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いや~、昨日は、いい天気だった。もうすぐ春ですね~。だって、あたり見渡すと、雪が解けて、川になって流れてるし、つくしの子も恥ずかし気に顔を出してるよ。あ~なんて詩的ワールドなんだ。雪が解けてるぞ~。そうだ、春という字って三人の日って書くって知ってた?あなたと、私と・・・ってあったよね。あっ、ごめん、ここアウェイなんだよね。まいっか。あ~なんだか、長州小力のネタっぽくなってしまった。でも、長州小力のネタで、髪が長いだけでアウェイって感覚わかるな~。僕もちょっとだけそんな時期もあったけど、受けがイイのは、ごく一部のマニアだけで、大多数は、何か怪しい~って目だもんね。その頃って風呂なしの部屋だったんで、銭湯通ってたんだけど、何か周りから浮いてて妙に気恥ずかしいし感じだったね。おまけにトリートメントなんて使っていたからオヤジ達の、好奇の視線が突き刺さってちょっと痛かったし。まあ、髪になじませて、1分後にすすぎ洗いなんて芸当、そこらのオヤジ達には、永遠に用事ないだろうからね~。あと、たまにメガネかける時あるんだけど、ロングヘアーとの組み合わせがもう最悪でね。不健康そうな顔つきに、メタル系のTシャツまでプラスすると、もうどっから見ても危ない人だよ。モテないわけだ。そうそう河口湖遊びに行ったときなんか、夜少しふら~っと通り歩いていたら、後ろから若いにーちゃんの車がクラクション鳴らしながら、ゆっくりと近づいてくるんだよね。それで、邪魔になってるのかな~と思ってちょっと脇に避けたら、もっと近づいてきて何か話かけてくるんだよね。何かな~と思って、ちょっと振り向くと、そのにーちゃん、俺の顔見た瞬間、超ダッシュで走り去って行っちゃったよ。ほんと凄いスピードで逃げてった。かわいそうに。だから、バンドの人ナンパしちゃダメでしょうって僕も迷惑なんですから。まあ、どっちかっていったら、こっちも悪いけど。いかん、いかん長州小力のネタまんまの世界じゃないか。もうかなり昔のことなんだ。忘れよう。ペースを変えないと。曙やっと勝ったんだね~。“春はあけぼの”、これ絶対見だしに使ってくるね。安藤美姫メダル届かずか、いいよ、かわいいから。アルビ負けた。これはいい。ボノ氏に電話。何話したんだろう。まあ、この人には、何かアドバイスするより、Prideでも歌ってあげた方がいいよ、きっと。堀江社長がんばってるね~。ニッポン放送株、議決権ベースで50%超確実。次は、本丸フジテレビ買収へ、秘策LBOも検討中。ところで秘策LBOって今度は、何だ。きっとレブビーチだろ。あっ、ここアウェイだったんだね。ごめん、何か、かなり無理あるよね。まあいい、続けよう。そういえば、レブビーチって今Whitesnakeにいるんだよね。でもレブビーチといえば、何といってもWingerだよ。それも1stだろう、やっぱり。2ndも3rdもそれなりイイんだけど、レブの露出がどんどん減ってきている気がする。というより、Kip色が強くなってきていると言えるのかもしれないが。まあ、バンドの代表曲といえば、I’m only seventeen~♪っていうことで、SeventeenやMadalaineあたりがいいんだろうけど、ビデオとなると、あのKipが妙にあやめし過ぎるんで、今回は、ちょっと自主規制しよう。やっぱりHeaded For A Heartbreakがいい。この曲も代表曲の一つだ。何といってもレブのプレイが素晴らしい。ジャズ・フュージョン的な空間を生かしたプレイで、ほんと美しい。お得意のタッピングフレーズもメロディアスに決めている。もちろん、Kipの歌もキーボードのフレーズも全部素晴らしい。Headed For A Heartbreak/Winger何か、久々聴いたけど、いいね~。最近こういうバンドって、あんまりお目にかからないな~。また、昔のカセットでも整理してみようかな、いいのが出てくるかもしれない。というより、休み中に、この汚い部屋ちょっと掃除しないと、春なんだから。でも昔の掘り出しながらだと、なかなか掃除にならないんだよね~。
