2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
ネットで知り合ったヒトがお仕事がらみか絡ませてかベナレスに旅行することになった。日曜からだ。そりゃ、あなた。憧れの地や。ベナレスって言えばあの数学者リュカが考えたハノイの塔のあるところだ。勿論、実際にあるわけじゃないけどとても羨ましい。こんなの見付けた。ハノイの塔再び!音楽編。http://www5b.biglobe.ne.jp/%7Esimomac/hanoi/hanoisc2.htmもうひとつ最近の発見以前書いたようにハノイの塔はフランスの数学者リュカ(Lucas)が考案したものですがリュカは著書「数学遊戯」の中でクロー教授(Claus)に教えて貰ったと述べていますチャールズ・ドジソンがルイス・キャロルと名乗ったようにLucas → Claus というアナグラム文字の綴り換えをしてるんだ。ぼんぼやーじ。
July 31, 2005
コメント(1)
ビリヤードの玉のように弾かれて連鎖したのかそれとも台風の風に乗ってやってきたのかメールが届いた。こんな書きかけの日記のような。起きてるヒトなら一晩中だって話したいときも。ちなみに昨日の台風は2000年から、北西太平洋領域で発生する台風には同領域内で用いられている固有の名前(加盟国の言葉で動植物や自然現象に関係する名前)をつけることになってから134個目のMawar(マーワー)薔薇。マレーシアの言葉。
July 30, 2005
コメント(1)
一昨日の夜寝てしまって仕事に穴開けそうになった。やばい。だけど、そこんとこは意地だ。伊達っぷりに生きる私時間までに終わらないはずがない。まぁ、釈迦リキでやるわけだ。すと、いつもの半分の時間で終了。ホントは3分の1くらいで出来ると思ったわけだがその分17%くらい少し、伊達っぷりに傷が付いた。あぁ、磨かなきゃこの伊達は。思えば意地と伊達で生きてるような気がする。しかし、なかなか意地の張り場ってのは無いような気もする。などと書いては意地になるのかならぬのか。このあたりは正直からも意地からも縁遠い私。
July 29, 2005
コメント(1)
とまぁ、美術中で書いたように生きてる中の下手さかげんも自分自身で上手く認めたいと思うのだが下手のほうに傾きすぎてしまったり妙に強気になりすぎたりあぁ、生きてる中はなかなか難しいです。と言えるくらいオモシロいです。なんてトコにはまだ至らないのです。と素直に書けてないませんいや、まぁそんなに大袈裟でもなくいや、そんなに大袈裟でそんなに大袈裟でもないという繰り返しの日々。
July 28, 2005
コメント(1)
今週末は美術家なのです。いや、ちょっとおこがましいのですが美術家というには。しかし、この美術家というのは自称前衛芸術家として新聞ネタになる危険性?もあるのだが美術家として納税してなくとも自分で美術家と名乗ることも出来る。お医者さんや弁護士さんは自称で名乗ることは出来ない。お肉やさんもパン屋さんも自称というのはないのだけど不思議と美術家は自称でも許されたり認められたりするあやふやなモノ。でも、自分であやふやでなく確実に美術家と言い切れるときもある。アシスタントをしていたころの途中までは私はアシスタントだった。気分的に美術家でなくいつでもアシスタント。そんなころ一発ガツンといわれた。お嬢さん芸だねいや、男だからお坊ちゃん芸か。あぅ、くそったれ。と思った。無性に腹立たしかった。いや、言われたことにではなく自分自身アシスタント気分でしかなかったこと。それから、なにか少し自称が認められるのがわかった気がした。そして自分が下手なことも。それも自分自身で認めることが出来た。いや、下手なことがわからなかったのがなおバカに思えて同時に下手なことをより認められた分美術家度がグッと増したように思えて嬉しかった。さて、今週末は美術家なのだけど相変わらず上手くないんだなこれが。でも、上手くない分美術家であるという私。です。
