鬱蒼とした茂みに光あり

鬱蒼とした茂みに光あり

2008年08月17日
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カテゴリ: 日常
土曜日に、妻と義理の母に攻め立てられた。

こちらは、涙は流していないが、泣いているのは同じだ。

日常の生活では、鬱にはならないと感じられる様になった。楽しい事、やりたい事は、そう感じられる様になった。それだけでも、随分の前進だ。そこを認めず、良くない所だけを見られたのでは、かなわない。
家で、家族に対して何もしていない(何もしたくない)様に感じられているのだろう。
私は、口数が少ないから、何も喋らないから、何も考えていないと思われているのだろう。
そんな事は、ない。話せる相手、話せる仲間とは、きちんと話しをしている。そういう人から見れば、私は以前の私と何ら変わらずに見えるはずだ。
喋らなくさせているのは、誰だ。私が喋った時に、あなたたちは何と言った?「そんな、あなたを見た事ない。おかしい」と言ったじゃないか。
私は、分かってくれない相手に話しをしたくはない。



もう、家の中では、ひたすら耐える事に決めた。義理の家族とはうまくやって行こうとも思わない。申し訳ないけど、考え方が違い過ぎます。妥協点が見出せません。私の事は悪く言われてもいいが、私の親、そして私を育てた方法まで悪く言わないで欲しい。

ところで、昨日は、割と、落ち着いた一日でした。
息子が夏休みの自由研究という事で、チャーハンとコーンスープを作ってくれたのです。
私も一緒に、材料を買いに行ったり、作っている様子を写真に撮ったりしました。
楽しかったよ。息子よ、ありがとう。






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最終更新日  2008年08月18日 09時28分53秒
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