2005.03.20
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何で、親戚中まわって確定申告しなきゃいけないんだよ~。自己申告が基本でしょ~。いや~、でも相変わらず寒いです。また、雪が降ってきました。いくらこっちが、雪国って言ったって、3月中旬まで雪なんて降らないよ、いつもなら。ほんと今年は、雪に泣かされてるね。まあ、幸い風邪も引かずに済んだから良かったけど、今のところ。で、TV見ると、いっつもライブドアだよね。堀江社長。でも、まさか、仮処分の決定が出るとは驚きだった。まあ普通こういうのって、旧態で大きい組織の発言の方が何かと有利なもんだろうと思っていたからね。でも、司法の場で、これほどきっちり結論が出たからフジもこれから大変だね。でも、この問題って、これからも、まだまだ続いていきそう。ひと山、ふた山ありつつドロドロドロドロと。もう、こうなると、誰が正論だ、とか、どのサービスが適しているか、なんてのは関係ないからね、とりあえず。ひたすら資本の論理の話になってしまう。数の勝負だ。どっかで折り合いつけないと、どちらにしてもかなりのダメージ受ける可能性あるだろうし。でも、そもそも、この話に妥協点なんてあるのかな~。見えないね~。ところで、ライブドアの株価が現在338円か。ということは、1株購入しても500円でお釣りが来るって事だ。手軽だ。こちらも、資本の世界のおこぼれでも頂きにいこうかな。いけそうかな~。ん~どうしよう。この状況は・・・売りから入るか、それとも買いで入るか・・・たぶんこの先は・・・ってこんなんわかる訳ないって。この手の問題は、先行き不透明過ぎる。大体、自分の目先のことだって予測つかないのに、人の未来なんて検討もつかない。こういうのは、こういうのが大好きで得意な人達同士で、毎日汗水たらして闘っていればいいんだ。素人が興味本位で参加したら後でイタい目に遭いそうだ。こっちは、こっちの持ち場で毎日楽しく過ごしていけばいいんだから。どうもこの手の話は、苦手過ぎる。もう本質的にどんどんと暗くなってしまう。違う話がいい。このコアラのマーチのメロンクリームソーダ味、なかなか美味いね~、とThe Mars Voltaの新作がBillboardで4位だ。なかなか売れてるじゃないか、Judas Priestより売れてるぞ。昨日読んだBurrn!でも2人オススメに載せてたし、評価されてる。どうせならBurrn!も、そんな地味なページじゃなくて、Disk Reviewで取り上げればいいのに。でJudas も昨日やっと聴いた。ちょっと乗りおくれてしまった。全体的になかなか良かった、期待以上だった。オープニングからElectric Eyeでも始まりそうな雰囲気で頭から、いい感じだ。いや~やっぱりRobだね。この声だ。ツーバス連打も相変わらす気持ちいいし。あと、Anthemのツアー観たいな~。昔、洋也のギタークリニック行って、サイン貰ったことあるんだよね。完全ミーハーだった。でもツアー新潟は来ないんだね。残念。それはそうと、アルビがやっと勝ったね。TV観戦だったけど、もう終わるまでドキドキの連続だった。やっと勝たせてもらったって内容だった。でも、雪の中での試合だっったからね。きっとスタジアム観戦の人なんてもう凍えていただろう。でも、勝ってほんとに良かった、良かった。これで1勝1敗だ。ところで、大分の胸のスポンサーがまだ決まらないんだね。今日も無地の真っ白いユニホーム着て頑張っていたよ。かわいそうに。だいたい小室哲哉が直前で辞めちゃうからだよ。早く次見つけないと。それでは、曲紹介と。Dire Straits のBrothers In Armsってアルバムが20年位前に出てスッゴイ売れたんだよね、当時は。それで、最近久しぶりにこのアルバム聴き直したら凄くイイんだよね。昔よりも数倍気に入ってる。年とって、この手の渋みがわかるようになって来たんだろうか。このMoney For Nothingって曲、全米ナンバー1になった曲で、Stingもコーラスで参加してるんだけど、このStingがまた素晴らしい。でも、ほんと懐かしいね~。Stingがビデオにも出てくれば、もっとよかったのに。Money For Nothing/Dire Straits思えば、苦手なことにクビ突っ込むより、自分の得意な事や、好きな事やってる方が楽しいのって当たり前か。まあ、日々楽しくやっていきたいものです。
