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我が家にもついに、新型インフルエンザが・・・。娘が木曜日から発熱し、検査の結果A型と判明しました;;娘のクラスも学級閉鎖。先週くらいから、他の学年でも学年閉鎖や学級閉鎖になっていたのですが・・・。 娘も、39.8度まで熱が上がりましたが、昨日くらいからようやく落ち着いてきて、今日は36度台まで下がっています。 みなさんもどうぞ、お気をつけくださいね。
2009.09.20
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この前の休日、絶対に娘と観たいと思っていた映画・・・"HACHI 約束の犬"を観てきました。 うう・・・この柴犬の可愛いこと・・・HACHIは秋田犬なんですが、子犬時代は柴犬が演じた(?)そうで、うちのわんこの小さい時の姿とダブり、もう、可愛くて可愛くて・・・。予告を観ただけで、泣いてしまうくらいの私なので、本編でも泣くのは分かりきっていましたが、娘はどうだろうなぁ・・・、結構クールで、少々のものではまず泣かない子だし・・・。 それが、なんと、はっと気づけば、隣の席の娘が、バッグからハンカチを取り出して、鼻をすすり、何度も何度も涙をぬぐっているではありませんか!!! おおーー!!泣いているーー!! こんなに何かに感動して泣いている娘は初めて見たかも・・・。 映画よりも、泣いている娘の姿のほうが気になってしまった私でした^^;
2009.09.16
12年前の今日、まさに今頃、娘が生まれました。「んあーんあーんあー!」という産声が聞こえ、娘を取り上げて下さった先生が「可愛い女の赤ちゃんですよ」と言って下さったときには涙が出ました。 破水してから3日も経っていたので、無事に生まれてくれたことも何よりありがたく、「生まれてきてくれて本当にありがとう!」と心の中で何度も呟いていました。でも1歳まではアトピーが本当に酷くて、毎日毎日親子で泣きながらも、必死で過ごしていました。あの1年には絶対に戻りたくないなあ。おかげさまで、成長とともに、少しずつアトピーも良くなり、今ではすっかり健康に育ってくれています。あっ!娘が生まれた時刻が過ぎました! お誕生日おめでとう!そして、こうして、パパとママの娘に生まれてきてくれて、私たちにたくさんの幸せを与えてくれて、本当にありがとう。これからのあなたの人生が、どうかたくさんの幸せに包まれますように、パパとママは心から願っています。
2009.09.08
今日は体のあちこちが痛いです。実は一昨日の夜、地域のママさんたちのバレーボールの練習に参加したのです。もうすぐ試合があるのに、メンバー不足ということで借り出され…。私が遥か昔、小 中とバレー部だったことを知っているママ友が、一昨年も去年も断ったにもかかわらず、また懲りずに今年も誘ってくれて(汗)。でも今年は断れない事情がありまして~;;実は夏休みに、そのママ友のお家でのバーベキューに誘ってもらい、注がれるお酒を遠慮なくいただいているうちに、すっかりいい気分になり、もう後半のことは、よく覚えていないくらい酔っ払ってしまったんですー!(恥)それでさすがに 断れなくて~。でもほんと20数年ぶりにバレーして、なんかすっごい運動した~~!って感じです。今は全身めちゃくちゃ筋肉痛ですが、楽しかったし、なんか健康になったような。(←一回だけでよく言う)適度な運動は骨密度を高くするそうですし、これからも週一回くらいならやりたいなあなんて…ちょっと思ったりして。誰か強く誘ってくれないかなあ~。
2009.09.03
実家から無事に我が家に帰ってきています。娘も昨日から新学期が始まりました。 実家では、プールと海に行った日の夕方、娘にバドミントンを一緒にしてとせがまれ、疲れた体に鞭打って、すぐそばの小学校のグランドへ。100回を目標に頑張った結果、なんと124回!!娘と続けることができました!なんだか、すごくさわやかな気持ちになりましたよ!次の日は、両親が娘を近くの有名なお寺に連れて行ってくれ、金曜日には、夫も合流。母は用事があったので、父と私たちの4人で出かけました。お昼は娘の希望でパスタ、その後、見学したい資料館があったので行きました。それから海がすぐ近くだったので、夫と娘は波打ち際まで行っていました。その後、夫の希望で骨董屋さんを少し覗いたり、コーヒーを飲みに行ったり。そして、市街地を流れる川を一周する遊覧ボートに乗りました!これがめちゃくちゃ楽しかった!!(なんのことかよく分かりませんね;;)私の地元なんですが、知らないことってたくさんあるなぁ・・・。翌日は、母も加わり、5人で温泉へ。実家から1時間半くらいのところにあるのですが、目の前に川が流れていて、夫と娘は水着になって川遊びをしてから、温泉へ入っていました。そしてその晩は、近くに住む、私の従兄の家の庭でBBQ~。総勢14人が集まり、本当に楽しかった~♪ 私の娘は、私の実家に行くことを、いつもとても楽しみにしています。それは、祖父母に会えるということだけではないのです。実家から半径300メートル圏内に、私の二人のイトコたちの家や、ひいおばあちゃん(もう亡くなりましたが、優しくしてくれるおばちゃんおじちゃんがいるのです)の家もあり、また、日に何回も行く駄菓子屋もあります。帰るたび、娘が「こんにちは~」と顔を出すと、「あれ、〇〇ちゃん、帰ってきたんで。元気にしよったで。大きいなったなぁ~。」「あれ、〇〇ちゃん、よう来たな~。まぁお茶でも飲んでいき。」などと、みんな気軽に声をかけてくれ、また一緒に出かけたり、こうしてBBQをしたり、花火をしたり。 そこで育った私などは、ときにそれを鬱陶しく思ってしまうこともあるのですが、娘にとっては、この町には自分のことを待ってくれている人がいる、この町は、私を受け入れてくれている・・・というふうに感じているのだと思います。娘は、こうして親戚や近所の人たちにも育ててもらっているのですね。本当に有難いです。 以前、私の従姉の子が、「小学生だった時、毎年夏休みに大阪のおばちゃんの家に行って、あちこち連れて行ってもらうことが、ほんっとに楽しみで仕方がなかった!」と言っていたことがあります。その時のワクワク感は、今でも忘れられないと。娘にとっては、どうでしょう。休みのたびに、私の実家に帰ることが、娘にとっての子供時代の幸せな思い出となっていれば嬉しいなぁ~。
2009.09.02
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