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散歩の途中、土手の上で、迷子犬に出会った。今までにも、3回位送り届けた事があるワンちゃんみたいだったので、今回も、連れて行ってあげようと思い、みーちゃんと並ばせ、歩いていると、後ろから、小さな男の子が、ついて来た。1年生なのだと言う。「『知らない人に、ついて行かないように。』って、お家の人や先生から言われているでしょう?お母さんが心配するから、お家へ帰った方がいいよ。」と言うと、「大丈夫。」と言う。「誘拐されたのかと思っちゃうかも知れないヨ。」と言っても、「大丈夫だよ。」と譲らない。何度か、同様のやり取りをしたのだけれど、全く聞き入れない。仕方なく「お家は、何処?」と尋ねると、迷子犬のお宅から、歩いて5分位と思われる付近を指差す。本当に困ってしまったのだけれど、「帰らなきゃダメだよ。」と何度言っても、後ろから、くっついて来るので、”こちらも、送り届ける事になるのかなァ・・”と、やや諦め気分で歩いていると、色々と、話かけて来る。”困った。どうしよう?”などと思いながら歩いているので、適当に返しているとずっと話続けている。学校の事、家で飼っているワンちゃんの事サングラスをした怖いお兄さんの事・・・・・・”初対面の人間に、何故、こんなに色々な話をしてくるのか?”などと疑問に感じながら歩くうちに、迷子犬のお家に到着してしまったので、玄関のチャイムを押すと、家主の男性が、顔をのぞかせた。「こんにちは。もしかしたら、こちらのワンちゃんかなと思って連れて来てみたのですが・・。」と言うと、「はい!そうです! そうです。有難うございます。」との返事。”良かった。”とホッとしていると、「良く見てなくちゃダメじゃん。」と、横から、1年生。思わず笑ってしまった。家主の男性も、「そうだよねぇ。」と、苦笑い。「次は、ボクの家だよ。送って行くから教えて。」と言うと、「こっち!こっちだよ。」と、嬉しそうに、先導する。2~3分で、到着。「じゃあね。」と言って立ち去ろうとすると、「美味しい果物があるから、食べてって。」と言う。「有難う。でも、そう言う訳には行かないから、帰るよ。有難う。じゃあね。バイバイ。」と答え、帰ろうとすると、「ちょっと、待って!」と言いながら、垣根の中に手を入れて、ゴソゴソやりだした。「何・・・・・??」目の前に差し出された小さな手のひらには、ラズベリーの赤い実が、乗っている。驚いていると、指先でつまんで「食べてみな。」と言う。自分でも、口の中に放り込み、食べている。「有難う。」と言って、一粒取り上げ眺めていると、「食べなよ。食べなよ。美味しいから。」と。「綺麗だね。ボクの家は、ここなの?。」とラズベリーの木を見ながら尋ねると、何と!!「違う。家は、こっち。」と言って、隣の敷地に、するりと入り込んだ。・・・・・と言う事は、”美味しい果物”と言うのは、お隣の物だったと言う事になる。「よそのお家の物、取ったりしたらダメじゃん。」と言うと、「食べてみなよ。美味しいんだから。」を繰り返すだけ。とっても複雑な気分になり、「バイバイ。」と行って、みーちゃんと歩き出す。5分位歩くと、十字路にさしかかったので、左右を確認していると、左側の方向から、走って来る、例の男の子が見えた。「どうしたの? もう、送って行けないよ。」と言うと、途端に、表情が暗くなった。うつむきながら、小さな声で「さっきの家、本当は、ボクんちじゃなかった。」と言ったような気がしたので、「え~っ!! 何?」と聞き返すとやはり、「あそこは、ボクんちじゃない。」と。「そう。でも、もう送って行けないよ。一人で帰ってね。」と、私。すご~く淋しそうな目をして、こちらを見てからユーターンして走って行った。門を開けて、敷地に入って行ったので、絶対、自宅だと思う。ウソをついてまで、初対面の人間と話をしたい(?)小学1年生。”あのような状態だったら、いとも簡単に、誘拐されてしまうのでは?”と、心から心配になった。重い気分。と同時に、淋しそうな目、表情が浮かび、とても可哀相になってしまった。