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朝、電話くれた!びっくり。「よいお年を」って。「3日、会えたら会おうね」って。来年という響きは、すっごく先のような気がしたけど。
2004.12.31
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朝6時に迎えに来た彼と、朝ごはんをファミレスへ食べに行く。朝ごはんならファミレスでも許そう。その後、なぞのおうちへ戻って、4回してもらう。 ~~~~~その後、好きなジュエリーショップでキラキラ入りのピンキーリングを買ってもらい、その後、旧居留地でコーヒー飲みつつ、リングをはめてもらう。その後、たまによる美味しい洋食屋さんでハンバーグを食べる。 ・・・もちろん、なぞはワインを飲む。この辺りで、かなりご機嫌な、、、なぞ。そして、なぞ家へ戻ってきてから、「マツケンサンバ、踊れんねん~ 見てみ~」とご披露。それから、ケーキ食べたり、ワインを飲んだり以外に、6時間ほど、何回もいたした。「3回目のお正月だね」と彼が言う。「そだね。」「何回ぐらいエッチしたかな?空白期間もあったけど」と彼が言う。「なぞちゃんがいてくれたから楽しい1年だったよ。・・・ま、何回か、別れたいって言われたけどね。」と彼が言う。「そだね。」そして、最後の液体は、とろとろと、なぞの喉に入って、溶けていった。「よいお年を。」彼から次メールがくるのは4日。あたしも、メールはしないつもりです。その頃には、彼が無理につけた吸った痕も消えているだろう。平穏に過ごせるとは、この短気なあたしにはありえないけど、このお正月期間の空白は、霜降り高級肉を食べさせてもらうことにしよう。と今から考えている( ̄(エ) ̄)y-゚゚゚ キラキラはしばらく無理なんで(汗)おっと、タバコは控えるんだったっけ。皆さんも、よいお年を。
2004.12.30
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夕方仕事帰りに1時間ほど、彼がやってきました。だからちょっとマシ気分。キラキラ明日買ってもらう旨、決定 絶対高いの買ってもらうんだからな クリスマス、体で払えなかった分。お正月、体で払えない分( ̄(エ) ̄)y-゚゚゚
2004.12.29
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クリスマスブルーが抜けないあたしは、出来るだけ彼からのメールや電話をさけてた。このままお正月までスルーしようと思ってた。そしたら今朝、シャワー上がりに裸で歯を磨いてると、ピンポーン。宅急便かしらーとモニターをのぞくとスーツがうつる。彼だった・・・部屋は散らかってるし、裸で歯磨きだし、、、、居留守することにした。そもそもあたしは、ご機嫌が斜めなのだ!聞こえないフリ、聞こえないフリ、、、ヒーターと、化粧道具と洋服を洗面所に持ち込んで身支度をする。30分すぎたころ、ようやく出勤。モニターには誰もいない。玄関を出ても、しゃがんでない。(子供か!)表の道路に出て、”さて、ごめんねメールでもしようかのう(´。`)”とケータイをバッグから取り出し、入力しようとしたら、、、目の前に彼が。「うわ!!!!!」「電話も出ないし、メールもなかなか返信してこないし。どーいうつもり?」超怒った口調の彼が、、、立ってたのでした。「びびびび びっくりしたー なに?なにやってんの?」続く。【続編】いや、続編にするほどのことでもないんだよ。あたしも出勤中だったので、彼に拉致されて車で会社まで送られることになりました。腕つかまれて、ぐいぐいぐいぐい ぐいぐい (>△
2004.12.28
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世間はハッピーモードなのに、暗いお話提供中。光が強くなると、影も濃くなる。そんな日陰の女、あたしは、なぞちゃん。ズドーン。そう、なぞちゃんは、思いっきりブルーに入ってます。 ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・朝から数回彼からの電話があったみたいだけど、昨日からマナーモードにしてたから、気が付かなかった。お昼前仕方がないので、彼に電話する。「電話くれました?」本当は声を聞きたくない。1人ぼっちなさみしさが、はちきれそう。そんな心境。「したよ。何度もかけたのに、なんで出ないの?」って彼は言う。心の中で、あたしは思う。だってクリスマスだもん。会えなかったもん、イブ。そして、今日もきっと君と会えない。こんなに近くにいても、君とは会えない。今日という日をこんな風に過ごしているのに、次回、君に会うことなんて、考えられないよ。わたしと本当に会いたいと思ってくれてる人とじゃないと、会えないよ。「30日はどう?」「うーん どうかな。まだ1件、打ち合わせが残ってるから聞いてみないと」う。卑屈!どうして、マイナス思考なんだよ。なぞサクめ~。
2004.12.25
