Love and happy days

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2015.11.08
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テーマ: 競馬予想(66611)

競馬予想
アルゼンチン共和国杯・みやこステークス・他
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


15:20、ダーからライン。
お仕事居残りだから、助かりますー♪
福島メイン・みちのくステークスは回避、ダーの予想(汗)。

★アルゼンチン共和国杯・◎ロンギングダンサー→○メイショウカドマツ、▲ゴールドアクター、注マイネルフロスト、△スーパームーン、△プロモントーリオ

★みやこステークス・◎クリノスターオー→○ダノンリバティ、▲アスカノロマン、注マイネルクロップ、△モンドクラッセ、△カゼノコ

アルゼンチン共和国杯
、軸ロンギングダンサー。

今回の買い目。
ダーと会う予定なので、当日決めます♪

★第53回・アルゼンチン共和国杯=JRA★

《前日最終オッズ》

01 スーパームーン 25.4  3.2 - 4.8
02 プランスペスカ 61.8  9.9 - 15.5

04 ヴァーゲンザイル 52.2  7.8 - 12.3
05 スズカデヴィアス 51.5  7.0 - 11.0
06 レコンダイト 15.5  2.5 - 3.7
07 フラガラッハ 47.3  9.1 - 14.3
08 プロモントーリオ 6.9  1.9 - 2.7
09 サトノノブレス 28.6  5.4 - 8.3
10 ヒラボクディープ 7.2  3.7 - 5.7
11 サイモントルナーレ 156.0  23.3 - 36.8
12 ラブイズブーシェ 38.9  5.1 - 7.9
13 ロンギングダンサー 21.2  3.8 - 5.7
14 メイショウカドマツ 17.2  3.2 - 4.8

16 マイネルメダリスト 152.4  16.2 - 25.6
17 ニューダイナスティ 86.6  11.0 - 17.3
18 レーヴミストラル 7.2  2.6 - 3.9

みやこステークス 、軸クリノスターオー。

今回の買い目。


★第6回・みやこステークス=JRA★

《前日最終オッズ》

01 ローマンレジェンド 7.1  1.7 - 2.6
02 ロワジャルダン 21.2  3.2 - 5.1
03 モンドクラッセ 4.1  1.5 - 2.2
04 カゼノコ 15.4  2.6 - 4.2
05 エーシンモアオバー 41.3  6.1 - 10.1
06 マイネルクロップ 30.8  4.4 - 7.2
07 アスカノロマン 39.9  4.3 - 7.1
08 スリータイタン 79.6  13.5 - 22.5
09 クリノスターオー 5.2  1.7 - 2.5
10 ソロル 17.9  2.6 - 4.1
11 ダノンリバティ 2.3  1.1 - 1.3

新馬戦始まりました♪
(11/7結果)。

東京5R
【勝ち馬プロフィール】
◆レッドエトワール(牝2)
騎手:田辺裕信
厩舎:美浦・久保田貴士
父:ワークフォース
母:フレンチノワール
母父:フレンチデピュティ
馬主:東京ホースレーシング
生産者:社台ファーム

京都5R
【勝ち馬プロフィール】
◆ゼンノトライブ(牡2)
騎手:田中健
厩舎:栗東・浅見秀一
父:ステイゴールド
母:ジュリアビコー
母父:ジェイドロバリー
馬主:大迫久美子
生産者:村上欽哉

東京6R
【勝ち馬プロフィール】
◆アルーアキャロル(牡2)
騎手:大野拓弥
厩舎:美浦・新開幸一
父:ゴールドアリュール
母:タバスコキャロル
母父:トニービン
馬主:シルクレーシング
生産者:ノーザンファーム

京都6R
【勝ち馬プロフィール】
◆ラルク(牝2)
騎手:武豊
厩舎:栗東・松永幹夫
父:ディープインパクト
母:ライラックスアンドレース
母父:Flower Alley
馬主:キーファーズ
生産者:ノーザンファーム

