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元旦那が風邪をひいている。ハワイから帰ってきて、すぐひいてやんの。点滴受けたその足で、お土産をうちにもってきてくれたとき、顔真っ青。なななな なんだ???「とりつかれてんの?(おばけに)」と、聞く、冷たい元妻。実はハワイでやけたから黒かったんだー。「ここしばらく寒いからね、日本は。お大事に。君とケンカできないのは、どうも調子が狂っちゃうから、早く直してね。」ってメールしたら、「うん 」って返事がきた。やれやれ、完全に熱にやられている模様(´。`)追加。また電話がかかってきた・・・そうとう弱ってるらしい。ま、御両親と一緒に暮らしているのだから、あたしが心配することもないよね。今の彼とは別れたらもう一生会えない様な気持ちになるのに、元旦那とは、お互い結婚して、別々の暮らしを持っても、続きそうな予感(悪寒?)がする・・・しかも、どっちかが死ぬまで、小競り合いをしながら。これって(´・с_・`)
2005.02.22
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朝起きたら、彼からメールがきていた。『「逢うのがめんどくさい」って言葉はとてもショックでした。 僕が大きな勘違いをしていたのかもしれません。 よく考えてみます。』別れる日をあとは彼が決めるだけなので、その日がこれで少し早くなったかな。そう考えると、このメールに返事はしないでおいたほうがいいかな。▼脳内シュミレーションこのまま放置↓日曜日は彼が家族と居る日なので連絡をしてくることが出来ない。↓週があける。このままじゃ、彼もメールしにくいだろうから、自然と、空白の期間が長くなる。↓自分が悪いのに、ご機嫌斜めになる、なぞ。↓連絡をしてこないことを心配して、彼が電話をかけてくるけど、ご機嫌斜めのため放置する、なぞ。うーん(。-ω-) ビミョー。待ち伏せされるからな、、、最近。別れる日を考えてもらうのは、全然OK。だけど、誤解だけは解いておかなくちゃ。17:57『昨日の朝はごめんね。 眠いのと、 あたしとはいつも時間がないのねという気持ちと、部屋の掃除と重なって、 言い過ぎてしまいました。 勘違いかどうかは、今までの付き合いで考えてもらって結構です。 あーでも、もういいです。 じゃあ、楽しい日曜日を。』19:00『俺はいつも自分の事しか考えてないね。 ごめんね。』
2005.02.19
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とかく朝ご機嫌ななめなのじゃ。朝、なぞを起こすために彼は時々7時に電話をかけてくる。「おはよ 朝だよーー」「ん" ん" ん" ----------(怒)」「明日の土曜さ、朝、会いに行っていい?昼からはダメなんだけど」でた!また彼のご都合主義!!!「だめ。明日は元旦那がくるの。」「朝だったら大丈夫でしょ。朝、6時に行くよ」でた!また彼のご都合主義!!!ジョギングしに行くと言い訳して、うちを出てくるんだな。お見通しだぞ(`・ω・´)「いやだ、そんなに早く起きられない」「じゃ、7時」「いやや 無理!」「じゃ、9時は?」「休みの日は寝たい」「じゃ、10時・・・あんま、時間ないけど」それは君の都合やろ。ムッムッム!!!!!「どうせ、ウチにくるんでしょ?無理!!掃除は午前中にゆっくりしたいし、朝早くなんて面倒。」しばらく沈黙の後、ツーーーーーーーーー・・・・ 電話を切られた。
2005.02.18
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『お疲れ様!!! くれたメールを何回も何回も読んで、 ニタニタしてます。 ありがとー。 口うるさくて、生意気で、小胸で、短足なのに、 かわいがってくれて。 もうすぐ寝ます。まあ(枕の名前デス)が、 あたしを呼んでるわ。ガルルー おやすみっ』
2005.02.17
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『今朝は電話ありがと。風邪、酷くなってない? 大事にしてね。あと、お土産、ありがとー。 今日もお仕事、頑張ろうね。 心の中ではずっと想っているからね 』『風邪は大丈夫。ありがとう。 チョコありがとうね。 僕はいつも、なぞのこと想ってるよ。 大好きだよ 』
2005.02.16
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恋は盲目でも、愛する人は盲目ではないと思う。愛し合ったとしても、いつかは離れてしまうことも知っている。心が離れなかったとしても、死がある。一緒に暮らしていても心の中まで一緒にとは限らないの。わたしは盲目に、恋をしているわけではないのだ。人は一人で生きている。その上で、寄り添っているのみ、なんです。一種の開き直りかもしれませんが、こういう愛しかたもあるということで、よろしく。孤独な奥様へ。君の夫と、君の夫の恋人に、直接言ってくださいね。あたしに姑息にメールを入れても、君の環境は変わりません。知っているのに、我慢して欲求不満になるぐらいだったら、慰謝料もらって、別れたほうが楽じゃないですか?