July 27, 2005
コメント(1)
中沢のシュート一瞬だった。ボールのほうから足にやってきたような感じ。一瞬といっても90分のなかどの時間とも空間とも異なる。あたりまえだ。当たり前だけどホントにそう思ってるかというとあやしいことがいっぱい。こうすれば得点ではなくシュート。あぁ、打ってからにしよう。
July 26, 2005
コメント(2)
いちにちバカなことをした経験。いや、バカな経験のほうはもっと長いのだ。ワルイコトもバカなことも沢山したようだ。ワルイコトは経験として残り。その過去に似た状況から経験は記憶として蘇り状況を誤認させる。あぁ、ワルイコトしたら蟠りのあることをしたらそれはやはり返ってくるのだなぁ。信用されないようなことをすると自分自身やヒトも信用されないことにしてしまう。あぁ、私ってつくづくバカだと思うのだが自分をバカだというのも回避行動のような気がしてしまう。あぁ、私自身へどこまで信じなければ気が済むのだろう。まったくもってナサもケも信じていないのかもしれない。こんなことで知るなんてじぶんで発育を遅らせて遅れてしまったようなものだ。
July 25, 2005
コメント(5)
辞書をひもとくとこんなだけど【快楽】 こころよく楽しいこと。特に、官能的な欲望の満足によって起こる感情。 【官能的】 性的な欲望をそそるさま。肉感的。 「―な描写」まぁ、これだけではないように思う。勿論、これだけでもいいのだけど。考えたところでどうでも良くなったというかよくわからなくなったのかあぁ楽しいことの極みかそれとも単純にたのしいことで、いいかぁとかまわり諄く考えてしまう。修行僧っぽいといわれる。ただただ楽しいことしたい。いや、したい。じゃなくてそのまま、すっと楽しいこと。さて、皆さんにとって快楽ってどんなことでしょう?
July 24, 2005
コメント(3)
電車に乗ったら8両目が女性専用車両です。とのアナウンス。当然乗ったことはないのだけどどうなんだろ。専用であるが他の車両は混用であるので女性が全員専用車両を目指すわけではなくて混用にも乗っているわけだ。トイレなんぞはいつも女性用が混んでいる。まぁ、やりかたが異なるらしいのでそれも肯ける。女性専用車両は痴漢対策らしく男性専用車両はないワケだがまぁ、それがあったとしてふつうの男が男性専用車両に乗るのはかなり危険に思う。夏の電車は喉が痛くなるのだ。喉にしみるヒトがいるのは困る。半袖も困るので長袖着用だ。などと思いつつうつらうつらしていると右半分が暖房になった。生きている肉は熱い。と思った。
July 23, 2005
コメント(2)
きょうはIPアドレスがいっぱいだ。たくさん列んでる。書いてないほうとだれかわからないヒト丁度いいのかも知れない。
July 22, 2005
コメント(1)
櫛屋さんを十三屋といったりすり鉢をアタリ鉢といったりお醤油をむらさきといったり...落語家が噺家だったり相撲取りが力士だったり一年を90日で暮らす粋な男だったり90日=一月半=ひと突き半。おからが切らずだったり壊れたお菓子がきゅうすけ。だったりどこかのお店ではトイレをすみれ。といったり音が意識されてるのかそんな日本のことのはがけっこう好き。いや、別に固執はしないけどどんどんきれいな音に変わればなぁ。と。ふいに想う。
July 21, 2005
コメント(3)
世の中には天才と評されるヒトが多いけど体力のない天才っているのかいないのかあまり私は知らない。夭折というのはあるがいっときを駆け抜けたときの体力はあるのだろうと。でも、一日に5分くらいしか稼働しないのもスゴイか、それで平均値以上のなにかをもたらすならそれもスゴイかも知れない。本人は負と思ってなくても周囲から負の部分と思われたりそんなこともあるか。いずれにしてもいろいろ逸話。狂気にふつうと言ったら喜ばれないかみんな異なりを探しているんかもヒトを違うと言えば自分とは違うということでそういうヒトも自分の違いを示しているのかも。ただ違うトコは大勢を片側にあろうとすることなのか。ときどき空から眺めていたく骨抜きや甲冑がなくてもイカやタコなら強靱で柔らかい筋肉をもっている。
