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この日の日記を削除いたしました。
2010年06月28日
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この日の日記を削除いたします
2010年06月18日
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この日の日記を削除いたしました。頂いたコメントはわたし自身で大切にしまっております。
2010年06月15日
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この日の日記は削除いたしました
2010年06月08日
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この日の日記を削除させていただきました。
2010年06月05日
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3日最終回を迎えました。結局最終回は19%ちょっとで前作『推奴』には遠く及びませんでしたが20%を超えた回もあり、良かったと思います。最後はハッピーエンドで、ほっとしました。ただ、最後ジョンウ@テギョンがウンジョ@グニョンちゃんに思いを告げてわかれるところはせっかくグニョンちゃんとハグできたのにいまいち感情が乗っていなかったような・・・『演技している』感じが強かったです。やはりまだ未熟なのだわ~~~と少し思ってしまいました。最初の頃がなかなか良かったので最後息切れした感じでした・・・その様に最終回を見て感じていましたら厳しい記事がありました。『“シンオンニ”テギョン - ムン・グニョン別れの抱擁“僕の心の中の女性はウンジョお姉さんだけ!”』[TVデイリー] 2010年06月04日『名品“シンオンニ”終映、テギョン、輝きを無くし光を失った行ったり来たりの演技“危機” 【ニュースエン】2010-06-04 もっと厳しい批評もありました。ニュース1ニュース2初めての演技でしたし最初はなかなか良かったと思いましたのでここまで書かなくても・・・と思いました。もしかしたら、悪意があるかも・・・。ですがとても好意的な記事もありました。『オク・テギョン、21世紀型の“ヨンギドル(演技アイドル)”の再発見』【スターニュース】2010.6.4素敵な写真ですし前向きな記事で嬉しかったです。『テギョン“大ざっぱムン・グニョン、ガールフレンドとしても魅力的”』【スターニュース】2010.6.3テギョン“ムン・グニョン - チョン・ジョンミョン、キスシーンを見ると嫉妬がふつふつ”【日刊スポーツ】2010.6.3その日は他の媒体からもシンデレラのお姉さんの事だけでないインタビューも受けていたようです。テギョン『チャンソンはムン・グニョン、ジュノはソウのファン』【アジア経済】2010.6.3インタビューはアックジョンのカフェで行われたそうでした。今度アックジョンに行く際、是非このお店を探したいと思いました。素敵なテギョンの写真が他にもありましたのでご紹介いたします。これからも、演技にもバラエティにも挑戦しそして、歌手としても幅の広い人になっていってほしいです。
2010年06月04日
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『見るほどのめりこむ、ファンタスティックボーイ2PMFANTASTIC BOYS カルバンクラインジーンズの夏のカタログのようです。とても素敵な彼らですまた200000ウォン以上買った人だけもらえるのかもしれませんね。相変わらず、彼らの素敵な上半身がたくさん見ることができる、とても格好良い写真の数々だと思います。一枚目の写真ニックンとテギョン、チャンソンの腹筋を見ることができます。お友達のお嬢様でお医者様の卵の方がいらっしゃるのですがその方に最近「腹筋は、生まれつき4つにわかれる人と6つにわかれる人がいるのでいくら鍛えても4つの人は6つにはなりません」とお教え頂きました。その事を踏まえてみますとチャンソンとテギョンは6つに分かれていてニックンは4つにわかれているような気がします。ちなみにわたし自身は4つだと思います。またある方に春の『カルバンクラインジーンズ』の写真集をお見せした時に「テギョンのお臍がかなりおなかの上の方にある気がするわ」ということを言われました。そう言われて良く見ますと、本当に、テギョンのお臍は高い所にあります。下着の上の線からお臍までの距離が他のお二人より高い位置にあります。人間の身体って人によって違うことを改めて知ることができました。面白いです。
2010年06月03日
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本日17時ちょっと前この日記に40万人目の方がご訪問くださいました。皆様お一人お一人がいらしてくださって40万という数字になりました。お一人お一人がいらっしゃらなかったらこの様な数にはなりません。皆様に感謝しております。ありがとうございます。これからも50万100万名もの方にいらっしゃっていただけるよう楽しいことを楽しく書いてまいりたいと思っております。ありがとうございました。