ダーのお勧めレース!!1つ!!↓

★東京10R・銀嶺ステークス・◎ゲマインシャフト→アンズチャン、サノイチ、メイショウスミトモ、ミッキーシーガル、アンナミルト、ヒルノデイバロー

軸・・・今現在13番人気ですが(汗)。

さて。
0:04、mieからライン。
mie「上がれそう~眠い~」
ダー「こんばんは・・・」
ダーもお仕事終わったみたいで、本当に少しだけ会う。
今日は、mieがお仕事めっちゃ疲れて・・・眠いので、寝ます(涙)。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★ゴールドアクターが3連勝で初重賞制覇を狙う/アルゼンチン共和国杯の見どころ。


 昨年の菊花賞で3着に入り、その後休養を挟んで2連勝中のゴールドアクターが初重賞制覇に挑む。それを実績上位のサトノノブレス、高い潜在能力を持つレーヴミストラル辺りが阻むのか。ジャパンC、有馬記念を占う上でも重要な一戦となりそうだ。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■11/8(日) アルゼンチン共和国杯(3歳上・GII・東京芝2500m)

 ゴールドアクター(牡4、美浦・中川公成厩舎)は昨年の菊花賞で3着に入った後、休養をとって今年の夏競馬で復帰し見事に2連勝を飾った。今回は一気の相手強化となるが、ここでも遜色ない能力を持っている。勝ってGIに駒を進める事ができるか。

 サトノノブレス(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)の前走は長期休養明け。馬体はそこそこできていたが、中身が伴わなかったようで、結果は10着と惨敗。ただ、一叩きされた効果は大きく、今回は相当な上積みが見込める。東京の長丁場は悪い条件ではなく、復活が期待されるところ。

 レーヴミストラル(牡3、栗東・松田博資厩舎)は日本ダービー以来のレースとなるが、青葉賞の勝ちっぷりが鮮やかだったように高い能力を持っている。当時負かしたタンタアレグリアが菊花賞で4着に入っており、本馬も古馬相手にどれだけ戦えるかに注目が集まる。

 その他、ここ2走が不振も能力上位のレコンダイト(牡5、栗東・音無秀孝厩舎)、前走で久々の勝利を挙げたヒラボクディープ(牡5、美浦・国枝栄厩舎)、牡馬相手でも期待できそうなマリアライト(牝4、美浦・久保田貴士厩舎)、春の京都記念でラブリーデイと接戦を演じたスズカデヴィアス(牡4、栗東・橋田満厩舎)、海外遠征明けを叩いたマイネルフロスト(牡4、美浦・高木登厩舎)辺りも好走の圏内。発走は15時35分。

★新星達が実績馬相手に初重賞制覇を狙う/みやこSの見どころ。

 ダート路線転向後重賞で好走を続けるダノンリバティ、3連勝の全てが圧勝のモンドクラッセといった新星達がクリノスターオー、ローマンレジェンドなどの実績馬相手にどれだけやれるか。今後のダート路線を占う上で注目が集まる一戦。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■11/8(日) みやこS(3歳上・GIII・京都ダート1800m)

 ダノンリバティ(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)は3走前からダート路線に転向し、重賞で2着2回と好走。世代のダート路線ではトップクラスの能力を持っている。今回が試金石となりそうだが、コース適性も高そうで上位争いを期待。

 モンドクラッセ(牡4、美浦・清水英克厩舎)はここにきて3連勝。その全てが圧勝で、まだダートでは底を見せていない。このメンバー相手にどれだけやれるか楽しみだ。

 クリノスターオー(牡5、栗東・高橋義忠厩舎)は一時の勢いが止まった感じだが、ここでは明らかに実績上位。得意の京都で巻き返し、GIに向けて弾みをつけたいところだ。

 その他、逃げ脚質の割に堅実なエーシンモアオバー(牡9、栗東・沖芳夫厩舎)、休み明けも実績上位のローマンレジェンド(牡7、栗東・藤原英昭厩舎)、重賞2連勝の実績を見直したいマイネルクロップ(牡5、栗東・飯田雄三厩舎)、GI勝ちの実績が光るカゼノコ(牡4、栗東・野中賢二厩舎)、京都コースの相性が良いソロル(牡5、栗東・中竹和也厩舎)辺りも好走圏内。発走は15時45分。