July 20, 2005
コメント(2)
異邦人というかいや、そんなにかけ離れてもなくてでも取り込まれてはいない。そんな存在。みんなそうかもしれない。いや、乖離などしていないと思いつつ乖離しているとそれは私のなかではエトランジェではないのだけど。乖離の自覚をもちつつも乖離してるわけではないというか。外人さんや異人さんという言葉のほうがいいか。外人さんとして認知してもらうためには同化しては外人さんにならないのだけどあまりに異なると認識すらできないというか。と、思ったけど適度な距離感とかな、表現なのかもしれない。個が個として認められて個としていられるコト。この場合、残念ながら個としている。という主体的なことだけでは、どうにもならない環境というものがあって受け身な表現にしかならないのだけどヒトをつくるのはそのヒトだけでなく環境や状況もあると思うから。まぁ、全く関与しないのはラクちんでもあるけどエトランジェに.....いや、なるというより憧れの域なのだけど。
July 19, 2005
コメント(1)
夕方プリンターが不調になった。ほぼ復旧させるのに3時間かかった。調子が良ければこの3時間は別のことが出来たわけで無駄な時間とも思えるけど。修復にあてた時間であってそう考えると無駄でないような。あぁ、メンド臭いどっちだっていいのです。問題はプリントできたかできないかで時間までにプリント出来れば問題ないのです。自分で書いておきながらつまらんこと書いた。いや、まぁそれもチガウなぁ。読んでる方はつまらないかもしれないけどただ、書きたくて書いてるわけでここのところは中身は二の次だ。じゃぁ、三なのかって久々、素数が出てきてそれでは素数の話へいくのかっていうといかないのです。行為とそれに伴う中身の問題というかそんなことです。とりあえず行為だけどあぁ、やっぱ中身もいる。全部ないとつまらないと思う。それでもって書くということと読むということとあるから公開してる以上面白くなければと思う。読むヒトが面白いというより読んだヒトを媒介して自分のために面白く。また、ちょっと一気に話が決着をみせようとしたが。正しくは私が一気に〆にもってきたのだが。あいだは、またいつか書こうと思う。
July 18, 2005
コメント(1)
でっかい地震のあとが突然の大雨で濡れたがらないヒトとわざわざ出掛けていく人といて。地震のほうもさらにデカイのがと恐れるヒトとさらにデカイ地震でリセットを望むヒトと。あぁ、どちらかってと両方とも後者なわけでまぁ、なんかリセット願望がある。自然のチカラを借りて他力本願でもあるけどま、方法などそれほど問題でもない。リセットというかワリと満足せんのです。メンド臭くなって一気にジャンプ。階段降りる途中でメンド臭くなって落ちたときもあります。3勝2敗くらいか最初の敗戦の捻挫はかなりのもので今でも尾をひいてるかもしれない。メンド臭いにも積極的なものと消極的なものがあって後者の場合に怪我をするような。いや、都合良くそう位置づけてるだけなのだけどでも安全に落ちることが出来る。と、確信して落ちたことは確かにあるのです。ちなみにもう一敗は背中をズルリとスリむきました。
July 17, 2005
コメント(1)
寝ました。ウルトラマンの20倍活動するとそれと同じだけ休まないとキツイくらい寝た。20倍が5倍になって休むほうは同じだけ必要なくらいで最終的には1倍であったりいや、0のときも。という昨日。カラダってやつは範囲と同じで自分のものだからって全部わかるわけではないという当たり前なのだけど。痛かったり眠かったりまぁ、それくらい。痛いのは抵抗できても眠いのは抵抗できないので困る。どこか具合が不備で眠いんだろうなぁ。いや、ふつうなのかも知れないけど何十倍元気でも足りない気が。少なくとも今の3倍は。
