべてのことを見渡すことができる。時空を超えて過去から未来まで、見渡すことができるのだ。すべてのことに納得のいく日・・・心を常に透明に保つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)8/26はGate#208「出会いを喜ぶ日」。太陽と月が描く軌道のように、人生の道が交わる十字路がある。出会いを喜ぶ日・・・今日、出逢った人や物や出来事との新しい縁が、今後の人生に大きくかかわってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/27はGate#216「新たな光が届く日」。輝く一番星のように、故郷の星から新たな光が届けられた。天空の星が輝くスターゲートがプログラム開始のサインにならって、人生の新たな展開に向かって動き出すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/28はGate#224「希望が湧きあがる日」。永い眠りから醒め、生命がいっせいに躍動をはじめるように、深淵から希望が湧きあがり、未来への可能性に満ち満ちている。心に翼が生えたように宇宙空間を翔めぐり、何も怖いものはない。(数字のメソッド/辻麻里子)8/29はGate#232「自らに問いかける日」。舞いあがっていた心は、朝露をあびて冷静になってゆく。この惑星地球に何をしにきたのかと自らに問いかける時。時間と空間の狭間で、自分自身を客観視してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/30はGate#240「光の智慧が舞い降りる日」。自らに問いかけることに疲れ果て、自分のことは考えたくなくなる日。世界は凍りついたように止まり、あたりは静けさにつつまれる。自分を手放した時、この一瞬の隙をついて光の智慧が舞い降りるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)8/31はGate#248「再起動する日」。スターゲートが微かに動き、再起動に向けて準備が整えられてゆく。まだ、パワー全開ではないが、再び歩き出す兆しが見えてくるだろう。先を急がず、不安をいだかず、天頂の星の合図を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)※10時36分:🌕満月(ブルームーン/スーパームーン、本年最大の満月)9月「大地を渡る風のように爽やかな月。空の雲が流れるように、空気の流れを利用して浄化をはかる。音の響き、澄んだ空気は、万物に宿る呼吸の力を呼び覚ます月。」(数字のメソッド/辻麻里子)9/1はGate#9「視点を変える日」。辺境の惑星に住んでいる自分という存在が小さく見える時。地球人類など微弱な存在だと自分で否定することなく、その存在の悩みなど、取るに足らないものだと想えばいい。(数字のメソッド/辻麻里子)9/2はGate#18「自分の個性を尊重する日」。他者と自分を比較したり、評価が気になったり、落ち込みやすい時。宇宙に目を転じてみれば、一つひとつ異なる星が集まり銀河を形成している。多様性に満ちた宇宙に存在している、自分の個性を尊重しよう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/3はGate#27「自分の才能に気づく日」。あきらめの境地に立って、ようやく自分の才能にも目がとまる。自分を責めることにも疲れ果て、自分を受けとめはじめるだろう。思い込みの呪縛から開放され、自分を許すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)9/4はGate#36「新たな発見をする日」。太陽の近くを巡る水星のように動きが早く、興味がめまぐるしく変化する。いろいろなことが気になって、落ち着きがない日。内側から好奇心が湧きあがり、新しい何かを発見するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/5はGate#45「創造力が高まる日」。創造の湧きだす泉から、インスピレーションがあふれだす時。この流れに乗って、どこまでも流れてゆこう。無理をしないで、自分の夢や願望をイメージできるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)9/6はGate#54「不安を感じない日」。大いなるものとつながっている、という安心感につつまれ何も不安がない。自分の未来を肯定的にとらえ、これでいいと納得している。不安を感じない日・・・心はどこまでも自由になれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]宇宙時計 図形が語る宇宙創造の物語 [ 辻麻里子 ]※以下の広告はブログ主とは無関係
2023年07月28日
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7/1-7/31のStarGate 2023数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]7月「地球の内部から表面に向かって発散されるエネルギー。引き合うものと反発しあうもの、あらゆるものの資質や本質が表面化する月。中心のエネルギーの発動によって浄化される月。」(数字のメソッド/辻麻里子)7/1はGate#7「宇宙から光をもらう日」。地上にとどまる理由などかけらもないように、心身ともに軽やかになる時。重力にとらわれることなく、いつでも宇宙空間に飛んで行かれるような感覚。心はどこまでも自由に飛翔するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/2はGate#14「バランスを取り戻す日」。プラスとマイナスのバランスが取れ、ゼロポイントの状態になると、本来の自分自身に戻ることができるだろう。中庸になって再び歩き出そう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/3はGate#21「制限を緩める日」。無理をして頑張り過ぎていると、本来の自分を取り戻したいと思うだろう。未来とは現時点での可能性であり、未来は限定されたものではない。枠組みを取り払いもっと自由になろう。キーワード:肩の力を抜きたくなる日。自分を取り戻したい感覚。自分の枠が緩んで、自分の規制が緩まる日。枠組みを超える。制限を超える。(数字のメソッド/辻麻里子)※20時39分:🌕満月(バックムーン)7/4はGate#28「光の道を見つける日」。雲に覆われた混沌とした世界に、一筋の光が差し込んでいる。磁石のような吸引力が働く日。N極とS極は引き合いながら、湧きたつ雲をかきわけて光の道ができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/5はGate#35「宇宙の扉が開かれる日」。虚空に描かれた図形の回転が完全に止まり、エネルギーが静止する瞬間。宇宙の扉が開かれ、青白い光が流星のごとく地球に降りてくる。この光が光明になって、地上に叡智を具現化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/6はGate#42「回転運動の中心に座る日」。色も形も無い虚空に回転軸が生まれ、磁界が形成される。自分の意識が凝縮され、中心に向かって集められてゆく。その回転によって、引き寄せられるものと離れるものに分かれてゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/7はGate#49「宇宙的な視野を獲得する日」。