Love and happy days

Love and happy days

2015.08.07
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テーマ: 競馬予想(66611)

競馬予想
札幌日経オープン・越後ステークス
(新聞見てないけど編)(*´ー`) フッ


12:42、ダーからライン。
カーナビ信じたら、あぜ道勧められたらしい(涙)。
田んぼの写真が2枚・・・。
小倉メイン・九州スポーツ杯は回避、mieの予想(汗)。

★札幌日経オープン・ペルーサ、アドマイヤフライト、バンズーム、ヒラボクディープ、タマモベストプレイ

★越後ステークス・◎ペイシャモンシェリ→ノウレッジ、シュトラール、キタサンミカヅキ、マキャヴィティ、テイクファイア、アースゼウス


重賞もないので、簡単に。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

新馬戦始まりました♪


札幌5R
【勝ち馬プロフィール】
◆プロフェット(牡2)
騎手:福永祐一
厩舎:栗東・池江泰寿
父:ハービンジャー
母:ジュモー
母父:タニノギムレット
馬主:キャロットファーム
生産者:ノーザンファーム

小倉5R

◆キリシマオジョウ(牝2)
騎手:小牧太
厩舎:栗東・橋口弘次郎
父:スクワートルスクワート
母:ラッキービクトリー

馬主:土屋君春
生産者:土屋牧場

新潟5R
【勝ち馬プロフィール】
◆ルグランフリソン(牡2)
騎手:M.デムーロ
厩舎:栗東・中竹和也
父:Smart Strike
母:Leaning Tower
母父:Theatrical
馬主:前田幸治
生産者:GreenLanternStablesLLC
(2着・タニノアーバンシー)。

札幌6R
【勝ち馬プロフィール】
◆エネスク(牡2)
騎手:勝浦正樹
厩舎:美浦・和田雄二
父:ベーカバド
母:エルフィン
母父:ダンシングブレーヴ
馬主:桐谷茂
生産者:須崎牧場

小倉6R
【勝ち馬プロフィール】
◆ジュンゲル(牡2)
騎手:浜中俊
厩舎:栗東・藤原英昭
父:キンシャサノキセキ
母:マンデルーシュ
母父:Alwuhush
馬主:幅田昌伸
生産者:社台ファーム

新潟6R
【勝ち馬プロフィール】
◆ボーアムルーズ(牝2)
騎手:大野拓弥
厩舎:美浦・栗田徹
父:タニノギムレット
母:ダイワチャーム
母父:フジキセキ
馬主:ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン
生産者:服部牧場

さて。
膝の痛みは、半月板損傷らしい(涙)。
明日は、お仕事忙しそうだぞ。
シャワー浴びて寝ますー。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ダッシャーゴーゴーの半妹ペイザージュなどがデビュー/新馬戦。


 8月8日(土)・9日(日)に行われる新馬戦の出走馬が、6日確定した。

 今週は新潟、小倉・札幌で計8鞍の2歳新馬戦が組まれており、2010年のセントウルSなど重賞3勝を挙げたダッシャーゴーゴーの半妹ペイザージュ(牝、栗東・大久保龍志厩舎・父ダイワメジャー)が浜中俊騎手を鞍上に登場する。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。

※左から、馬名(性別、騎手・調教師、父馬)

◆8/8(土)
・新潟5R(芝1600m・17頭)
ドラゴンテリー(牡、M.デムーロ・戸田博文・ディープインパクト)…母コージーロージーは米国で芝重賞を3勝。2014年のセレクトセール(1歳)で1億500万円(税抜)の価格で落札された。順調に乗り込まれ、調教でも良い動きを見せている。

ミッキーグローリー(牡、北村宏司・国枝栄・ディープインパクト)…母メリッサは2010年の北九州記念を制した。直前の追い切りは美浦Pコースで鋭い動きを見せた。

ウインミレーユ(牝、石川裕紀人・梅田智之・ステイゴールド)…半兄ビートブラック(父ミスキャスト)は2012年の天皇賞・春を14番人気で制した。

・小倉5R(芝1200m・9頭)
アテンフェスタ(牡、川田将雅・田中章博・ナカヤマフェスタ)…オレハマッテルゼ産駒の半兄アテンファーストは現役で、現在4勝を挙げている。直前の追い切りでは栗東坂路でラスト1ハロン12.4秒を掲示するなど順調に仕上がっている。

・札幌5R(芝1200m・12頭)
ペイシャオブマーシ(牝、井上敏樹・本間忍・ベーカバド)…順調に乗り込まれ、追い切りでは併せ馬で追走し、楽々先着を果たした。

◆8/9(日)
・新潟5R(芝1800m・12頭)
グッドプリン(牝、北村宏司・松元茂樹・ブラックタイド)…マツリダゴッホ産駒の半兄アルマワイオリは昨年の朝日杯FSで2着に入った。その後も重賞戦線で活躍している。

・新潟6R(芝1400m・18頭)
プリンシパルスター(牡、戸崎圭太・矢作芳人・ダイワメジャー)…母シルクプリマドンナは2000年のオークスを制した。

レアファインド(牝、岩田康誠・田村康仁・ステイゴールド)…ハーツクライ産駒の半姉コレクターアイテムは2012年のアルテミスSを勝っている。

・小倉5R(芝1800m・12頭)
パールフューチャー(牡、川田将雅・中内田充正・ネオユニヴァース)…ハーツクライ産駒の半兄メイショウナルトは現役で、2013年の小倉記念、2014年の七夕賞と重賞2勝を挙げている。

・小倉6R(牝・芝1200m・10頭)
ペイザージュ(牝、浜中俊・大久保龍志・ダイワメジャー)…サクラバクシンオー産駒の半兄ダッシャーゴーゴーは2010年のセントウルSなど重賞3勝を挙げ、GI戦線で活躍した。

・札幌5R(芝1800m・11頭)
セカンドエフォート(牡、吉田隼人・村山明・ワイルドラッシュ)…Tapit産駒の半兄テスタマッタは2012年のフェブラリーSを制した。

★カイカヨソウ繁殖入りへ、12年東京2歳優駿牝馬など重賞6勝。

 北海道と南関東で重賞6勝を挙げたカイカヨソウ(牝5、父ティンバーカントリー)が引退し生まれ故郷の北海道安平町ノーザンファームで繁殖牝馬となることが3日、分かった。管理する船橋・佐藤裕太師が明らかにした。7月24日の兵庫サマークイーン賞7着がラストラン。

 同馬は故川島正行師管理のもと、12年東京2歳優駿牝馬、13年東京プリンセス賞、ロジータ記念とS1を3勝。東京ダービーでは牡馬に挑戦し4着と健闘した。

★サクラバクシンオー産駒が14年連続JRA重賞勝利。

 8月2日に新潟競馬場で行われたアイビスサマーダッシュでベルカントが勝利し、同馬の父サクラバクシンオーの産駒は14年連続JRA重賞勝利。トサミドリ(1955~1968年)、ダンスインザダーク(2001~2014年)と肩を並べ、歴代6位タイ記録となった。

 サクラバクシンオーは1989年産まれ。現役時代は21戦11勝で、1994年にはJRA賞最優秀短距離馬に輝いている。

 現役引退後は、1995年から安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬入り。2002年に4世代目産駒メジロマイヤーがきさらぎ賞に勝ち、この日のベルカントで重賞40勝目となった。2011年に急逝しており、現3歳世代がラストクロップとなっている。

★新潟競馬場で企画展『引退馬の余生を考えよう』を開催。

 8月1日(土)から9月6日(日)までの中央競馬開催日全日、新潟競馬場で企画展「引退馬の余生を考えよう」が開催される。

 この企画展は、シャドウゲイトなどでお馴染みの馬主・飯塚知一氏を委員長に、角居勝彦調教師主催の「一般財団法人ホースコミュニティ」、北海道新ひだか町の養老牧場「Rolling Eggs Club」、「認定NPO法人 引退馬協会」が集まって立ち上げた「引退馬の余生を考えよう」実行委員会が主催で、馬主、調教師などの競馬関係者や引退馬を繋養する団体、そしてファンによる引退馬支援などの活動をはじめ、引退馬たちの近況をパネルで紹介する形となっている。