July 16, 2005
コメント(2)
某所でご相談のようなことに答えるヒトビト。みえる範囲というのは決まっていてというか読めば一目瞭然でここまで。とわかる。範囲がひろければ良いが狭ければ困る。間違っていれば尚のこと。こころ穏やかでなき場合もある。とは、ヒトの常であるけど....あぁ、私だって誰であれ場合によっては神であってもなのだけど範囲は限られていてならば仕方ないのね。と、そういう見方をすればいいのだけど。あぁ、誰もが良かれと思ってやっているのだから。私はこう思うということは思っていることが事実だから。
July 15, 2005
コメント(1)
たまに気まぐれであぁ、ちょっといけないことだったのかもしれないど。大意はなくてただの気まぐれ。たまにそんなのがしてみたくなってやってしまうのだけど。ヒトってやはりなんで?と考える。私はなのだけど。どこかに納得できるものを探したりする。気まぐれ。という理由は理由にならないだろうか。いや、なったとしても理屈では通らないのだけどまともな?ヒトには私の相手はやはり大変かも知れない。ま、どこでもいつでも気まぐれではないつもりだがん?常時気まぐれであればわかりやすいか....なんてこともないっ。だろうと思う。たぶん、ふつうは。
July 14, 2005
コメント(1)
どうもお調子者というか言葉が悪くてあかんのです。言い方というやつ。いえ、やつではなく。言い方という御方。これも、いけませんね。舌の根も乾かぬウチにというか乾いては喋りにくそうですが。いえ、失礼しました。私的にがちんこが流行っておりますがお出掛けの時はちゃんと洋服着てがちんこは隠してお出掛けしなければいけません。いえ、重ね重ね申し訳ございません。隠すのではなく整えてです。身だしなみとして考えないとなぁ。仕事の時はそれなりにしてますが仕事とは別にふだんの身だしなみも気をつけようと思う。身が出ちゃってるのでなく身だしなみだれてるのでもなく身だしなみ。日々是口実...ではなく日々是好日。なかなかでございますデス。
July 13, 2005
コメント(3)
きのうは明るい間はほぼ全部寝てました。此の世から人から滑り落ちる感覚であぁ、なんとか踏みとどまろうとしたがいや、落ちる勇気もなくなまはんかに留まってたけどすでに寝てしまったことに気付いた。ふだん日付もまたいで長く起きてるのだけど起きてるときの充実感が少ないのかも知れません。24時間寝続けたときもあって一回起きてまた18時間くらい寝た。そのときは人をとり戻すために寝たように記憶している。昨日は今日の03時に寝て6時過ぎに起きました。身体の中身が空になっているくらい気持ちのいい目覚めで起こしてくれたのは蚊でした。蚊に起こされたのがとても気持ちよくて蚊に感謝。
July 12, 2005
コメント(0)
さてと、何がガチンコかといえばしっぽかも知れない。しっぽ、ピンしっぽ、くるんしっぽ、ふりふりしっぽ、だらり誰かが女性は子宮で考えるとか言っていたけどおとこだモンで思考はしっぽに聞け...ってなのが思考上のがちんこ勝負。いや、指向か志向か嗜好か思考か....どれかよく分かりませんがんそれらのガチンコか。まぁ、とにかくしっぽのトコをリフレイン。私的には対極ががまん。というやつかも。我慢のほうはどうも苦手です。我慢ができないのではなくそれをしているとしなくてもいいことまで我慢してしまうというか我慢してはいけないことまで我慢してしまうという不器用さでもある。我慢も勝負させて勝ち残ったのを我慢させるかなぁ。がちんこ、がまんこ....あぁ、飛んでる蛾を落としてはいけない。落として読んでも同じようなモノかも。あれこれ我慢しほうだいではぐあい悪いし。コホン。襟を正しましょう。
July 11, 2005
コメント(1)