山の峰々を超え悠々と空を飛ぶ鳥は、小さなことにはこだわらない。意識が拡大して、宇宙的な視野を獲得する日。上空から冷静に世界を見ている者は、自らが飛んでゆく方向を熟知している。(数字のメソッド/辻麻里子)7/8はGate#56「未来を照らす日」。過去をすべて手放しても、なお残るものとは何だろうか?指先からこぼれ落ちる希望を拾い集め、真っすぐに未来を照らそう。もう過去は振り返らない。(数字のメソッド/辻麻里子)7/9はGate#63「必要な情報がもたらされる日」。惑星をとりまく光のゆりかごに守られ、十分な栄養が与えられる時。宇宙からは閃きが、地球からは滋養がもたらされる。色、音、形、数字などを通して、必要な情報が伝えられるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/10はGate#70「意識が解放に向かう日」。誰にでもわけ隔てなくそそがれる、太陽の祝福と月のまなざし。この広大な宇宙空間の中で、生命が生かされていることの奇跡。大いなる宇宙に心を開けば、自分の小さなこだわりから解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/11はGate#77「無意識の層に答えを観る日」。宇宙から光の渦巻きが舞い降り、一人ひとりのフィールドに入る。それは知らず知らずのうちに求めてきたことに対する一つの結果であり、自分が無意識のうちに発していた想いと、決して無関係なものではない。(数字のメソッド/辻麻里子)7/12はGate#84「平穏な愛を願う日」。暗闇で聞いても決して忘れることのない声。宇宙の深みで響きあう心。魂が奏でる音を頼りに糸をたどれば、縁ある人にめぐり逢えるだろう。懐かしい瞳に出逢ったら何もいらない。ただそこにいてくれるだけでいい。(数字のメソッド/辻麻里子)7/13はGate#91「自分自身を知る日」。宇宙と一体感を感じた後でも、内側から違和感が湧き起こる。うまく流れにゆだねられない自分を感じる日。自分でも気がつかなかった内なる想いがあることを知るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/14はGate#98「自分を守る日」。意識が狭まり、自分の価値観にとらわれやすくなる日。柔軟性がなくなり、自己弁護や自己正当化に奔走するだろう。反面、そのことによって自分を守ることにもつながっている。(数字のメソッド/辻麻里子)7/15はGate#105「誰かとつながりたくなる日」。あらゆるものから切り離され、隔絶されているような感覚。自分がここにいるようで、ここにいない。誰かと手と手をつなぎたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/16はGate#112「大いなる励ましの光が近づく日」。自分の無力さばかりに目が行って、内にこもりたくなるような日。他人と比べて自信を失いやすい時。それでも、まもなく宇宙からの大いなる励ましの光がやって来るだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/17はGate#119「宇宙の記憶に満ちる日」。なぜ、今この惑星にいるのか? 通り抜けてきたスターゲートを思い出し、星々が描く光の軌道に乗って、天の川を渡り、宇宙の起源へと至る。宇宙から想い出が去来し、宇宙の記憶に満ちあふれる日。(数字のメソッド/辻麻里子)7/18はGate#126「意識が拡大する日」。からみついた感情が螺旋を描き、鋭い光を発しながら落ちてゆく。凍りついた記憶に光があたり、自分でも知りえなかった感情に出会う時。封印していた想いを解き放とう。(数字のメソッド/辻麻里子)※03時32分:🌑新月7/19はGate#133「呼吸と共に宇宙の扉が開く日」。見えない恐怖におびえるように厳重に鍵をかけ、心身ともに萎縮している。そんな時は、呼吸をすることを忘れないようにしよう。息と共に宇宙の扉が開き、一筋の閃光に貫かれ、すべてを理解するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/20はGate#140「目的意識が明確になる日」。雷鳴がとどろき、閃光が走った瞬間に、すべてのことを理解する。霧が取りはらわれるように、世界は澄みわたってゆく。今、この瞬間に完全にフォーカスすれば、目的意識が明確になるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/21はGate#147「新しいハーモニーが生まれる日」。宇宙空間にさまざまな周波数があらわれ、新しいハーモニーが生まれる。音と音が反響しながら、新たな音を創り出してゆく。変化の気配を感じる日・・隠れていた不調和の部分が表面化するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/22はGate#154「緊張感がほどける日」。あたりは風がやんで、穏やかな陽射しが降りそそいでいる。緊張感を手放して、新たな冒険に出かけよう。心なしか、自分が新しくなっていることに気づくだろう。自分自身や他者との関係性が新しくなっていることに気づく。(数字のメソッド/辻麻里子)7/23はGate#161「確実な変化を自覚する日」。自分の内側が確実に変化していることを自覚する日。今まで輝いて見えていたものが、取るに足らないものに感じることもある。何が変わったのか、さまざまなことへの確認が要求されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/24はGate#168「多次元的な道がもたらされる日」。先がありそうに見えて、進んでみたら行き止まり。これ以上進めないとあきらめていると、上空に引っ張られてゆく感覚。新たな多次元的な道は、宇宙の中心から降ろされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/25はGate#175「多彩なエネルギーを受けとめる日」。回転の層が入り混じり、自分の方向性をつかみにくい日。気が緩み油断すると、自分の意図しない時空間に運ばれる可能性がある。多彩なエネルギーを受けとめる日・・無欲の状態を作り出すことが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)7/26はGate#182「新たな渦が生じる日」。星々が描く光の軌道に乗って銀河を渡り、宇宙の起源へと至る時。さまざまな流れが鳴りを潜め、新たな渦が生じる日。決してよどむことなく、その内側に次なる動きが生じるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/27はGate#189「地球が光に満たされる日」。太陽の中心から青い光と黄金の音程が放たれ、心を覆う闇が開かれる。地球が光に満たされる日。目醒めたばかりの心で、宇宙からの祝福を感じてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/28はGate#196「未来に希望を持つ日」。次元の扉が開かれ、過去と未来が一つに繋がる時。灯火を絶やすことなく、連綿とつないできてくれた先人たちに感謝を。この惑星にかかげた希望の光を絶やさずにゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/29はGate#203「振動数が変化する日」。大切なものを明け渡す時、自我が崩壊し透明になってゆく。周波数が変化する日・・透き通った世界にいるとあたりがよく見えているが、今までと何かが違う。似て非なりを実感するだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/30はGate#210「新たな関係が結ばれる日」。目には見えない力に導かれ、新たな関係が結ばれる日。その関係性をサポートする力が形成される。縁ある人が集い、そうでない人は立ち去ってゆくだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)7/31はGate#217「違いを実感する日」。待つことが困難な日・・言いかえれば、相手を待たせてはならない日。先にゆく者は、歩みの速度を緩めるわけにはいかない。しかし、本来の自分に気づいた時、歩みが加速され追いつくことも可能。(数字のメソッド/辻麻里子)
