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2030年のワールドカップ(W杯)はスペイン、ポルトガル、モロッコの3か国が開催地となるが、100周年を記念してアルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイの南米3か国でもそれぞれ1試合ずつが行われる予定である。そして計6か国が共催国として自動的に出場権が与えられるが、英紙「ザ・サン」は「FIFAによる前代未聞の決定」と報じている。大会内で1試合のみをホストすることに伴う国際サッカー連盟(FIFA)の決定により、アルゼンチンら3か国は「過酷な予選を戦う必要がなくなった」。なんだそりゃ。なんかどんどん利権に侵されてるような気がする-^^-。
2026.07.27
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拝啓ねーさん、今日第3弾受け取りました!このプレミアムは自分で買うことはほぼないので、贅沢の極みだね。勿体ないから、仕事がんばった時とか、たくさんウォーキングした時とか、家にある安い発泡酒の間に、今日はって時に飲もう。楽しみだ。あまり大ぶりだとまた恐縮してしまうところだけど、サイズ感もいいね。
2022.06.24
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大韓サッカー協会の代表監督選任問題を巡り、韓国国会はホン・ミョンボ前韓国代表監督やチョン・モンギュ前会長らを招致し、7月22日に聴聞会を開く予定だ。代表監督や協会トップが国会の場で説明を求められることに。韓国では、社会的影響が大きい問題はスポーツや芸能界であっても国会が扱うことは珍しくないという。国政監査や公聴会で当事者や関係者を証人・参考人として招き、国民の前で説明責任を果たさせることが一つの手法として定着しているそうだ。テレビ中継される国政監査は議員のアピールの場になりやすく、大韓サッカー協会のガバナンス改革を求める世論に政治がどう応えるのかが問われるだって。現代大衆社会の到来によりスポーツは以前にも増して、政治、外交、ナショナリズム、経済、メディア等の社会的勢力と密接不可分な関係になってるのはわかる。でも、ワールドカップでの処分軽減要請や、国家間の対立に伴うボイコットなど、あんまり政治的影響力を持つことが有利だなんてことになると、そもそもの公平性や政治的中立性ってんなんなん?って話だよな。何か失敗するたびに議員のアピールに利用されるとなれば、韓国代表監督をやる人もいなくなるだろうね^^。
2026.07.11
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