しばらく日記を書かんでかがんでいたがあいや勝手にテーマなんぞを考えて屈んでいたのだけど以前にやったパフォーマンスを思い出すに至る。壁に貼った紙に文章を書きまくるといったもの。そのときは耳なし芳一ってのが一応キーワードでそこから展開する思考であった。まぁ、とにかく書くひたすら書くそのうち当然芳一からはかなり遠くなるのだけどまぁ、それでも書く。観てるヒトがクスリと笑つた。何かと思えばいま、アタマの中でそんなことが展開されてるのかと思ったらなんとなく可笑しかったという。あはは。それもがちんこ勝負かも。
July 10, 2005
コメント(1)
完全かどうかというと完全なものっていうのはわかりやすい純度を保っている。まぁ、より分けが簡単なわけです。すあまにチョコが混じってると分けにくい。この場合すあまは邪魔なわけです。で、混じってなくてすあまだけなら邪魔にならないのです。あぁ、すあまなのね。と。杏仁豆腐でも同じ。まぁ、そんなものは無いといえば無いのかな。拒否と邪魔はチガウかもやはりそこら辺りもすあまのフンドシは履けないべたつくから。あ、杏仁豆腐のほうが勝手に外れそうでいいかも知れない。滑り台の途中にべたつくのもすあまかも。そのくせタイした味もしないという厄介者がすあま。およそ好みでしかなく理性的に受け入れられないモノではないのだが杏仁豆腐の味がウス甘いはっきりせんとこも苦手なのかう~ん。滑り台の途中ってヤツかそのあたりのべたつく感じが杏仁豆腐も邪魔。落ちるか登るかどっちかやね。いや、途中でも動いてればいいのだけど。
July 9, 2005
コメント(2)
さて、こうしてひとり日記を書いているとけっこう気持ちいい。書ければね。私も。とか書かれるのはホントは得意ではない。どこかで疑いをもってしまう。納得できるとすればこれくらいかな。疑いをもっているというところ。それなら少しは信じられる。みんな楽しそうだしそれなら問題ない。犬など飼ったことないのにさっき白い犬がいた。ふ、と思ったらすぐに消えた。ときどき死について考えるポジティブにひとり独立したもので分け与えたり分けてもらったり出来ないもの。生命と同じ価値あるもの。死+死いっておくがけして自殺願望ではないのでお間違えなきよう。グレートフル・デッドなどというバンドもあった。薬の後遺症でまるまるとおデブになってて笑ってしまう。な、ことはどうでもいいのだ。死と死個と個そういったものが最終的には気持ちがいいと思うが。まぁ、これもどうなんだろう。やれたことがないのでわからない。
July 8, 2005
コメント(4)
眠 狂四郎が好き。およそ人間らしいことは避けてきたと言う。言うわけだ。円月殺法強いからなぁなにしろ刀を360度回転させるという無駄なことをやっても勝ってしまうわけで。まだまだ余力があるともいえる。しかし刀を360度回転させるというとかなり手首が柔らかく使える証拠でもある。あぁ、あれって手首のストレッチでしょか準備体操なのかも。でもって月の光を反射させる鋼の青いひかり。冷たい感じだ。メキシコの太陽だったらどうだろうアミーゴ!で、カタナ振り回すかそういえば三船俊郎さんが西部劇にサムライで出てた映画も。冗談みたいのをやるとこがスゴイ1941にも冗談だかホンキだか判らないような潜水艦の館長してた。いや、話がズレた。ヒトが気をつかってるのがわかる方が厄介なときも。ということを書こうと思ったのですがまぁいいかヒトのために生きてるワケじゃなし。さて、どっちかというと....↑(たまたま、コピペしたのが残ってただけです)
July 7, 2005
コメント(2)
ときどき情に深いなどといわれるがホントはメンド臭いしそんなことは全くない。それはたまたまの気分でしかなくて多くは倫理的なもののプレッシャーによるものでしかないという小心者。行けてないけど先へ行くのが好き。そのためには周りは気にしたくないほう。先へ行くためのは極悪非道でいたい。やりたいことのためにはなんでもする。それができればどこへでも行けると、思っている。邪魔者は嫌い。あぁ、だけど邪魔者がいると邪魔だから味方につける。その程度。と、簡単に言ってのけられればナァ。と、思いつつなんでもできる魅力があれば邪魔者なんて出来ないのかも。と、考えるのは性善説過ぎる。ような気も.....どっちかは出来てみないと分からないというスフィンクスのクイズ。
