eins-zwei-drei-vier  

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2004.11.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
お爺ちゃんナイスボケーー!(爆笑)


んで、西川さんが その相変わらず小さい背を余すことなく見せ、ハワイで日焼けした肌(胸元)をちらつかせながら 楽しくトークしてました。
「ふんにゅう」て何ですか。(笑)
『封入』だよ、おっさんv(愛ですよ、これも)
で、お爺ちゃん(私のツボをいつも刺激する天然なお方)が云ってしまった。
相川七瀬に似てるからと言って、でも言ってはならない一言を。
「なぁ、この人女かぃ?」



キキ

キキキキ
キターーーー(゚∀゚)ーーーーーッ!!



やっぱり言っちゃったよ!(笑)
「男だよー」と言うと、また禁句が!
「へぇ~…男かい、背ぇ小っさいなぁ~。」
母&俺爆笑
お婆様も
「女の子ちゃうんかい!……あれ、声低いわ…」
と申されました。
お腹が痛かった…!



決 戦 の 日


皆さん、夜伽妃猫は無事、勝利を収めましたよ!
ねぇ、褒めて!褒めて褒めて!
生温い視線でいいから
そう、
こう言って!
「口…悪くなったね…!」 って!

そう、いつも私の穏やか且寛容で包容力の有る腹の中を縦横無尽に荒らしまくる、 あの男に。
腸が煮えくり返るさねぇ?くっくっく…。

あ、または 不憫に思わないで下さい。 (真顔)
痛い子ですからv

私の天敵である、従兄弟に勝ちました。
どっちも同じ性格でなかなか舐めた口調で人を見下すような喧嘩のし合いをするという なんとも幼稚でAHOな2人の戦い。
口で。
関西人舐めんなや!?(笑)


~以下、回想~

俺→夜伽妃猫  奴→従兄弟

電話越しの戦い。(30分の戦い(長ッ))

俺「…久しぶり。てか、アンタが何で出るの。」
奴「久しぶりー。元気?え?電話の前に居たから出たまでじゃないか。常識だっつの。」
俺「そやな。で、御婆ちゃん元気?」
奴「心配しなくても大丈夫だけど。オマエに心配されたら婆ちゃん死ぬね。」
俺「じゃぁ、 お前を呪う事だけに専念するわな?
奴「呪ってみなよ、受験生?」
俺「ふん、 レギュラー外れが生意気言ってんじゃないよ。 (段々と関東弁交じり」)
奴「俺はお前よかエライよ、○○(私の名前)?」
俺「言っとくけど、アタシはレギュラーから外れた事ないし。」
奴「あ、そ。用件それだけ?」
俺「うん、それだけやけど。何、何かあるん?」
奴「いえ、別に?受験生の手を煩わせちゃいかんなって…ね?」
俺「人の心配する余裕あったら部活に専念しろや、機械マニア。」
奴「機械に関してはお前なんか見下せるね。」
俺「生憎機械には興味ないねん。残念やな、おとといいらして?」
奴「…ふうん、結構な口聞くようになってきたんだね、泣き虫さん?」
俺「こっちの台詞やで、 機械マニアの癖に粋がってバスケに入って背を伸ばそうとする、おちびさ~ん?
奴「五月蝿いよ、デカ女が。」
俺「女はでかくてなんぼやわ。 自分小さいからってひがみよって。
奴「…本当、減らず口だな…。」
俺「事実を述べただけ。アンタが中学3年生でバスケやってるんだったら伸びるけどね、 高校3年じゃ、遅いわ。
奴「……」
俺「あれ、負けた?」
奴「そうだよ、遅いよ。けど まだ25歳までは骨は伸びるんだよ!
俺「骨伸びてどないすんねん!……ネタ切れた?口悪いアンタが、切れたん?」
奴「12月にこっち来たら泣かしてやるからね。」
俺「3倍返しだよ、チビが。…じゃ、アタシの勝ちってことで。バイバイ。」



終了。
みたいな。







ね、楽しかった。









堂本剛の正直しんどい!
わぁあああー!
西川さーーーーーん!!
その挙動不審ッぷりがナイスです!大好きさー!




それでは、レスとかこの頃遅れてスミマセン…。
今後、遅れることもありますが、ご了承下さいませ…。





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Last updated  2004.11.18 00:19:52
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