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2014.05.29
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カテゴリ: 日記






今朝は真っ赤朝日グングン

昇って来ていて、木々が照らされて

赤く染まった眩しい朝ですよ(^O^)v

ここ数日暑さが段々やって来ていて

昼間は蒸し暑さで半袖を着たくなりますね!

そろそろ紫外線に注意です(o^-')b




























今日は、 「五月雨を あつめて早し 最上川」の日 ですよ!(^_^)b
























1689年(元禄2年)松尾芭蕉が奥の細道の道中で

「五月雨を あつめて早し 最上川」の句を詠みました。

『おくのほそ道』は、元禄文化期に活躍した俳人松尾芭蕉による

紀行文です。

芭蕉が、ほとんどの旅程で弟子の河合曾良を伴い、元禄2年3月27日

(新暦1689年5月16日)に江戸深川の採荼庵(さいとあん)を出発し

(行く春や鳥啼魚の目は泪)、全行程約600里(2400キロメートル)

日数約150日間で東北・北陸を巡って元禄4年(1691年)に江戸に

帰りました。

「おくのほそ道」では、このうち武蔵から、下野、岩代、陸前、陸中

陸奥、出羽、越後、越中、加賀、越前を通過して旧暦9月6日美濃大垣を

出発するまでが書かれています(蛤のふたみにわかれ行秋ぞ)。

曾良の随行日記も、没後数百年を経て曾良本と共に発見されています。

1702年(元禄15年)刊。

日本の古典における紀行作品の代表的存在であり、芭蕉の著作中で

最も著名で「月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人也」

という序文より始まります。

作品中に多数の俳句が詠み込まれている。「奥の細道」とも表記

されますが、中学校国語の検定済み教科書ではすべて「おくのほそ道」

の表記法をとっています。

有名な句ですが、全ての行程をもちろん歩いて移動を行いながら

句を詠んだなんて凄い偉業ですよねd(^-^)ネ!

皆様も是非色々な句を読み返してみて下さい(o^-')b

























昨日の日記 」の続きです










航空自衛隊、入間基地祭2012の続きですよ!!ブルーインパルスの

2番機が緊急で着陸しちゃいましたけど他の機体が通過しますよ!



一端態勢を整える為に、会場を後にします!遠くに白い点々

が見えますけど、演技をしていない時にはスモークも出して



居ないので存在を消して、そっと飛行していきます!

隊長の合図があるまでゆっくりと旋回しながら待機します!



各機の間隔がバラバラで、流石のブルーインパルスでも

演技をしていない時にはこんな感じなんですねo(^◇^;)o



通常の展示飛行では、離陸から着陸停止するまで全てきっちりと

決まっているのでこんな光景は珍しい事なんですよ(*^^)v














・・・・・今日はこの辺で




明日 もお楽しみにして下さいd(^-^)ネ!  







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今日は、木曜日ですよ!

色んな事がありますが、今日もニコニコ頑張りましょう(o^-')b

今日も良い事探ししましょう!!(^^)!

良い一日になります様にd(^-^)ネ!


p(^^)q



































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Last updated  2014.05.29 06:30:00
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