「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
100万ポイント山分け!1日5回検索で1ポイントもらえる
>>
人気記事ランキング
ブログを作成
楽天市場
000000
ホーム
|
日記
|
プロフィール
【フォローする】
【ログイン】
YOSSY’S DIARY
< 新しい記事
新着記事一覧(全2358件)
過去の記事 >
全て |
カテゴリ未分類
|
高校入試
|
塾の行事
|
教育論と感想
|
わたくしごと
2012年06月14日
読むに値する教科書
カテゴリ:
カテゴリ未分類
中3は、大日本の理科中3の教科書を学校で使っている。
この教科書になって、ボクは初めて「理科の教科書を読む」というのを楽しみにしているようになった。
たとえば、「イオン」のところで「ガルバーニは筋肉の運動から電気ができると実際とは逆の結論を得た。これを追試していたボルタが、『ボルタの電堆』を発明し、さらにボルタ電池の発明につながたった」というようなことが書かれている。(実際にはいくつかのコラムに分かれているが)
生物で習ったガルバーニは、カエルの足の筋肉に電気を流して、電気が神経を刺激して筋肉を動かすことを発見した・・・ということだったし、ガルバーニの実験が電池の発見につながっていたことも初めて知った。
ざっと読んだ感じでは、大日本の理科は執筆者のうちとわけ化学分野を担当した人が力を入れて作っている印象がある。
これに比べると、生物も物理も地学も、今までのありきたりの教科書・参考書の域を出ていないように思う。
とはいえ、今までの理科の教科書は「~をやってみよう」「~を調べてみよう」「~を友達と・・・してみよう」という具合に、最後は全部ぶん投げてしまう記事で読むところがなかった。(つまりは自習の用には足りなかった)
章末問題も、ずいぶんとよくできていて、そのまま定期試験や実力試験に使ってもおかしくはないようなつくりになっている。
(「地理」の教科書も見違えるようによくなっている。)
お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
いいね!
0
シェアする
最終更新日 2012年06月14日 17時12分12秒
コメント(0) |
コメントを書く
< 新しい記事
新着記事一覧(全2358件)
過去の記事 >
ホーム
フォローする
過去の記事
新しい記事
新着記事
上に戻る
【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね!
--
/
--
次の日記を探す
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
広告を見てポイントを獲得する
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
エラーにより、アクションを達成できませんでした。下記より再度ログインの上、改めてミッションに参加してください。
ログインする
x
X
© Rakuten Group, Inc.
X
共有
Facebook
Twitter
Google +
LinkedIn
Email
Design
a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧
|
PC版を閲覧
人気ブログランキングへ
無料自動相互リンク
にほんブログ村 女磨き
LOHAS風なアイテム・グッズ
みんなが注目のトレンド情報とは・・・?
So-netトレンドブログ
Livedoor Blog a
Livedoor Blog b
Livedoor Blog c
楽天ブログ
JUGEMブログ
Excitブログ
Seesaaブログ
Seesaaブログ
Googleブログ
なにこれオシャレ?トレンドアイテム情報
みんなの通販市場
無料のオファーでコツコツ稼ぐ方法
無料オファーのアフィリエイトで稼げるASP
ホーム
Hsc
人気ブログランキングへ
その他
Share by: