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10 TOSHI-LOW(BRAHMAN)+菅波栄純(THE BACK HORN)+上田ケンジ+武藤昭平(勝手にしやがれ)ちょっとまって!!え??TOSHI-LOW??最初ぜんぜんわかんなかった。ポルシェさんの紹介ではちゃんと聞き取れなくて。サングラスをはずして確信しました!!!ってか・・・そんな(笑)そんなコスプレで登場していいの?神様が!!!!まるで、横山やすしバリの衣装。コスプレと言ってよいでしょう。白いセイラー帽かパイロット帽か?を被り、水色のジャケットに白のパンツ。どこから見ても横山やすし師匠でしょう(笑)ロマンスポルノが『セスナ乗って天国から降りてきた感じ』って言ってましたが、そんな感じ!!増『いいんですか?あれ!BRAHMANのキャラ的に!!!』増『BRAHMANはさっきまでブリッツでライブやって、終わってすぐ駆けつけてくれて。時間がかかるって、あの衣装に着替えるのに時間が要ったんじゃね~のか~?』増『BRAHMANのファンはコレ観れてないんだよね~。だってファンはみんなブリッツに行ってるもん。シークレットだからま、さ、か!こんな所でこんな格好をしているとは!!!!』本当だよね~。ファンが観たらびっくりするよ。だってTOSHI-LOWがあんな格好で!!やたら渋く歌謡曲風に歌うんだもん!流し目とかしちゃうし(笑)。11 the pillows“小さな約束”さてさて、予想通りのピロウズ。あれれ・・・やはり・・・・さわさん・・顔ピンクだし~~(笑)さわ『怒髪天、25周年おめでとう!!』さわ『・・ж£Л∂・・』ん??何か言いたそうだ。しかし・・・(笑)さわ『あれ?・・うすうす気がついてるかもしれないけど、ロレツ回ってない!??』はい・・・回ってませんよ(笑)最初から上でビール飲んでましたものね~~やっぱり本番までに出来上がっちゃいましたねえ。でもね、歌うとやっぱり素敵!!酔ってるとは思えない(笑)いつものさわさん。かっこいいよね~~~~。怒髪の曲がピロウズ色に。増『山中、おまえ相当飲んでるだろ~。はっきり言って羨ましい!!』←相当飲みたい様子さわ『いや~、みんな始まる前から楽屋でのんでたでしょ。最初はダメだ飲んじゃ、って頑張ってたけど、舞台を最初から2階でみてて、もう我慢できなくて飲んじゃってました』ほんと飲んでましたね~2階で。案の定の結果ですが(笑)さわさんが怒髪天と知り合って22年だそうです。長いね~。増『山中にラブソング書いてってお願いされて、俺、書いちゃってるし。恋人かっての。』いやいや、増子さんとさわさんには愛を感じますよ。増子さんがさわさんの連絡先がわからないまま東京に来た時、来るかどうかも分からないさわさんを新宿だっけ?の大きな交差点で9時間ぐらい待って、本当にさわさん見つけちゃうあたりもすごい愛と絆を感じますよねえ。←この話は以前のライブで聞きましたが。さわさん、酔ってちょとクネクネしてるし、ほっぺに手なんてあてちゃって(←女子の黄色い声付)可愛いし。さわさんが酔ったらこうなるんだ~~。そうそう、ポルシェさんとさわさん、以前同じマンションに住んでたそうで。そのマンションの屋上でジャケ写取ったってポルシェさんが言うと、さわさん『ベストアルバムのジャケ写そこの屋上で撮った!!!』って意外な繋がり。さて、次が最後。増『次で最後。すごいよ!!普通1万じゃ呼べないよ!!』ってか、今日のゲスト全員1万のギャラじゃ絶対呼べませんって!!ロ『それではお呼びしましょう。氣志團!!!!』12 氣志團“愛の嵐”わわわわ!!氣志團と怒髪の繋がりがわかりません。いったいどんな縁が??氣志團ちゃんが怒髪を歌うとこうなるのね。氣志團みたいな振り付けがないのが残念。みんなで踊れないもんねえ。氣志團は最後にトークなしで舞台を去って行きました。さ~最後は勿論怒髪天。増『行きますか!!』13怒髪天“サスパズレ”♪ら~~らら~ら~ら~ららら~~♪ギャーー後ろからすごい勢いでモッシュ&ダイブ組みが押し寄せてきた!危険危険!でも頑張る!!!やっと目の前に王子現る!!めちゃめちゃ楽しそうな顔してるし!!満面の笑みです!!!王子素敵です!!!ギターを弾く指が色っぽいです!!2度目のら~ら~の後かな?今日の出演者全員が後ろから登場。もちろんせっちゃんもいる。せっちゃんはイベTシャツ黒に着替えて登場。しかしもう私は王子で頭がいっぱい。せっちゃんをみる余裕は殆どナシ。目の前の王子に釘付けですよ。とはいえ、時々せっちゃんもチラ見(笑)会場がこんだけ盛り上がって大変なことになってるのに、せっちゃんは相変わらずせっちゃんで、ゆるいというか。自分のライブとは違う雰囲気を冷静に見てるというか。そして、私は揉みくちゃ・・。最後は増子兄ィの音頭で会場全員で一本ジメ。最後は新曲『オトナノススメ』が流れる中全員舞台から掃けました。終わってしまいました。結局兄ィは2曲しか歌わなかった。このまま帰る訳にはいかないでしょう、勿論。アンコールは鳴り止みません。なかなかでてこない。でも客電つかないし、たぶん出て来てくれるハズ。ミラーゲートが開いた!!増『本当はさっきので終わりだった。時間押してて。でも、コレやってなかった。』取り出したのは兄貴の白い櫛。これを投げなきゃね~~。確かに。メンバーそれぞれがコメントしますが、兄ィだけずっと後ろを向いたまま動きません。1分ぐらいずっとそのままだったかな・・・・。増『こんなときに平気な顔でいられるヤツ尊敬するわ』泣くのをグッと堪えた顔をしていますが、今にも泣きそうなウルウル。涙腺が・・・とか言ってますが・・・。もうマジ泣きしてるじゃないですかあ。増『曲、入れね~し・・』25周年本当におめでたい!!スペシャルな暖かいお祭でした。14怒髪天“美学”最後はやっぱり♪美学♪おとこの美学だぜ~~~~~♪兄ィが3曲しか歌わなくたって、今日は本当に怒髪のライブでした!!大満足!!!スペシャルな暖かい良いライブでしたね~。最後はまたゲストが全員出てきて、兄ィを胴上げ。しみさん、坂さんが次々と胴上げされていきます。それを見た王子は、自分は無理無理って顔(笑)で、ちょっと引き気味。でも結局無理やり胴上げされてましたけどね~。舞台から全員はけても、会場からはアンコールを求める手拍子が鳴り止みません。会場スタッフが拡声器で何か伝えています。ああ・・・やっぱりコレで終了か~。と、誰からとなく、会場から拍手。これこそ本当に皆からの25周年おめでとうと今日のライブありがとうの拍手だね~っておもいました。いや~~~関東移住後初ライブがこのライブで本当によかった。東京生活の幸先良いわ~。おまけトリビュートアルバムを出すアーティストは多いけど、どうせなら生でやってもらおうってことで企画が立ち上がって、いろんなアーティストに声掛けたら、承諾率99%で誰も断らなくて、ドンドン怒髪天の出番が減ったそうです(笑)当初の予定は、もっとメンバーが曲ごとに出入りする予定だったみたいですよ。そして本当はスガシカオくんも出演予定だったらしいのですが、当日どうしてもダメになってしまい、残念。N・C・Tを歌う予定だったんですって。一緒に♪なんちゃって~♪やりたかった。あと西野さん?(どこの西野さん?)もサムライブルーを歌う予定だったらしいのですが、それどころじゃなくなり実現しなかったとか。あ・・・シミさんが着てたサムライブルーのTシャツ、あれ非売品???ちょっとあれ欲しいなあ~~。そのうちアイテムとしてでてくるのかなあ。
2009年10月31日
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続いて呼ばれたのは!4 桃野陽介(monobright)+上原子友康(怒髪天)+ウエノコウジ(the HIATUS)+クハラカズユキ(The Birthday)“宿六小唄”monobright桃野~~~って言いました???って本当に桃野君出てきた~。髪の毛フワフワのクルクル~。渋めのオレンジ系のシャツがお似合い。増『桃野、このリズム隊高いぞ~~』ホント・・・・。桃野君の緊張が分かるよ・・・。このメンバーに囲まれて、怒髪天のステージなんか・・・緊張するよねえ。増「殆ど公開いじめみたいになってますが」ホントだよ(笑)どうやら左手に歌詞を書いている模様。桃野君、時々チラ見してます。が・・間違えてるし(笑)いいさいいさ~緊張するよね~。精一杯頑張ってるけど、明らかにいつもの桃野君じゃない、固い!!(笑)いつもの変態的な動きが少ない。増『リハーサル見て桃野どうなるかと思ったもん。NHKののど自慢かと思った(直立不動)』桃野君は歌い終わったとたんに座りこんで、緊張解けた顔してましたね~。お疲れ様~。大役はたしたね~。このメンバーでしかも怒髪のメンバーが横で見てて、怒髪のファンの前で歌うなんて。増子さん、桃野君が来てくれて嬉しそうでしたが、そもそもオファーのメールの題名は『承諾サンキュー』だったそうで。桃『だってメールの題名が【承諾サンキュー】なんですもん!!!!承諾も何も・・!!』って。先輩道民アーティストの権力と横暴ですね~(笑) 増『ウエノ、おまえ『チクショー』いい忘れてんじゃないか。これが言いたいからお前のたっての希望でこの曲にしたのに!!』ウエノさん、すごい練習して、絶対『チクショー』を言おうと思ってたのに、あまりの緊張で忘れてたらしいです。ウ『次の怒髪天のワンマンでこの曲だけ弾かせてください!!』とか言ってましたよ。ぜひ!!5 大木温之(Theピーズ)+トモフスキー+上原子友康(怒髪天)+カタル&ナボ(ニューロティカ)“ビール・オア・ダイ”温之&知之の酔っ払い兄弟!!(笑)曲の間奏では二人で腕組んでクルクル回ってて、それを見た王子は腰砕けで笑いながらギター弾いてましたわ。増『クルクルまわって、もうどっちがどっちかわからなくなった』ほんと、どっちがどっちだか(笑)6 増子直純&上原子友康(怒髪天)+渡邉龍一(DMBQ)+楠部真也(RADIO CAROLINE)+セイジ(ギターウルフ)“不惑 in Life”セイジさんかっこいいですね~。伝説を作るオトコですな。バイクに跨ってギターを背中に背負ってスタジオ入りする姿はギターウフル以外にない!!!や、想像しただけでもカッコイイ!そもそもこの曲にセイジさんがギターで参加してて、シャウトもセイジさんが入れてるからこの曲をお願いしたらしいのですが、本人すっかりそんな事実を忘れてたらしく、音源聞いて「なんかこのギター俺みたいに弾くよね。シャウトもなんか似てる』って(笑)。そりゃそうだ、自分ですから!!この曲のリハも2回しか通さなくで、2回目やったら、『帰ります』ってそのまま帰っちゃったらしいです。ま、自分の曲みたいなもんですからねえ・・・・。増『次は正座して聞かなきゃいけないかもしれません。』と、呼びこまれたのは増『梶芽衣子さん』え~~~そんなブッキングありですか~。なんとも意外な。とはいえ、先日対談してましたね。ネットだったかな?読みました。7 梶芽衣子+怒髪天(-増子直純)“うたのうた”梶さん、真紅の薔薇の大きな花束を抱えて登場。わ~~素敵~~。それを受け取る兄ィ。梶『ここで私の歌をうたってもしょうがないので、怒髪天さんの曲を頑張って練習してきました。♪うたのうた♪』私、梶さんは女優さんだと思っていましたが、歌手でもあったんですね~。梶『怒髪天さんとは同じテイチクの事務所で、私は25年ぶりにシングルを出したんです。その縁もあって先日対談させて頂いて。』梶『ほんと怒髪天大好きなんです。その辺の本より怒髪天の歌の中にはいいことが沢山かいてあるんですよ!!』って熱く語る梶さんに、増子さん恐縮しきり。照れてましたね~。増『さて、次。ちょっといいぞ~』って誰なのよ~~。すごいタメるし・・・。増『さいと~~かずよし~~~~』!!!!!え~~~~~!!!!ミラーゲートが開く。和義がいつもの調子でふわ~~~っと歩いてくる!!!!軽く手をヒラヒラ~~。まわりから「せちゃ~~~~ん!!!」の黄色い声。私も思わず叫びそうになる。いや・・叫んでませんよ。でもでも、あまりにびっくりして!!!叫びたくなる衝動をかなり抑えて・・・でも興奮は抑えられず、ウルウル・・。まあ~~じですか。せっちゃんの登場なんて全然予想してませんでした。8 斉藤和義+上原子友康(怒髪天)“なんかイイな”せっちゃんの横にはアコギを抱えたギター王子。まさかの、せっちゃんと上原子さんのツーショットアコギ弾き語り。せ『♪なんかイイな♪を』せ『え~~~~~~・・・・・。』←観客期待せ『・・・え~~・・・』←観客待ってますせ『・・・・んっ』←それだけかい!!!せ『やりますか・・』結局何も語らず(笑)いつもの調子です。ある意味期待を裏切らないというか。この二人、やたら絵になりますっていうか、私の超大好きな二人が弾き語りをしてる姿が見れるなんて、今の今まで想像もしなかったので・・・・もう・・・コレ絶対スペシャ録画忘れないようにしないと!!王子の方がせっちゃんより少し背が高いとお見受けしました。上原子さんも背が高いな~~っておもっていましたが、せっちゃんより高いとは。あ、でも靴脱いだら一緒ぐらいかもね~。でもまあ、とにかく足の長いお二人。やたら素敵でした。♪なんかイイな♪アコースティックだと全然印象が違う。そしてせっちゃんが歌うとせっちゃんの歌になるのがすごい。もう一度聴きたい。イイ歌だな~と改めて思いますね~この歌。こんな歌作る兄ィがすごい、そしてこの曲をあのテンションで歌う兄貴もすごい(笑)。増『いや~よかった。俺ね、もうこの曲歌うのやめる。この曲斉藤君にあげる。斉藤君が歌うと斉藤君の歌になるね~~~』っていうぐらい、せっちゃんにしっくりくる曲でした。ホントせっちゃんの歌みたい。増『いや~こんなイイ歌だとは思わなかった』せ『や、ほんとイイ歌ですよ』なんて、褒めあい。増『斉藤君とは去年京都でやった【響都の宴】で初めて一緒にやってね』そうか、やっぱりそうだよね。それ以前に怒髪とのつながりなんて聞いたことなかったもの。増『その時、斉藤君に、アコースティックの方がよかったですよって言われてちょっとショックだった』←せっちゃん、なんてことを!!せ『いや~、怒髪天さんのアコースティックって聞いたことがなかったから。あれ、すごくよかったですよ~』そうか~あのイベはチケット取れなくて見にいけなかったのよね。今年も激戦でチケとれなかったし。せ『そう、それでその時ね、ギターの話で、あれでしょ、メタル出身なんだよね?』←王子に話しかけてる上『そう、それで・・・』王子とせっちゃん気が合う様子。二人で顔合わせて『ねっ』ってハモってるし(笑)観客に笑われて、なんで笑われたのかキョトンとしてるせっちゃんでしたが(笑)、せっちゃんと王子が可愛かったのよん。シミさんを除くと、怒髪メンバーは66年生まれでせっちゃんと同い年。そりゃ~話もあうわね~。っていうか、王子はいいとして・・・・みんな同じ年って・・・ちょっと違和感(坂さんオヤジだし・・)。つくづくせっちゃんって若いって思う。なんの話の展開だっけ?ベストテン?せ『あ~~~、でもちょっと・・・あのミラー曇ってますよね~』って。せっちゃん!!そんな素で突っ込んじゃ~ダメダメ(笑)増『予算が!予算が!!』あくまでもパロディですからっ。せっちゃん、最初から最後まで殆ど客席を観ませんでした(顔は客席向いてるんですけどね)。いつも自分のライブならちゃんと目を向けて会場見渡すのに。やっぱり自分のファンじゃない客席を見るのは緊張するのかしら。どこ見てんのかな~~っていう焦点でずっと話してました。こんなせっちゃんめずらしいな。せっちゃんが舞台から袖に消えた時、増子さん『今日来てよかったでしょ~得したね~』ってな感じのことを。もう、本当にそう思いますわよ。せっちゃんだけでなくゲスト豪華すぎです。さて、大興奮のせっちゃんのあとは?9 BEAT CRUSADERS+吉村秀樹(bloodthirsty buthchers)“酒燃料爆進曲”ビークルも来ちゃいましたね。ヒダカさん、『皆さん、怒髪天のライブ観に来たんですよね?これ詐欺じゃないですか!!???全然怒髪天歌ってないじゃないですか~~』確かに、これまで歌った曲は兄貴はたったの1曲。王子は何曲か弾いてますが、シミさんと坂さんも梶さんの1曲しか演奏してない。うん・・・詐欺かも(笑)いや~~~でもこんなに楽しいイベントはないよ~。歌ってないとはいえ、ずっと舞台上で皆が演奏して歌うのを聴いているメンバーたち。そのメンバーの様子を見てるだけでも楽しい。増子さんはすごい嬉しそうな顔でみてるし、ちょっと間違えたり、なんかパフォーマンスしてるのを見たら、メンバーたちと顔見合わせて爆笑してるし。増子さんの嬉しそうな顔だけで、十分なライブですよ。ホント。増『いや、これでいいんだ。どこにも怒髪ワンマンとは書いていない』←確かに(笑)
2009年10月31日
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怒髪天25周年ライブ『オールスター男呼唄秋の大感謝祭 愛されたくて・・・四半世紀』行って来ました!!!!もう楽しみで楽しみで。チケ取れてよかった!!25周年ライブってことで、怒髪天縁のゲスト多数。しかし当日までゲストは完全シークレットという趣向。豪華ゲストってことで、誰がくるのかホント楽しみにしてましたの。なんと!!!せっちゃんが!!!!もう大興奮さ!!!以下出演者全員把握できなかったのでRO69から拝借しました。1 JAPAN-狂撃-SPECIAL+暴動(グループ魂)“欠けたパーツの歌”2 SCOOBIE DO“ドンマイ・ビート”3 フラワーカンパニーズ+奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン)“全人類肯定曲”4 桃野陽介(monobright)+上原子友康(怒髪天)+ウエノコウジ(the HIATUS)+クハラカズユキ(The Birthday)“宿六小唄”5 大木温之(Theピーズ)+トモフスキー+上原子友康(怒髪天)+カタル&ナボ(ニューロティカ)“ビール・オア・ダイ”6 増子直純&上原子友康(怒髪天)+渡邉龍一(DMBQ)+楠部真也(RADIO CAROLINE)+セイジ(ギターウルフ)“不惑 in Life”7 梶芽衣子+怒髪天(-増子直純)“うたのうた”8 斉藤和義+上原子友康(怒髪天)“なんかイイな”9 BEAT CRUSADERS+吉村秀樹(bloodthirsty buthchers)“酒燃料爆進曲”10 TOSHI-LOW(BRAHMAN)+菅波栄純(THE BACK HORN)+上田ケンジ+武藤昭平(勝手にしやがれ)11 the pillows“小さな約束”12 氣志團“愛の嵐”13怒髪天“サスパズレ”14怒髪天“美学”次々と出て来て大興奮!!AXに入ると、まず桃屋(笑)今、兄ィがCM出演してますからね。帰りにお土産くれるかと思いきや、それはなかった・・・残念。GLAYからお花が届いてる!道民つながりですかね。さて、会場内に入ると流れている音楽は、何故か80年代と思われるベストテンヒットソングたち。聖子ちゃんとか、安全地帯とか、中村あゆみとかもありましたね~。会場にいる人たちが一緒に口ずさんでます。世代ですね~(笑)おおっ!舞台にはセットが。上手側には司会用の白い台。←司会???下手側には・・・これは鏡か?その上には電飾で縁取りされた今回のイベントタイトルが掲げられてます。バックは、いつもの『怒髪天』のスクリーンがない。その代わりキラキラが上から一面に垂れ下がってます。どんどん客席は埋まっていって、もうすぐ開演か?18時55分ごろ、2階席にピロウズのさわさんがそっと入ってきて、一番端っこでビール片手に三角座り。いやいや・・・さわさん、あなた出演者でしょどう考えても。そんなビールのんだくれて大丈夫ですか~~?(笑)さわさんが座ってみてるのに気づいた観客数名。でもそんなにザワザワしてなかったから、あまりみんな見てなかったのかな。2階席の半分は明らかに関係者。スーツ姿のおっさん多し。さて、定刻。会場が暗転。ミラーの上のイベントタイトルの電飾が光ってる!!おもむろに兄貴の声増『・・・怒髪天』ミラーが動いた!!もしやと思っていましたが、ミラーゲートでしたか!!中から、兄ィ、王子、しみさん、坂さんがなんとタキシードを着て登場!!!登場の音楽は、ザ・ベストテン!(笑)←そうゆうことね~~!!!王子かっこいい!!!!蝶ネクタイがお似合いよ!!(笑)もう私は興奮で(笑)この時の増子兄ィのMC全然覚えてません(笑)たぶんスペシャで放送の時には流れると思うので、それを待とう。増『怒髪天25年ライブやってますが、初めてステージに組んだセットが、何故かミラーゲート』怒髪天らしい発想ですよね~。さて、今回のイベはどうやら、ゲストと観客が怒髪天を接待するイベ。総合司会を兄ィが呼び込みます。『ロマンポルシェ!!』わははは!!コレか!!!ロマンポルシェ。インパクトありますねえ。さて、本日はゲストが多数出演します。巻きで!!兄貴の無茶振りで実現したイベント。ローディーさんたちが大変そうです。1アーティスト(1グループ)1曲のみ。もちろん怒髪の曲を歌います。怒髪天のメンバーはずっとその横で、豪華ゲストたちが自分たちの曲を歌うのを楽しそうに聴いています。次のアーティストの準備が整うまで、出演アーティストが怒髪天メンバーとロマンポルシェとでトーク。準備が整ったら、どんなに話しが盛り上がってても、『はい!ありがとうございました~~』といわれ、アーティスト強制退場(笑)一番最初に呼び込まれたのはこの方たち。1 JAPAN-狂撃-SPECIAL+暴動(グループ魂)“欠けたパーツの歌”うわ~!クドカンだ!!!でも・・・他の方々存じ上げません・・・。80年代ヤンキースタイル。普段はいったいどんな音楽されてるんでしょうか。今度調べてみよ。さて、怒髪メンバーが着替えて再登場。増子さんのシャツは赤に。王子はいつもの通り黒で決めてます。勿論開襟!←色っぽいです~どんどん行きます。2 SCOOBIE DO“ドンマイ・ビート”シュウさんだけ真っ白なスーツに真っ赤なシャツと真っ赤な靴&靴下。こんな格好が似合うシュウさん、素敵ですよ。