2023年06月29日
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6/1-6/30のStarGate 20236月「真綿でくるむように、大気が地球を覆う。地球が昼寝をしているように、地球が大気につつまれる月。人間にとっては重力が軽くなる月。」(数字のメソッド/辻麻里子)6/1はGate#6「唯一の存在であると気付く日」。いつ、いかなる場所でも、自分という存在が揺ぎなく確立されている。たとえ王侯貴族の前でも、たとえ地球外生命体の前でも。。。媚びない厳格さを持って、人は誰でも唯一の存在であることに気付くだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/2はGate#12「魂の旅路を察知する日」。時は一瞬たりとも止まることはない。時は流れてやまず、そして、すべての時は今この瞬間に織り込まれている。この相反する二つの感覚を掌握したとき、魂の旅の全貌を思い出すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/3はGate#18「中心に戻りたいと思う日」。球体が縦半分に真っ二つに割られ、その半球が前後に少しずれる。中心軸がぶれた、ゆがんだ音を聴くと、中心に戻りたいという感覚が強烈に湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/4はGate#24「中心軸を設定する日」。無重力空間に出た時のように、自分の中心にとどまることが大切な日。縦軸、横軸、前後の軸を整合化させ、自分の中心軸を設定しよう。目の前の現象にとらわれると、自分の位置を見失ってしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)※12時42分:🌕満月(ストロベリームーン)6/5はGate#30「揺れない自分を確立する日」。翻弄されることなく、揺れない自分を確立する日。どんな音を聴いてもブレないように、自分の魂の音にチューニングしよう。魂の奏でる音を聴いて。いつでも自分の音に戻ることが出来れば大丈夫。(数字のメソッド/辻麻里子)6/6はGate#36「創造力が生まれる日」。色も音も形もない混沌とした宇宙空間に、最初の回転が生まれた。回転が新たな回転を生み出し、雲を寄せ集めるように星雲が形成されてゆく。宇宙意識と共に未来を創り出してゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/7はGate#42「閃きが降りそそぐ日」。宇宙の扉の向こう側から。青白い閃光が降りそそいでいる。そのかけらを拾い集めて、調和のとれた図形を描いてみよう。聖なるものは、調和の取れた美しい形状の上に舞い降りる。(数字のメソッド/辻麻里子)6/8はGate#48「自分のペースに気づく日」。自分をとりまく、小さなコミュニティや家族や気の合う仲間たち。彼らとの関係性が今の自分を形成している。いつも、自分を支えてくれている存在に、ありがとう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/9はGate#54「ありのままの自分を発見する日」。心の中には恐れや疑いを飲み込むブラックホールのような領域がある。負のエネルギーに満ちた領域を反転させ、解放することができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/10はGate#60「執着から解放される日」。宇宙から切り離されどこにもつながりがない感覚は、不安定さや執着を生み、人や物を欲する。自分の中の恐れも幻想の中の一つであると気づけば、一切の執着から解放されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/11はGate#66「ゆだねることの大切さを味わう日」。太陽系の惑星には周期があるように、この銀河にも一つのサイクルがある。鏡のような銀河をすべり、太陽のまわりを輪になって踊っていた頃。時には流れに身を任せ、ゆだねることの大切さを思い出してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/12はGate#72「必要性に気づく日」。突然、空から隕石が降ってきたように、予想外の衝撃を受ける時。それによって生じる変化は、一見、望まないことのように思えても、その必要性は必ず後から知ることになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/13はGate#78「自らを解き放つ日」。朝一番の日射しを浴びて、小さな指を開くように花びらが開いてゆく。こんな小さな生命でも、自らを開花させることを恐れてはいない。自分を守ることにとらわれず、自らを解き放つことが大きな鍵となるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/14はGate#84「内省的になる日」。虚空に描かれた図形の軌道が変わり、自分が変化していることに気づく時。内省的になって自分の軌道を修正してみれば、いくつかに分かれたパラレルワールドを統合してゆくことができるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/15はGate#90「真実を宇宙に記録する日」。宇宙から降り注ぐ光は、あらゆる生命体をスキャニングする。真実を宇宙に記録する日・・・綿密に設計された光のグリッドに囲まれ、この時の調和の度合いが、宇宙図書館のデータに記録されるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/16はGate#96「鍵が開かれる日」。正しい星の配置、正しい時空間、そして正しい方法で封印がとかれる時。秘密を覆っていた糸がほどけ、宇宙の真実が明らかにされるだろう。鍵が開かれる日・・・目の前にあらわれたものを、ただ心を透明にして見よ。(数字のメソッド/辻麻里子)6/17はGate#102「自我よりも真我が発動する日」。永い眠りから醒めたあとのように、見るものすべてが輝いて見える。今、この惑星地球で自分にできることは何かと考えてるうちに、自我は透明になり、その奥にある「真我」が発動しはじめるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/18はGate#108「宇宙のサポートが大きく働く日」。寝ているあいだに雑念が洗い流され、メンテナンス完了。夢の中で宇宙空間に吸いあげられ、自分の方向性を確認するだろう。