小さな子供が巻き込まれる事件が続発していると言っても過言ではない日々。”あのような感じで、大丈夫なのだろうか?”と思う。と同時に、”男の子のご家族は、どのような考えなのだろう?”と言った事も。最初、彼は、「近所のおじさんと一緒にいた。」と言っていた。送り届けた時、すぐ近くの畑に、そのおじさんかどうかは分からないのだけれど、中年の男性が、農作業をしているのが見えた。確かに、土手には、そちらの方から、やって来た。男の子が入って行った家の玄関前には、車も置かれていたし(だからと言って、留守ではないとは言い切れないけれど)建売集合住宅と言う感じの地域だったので、あれだけ大きな声で会話していれば、少なくとも向こう三軒両隣のお家には、声が聞こえていた筈だと思う。密集しているので、もしかしたら、全てのお家に、会話する声は届いていたかも知れない。日曜日だったせいか、庭先には、車がいっぱい駐車された状態。なのに、誰も顔をのぞかせなかったし、声掛けもされなかった。とても、複雑な思いで帰路についた。ぜんまいざむらい ちょっと、和む。
2006/06/26
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携帯電話の着信音に、「モスキート着信音」と呼ばれるものが、米英の若者の間で、大流行しているらしい。これは、「モスキート」と呼ばれる、17キロヘルツという高周波数のブザー音なのだそうで、元々は、英ウェールズの会社が昨年末に発売した小型スピーカーの商品名だとの事。高周波数の音は、年齢が進むにつれ聞き取りにくくなるので20代後半以降の大人には殆ど気にならなくても、10代の人達には蚊の羽音のように聞こえ、かなり耳障りなのだそうだ。店頭にたむろする若者によって引き起こされる暴力事件や万引などに困っていた商店主などの為に開発されたものなのに、その若者達の間で大流行してしまったなんて・・米英の学校では、授業中に「モスキート着信音」を鳴らし、教師が気付くかどうかを試す遊びが流行っているのだそうだ。”あまり見かけなくなってしまったソフトドリンクで、ふと思い出した時、飲みたくなるもの。”そんな感じで、★もう一度飲んでみたいソフトドリンクランキング★を、gooが調査。第1位は、「メローイエロー」。私は、飲んだ事がないのだけれど、聞くところによると、”飲料の色は黄色で、微量の炭酸が入っていて、「果汁1%」、「合成着色料含有」”と言った感じの飲み物だったらしい。昭和58年(1983年)に、日本コカコーラから「とっても訳せない味」として発売されたものだとか。黄色で、「合成着色料含有」などと聞いてしまうと(もし、その通りであれば)健康オタクに近いところに位置する自分としては、やはりちょっと考えてしまうのだけれど、★もう一度飲んでみたいソフトドリンクランキング★で、堂々の1位を獲得した味などと聞いてしまうと、”どんな味なのか?”と、とっても興味がわいてくる。しかも、「とっても訳せない味」!なのだから。ちょっとだけ、飲んでみたかったような・・2位に選ばれたのは、サントリーの「はちみつレモン」。(86年発売)3位 アンバサ(日本コカコーラ)「○○茶」と名前が付いている物以外の飲み物はあまり飲まないので、こちらも知らないのだけれど、22位に「フキゲン」(アサヒ飲料)29位に「ごめんね」(サントリー)と言うのが入っていた。面白い!それから、コンビニと言えば、”割り箸”飲食店やコンビニで、割り箸が無料ではなくなるかも知れないなどと言う話を、最近、良く耳にする。最大の供給国、中国が急激な値上げに走っていると言うのが理由らしい。「喰いタン」みたいに、”マイ箸”を持ち歩く人も出て来たりして・・ゴールド、シルバー、水晶のとか、色々なのが出来たら面白い。でも、お箸の持ち歩きと言うのは、すごく危険な事かも知れない。なので、これは良くない。有料化は、仕方ない事なのかも。資源は無限ではないので、必要以上に消費しなくても済むよう考えて行かなければ!つくづく感じる。行き着く所は、「ロハス」な生活なのかな?
