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2008.03.31
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カテゴリ: 息子のこと


母が、児童クラブでの息子の席に
不満を持っていたのは承知していたけど…

今日、どうして抜けられない打ち合わせが入り
息子のお迎えに行ってもらったら
それを思い切り指クラブの導員にぶつけてきたらしい。

「これは差別だと言ってやったわ」と母は
 得々と言い放っていた。

「こんな差別をされているという証拠写真を


得意げに延々と話す母を見ていると
もう何も言う気力が萎えていく。

あーあ…。もう。

母は1つのことを考え出すと
周囲のことには気が回らなくなる人だ。
(そして実によく何かにのめり込む人なのだ)

そのお陰で今まで周囲の人間が
どれだけ迷惑をこうむったことか…。

母が息子を心配する気持ちは分かるが、
その方向があさってを向いている。

みんなと一緒じゃないから差別、と母はいう。


出来ることがある、という事実には耳にフタをする。

児童クラブの指導員さんたちが
どれだけ息子に対して苦労してきているか
分かろうとしていない。

この措置が思案の果ての苦肉の策だという言い分を

短絡的に「差別だ」と言い放ってのけてしまう。

言いたいことを言いたいだけ言って
母は満足しただろうけれど
結局、それでは指導員さんたちとの関係が
こじれてしまうだけだ。

でも、それを言っても分かる母ではないことを
(分かろうとさえしようとしないであろうことを)
娘の私は知っている…。

ただでさえ悩みが絶えないのに
これ以上娘を苦しめるのはやめてくれぇ~(泣)





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最終更新日  2008.03.31 22:37:26 コメント(4) | コメントを書く
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