mhattori。の日記?

2024.12.10
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カテゴリ: TV
2025年の冬ドラマ視聴、例年通りお気に
入り女優中心に決定しました。今のとこ

ろ水曜日が決まってないのですが、何か
は見るような…、多分他にも見るかな大笑い

2025年冬ドラマ視聴予定一覧↓ oriconから
1. 【月曜 後9:00】『119エマージェンシーコール』 (フジテレビ系)
【あらすじ】
 「救命が始まる最初の現場」である「119=エマージェンシーコール」に応答し、適切に救急車、消防車の出動を指令する消防局の指令管制員(ディスパッチャー)。指令センターは“救命の連鎖”が始まる場所だが、多々発生するいたずら電話の対応や、緊急を要する119番通報では理不尽に怒鳴られることは日常茶飯事。いつ来るか分からない巨大災害や大事故と常に極限の緊張感にさらされた職場。その最前線に立つ、指令管制員たちの現実を描く。


【出演者】 清野菜名 、瀬戸康史、見上愛、蓮佛美沙子、堀内敬子、中村ゆり、佐藤浩市 ほか
【登場人物】
粕原雪(清野菜名)…横浜市消防局・司令課3係の指令管制員。過去に、家が火事になり、管制員の声に助けられた経験を持つ。
兼下睦夫(瀬戸康史)…雪と同じ指令管制員で教育係。2年前まで消防士だったが、あることがきっかけで現場を離れる。
新島紗良(見上愛)…雪と同じ指令管制員。能力が高く、常に冷静沈着だが、オフでは社交性が皆無。
高千穂一葉(中村ゆり)…司令課3係の係長。個性的なメンバーをまとめるリーダー。
堂島信一(佐藤浩市)…司令課3係の主任で通称“伝説の指令管制員”。長らく現場を離れていたが、定年を機にある思いがあって指令センターに戻る。

2. 【火曜 後9:00】『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』 (フジテレビ系)
【あらすじ】


【放送日】2025年1月21日スタート
【出演者】 波瑠 、山本耕史、森本慎太郎、倉悠貴、柏木悠 ほか
【登場人物】
柊氷月(波瑠)…瞬間記憶能力を持つ警視庁捜査一課の主任。血も涙もない犯人追求で“氷の女王”とも呼ばれ、他人・自分にも厳しいストイックな性格。

穂村正吾(森本慎太郎/SixTONES)…裏表のない性格で、どんなことでも正面突破する気質の熱血刑事。
木皿啓介(倉悠貴)…元SSBC(刑事部捜査支援分析センター)で活躍した経歴を持つサイバー刑事。
瑞江律(柏木悠/超特急)…警視庁長官を父に持つキャリア。現場を経験するために捜査一課所属を希望する

3. 【火曜 後10:00】『まどか26歳、研修医やってます!』 (TBS系)
【あらすじ】
 水谷緑の漫画が原作。“お医者さんだって、幸せになりたい!”と願う主人公の研修医・若月まどか(芳根京子)が、令和の働き方改革で変わりゆく医療現場で、「研修医はお客様」と皮肉を言われ戸惑いながらも、ベテラン医師たちの試練に立ち向かう。同期の仲間たちと励まし合い、人生と向き合う濃厚な2年間を描いた成長物語。

【放送日】2025年1月14日スタート
【出演者】 芳根京子 、鈴木伸之、高橋ひかる(高=はしごだか)、大西流星(なにわ男子)、森田哲矢(さらば青春の光) ほか
【登場人物】
若月まどか(芳根京子)…令和の働き方改革で変わりゆく医療現場の逆境に戸惑いを隠せない医師1年目のイマドキ研修医。
菅野尊(鈴木伸之)…外科の指導医。ストイックでクールな性格で研修医たちが憧れの存在。患者にはとても親切で、時折優しい笑顔を見せる。
尾崎千冬(高橋ひかる)…まどかの医学部時代からの同期でよき仲間。サバサバしていて意志が強く、将来のビジョンがはっきりしている。
五十嵐翔(大西流星/なにわ男子)…まどかの医学部時代からの同期。親も医者で家を継ぐプレッシャーと葛藤している。実は血を見るのが苦手。