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今朝彼からの電話。一緒にいてあげられなくてごめんね、って。元気なふりをして、話をするのがせいいっぱいな、あたし。夕方から街は家へ帰る人々で溢れる。今年もまた、わたしの横をみんな通り抜けて、帰っていくんだ。毎日帰る家へ、特別な日は特別な気持ちで。君もその中の、1人の男。大丈夫といってる女が、本当に大丈夫な場合って何%?クリスマスやお正月に、愛する人がいないことを、平気だなんて本気で言ってる女なんて、いるわけないじゃん。
2004.12.24
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君が明日の朝一番に見るメールは、あたしの。今、グリーティングカードを設定しました。///////////////////////////////////////////メリークリスマス☆あなたに会えて良かったです。いつもかわいがってくれてありがとう。クリスマス会えなくても、ずっと想ってます。幸せなイブを過ごしてね///////////////////////////////////////////会えないけどね、、、さみしいけどね、、、ブルーだけどね、、、子供を置いてまで会いに来て欲しいとは思えず、です。仕方がないのですね。
2004.12.23
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ザー っと、朝のシャワーの最中。着メロがなった気がした。 答えなどどこにもない 誰も教えてくれない でも君を想うとこの胸は 何かを叫んでる それだけは真実彼だ。裸足でドタドタドタッと寝室までつっぱしって携帯をとる。「おっはよ!」こんな風に、月曜日になってまたわたしを思い出して、彼は電話をかけてくる。部屋に転々と、水の足跡。彼としゃべりながら、あたしは素っ裸のまま、足でタオルを踏みながら、部屋を拭き掃除(笑)一石二鳥。話の内容は、先週いっぱい会ったから、今週は会えないよねっていうことだった。そうだね。あたしはそう答える。予想していたことだから、驚きはしない。あぁ、やっぱりそうなの。そうでしょうね。・・・ぐらいよ。切る前、ちょっと沈黙があった時、、「なぞちゃん、好きだよ」って彼が言う。「あぁ、ありがと」と、あたしは答える。クリスマスに会えないと宣言されているのに、好きだよと言われても、、ね。素直に、あたしもキャンキャン なんてしっぽ振れるかっつーの。「好きだよって言ってるのに」「ありがと。ベリーありがと。スペシャルサンクス ナイスガイ!」「答えが間違うだろ。好きだよ?わかってる?」「えええ 知らんかった~ そうなんだ~ へええええ(なぜかキレ気味)(゜o゜)\(-_-)」いやいや、のろけてる日記じゃなくってさ。好きだよって言うなら、あたしのことほったらかしにすんなよ。 キーーーーーーーーーーー !!!!うそつき キーーーーーーーーーーー !!!!ガルルル (`・ω・´)
2004.12.20
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電話もメールもない日曜日。今頃、クリスマスの準備でせいいっぱいで、あたしのこと、忘れてるんでしょ、そうなんでしょ~~~(`・ω・´)そうすればするほど、高いキラキラにしてもらうからな!体で払えないんだから、キラキラで払ってもらうからな!でも、クリスマス過ぎたら、いらんから。意味ないから。
2004.12.19
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土曜日だけど仕事をしていた彼は、また少しだけ会いにきてくれた。土曜・月曜・火曜・水曜・土曜・・・なのに飽きない体。それどころか、もっともっとと、彼を求める。彼も与えてくれるけど、それは、ザーーーッとあたしの体を通り抜けて、流れていってしまう。だって、わたしたちは夢の中でしか恋人でいられないんだもの。与えられても、体には何も残らない。何度もキスをしても、一緒にいられないクリスマスやお正月の寂しさを満たしてくれるものは何もない。おねだりしていたキラキラも、クリスマスを過ぎてもらったって、意味はないのだ。クリスマスにもらうから、意味があるんだよ。クリスマスに会うことに意味があるように。クリスマスウィークに突入の今週末から、あたしが、笑っていても、実はご機嫌斜めモードになることを彼も重々承知している。ただ、なだめるしかないよね。だって、君には他にどうすることも出来ないもの。あたしを手放すことが出来ないのなら、なだめるしかない。こう思いながらも、彼の気持ちをくんで、来週は責めないで平和にやり過ごそうと考えてる。沈黙の責め そして あきらめ。いい子にしてるから、あたしを、どうか早く手放して。
2004.12.18
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元旦那にごはんを食べに連れて行ってもらった。「クリスマス、どうする?ごはんを食べに行こうよ」と、元旦那「えー ヤダよ。だから彼女と行けばいいじゃん。あとでヘソ曲げられるよ」「そうなったら、ハイ、サヨウナラで良いじゃん。嫁になるわけじゃない女に気を使うなんて面倒くせー。」「あんたな、簡単に別れられるような女とつきあってるの?ってことは、全然たいしたことがない女なんでしょ~~。いい女だったら、そんな”面倒くさい”ってことで、別れられないもんね。2の魅力の女が例え5人居たって、10の輝きのあるわたしにはなれないんだから」「・・・(-.-;)、今日のメシはごちそうしろ」そういいつつ、元旦那は納得してたんじゃないかしら~ひゃっひゃっひゃ