2010年06月03日
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今朝はこのニュースが日本中を駆け回りました。昨年の8月、今までの自民党の政治に嫌気がさした人々が選んだ民主政権。私も大きな期待を致しましたが残念な結果となってしまいました。今は民主党には期待しておりません。この辞任の評価は来る7月11日に予定されている参議院選挙で問われると思います。参院選日程変更せず、国会会期末で閉会方針【読売新聞】2010.6.2この辞任でも、国会の延長はないそうなので当初の予定通り・・・6月24日(木)公示7月11日(日)投票という日程で参議院選挙がおこなわるようです。民主党にはもう期待できません。と言って、自民党の政治に戻っては欲しくありません。今、私はみんなの党に期待しております。そう、渡辺喜美さんが党首の党です。皆さま、是非、みんなの党に注目なさってください。特に、今週金曜日から土曜日にかけての『比例代表公認内定候補者』の発表をご注目ください。御心配下さった皆様やっとご報告できそうです。そういえばお隣韓国で本日地方選挙が行われたようです。今年2月に20歳になったアイドルグループ『2PM』のチャンソンが腸炎のため24日から31日まで入院し退院したばっかりだというのに、生まれて初めて選挙権を行使したというニュースがありました。『明るい笑顔2PMチャンソン“投票に行ってきました~”』[ニュースエン] 2010年06月02日身体を心配しておりましたが写真で見る限り元気そうでなによりです。ニュースと写真がたくさんありましたのでリンクでご紹介いたします。ニュース1ニュース2ニュース3ニュース4ニュース5ニュース6ニュース7ニュース8ニュース9ニュース10お隣の国でもこの様に若い方が自分の権利を行使なさっています。それにしても韓国では選挙が平日に行われることに驚きました・・・選挙権は国民の一つの大きな権利です。7月11日は皆様ぜひ、投票所に足をお運びになって権利を行使なさってください。実は・・・明日多分このブログに述べ40万目の方にお越し頂けることと思います。2日午後6時の時点で399578名の方にお越しいただいております2006年5月にこの日記を始めてほぼ毎日更新して参りました。内容がたわいもないことばかりですので何か誇れることを思い毎日少しでも書いていくことを目標としてまいりました。(更新できない日があったことは残念ですが・・・)この様にまとまりのない日記ですのに、「楽しみにしています」とおっしゃって下さる方も何名かいらっしゃるようになりました。本当に多くの方にいらして頂くことができ本当にうれしく感謝いたしております。ありがとうございます。そしてこれからも楽しく続けてまいる所存です。が・・・実はしばらく選挙のことでわたしは少し忙しくなりそうです。毎日書いていくことが難しくなるかもしれませんがどうぞご了承くださいませ。
2010年06月02日
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ファンミの内容は楽しかったことは覚えています。ですが順番や詳細は少し忘れてしまってきたようです・・・なので、ご参加なさった方々で明らかに違っているということをお気づきになった方がいらっしゃいましたら是非、お知らせくださいませ。宜しくお願い申し上げます。さてファンミですが・・・映像がいくつか流れました。その中に、今年1月末に行われたソウルでのファンミの映像もありました。わたしが以前ご紹介した2PMの『Hert Beat』を歌って踊っていた映像もありました。わたしは一緒に踊ってしまい、お友達に呆れられてしまいました・・・でもイベント前に一応断ってはいました。『グンソクが2PMの歌を歌ったらわたし壊れてしまうかも知れません・・・」と。2010年02月02日日記『グンソクが2PMに変身♪ 』この部分が断片的に流れました。本当は生で聴きたかったですがそれでもこの目で見ることができとてもうれしかったです。ファンミも終盤のころグンソクにファンからのプレゼントということで『世界で一つだけの花』のうたを歌うという企画がありました。ファンがあらかじめ与えられていた色とりどりの風船を振りながら歌を歌ったのです。司会の李由美さんが「グンソクさんはこの歌が大好きだそうですから、皆さん頑張って歌ってくださいね」そうおっしゃっていました。でもわたしは半信半疑。韓国俳優さんの中には「『世界で一つだけの花』がすき」そうおっしゃる方が多いのですが実はただ知っているということだけの事もありましたし「これって誰の歌?」と舞台上で聞いていた俳優さんもいらっしゃいました。某キム氏です。 だからわたしはグンソクがこの歌を好きなのか疑問だわと思いながら、歌い始めました。