eins-zwei-drei-vier  

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2004.07.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
タイトルどおり、阿呆な弥生です。

今日はクラブの練習試合でした。
クソ暑苦しくて(女子がそんな言葉使いをしてはいけません)神経イッちゃた私と幼馴染。
いきなり幼馴染はこう言いました。

奴「なぁ、〇〇って去年、詩ぃ入賞したやんなぁ?」
私「おうともさ。一週間前に『やんの忘れっとったわぁ!』とか言いながら30分で出来た詩や。」
奴「(軽くスルー)んでよぉ、ちょっと『数学』っつー題で作ってくれへん?」
私「ただでは働かんで。」(根性悪ッ)
奴「アタシも考えるから、お願い?」


奴「神秘を感じたから、今、ちょうど。」

私「・・・数学、それは数のロマン・・・。」
奴「!!・・・」
私「素早く計算でき、クラスで一番早く仕上がったときの悦び・・・」
奴「ほぅ」(ちゃっかりメモる奴)
私「難解な文章題を解けた時の達成感・・・。」
奴「ふんふん」
私「円周率の何処までも続く道の謎・・・」
奴「・・・?」
私「IDなどで我らは素数に守られ・・・」
奴「・・・そうなん?」

奴「うん」
私「・・・最後はテメェでくくっちゃってよ。」
奴「・・・・考えてくるわ!ありがとぅな!」

・・・と、こんな感じでした。

何はともあれ、ミゲルさん、生まれてきてくれてありがとーぉ!


嗚呼、悲しみのチョコレートボンボン! (PM 11:08)





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Last updated  2004.07.18 23:08:49
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