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2008.07.17
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カテゴリ: 闘病記
正式な診察を受けてから3日後の夜、発作が起きた。

呼吸困難・はきけ・脈が以上に速い

指示通り薬飲んでいるのに、数分深呼吸してみたがよくならず、たまならくなって病院に電話した。当直看護師から「先生と連絡とるから電話切って待っててください。必ず電話いれますからね」といわれ、苦しみと耐えながら電話を待った。

しかし、10分経っても電話来ず、再び自分から掛けてみた。看護師から「先生からは電話必ず来ますからもう少し待ってください。」

その後すぐに電話が来た「どうした?」という院長先生の声がうれしかった。
状況を説明して、指示通り薬を飲む。少しずつ治まってきた。
院長先生は「これでも発作が出るようならもう少し強い薬出しますよ。」っと一言

症状が治まり次第病院にその薬を取りに行くことにし電話を切りました。

そのとき処方された薬が、レポトミン5mg・・・発作時に1錠


発作は苦しいです。
発作は寂しいです。

でも、それと戦わなければいけない自分がいます。





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最終更新日  2008.07.17 22:39:27
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