July 6, 2005
コメント(1)
ちょっと溯って書くとボーダーラインは高めに設定してる。高めというよりはその分野の最上位にひかないと気が済まない。ちょうど偽札と本物くらいのラインで本物以下のどれだけ本物に近いところにラインをひいても意味ないように思う。だけどもハイジャンプでも棒高跳びでも選手は少しずつバーの高さを上げていったりする。カラダの慣れもあるのだろうけどいきなり高い位置にバーをもっていかない。ある幅の谷をまたぐにはその幅を跳べないと谷に落ちてしまう。これは実際正しい。さてひょろっと競技場にやってきて鼻歌まじりにさらりと誰よりも高く跳んだならやはり、かっこいい。と思うが周りの選手はやる気なくすかなぁ。拍手を求めて自分を盛り上げる選手とかやる気なくすとカラダも固くなるかも知れない。のようにやってるときは柔らかく。もしバーを下げて柔らかくなるならボーダーを下げてみるのもいいのかも。だけどひょろっと競技場にやってきて鼻歌まじりにさらりと誰よりも高く跳ぶ。そういうのが好き。だってそれだけ跳べるわけだし周りがどうあれホントはいいはず。あぁ、柔らかくチカラ強くひょろっと跳びたい。
July 5, 2005
コメント(1)
最近はお気に入りの店などというのも少なくなりというか美味しさを保つのがあるいは味を保つのが料理人さんがかわるのか否かどうもお店というのはある程度で味が変わってしまうのかしばらくすると行かなくなる。まぁ、店なんて好きなところへ行けばよいのだがう~ん、だけど対人ってのは分け隔てなくとか教育されるわけだけどなことを考えたヒトはよほど魅力のないヒトだったかやたらに優しいのか知る由もない。人気がちんこ勝負なんてのがけっこう好みなわけだけど人気のものが好みなわけでなくふつう自分の好みと思う。胸張って分け隔てアリの私。
July 4, 2005
コメント(4)
てんで何も書いてませんがこういうのを日記にてんで白記などということはありません。なんか文字色やスタイルもボタンがついたみたいですがええと私的に不評。そしててんで皆さまのトコへもお邪魔もしてなくておしゃま。なとこで申し訳ありません。
July 3, 2005
コメント(3)
どうもここのところみなさんいろいろプチ旅行されてるようなあぁ、なんか焦る気がします。ひょこひょこ出掛けたいのだけどいや、ひょこひょこじゃなくてキビキビと行きたい。良い意味でなにも考えなくて良いような最近、そういうのが足りないように思う。いや、旅行だけでなくいろいろなことに。自分に対してサボりたくない。そういうことには満足はしたくない。だからなのか人のこともそう簡単に「良い」とかは言えないでいる。けっこう簡単に良いと言うひとをみると良いモノ知らないんじゃないかとも思ってしまう。いや、それなりに気を使った言葉がそうなるのかも知れないのだけど。どうも、その気遣いのほうがもう、ソコまでしかないよ。と言っているようでボーダーを低くみている気がして失礼に思ってしまう。そんなことを言っていると私はロクでもないから何を言われるか分からないのだけどそのほうが何でも言って貰えるというかまぁ、自分自身も低いレベルで扱われたくないからなのです。お世辞にも「良い」とか言われる心配なかったりして?。
July 2, 2005
コメント(4)
睡魔は風呂のみなもを泳ぐ者に抜き去られきっと、その抜き去ったスイマーが残した波紋が私の耳に入ったのです。遠くで睡魔が救いを求めている。謝罪にも許す心などないのだ落ちるがよい此の世の涯の大瀑布から象と亀がささえる大杯のなかへ
July 1, 2005
コメント(1)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()

![]()