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美術館や図書館などが集まる京都の文化ゾーン、岡崎の閑静な住宅地にこの『kyoto生chocolat』があります。築百年以上の町家を使った店内には庭に水琴窟まであり町家のよさを楽しめます。そこで頂けるこの生チョコの 美味しいこと美味しいこと優しくやわらかなとびきりの口どけです。和の茶碗に入れられたコーヒーとまた良くあいますオーナーシェフの中西さんはニューヨークの日本領事館で料理人としてVIPの為に腕をふるっていたとかで・・・店内には皇太子様とご一緒の写真がありました。帰り際に中西さんと少しお話をさせていただいたのですが 今NYにある領事館ではなくセントラルパーク横の日本皇室の邸宅でお料理されていたそうですそうそう・・・もとっても美味でした。
2008.06.30
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京都今宮神社参道にある『かざりや』お餅を親指大にちぎって、きな粉をまぶしそれを竹串にさして備長炭の炭火で焼きそのお餅に京都の白みそをベースにした秘伝のタレにつけて出来上がり香ばしい匂いに包まれます。味は本当に素朴なお味です。これで一皿15本入りでお茶付き500円です。食事後だったので食べれるかな~と心配しましたがぺろりと食べちゃいましたちょうど、このお店の向かいに同じあぶり餅やさん『一和』があります。正直どちらに入ろうか迷うのですがいつも『かざりや』さんに入ってしまいす。次回 訪れるときは『一和』さんにお邪魔しますね
2008.06.29
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平家物語にうたわれた『祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす・・・』の【沙羅の花を愛でる会】が6月30日まで妙心寺で開催されているので行ってきました沙羅双樹は梅雨の季節に、白い椿のような花をさかせ、雨に打たれてすぐに散ってしまうはかなさが人の心を打ちます本堂前庭には十本の沙羅双樹からなる沙羅林と苔と落花の風情が楽しめます<http://kyotocity.cool.ne.jp/niwa/torinin.htm>沙羅双樹はお釈迦様が入定された時、いっせいに花開き死を悲しんだといわれ仏教とゆかり深い名木です。花は朝に咲き夕には散りゆく《一日花》の姿が人の世の常ならぬことをよく象徴しています。花の写真は私の心で愛でましたので・・・・ありません。花を愛でているときお寺の方が庭の説明と説法があるのですが 今日は『人は互いを見詰め合うことより同じ方向を見ることが大切です・・・』なんてね。抹茶と精進料理がいただけますその精進料理がこれです。こんなに花の説明してこれかいどれも季節感溢れる旬の食材で美味しかった本当に美味で満足
2008.06.28
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堺の『かん袋』の 氷くるみダブル 680円ですいつも行列で30分位はざらに待つ覚悟が必要昨日 日曜日の12:30位に行くと比較的すいて いて20分待ちでしたラッキー 堺に行った際は是非御賞味ください
2008.06.23
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お宿はこの露天風呂付のお部屋です。お庭を眺めながら檜風呂にゆったりつかって日の暮れて行くのを楽しみましたその後の食事ですが鹿肉や名水百選のごろごろ水で作った豆腐とか新鮮な岩魚山の幸いっぱいのお料理で食べきれませんでした『本当はみんな食べました』お部屋に戻り又お風呂に何度も入ったり出たりと満喫お湯加減が絶妙に良く泉質:単純温泉(アルカリ性単純温泉)静かで時が過ぎるのを忘れ何時間でもつかっていたいお風呂でした。正直何度もつかりました。名水ごろごろ水を飲みながら・・・お肌がすべすべになりました
2008.06.17
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