★千八日本レコード馬グランデッツァが屈腱炎で引退。

 2012年のフジテレビ賞スプリングS・GIIを勝ったグランデッツァ(栗東・平田修厩舎、牡6歳、父アグネスタキオン、母マルバイユ)が11月6日付でJRAの競走馬登録を抹消する。今後は種牡馬になる予定だが、繋養先は未定。

 グランデッツァはマイルCSへ向け調整されていたが、11月4日の坂路での調教後に左前脚に腫れが認められ、5日に検査したところ両前脚の屈腱炎が判明した。

 通算19戦5勝。総収得賞金は2億2320万4000円。前記のスプリングSのほか、重賞は2011年札幌2歳S・GIII、2015年七夕賞・GIIIの3勝。また、オープン特別の2014年都大路S(京都芝1800メートル)で1分43秒9の日本レコードをマークしており、この記録はいまだ破られてはいない。10月11日の毎日王冠(11着)が最後のレースとなった。

★メイショウマシュウが登録抹消 乗馬に。

 2013年のGIII根岸Sを制したメイショウマシュウ(栗東・沖芳夫厩舎、牡7歳、父アドマイヤマックス、母オオシマパンジー)が11月3日付で競走馬登録を抹消されることになった。通算成績は19戦6勝。獲得賞金は1億1697万8000円(付加賞含む)。10月24日の室町S6着がラストランとなった。今後は滋賀県甲賀市の甲賀ファームに移動。乗馬となる予定。

★アルキメデスが登録抹消、乗馬に。

 2013年の朝日チャレンジC・GIIIを勝ったアルキメデス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳、父アドマイヤムーン、母アーキオロジー)が10月28日付でJRAの競走馬登録を抹消した。今後は北海道沙流郡日高町のダーレー・ジャパン・ファームで乗馬になる予定。

 アルキメデスは14戦6勝。獲得賞金は1億5027万3000円(付加賞含む)。重賞は1勝。昨年暮れの香港C・GIの7着が現役最後のレースになった。

★伏兵プリンスオブペンザンスが優勝、女性騎手史上初のV 日本馬は着外/豪・メルボルンC。

 現地時間3日、オーストラリア・フレミントン競馬場で行われたメルボルンC(3歳上・GI・芝3200m・1着賞金360万豪$)に、日本のフェイムゲーム(牡5、美浦・宗像義忠厩舎、Z.パートン騎手)とホッコーブレーヴ(牡7、美浦・松永康利厩舎、C.ウィリアムズ騎手)が出走。

 レースは、フェイムゲームが後方の外、ホッコーブレーヴが中団で進めたものの、ともに直線に入って伸びることができず、フェイムゲームは13着、ホッコーブレーヴは17着に終わった。

 勝ったのは、女性ジョッキー・M.ペイン騎手騎乗のプリンスオブペンザンス(セ6、豪・D.ウィアー厩舎)。女性騎手によるメルボルンC制覇は史上初。2着はマックスダイナマイト(セ6、愛・W.マリンズ厩舎)、3着はクライテリオン(牡5、豪・D.ヘイズ&T.デイバーニッグ厩舎)となった。勝ちタイムは3分23秒15。

※日本馬以外の年齢はオーストラリア表記(8月1日に年齢が加算)

【日本馬プロフィール】
◆フェイムゲーム(牡5)
騎手:Z.パートン
厩舎:美浦・宗像義忠
父:ハーツクライ
母:ホールオブフェーム
母父:アレミロード
馬主:サンデーレーシング
生産者:ノーザンファーム
通算成績:18戦5勝(重賞4勝)
主な勝ち鞍:2014年アルゼンチン共和国杯(GII)

◆ホッコーブレーヴ(牡7)
騎手:C.ウィリアムズ
厩舎:美浦・松永康利
父:マーベラスサンデー
母:ホッコーメモリー
母父:ダンシングブレーヴ
馬主:矢部道晃
生産者:高昭牧場
通算成績:31戦5勝





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Last updated  2015.11.08 02:50:21
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