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ご当地だけかも知れませんが、ダイソーの100円ショップの品揃えが激変してガッカリしました。価格がバラバラ500円の物も沢山売られており、どれも100円均一で割り得感での商品の感動は遠い昔の話になった。息子が新婚旅行で買ってきてくれたダンヒルのキーフォルダーを愛用していて金具が怪しくなったので、大切に本箱に保管して、1年ほど前に100円均一でキーホルダーを購入して代替として重宝していた。これも金具が駄目になってきたので、また、買いに行ったが全然見当たらない300円、400円で使いかってのわるそうなのが売っているだけ、折角買い物に出掛け、思惑が外れて、結局はノレンを1個買って来た。見ていても楽しい暖簾。暖簾を部屋に飾り、来年も笑顔に勤めようと思った。爺さん怖い顔をしているのでその自覚を高めたいと自戒します。そして 明日はクリスマス真綿色ではなく 真っ赤なシクラメンを買いました。丑年なので 元気が出ます。有難う。感謝します。みき
2006年12月23日
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タンポポ に 日本タンポポ と 西洋タンポポが有る事を昨年テレビ番組で知りました。道端で見れる多くは西洋たんぽぽで、繁殖力が強く四季を通して開花するそうです。えぇぇぇぇええ。今の時期にタンポポと不思議に思った事が有りました。一方、日本タンポポは春にだけ咲くそうです。繁殖力の強い西洋タンポポに負けて、道端で観掛ける殆どの西洋タンポポだと言われています。日本タンポポ と 西洋タンポポの見分け方として。花の下のガク片にギザキザ感が強いのが西洋たんぽぽ(手裏剣が有ります)。お椀の様に丸みが有るの日本タンポポです。散歩の途中にタンポポを観察しました。私の散歩道で有る 白岩川の土手に日本タンポポの群生場所が有りました。とても嬉しかったです。 日本タンポポ と 西洋タンポポの写真を紹介させて頂きます。 西洋タンポポ 日本タンポポ 日本タンポポ。 日本タンポポ が 群生。嬉しかったです。 日本タンポポ 日本タンポポ 日本タンポポ 日本タンポポ 日本タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。左が 日本タンポポ右が 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 日本タンポポ。 日本タンポポ。日本タンポポ。 日本タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。 西洋タンポポ。私も 花のガク片を観なくても 日本 と 西洋の 区別が出来るスキルを高めたいと思います。ブログを読んで頂き、感謝、感謝です。 日々笑進 みき
2016年04月21日
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健康が一番と自覚するのは病気入院の時と思います。人生にターボーエンジンが搭載。 はっきりとして目標が芽生えるから・・・・。そうです。一日も早く退院したい。とのあぁぁぁぁぁぁそれなのに健康で 五体満足の 身体を両親から貰い。 戦争の知らない 平和で飽食日本に生まれがら。日本で年間4万人弱が自殺は何故なのか。 自らの命を絶つ。罰当たりの人も 生れ落ちた運命なのか。求不得苦(ぐふとくく) - 欲しいものが得られない苦しみ。なのか。 あぁぁぁぁ無常。 楽しみを残し。 孫の子守りに精魂をつかっていた妹が腰痛で受診の医者から 重大な病気宣告を受け。目下入院中。好むと 好まざるに関らず、患者に深刻な病状を遠慮なく告知する若い医者。効率優先の医療方針なのか。泣き伏す患者の気持を考慮しない。方針は正義か。そんな訳で 盆と暮れに 兄弟が兄宅に集合の懇親会は今年は取りやめと思いきゃ。 8月14日にお声が掛かった。富山は キトキト富山 の新鮮魚の旨い土地柄。兄は食べない刺身の超豪華盛り合わせ や寿司 に手作料理 で宴席。乾杯と兄が掛け声の後で、 俺は用事がるからと、妹の病院に寿司三貫を持参で出掛けた。 わずかに 三貫の寿司も食べる食欲が無いことも知りつつ・・・。頭が下がる。足を向けて寝られない と思う 兄の優しさを 今年の盆に再認識。ガンバレ、妹・・・。今が底の闇夜で夜明けを信じたい。日々笑進 幹
2008年08月15日
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2010年を回顧娘宅に待望の双子の孫が誕生した嬉しい年でした。孫も小学2年生。逞しく成長に感謝感謝です。笠原 輝芳氏が作詞・作曲した「坂の町 歌のまち・・・」のCDが2010年9月1日に完成、17日間程経過しました。 笠原 輝芳氏と親交のあったおわら道場代表の庵 進氏が後世に伝えたいとのお気持で、歌唱と三味線を担当、東京でレコーディングの自費作品です。 私は、おわら道場に所属のご縁でジャケットデザインの担当をさせて頂きました。 遅ればせ、近所の友人に笠原氏の資料を収集して頂き、拝読。 笠原氏の生い立ち、八尾町での生活振りを学習。その人間性に惹かれ頭の中に鎮座しています。 そんな思いから。改めて、坂の町 うたの町・・・のご紹介を再度させて頂きます。 CDの表面デザイン。 聞名寺と境内に設置されている笠原氏筆書の転刻、「風の盆の石碑」の写真で構成。 笠原氏に対する所感が裏面に記載。 まずは 歌詞をご紹介。 坂の町 歌のまち・・・ 作詞・作曲 笠原 輝芳あの日別れた眼鏡橋今日はうれしい出会い橋この坂登ればなつかしいあなたの笑顔が待っているはやる心をおさえてたどる越中八尾は坂の町 うた人たちがあこがれて舞人たちが夢にみる遠くに暮すもどかしさ虫の音聞いて秋を知り口づさんでる恋しいおわら越中八尾は歌の町 何にもないけど またおいでただひと言が身にしみて思い出します町なみを何かありそな胸さわぎ風よことしもわたしをのせて越中八尾へつれてゆけ 越中八尾 風の盆のおわら踊りの発生の地 八尾町は正しく坂の町です。 井田川に沿った八尾町は石垣が綺麗です。 井田川禅寺橋はおわら踊りの彫刻で装飾、聞名寺が見えます。 笠原氏の住居、下新町に臨接する今町の聞名寺の鐘釣です。 日本の道 100選。諏訪町の町並みです。 笠原氏の魅力をお伝えします。誠に勝手ですが・・・。『絵師 笠原 輝芳作品集:世話人、村田千晴』から拝借しました。 おわら絵の艶の有る描写。繊細な孔雀の襖絵。 そして、笠原氏の社交性。風の盆の時期に自宅を雑草園として、開放。初対面の旅人にも分け隔てなく親交。どのお写真からも笑い声が聞こえてくる臨場感があります。 笠原輝芳氏の柔軟性と寛容性、開放性に富んだ暮らし振りに強烈な魅力を感じました。 『風よ今年も私をのせて越中八尾に連れて行け』このフレーズが当分の間、私の頭から離れません。 笠原氏を知る機会を得たことに感謝、感謝です。 日々笑進 みき
2018年11月09日
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