eins-zwei-drei-vier  

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2004.08.05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日に引き続き(続いてないよ)、私が超個人的に調べた浅倉さん。
もしかしたらもう エレクトリカル浅倉パレードマジックにハマッてる恐れありです・・・。 (何ですか、それは)

えーと、浅倉大介さんは元・TMRのプロデューサーで、現在は音楽提供者です。
iceman、access、TMNのメンバーでした。現在はaccessも復活しておられるみたいです。
コタニキンヤ等の歌手もプロデュースしておられるみたいです。

こう書けば、めっちゃくちゃ多忙人ですよね。
彼は大の 千葉の鼠の国 のファンだそうです。もう壊れるほどらしいです。人格が。


ここから大ちゃんの ありえねぇ 伝説を。

高校生時代に彼は既に YAMAHAの会議に出席しておられました。 当時、YAMAHAのシンセサイザーの音を一万個くらい作り出したのも、大ちゃんだそうです。(怖)
気付いたら YAMAHAの幹部だったそうで
ふざけんなと叫びたくなりますが、きっと彼の努力が実った結果なのでしょう。
末恐ろしい事に、 絶対音感と周波数を聞き取れるらしいです。 どんな耳してんねん。
ピアノも弾ければギターも弾ける。

・・・西川さんの声も好きです。
そしてその声にマッチするように作られた エレクトリカル浅倉パレードマジック
天下の井上様の素敵な歌詞。ワイルダーにもセクシーにも、クールにも書き上げれる、凄い方です、秋緒様。

よく某掲示板で浅倉ミュージックと西川ボイスが叩かれています。
いい加減、浅倉は止めれば、とか。
珍しく真面目に書きますけど、井上さんの歌詞と、浅倉さんの音楽と、西川さんの声があってこそ、TMRな気がするんです。
ファンになってからまだ日は浅くて生意気言ってますけど、本当に合っていると思うんです。

そして、誰の詩で誰が音を作って誰が歌おうと、簡単に言えば誰とバンドを組もうかと、その人たちの意思ではありませんか?
ファンが「アイツと組むな!」って言っても、その人とその人が音でシンクロしているんだから・・・。
うー、上手く書けないなぁ、何か・・・。
音とその人の感情が合わなければ、シンクロしなければ、リズムはずれますし、思うように歌えない、弾けない、書けない。
音が進化しすぎても歌がついていかなければ、完全にリズムがずれてしまうんです・・・。

何か暗い内容になってしまった、すみません。
ま、事実を元に挙げただけなんですけど・・・。

要は
浅倉大介はありえないくらい凄い人なんだ!
って事です。
そんで、
井上秋緒、浅倉大介、西川貴教がシンクロして一つの曲が誕生する
と、憶測しています。

生意気言ってごめんなさい!
どうせ中学生の戯言だと思って軽くスルーして下さいまし・・・!





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Last updated  2004.08.05 23:51:30
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