”演劇”的空間

”演劇”的空間

PR

×

Profile

めい(maybe)

めい(maybe)

Keyword Search

▼キーワード検索

Comments

ITOYA @ はじめまして。 めい(maybe)さん こんにちは。 当方に…
めい(maybe) @ Re[1]:もうすぐ、9月ですね。(08/25) みみこ!さん 身近に最大の役者さん(…
みみこ! @ Re:もうすぐ、9月ですね。(08/25) ごぶさたしておりました。みみこです。 …
ドミンゴちゃん @ Re:それでもボクはやってない(02/02) この映画、私も観ました。 人を裁くのは…
とも4768 @ Re:キエフ・オペラ「トゥーランドット」(10/12) 私も今月27日の大阪公演のこのオペラを観…
2008.03.16
XML
カテゴリ: 映画
映画を見てきました。

"4分間のピアニスト"

最近、元気のいいドイツ映画。

そういうドイツ映画の流れにあるのだろうか。

1瞬も見逃せない隙のない映画。

ピアノを演奏するって、これほどまでに格闘技なんだね。

刑務所に収監されている不遇の天才ピアニストジェニーを演じたハンナと最愛の人を失ったピアノ教師クルーガ-モニカの息もつかせぬ魂のぶつかり合い。

そして、予想もせぬラストシーン"4分間のピアノ演奏"

ラストの演奏をどう表現するべきなのか。



映画の中にちりばめられた"いろいろなメッセージ"

それをどう受け止めるのか。

やはり、この映画は"ドイツ映画"なんだねえ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.03.16 20:08:25
コメントを書く
[映画] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: