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《こたつ》 《色とりどりのランタナ》最近、目に付く花の中に『ランタナ』があります。初夏から咲き始め、11月になる今、まだ咲く続けています。色の種類も沢山有るようで、わたしも5.6色ほど有りますが、マダマダ、ありそうです。
2008.10.31
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《空気清浄機》《サルスベリ》コスモスと同じ時期に見事に咲いています。秋だからでしょうか?色が鮮やかに感じます。それとも、異なる種類なのでしょうか。
2008.10.30
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《ヘアアイロン》《土手のツルボ》土手の平地に見たことの無い、花が咲いていました。意気込んで『カッシャ』。検索の結果、『ツルボ』と判明しました。何処を歩いていても、目を皿のようにしています。マダマダ、生活圏内にも知らない花が沢山あるようです。
2008.10.29
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《ベスト》 《公園のスイレン》良くお邪魔するアクアパーク(木曾三川公園の一つ)の水郷に咲いています。西日が当たり浮き上がっています。写真にはいかに光が大切か、いかに左右されるかを認識しました。(言うほど良い写真ではないけれど・・)
2008.10.28
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《スイレン》 《赤いスイレン》公園の噴水池に赤いスイレンが咲いています。波を打つように縞状に広がって絵になっています。モネの有名な『スイレン』の素朴さとは異なり、派手な図柄です。
2008.10.27
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《噴水》《公園の噴水》木曾三川公園の池に噴水があります。イベントの中、派手に吹き上げています。高速と低速シャッターの違いを出そうと試みましたがどうなったのか?あまり違いが出ていませんでした。『残念、恥ずかしい、情けない』の連続です。
2008.10.26
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《バナナケース》 《コスモス祭り》コスモス祭りのペナントがはためいて、祭りらしさを出しています。このペナント(旗)にワクワクするのが私です。公園の入り口にこんな噴水があります。イベントの時には噴水を出されます。
2008.10.25
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《毛布》 《コスモス》コスモス祭りに行きました。色とりどりのコスモスです。まだ早い時期での撮影なので満開とは行きませんが写真を撮るには人出も少なく最適でした。
2008.10.24
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《紅葉》 《イヌホオズキ》野草でワルナスビというのががありますが、花はそっくりでも、これは《イヌホオズキ》です。黒い実は花の割りに小さく、つやつやで可愛いです。
2008.10.23
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《クコ》《クコの花と実》ついに見つけました。野性です。探し続けていた《クコ》。感激の涙。感涙です。クコは中華料理にも使われる漢方薬の一つです。蕾も花も実も付いています。同じ、時期に見られるものなのでしょうか?
2008.10.22
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《日本シリーズ》《 《ヒガンバナ》時期外れですが《ヒガンバナ》。あまりにも毒々しいので好みから外れています。それでも彼岸の風物詩ですので、必ずカメラに収めます。今年は家の近くで済ませました。
2008.10.21
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《ギンナン》 《ギンナン》ギンナンがたわわに実っています。妻が昨年、実りの未熟なギンナンを洗っていてかぶれました。腕や顔がパンパンに腫れ上がり、太目の妻はますます太くなって大変でした。『年に二、三人は患者があります』と、医者が云っています。今年は大丈夫でしょう。 多分。
2008.10.20
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《アケビ》《今年のアケビ》今年のアケビは上出来。一昨年、新しい株を購入して、今年初めての花が咲き、春の受粉を経て、結実となりました。控えめに受粉して、50個ほどです。色も大きさもまあまあ、満足の出来です。後は来年からの料理次第。妻に任せることにします。(口は出します)
2008.10.19
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《キバナコスモス》 《キバナコスモス》コスモス祭りの会場です。近年、良く目にするコスモスの種類です。これだけ咲き誇っていて、目が覚めるほど見事です。
2008.10.18
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《ハス》 《オニハス》公園の池に《オニハス》の花が咲いています。イガイガの葉の横にちょこんと、すましています。大きく開かず、これが精一杯です。大きな葉の下では大きなオタマジャクシが泳いでいました。
2008.10.17
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《伊吹山》 《伊吹山山頂》山頂には古事に因み、《日本武尊(ヤマトタケルノミコト)》の像があります。東に濃尾平野、西に琵琶湖を臨むこの伊吹山の梺に位地する、関が原は時の武将たちが競い合った重要な地だという事が良くわかります。スカイラインに高そうな望遠レンズを付け、琵琶湖をターゲットにしている方々を見ました。湖面に反射する夕日を狙っているのだと、すぐ理解できました。
2008.10.16
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《フリンジバッグ》 《ミドリヒョウモン》小さな空き地の枯れ草の中で《ミドリヒョウモン》を見つけました。ちょっと変わった蝶だと思い、逃げないことを祈りながら、カメラを取り出し、何とか収めました。思うような構図にならず残念。
2008.10.15
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《柿》《ミツバベンケイソウ》ベンケイソウとは強そうな、名前です。茎の割には大きな、花をつけています。
2008.10.14
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《ハイネック》 《フジテンニンソウ》園芸種にある《猫のひげ》と間違えます。それよりも小振りで原型かもしれません。群生しています。
2008.10.13
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《ホームベーカリー》 《ハクサンフウロ》フウロの種類も各地の冠をつけたものまで、数多く有ります。これもその中の一つ。高山植物らしく、丈も花も小粒です。他の野草の埋もれて、注意をしていなければ、見過ごしてしまいます。
2008.10.12
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《暖房》《ツリガネニンジン》いかにも間違えそうな、名前です。又、花の色、形も良く似ています。野草にはこのように良く似ている、親戚筋が多いことか。素人には悩みの種です。《ツルニンジン》
2008.10.11
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《ワレモコウ》《ワレモコウ》秋の風物詩の十五夜。ススキと並んで名前の知られている《ワレモコウ》です。野草として目にするのは久しぶりでした。これが見えただけでここの来た価値が有ったと云うものです。元々地味な花ですが他の野草の中に入ると、見失ってしまいます。
2008.10.10
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《リンドウ》《リンドウ》林道の花を見つけました。と云うより、カメラを据え付けていた方が場所を譲ってくれたのです。お礼を言いつつ、花を見るとその方は霧吹きで水滴を付けに撮影をされていたようです。山頂の寒さであろうか、20センチほどの背丈でした。
2008.10.09
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《ススキ》 《ススキ》頂上で西日を受け白く輝く《ススキ》を見ました。ごく一般的なススキの撮影ポイントです。単純ですが気に入っています。
2008.10.08
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《羽毛ふとん》 《タムラソウ》アザミの一種とは思いますが《タムラソウ》だそうです。異なるところは花びらが縮れていることくらいでしょうか?触れては見ませんでしたが、とげも無いようです。群生しています。
2008.10.07
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《フリンジバッグ》 《シシウドの種》夏には白い花をつけています。小さな花が集まって平らなかんざしのようです。丈が周囲の花たちより一段高く、良く目立ちます。花は良く見かけますが、種を見るのは初めてでした。
2008.10.06
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《柿》 《シオガマギク》キクというには程遠い花びらです。私の調べ間違いかもしれない。
2008.10.05
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《暖房》《キバナノカワラマツバ》伊吹山山頂に咲いています。野草か、薬草か?解かりませんがここに存在しているので、薬草なのでしょう。
2008.10.04
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《ハイネック》《サラシナショウマ》トラノオに似ていますが違います山頂に多く咲いていました。
2008.10.03
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《ホームベーカリー》 《クサフジ》カラスノエンドウと見間違えてしまいました。名前のように確かに、藤に似た房咲になっています。種もエンドウに似た形です。
2008.10.02
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《ヨモギ》《オトコヨモギ》ヨモギはヨモギ餅に使用し有名ですが手を加えてお灸の『もぐさ』にもします。伊吹地方では特産になっていて、『千年灸』はこれを基にして開発されたものと聞いています。私も五十肩になったときお世話になりました。効果が有ったかどうかは定かでは有りません。
2008.10.01
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