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昨日と今日と二日続けての「おっぱい講座」でした。昨日はあな吉さんのところで、今日はmikoさんのところで。二日ともたくさんの方に来ていただいて、本当にありがとうございました。私は毎回毎回楽しくお話をさせてもらっています。そして、毎回同じような話をしているようですが・・・やっぱり参加された方の質問によって、違ってくるんですよね。今回のあな吉さんのところではあと少しでママが仕事に復帰される方が多くて、復帰後の母乳育児についての話が多くなったし、mikoさんのところではまだ月齢の小さな赤ちゃんが多かったので、赤ちゃんの病気のときの話とか、夜中の授乳のこととかそんな話が多かったように思います。母乳をあげることだけが育児でなくて、子どもを育てることの中にはたくさんの触れ合いや子どもを見つめ続けることなどいろんなことがありますよね。母乳をあげられなくても、止めてしまっても、自分の子どもに変わりはなく、大切に育ててあげることが大切なんだと思います。ただ、母乳をあげたいのに、周りの雑音や疲れや不安により、母乳をあげることがつらくなることのないように、少しでもお手伝いできたらと思ってます。そして、昨日はあな吉さんのうちからの帰りに月1回通っている歯医者に行くため荻窪から長久保行きのバスに乗りました。この歯医者は結婚前から通っているところで私の弱点である歯のことを何でもわかってくれるお医者さんです。そしてこのバスこそ私の青春が凝縮されている高校に通学するために1年間乗っていたバスなのです。あの当時は長久保から阿佐ヶ谷までだったのがいつの間にか荻窪までになってたけど。バスの中から見える風景もあのときのままの家もあり、全く変わってしまったところもあり・・・。懐かしさいっぱいの30分でした。甘酸っぱいような、心がキューンするような。そして大好きだった先輩のことも久しぶりに思い出しました。この大好きだった先輩よりももっと好きな人ができたときに結婚しようと思っていたのですが、それが今の主人です。待って待ってやっとめぐり合えましたね~。思い出も大切ですが、今は大好きな主人とかわいい娘との生活が一番大切です。愛する人たちのために私はがんばります。
2006.11.29
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22日の水曜日に友達とディズニーランドに行ってきました。約1年ぶりのディズニーランド。しかもクリスマス。娘も私もわくわく。いつもよりも早く自分から起きてきた娘と朝の少しラッシュの残る電車に乗って1時間30分。平日なのに混んでいたので一瞬ディズニーシーに行くことも考えたけど、ここはやっぱりディズニーランドへ行くことにしました。クリスマスシーズンということもあってか、どこもかしこも大行列でしたが、娘も友達と一緒にいるので比較的おとなしく並んでいられたし、たくさんのアトラクションに乗れて大満足。今回初めてのった「アリスのティーパーティ」が気に入ったみたいでした。朝から夕方までびっちりと遊んだ後、娘はもちろん電車の中で爆睡してくれました。途中旦那と合流して(座って席を確保してくれていたので、私と娘は座って帰れました)長かった一日はおしまい。たまには、現実離れしたところで遊ぶのも楽しいものです。ディズニーランドに行った日の前後は助産院での仕事。最初は時間までに作れなくて、いつも帰る時間が遅くなっていたけどが、ここにきて、コツをつかんだので4時は帰れるようになってきました。ただ、家に帰ってきてからの脱力感はすごいんだけど・・・。もう作りたくないって感じ。家族が食べる夕飯の下ごしらえを前日にしていかないとだめかも・・・と最近思っています。そうじゃないと旦那と娘にしわ寄せがきちゃいそうだし。あと、家の中がめちゃくちゃで・・・これもどうにかして~って感じです。今日は家の大掃除になりそう。
2006.11.24
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昨日はあな吉さんの料理教室でした。「にんじん・れんこん・ごぼう」を使ってのメニュー。根菜類って冬の野菜だし、体を温めるし、ってこの季節になるといつも冷蔵庫にあるけど、いつも同じメニュー。煮物にキンピラ。それの繰り返し。どんなメニューを教えてもらえるか楽しみでした。そして、メニューは「ごぼうのカリカリ揚げ、キャロットライスのホワイトソース添え、にんじんドレッシングpart2、根菜の酢豚風、れんこんのお好み焼き」でした。どれもこれも娘の好きそうなものばかり。今回はハーフランチを頼んでなかったけど、大丈夫かな???と心配していたら、ひとり欠席のため娘のハーフランチをお願いできました。これが正解。娘はパクパク食べてほとんど完食。昨日も今日も我が家の夕食のおかずはこの中のものを作りました。