2006/06/21
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ラジオから、「計算機の数字を全部かけ合わせたらいくつになると思いますか?」と言う声が聞こえてきた。聞くともなしに・・と言った状態だったので、「携帯電話の数字」だったかも知れない。”運転中に、そんな大変な質問しないで欲しいなぁ。気が散って危ないじゃん。”などと思いながらも、ぼんやりだけれど、”いくつになるのだろう?”などと、考え始めている自分がいて・・朝から、愚かさを実感してしまった。答えは↓です。(反転で!) ”ゼロがあるので、ゼロでした。”みーちゃんの趣味最近、すごく驚かされた事がある。それは、みーちゃんの事。大好きな事の中に、新たに「音楽鑑賞」と言うものが、加わったらしい。今まで、ハッキリ分かっていた事は、食べる事、いたずら、遊び、お出かけ位かなァ。みーちゃんは、いつも、居間に隣接した小部屋で過ごしているのだけれど、庭に張られているワイヤーに繋がれているので、自由に行き来出来る空間は、庭全てと居間の中1m位の所まで。殆どの時間、自分の部屋の庭側にいて、気が向くと、庭に出て歩き回ったり、お昼寝したりしている。私の場合、パソコンを使っている時は、音楽を聴きながらと言う事が多いので、或る時、いつものように作業をしていると、みーちゃんが、”おじゃましま~す。”と言う感じで、ふらりと居間へやって来てゴロリと横になった。”何故?急に・・”と思いながら、作業を続けていた。全ての曲が終わってしまったけど、もうすぐ、こちらも終るので、再生せずに続けていると、”では、では・・”と言う感じで、元の場所に帰って行った。その時は、あまり深く考えなかったのだけれど、同様の事が数回続くと、流石に考えてしまう。みーちゃんが、ふらりとやって来る理由と、帰って行くタイミングについて・・そして、下した判断は、”彼女は、音楽を聴きに来ている!!”だった。”みーちゃんが音楽鑑賞? 何か、合わないな~・・”などとも思うのだけれど、”牛舎で音楽を流すと、牛乳の出が良くなる。”とか、”植物も、音楽好き”などと言う話も聞いた事があるので、(こちらの場合は、バロック音楽やモーツァルトのようなものだったかな?)考えられなくはないと。それからは、意識して観察するようにしてみた。結果は、やはり・・・・・・ ”みーちゃんは、音楽好き” 好みを探る為、w-inds.、川嶋あい、愛内里菜、YUI、Leyona、MOOMIN、ユーミン、Crystal Kay、スキマスイッチ、三枝夕夏サンボマスター、一青窈、等色々なのを聴かせてみた。好みは、多分(現時点では)”レミオロメン、平井堅、CHEMISTRY、スピッツなどの曲”みたいな気がする。「バイマイメロディー」(平井堅) 「My Gift to You 」(CHEMISTRY)「スパイダー」(スピッツ)「南風」(レミオロメン)「Je t'aime★Je t'aime 」(川瀬智子)など、気に入っているものは、たくさんあるようだ。その中でも、一番のお気に入りは、絶対、レミオの「3月9日」だと思う。何故、そんな風に感じたかと言うと、9時には、自分でお布団を敷いて、朝まで眠ってしまうのに、この曲をかけると、深夜熟睡していても、必ず、のそのそと、お布団の中から出てきて、パソコンのそばに横たわるから。そして、そのまま、スヤスヤと眠ってしまうのだ。眠そうな顔で、仕切りのカーテンをくぐってやって来るみーちゃんを見て今も、笑っているところ。納豆の食べ方”炊きたてのアツアツご飯に、納豆”と言う食べ方をしている人は、健康効果の視点から考えると、賢い食べ方ではないらしい。そのような食べ方をしていると、納豆の血液サラサラ効果を減らしてしまうのだそうだ。納豆には、血液をサラサラにする「ナットウキナーゼ」と言う酵素が含まれているのだけれど、この酵素は、60℃を超えてしまうと活動出来なくなってしまうとの事。(70℃以上になると、活性は減殺されると言う説も・・)炊きたてのご飯は、80℃位あるので、効果を期待するなら、ご飯を、少し冷ましてからが良いみたい。
2006/06/16
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いきなり団子突然、お団子を、目の前に突きつけられた・・そんな気がしてくる、この名前。聞いた事はあるのだけれど、口にしたのは、初めて。熊本名物みたいなので、販売店や作る人によって、微妙に味が違ってくると思うのだけれど、私が食べたものは、とても美味しかった。さつま芋の輪切りと餡を小麦粉の皮で包んだとても素朴な感じがするお菓子。粒あんは、苦手な筈なのに、あまり、ねっとりしてなくて(こしあんが混じって、サラリとしていたような感じだった)甘さも薄かったので美味しかった。さつま芋も、ホクホクで。これ程、上手に美味しくと言うのは無理に決まっているけど、似たようなものなら、自分でも作れそうだと思った。小麦粉は、いつも買ってあると思うし、何故か、こしあん、粒あん共に、ストックが、かなりあるようなので、お芋を買って来ればすぐに作れそうだ。