シュウ『ちょっと、あれもって来て』 アレって何?プラカードだ~。←ドッキリカメラ風しかも手作り感あり。『ドンマイ』っマジックで大きく書いてます。ってことはアレですよ。♪ドンマイ・ビート♪微妙にテンポがいつもより遅い(笑)でもシュウさんノリノリ、もちろんガニ股!しかしちょっと歌詞忘れてましたね~。王子はスクービーのリーダーのギターが大好きだそうで。なんかお互い褒めあってましたよ。完コピとかしてたんだって~。私はスクービーのベーシストさんが好きです~♪去年の音魂で惚れました。3 フラワーカンパニーズ+奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン)“全人類肯定曲”次に呼ばれたのはフラカン!!!ある意味、この出演は予想の範囲か。圭介とグレートが黄色Tシャツ、小西さんと竹安が黒Tシャツ。今回のイベTシャツ着てます。私も買おうか悩んだんですが、散財続きで断念。11月にジャンパーが通販で販売開始されるらしく、それが素敵だったので、それを購入しようかと。やっぱりここでもグレートとけいすけが二人でコント。これに兄ィも加わるもんだから爆笑ですよ。グ「これじゃ~欽ちゃんと徳光さんだよね~」(←黄色Tシャツだから24時間TVっぽい)って、確かに(笑)いつもどおり、竹安は横でニヤッと笑ってます。圭「大丈夫?単なる怒髪天のファンになってない?いや~僕らこのTシャツ外で着れないよね~。街で『怒髪天ライブ僕も行ったんですよ~良かったですよね~!!』って普通にファンに間違われるよね~」って。そんなことないよ、ちゃんとケイスケだって分かるよお~。圭介は、シュウさんの高さのままのマイクに対して圭「高い!も~~マイクさげといてよ~~。」←笑って自分でさげたら、一番下までガクンっと下がってしまって。圭「んじゃ、僕らも」ってもって来てもらったプラカード。『ドンマイ』って書いてある。明らかに再利用(笑)圭「間違えた」と言い裏返したら『生きてるだけでOK』ってペロンて紙が貼ってある(笑)♪全人類肯定曲♪増『フラカンの♪深夜高速♪みたいな、あうゆう生きるとかそうゆう曲が書きたくてこの曲つくったんだけど、なんで俺が作るとどうしてこう楽しくなっちゃうのかな~』それがアジですよお。怒髪がカバーした♪深夜高速♪、怒髪色に歌われてましたね~。兄貴が歌うと熱いね。
2009年10月31日
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転職に伴い引越しちゃいました。え~はるばる大阪から埼玉に移動しましたあ~。今日から私も関東人。私は関西弁を喋り続けるでしょうか、それともすぐ『~じゃ~ん』って言ってるかな 笑せっちゃんの弾き語り城ホールに行けるか微妙な状況になってまいりました・・・。ま、土曜日なので行こうと思えば行けるんだけどね・・・。それより、こっちは魅力的なライブが多すぎます。私の我慢はどこまでもつかな~ 笑明日も引越し早々、渋谷での怒髪ライブ行って来ます。ヤバイよね~ライブばっかりで。オマケ前の会社(厳密にはまだ社員ですが)の退職は更に増え、7月から数えると15人になったそうで・・・。まだ、予備軍いるんですよね。どこまでいくのか・・・。
2009年10月28日
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ガラパゴス2日目は馬に乗って火山ピクニックとシュノーケリング。用意された具材を好きに選んで自分でサンドイッチを作ってピクニックへ。イザベラ島は火山6個でできた島で、島の殆どが溶岩の跡で覆われてます。そして、島の南側と北側では全く風景が違うんですよ。南側は暖かい海からの空気が上がってくるので、シダ植物やコケに覆われて霧が立ち込めて常に湿気てる。その頂上を過ぎて北側に出たとたん、荒涼とした、ごつごつした岩や木々。丁度葉がない季節に訪れたので本当に、『砂漠か??』と思うような風景。シダ植物に覆われた道を馬に乗って頂上へ。馬に跨ること1時間、とたんに視界が開けました。大きなカルデラ。すごい景色。絶対写真では伝わらない。今回訪れた火山は島で一番大きなカルデラを持つ火山。カルデラの周囲はなんと32キロもあるんだとか。この黒いのはまだ50度ぐらいの熱さがあるって言ってましたっけね。ガラパゴスがこんなに火山だらけの島っていうイメージがなかったもんですから、すごい新鮮。動物だけかと思ってましたが、なかなか楽しませてもらってます。山の上でランチを取ったのですが、小鳥がね、何の警戒心もなく足元まで寄ってきますの。人間を危険だと思ってないからでしょうね。ガイドさんが鳴き真似したら、あちらこちらから小鳥が枝に集まってくるの!すごい!!小鳥にきゃあきゃあと興奮しながら楽しいランチ♪さて、海に戻ってきました。シュノーケリングなのですが、水温20度って・・・寒いよねえ。しかも、昨日から海荒れてるから透明度良くないし。無理して入るのも・・・とは思いますが、せっかくなので入水。冷たい!!!!マングローブの中の道を歩いていくと、ガラパゴスアシカが日向ぼっこ。これ、勿論野生ですよ。そのへんにコロンコロンいるのが可愛いんですよね~。夕食時間はまたドラゴンボール。どうやら録画みたいですが。Mちゃんと「この声優は似てない!!」なんて話をしていると、横に座っていた男性が話しかけてきた。しかも外人顔なのに日本語だ!!???ノルウェー人なのですが、どうやら以前日本の学校で教えてたらしく、少し日本語がわかるらしい。ちょっと~私たちのしょうもないアニメ話横で聞いてたの??(笑)彼は日本のアニメ大好きらしく、なんか食事中ずっとアニメ話になってしまい。しかも、私たちより日本の最新アニメに詳しい。『最近日本で流行ってるアニメは何??』ってきかれましたが、う~~~ん、わかりません(笑)。彼は明日、私たちと一緒にツアーに回るらしいです。どうぞ宜しくアーレン君。