宇宙からのサポートが働く日・・・本来の自分の音にチューニングしてみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)※13時37分:🌑新月6/19はGate#114「新たな目的が生まれる日」。広大な宇宙空間で回転する音の軌跡が、ハーモニーを奏で、音と音が呼応して、リズムを刻んでいる。その回転に引き寄せられるように、新たな目的が生まれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/20はGate#120「魂の悦びが宇宙に伝わる日」。自分の望みや行為の質が、宇宙の理にかなうことであれば、天空から光が降りてきて、三角形のグリッドを組む光に守られる。魂の悦びが宇宙に伝わる日・・・宇宙から光の柱が降ろされるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/21はGate#126「意識の違いを敏感に感じる日」。たとえ同じことをしていても、それに対する意識の違いが浮かびあがる日。道が二つにわかれ、別々の方向にゆくことを余儀なくされるだろう。今日、決定したことに対して、宇宙からのサポートがやってくる。(数字のメソッド/辻麻里子)6/22はGate#132「自己肯定できる日」。たえまなく降りそそがれる宇宙からの祝福を受けたなら、受け取った光を独り占めすることなく、地球へと循環させよう。自分の全存在を認め「これでいい」と自己肯定できる感覚が大事。(数字のメソッド/辻麻里子)6/23はGate#138「魂が求めてきたものを思い出す日」。繰り返される転生の中で、魂が求めてきたことを思い出す日。魂の目的に圧倒されることなく、自分のペースでことを成し遂げよう。この日にもたらされる情報は、どれもが意味深いものとなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/24はGate#144「3次元のエネルギーが増す日」。魂の目的や今生のミッションを知るために、肉体の振動数があがってゆく。肉体とは高密度の硬い物質ではなく、光の粒子で編まれた網状のもの。肉体の振動数が上昇すれば光の身体に近づき、そのエネルギーが増すだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/25はGate#150「自己選択する日」。自分自身を知ることによって、何が今の自分にとって必要なのか、自己選択できるようになるだろう。誰かにコントロールされることなく、本来の自分を表現しているか、もう一度見直してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/26はGate#156「自分の中心に回帰する日」。涼やかな風の中に引き込まれ、自分の中心へと回帰するうちに、不要なものが徐々に取りはらわれて、軽やかになってゆく。目の前にある目的にそって、波長の合う人間関係が結ばれるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/27はGate#162「新たな道がはじまる日」。プラスとマイナスのエネルギーに満ち満ちて、発動寸前の日。臨界点に達したエネルギーは、接続可能ゲートを猛スピードで検索している。耳を澄ましてこの図形にチューニングすれば、新たな道がはじまるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/28はGate#168「歩んできた道に想いを馳せる日」。静まり返った夜更けに星空を見あげ、たどってきた航路に想いを馳せる日。今この惑星にいる人もいない人も、自分に縁の深い人々を思い起こし、時を超え、場所を超えて、感謝の気持ちが湧きあがるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/29はGate#174「次元が変わったことを実感できる日」。五感が冴え渡り、自分の周波数に変化が起きたことを味わう時。世界が鮮明に見えるので、今までと違う道のような気がする。同じ道でも、確実にステージが変わっているということを実感できるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)6/30はGate#180「自分の心に正直になる日」。この日に発信したものはどんなことでも、必ずその責任を負うことになる。その責任が果たされるまで、決して忘れることはできない。自分の心に正直になろう。。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]
2023年05月26日
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ゲリー・ボーネルさん、新刊。久々ですな♪アカシックレコードで読み解く「光の12日間」~アップデート版~ 2037年までに起こること [ ゲリー・ボーネル ]内容紹介(出版社より)すべての人類が経験するその日に、何が起きるのか?人類の意識に起こる重大な変化「光の12日間」の真実と、覚醒に向かう3つのレベルとシナリオ。完全に目覚める人とは? それを決定するものとは何か?第1章 アカシックレコードでさらに読み解く「光の12日間」第2章 アカシックレコードによる私たち人類の始まり第3章 過去41万6000年の人類の歩み第4章 2027年と2023年に何が起きるのか?第5章「光の12日間」の真実ーーそのとき何が起きるのか?第6章 覚醒に向かう3つのレベルとシナリオ第7章「光の12日間」を終えて、そしてアセンション(次元上昇)*カバーの表と裏にある絵はアンタカラナといって、古代レムリアの神秘の伝統から生まれたシンボルです。この神聖幾何学は、◆形そのものにパワーがあり、人間の意識にパワフルな影響を与える。◆意識の拡大と統合をうながす◆ピンクは女性性のアンタカラナ⇒受容性◆裏表紙の紫は男性性のアンタカラナ⇒能動性置いておくだけで癒される、強力なヒーリングパワーがあります!
2023年04月24日
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2023「Cosmic Game」※2023年のテーマは「11/18 Gate#198」と同じです。Gate#198「宇宙意識と戯れる日」。ゲートから一定のまどろんだ振動数が聴こえている。うとうとと夢を観ているように脳がまどろむ時は、宇宙と戯れていよう。この世は、宇宙意識が観ている夢なのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド増補改訂版 スターゲートの解説 [ 辻麻里子 ]
2022年12月27日
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私が見た未来 完全版たつき諒 (著)本作に改訂を加え、たつき諒の全ての予知夢を解説した完全版、および災害予言・警告書として復刻私が見た未来 完全版 [ たつき諒 ]もちろん、一つのタイムラインに過ぎないと思いますが、大切なことは自分自身が何を創造したいかということですね。
2021年06月15日