4. 【木曜 後9:00】『プライベートバンカー』 (テレビ朝日系)
【あらすじ】
 富裕層を相手に資産管理や資産形成の助言を行う凄腕プライベートバンカー・庵野甲一(唐沢寿明)は、資産7000億の大富豪、天宮寺アイナグループの社長・天宮寺丈洋(橋爪功)から「社長がこよなく愛するだんご屋の窮地を救ってほしい」と、プライベートバンカーの依頼を受ける。しかし、だんご屋の社長は店の存続が危ぶまれる中、金融知識が全くないがために投資詐欺に引っかかってしまい、多額の借金を背負うことに。そんな絶望の淵に立たされるだんご屋の社長・飯田久美子(鈴木保奈美)に、庵野はある提案を持ちかける。この一件をから、庵野は天宮寺社長のプライベートバンカーとして、天宮寺一族に渦巻くさまざまな問題に向き合っていくことになる。

【放送日】2025年1月9日スタート
【出演者】唐沢寿明、 鈴木保奈美 、杉柊平、土屋アンナ、安井順平、吉田ウーロン太、夏木マリ、橋爪功 ほか
【登場人物】
庵野甲一(唐沢寿明)…凄腕プライベートバンカー。資産運用から愛人との手切れまで、資産を守るためなら何でもやる。穏やかで紳士的だが、非情な一面も。
飯田久美子(鈴木保奈美)…だんごの鶴松の2代目社長。金融知識が乏しく投資詐欺に遭い、巨額の負債を背負う。
御子柴修(上杉柊平)…庵野が信頼する助手。目的遂行のために“黒子”のように動き、時にグレーなことも行う。几帳面な性格で金の計算が得意。
天宮寺沙織(土屋アンナ)…天宮寺アイナグループの常務取締役で長女。次期社長の座を狙っている。強気だが、母には頭が上がらず、仕事ぶりも認めてもらえない。
天宮寺努(安井順平)…天宮寺家の長男で常務取締役。経営の知識、実力ともにイマイチだが、後継ぎは自分だと思い込んでいる。大の女好き。
天宮寺昴(吉田ウーロン太)…天宮寺家の次男で末っ子、民自党議員。母の寵愛を受け、多額献金のおかげで議員になれたが、党の中でも期待されていない。
天宮寺美琴(夏木マリ)…グループの副社長。人並み外れた経営能力があり剛腕。丈洋が一線を退いてから絶対的権力者として君臨する。
天宮寺丈洋(橋爪功)…資産7000億の大富豪でグループの社長。高級老人ホームの一室に住み、半ば隠居状態。

5. 【金曜 後10:00】『クジャクのダンス、誰が見た?』 (TBS系)
【あらすじ】
 浅見理都の同名漫画が原作。クリスマスイブの夜に元警察官の父親を殺された娘(広瀬すず)が、遺された手紙に書かれた“冤罪”の文字を手がかりに、刑事事件の弁護士(松山ケンイチ)とバディを組み真相に迫る。現在と過去の2つの事件が複雑に交錯していくヒューマンクライムサスペンス。

【放送日】2025年1月スタート
【出演者】 広瀬すず 、松山ケンイチ ほか
【登場人物】
山下心麦(広瀬すず)…早くに母を亡くし、元警察官で心優しい父と慎ましく生きてきた大学生。父と屋台のラーメンを食べることにささやかな幸せを感じる純真な性格。
松風義輝(松山ケンイチ)…心麦とバディを組み、事件の真相を追う弁護士。理屈っぽく余計なひと言が多いくせ者だが、見て見ぬ振りができない世話焼きな一面もある。

6. 【金曜 後11:15】『僕のあざとい元カノ from あざとくて何が悪いの?』 (テレビ朝日系)
【あらすじ】
 同局放送中のバラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』と融合したドラマ。『あざとくて何が悪いの?』MCの山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理が“あざと恋愛ドラマ”をスタジオで鑑賞し、視聴者目線でストーリー展開やセリフに随時ツッコミを入れる。

 エリートサラリーマン・拓未(藤原丈一郎/なにわ男子)には、芽生(加藤史帆)という大切な彼女がいた。あざとさに惹かれたものの、彼女の行動が疑心暗鬼になり、勢いで別れたものの、未だに後悔していている。その後、芽生とは正反対のタイプの年上女性・朝比(谷まりあ)と出会い、距離が縮まっていっていくが、ある日突然、別れてから初めて芽生から連絡がくる。

