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meron6368

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2006年12月03日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ビデオに撮っておいた「14才の母」を観ました。
きっと観る人によっていろいろ思うところが違うんだろうなぁ。
今回は私が一番心に残っているのは、
次長課長の河本さん扮するおじさん夫婦が入院している主人公に
「俺たち、ほしくても子どもができないんだ。」と言うところ。
本当に子どもができるっていろんなことがうまく重なってすごい確率でできるのだと思う。
だから最初にこのドラマを観た時には、ドラマにもかかわらず、
どうして、できたら困る環境のあの子にできて、待っているうちにはできないんだと
考えてもしょうがないことを思った覚えがある。

より主人公が妊娠していることの重みが感じられるドラマになったんじゃないかなぁ。





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最終更新日  2006年12月03日 10時16分31秒
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