(まさに、いきなり団子!)ちょっと、楽しみ。除湿機ついに、梅雨入り。2、3日前から空気がよどんでいそうな場所に、除湿機を移動させて使っている。梅雨なのに、部屋干しした洗濯物も乾いてしまう位、働き者!”すごい!”と、感心してしまう。タンクにたまった水を捨てるのが、好きだ。水量が増えれば増えるだけ、快適になって行くような・・そんな気がして。湿気を取る仕組みには、 空気を冷却器で冷やし結露させて除湿する、コンプレッサー方式、除湿剤で吸着した水分を、ヒーターで加熱して放出する、デシカント(ゼオライト)方式、コンプレッサー方式とデシカント方式両方の機能を使い分け、それぞれの長所を生かすハイブリッド方式などがあるようだ。コンプレッサー方式の場合、冬場は能力が落ちてしまうので、1年通して使いたい時は、デシカント方式の方が適しているそうなのだけれど、家は、この時期しか利用しないので、(古いからでもあるけど)コンプレッサー方式の方。こちらだと、室温の上昇も殆どないので、(1~2度)かなり快適だ。デシカントの方は、3~8度位は上がってしまうらしい。 眠れない夜と雨の日には・・ 色々な事が、頭に浮かんできては消えて行く。”人の記憶って、どんな風に管理されているのだろう?”って、時々考える。特別印象に残っているものから、順番に・・と言う事でもないし、好みのものからと言うわけでもない。何て事はない想い出なのに、登場する回数が多いものもあれば、突然思い起こされて、すご~く懐かしい気分に陥りほのぼの気分になってくるようなものもある。昨日は、友達と、県境にある(本当に!)と言うお店で、小さいお餅を食べた時の事や、家族で、温泉に行った時の想い出。ごく普通の、山中にある小さな食堂だったと思うけど、駐車場の敷地で山羊が飼われていて、とても可愛かった。山菜そばのようなものを食べた記憶があるのだけれど、特別美味しかったと言う訳でもなかったような気がするし、特別な事も起こらなかったと思う。なのに、何故か、”懐かしさでいっぱい!”そんな気分になった。 ”寝床につくときに翌朝起きることを楽しみにしている人は幸福である。” ~カール・ヒルティ~そうありたい!”とにかくやる” ”すぐに始める” ”先延ばししない”~カール・ヒルティ?~なんて言うのもあったかな?こちらは、ちょっと無理かも。
2006/06/11
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「待て!」 オーロラの彼方へ 製作: 2000年 米 監督: グレゴリー・ホブリット 出演: デニス・クエイド/ジム・カヴィーゼル/エリザベス・ミッチェル 『空に、オーロラが見られた或る夜、奇跡のような事が起き、自分が幼い頃に殉職した父親と無線機を通して話す事が出来て・・ 』みたいな物語だと言う事は、知っていた。ごく普通のヒューマンドラマかと、ずっと思っていたので、良い意味で、裏切られた感じ。こんなに、ハラハラドキドキ感を味わう事になるとは思ってもいなかった。観たい映画を探す時、私の場合は、ジャンルと出演者で選ぶ事が多い。勿論、誰かから勧められた映画を思い出した時には、そちらを最初にチェックしてからだけれど。ヒューマンドラマ系は、アクション、SF、サスペンス、コメディーの次に来てしまうので、今まで観る機会がなかったのだ。”「デイ・アフター・トゥモロー」の 「デニス・クエイド」かぁ。ちょっと、観てみようかな”と、その程度の気持だったから、とても満足。突き詰めて考えれば矛盾が出てくるのだけれど、話が面白いから、あまり気にならない。時々、(?)を、頭の中で、点滅させながらも、”そんな事したら、大変な事になる・・”などと、先が読めてしまったりもするので、中盤からは、ほんと~にハラハラドキドキしながら見入ってしまった。”生きている事”って、ただ、それだけで素晴らしい事なのだと感じさせてくれる。ダ・ヴィンチ・コード本では、読みきれる自信がなかったので、映画で観たかったのだけれど、なかなか行けそうにないので、読んでみる事にした。「前知識がないと、難しい。」と言う人も多いから、(私の場合は)、きっと読まないとダメだと思って・・上・中・下巻の3冊。もう少しで、上巻を読み終える。”世界中を不眠に陥れた”などと言われている(言っている?)だけあって、本当に面白い。なので、長いけれど、それ程時間がかからずに読めてしまいそうな気がする。最も美しいとされる比、「黄金比」について書かれてある所では”え~っ! そうなの!?”みたいな感じで、非常に興味深く読んでしまった。”名刺は黄金比” 位の知識しかなかったので。昔、”メビウスの輪、クラインの壷”と言うものを初めて知った時の次位に、感動してしまった。既に、映画情報等で、キャストの情報を充分に知り得ているせいか、登場人物が、トム・ハンクスやオドレイ・トトゥ、ジャン・レノの顔に全て置き換わった状態で、頭の中に浮かんでくる。なので、すご~く分かり易い。寝不足にならないよう、気を付けねば!