【放送日】2025年1月24日スタート
【出演者】藤原丈一郎(なにわ男子)、 加藤史帆、谷まりあ  ほか
【登場人物】
坂下拓未(藤原丈一郎/なにわ男子)…有名な広告系デザイン会社勤務のエリートサラリーマン。元カノ・芽生に未練しかないプライドエベレスト男。
園田芽生(加藤史帆)…平凡な量産型女子だったが、「自分も変わりたい!」と“あざとい”を勉強。あざとさを発揮し始めた頃、拓未にもあざとさを使い付き合うことになる。
奥山朝比(谷まりあ)…広告代理店のバリキャリ女子。仕事の関係で知り合った拓未に恋心を抱くものの、元カノと比較される。

7. 【土曜 後10:00】『アンサンブル』 (日本テレビ系)
【あらすじ】
 「たかなし法律事務所」の弁護士・小山瀬奈(川口春奈)は、真面目で慎重な性格で、クライアントに親身に寄り添う手腕が好評で、恋愛トラブル案件を多く扱う。両親の離婚と過去のトラウマから「恋愛はコスパ・タイパが悪い」と思う現実主義者。一方、「人のためになれる仕事」に意義を見出し、新人弁護士となった真戸原優(松村北斗)。家族仲が良く、明るく実直で包容力があり、自己肯定感が高く、ポジティブな行動派。理想主義者で、愛や真心を信じすぎるがゆえに、法廷ではトラブルを巻き起こすが、結果的にクライアントのためになることが多い。そんな正反対の2人が、バディとなり、恋愛トラブル裁判に挑む。

【放送日】2025年1月18日スタート
【出演者】 川口春奈 、松村北斗(SixTONES) ほか
【登場人物】
小山瀬奈(川口春奈)…恋愛トラブルを多く扱う人気弁護士。過去の恋愛経験から現実主義者になった真面目で慎重な性格。
真戸原優(松村北斗/SixTONES)…瀬奈と同じ法律事務所の新人弁護士。明るく実直で包容力があり、自己肯定感が高い理想主義者。

8. 【日曜 後8:00】『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』 (NHK総合ほか)
【あらすじ】
 第64作目のNHK大河ドラマ。江戸時代の版元で浮世絵師の喜多川歌麿や葛飾北斎、山東京伝を見出し、日本史史上最大の謎の一つ“東洲斎写楽”を世に送り出したことで知られ、“江戸のメディア王”として時代の寵児になった蔦屋重三郎の生涯を描く。

【放送日】2025年1月5日スタート
【出演者】横浜流星、安田顕、小芝風花、宮沢氷魚、中村隼人、石坂浩二、片岡愛之助、高橋克実、里見浩太朗、渡辺謙  ほか
【登場人物】
蔦屋重三郎(横浜流星)…江戸吉原の貧しい家に生まれ、幼くして両親と生き別れ、引手茶屋の養子となる。33歳で商業の中心地・日本橋に店を構え、“江戸の出版王”へと成り上がっていく。
平賀源内(安田顕)…本草家、戯作者、鉱山開発者、発明家…あふれるアイデアで日本の未来を変える希代の天才。その発想に田沼意次もほれ込み、特命を託すほど目にかけている。
花の井・五代目瀬川(小芝風花)…蔦重の幼なじみで吉原の老舗・松葉屋を代表する伝説の女郎。
田沼意次(渡辺謙)…足軽出身だが、遠江相良藩(いまの静岡県牧之原市)の大名に昇りつめる。幕府の新時代を目指す改革者にして絶対的権力者。
田沼意知(宮沢氷魚)…意次の嫡男。政治的手腕を発揮し、若くして若年寄に昇進。江戸の町を度々見聞するなど好奇心旺盛な一面も持つ。


PS:NHK 大河は
出演者ほか、のほかの出演者のひとりの
平館真生さん、彼女が出演するので見る

こと決定いたしました。実は配信アプリ
ショールームで応援していた女優さんぽっ





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Last updated  2024.12.30 09:39:47
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聖書預言@ Re:高木里代子の初ワールドツアー?(07/31) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
名無し@ Re:腰椎椎間板ヘルニア?(08/05) 坂戸先生の著書は何度も読み返しています!
空のつばさ@ Re:9/20 中洲ジャズ2020 無観客ライブ配信だったけど充実!!!(09/20) mhattoriさん 大変ご無沙汰しております。…

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