2009年10月22日
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朝5時起き。夜中すごい頭痛でした・・・・。熱っぽい・・。う~~ん、高山病??それとも風邪??5時半に宿をでて、飛行場へ。グアヤキル→リマ→クスコの飛行機チケを買わなきゃ。時間ギリギリでしたが、何とか購入。しかし・・・やはり航空運賃は高いねえ。飛行機を使うのはこれが最後、あとは全部バスでの移動!!航空運賃は結局グアヤキルからクスコまで買って640ドルもしました。安いチケットがもう売り切れてて、めちゃショックでしたわ。とはいえ、もう一日待ってるほど時間がないので、諦めて購入しましたケドね・・・高いわ・・・。さて、ガラパゴスは固有種が生息する島。外来種が入ってきたら大変なので、果物や種など生き物持込禁止なのです。念入りに鞄も開けてチェック。エクアドル国内の移動なのですが、パスポートは要るし、チェックがすごく厳しい島です。以前、カエルの卵が入り込んでしまって、オタマジャクシからカエルに孵ってしまって大変だったとか。カエル1匹1ドル運動したらしいですよ。さて、3時間ほど飛行機に乗れば、そこがガラパゴス諸島。バトラ島の飛行場に到着。そこから10分ほどボートに揺られ、サンタ・クルス島へ上陸。ここから車でプエルト・アヲラ港まで1時間ほど。ここでまずはランチ。意外なことに、ガラパゴスはパクチーが標準的に使われる場所でした。パクチーちょっと苦手です。でも、ま・・・スープとかに入っていて生でないので食べれます。その後何度もパクチーにお会いしました。しょっちゅう食べてると慣れるもんですね。気にならなくなりましたよ。さて、この島に滞在かというと、違うんですよね。さらに20人ぐらいの小型船で2時間かけて一番大きいイザベラ島へ移動します。この船旅が・・・・時化でね・・・・船酔いしました・・・。2時間辛かった・・・。こんな海の状態で船泊なんて絶対無理。ホテル宿泊にしておいてよかった。初日のアクティビティはフラミンゴラグーンへ。とはいえ、今シーズンじゃないのでフラミンゴは3羽ぐらいしかいませんでしたの。すごい残念。そのあと夕食まで海岸を散歩。夕食は宿のダイニングで。テレビは何故かドラゴンボールがついています。勿論スペイン語ですが。おじさんが真剣にドラゴンボール見てましたわ(笑)声優さん、結構似てる人起用してますね。亀仙人は似てたわ~。悟空やブルマはイマイチでしたが。そして、ここでも熱いシャワーがなかなか出ないのよね~。すごい温度調整に高度な技術が要る(笑)
2009年10月22日
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キトは標高2850m。おおむね2400mを超えると高山病が出てくるらしい・・・との前情報。その症状は頭痛・むかつき・めまい・食欲不振・むくみ等など。人によったら、飛行機を降りた瞬間、頭痛とめまいに悩まされる、な~~んてかいてましたから結構ビビッてたんですよね。しかし、案外大丈夫でした。これならキトは乗り切れるかな。でもやっぱり高地ですね、いろんな袋がパンパン。気圧が低いんだわ、と再認識。プラスティックのボトルは液漏れしてるし・・。さて、無事シャワーにも入れて、キト滞在の目的を果たしましょう。まずはガラパゴスの旅の手配から。ツアーの申し込みと飛行機のチケットを押さえないと。ガラパゴスはホテルのオーナーの紹介してもらったツアーで参加することにしました。ツアーはホテル宿泊(船宿泊というプランもあります)4泊5日で680ドル。高いな~~ガラパゴス。しかもエクアドルは全てに消費税12%加算になりますから支払う額は760ドル。そして、飛行機代は別という・・・。キト→ガラパゴス→グアヤキルのチケットが340ドル。別途国立公園に入るのに100ドル・・・。高い!!高すぎる!!ガラパゴス!!!結局1200ドルぐらいかかりましたとさ。無事ガラパゴス手配も終わり、残りの時間はキト観光!タクシーでセントロまで行き、教会の中に入ってみたり、民芸品店覗いたり。空が!!青い!!!!近い!!!!南米の空がこんなに青いなんて!!アルゼンチンは排気ガスで、空気悪かったからな~~・・・・。。この青さは写真だからじゃなく、実際はもっと青くて空が近い!!!2ドルで教会の中にはいりました。この教会はどこまでも塔の上に上がってもOK!!!本当に一番上の上、時計よりも鐘よりも上まで上って、市内を見下ろしてきました。低い建物がどこまでも山の上まで続いてます。これがキトの風景ね~。そんなこんなで観光終了。次の日早朝からガラパゴスへ旅立つので早めに就寝。
2009年10月21日