2005.02.15
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デートの帰り際、彼が次のデートの話をする。こんなところへ行ってみようか?こんなのってどう?なぞちゃんは、どんなのがいい?いつも彼が提案して、3択にしてくれて、あたしが、”なぞは、これがしたい”ってお願いする。”彼が提案し、あたしが決める、そして彼が計画する”特にしたいことがないので、「提案」してもらい、特にイヤなこと、面倒なことを除くため、あたしが「決定」し、あとは、彼が順序よく「計画」するのだ。これが面倒に思わずできる人が、あたしと合うってことなのね。これが出来ず、当日あたふたしてる人とは、二度と会うことはないだろう>冷たい女唯一許されているのが、元オット。彼はあたふたせず、開き直って、勘で行動するので、ある意味、アトラクションのような面白さを持っているので、あたしは続いているのかもしれない。と、話を戻して、そんなことが得意な彼が、忘れたフリをする、”お別れの日”。デートが終わり、帰り際、彼がいつものとおり、次のデートの計画を話し出した。だけど、なぞが、忙しい為、会えるのは3月以降。彼を遠ざけるつもりがなかったかと言えば、嘘になるかもしれない。「あとね、そろそろ、決めてね、日にち」と切り出した。真顔になる彼に、さらに「わかってるくせに。」と付け加えた。手をつないだまま、わたしたちは歩く。「そんなに、別れることばっかり、言わないで」「だって、わたしが言い出さなきゃ、また延びるでしょ」「オレだって、会っていないときはツライんだよ。」「そういのが問題じゃないのー。次会うときは、別れる日が決まってからだからね。3月まで時間があるんだし、ちゃんと決めて」「じゃ、3年後」「(-_-#)」「じゃ、2年後」「(-_-#)」別れたくないよーと、言いながらも彼は帰って行くのだ。
2005.02.13
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近頃の彼は、以前にもまして、指と舌技を使い、また腰も使って、快楽の淵へと誘う。「やめて」と言っても、逆に「ダメ」と言われて腕を縛られる。抵抗が出来ないほどの、勝手に涙が出るぐらいの。「ちょっと!あたしを、ヤクザが良く使う、”お前はオレの体ナシじゃ生きられないんだよ”にするつもりね~~~~~~もしくは、”白状ねぇとここで止めるぜ”にするために、体を覚えさせてるのね~~~~~~」「何年前の、エロ小説だよ。」彼に抱かれなく日がやってきたら、やっぱり、禁断症状が出てくるんだろうか。彼の思惑通りになるのかな?抱いてといえば、抱いてくれる男の人もいるだろうけど、こんな風に、彼のように、愛してくれる人はいないだろうな。それは良いかもしれない。気持ちが入らないほうが、後々楽なんだ。お互いに。ところで、だ。また、今回、なぞちゃんは、やってしまった。先週、彼の胸に頭を乗せて、熟睡した。いびきかいて、よだれたらして。また、今回も、寝ちゃったーーーーー。2回も!!!!しかも、「いま、あたし、寝てないよ('◇')」と、しらばっくれたりもしてみた(爆)
2005.02.12
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家庭から少しだけ抜け出してやって来た彼と、近所のカフェでお茶をした。明日の土曜日は、先週約束したキスの続きを。
2005.02.11
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別れ際、彼がいつものとおり、サヨナラのキスをしてくれた。彼には言ってある。「デートの時はいつも楽しいけど、君が家に帰ってしまったあとは、見捨てられたようで、たまらない。もうそれには耐えられないから、別れたいの」って。今日は、それを案じてか、ラブリーなキスの後で、特別バージョンを用意してくれていた。「次の週末にまた会おうね」と、言ったあと、「これは、明日の日曜日のキス」とキスをして、「これは、月曜日のキス」とキスをして、「これは、火曜日のキス」とキスをして、「これは、水曜日のキス」とキスをして、「これは、木曜日のキス」とキスをして、「これは、金曜日のキス」とキスをして、「次の土曜日は、会ってキスしよう」と、おでこにキスをしてくれた。「大丈夫?」「うん」あたしは、きっと何かに酔っているんだ。彼も、きっと。
2005.02.06
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そう、彼の胸の上に頭を乗せて寝てたんだけど、あまりにちょうどいい高さで、あまりにちょうどいい温度で、あまりに体が疲れていて、なぞちん、爆睡してしまいました。普通、逆?男の人の方が眠気にとらわれる?ハ!しまった!と、気が付いたときは、彼がニヤニヤと「あ、起きた ハハハ」だって。ヨダレだして、いびきかいてたらしい。話をしている途中で、いきなり寝ちゃったので、裸のまま、毛布をかけることもできず、彼はあたしが起きるまで、ジーーーーーーーーとしていたそうだ(汗)「しょうがないよ。誰だって疲れてたら、いびきもかくし、なぞちゃんみたいにお鼻が小さかったらね、しょうがないよなんて、出来た人なんだろう。。。男の人の胸に抱かれて初めて、眠った。気持ちがよくて、安心して眠れたよ。びっくりした。違う意味で、彼はびっくりしていただろうが(*ノωノ)不覚じゃーーーーーーーーーー!
2005.02.05
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妻であったという特典が、あるらしい。40歳になって、まだ一人身でいるなら生活費をくれると言う。でも、もっと早くに欲しいって言ったら、がんばって儲ける、もう少し待ってだって。今夜もこの話をして電話を切った。もち、かつての夫との会話です。もう少し、、、が、口ぐせだけど、気持ちだけはありがたく受け取っておくよ。夫としては最悪だったけど、”元”がつくと結構イイ奴なんだ。
2005.02.02
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彼とお茶をした。まだ、恋人だよね。という、お互いの確認の元。テーブルの下で、手をつないだ。彼は、アイスクリームののったパンケーキとコーヒーを。あたしは、餃子でビールを一杯(爆)
2005.02.01
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