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2008年01月30日
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主人の友人の息子さんのお嫁さんのお話だそうです。

みなさまご存知とは思いますが、
わたしの主人はわたしよりかなり年上で、
主人の長兄の息子(甥)はわたしと7つしか違いませんし、
主人の友人の中には、
すでにお孫さんがいらっしゃる方もいらっしゃいます


その友人の中のお一人、
とても自慢のご子息をお持ちの方がいらっしゃいます。

ご家族のご経歴をお伺いすると
びっくりするようなご家庭です


そのご子息は御結婚され、お子さんもいらっしゃるそうです。

絵に描いたような幸せなご家庭と思っていましたが、
自宅の建替えの事で、ご子息ともめたそうです。

そこでお嫁さんが、かなりの事をおっしゃったそうで、
それにご立腹の主人の友人が、
主人宛にメールを送っていらっしゃいました。

とんでもない悪妻でした

この様な題で送られてきました。

そう言わせてしまうお嫁さんとは、
どのような方なのでしょうか?

わたしも、かつて、主人の母から逃げる様に、
実家に帰った過去があります。
その時から、
わたしはわたしの家族と同居です


きっと、あの頃のわたしも、
主人の親戚にそういわれていたのかもしれないと思うと、
簡単に批判は出来ません。
また、今、主人と子供を置いて、
韓国俳優さんを追いかけている事を思えば、
わたしもそういわれてもしょうがないですし・・・

でもひとつだけ。
わたしは、主人に感謝し尊敬し、
わたしなりに (ここは大事!) 、主人に尽くしていますので、
ここまで言われることは無いとは思っているのですが・・・

主人は来週、彼と会い、愚痴を聞いて差し上げるそうです。





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最終更新日  2008年01月30日 23時15分22秒
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