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27日8時25分 伊丹発成田ーヒューストン乗り継ぎ27日22時59分 キト(エクアドル)着日付マジック、同じ日についていますが、実際に飛行機に乗っていた時間は19時間。乗り継ぎなど諸々をあわせると1日半がっつりかかっての移動です。南米は遠い・・・。夜中に到着するので、キト宿泊は日本で予約しておきました。泊まった宿はここ。HPは日本語で見れますが、やり取りは英語です。ネットでの宿のオーナーとの直接やり取りで、デポジットも支払っていなかったので、予約が消されてたらどうしようかな~っと思いましたが、ちゃんとお願いしたように迎えにも来てくれててよかった~。こんな夜中に宿を探すのは大変ですからね。で、宿についたら思いのほか良いお部屋を使わせてくれました。ツインで一人15ドル。トイレバス付き。・・・なんですが、何故かシャワーでお湯が出ない!!おいおい、オヤジ~~お湯でないで~~。スタッフさんも頑張って色々調べてくれましたが、どうもバッテリー切れだとか・・・。そんなのあり??(笑)明日の朝には入れるようにしとくから、今日は寝ろといわれました(笑)さすが南米!!27日はこんな感じで終了です。
2009年10月20日
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しばらくの間、旅行記にお付き合いくださいませ♪9月27日~10月15日の18日間で超特急で南米を旅して参りました。海外へは一人旅が多いのですが、今回はたまたま一緒に同じ会社を辞めた(13人のうちの一人です)Mちゃんが同行。Mちゃんは基本一人旅はしませんので、旅行中もほぼ私が諸々を手配&交渉という旅になりました。南米です、スペイン語です・・・・。以前アルゼンチンに行った時に、あまりの英語が通じないことに愕然としました(笑)。まあ、そうですよね。南米はブラジルがポルトガル語でそれ以外の国は全てスペイン語が公用語。英語なんて全く不要な世界ですから、市民は英語の数さえ知りません。っていうか、アルゼンチンは本当に数字も通じない人多くて(笑)スペイン語・・・苦労したなあ・・。前回のアルゼンチンはニューヨークロングステイ中(このときも会社辞めて有給休暇中でしたね・・)に急に思い立ってアルゼンチンに南下したものだから、スペイン語の準備といえば、ほぼゼロで旅立って苦労したんですよね。ということで、今回はこんなものを持参しました!!ペルーこれ便利でしたよ。しゃべれないまま南米を旅する方にはオススメです。少しだけスペイン語を勉強した上でこの本を握り締めていきましたが、これだけでなんとかなりました。そして、帰るころにはタクシーの運ちゃんとすこしは雑談できるまでになりましたよ♪どんなのかというと、キーワードと基本的な文が絵と共に載っていて、指差しながら聴いたり、相手に応えてもらったりするもの。最後には重要3000語も記載されてて、これだけで会話が成立します。で、使っていくうちに覚えてきちゃって、そのうち簡単な会話ならできるようになるという優れものです。そしてもうひとつアイテムを追加しました。それがコレ♪【送料無料】コンパクトセラミックヒーターリトルボコボコ(自動電圧切換式携帯湯沸かし器)毎度、ポットなんて置いていない安宿に泊まる私。いつも熱いお茶が飲みたくなったとき困ってましたの。でも、ロフトでコレを発見!!買っちゃいました。これ便利ですよ~。海外で電圧気にしなくていいし、すぐお湯が沸くし。おかげで、熱いお茶や味噌汁なんかもっていけて、旅先でほっとする時間が持てました。折りたたみ式でかさ張らないし、今度からこれは必須アイテムになりそうです。
2009年10月20日
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強行突破で行ってきましたフジライブ。南米から帰国次の日なので、体力的に無理か・・と思っていたのですが、これが全然元気で、時差ぼけも奇跡的になく、いきなり平常生活に戻れました。まだまだ若い!!!さて、当日券がでるというので6時半にHatch到着。無事に当日券を購入して、しばし飲食。会場暗転・・・・。SEが流れてた記憶ですが、ちょっとテンポの良い感じだったかしら・・・。メンバー登場!!総ちゃん、今回の衣装は普通だ(笑)!!と!!志村くん!可愛すぎでしょ~~~~。フワフワ帽子。あれはウサギちゃんの帽子かしら?それともモヘアで編まれた帽子??ああ・・もっと接近して近くで観たい!!テロテロ生地の長袖のTシャツきて、下は一瞬スカートか???と思うような股下低い・・・・あれは何ていうのかしら・・・。そうゆうの疎くて・・。とにかく、可愛いのです、志村君。で、いきなりはじまったのがシュガー!!ほう!!!シュガーからかあ。志村君、右手をギターから外して、横にふりふり、腰もふりふり♪正彦かわいい!!フジファブリック/CHRONICLE(DVD付)2曲目なんだっけ・・・。『NAGISAにて』・・・・ってこの曲やったっけ??かな??軽いMC。志村君だけ喋るはずだったようですが、大ちゃんに流れがいき・・・しかし大ちゃん無言。大「え?俺?メンバー紹介までしゃべっっちゃいけないことになってるんだけど、俺の中で」って。なんだかんだで喋ってましたけどね~。続いては『Sunny Morning』!!やたっ!!『TEENAGER』『バウムクーヘン』バームクーヘンはアレンジが違うのか?ドラムが強いのか?なんか印象が違う曲に仕上がってました。イントロではバウムクーヘンとは分からない感じで。思いがけず『雨のマーチ』。照明がなんか素敵でしたよ。ピンスポットがポツポツと当たったり消されたり。志村君が歌ってる最中も志村君にずっとライトが当たってるわけじゃなくて、真っ暗になったりして。歌とリンクした照明でしたの。その中で、朴訥と歌う志村君。『打ち上げ花火』『地平線を越えて』『ロマネ』『若者のすべて』フジファブリック/TEENAGER確かここでMC。