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StarGate(星の暦)から見た2021年のテーマは「11/16 Gate#176」同じなので、以下になります。2021「Wake」(「新たな気づきがもたらされる」)※2021年のテーマは「11/16 Gate#176」と同じです。Gate#176「新たな気づきがもたらされる日」。虚空に刻まれたゲートの奥から、緊急を告げるアラームが鳴っている。何か急を要することに対して、新たな気づきがもたらされる日。まったりした気分でいると、重要なサインを見逃してしまうだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)ちなみに今年は以下でした。2020「Joyful Heart」11/15はGate#165「悦びが生み出される日」。どんな場所にいても、どんな人と一緒にいても、ふと癒される瞬間。ハートの中心から、悦びが生み出されてゆく。慈しむような心で世界を見れば、すべてが輝いているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2022年以降は以下。2022「Revival from Zero」11/17はGate#187「ゼロから復活する日」。ゼロから復活し、死と再生のような日。臨界点に達し、世界を反転させる作用がある。今までの苦労や災難が、かえって良い結果をもたらすだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)202311/18はGate#198「宇宙意識と戯れる日」。ゲートから一定のまどろんだ振動数が聴こえている。うとうとと夢を観ているように脳がまどろむ時は、宇宙と戯れていよう。この世は、宇宙意識が観ている夢なのだから。(数字のメソッド/辻麻里子)202411/19はGate#209「連続性を見つける日」。閉じた宇宙と開いた宇宙。閉じた宇宙は止まって見える。壁にぶつかって動けない状態でも、物事は水面下で微(かす)かに動いている。閉じた宇宙の中でも、最後まで一縷(いちる)の望みを持つことが肝心。(数字のメソッド/辻麻里子)202511/20はGate#220「今という瞬間にフォーカスする日」。ゼロという不動の領域を知っているからこそ到達する前向きさがある。ただ夢を観ているのではなく、力強くこの3次元に適応してゆく。過去にとらわれ未来を心配することなく、今という瞬間にフォーカスしよう。(数字のメソッド/辻麻里子)202611/21はGate#231「悩みから抜け出す日」。宇宙の深みから帰還して元の世界に戻ると、青空のように悩みが一掃された。暗いトンネルから抜け出したあとは、思いっきり太陽の光をあびよう。そこには安堵のため息と、走りきったという達成感がある。(数字のメソッド/辻麻里子)202711/22はGate#242「未来への希望を持つ日」。山を登り切ったあとのようにあたりは澄み渡り、未来は希望に満ちている。眼に映るすべてのものと、この悦びを分ちあう時。降りそそぐ光の強さに足がすくんでも、光の方へと歩いてゆこう。(数字のメソッド/辻麻里子)202811/23はGate#253「自分の方向性を知る日」。ゲートから射し込む光に段々と眼が慣れてきて、どんな図形をしているのか、どういうふうに回転しているのか、どんな意味があるのかと観察をはじめる。そして、自分が目指す方向に向かって、心が動き始めるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:段々先が見えてくる日。自分が目指す方向に視線が向かう。光に目が慣れてくる。(数字のメソッド/辻麻里子)202911/24はGate#264「人と会いたくなる日」。自分のことに余裕がでてくると、まわりのことにも気が回るようになる。この広大な宇宙空間で出会った、人間関係のかけがえのなさに気づき、大切な人と会いたくなるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:人の大切さ。人間関係の大事さに気づく日。(数字のメソッド/辻麻里子)203011/25はGate#275「迷いが消える日」。かつて、宇宙の果てを探しに旅に出た。幾千万光年も旅を続け、たどり着いた先は元いた自分の場所だった・・・。自分の中の迷いが消え、最初と同じ。それで良かったのだと思えるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)203111/26はGate#286「目的に向かって進み出す日」。完全に迷いが吹っ切れたあと、新たな目標に向かって進みだす日。まっさらな気持ちで、自分の望む目的に向かってゆこう。遮るものは何一つなく、前途洋々、エネルギーに満ち満ちている。(数字のメソッド/辻麻里子)203211/27はGate#297「軌道修正する日」。自分と他者を比較して、自分の中に迷いが生じる日。しかし、そうやって軌道修正をしていることもある。他者との違いを認識し、自分の座標軸を再確認してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)203311/28はGate#308「本来の自分に立ち返る日」。スターゲートが力強く回転し、人の耳には届かない強烈な音を発している。この音が人を寄せつけないエネルギー・フィールドを形成するだろう。誰も自分に近づいてこない時は、本来の自分に立ち返るのに最適な日。(数字のメソッド/辻麻里子)203411/29はGate#319「思いが届く日」。思いもよらないところから、恵みがもたらされるだろう。いつかどこかの人生で願った思いが、今、聞き届けられた。宇宙からの恵みに思いがたどり着く日・・・もたらされた恩恵に感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)203511/30はGate#330「心が沈静化される日」。ゲートの回転が止まり、静寂につつまれる。音もなく、色も形も香りもなく、すべてが停止した透明な世界。心が沈静化される日・・・息をひそめて次なる音を待とう。(数字のメソッド/辻麻里子)203612/1はGate#12「記憶が統合される日」。心の深いところから、遠い昔に忘れ去っていた子どもの心が湧きあがる時。過去と未来の記憶が出会い、今という瞬間が織り成されてゆく。知性と感性を統合し、新たな可能性を模索してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)203712/2はGate#24「新しい価値観を構築する日」。既存のものを壊し新しい光を見つけようと、出口を求めている。現状を打破したいという衝動に駆られる日。内面の世界は臨界点に達し、世界が反転するポイントを探してみよう。(数字のメソッド/辻麻里子)203812/3はGate#36「既存のパターンをはずす日」。心の奥にしまっていた感情が湧きあがり、被害者意識に浸りたくなる日。しかし、感傷に浸り誰かのせいにしても何も解決しない。それを乗り越えない限り、何度でも同じパターンがやってくるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)203912/4はGate#48「感謝が生まれる日」。自分を取り巻くすべてのものに感謝が生まれる日。近くに集まってくる存在たちだけではなく、一緒に痛みを分ち合ってくれる人たちへ感謝。(数字のメソッド/辻麻里子)数字のメソッド ースターゲートの解説ー 【増補改訂版】【電子書籍】[ 辻麻里子 ]
2020年12月31日