2006/06/06
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カレー記念日6/2は、「カレー記念日」1859年6月2日の横浜開港と同時に、カレーも日本に伝来して来たと言う説から、昨年、日本記念日協会が、6月2日を「カレー記念日」と正式に認定したのだそうだ。日本最古のカレーは、カエル肉の入ったカレーだったとの事。「横濱カレーミュージアム」では、2006年6月2日(金)~ 6月4日(日)の期間限定で、販売されているみたい。1874年(明治5年)発刊の料理書内のレシピは、こんな感じ↓「ネギ、しょうが、ニンニクのみじん切りをバターで炒めて水を加え、エビ、カキ、鶏、カエルなどを入れて煮、カレー粉を加えたら、さらに一時間煮て塩で味を整え、水溶き小麦粉を入れる」 食用種の新鮮なカエルさんさえ手に入れば、誰にでも、簡単に作れそうだ。私は、いつも、やって来るアマガエルさん(密かに、コロボックルだと思っているのだけれど)の顔がちらつき、想像しただけで、ダメ!サンライズとメロンパン この2つは、同じ物?関西方面(大阪以外かな?)では、関東地区で言うところの「メロンパン」の事は、「サンライズ」と言って、「メロンパン」は、「メロンパン」として、別物があるような事を、昔聞いた事がある。事実なのかな??ちょっと美味しくなったセブンのメロンパンを食べていたら、ふと思い出した。防虫ソフト『ゴキブリや蚊の嫌がる超音波を発生「CA-CONE」v1.0.0 』と言う、Windows 2000/XP対応のフリーソフトがあって、これは、ゴキブリや蚊が嫌がるとされる超音波をPCのスピーカーから発生する、一種の“防虫ソフト”なのだそうだ。選択モードには、[ゴキブリ排除モード][蚊:高周波モード][蚊:低周波モード]があるほか、[マニュアルモード]を選べば周波数の範囲を任意に指定することも可能。これからの季節に便利そうなツールなのだけれど、ペットの動物などには悪影響を及ぼす可能性も考えられるので注意が必要なのだそうで、 家では、使えそうにない。 残念!5年位前から、自宅裏の空き地に、山積された古タイヤが放置されている。もしかしたら、その中に、雨水等が溜まり、ボウフラが発生してるのかも知れない。とにかく蚊の数がスゴイ。玄関は勿論、庭などにも、芳香剤タイプの虫除けや蚊取り線香等を置かなければならないから、ほんと~に大変!喉が痛くなって来てしまう。一応、動物用の物を使っているのだけれど、時々、”みーちゃん大丈夫なのかな?”と心配になる。”フリーでなくても良いので、「犬猫OKバージョン」も宜しくお願い致します!”と、心からお願いしたい気分。今日、聴いた音楽雨待ち風 スキマスイッチ (季節に合っていて、なかなかいい感じだ。)桜色舞うころ 中島美嘉(季節外れだけれど、こちらもいい感じ。)Point of No Return CHEMISTRY(夏草が・・ )YOUR NAME NEVER GONE CHEMISTRY(・・・・・ )思いがかさなるその前に… 平井堅(な~んか懐かしい。)あさってはSunday RAG FAIR(そうだった!)
2006/06/02
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