わたし達が歌い始めましたらグンソクは本当に驚きうれしそうに「きれい!感動!」を連発していました。そして、なんと、歌詞も見ずに日本語で一緒に歌い出したのでした。これはわたしの方が感動でした。本当に好きな歌のようでした。そらで歌えるほど好きなようでした。グンソクは本当に楽しそうに過ごしていました。そしてわたし達を楽しませてくれました。由美さんが一度終わりにしようとしましたら「もう一曲」といって★相変わらずを歌ってくれたのでした。その日2回目。2度も聞けたなんて夢のようでした。そして、お待ちかねのハイタッチ。その日は1800席が満席でしたので1800人とのハイタッチでした。最初は張り切っていたもののだんだんと疲れは見えてきました。ハイタッチはしたいと思う反面、気の毒だなあと言う気持ちも。だからわたしは「疲れたでしょ?」そう声をかけることにしましたが・・・伝わらなかったようでした。わたしのお友達が「ト マンナヨ(また会いましょう!)」とタッチをしましたのでグンソクはわたしに「マタ アイマショ~~」と日本語で言いながらタッチをしてくれたのでした。思った以上に力の入ったタッチでした。そして手が大きいと思いました。グンソクはきっと疲れてきっと腕が上がらなくなったと思います・・・でも最後までにこにこでした。途中足の悪い少しお年を召した方が登壇されたときはそれまでとは違って両足をそろえ腰を90度も追ってお辞儀し両手で握手をしていました。その礼儀正しさにも感動でした。何しろ、気持ちが満たされたファンミでした。質・量・価格わたしは満足でした。今までは「これで終わり???歌でも歌って!」「時間が短かったわ、もっと見たかった!」「なんだか一部の人だけ楽しんだみたい。わたし達はカヤの外」「この価格でこの内容はないわよね・・・」といったようなファンミが多くあった中わたしが行ったどのファンミより楽しく幸せな気分にしてくれ満足したものでした。このファンミは彼が企画し構成したものだったそうでした。彼の誠実さ彼のサービス精神彼の企画力彼の歌唱力魅力いっぱいなファンミでした。この流れで、6月に渋谷CCレモンホールで行われる『イケメンファンミ』にも行きたい気持ちになったのですが・・・実は残念ながらチケットが取れませんでした。その上、その頃は少し忙しくなるようですので行けそうもありません。グンソクはソウルでファンミを行うという事を約束してくれました。夏、はんこの試合と重ならない頃なら・・・ソウルでのファンミにぜひ参加したいと思いました。そうそう、ハイタッチの前にお友達が「はい、みーしゃさん」とわたしにキャンディーをくれました。のどが渇いているわたしには恵みのキャンディーでした。「ありがとうございます」そう言ってすぐに口の中に・・・「みーしゃさん!!!それグンソクが投げたキャンディーよ!」「エ~~~~ッ!!!!」大間抜けなわたしはグンソクが手にしていたという感慨も持たずに口に入れてしまったのでした・・・残ったのは包み紙だけ・・・やはりわたしは、食いしん坊でした・・・こんなことで自覚する時が来るとは・・・お友達が残りのキャンディーを写真に撮ってくれました。おいしかったことだけは確かです。
2010年06月01日
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先週の土曜日のグンソクのファンミ。未だ興奮が冷めません。グンソクが企画構成しファンのために作り上げたファンミだったそうでした。ファンを楽しませ、満足させ幸せにしてくれたファンミだったと思います。ファンミの前に会見があったようです。『チャングンソク“性格派俳優になりたい”』【NAVERニュース】2010-05-3『チャン・グンソク、アジアツアー日本公演で会見』【エンタメコリア】2010.5.30この様に可愛い笑顔をわたしたちに見せてくれました。彼は素敵でしたイベントは30分も押して始まりました。リハーサルが長引いたそうで開場時間になっても、ロビーまでしか入ることができず座席が開場されたのは、イベント10分くらい前でした。ですのでロビー内で、自分の携帯番号を紙に書いて提出するということを知りませんでした・・・後ほどそれを書いた中のお一人がとても素敵な幸運を手に入れられました。わたし自身知らなかったことが残念でしたが、悔しくて・・・ということはありませんでした。さて、イベントは、グンソクが作ったという映像から始まりました。そうはいっても内容は覚えておらず・・・ただ、その日のイベントを期待させるような内容だったと思います。そして最後に「俺は何処だ?」「ここは何処だ?」日本語だったか、韓国語だったかよく覚えていなかったのですがそういったテロップが流れました。観客はざわめきました。観客席の方から入場してくれることを期待して♪すると期待通り観客席右側の扉が開きウサギの着ぐるみが現れました。当然、ドラマ『イケメンですね』に出てくる『テジトッキ(豚ウサギ)』を想像しその中にグンソクが入っていると思い皆が狂喜しました。通路を練り歩いているうち今度は観客席の後方右側の扉からサルの着ぐるみが現れました。