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「魂の夜明け」辻 麻里子 (著) 2020/8/8発売! 以下、Amazonより。 『22を超えてゆけ-CD付-』 『宇宙時計』『宇宙の羅針盤-上下巻-』 など数々のベストセラーをもつ辻麻里子氏の処女作が、遂に待望の復刊!! 圧倒的な情景描写と感覚描写で魂の世界を描く! 「光を目ざし魂を進化させること以外に、生きる目的を私は知らない」 生と死のはざまで、白髪長身の老人との出会い、さまざまな体験を通して主人公が選んだこととは ●本書は、2000年4月3日に文芸社より刊行されたものを、著者の生前の依頼により復刊したものです。魂の夜明け [ 辻 麻里子 ]
2020年07月29日
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「藍の書」辻麻里子氏の遺作(未完)!とな!?Amazonの内容紹介から抜粋すれば、『22を超えて行け』シリーズが「魂の夜明け」を告げ、「魂の言語」のことを表しているとすれば、本書はその総括と、「魂の進化論」へと向かうもの。夢を通して、人類の集合意識と宇宙意識を真っ直ぐにつないでくれます。とのこと。まだ読んでる途中だけど、このタイミングで出るべくして出た書。藍の書 [ 辻麻里子 ]
2019年03月13日
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StarGate(星の暦)から見た2019年のテーマは、「11/14はGate#154」と同じなので、以下になります。2019「Riding the Wave」11/14はGate#154「意外な方向性を知る日」。目の前に次元の扉の渦巻きがあらわれ、簡単に流れに乗ることができる。抵抗すればするほど翻弄され、渦巻きに入りにくくなる。意外な方向性を知り、思いもよらないことが大きなチャンスになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)ちなみに今年は以下でした。2018「大いなる意志」Great Intent 11/13はGate#143「大いなる意志を感じ取る日」。大いなる意志を感じ取ることによって、自分の方向性に気づくだろう。自分の進む方向をもう一度、再確認してみよう。常に大いなる意識と共にあり、天空に刻まれたサインを見逃さないように。(数字のメソッド/辻麻里子)キーワード:自分の方向性に気がつく日。大いなる意思。天空に刻まれたサイン。再確認。2020年は以下。2020「Joyful Heart」11/15はGate#165「悦びが生み出される日」。どんな場所にいても、どんな人と一緒にいても、ふと癒される瞬間。ハートの中心から、悦びが生み出されてゆく。慈しむような心で世界を見れば、すべてが輝いているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)22を超えてゆけ/CD付 宇宙図書館をめぐる大冒険 [ 辻麻里子 ]
2018年12月27日
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辻麻里子さんの「数字のメソッド」に記載のStarGate。これには毎年のStarGateもあります。本には記載ないですが、以前に辻さんのブログ(今はない)には、実は本にも載ってるという記載がありました。それは対応する日が載っているということで、その意味がそのままその年のStarGateだということでした。星の暦という言い方もしてましたね。これまでを整理すると以下でした。日付は、その日のStarGateとその年のStarGateが同じだということですね。参考までにそのまま載せます。2011「信頼」11月6日 Gate#66 心が通じあうことを信じる日2012「解放」11月7日 Gate#77 眠りの中で自己浄化が行われる日2013「覚醒」11月8日 Gate#88 覚醒する日2014「客観」11月9日 Gate#99 客観的な見方を知る日2015「行動」11月10日 Gate#110 行動を起こしたくなる日以降はもう少し詳しく。。。2016「鏡」Mirror11/11はGate#121「すべてを映し出す鏡のような日」。宇宙からの光を受け、繊細で透明な状態になってゆく。心が研ぎ澄まされ冷静にものごとを見ることができるだろう。すべてを映し出す鏡のような日・・・自分のスペースを作ることが大切。(数字のメソッド/辻麻里子)2017「接触、触れ合い」Contact11/12はGate#132「人と接することが大切な日」。まったく正反対の方向が、自分の道だと勘違いしてしまう。こんな時は、自分だけで考えようとすると判断を誤るだろう。人と接し、人の話に耳を傾け、他者から学ぶことが大切な日。(数字のメソッド/辻麻里子)2017年はどうでしたか?StarGate(星の暦)から見た2017年のテーマは、iStarGateの英語版では「Contact」と表記されています。接触、触れ合い、交際・・・。日本語では「コミュニケーション」という言い方が合っているのかな?「繋がり」という言い方も出来るのかも知れませんね。個人的には、那須へ引っ越しをして、新たな繋がりがスタートした年でもありますので、ちょうどよい年だったと言えるかと思います。さて、来年2018年のStarGate(星の暦)から見たテーマは!?2018「大いなる意志」Great Intent 11/13はGate#143「大いなる意志を感じ取る日」。大いなる意志を感じ取ることによって、自分の方向性に気づくだろう。自分の進む方向をもう一度、再確認してみよう。常に大いなる意識と共にあり、天空に刻まれたサインを見逃さないように。キーワード:自分の方向性に気がつく日。大いなる意思。天空に刻まれたサイン。再確認。(数字のメソッド/辻麻里子) 昨年も今年も個人的には大きな変化の年でありました。そして、来年もそうなる予感がします。それは先日書いたブログの通りです。そうそう、先日ブログを書いた後にも、仕事に新たな動きがあったりして、でも、結局は自身が何を選ぶか、何を創造するか、ということだな、と。先日よりも一回り成長した感があります♪このStarGate(星の暦)は、個人的には、数字の波動がそういう傾向にある、という認識でいます。ですから、完全にマヤ暦で生きている人には関係ないと思います。でも、誰かと会ったり、何かスケジューリングする時に、通常使用されているグレゴリオ暦を使ってますよね?だから、無関係という人は少ないのかなと。2018年は自分の方向性に気がつきやすい年。本来の自分自身を確認しやすい年。そんな感じなのでしょうね。そう考えると、それに乗っからない手はないですね♪きっと楽しいですよ。 もちろん、解釈は人の数だけあると思います。ちなみに、2019年、2020年はこんな感じです。2019「Riding the Wave」11/14はGate#154「意外な方向性を知る日」。目の前に次元の扉の渦巻きがあらわれ、簡単に流れに乗ることができる。抵抗すればするほど翻弄され、渦巻きに入りにくくなる。意外な方向性を知り、思いもよらないことが大きなチャンスになるだろう。(数字のメソッド/辻麻里子) 2020「Joyful Heart」11/15はGate#165「悦びが生み出される日」。どんな場所にいても、どんな人と一緒にいても、ふと癒される瞬間。ハートの中心から、悦びが生み出されてゆく。慈しむような心で世界を見れば、すべてが輝いているだろう。(数字のメソッド/辻麻里子)2018年月齢カレンダーVol.2(moon-yellow)壁掛けも可
2017年12月26日