 命懸けで走ってファンに感動を与え、楽しませてくれる競走馬たち。だが引退後の馬たちが命を繋いでいくには、厳しい現実があるのも事実だ。この機会に企画展に足を運び、引退馬の現状を知り、その余生について考える時間を持ってみてはいかがだろう。

■期間
2015年8月1日(土)~9月6日(日)の競馬開催日全日 開門から

■場所
JRA新潟競馬場 ニルスタンド2階西側特設スペース

■パネル展示馬
様々な場で活躍、または余生を送る元競走馬たち(展示馬は変更になる場合がございます)
ウイニングチケット、エイシンバーリン、グランスクセー、サクセスブロッケン、ツルマルツヨシ、デュークグランプリ、テンジンショウグン、トウショウシロッコ、トウショウヒューマ、トウショウフェノマ、ナイスネイチャ、ニッポーテイオー、ビコーペガサス、ヒシマサル、ヒシミラクル、ビッグゴールド、ロイヤルタッチ、ワコーチカコ(50音順)

■主催
「引退馬を考えよう実行委員会」
委員長 飯塚知一
参加団体 一般財団法人ホースコミュニティ、Rolling Eggs Club、認定NPO法人引退馬協会

★ストレートアップが内から抜け出しV/ブリーダーズゴールドジュニアC・門別。

 6日、門別競馬場で第9回ブリーダーズゴールドジュニアC(2歳・ダ1600m・1着賞金500万円)が行われ、4番手でレースを進めた阿部龍騎手騎乗の4番人気ストレートアップ(牡2、北海道・柳沢好美厩舎)が、直線で内を突いて脚を伸ばし、2番手追走から一旦先頭に立っていた3番人気スティールキング(牡2、北海道・角川秀樹厩舎)を捕らえ、これに1.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分45秒0(良)。

 さらに4馬身差の3着に2番人気キーパンチャー(牡2、北海道・堂山芳則厩舎)が入った。なお、1番人気ライゾマティクス(牡2、北海道・田中淳司厩舎)は6着に終わった。

 勝ったストレートアップは、父カジノドライヴ、母ハッピームード、その父フジキセキという血統。デビュー3戦目で初めての重賞制覇を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆ストレートアップ(牡2)
騎手:阿部龍
厩舎:北海道・柳沢好美
父:カジノドライヴ
母:ハッピームード
母父:フジキセキ
馬主:吉田照哉
生産者:社台ファーム
通算成績:3戦2勝(重賞1勝)

★3歳馬レジェンドロックがV 重賞3勝目/せきれい賞・盛岡。

 2日、盛岡競馬場で第37回せきれい賞(3歳上・芝2400m・1着賞金300万円)が行われ、5番手でレースを進め、2周目3~4コーナーで前に取りついた山本聡哉騎手騎乗の3番人気レジェンドロック(牡3、岩手・瀬戸幸一厩舎)が、直線に入って抜け出し、2着の2番人気ヒラボクビクトリー(牡7、岩手・村上実厩舎)に3馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分31秒5(良)。

 さらにクビ差の3着に9番人気エイトプリンス(牡7、岩手・新田守厩舎)が入った。なお、レースを引っ張った1番人気モズ(牡8、岩手・佐藤祐司厩舎)は、2周目3コーナー手前で失速し12着に終わった。

 勝ったレジェンドロックは、父マンハッタンカフェ、母ペリーヌ、その父トニービンという血統。重賞はこれで3勝目。

【勝ち馬プロフィール】
◆レジェンドロック(牡3)
騎手:山本聡哉
厩舎:岩手・瀬戸幸一
父:マンハッタンカフェ
母:ペリーヌ
母父:トニービン
馬主:千葉浩
生産者:大北牧場
通算成績:9戦4勝(重賞3勝)





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Last updated  2015.08.08 03:53:52
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