2004.12.17
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今日も彼が仕事帰りにやってきた。ご飯を食べて、エッチ1回して一時間半でお帰りに。宿り木なぞちゃんなわけですが、嬉しいです。土 月 火 水・・・ だもん。飽きない彼の首の匂い、あそこの匂い、皮膚、お尻や腹筋。洋服を脱ぎ捨てた彼は、そのときは、あたしだけの人。あんあんしてるときに、ピンポーンって誰かがインターホンを押しやがった。もちろん出るわけはないんだけど、そのピンポーンで、彼の大切なものが、、、小さくなっちゃったのだ。すぐ復活したけど、、、男の人って繊細なのね。その一瞬で、”現実に戻った”ってさ。ここは、夢でつか?ああ 夢のようなスバラシイところってことか。そうだね、来週のクリスマスウィークも、おいで。泣かれることを恐れずに。ってか、早くパンフ届かないかなぁ。
2004.12.15
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今日も仕事が終わってほんの少しの時間、彼が会いにきた。今回はあたしが、お茶とデザートを用意した。そして、また彼に抱かれる。昨日、シャワーを浴びた後、バスタオルで体を拭いている彼の隙をついて、落ちたピアスを取ろうと屈みこんだ時、あたしのちょうど”目の前にあったもの”を、ペロリと舐めて、吸って、もうちょっとってところでやめたのだ。「続きは、今度ね」それが利いたのだ(爆)二日続けて、エッチするなんて、あたしたち、若いよね。眠る前、彼へメールをした。『来てくれてありがとう。土曜日、月曜日、火曜日だね、エヘヘ。でも、さらに夢で会えたらと願いながら寝ることにします。おやすみなさい。』
2004.12.14
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今朝のモーニングコール2回目。1回目は、あたしはまだ寝てたから。「クリスマスまでに、ご飯食べに行きたいよなぁ。いつがいい?クリスマスは行けないしなぁ」クリスマスはダメだね、、、やっぱ、と内心悲しく。「いつでもいい」「夜はむずかしいからねー、どうしようか?」「い・つ・で・も、いい」ちょっとご機嫌斜めになってるあたし。彼も気づく。と、ここで、クリスマスを1人で過ごすのも楽しくなるような「キラキラ」をお願いすることにした。彼が会いに来てくれるなら、プレゼントだっていらないのに。「ねー、クリスマスプレゼント、パンフ貰ってきていい?赤丸で丸していい?いくらまでならいい?」「いいよ。貰ってくれば?いくらまででも」「そーなん?♪」ちゃぴ姫、やったぜ、あたしはキラキラと過ごすことになりそうだ。でもやっぱり、聞くより先にクリスマスに会えないことを言われたことに、ご機嫌は斜めになってるあたし。彼は、何も聞いてはこないけど、今日は忙しいって言っていたのに、仕事が終わって少しだけ会いにきた。お土産を持って。彼なりに、そう彼なりに、努力してくれている。だから、おうちにやってきた彼を抱きしめた。もし体が二つあったら、なぞちゃんのところへ来てくれる、、、そうよね?
2004.12.13
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元旦那にごはんを食べに連れて行ってもらった。「クリスマス、お前予定あるんか?」「ないよ。」「やっぱりなあ。かわいそうに。。。元夫として悲しくなる~」「うっさい。予定あるわ。あるにきまってる。」「オレのこと、忘れられへんのんか?」「あんたの思考回路、壊れてる」「ごはん食べに連れていったろか?」「いらんわ。ごはん券だけくれ。」「あほか。ごはん券なんて発想は幼稚園児の仕事やで」「あんたなー クリスマスに彼女と会ってあげへんかったら、疑われるで」「オレ、いっぱいいるから、誰か1人と会うなんて出来ないねん。会ったら会ったで、プレゼントやらなあかんしな。1人3万に抑えても15万はかかるやろ。」「1人にしたらいーやん。あほちゃう。」「だからな、あいつらには年内いっぱいは日本に帰ってきてないことになってるねん」※元旦那、今、一時帰国中「せこ! なんちゅー せこい男。信じられへん」「それやったら、元妻に安いメシ食わせてるほうが、マシやろ。」「いやや そんなせこいの。最悪やな 相変わらず」海外へ行っててクリスマスに会えないかもって”彼氏”に言われている、この世のどこかの女たちへ。せこい男だから、やめとき。
2004.12.12
