eins-zwei-drei-vier  

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2004.08.21
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カテゴリ: カテゴリ未分類
朝9時から昼2時まで 書道してました、弥生です。
足痛・・・っ!
いくら慣れているとはいえ、もうガチガチですよ。

競書会の練習をして、 運動会という名の陸上競技会 に出展する作品を一枚仕上げました。
「大慈」 という字です。
仏様のように、どんな悪人でも、全てを赦す無限に広い心。
そういう意味の字だそうです。


が。





仏の心も何もないアタシが書いてよろしいんでしょうか。
だってそんな心が寛大な人にはなれなさ気。

とりあえず、一画一画、筆を返して書け この野郎 ってことで。
ぼわぁ・・・として、なんとも 不可思議ワァルド★ な感じを醸し出していました。
俺的に嫌いな感じです。 (流石心の温度が絶対零度を常に超している人だねv)

その字を仕上げるのに4時間かかったぜ、イェア・・・。(妙に男らしい声)

その字を書いている時に SEVENTH HEAVEN が脳内を掠めました。

「はっ・・・コレが仏・・・。天国・・。あぁ、 白西川! 」(いや、違うから)

この頃黒西川さんが妙に好きなもんで



激しく男らしく書きたいッス!」
と言いました。
先生は
「・・・・うーん・・・時間があれば書く?」
と言いました。

来週はかけるやも知れない。(ニヤリ)

「魂」とか?!「一念通天」とか?!

淡い期待が打ち壊されそうですが、頑張りますv





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Last updated  2004.08.22 23:38:28 コメントを書く


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