冷蔵庫の中で存在感の大きかった「ごぼう」と「れんこん」が一気になくなり、娘もよく食べ、うれしい限りです。自分ではなかなか新しいレシピを考えられないし、かといって本屋で「野菜の本」を買ってきても、材料に肉や魚を使うものが多いし、単純に野菜だけってなかなかないんですよね。だから、こうやって本当に「野菜だけ」の料理教室をやってもらって本当に助かります。しかも、簡単。これって大事。あな吉さんのレシピはベーシックなので、我が家風のアレンジもいろいろできるし、そんなところも大好き。予定がなかなか合わなくて、月に1度しか行けないのが淋しいけれど、これからもどんどん行かせていただきます。それで、我が家のマンネリメニューを改善しなくては。もちろん、助産院の食事にも出していきま~す。にんじんドレッシングは使えるし。そして、今日はかおるさんの電話鑑定の日。新しくやりたいことを占ってもらいました。結果は吉。この1ヶ月はそのことを実現させるべく少し頑張らなくては。かおるさんにはいつもいつも背中を押してもらって、しかもやさしく私の話を聞いてもらって。それだけでも頭の中が整理されていく感じがするのに、よく当る占いも見てもらい、毎月この1時間は私の贅沢な時間となってます。今日はさらに過去についても聞いてみたら、これがまた当ってるのなんのって。転職するときにかおるさんに出会っていたら、もう少し違っていたかもしれないですね・・・なんて話もしたけど、それがあっての今の私なので。2001年10月に出会ったことを大切にして、これからの人生がんばって生きますね。かおるさん!!
2006.11.14
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今週は忙しかった。月曜日は娘の幼稚園へ制服の注文へ。これが高いんだな~。全部買うと6万円だとか。でも、買わないといけないしね。娘は嫌がりもせずに制服を着たり、体操服を着たり。無事に注文も終了。その後は園庭でひと遊び。一緒に行った友達と遊んでいるのかと思ったら、初めて会う女の子も一緒に4人で走り回っていた。母から離れても新しい友達を作ることを覚えたのね。ちょっとうれしいヒトコマであった。そして水曜日。あな吉さんとのコラボ「おっぱい講座」の第一回目に来てくれたジュンジュンさんが、もっとおっぱいの話を聞きたいといってくれて、我が家に来てくれた。個人的に話をすることが初めてだったし、前回の講座でほとんどのことを話していたので、何を話せばいいか不安であったが、ジュンジュンさんの明るい性格と、前向きな大きな夢を持っていたので、私も楽しく話ができた。大人数での講座は、自分が悩んでいたことが実は他の人も悩んでいることがわかったり、育児が違う視点から見れたり、新しい発見も多いのだが、こうやって個人的にお話をするとその人に合う話ができるので、これはこれでとても楽しい。今回はおっぱいの話というよりも育児の話が多かったかな。アーユルの師匠が私にアドバイスしてくださることの中から、私が特に気をつけていることなどをジュンジュンさんにお話した。押し付けることがないように、傷つけることがないように気をつけながら。そして、木曜日。いつものように助産院での仕事の日。この日は助産院が主催する産後ママのためのダンスの日で子供たちはボランティアのお兄さん、お姉さんとともに助産院でお留守番。お昼過ぎに迎えに来たママの中に私のことをmixiのHNで呼ぶ人が・・・名札もつけていないのに、どうして私のことがわかるの???と頭の中がハテナだらけになっていたのだか、なんと12月の「おっぱい講座」にきてくださるとのこと。助産院の先生にそのことを話したら、あな吉さんも私もこの助産院につながりのある人だと聞いたらしい。うれしかったな~。さらに、他にも「おっぱい講座」に参加してくれる人がいて、さらにさらに1月の「おっぱい講座」に参加したいといってくれる人がいて。私はうれしくてうれしくて心も体もフワフワとした感じになっていた。そして、助産院の先生からは講座のチラシを貼る許可が出た。授乳中のママたちにおっぱいの話をしてきたが「妊娠中にもっと母乳のことを知っていたら、産後はラクになるだろうな」といつも思っていたので、これで妊婦さんの参加も増えるかな?増えて欲しいな。そして、今日は娘が行ってるプレ幼稚園の日。そして初めての母子分離。私は幼稚園まで送っていったら娘を置いて帰ってくる。去年まではそんなこと絶対にできなかっただろうに、今では「明日はひとりで遊べるよ」と言ってくれた。こうやって少しずつ私から離れての世界が広がっていくんだろうな。たくましく、そして楽しく過ごして欲しい。どんどん成長していく娘においていかれないように、母もがんばるよ。
2006.11.10