観客は混乱しました。「グンソクはどっち???」その猿はわたしたちの近くを通りキャンディーを投げまきながら前方へと歩いて行きました。今回このイベントにご一緒してくれたお友達はぽっぽの学校のお母さんお友達でした。お一人は中1の時から仲良くして頂いている方。もうお一人はその方から「韓流ファン」ということでご紹介いただき、高校生になってから仲良くして頂くようになった方。先日も、『花より団子イベント』をご一緒した方々でした。その方たちは上手にそのキャンディーを受け取っていらっしゃいました。そうしていましたらまたまた今度は後方左側からトラの着ぐるみが現れました。観客はどう反応していいのか分からなくなりました。そして最後に今度は舞台向かって左の扉からライオンの着ぐるみが現れました。観客は今度はどれがグンソクかと推理し始めました。その4匹(4人)は、通路を練り歩いて全員が舞台へ上がりました。4人並ぶと背の高さに違いがありました。明らかに、トラは小さかったです。グンソクは180センチありますので着ぐるみを着たら大きく見えるはずでした。ウサギも並ぶと少し見劣りがしました。ライオンかサルかということですが・・・舞台に上がった時のしぐさやパフォーマンスがサルの方が慣れていて、大きくて見栄えが良かったです。わたしたちは全員一致で「サルに違いないわ。サルなら、私達、グンソクからキャンディーを、もらったことになるわね!」そう言っておりました。そして、まさにサルがグンソクでした。サルのかぶり物を脱いだグンソクは観客にいたずらできたことが嬉しそうで、にこにこ。でも汗が後ろの席から光って見えるほど暑かったようでした。それにしても、なんて楽しい登場だったのでしょういつも俳優さんが観客席を練り歩くときはファンが突進したりつかんだり、たたいたり、抱きついたりととても大変なことになるのですがこの登場ですとファンは「グンソクだと思うけど・・・でも・・・」と無茶なことはあまりしなかったようです。なので、あまり混乱もなく、着ぐるみたちは舞台の上にあがって行ったようでした。すぐに、後ろに下がり着替え再登場。 その時に★マルド オプシ(言葉もなくて)を歌ってくれた様な気がしました。生のファン・テギョン@チャン・グンソクの歌。感動でした。そのあとも『イケメンですね』からは★I'll promise you★相変わらず★Good byeの計4曲を歌ってくれました。あと1曲、全てラップの曲を歌ってくれたのですがその題名はわかりません。『イケメンですね』の★I'll promise you★相変わらずの2曲は本当に楽しくてわたしたちにマイクを向けてくれたりしたのでわたしも声を張り上げて歌ってしまいました。『A.N.JELL』のライブに行っている気分になりました。それにしてもグンソクは歌もお話も上手でした。そして日本語も上手でした。司会が、李由美さんだったのですが通訳さんを通さず、日本語を理解しそのまま日本語で返事をすることもしばしばでした。一生懸命勉強してくれているのだなあと思うととてもうれしくなりました。そしてますます魅力を感じました。ところで先ほどの携帯番号ですが・・・これはグンソクからのたった一人のファンへのプレゼントでした。皆さんが携帯番号をお書きになった紙が入った箱から1枚だけ選びグンソクが電話をかけました。これは韓流イベントでよくある演出ですがでもグンソクのはその先が違いました。電話を受けたのは30代くらいの可愛い女性。「早く舞台に来て!早く早く!」グンソクはそう彼女を促しました。その方はとても驚き、混乱しながらも舞台へ。そこにグンソクはおらずたった一つの椅子が真ん中にあるだけでした。彼女をそこに座らせて・・・「たった一人のために歌います」というアナウンスが・・・。そして★相変わらずを歌いながらグンソクが舞台に。彼女の周りを歩きながら歌い最後に花束を。それも『サランヘ~~~』と歌いながら。だったかしら?ちょっとわたしの記憶に問題がありますが・・・でも、それがなんとも心憎い演出でわたしがそうされたわけではないのに本当にうれしかったです。彼は彼女をハグしそして肩を組んで舞台そでに行ってしまいました。終演後、家路を急いでいたわたしは彼女を見かけました。「あのう、握手してください」そう申しましたら、彼女は「えっ?なんで?」そのような表情をされました。わたしが「おめでとうございました」そう申したときに初めて、自分が何故握手を求められたか理解されたようでした。わたしはその時彼女の手にあった花束に目が行ったのですが電車の時間もあり、そのまま駅へと急ぎました。わたしのお友達はゆっくり会場を出たためその彼女に花束の写真を撮らせていただくことができました。彼女はファンの方々に囲まれていらっしゃったそうでした。韓国で好まれそうな花束でした。彼女は自分が映らないように花束だけ皆さんの被写体になるようにお花を差し出してくださったとのことでした。幸運を分けて頂いた気分になりました。<<後編に続く・・・>>
2010年06月01日
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