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2012/02/25
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インフルエンザ ワクチンやはり、今年は、効果が低かったらしい。「過去10年で2番目の大きな流行となっているこの冬のインフルエンザのウイルスは、各地で「ワクチンの効果が低い」と判定されていることが分かりました。」と言う記載が・・↓インフルエンザ“ワクチン効果低い”(NHK NEWS WEB)(NHKの取材によるとこれまでに神戸市と横浜市、三重県、佐賀県、それに堺市は分析した80%以上で「ワクチンの効果が低いと考えられる」と判定していたことが分かったのだそうです。)知り合いで、予防接種を受けたのに、2回もインフルエンザにかかってしまった人がいてしかも、両方A型。最初のは、A香港型で、2度目は、Aソ連型だと言っていたような気がする。A型は、3種類あるのだそうだ。驚き!!他にも、B型などもある訳でこれだけ、あちこちで、インフルエンザが流行していると流石に怖くなり今までの空気清浄機とコモスイ、クレベリンGだけでは安心できず空間除菌ウィルスブロッカーも、買ってしまった。我が家のインフル対策グッズです。冬は、寒いし、インフルエンザも流行るし最近では、本当に苦手な季節です。雪も、好きでなくなってしまったのがちょっぴり淋しいですが・・HOMEへ
2012/02/25
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テレパシー「みーみが、ハサミで切ったら嫌だって。切ったら噛むよ!って言ってる。」一瞬、耳を疑い、もう一度、聞きなおす。「今、何て言ったの!!?」「ハサミで切っちゃ嫌だって。ここ。」と言いながら、みーちゃんの左足(爪切りした個所)を触っている、3歳児のAちゃん。もう、ほんと~~~に驚き!! 返す言葉もないくらい。みーちゃんの予防接種の日の出来事。毎回、爪は、こちらが何も言わなくてもきれいにカットして頂けるのだけど、今回は、とても忙しかったようで、予防接種のみで帰宅。Aちゃんのママが、みーちゃんの所にやって来た。爪が気になったようで、「爪が伸びてるから、切ってもいい?」と尋ねられたので「いいけど、切れるの?」と答えると「やってみる。」と。家にあったハサミで、左足の先を、ほんの少しだけカットしてみたもののやはり「良く切れないからやめておくわ。」との事。保育園児のAちゃんは、もちろん、その時、家には来ていなかった。と言う事は・・みーちゃんが、Aちゃんに、お話をしたと言う事になる。「みーみが、ハサミで切ったら嫌だって。切ったら噛むよ!って言ってる。」と、ハッキリ言葉にしたAちゃん。今でも、信じられない・・でも、事実。Aちゃんのママも、しっかり聞いていた。Aちゃんは、これまでにも、信じられないような事を、数え切れないくらい口にしてきた。(私が、聞いただけでも数え切れないくらい。)どうやら、普通の人には見えないものも見えるらしい。不思議な出来事が、たくさんあり過ぎたので行方不明者の捜索等で、警察の捜査にも協力されているくらいそう言った方面で有名だと言う知人の友人にAちゃんの写真を見て頂いたところ開口一番「この子は、第三の目が開いている。」と言われたとの事。又聞きなので、正確ではないかも知れないのですがその方によると「第三の目」と言うのは、生まれた時には、誰でも開いているのだけれど殆どの場合、徐々に閉じて行ってしまうものなのだそうです。なので、”それ程心配しなくても大丈夫でしょう。”と言っていただけたとの事。「第三の目」と言う言葉自体は、聞いた事があるのですがもちろん、深くは知らないと言った状態だったので軽く調べてみたところ・・「第三の目」と言うのは、眉間の近辺にあるとされており(良くは分からないけど・・)早い話が、第六感を開花させたり、科学的、理論的に説明出来ないものなどを知覚する場所のようなもので透視能力やスピリット(霊)を見る能力のようなものを司っている・・ みたいな。ちょっと、調べてみただけなのでこちらの点も、あまり正確ではないと思うのですが、「第三の目」を持つ人は一般的な人には、見えないものが見えたり聞けないものを聞く事が出来たり、分かってしまうと言うか、所謂、「超能力者」であると言う事になってしまうようです。一番、最初に、Aちゃんのママを驚かせたのは数か月前のペットショップでの出来事。サークルの中に、ワンコが入れられていて近くで良く見られるコーナーがあるのだけれどサークル越しに、しゃがみこみワンコと向き合っていたAちゃんが突然、振り向き「お名前は、△△だって。」と、言ったのだそうで、「えっ!!?? 何??」と聞き返すと、再度、「お名前は、△△だって。」と答えたのだと。それを聞かされた私も、とても驚き「ペットショップの人に、確認してみれば良かったのに。」と言うと、「そう思ったけど、怖くて聞けなかった。」とママは言っていた。「飼い主になってくれる人のためにペットショップでは名前をつけないような気もするから、どうなんだろう?でも、ショップに来る前の名前の事かな?だとしたら、すごい事だよね。」みたいな事を、半信半疑で話した記憶がある。その他、私が知っているみーちゃん関連のAちゃん語録としては・・「お豆が大好きなんだって。1つでいいから食べたいって。」「お母さん(Aちゃんのママ)は、約束守らないからイヤだって・・」「○○(Aちゃんのママの名前)は、『フンッ!』って言うから嫌いだって言ってる。」これには、笑ってしまった。名前を、呼び捨てにしている点も面白いけど確かに、Aちゃんのママは、みーちゃんに対して「今度、□□に連れていってあげるからネ。約束ね・・」とか、「フンッ!だ。みーちゃんは、すぐそう言う事するんだから・・」と言った感じの事を、良く口にしているような気がするので。この件に関しても、Aちゃんは、殆ど知らないと思う。と言う事は・・これらの事もみーちゃんが、Aちゃんに、お話をしたと言う事になる。普段は、何を言っているのか分からないような話し方をしている(3歳児にしては拙い方。)のにそう言った事になるとハッキリと、誰が聞いても、良く分かるような話し方が出来ると言うのも、すごく不思議。みーちゃんの言葉を、そのまま(意味が分からなくても音として)伝えているとしか思えないので。だとすれば”約束守らない”なんて事が分かるし、言えると言う事になるみーちゃんの方も、”かなりすごいワンコ”だって事になってしまうので??????・・。絶対、信じてもらえないだろうし”変な人”になってしまうと思うからごく少数の親しい人にしか話してないけどとにかく、不思議でたまらない。夢を見てるみたい。「みーみの声って、大きい?小さい?」と尋ねてみたところ少し考えてから「大きい声!」「どう言う声なの?おじさんみたいな声? 女の子? 男の子?」には、「女の子、かわいい・・」との事。Aちゃんが、やって来ると、いつも逃げ回っていて(しつこく追いかけるので)円形脱毛状態になってしまった位、ストレスを受けていたみーちゃんだったのに、最近では、すごく仲良し。”Aちゃんが、みーちゃんの言葉を伝えてくれていると言う証なのかな?”と、最近。信じてはもらえないと思うけど。もし、事実なら、いつまで分かるのだろう?ドリトルAちゃん。HOMEへ
2012/02/25
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