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4才6ヶ月の娘は100まで数えられるようになった。春ぐらいまでは確か20以降は適当で「21、26、25、23・・・」みたいに思いついた数を単に言っているだけだったのが、どうやら数の法則を覚えたらしく、あっという間に100まで数えられるようになり、もちろん100まで書けるようになった。いつも一緒にいるはずの私はいつから100まで数えられるようになったのかわからない。「いつの間に・・・」というのが正しいのか、気がついたらできるようになっていた。ひらがなやカタカナを書けるようになったのも私は何も教えていないので、いつから書けるようになったかはわからない。でも、いまだに「ぬ、ね、を」なんかは書けなくて教えてといってくるが・・・。絵本もはじめは一文字ずつ字を追っているだけだったのが、いつの間にかきちんと文章で読めるようになり、今では感情こめて上手に読めるようになっている。1才半ぐらいまでは昨日できなかった寝返りが今日できた、とか、今日は1歩歩いたとか、目に見える成長だったが、3才をすぎると見た目には余り変わらないのであるが、脳の中ではものすごく成長しているのだろう。毎日毎日楽しみである。その娘は夏が過ぎて秋になるとすごい食欲になる。あまり食に興味がないらくし、いつもは遊びながら食べていて、そのうちお腹が一杯になることもあるのだが、この時期はご飯茶碗いっぱいに盛ってもペロッと食べてしまう。おやつに白玉ぜんざいを作って食べても夕飯はしっかり食べる。いつもはおやつを食べたら、夕食は少しなのに。たくさん食べる時期は本格的な冬に入る頃まで続く。お気づきの方もいらっしゃると思うが、娘は冬眠に備えるのである。まだ動物的なところがあるらしく、秋になると本能的に食欲が増す。なので冬に入ったとたん食欲が落ち、それが立春過ぎまで続く。5月ぐらいまで食欲のない子どももいるそうだが、うちの娘は立春が過ぎると少しずつ食欲が戻ってくる。それはおもしろいぐらい、ぴったりと・・・。もう2年もそんな状態がつづいているので、今年もそうなるのだろう・・・。いつまで動物的な状態が続くのか、と思うとおもしろい。一年を通して食欲が変わらなくなったとき、娘は人間になるのだろう。それはそれで淋しい気もするが。
2006.11.06
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昨日から少し風邪気味。1日の幼稚園の願書を出しに行くときの服装がいけなかったのかも・・・。暖かだったのし、家から近かったのでジャケット無し、ブラウス1枚で出かけてしまった。しかも、午前中、その服装のまま公園で遊んでたし。そのときから「少し寒いな~」と思っていた。日向にいれば大丈夫と思っていたけど、よく考えたらもう11月だから、上着は必要だったなぁ。それで昨日は助産院で一日立ち仕事だったので、それで具合も一気に悪くなったようだ。なので、帰ってきてからターメリックと岩塩でうがいをし、夜もしょうが湯を飲んだあと、首にタオルを巻いて、ベストを着て、腹巻をしてさっさと寝てしまった。朝は舌の掃除のあと、ターメリックオイルでうがいをし、お粥を食べた。昼間は外出をしたが、帰ってきてからバスタオルを頭からかぶり、首にタオルを巻いて昼寝をしたら、少し快復してきた。夕飯はまたお粥。完全な状態までにはもう少しだから、今日もバスタオルを被って寝ることにする。といってもブログを更新できるぐらいなので、たいしたことはないのであるが・・・。中耳炎が治ってから健康体で過ごしてきたので、このぐらいの不調もすごく不快に感じる。本格的に悪くなる前に自分でできる限りのことをやって、治してしまいたい。
2006.11.03
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今日は11月1日。幼稚園に願書を出してきました。簡単な運動テストと知育テスト、それから面接を受けて夕方に合格の電話がある予定。娘は年中からの入園になるので運動テストって言っても公園で遊んでるし、体も大きいのでシャカシャカ終わってしまうし、知育テストも絵本を見ながら「これは何?」と聞かれたり色を聞かれたり。これも簡単。最後の面接もトイレが一人でできるかどうかの確認だけだったのですぐに終了。午前中から受け付けていたけど、混むみたいなので、ゆっくり2時に行ったので待ち時間もなくあっという間に終わったのでした。周りは年少から入れる人も多かったけど、お友達が年中から行くという人がいたし、まだ1年手元に置いてもいいかなって思っていたので。4才になると大人の言うことも聞いてくれるし、ひとりで遊べるし、もっと大変かと思っていたけどあっという間でした。同じ幼稚園に入るお友達のママは「あと一年家にいてもいいかな~」なんて言ってました。子どもがそれでもよければ、私も同じ気持ちです。でも、娘は幼稚園でたくさんのお友達と遊んだり、先生がいることが楽しいみたいなので、無理ですけど・・・。
2006.11.01
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