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仕事をはやめに切り上げて、彼がやってきた。そして2時間ほどで帰って行った。それはまるで、通り雨の一時避難のよう。”もうすぐ、チワワ飼うんだよ”彼の母親の知人に、血統書付きのチワワを飼ってる人がいて、もうすぐ生まれるんだって。名前は、娘さんが決めるんだそうだ。”オレにはそんな権利、あるわけないじゃんー”知 る か そ ん な の ~~会社を経営し、高級住宅地にものすっごい家に済み、お嬢の妻と仲も良く、娘1人。夜には決まった時間に自宅に帰り、遊びに行ったり、手料理つくってあげたり、お買い物したりして、週末は家族”大”サービス。加え、犬を飼う。めちゃ幸せやん。その君の生活の、どこに、ど・こ・に 、愛人が入る隙間があるんじゃ ~~~ !!!いらんやん!早く手放してくでよぅ~(`・ω・´)犬を飼うんだって聞いたあとの「名前、何にするか決めたの?」って言った後の3秒で考えていたことは、これじゃ。手放すどころか、手を拘束されたまま、エッチなことされた、なぞちゃん 救われぬ・・・没幸せな家庭があって、美人の愛人(!)がいるなんて、ねたまれるぞ。
2004.12.11
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しばらく忙しくて、一日休みをとることができそうにないらしい彼。「大変だね、仕事が忙しいことはいいことなんじゃない」もしどうしてもだめだったら、日曜日になんとか言い訳して会いにいくから、と。「無理しないでいいよ?たまの日曜日なんだから休んだら」・・・「騙されないぞ、、、そう言いつつ、絶対、絶対、ご機嫌斜めになるんだから、君は」「ばれてたか(。-ω-)」そう、女が幾ら、”無理しないで”と言ったって、その無理しないで余った時間を家族と過ごそうものなら、それは線に触れるというもの。「這ってでも来て」わたしは彼に会いたいのか、自分のプライドのために会いたいのか、実は、もうわからない。明日の土曜日、彼は這ってでもくるだろう。、、、、か?ま、明日はあの人、土曜日なのに仕事だって言っていたので、休日じゃないわけだけど。
2004.12.10
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お友達のHPと同じ質問を、彼がしてきた。「お正月、どうするの?決めた?」こう聞かれると、期待するってのが女心っていうか、普通の恋人同士なら、この質問は「一緒にどっか行く?」と聞こえる。心の中で、もしかして今年のお正月は会えるの?とちょっとでも期待した、あたしがバカだった。「ううん まだ決めてないよ?」彼からの答えは”どっか温泉でも行く?”の、はずだったのに! あたしの心の中では。「旅行でも行って来たら?」「・・・(`・ω・´)」ふーん あんた、あたしを置いて、家族とどっか行くつもりなんでしょ。そうなんでしょ~~~~~ !!!
2004.12.07
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彼の存在が世界から消えたかのように音沙汰の無い日曜日は、一緒にわたしも眠ってしまったかのような日曜日。こんな日曜日を今まで何回過ごしてきただろう。そして月曜日の朝7時に彼からモーニングコールで、また、わたしは目覚める。顔を忘れちゃったよそう言ったから、彼が会いにきた。帰らなきゃいけない「門限」まで2時間の間、キスをしてキスをしてキスをしてたった2時間だけ抱いてもらう。あなたはわたしを愛しているの?そして、また彼は帰っていく。玄関で、また唇を吸って、舌をからめて、歯をなぞって。抱きしめて。そして、子犬にそうするかのように、頭をなでて、また、今日もわたしを置いて帰っていったの。あなたはわたしを愛しているの?
2004.12.06
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深夜0時前、なぞの女は1週間ぶりに帰ってきた。料理してないのに、台所の片付けとは、、、、1週間前のものを洗わずに出て行ってたのね。夏じゃなくてよかったよ。虫わくよ。知らないよ~。また彼氏がくるのかな。・・・この夜、なぞサクちゃんは疲れてすぐ寝入ったので、この後のことは知りません。
2004.12.05
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今日も彼はやってきた。会社帰りにほんの2時間ほど。「朝からずっと抱きたかったんだ」「わたしもよ。昨日いっぱいしたのにね」と抱き合う。彼の現実 ─ 彼と私の合い間 ─ 私の現実 不確かでなんとも細い均衡線なんだろう。いつ切れるかわからないこの線の上で、わたしたちは、何度、これから抱き合うんだろう。
2004.12.02
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わたしは会社を休んで、午後彼はやってきた。イタリアンのお店でワインを飲みながら、いろいろなことを話した。わたしたちの今後の話と、彼の家族の話以外を。そしてまた彼に抱かれた・・・何回も何回も。いつの間にか彼のくちぐせのようになった、「なぞちゃんが一番だよ」「愛してる」という言葉に、真実を確認しようという気持ちは、もうない。彼は、わたしも大好きで、家族も大好き。嫌いだから、結婚しないとか、嫌いだから、毎日会いに来ないとか、嫌いだから、お泊りできないとか、そういうことではないのだ。
2004.12.01
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