どの話をしたか・・・覚えていませんが。メンバー紹介したかな?志「このツアーが終わったら、大々的な・・・・』←観客期待志←水を飲む志「大々的な・・・・・』←観客期待志←また水を飲むもう!間をとるわねえ(笑)志「大々的な制作活動に入ります」ほう!!アルバム製作ね♪今度はどんな曲が発表されるのかしら。志「え~新曲をやろうと思います」早速聴ける♪フジらしい曲。次のアルバムに入るのかな?それともシングル?曲名は教えてくれなかったのでまだ決まってないのかも。志「次はパフィーに提供した曲で『DOKI DOKI』ってのを」パフィーのこの曲はちゃんと聴いたのは初めて。セルフカヴァーで聴けるなんてラッキーです♪『DOKI DOKI』志「ビートルズのカバーアルバムに参加してる曲を。昨日発売だったのかな。」いや~、意外な志村君を発見しました。こんな声も出せるんですね~~~。少しシワガレタ声で歌う志村君。これがなんともいえず色気のある声で。志「買った人??」え・・・・っと、会場10人ぐらい??が挙手。志「少なっ!!!!!びっくりした!!!少なすぎて!!!」ほんと、少なかった(笑)でも、今日の志村君の歌声を聴いて、このカバーアルバム欲しくなりました。もう一度この志村君の『I WANT YOU』が聴きたい。続いて『お月様のっぺらぼう』まあ、なんて選曲でしょうね~~。このあともう1曲やった記憶ですが、何やったかな・・。志「フジファブリック5周年ということで」志「29年・・・いわゆるファミコン世代。」お~~~。志「そうですよね??」←会場に同意を求めるまあ、大体みんなファミコン世代ですよね。私も一応その世代。志「まあ、つまりスーパーマリオ世代」うんうん。←会場同意志「だって♪総くん♪」←嬉しそうに総ちゃんを見る志村君総「え~~~」とかいいながら、マリオ♪ピコーン♪志「そして、スラムダンク世代でもあります」お~~、そうそう!志「ま、スラムダンクは置いといて・・・ドラゴンボール世代」そうそう!!!←拍手志「だって♪総くん♪』←嬉しそうに総ちゃんを見る志村君総「え~~やるの~~」って感じでしたが。総「光る 雲を突き抜け Fly Away 」会場「Fly Away♪」なんだかんだと最後まで歌い上げ、最後の決めは加藤さん加「Sparking! 」総ちゃん、歌うまいね~~~。もっと総ちゃんが歌うの聴いてみたい。こんなにちゃんと総ちゃんの歌声聴くの初めて。声も素敵だわ~~♪志「フジファブリックは会場のみんなが歌うようなバンドじゃないんですが、福岡、広島と、なんか皆が歌ってくれて、すごく嬉しかったです。」なんか、みんなと一体感がすごく嬉しかったみたいですよ。そのあとの曲では何度か客席にマイク向けてくれてました。うんうん、なんかいいね。みんなで歌ってるかんじ、確かに今までのフジにはなかった。エンディングは『環状七号線』『陽炎』『桜の季節』と続き、本編終了。フジファブリック/アラモードアンコールではお約束のメンバーによる物販紹介。志「アンコールありがとうございます。」志「!!って、ちょっとまった~~~~~総くん!!!なんだ、そのTシャツは~~~っ!!!」総「うわ~~~~なんだ、この着やすくてすごくかっこいいTシャツは~~!!」って、いつもの物販紹介(笑)今回も大ちゃんがやっぱり楽しかったわ♪志村くんは加藤さんの振りを間違えて、先に今日の日付を言ってしまって、志「うわ~先にいっちゃった、どうしよう」なんて慌てて(笑)加藤さんの『毎日めクルンダー』ちょっと欲しかったな。中の言葉と文字は加藤さん、表紙の加藤さんのイラストは志村君が書いたそうですわ。加藤さんの字、味がありますねえ。志村くん、MCの中で、大阪のテレビにはまってるっていってました。その番組は『ロケみつ』っていう番組。ブログの旅をする番組で、私はあまり見たことないんですよね~。でも、特番とか総集編とかあると、大阪のスタッフに録画してもらってまで見るそうで。志「ここ大阪だから、大阪にきたら絶対言おうと思ってた!!!いいな~大阪の人、その番組観れて。」って、相当好きなのね、その番組、木曜放送だとか。今度観てみよう。アンコールは2曲『Surfer King』『銀河』会場から、「すくな~い、もっとやって~」の声に。志「また次があるから」と。次はいつかな。アルバム早く発表されないかな。でも大々的な製作期間に突入するのよね。また1年ぐらい待つのかなあ。それにしても、今回も『サボテンレコード』聴けなかった・・。福岡はやったんですよね・・。羨ましいです・・。今回のセトリは新旧織り交ぜて、しかも会場でセトリが全然ちがうという、まさに5周年にふさわしいライブですよね。これなら全会場制覇したら今までの曲全部きけちゃったりするかも。さて、フジはしばらくライブないね。次に志村君の声が聴けるのはいつかな~。
2009年10月15日
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14日に無事日本に帰って参りました~。18日間の南米の旅。満喫です!!伊丹↓成田↓ヒューストン↓キト(エクアドル)↓ガラパゴス↓リマ(ペルー)↓クスコ↓マチュピチュ↓クスコ↓プーノ↓アレキパ↓ナスカ↓リマ↓ヒューストン↓成田↓伊丹ふ~~~~~。急ぎ足の18日間。詳細はボチボチUP予定です。あ・・・余談ですが、旅行中にさらに2名の退職者がでた模様・・・(爆)ダメですね・・・もう。
2009年10月14日
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