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2014.12.30
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カテゴリ: 日記











今日も素晴らしい 青空 が広がっていて

凄く気持ちが良いですよ(ノ^^)ノ

皆様後幾つ寝るとですけどもぉ。。

年越しの準備はお済みですかぁ??

σ(^_^)も昨日大掃除をしてましたよ!

それに床屋さんに行ったのでサッパリです!

年越しの準備お早めにして下さい(o^-')b

お休みの方ゆっくりお過ごし下さいd(^-^)ネ!


































今日は、 外銀河発表の日 ですよ!(o^∀^o)
























エドウィン・ハッブルがウィルソン山天文台職員となった1919年(大正8年)

にはちょうど100インチ (2.5m) フッカー望遠鏡が完成しています。

これは当時世界最大の望遠鏡でした。

1923年(大正12年)から1924年(大正13年)にかけてハッブルがこのフッカー

望遠鏡で行なった観測によって、それまで小さな望遠鏡での観測から、

我々の銀河系内の天体ではないかと考えられていた「星雲」と呼ばれる

ぼんやりした天体の中に、我々の銀河系の外にある銀河そのものが含まれて

いることがはっきりしました。

ハッブルはこの発見を1924年(大正13年)12月30日の論文で発表しました。

ハッブルはまた、銀河をその組成や距離、形状、大きさ、光度などで

グループ分けする分類法を考案しました。

この銀河の形態分類はハッブル分類と呼ばれて現在でも使われています。

ハッブルは後半生の多くの時間を、天文学を独立した科学の一分野ではなく

物理学の領域の一つと見なされるようにすることに費やしました。

こうした活動を行なったのは主に、天文学者たちが天体物理学の分野で

行なってきた価値ある貢献をノーベル賞委員会に認知してもらうためでした。

この活動は長い間成功しませんでした。

それはハッブル自身の偉大な業績に対して賞が贈られていないままになって

いたことにも表れていました。

最終的にはノーベル賞委員会は、天文学を物理学の範疇に含めるべきであると

決定しましたが、不幸にもこの決定がなされたのはハッブルが亡くなった

1953年(昭和28年)でした。

ハッブルはノーベル賞受賞の前、しかも受賞の通知を受ける直前の

1953年(昭和28年)9月28日に死去しました。

そして、ノーベル賞は存命の者に与えられる賞であったため、ハッブルは

ノーベル賞を受賞することはできませんでした。

アメリカのNASAで運用されているハッブル望遠鏡の由来にも成る有名な科学者

その功績が現在でも色々な分野で活用されています。

この様な新発見、これからもドンドン期待させて頂きますd(^-^)ネ!











































昨日の日記 」の続きです















航空自衛隊、入間基地祭2013の続きですよ!UH-60Jが無事に演技を終えて

滑走路上から、誘導路へと戻ってきましたよ!救出訓練で引き上げた救助者を



地上で待ち構えている隊員さんに受け渡す為にランディングしていきます!

機体の下側に眩しい着陸灯が点灯していますよ(o^∀^o)



段々こちらにとか付いてきました!コントロールタワーと無線交信

して駐機位置までゆっくりと移動していきますよ!( ^o^)ノ



σ(^_^)の目の前まで来ましたよ!!!(ノ^^)ノ

マウスを高速スクロールして動画の様にお楽しみ下さいd(^-^)ネ!






























・・・・・今日はこの辺で






明日 もお楽しみにして下さいd(^-^)ネ!  

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今日は、火曜日ですよ!

色んな事がありますが、今日もニコニコ頑張りましょう(o^-')b

今日も良い事探ししましょう!!(^^)!

良い一日になります様にd(^-^)ネ!


p(^^)q




































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Last updated  2014.12.30 13:30:00
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