eins-zwei-drei-vier  

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2004.12.30
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カテゴリ: カテゴリ未分類
冬期講習でインパルスな出来事があって、大変心拍数と脈拍数ともどもに急上昇中の夜伽妃猫です。
はは…そうきたか。

年内最後の講習と言う事で、確認テストなるものをしました。
数学は 聞かないでください。
英語は良かったです、ていうか良すぎです。
奇跡が起こりました(笑)
んで、国語。
2番の文章題は、歴史に基づいた(?)小説。
キリシタン大名が少年使節団をローマに派遣するというお話でした。



大人びたマンショに比べると、気持ちが優しい ミゲル の方は、いかにも少年であった。







そのときの妃猫さんの状況。






「み、み?!みげ?!」







私は少年使節団に千々石ミゲルと云う人物が存在していたのを知っていたにも拘らず、思いもよらぬ死角からの攻撃に思考回路がストップしました(笑)
思考回路が機能しだすと、笑いがこらえられませんでした。


だって、その後の文章がミゲルについてばかりで。
しかも母親とか出てるし。
さらにミゲルが泣くし。
頬を赤らめたりしてるし。
やべぇ、コイツ誰だよ。

ねぇ。
起動戦士ガンダムSEEDのザフト軍クルーゼ隊所属の曹長で若干17歳という若さで(3話で)殉職しちゃった、声優が西川貴教(TMR)の夜伽妃猫が現在最も愛を注いでいる(え)方しか頭の中で浮かんできませんでした。
しかも最初のマンショがマンションに見えるし。
ミゲルが出てきた途端で マシュー に見えてきました(末期)
気持ちが優しくて13歳で努めて平静を装っていたが、敏感な自分に裏切られては一人で頬を赤らめていたり母親を素直に待ちわびていたり、逆に来ないでほしいと思ってみたり、矢張り来てしまった母親と会ったり、その後母親が声も泣くないたり、ミゲルが猫背になって着ていた僧服の裾を少しずつ持ち上げて泣いた所に出航の汽笛が鳴っちゃった あたりで終わりました。
スミマセンね。
長々と。
けど、妃猫的に笑う内容でしかありませんでした。
そりゃ他の一般の方々にとっては感動(するのかな?)のお話なんですけどね。
もう歪んだ見方しか出来ないYO…!



テストが狩猟し、妃猫さんのとった行動。

























































でした。
もう、今日の見た夢もナイスでしたけど、それに勝りましたね…!!







追記

今日は朝から「ごくせん」があったみたいですね。
てーか。
さっきから 「お嬢」 って呼びにくるんですよ。
やだなぁ。
でも仕返しに行ってやりました。
「じゃぁ…部下決定やな…」
て。
姐御の方がいいのにー。(そういう問題?)
まぁ親父が部下だからいいや(いいの?)
多分、「ごくせん」ブームが彼の中で終わらない限り私のことを「お嬢」って呼びにくると思います…(汗)





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Last updated  2004.12.30 20:15:16
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