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今日は春です。すっかり春です。「でも、油断大敵!」庭の白木蓮の花が今年も咲きました。5輪だけれど花を見ていると夢のようです。この木は阪神淡路大震災の鎮魂と復興の意味を込めて頂いたのです。3年か4年くらい前から咲いています。あの時の事を思い出しているおばさんでした。
2005年03月30日
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わが町もご多分にもれず合併して4月1日より市になります。5つの町が一つになって人口5万1千余の市です。その閉町式が今日行われました。おばさんは、プログラム最後のコーラスで「わが町ふるさと」をうたいました。「私たちが・・ふる里とよべるただひとつの町・・・」おばさんは大大感動!まわりのみんなも涙・涙です。町長さんも会場の人たちも涙ぐんでいました。写真は町民の寄せ書きいっぱいの町旗です。さあ、1日からは新しい出発。新しい市に乾杯!
2005年03月22日
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新聞に珍しい花が咲いたと載っていたので、見に行って来ました。思わず声が出るほど珍しい花でした。この花はフィリピンのルソン島原産で、マメ科の常緑植物。野外では沖縄本島でも育たないほど寒さに弱く、植物園などでしか見ることが出来ない。英語でも「ヒスイのツル」という意味の「ジエードバイン」と呼ばれ、青味がかった緑色の花房がフジ棚ように頭上から垂れ下がっています。おばさん感動!内緒でさわってみたい! でも手が届かない!! 残念!!!今日はとっても暖かいので畑です。夏菊の株分けと、トウモロコシを植える場所を耕す予定です。
2005年03月21日
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今日はお彼岸の中日です。隣の空き地でつくしを見つけました。おばあさんが「ほしこぼん(つくし)取ってこい 彼岸仏の菜(さい)にしょう」と、唄っていたのを思い出し、今日の仏さんのおかずはつくしのおひたしです。余ったのは油で炒めて甘辛く味を付けて夕食にしましょう。
2005年03月20日
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今日はもう春です(明日はどうかな?)裏の物置のそばでフキノトウを見つけました。昔おばあさんがフキノトウの蕾をきざんで、おみそ汁に入れていたのを思い出しました。苦いんでしょう?その苦さがいいのかな。
2005年03月19日
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大阪にあるユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ行ってきました。おばさんは初めての経験。会場の地図を頼りにあっちこち。どこも70分やら90分待ちとあるけれども、がんばろうと並ぶ。「折角並んで入場したのだから、手すりにつかまり大きく目を開けて前を見なけりゃ意味無い」とばかり頑張る!少々酔い気味になったかしら。写真は風船売りのお姉さんですがどこに居るやら。次はディズニーランド行きです。
2005年03月16日
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花が咲いているのが気が付かなかったのかしら、ゴメンゴメン!木と塀に囲まれた場所にあったので見えなかったのね。うつむいて咲いていたので狭い所でおばさんは必死にカメラを。まあ写真を見てください。今朝は晴れていますがとっても寒いです。10時からグループの花壇の草引きです。
2005年03月13日
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我が家も咲きました春告げ花ですね。どことなくいい香りがするので見回してみると、咲いてました。今年は遅いように思うのだけど・・・挿し木をして10年位になります。今日は寒いです。三寒四温とはこのことなんですね。春よこい!のおばさんでした。
2005年03月12日
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今年はいつも作るキュウリ・トマト・ナス以外に、黒豆・トウモロコシ・エゴマを作ることに挑戦。黒豆は、自宅で採れたのをお正月用に出来たらいいなと、おばさんの夢。トウモロコシは、カタログで見つけた、黄モチトウモロコシ。エゴマは、とある会で話を聞きいっぺんにフアンに。まあ「種代で買えるわ」と言われそうだけれど、おばさんは張り切っています。乞う御期待です。
2005年03月10日
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花回廊構想推進フォーラムが近くの文化館であり参加しました。講演、寄植えワンポイント講座、グループの事例発表などがあり、大きなグループ(50~100人)では大変だな、でも、よくまとまっているな、と感心。帰りには食堂の残飯で作った肥料を貰って帰りました。写真は講師先生の作った寄植えです。
2005年03月09日
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町の文化館のお祭がありました。輪投げ、ヨーヨー釣り、綿菓子、ポップコーン、パン、フランクフルト、紙芝居、ピエロ、飴細工の屋台、ホールではこのホールの教室生による発表会。それにおにぎりと熱々の豚汁のサービス。飴細工のお姉さん「飴細工を見たことがない人?」子ども達「はーい」おばさんも一緒に「は~い」おばさんお姉さんの手元をジ~ッと見る。お姉さん「これが何になると思いますか」おばさん心の中で「蛸だ??」出来上がると「キティちゃん!」おばさんは何をしたって?勿論、紙芝居です。出し物は≪はなさかじじい≫はやく花がいっぱいの春が来るように、「枯れ木に花を咲かせましょう」「しゃんしゃん」
2005年03月06日
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近くの国営公園で障害者作業所の人たちと花壇を作るために使用する瓦を貰いに行きました。T先生の発案で車で1時間ほどの所にある瓦屋さんです。その辺りは瓦の産地であちこちに工場があり、道端には瓦のオブジェが方々に建っていました。帰る途中海岸へ出て砂浜に打ちあがっている壊れた瓦のカケラ(波で周りが丸くなっている)を拾いました。どんな風に使うのか次の会がとても楽しみです。写真は工場の空き地に山積みされているいらない瓦です。この中からトラック一杯頂きました。
2005年03月03日
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スーパーの花のコーナーで見つけました。電磁波と戦う≪セレウスサボテン≫250円!本当かな???買っちゃいました。以後、彼はおばさんのパソコンの前。せっせと電磁波を食べています。ある人がパソコンをしていると、頭がクラクラしていたが、このサボテンを置くと頭がすっきりしたそうですが・・・
2005年03月02日
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毎年お味噌は自分達で大豆を洗って湯がいて作るのですが、今年は、近くのお味噌屋さんの体験教室に参加して大きな樽につめて帰ってきました。一般にお味噌は材料の配合などはその土地によって違ったり、味の好みによって配合の割合が異なります。だから自分達のお味噌がこの世で一番美味しいとそれぞれ思っているのです。このお味噌屋さんはおばさんたちの材料の配合が近いのです。おばさん質問「昔からお味噌屋さんだったんですか?」お味噌屋さん「以前どこかの消費者団体の人におばあさんの作った自家用の田舎のお味噌をあげたら、美味しいのでうちの分も作って欲しいと言われて毎年作っていましたが、そんならともっと沢山の人に喜んでもらえたらと味噌屋になりました」
2005年03月01日
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