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僕は高校1年の時に初めてエレキギターを手にしてから、最初は好きなギタリストの曲を練習していくのが普通だろうけど、それに加えて、僕はオリジナル楽曲の作成もやり始めた。最初は「何かに似ている」感じで、自分でもそう思ったし、友達にも同じことを言われたりもしてたけど、自分の内側からほとばしる何かを音楽表現していくと、やはり徐々にオリジナリティが出てくるんだよね。ギターだけでなく、ベースやアコースティック、エレアコとかにも手を出して、それらは結局はアレンジの幅を広げる結果になり、ある意味、視座、視野、視点を広げていった。途中からハードディスクレコーディング、そして今ではMacでレコーディング。これらも幅を広げていった。誰かのために作曲したこともあったけど、ほとんどは自分の為。もちろん、誰かと共作したこともある。それはそれで楽しかったし、新たな発見もあった。別の息吹を感じる。今日思ったのは、これも意識進化に似ているなぁと。よりオリジナルな自分へと上昇していく。それが核となってゆく。というか、核はもともとあるんだけど、確固たるものになってゆくというのかな。自分を何かの枠にあてはめることはない。他の誰かが設定した枠にあてはまることはない。そこに制限はない。結果的にそこで再び友らと合流することもあるかも知れない。でも、そこを目指しているわけではなく、そのずっと先の制限なき領域へ、自分自身のまま進化してゆくといったところか。それは全ても個も内包する。善も悪も闇も光も。一元も二元も。制限なき領域というの語弊があるな。制限なき領域で自ら設定した「制限」を自ら楽しんでいる部分もあるのだから。自由自在というのがシックリくるけど、人によって語句に定義は様々だからね。これは単なる独り言で内観としてメモったものだけど、何故かUPしたくなったので、UPしたよ。というか、仕事してて、今、ぽっかり時間が空いたからというのもあるなw【クーポン対象】 【2012年版CD】ヘミシンクCD Hemi-syncによる成功の創出(日本語版) 【正規品】
2017年12月15日
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個人的な話です。昨年の入院&手術、そして今年に入ってから移住先を探して田舎暮らし。移住先では今まで通りの仕事をしているわけですが、仕事内容は一昨年、昨年、今年と多少なりとも変化しています。その変化はある意味「移住可能となるべく変化」とも言えました。一歩踏み出せば、環境だけでなく、そりゃーいろいろと変化します。仕事も徐々に変化してゆくでしょう。より自由な形態に。もしかしたら、「徐々に」ではなく、「急激」かも知れません。そう思わせる出来事というかサインが起きています。ある意味、尻を叩かれている。今の仕事は、生存のためには必要だが、多少なりとも自由を束縛される。もっとも会社通勤してた頃に比べれば、かなり自由度が増しましたが。あれから7年です。でも、さらに自由になれます。悠々自適、自由自在、おもしろおかしく遊んで暮らす。そう思っている僕には、そういう現実が展開されてゆく(だろう)。そのために変化してゆく(だろう)。※「遊んで」というと語弊があるかも知れないが、多分、外から見たら遊んでいるようには見えないと思います。楽しそうには見えるかも。僕自身が更に自由になるための布石というか導きのようなイベント(出来事)がある。それは決してプロセスとしてはポジティブなものではないけれど、それは自身の創造の一部であり、自身を信じて、自分自身を生き抜くことだけが、その先に進めるだろうと思う。それはさらなる意識進化に繋がるでしょう。ただ、スパルタンなのはホントにもう遠慮したいね。だからこそ、今、尻を叩かれ(自身に導かれ)、具体的に動く衝動に駆りたてる動きが出てきているのかも知れない。ただ、まだもう少し休みたい思いもある。昨年の入院&手術があって、今年の那須への移住計画、そして移住、会社の移転。忙しかった!考えて学んで進めないとならないことが多くて、2-3月のある時は心の中で何かが崩壊した感じがした。キャパオーバーでレッドゾーンを超えて、そして何も出来なくなって、手に力は入らず、悲しくもないのに自然と涙がこぼれる。それが2~3度。。。そこからまだ完全に抜け出せたとは言えない。でも、何かキッカケがないと抜け出せない。これ、俯瞰しちゃえば楽なんだろうけど、それだとまた同じようなことが起きるだろう。正面から受け止めて、感じきることが大事。冬休みがキッカケになるかも知れない。だから、仕事始めまでは、やはりゆっくりしよう(もちろんまだ今年の仕事は終わっていないが、落ち着き始めた)。2018年からさらに流れが変わる。シフトする。そんな感じがする。そのための準備期間だ。 追伸:この久々のブログを書いた後に集中して起きた出来事があり、それは、とある別々の顧客3人とのやりとりの中にやはりサインがあって、ああ、やはりと観念した。このまま続けると歪みが出てくるだろう。よって手放す部分と新たに切り開く部分がある。もちろん、自身で選んで決めた道なんだけど、プロセスと分かりつつも、変化についていくのはある意味面倒💦 自分のペースでやりたいけどね。まあ、やってみれば何とかなるんだろうけど。評伝オーロビンド [ ピーター・ヒース ]
2017年12月12日
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「ゆるんだ人からうまくいく。」一昨年の11月21日に買った本だけど、ずっと読んでなくて、ちょうど2年目に閃きがあって読み始めた。 この本は表紙だけ見て、レビューとかも見ずに買ったんだけど、今のタイミングにちょうどいい本&CDだなと思った。 その後、フルバージョンのルン・ルの入ったCDブックも発売されたということで、今回、そっちも買った。 録音を担当したエンジニアの方(マイケル・ジャクソンのレコーディングも担当したとか)の話の中に、マナーズ サウンドの話も出てきて、興味深い(まだこっちはパラッとしか読んでないがCDは聴いた)。あまり詳しく書いて余計な先入観をつけさせたくないので、ピン!ときた人はどうぞ♪FACEBOOKのお友達で実践してらっしゃる方がいて、その後のご活躍にも関係しているのだろうと納得しました。ゆるんだ人からうまくいく。 意識全開ルン・ルの法則 [ ひすいこたろう ]ゆるんだ人からうまくいく。CDブック 〈聴くだけで意識が全開になるサイバーリーディング〉ルン・ル ([CD+テキスト]) [ ひすいこたろう ]
2017年12月01日
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弊社は7年前に会社設立して、7月7日が設立記念日。7期が過ぎ、8期目に突入してます。祝! ♡。.ヽ川●´∀`●川ノ.。♡WEBや印刷関係のデータ制作の仕事なのですが、多分、仕事内容は徐々に様変わりしていくのではないかと思っています。東京から那須へ自宅も会社も引っ越したことで、新たな環境、新たな人間関係が生まれ、新たなステージが用意されています。進む一歩先には何も足場が見えないような気がしたとしても、一歩踏み出せばそこにはちゃんと道がありますね♪そこには、自身の覚悟ある決意、ハートの衝動から生きる(本当のあなた自身を生きる)、ということが前提ですが。「自由なあなたが、もっと自由になる」と一昨年くらいに誰かに言われましたが、邁進していますね。徐々にではありますが。あと、「マタさんの場合は収入はもう約束されているようです」とも誰かに言われたね。一人で会社をやっているから、これは後押しされる言葉だった。昨年はスパルタ的にいろいろあったからな。それが羅針盤になったとはいえ。。。そして本当に自由。この自由は自分だけでなく、他の人の自由とも共存します。もし摩擦があったとしたら、そこでは本当のあなた自身を生きていない部分があることを教えてくれてるかも知れません。