2005.03.14
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なんだよ、かくれんぼだけでコントするなよ。なかなか面白いじゃないか。アイアイ~と言うことで、今日は、ちょっと疲れてます。忙しい、忙しい、忙しい。あ~、何かこのまま、何もかも放り出してどっかに逃げ出したい気分。でも、外出るのは、寒くてイヤだし。それより、Jリーグ開幕ってアルビレックスの0対4って一体なんなんだ。最強の補強したはずじゃなかったっけ?これで、いきなりの最下位じゃん。せっかくアルビから元気もらおうと思ったのに、逆に数少ない貴重な精気を根こそぎ奪われた感じ。プラスイライラつきだし。もう、こうなったら、この気分を立て直すのは、もう音楽とマンガしかない。で、今週号の週刊モーニングは、いつもながらの充実だった。救われた~。“ドラゴン桜”“カバチタレ!”は、相変わらずの面白さで、この2つだけで十分もとが取れるんだけど、そんな中でも安野モヨコの“働きマン”が特に当たりだった。今回は、うだつの上がらない“逃げるマン”の話だった。雑誌の編集の仕事をしていて、もうみんなが忙しくて忙しくて仕方ない場面で思わず逃げ出してしまった男の話。うわっ、思わず自分の事か?なんて思いながら読んでしまったけど、まあ、自分でも、一所懸命やってるんだけどね~。ところで、この一所懸命って言葉って、昔、武士が自分の場所(領土)を懸命に守るところからきたんだって。今回の“逃げるマン”は、自分の持ち場を守らずに逃げちゃったんだけど、この言葉が物語のキーワードになっていて、なかなか面白い話だった。安野モヨコって、幅広いっていうか、この手の話も上手なんだね。美容のエッセイとかは有名でも自分とはあんまり関係ないジャンルなんで良く知らなかったけど。でも、読んでいて思うのは、この人って、楽しくきちんと仕事する人っていうか、前向きに正しく努力できる人なんだろうなって思いますね。言葉やストーリーの端々からそんな感じがうかがえます。やっぱりファンが多いのも何か納得しちゃいます。まあ自分は、今回のマンガ読んだおかげで、“逃げるマン”にならずに済んだ感じ。これやっちゃうと、かっこ悪いなって読んでて気付かされた。危なかった。そういえば、ある本で、「あなたのビジネスは、作品として成り立つか、それとも単なる作業なのか」なんて事書いてあって、その本読んでいて考え込んでしまった。自分のは、どう考えても作品とはいえないなと。大事なのは、現在の行為が、一つの作品の完成へと向かう過程なんだと意識しながら、行動することらしい。まあ、これは、ビジネスに限らず、何でも、いろいろと当てはまる気がする。突き詰めて考えれば、自分の人生が、素敵な一作品になれれば、それはもう、言うことないんだろう。こうやって、逃げたり、前向きになったり、怠けたり、むちゃしたり、ふざけたり、感動したりしながら一つの作品が出来ていくんだろうと考えると、ちょっとは、気分も変ってくる。まあ自分では、完成へ向かう過程がよく見えないのところが難しいところだけど。では、もう1つ気分転換にLenny Kravitsでも。何か、この曲、知らないうちにヒットしていた。あのアルバムの中でも特に目立つ曲でもないし、ちょっと意外だった。最近あんまりシングルも売れてなかったし。あ~でもビデオ観てわかったね。このロバートパーマーばりの、おネエさまビデオのおかげだよ、きっと。でも、まだ他にも原因があるかもしれない。Lennyのスてきなショートヘアーのせいかも知れない。何かまたイメージが変っちゃった感じ。まあ黒のレスポールだけは、相変わらずのかっこ良さです。Lady/Lenny Kravitz
2005.03.06
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