または他の何かの学びか知れません。余談ですが、自由には基本的に2種類ありますね。自由と不自由という世界における「自由」。そんな言葉・感覚さえない世界において、あえての説明用の言葉である「自由」。この「自由」は「自由と不自由」を内包していますが、不自由でさえも自由なのです。説明は難しいけど、分かる人は分かるだろうし、分からない人も分かってくるようになります。きっと。ご自身のベストタイミングで。僕もうまく言語化できないしねwそれぞれの道、過程がありますからね♪中には相変わらず気づかないままヒエラルキーの中で生きていて、他者をコントロールすることにご執心の方もいます。というか最近目にしました。自分の自由を重視するあまり、他者の自由を奪おうとする。こっちにしてみれば、良い体験なのですがね。。。大事なのは自身のレスポンスです。もっとも親と子の場合はもっと別のそこを超えた「思いやり」みたいなものがあっていいと思いますが。そこにもテーマがあるというか。。。以前にも書きましたが、StarGate(星の暦)から見た2017年のテーマは「人と接することが大切な日」。iStarGateの英語版では「Contact」と表記されています。「Contact」とは接触、触れ合い、交際・・・。日本語では「コミュニケーション」という言い方が合っているのかな?「繋がり」という言い方も出来るのかも知れませんね。ある意味、行動して新たにスタートしたステージで、更なる次へのステップのための準備期間のようにも思えてなりません。あ、ちなみにStarGate(星の暦)から見た2018年のテーマは、なんだろう?2018年のテーマは11/13はGate#143と同じです。「大いなる意志を感じ取る日」(Great Intent)大いなる意志を感じ取ることによって、自分の方向性に気づくだろう。自分の進む方向をもう一度、再確認してみよう。常に大いなる意識と共にあり、天空に刻まれたサインを見逃さないように。(数字のメソッド/辻麻里子)なるほどねー。もうこういう生き方をしているお友達は多いけど、さらに確固たるものになるのでしょうね。そして、こういう生き方をする人がより増えていくのかも。2月の引越前に高田馬場の預言カフェに行きました。前にもUPしたような気がしますが、一部を以下にUPします。上記とも関係してそうだし。※「神」とか「主」とか「私」というのは、外側に在る創造主とかではなく、内側に在る自分自神、ハートの衝動、という感じ方が合っていると僕は思ってます。∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8本当の父なる神の愛というものを あなたが受け取っていく時に本来私はあなたを父の愛をあらわすものとして その豊かに創りましたけれども その本来のあなたに あなた自身が近付いていく それは形ではなく 何かその人の何か理屈ではなく 本当に内側からあふれる 私の愛によって あなたが満たされると 自然にそれがあふれて流れていく「え?俺、何にもしてないし 何も考えてなかったのに なんでこの人たち こんなに喜んでるんだろう」っていう 何かこう不思議と奇跡と そして悦びが あなたの周りに輝いていく それは私の栄光が あなたの上にあり そしてその栄光があなたの上で輝いているからです ですからその私の栄光を慕って いろんな人たちがやってくる そのコミュニケーション コミュニティも私が守ります と主が言われます預けていくことの楽しさを これからあなたはますます味わっていく そして 私の冒険の旅に アドベンチャーに あなたが招き入れられている そのことを知ってくださいね 履く靴は私が与えます と主は言われますだから 新しい旅路に古い靴は要りませんよ と主は言われます新しい靴が もうあなたの目の前にあるそして私があなたに顕わそうとしている その箱舟というのかな 次のシーズンに運んでいくための船がもう用意されている そのことを見ていてください 私はあなたを愛していますと主は言われます∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8∞8以上、ありがとうございます。宇宙を味方につける リッチマネーの秘密 宇宙を味方につける [ はせくらみゆき ]【中古】 お金持ちになる生き方 あなたの生涯収入が一変するスピリチュアルコミック / 如月 マヤ / マキノ出版 [単行本]【メール便送料無料】【あす楽対応】【新品】【本】パラめく!パラパラめくるだけで引き寄せができる本 シャラン/著
2017年07月07日
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「あ、バシャールだ!地球をあそぶ。地球であそぶ。」より。 エゴ本来の仕事は物質次元での経験を積むこと<質問:日本でも、友達に「もう私がいない」という人がいるのですが、(中略)> (中略) エゴには、エゴ本来の働きがあって、エゴが純粋にその働きだけをしている状態を「エゴがない」といっているだけです。実際にはエゴが存在していないのではなく、エゴが本来の働きをしているだけです。エゴの仕事というのは、皆さん一人ひとりが個別の経験を積めるようにすることです。エゴは性格の構造であり、物質次元において経験を積むことを可能にします。エゴの仕事は、これだけです。 エゴに、エゴ本来の働き以上の仕事をさせてしまうと、そのエゴはネガティブなエゴとなることがあります。そのネガティブなエゴを手放すと、エゴがなくなったように感じるのですが、実際は、エゴがエゴ本来の働きをしているので、エゴの存在を感じられなくなっただけです。 エゴを完全に手放してしまうと、肉体次元では存在できずに死んでしまいます。スピリットの次元では、皆さんが理解しているようなエゴではなく、自分自身のアイデンティティは感じられますが、物質次元でのエゴとは違った形で表現されます。 <質問:では、「私はいない」を目指して頑張っている人たちは、そもそも遊び方(ゲームのやり方)が違うということですよね?> 少し違っていますね。本来は、「自分自身の全パーソナリティーとエゴを調和させたら、エゴの感じ方が今までとは違ってくる」というゲームです。 あ、バシャールだ! [ ダリル・アンカ ]
2017年03月11日
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「あ、バシャールだ!地球をあそぶ。地球であそぶ。」より。人生最大の目的は「自分自身に在る」ということ皆さんの人生の目的というのは、可能な限り自分で在ることです。(中略)あなたが可能な限り最大限自分自身で在ることで、他の人を助けるのに一番よい状態になっています。自分自身でなければ,どうやって他の人を助けることができるのでしょう。そして、すべての人はつながっているので、人を助けると、自分を助けることにもなります。(中略)ですから、自分を愛して、あなた自身で在る必要があります。そうすると、本当のあなたは他者を助けることが出来ます。そして、本当のあなたが他者を助ければ、あなたはすべての人とつながっているので、自分自身を助けることになります。両方が同時に存在する必要があります。自分に対する愛、そして他者に対する愛、他者への愛、そして自分への愛、これはひとつのコインの裏表です。これはひとつのイベントです。2つのイベントではありません。あ、バシャールだ! 地球をあそぶ。地球であそぶ。[本/雑誌] / ダリル・アンカ/著 HAPPY/著 LICA/著 FUMITO/著 YACO/著
2017年03月10日
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